コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2019年06月26日

まだまだきっついけれども

そうね、朝はまだいいんですよ。きついながらも何とか気力がありますが。

夕方になればもうヘロヘロ。昼過ぎから気力が落ちて、最後は疲れ果ててると。

困ったもんですな。


今夜は厚別で試合と。

天候上の心配はないし、アドバンテージを持っての試合なので、そこそこに気持ちとしては楽な方であろうかと。

勿論慢心はいけないのでね。しっかり対応していきましょう。


さてなでしこだけれども。

いやまあこっちもしんどいのかねの入りだったのだけれども、同点にしてハーフタイムという状況で。

こっちもしんどい感じありありだけれども、期待感をもっていきましょう。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2019年06月25日

きっつい日々だけれども

ここのところ謎めいた記述があったのは、実は急な事務所移転ということがあったからで。

ええ望まれたか形ではなく、しかも急な命令によってでは、当然にモチベーションも上がりにくいということではあったのだな。

まあ取りあえず形は進んだけれども、まだそれで終わりでもないし、その間にできていないことを、少なくとも今週中にケリをつけないといけないことも多いのでしっかりしましょう。


慣れない経路を行くと、まるで新入社員の初出社みたいな感じで。

結局昨日はボロボロな気分、夜は食欲もあまりなく、という久方ぶりの体験をしていたのではありました。


さあ今日もハードに行きましょう。
弱音を吐かずに。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2019年06月24日

調子に乗り過ぎないように

最高の週末の翌日は、しかし体力的にはしんどいまま始まっていたものだから、未だに尾を引いているとでもいうのか、今朝も本調子ではない。

まあ思うように事が進んでいない部分もあってか、疲労度合いがちょっと多め。

しかし昨夜は一人宴会パート2的な夜でもあったので、その時は良くても、日中の疲れが混じると最後はボロボロ。
故に今朝ももう一つなんだな。

年甲斐もなく、いい気になっている場合かよでもあるんでね、少し気を引き締めてかからないとね。

となんとかかんとか、今週もまだまだ山場が続くのでね、まずはこの場から。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2019年06月23日

2019 第16節 鳥栖戦

土砂降りの中の観戦で結構久しぶりでは。
ホームでは普段ドームだし。
アウエイでも屋根付きのところで観戦するのが普通だから、極めてしんどい観戦環境ではあったのである。


朝から雷があって、いったいどうなるものやらではあったのだが、幸い雷の方は午前中でかたがついて。

一方で雨量の方は予報に反して午後も結構降っていたと。
しかし厚別にしては奇跡的に風がなく、その点では寒い思いをしなくて済んだのが幸いだったと。


さて試合のことに話を向ければ、結果は現在の順位通りだったと。

確かに金崎とイバルボはそこそこ怖く、実際失点もあったけれども、それを上回る得点、それも取るべき人が取ったのだから上々でしょう。

あの天候では確かに外出を躊躇するレベルなんでしょうがね、それを補って余りある結果ではありました。


今月19日から3週連続で水曜日にも試合がある過密日程の中で、気分上々で過ごせるのはありがたいことではあります。

勿論この先も慢心せずに進むだけですがね。

posted by akira37 |05:22 | 観戦記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2019年06月22日

シンプルと怒涛

5時現在の厚別は曇り。
しかしこの先の予報ではずっと雨マークというのが。
量的に少ないことを祈りたいところですが、それ以上に問題になりそうなのが風。
いつもの特有のになりそうか。

厚別での鳥栖戦と言えば、2011年以来になるのだが、あの試合は結構記憶にある方で。
ええ疑惑のPKで負けたわけですよ。
まあ今回は相手チームにいた早坂がうちのメンバーですし、しっかりリベンジしましょう。

それにしてもイベント情報は寂しい。
試合冠スポンサーもなさそうだし。


ここんところどうも情報の出が遅い感じがあって、先般のルヴァン杯アウエイ磐田戦がスケジュール表に載ったのも直前だし、おいおい状態だったのが、一転してここのところのリリースラッシュで。

まあ色々あってからなのだろうが、その留め的なのが昨日の河合引退試合に関する部分。

いやあまあ豪華メンバーで、一部ちょっと的な部分もあるにせよ。
現役選手の部分でいえば、JFL・地域リーグの試合はない週であるので、なんら招集に問題がないのが素晴らしい。
マエシュン参加は興味深いけれども、移動は大変だろうね。

それにしてもクラウドファンディングも空恐ろしい金額になっているし、特設HPはできるし、当日に向けてもグッズが相当用意されるのだろうから、しっかり準備しておきましょう(特に財布の部分)。
そのために開場時刻を繰り上げるのだから、なみなみならぬ体制ですか。


勿論その前に今日の試合だけれども、なんで相手チームの彼は昨日引退発表をしてしまうのかね。

こうなりゃ果たして今日のゲームに帯同しているかすらも怪しいし。

まあそんなことよりもまずは地道でも勝つことしかないのですが。

posted by akira37 |05:04 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2019年06月21日

山場

今年は年明けから公私ともども色々なことが起こり過ぎているという印象なのである。

まあ半年を振り返るのにはまだ一週間早いのだけれども、予想外の事態が起こって、今週末はその大きなことがあってね。
もうヘトヘトが続いているけれども、何とか乗り切らないというところまで来ていると。

理不尽なことは多いけれどもね、何とかこれを好転材料になるようにという感じなのかね。


その興奮からかどうか、いや本当にこういう時って、無駄に早起きしてしまって、すでにクタクタという矛盾もあるんだろうがね。

全く困ったもんだ、と嘆きながらもどうにか行くしかないのよ。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(1) | トラックバック(0)

2019年06月20日

きついけれども

昨夜のルヴァン杯への対応は時々のTLのみで。
いやあ普通に考えれば、なかなかに厳しい状況も、常套句になりつつある「菅野はすげーのー」もあっての勝利というのは、まあまずまずだったというところか。

これで来週は安心して見に行けるということになるのかね。

その前に今週末のリーグ戦があるが。
今日移動があって、明日厚別で練習して、またすぐ試合。

なかなかに厳しいところでしょうがね、しっかりといきましょう。


一方現在は女子W杯の試合中で。

流石にイングランドは強ええなあというところで。
まあ良く一失点で済んだという前半ではあったのか。

こちらも日本はGKが大活躍中。まだこの先も苦労するんだろうか。


さて個人的には週末に向けて大詰めの状況になってくるのだけれども、ヘロヘロ覚悟で今日も向かいましょうか。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2019年06月19日

起きたらビックリ

いやあ連日疲れ果てているから、就寝即爆睡状態だった昨日のこと、午後10時10分にはその状態だったので、今朝TVをつけて驚いていたのではある。

あの地震発生時には某番組を予約録画していたから、それを再生してみると途中で緊急地震速報が流れて、当然に番組は中止になっていたということで。

まあその前午前0時過ぎに一度起きてはいて、その前にTVのレコーダーが異常な動きだったのでそれで気が付けばよかったのだが、疲れ果てていてまたすぐに寝入ったので判らずじまいであったのよね。


通常東北地方で大きな地震があれば、道内でもそれなりの震度が出るのだが、今回はごく一部の地域のみ、札幌では観測されていないから、気が付かなかったとしてもしょうがないかと。

もう一つ書いている理由としては、今回の地震で震度5弱の地域が父の出身地ということもあって、その部分では気がかりでもある。

実際の被害状況については、夜の地震だったから、これからはっきりしてくるのでしょうがね。


昨日はたまさか大阪北部地震からちょうど一年というニュースもあったのだが、これに付随するように復旧がまだまだということになっていて。

毎度大きな地震がある度に感じるのであるが、こういう部分、最初だけ大騒ぎですぐに忘れる如く、また手薄になる様を何度もということで。

ええこういう地道なところに金を回さない様を何度も見ていると、今回の今後もまた不安になる可能性はあるんだろうな、というのが今朝の雑感である。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2019年06月18日

成長期

昨日は月1回ある道新文化センターの「100倍楽しむクラシック」への参加日。
今回の講師は札響コンサートマスターの田島高宏氏である。

本人は90分話すのが初めてで、とか言いながら結構中身は面白く時間の経つのを忘れるくらいで大したものでした。


改めてみるに結構特異な過程で来ているので、これは記しておくことから。
特段の受賞歴がないにもかかわらず、大卒すぐで札響コンサートマスターに就任。勿論史上最年少も、3年間の契約満了を経てヨーロッパに留学して、約10年後また戻ってくるということで。

最初の就任時から知っているものとしては、もう20年近いことの驚きがあって、もう40代だもね、だし。
戻ってくる年の正月にあるニューイヤーコンサートでゲストコンサートマスターとして登場した時には、まさかと思っていたのがそうなって。

ええ復活劇というのは、この業界そうそうあるものではない。


しかしまあ札響は指揮者においては、現名誉音楽監督である尾高忠明氏にせよ、元正指揮者だった高関健氏にせよ、一度離れても復活劇をしているので、ある意味そういう体質なのかもしれない。

これをサッカーに当てはめるのには無理があるのであるが、指揮者や首席・副主席クラスになると契約期間があって、それなりに移籍もあるから割となじみやすいかもね。

一方一般の方は空がないと募集にもならないので、なかなか就職自体が大変で、大卒即加入という方が希な世界でもあるのだな。


昨日の話で印象的な部分の一つは、約10年ぶりに戻ってきたらかなり上手くなっていたという感想の部分。

実際私が定期的に聴くようになって約20年になるけれども、その間加入団員のレベルもそうだろうし、携わる指揮者のレベルもそうなのだろうが、上がっている印象はあって。

それがまあその感想に至らしめるのかなと。

ということでタイトルに持ってきたのだな。


また無理やりの比較ではあるが、現状のコンサも似たような状況にあるのかと。

来期加入予定の大卒3名の選手の実績が相当なもので。

いや今や選ばれる立場になってきているということが、チームとしてもやはり成長期にあるのだなということになるわけで。

ええだからと言って慢心してはいけないのですがね、心持としては、昔のままでいいわけがないということを、サポとしても心得るべきなのかなと感じる昨今というまとめではある(いやまとまっていないか)。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2019年06月17日

やっぱり落ち着かない

どうしてこうなってしまうものかと。

いやまあ今回の遠征+αでは天候には基本恵まれず。
いやまあ梅雨時期だから、雨そのものは致し方ないにしても気温が上がらずで。

そんな状態で半袖しか用意していないのは誤算であったと。

幸い常備している雨対策の部分で、藤枝では何とか寒さをしのいでいたようなことではあって。

いやはやなことではありましたと。


幸い昨日朝戻ってきたときには予報に反して晴れていたのではあったのだけども、その後は安定せず。

また雨模様を見ては溜息なのかな。

もっともフリーダムの予定がそうもならずにだから、今日もまあ、何とか励みましょう。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)