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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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最近の朝は

2017年10月12日

一頃は真夜中に目が覚めている状態が続いていたのが、ここ数日はそれがなくなっている。

だいぶ室内の空気が落ち着いてきたような感じではあるからなのだろう。

外はもういつ雪があってもおかしくないくらいに気温が下がってしまったのではあるが、それが部屋にまで及ぶのにはもう少し時間がかかるから、現状くらいが丁度いいのだな。
実際近くにある温度計を見れば20度くらいで過ごしやすいし。


で夜中に起きなくなった代わりに発生しているのが、良く判らない夢を見てしまうことで。
いや本当、生々しい割には説明に苦慮するような展開で、それを言葉にするのが難しいことに、また疲れてしまっている感じで。

ということで結局のところは、起きたそばから疲れている状態は変わらないと。

何かねえ、ため息ものよ。


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04:41

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まあそんなところでしょうね

2017年10月11日

いや何か選挙が始まったせいで、夜の番組が通常で無くなって。
TVのみならず、FMまでも特番になったために、夜の過ごし方が困ったのであるが、そうだったと思い出して、代表戦にしてみたのだな。

例によって音を出すことなどはしていないから、時折見やって状況を確認する程度ではあるのだが、まさか「2-0は危険なスコア」を代表戦で地でやられるとは思わなかったな、と。

別に勝敗云々よりも、あくまでも親善試合であるからにして、結果そのものの重視はないにせよ、ちょっと唖然とすることではあったのだがね。

最後の最後になんとか負けないで済んだようだけれども、問題点を炙り出したということでは良かったのかと。

いやまああのDF陣を見れば、普段J1のサッカーを見慣れている側からすれば驚くことではない。正直、ドームで退場になった人がその中心であることすら信じがたいわけでね。

まあそんなところでしょうね、というしかないのよ。


今の我々の立場からすれば、そんな戯言のような試合に真面目に使っている暇がないということで。

また今週末から再開される試合の方に全力を傾ける方が重要なんです。


post by akira37

04:41

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さて、そのまま上手くいくのでしょうか

2017年10月10日

昨日は大半が札幌宅内であった。

いやどっかでやらないとと、最近はあまり使われなくなった「断捨離」的なことをやっていたのだな。
それも年末の大掃除みたいに力を入れて、ということではなく「やれる範囲を気の向くままに」的な感じで。
無理をしなければ結構はかどるのだと、部分的には3年ぶりに手を付けた区画もあり、だいぶ進んだ印象はあるのだな。

そうはいっても送料的にはまだごく一部を処分した程度にしか見えないけれども、だいぶ心持が良くなった感じはしている。


昨日はそれだけで終わったのではなく、5時過ぎにきたえーるへレバンガの試合を見るべく出かけたのである。

正直翌日が平日なのに7時過ぎの試合開始というのはしんどいのであるが、まあその辺は大人の事情という部分があるので、あまり追及はしない。

試合の方は1Q・2Qでリードを広げていたが、3Q・4Qは詰められたものの逃げ切ったというような得点経過ではあったのだが、過去何試合か見ていて、ここまでの大量リードというのも珍しいし、得点力も何でもリーグ1番になったとかで、ちょっと驚きではあったのだな。

まあ序盤でチームの総合力としては、まだ固まっていないのかもしれなとはいえ、スタートダッシュには成功したとは言えるのだろうか。

最も第1・2節の4試合は他地区との試合だから、早計に評価できるものではない。
何せレバンガのいる今シーズンの東地区は、他が強豪揃いという異常状態でこれからが肝心ということではありますのでね。

とはいえ良い出足というのは、ブースターにとっては何よりだったのでしょうな。


今日のタイトルは、その個人的な事情と夜の試合にかけてみたというような次第で。

特に面白くもないのですがね。


post by akira37

04:41

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サポーターズデーin宮の沢白い恋人サッカー場

2017年10月09日

いや、正式名称を書くと長いんだよな。

で今回も出向いたわけですが、到着はまあ開場30分くらい前でいいだろうとみていたら、やはりJ1効果なのか出足からして多めの印象ではあって。

元より整理券が必要なイベントには参加する気はないから、基本気楽なものではあるのだがね。


入場後は、まず「コンサ・土・ファーム」のジャガイモを手にして、その後に鹿島戦のチケットを購入する。

チケットに関して言えば、WEBからの調子がおかしくてこちらにしたのだが、まあ正解だった。
シーズンパスで入れない分、企画ものに乗っかってみたのだが、ローソン発券対象外だから、手数料がかからない分安いんでね。

その後恒例の大抽選会へ。まあこちらの方はお布施みたいなものだからいいのだが。
まだ並んでいる人少数の時点であったから、さっさと終了。末等2本であったが、重ならずよかったのか。
それにしても「ドーレくん抱き枕」まだあったのね(苦笑)。

あとはイベント開始前に梟巣でまったりしてから、様子を眺めるいつものパターンではある。


今回の最大の企画は、最後の北海道を参加者で作っちゃおうであろうかと。

ドローンなんてものが出てきての有効活用でもあるのだろうがね。

で予想通り予定時間を大幅超過して終了ではあったのである。

そうそう、今回のMCは都倉が番組を持っている関係でハイジさんの担当であったのだが、大変ながらも無事終了の様子で。少なくともおばさんでなくて良かった、と思った人多数であろうと。
実際アドリブや臨機応変に対応するにはあの人では不安ですからね。陰の功労者でよろしいでしょう。


ところでこの手のイベントは、一般的には「ファン感」と言われるのだろうが、コンサの場合この名称を使わないのだな。

かつては「ハーフタイム・パーティー」だったし。

意図としては、一方的にもてなすというよりは、一緒に作る意識が強いんでしょうな。
このことは好感が持てます。

「頑張ってください」ではなく「共に戦いましょう」がこのチームの是なのだから。


post by akira37

05:07

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3連休の中日は

2017年10月08日

今日の宮の沢がなければ、今頃は大人げない場所を出て列車に乗っている頃なのでしょうがね。

まあ休日とはいっても起床状況は相変わらずで。本当夜中12-2時台前半に一度目が覚めてしまうは勘弁してほしい感じ。

当然に今時分はあれこれやっていても、しんどい状態になっていく。


どうやら天候の方は何とかなりそうな協ではあるけれども、傘は手放させないでしょうな。

昨日も街中に出ていてkitaraに日中はいたのであるが、演奏会中に結構な降雨があった模様で。その後も時折あって。
幸い傘を出すまでには至らずだったが。


今朝は昨夜録画しておいた「Jリーグタイム」の再生を。

今年はJ1の休みの週末は必ずやっているような感じであるが如何に。

まあ今年は高みの見物的であるが、なかなかに熾烈な模様。

勿論こちらも落ち着いていないから、まだ来シーズン云々言えることにはならんのだが。


さて今日は宮の沢へ出向くのだが、また早くから長蛇の列なのかと思うとちょっと憂鬱。

まあただそれだけではあれなので、別の用事もあれこれつけていくつもりだけれども。


そうだよね、この手のことを10月にやるのって初めてではないのかね?

どんな感じになるかはしっかり見届けていきましょう。


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05:15

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まあそんなところです

2017年10月07日

3連休である。
当初は道外を予定したのだけれども、明日宮の沢が入ったために大幅に予定変更、基本そんなに激しくないことにはなっていたのだが、前後の元々の予定もあるので、最初の方は変更なく。
室蘭滞在は短め。


昨夜夕方のバスで帰蘭したのであるが、バスはスカスカであった。
恐らく増便対応と見たのだが。通常の遅れよりもさらに遅れていたのだが。

最も激混みよりは精神的には楽だが。


バス車中ではTVが日本代表戦を映していた。
最もまともに見続けることはないのだが、時折見れば、いつもの通り決定力に欠けていて。

そして後半PKで先制し、相手CKからの絵にかいたような失点の後下車。

後は見ることなく、帰宅後あれこれやっていてようやく思い出したころに結果を確認した程度の関心度合いではあったのだな。

あまりコメントするような内容ではないのだろう、どうにか勝ったのだろうが、どれだけの収穫があったのかねえ。


帰蘭前、札幌宅でTVのニュースは丁度ノーベル平和賞の発表の生中継であったのだな。

あの団体が受賞したということで、政府の対応に注目が行ったわけだけれども、予想通り大人げないものであった。

前日の文学賞については、昨日の夜になってもまだ騒いでいるのだけれども、こちらの方はあっさりと終わらせるんだろうな、という予想は当たるのか。


さてこの後は個人的事情で早めの帰札とはならない。

その後は時間が結構ある部分、少しかは断捨離的なことを考えましょうかねえ。


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05:39

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この時期の恒例行事に

2017年10月06日

何のことかって、ノーベル文学賞発表にまつわることですよ。

ここ数年、その対象者と目される人のファンが集まっては大騒ぎして、また今年も受賞ならず、というところまでがニュースになっていることに対して。

まあ毎度馬鹿馬鹿しいとしか言いようがないのですがね。


で今回は受賞者が日系人ということで、また騒いでいて。

どうなんすかね、この姿勢も。

その前にはある賞の発表の時に、直接でないけれども日本人が関係していたと言ってはまた大騒ぎしてたし。

何だかなあ、その理由よりも、とにかく何かにつけ「日本がどうの、日本人がどうの」って言いすぎだろうに。
肝心なのは中身なのに、ちっともそこが伝わってこない。


こちらは恒例行事といっても今度の日曜にある方が気になるわけでね。

天気の情報が最近は不安定で。
いや局によって、違うのが気がかりでもあるのだけれども。

何とかできそうではありますが、最高気温の予想が20度って、どうよ。

もう最近は日格差も激しく、体調には気をつけないとね。


そうそう、チャナティップの石屋のCMが開襟されて、しかも恐らく本人の誕生日に合わせてのことなのだろうが、よりによって体調不良で代表離脱の情報が来て。

で映像を見れば、想像以上のただならぬ様子にちょっと心配でもあるのであるのですがね。

幸い今週末は試合がないから、じっくり養生してほしいことではあります。


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04:41

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この時期は

2017年10月05日

昨夜はルヴァン杯準決勝第1戦があったのか。
正直敗退してしまうと、やっていることすら認識が薄くなってしまうものでもあるのだが、たまさかメンバーの中の名前で大いに盛り上がった部分はあったのかね。

で結果的にはそこそこ点も入って、次戦に向けて面白い展開になったのかもしれない、と部外者的には思うところで。


今週末は試合がなくて、ちょっと緊張がゆるんでいる部分があるのだが、勿論それを甘んじずに気を引き締めなければならない。

しかし何だな、最終戦まで2か月という長さの中での残り試合数が6というのはちょっときついね。

やはり試合間隔が開くことに慣れていないからねえ。


試合間隔が開くのは代表戦があるからでもあるけれども、親善試合であれば関心はいつも以上に薄い。

傍目から見ている感じでは、どうもメンバー構成に難がある感じ。

いやお試しであれば、思い切って色々試す手段はあったはずだろうに。中途半端感はぬぐえない。


こちらもあまり関心はないのだが、野球の方はシーズン終盤で色々あるらしいのだが、勝手に情報過多だから様相は判るのか。

昨夜は公がドーム最終戦で、「4番投手」なんてこともやったらしいから、今日の道内スポーツはそれ関連で鬱になりそうだけれどもね。

まああちらはどんなに成績が悪くともポジティブなことしかやらんからね。

こちらは引き分けただけで絶望的な言われようなのだが。


実生活では相変わらずしんどいことが多いけれども、めげずに向かいましょう。


post by akira37

04:41

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無理がある

2017年10月04日

最近の地下鉄車内では、片面を広告ジャックすることが定期的に行われていて、現在のそれは以下のようなものになっている。

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いやまあ初めて知ったんですが。
でその理由というのが、

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だそうで、流石にこれは無理があるだろうと。
10月10日と言えば、かつては固定されていたころの「体育の日」であり、見た目から「目の愛護デー」が定番なのだが、この内容ではねえ、ちょっと記憶に残すのも難しいのではないのかと推測するのだが。


こんなことは正直微笑ましいレベルのことで。
特段生活にも無害なことではあるのだが、このことをネタにしようとして、タイトルをどうするかと考えて、決めたようにしたのだが、本筋としてはフリになってしまったのか。

いや昨今目にしているニュースを見れば、タイトルにあるような感想があちこちに見られるわけで。

まあ一週間もすれば本番、喧騒に包まれるのだろうけれども、今から冷静な目をもって見ていかないと、ということではあるのだな。

相変わらずやりきれない気分は日々蔓延しているけれども、しっかり折れずに向かいたいものだということではあります。



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04:41

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今回の旅で撮ったもの

2017年10月03日

正直あんまり難しく考えたくないので、今日はこの旅で撮った面白そうなものを羅列してみる。

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「はめ顔」のパネルを結構見かけたのだけれども、寺そのものでというのはどうなのだろう。

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先述したように「正しいビール」の店の外にあったので。場所は宮島水族館の向かい。
当然に応援したくなるよね。

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同じく「もみじ饅頭」購入先にあった証拠。

ここまでは、まあ楽しい部分であったのだが、試合後に投宿した先は予約時と内容が違っていて、極めて不快、2度と使うことがないと断言してもよいところだったのだが、中にあったものがネタの宝庫なので出して見る。

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今どきダイヤル式電話があるなんて。
私が会社の寮を出て一人暮らしを始めた時は30年前になるのだが、その時に手にしたものと同じ色のものである。

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タウンページがあること自体も驚きだが、ここでは通常イエローなものがレッドなのだな。ここまでカープに侵食されているとは・・・。

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そしてベットに横になってふと横を見れば、こんなシールが貼ってあって。
20年以上も前、当時のフリューゲルサポに置き土産なのだろうか・・・。



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04:41

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宮島にて

2017年10月02日

予告通り、試合前には宮島観光に出向きまして。

広島電鉄には「一日乗車乗船券」というのがありまして、これを使えば電鉄線のみならず宮島への船にも乗れるわけで。

宮島へのルートはJRもあるのだけれども、料金に相当の差があって。
船自体は競合しているから同じなのであるが、アプローチとしてはJRが410円に対して広電が280円。実は単純往復としても、一日乗車乗船券では80円のみのお得、というか、安すぎるだろう。
280円で1時間近く乗れるというのは、鉄ヲタ的には財布にやさしいと。


まあ観光的に言えば、厳島神社のみ見るのであれば、ものの1時間もかからずにすむのだろうが、宿泊先も色とりどり、実際修学旅行生や団体旅行からの帰りと思わる人を多数見れば、一泊二日で結構楽しめるのだろうと。

私自身は定番の後に、資料館を見たのであるがこれが不思議なもので。
いや古民家改造スタイル、メインで目立つのがNHK大河ドラマの「新平家物語」のものとなれば、古色蒼然としたもので終わるのかと思えば、中間にいきなり近代的な2階建ての建物が挟まっていて。
いやはやこの混然たるスタイルはどう評したらいいのか、入館料的には元が取れる部分になった模様で。


更に行くと水族館があるのだが、入館料が財布にやさしくないのでパスしたものの、その目の前にある飲食店に目が向いて。

広島は土地柄K社のビールが幅を効かせているのだが、ここは完全なサッポロビール様押しで。見た感じ宿泊もできそうな感じなので、もし次行く機会があれば選択肢に入れるでしょうな(なお私は旅先では日中は飲酒しない習慣なのでね)。


あとは適当に道すがらで行くのだが、広島と言えば「もみじ饅頭」、その店があったのだが、出来立てを買える、が売りでもあろうが、まさかここでホクレン様の文字を見るとは。

道産小豆使用となれば、土産にするのは当然という方向になる。


船への戻り道は海岸寄りではなく、狭いながらも市街地経由、どうやら「町家通り」というらしいのだが、その途中で良いものを見た。

とある場所を借り切っての、結婚祝賀披露宴でもするのであろう、その前でいろんなポーズで写真を撮っている姿というのはさ、吉兆でしょう、と勝手に決めていたのですよ。


以上約3時間弱ほどの滞在は終了して戻っていたのではあります。


そうそうこれを書くのを忘れていた。恒例のくじ引きの実施結果報告を。

厳島神社のそれは、筒から棒を引き出してその番号の紙を引き出しから持っていくスタイル。
書かれていた番号が判りにくく、確認最中に戻ってしまって判然としなかったのではあるのだが、まあこれだろうと引き出しを開けてみると総体としては「吉」であった。

勝負事に関する項目はなかったのであるが、それに相当すると決めたのがこれ。

くじ事 かなう

そうです。だからコンサは必ずJ1残留を果たすのです。
これが一番の収穫。


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04:41

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2017 第28節 広島戦

2017年10月01日

個人的には今シーズンのアウエイでの観戦で初勝ち点ゲットのゲームではありました。

まあね妥当といえば妥当なのかもしれませんが、広島ホームで見てみますと、かつて見た時のような怖さはあまり感じなかった気はします。

双方に主力を欠いてのメンバー構成故の部分は多分にあるのでしょうがね。

まだまだしぶとくこの状況を楽しんでいきましょう。


それにしても遠いよねえ。

行きはともかくとしても、帰りは満員電車で40分近く立ちっぱなしだから。
当然に街中にスタジアムはほしいと。

いや今の場所とて、駅から徒歩圏内というのはいいけれども、緩やかの上り坂は実感以上の所要になりますからね、体力は使いますと。


正直広島とは来年以降もやりたいんでね。

ええ降格してほしいのは、もう決定的なところを除けばあそことあそこになるけれども、試合後の双方のサポの呟きが「柏はつかえねえ」と共通しているのは笑うよりありません。

こちらとしては次節の対戦相手になりますから、ここは同様にしてもらわないと困りますなあ。


ということでおまけの話はあとにして、今日は飛行機の便が早いのでこの辺で。


post by akira37

04:43

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4度目の広島空港から

2017年09月30日

前入りしています。

昨夜は飛行機の関係で投宿自体が遅くて、何もしていないのですが。

札幌からの広島の直行便では、どんなに遅いキックオフでも前日入りするりないんでね。


空港利用は4度目ですけれども、全て試合関係にしても、全てが広島戦ではないわけで。

一番最初の2009年は岡山戦のために、昨年は山口戦のために、でしたのでね。
2回目の2014年は初ビックアーチでしたが、これは第三者としての観戦。
ということで4回目にして初めてサポートチームの試合に参戦することになります。


今回で個人的には記録の達成になるのですが、J1・J2で対戦したすべての合う離チームホーム訪問、ということになります(アウエイ参戦そのものが2001年からなので、厳密に言えばフリューゲルスは物理的にも永遠に不可能ですが)。

まあ昨今はほぼ毎月の道外があって、アウエイの多くが2度以上行っているケースは多いのですがね。

本来であれば2012年のJ1時にチャンスがあったのですが、この時は平日でしたからね、流石に断念した次第です。


さて今日ですが、試合前についてはノープランで来てしまいまして。

観光的な部は広島意の部分が2014年に大方やってしまったし、と搭乗前に観光ガイドブックを見ている人がいて、そこに宮島の文字を見たものですから、午前中はそちらへということにした次第。


そうそう今回は初めて空港からバスで直接市内中心部に入りました。

過去3回の利用では、丁度青春18きっぷが使える時期だったので、バスの利用は最小限にして、JR白市駅までだったのでね。

いやはや広島空港は新千歳から札幌市内に行く並みに遠いですからね。
加えて夜で外の様子が判らないまま。

明日の帰札時にルートを確認することになります。


勿論それよりもメインはこの後の試合にあるわけで。

約半日後に笑顔でいられるよう山中まで行ってきます。


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05:03

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楽しんでもいいけれども、面白がってはいけない

2017年09月29日

個人的には昨夜から広島へ向けての動きが始まっています。

アプローチまで時間を要する今回のプランですが、その前にも後にもあれこれやるということが結構ある、ということで今日も駆けずり回ることから始まるのです。

月末になって、今月というのはいろんな意味で重要な次節ということになってしまいました。

いやこれは以前から想定されていたことでもあって、今回ばかりは結果いかんで順位に大きな変動も起こり得る部分、今までのJ1シーズンにはなかった、まずは楽しみましょう、というのがタイトルの趣旨ではあります。


一方でタイトルにある後ろの方は、急変する政治情勢へ向けての姿勢でもあるのですがね。

想像を超えた話が次々出てくるのですが、まずあるのは我々の意思などどこ吹く風、結局はてめえらの保身が中心では、共感など起こりえないだろうということなのです。

そしてそれらを伝える側はどうなのか。

ただの垂れ流し、で混沌を面白がっていくようでは話にならんのだろうという感じでしょうかね。


昨日は仕事中、たまさか東急百貨店様付近にいた関係で、くまモンのステージ登場に出くわしたのですが。

まあこちらは何度か過去に見ているから、改めて近寄ったり騒いだりはしなかったのですがね。

そして今朝の室内はストーブが必要に思えるくらいに寒い。

いやあ10月の声を前に来てしまいましたか、な感じではありますがね。


気温の日格差が激しくなってきましたので、体調管理には今まで以上留意して向かっていきましょう。


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04:41

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憂う

2017年09月28日

毎朝起きる前に必ず夜中にもそれがある生活が続くと、どうにもたまらない疲労が蓄積していくのであるが、今の気分はそれどころでもなくて。


出てくるニュースの魑魅魍魎さには、無関心で済ませられないくらいにくらくらしてしまうのであるがね。

流石にしんどいのがまずあって、一方でマスゴミへの不信も増大して。

いやそこにあるのって、結局「祭りごと」になればいいだけの感性しかないってことでしょう。
本当の問題を横に置いとける場合でもないのに、無責任に騒いでいるだけ。


勿論出てきている、その元の、また錯綜している情報というのもあるんだろうけれども、少なくとも感じるのは、てめえらは自分のことしか考えていないのだなという虚しさであって。

国のことでしょうに。
国民のことでしょうに。

その肝心な部分を置き去りにして、何好き勝手にやっているの、でしかないわけだ。

いい加減にせえよって。

どいつもこいつも、生活の糧がどこから出ているのかを考えてみろっていうの。

こちらは白紙委任しているのではないのだし。
自由に自分の金の如く使うんでないんだって。


ああまったく腹立たしいばかり。

これでまた疲れてしまうんだろうな、とため息。


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04:41

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こちらの方は変わらずに行くのね

2017年09月27日

まあ昨今の政治の状況を見ていると、あまりにも魑魅魍魎としていて書くのも嫌になってしまうくらいではある。
そうは言っても、来るべきものが来た時にはしっかりと向き合うつもりですがね。
一番危険なのは流されたままに、無責任に済ますことですから。


ということでそちら方面の話ではない。

明るい話題とでもいうのか、昨夜遅くに出てきた代表選出2件、というのがある。
これについては、時期的に10/8の宮の沢でのファン感には出てこないことになるので、少々寂しいことではあるのだが。

一応こんな時間に仕事するなよ、という突込みは最小限にしておくが。


後はそうね、10/14の柏戦はそのまま厚別で確定で良いのでしょう。
集客上にはもったいないことだし、時期的に防寒が必要になる可能性は高いのだけれども。

考えられる理由は色々あるのあろうけれども、あまりここで詮索することはしないでおこうか。


今朝もこの程度で。

ちょっとまだまだしんどいまま。


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くらくらしながら

2017年09月26日

昨夜就寝前にちょっと気になったことがあって調べているうちに時間が結構経って。
ちょっとの遅さが命取りになって、今度は布団に入っても眠れない状態が出てしまって、「ああまずい」と思ってもどうにかなるものでもなく、どうやら寝られたのはいつもより1時間以上も後だった模様。

そんな状態でも、また夜中に一度目が覚めて、勿論早いからと寝なおして、最後は目覚まし頼りで起きた次第。

当然に加減はよろしくない。


昨日は色々とありましたな、特に夕方以降となれば大嵐みたいではあったのだけれども、まずは王道を避けてあのことから。

そうパンダの命名騒ぎ。
何だろうね、これはと。
いや確かに東京的には慶事かもしれないだろうが、和歌山の動物園では特段珍しくないことで、過去に騒いだことなんてあったろうかと。

いや同じ東京にあっても、過去の事例に比べてみれば、少々度が過ぎるくらいの騒ぎ方だろうと。
他にやること無いのか、レベルでは何とも言えねえ。
くらくらするよりない。

それに乗じて、関係のない党名の発表などって、あの会見の場で許されるの?という嫌なものを見てしまったのをつなぎに次へと。


夕方以降のことは、正直意味不明すぎて脱力感の方が大きいのだけれども、しかしそれが狙いだとされるのであれば、負けないようにしないとね。

こちらも理解を超えることの連発にくらくらするよりないのだけれどもさ。

全くため息ものだけれどもさ。

なんか書いているうちに虚しくなってしまったな。


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04:41

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祭とサッカー、ついでに野球と大相撲

2017年09月25日

帰蘭後札幌に日曜日戻る場合は、通常は前日の到着時刻に係わらず、朝一番か二番ということになるのであるが、最近は家庭の事情含め少々遅くなるケースが増えている。

昨日もそうで、結果出発自体が昼過ぎになってしまって、座席もしんどい状況であったのだが、前夜の補助席送りに、間違って降車ボタンを押した上にトイレまで行かれて高速道路上を立ったままという目にあわさせられるよりはマシではあったかと。


でタイトルはごった煮になった感じでもあるが、動き回った結果の感想的な部分で。

当初は北海道リーグの試合を10時から見るべくの予定だったのだが、室蘭工大の工大祭があるのが判って、そちらにも足を延ばしていたもんだからそんなことにもなっていて。

道リーグの方は最終節、すでに残留を決めている新日鐵住金室蘭サッカー部であるが、ホームの自身の練習場でもある場所で開始早々に得点、のちに確認すれば無事勝利であった模様。
同じ会場で13時から道南ブロックリーグの最終節があって、こちらの方はブロックリーグ決勝大会への最後の1枠を狙っての重要な試合だった模様。
今年は開催地が入江ということで道南ブロックのみ2チーム出られる関係でそうなったのだが、結果については判らない。

祭についていえば、まあいつもながらってことだったのだが、移動途中で某政党や某宗教団体主催のものを見かけてしまった、というのがあったので追加した次第。


ついでに、の部分は札幌宅に戻ってからのことではあるのだが、どちらも逆転劇についてではある。

普段はあまり関心を寄せる部分ではないのだがね。

野球の方は自身の引退試合で、9回裏にホームランで同点にして、最後延長さよならなんてなかなかある話ではない。

大相撲の方はね、まあ普段なら絶対あり得ない優勝。4敗でのったら久方ぶりだけれども、一時3差からというのは、これもあり得ないことではある。


サッカーの方も痛快劇はあったのか。

まあかつて「ロスタイム3失点」を経験した者としては驚くことではないのだけれども、アルウインでの逆転劇は凄まじく、多くのコンササポが共感したことではあったのだろう。
何せ0-2から、うち1点はオウンゴールからだからね、現場にいた山口サポは幸せ者だと。


そうそうプリンスリーグの方もようやく優勝は決まって。

こちらの方はプレミアリーグ復帰という目標が先にあるので、まだ喜んで終わりではない。


post by akira37

04:41

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2017 第27節 新潟戦

2017年09月24日

戦前は簡単には行かないぞ、という部分は多分にあったはずなのに、最初の部分が良かったものだから、終盤に向けての展開には確かに落胆する向きがあるのは当然ではあるけれども、必要以上にdisるのはちっとも利益になることではないので、それは止めることにしよう。


冷静に振り返ってみれば、誤算が2つあったと見ているのだな。

一つは言うまでもなく、ソンユンの負傷交代(自分の席からは遠かったので、具体的に何が起きていたのか理解するのに時間がかかった)であるが(その後負傷退場させた側も交代して、双方の交代した選手が明暗を変えてしまったのだな)、もう一つはあのポスター企画だろうと見ている。

いや正直前売状況から見て達成は難しいと見ていたし、実際試合開始前の空席状況から絶望的、前回は磐田相手だったから直前に伸びたけれども、今回は新潟だからそれも難しいだろうと。
実際惜しいレベルでもなく、水増ししてまでのことでもなく終わったのではあるのだが、あの観衆数発表でサポ側のテンションが落ちたのは明らかで、勿論それだけではないけれどもまだリードしていたにもかかわらず力が抜けたかのような空気はマイナス要素になったと言えるんだろうなと。


村上主審はよくやっていたとの感想はあるのだな。

いやあれだけラフに来られてしまっては、こちらは怪我を常に心配するレベル、実際カードは相手にだけ4枚(あのソンユンの一件は、あとで映像を見ればレッドでもいいくらい)というのは妥当なところだろうと。

このようなことが、決してプラスになることにはないのだろうと考えるのだな。
いやまったく困ったことよ。


この試合前、いくつかのジンクスが双方にあったのであるが、結果どちらも維持したことだと。

こちらは、土曜の試合で負けがないことの継続、月下美人が出た試合でも負けがないことの継続。
あちらは、J1での対コンサで負けがないことの継続。

まあそんなのは大した問題ではないのだから。


夜の試合の結果でまたいろいろあったけれども、あまり気にしすぎてもしょうがない。

試合展開はともかく、負けていないのだから、必要以上にがっくりしないことだろうね。


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05:41

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この山場に向けて

2017年09月23日

四の五の言っている場合ではない、ということでいいのである。

相手の今の状態を気にしている余裕は当然にないわけで、自分たちの目標に向けてだけ集中すればいいのだな。

我々はまだ何も手にしていないのであるからにして。


勿論緊張しすぎてもいけないし、当然に侮ってもいけないわけで。

単純に程よい緊張感をもっていくだけでしょうね。

難しくは考えず、ただ目標達成のためだけに。


今朝は難しいことも書かずにおしまい。


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05:35

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今週末はどうなる

2017年09月22日

とくれば土曜日の試合のことであるが、まず気になっているのが集客のことで。

磐田戦の時と比べると、売れ行き数の推移に大差がないようなのであるが、前回みたいに当日急に伸びることを予想するのは難しい感じはする。
正直対戦相手の部分が大きいのでね。

で気になるのが2万人超えた時に配られるというものであるが、リリースをよく読んだら「当日限定」のものなんだな。
いや「超えたら」だから、最低でも2万枚上は用意するわけで、これもし達成しなかったらどうなるんだろうと。
まさか処分なんてことは、貧乏チームのやることではないと想像するが、どうなりますかねえ。


個人的にはその前に札響の定期演奏会への参戦がある。

今回はその前に公開リハーサルがあって、昨日午後は休みを取って出向いてきた次第。

正直過去何度か行っているのだが、今回が一番面白かったであろうと。

まあ今月の定期は下野竜也氏の指揮なのだが、記憶に間違いなければ今度で3度目の定期も初めて聴く曲が入っていて、終了後のトークで「捻り」という表現もしていたのであるが、時に保守的な層にはあまり芳しくない受け止めがされるところを、挑戦的でもあるのは、私自身は好意的に受け止めているので、今夜の演奏会は楽しみなところである。


そうね、ドキドキがある方が刺激的、ということで金土共に期待していきましょう。



それにしても今朝のNHK総合も変だった。

いや何故にあのタイミングで臨時ニュース的に挟むのか。

リアルタイムでやるのならともかく、一旦録画したものを編集したうえで、さも緊急性があるかのように出すのは、問題視されてもいいかもしれない。

まあ昨日以来、あの演説は世間的に見ても評判の悪さが多数を占めているようだけれどもね。

昨日なんぞは、本当は映したくなかったであろう議場の様子も少しばかり出て、案の定ガラガラだったし(その後顔がドアップになって嘔吐しかけたのだが)、いやはやどうにも弱ったことではある。


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04:41

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昨夜のTVを眺めながら

2017年09月21日

メインはNHK-BSの天皇杯であった。
開始直前にTVをつければニュース中であったのだが、その終わりに速報であの引退報道が出て。

別にファンでもないし、思いれがあるわけでもないけれども、もう40歳だったのね、という驚きはしばらくあって。
そして芸能系のニュースはこれでまた持ちきりになるのかと思えば、うんざりもする。


天皇杯の方は、全体的に波乱もなく終了してしまった模様で。

快進撃を続けていた筑波大にしても、過去の試合からすれば今一つ精彩を欠いていた印象はあったのかな。

内容は悪くないんだと思うのだがね。

後はユースヲタ的には前半途中で交代した選手が札幌ユース出身で、選手紹介にもしっかりそこの出身と出たことが、ちょっと見ていて気持ちのいい案件ではあったのだろうかと。


録画していたものとしては、室蘭関連で2つのパーツを確認。

一つは新聞との連動企画であろうところの、「鉄の町」の礎となった井上角五郎の話。
もう一つは先日の「撮りフェス」。これはNHKが取材に来ていたのでやると思っていたのだがね。

NHKの方はその先にコンサが出てきたのだが、これは次節の放送をやるからの前宣伝を兼ねたものに違いないのだが、最近は試合結果については報じない方が多いから、今一つその姿勢に懐疑的ではある。


てなことを出してみたのだが、今朝は嫌なものをみてしまった、というのを付け加えておこう。

その直後にニュースがあるのに、何故に通常番組を潰してまで延々と見たくもないものを映しているのか解せないのだけれどもね。

昨今の不安定があるので、これ以上詳細は書かないけれども、気分はよろしくない。


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04:41

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試される不安定

2017年09月20日

今回の台風18号はもろ3連休に重なったわけだが、その来るタイミングによって地域ごとに催事へのダメージ具合が替わるという展開であったわけである。

休みが続くということは遠出する人も多いことになるわけだが、これにしても交通機関の運休がどのように発生し、どう対処するかが試されたということであったということでいいのかもしれない。

別に自慢する話でもないけれども、早めのケアは個人の行動上プラスという結果にはなっていたな、と。


で最後台風は温帯低気圧になって終わったのではあるが、天候の乱れはそれで終わらなかったいう昨日ではあった。

いや何あの夜の激しい雷雨は。
そんな予報でしたっけね。
早めの帰宅ではあったからそんなに影響はなかったけれども、ちょっと度が過ぎる印象はあって。
まったく自然の試練たるや半端ない。


土砂災害警戒情報も頻繁で、帰宅後聴いたFM番組でも、日中の録音・夜のリアルタイムとも何度も中断して、落ち着かないことでもあって。

加えて降雨があれば局地的な警戒情報が出るのが当たり前のようにあったりして。

そこに今や場所が限定されない地震発生があるとか。

常に気を付けて対処しないとならないと。
そんな日々ではある。


個人的にはここのところ夜中に1度目が覚めては寝なおして。
次が目覚ましの力というのが続いていて、これまた不安定な朝ではあるのだがね。

仕事を見れば、また余計に無駄な実態を知っては嘆息するばかりだし。

思うようにはなりませんなあ。


今日の予報もパッとしていない。

傘は手放せない。


話はかわって、まあ1か月後にあるだろうということに関する情報を見やれば、まあまあ勝手なものだという感想しかなく、そのことを報じる側にもはや報道という意識もないことについては、まったくやりきれないことにしかなっていない。



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04:41

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演奏会で「ホーム」を考える

2017年09月19日

昨日は、台風18号の影響で予定も結構変わっていたのであった。

予告した外出前にも考えていた部分はあるのだが、多くの他の催事同様中止になったので、午前中はずっと部屋内、思い出したようなレベルではあるが少しか物の整理をして空間を広げるようなことにはなっていたのである。


で午後は予告通り、kitaraに出向いて東京都交響楽団の札幌公演を聴いていたのではある。

そこから後の展開でタイトルのようなことに至ったのではあるのだな。

確かに迫力は凄かったと。ただそれゆえ時折音がずれるような感覚も抱いていたのだな。

この辺を通常ホームと利用している札響と比較することに至ったのである。

音量的に言えば、10でいいところを12か3くらいの印象で。

kitaraの良さはむしろ最弱音をどれだけ判別できるかにもあって、かつて定期でマーラーの9番をやった時の最後などは、このホールだからこその演奏だと唸ったくらいでね。

何でも元気・迫力大であればいいということではないのだと言うわけよ。


まあ演奏会は試合ではないから、どっちが凄いかとの比較は無意味だけれども、サッカー的に言えばJ1の強豪が来たみたいに、何でも絶賛すりゃいいということではないのだともTLを見ながら感じたのではありました。

TLで、といえば先般の札響の名曲シリーズでは、素人耳にも明らかなミスがあったのだけれども、それを捉えての罵声の嵐というのも正直いただけない感じで。
これも無理に例えれば、先般の神戸戦の2失点目のような感覚と展開。

何かね、偉そうな物言いというのは本当に嫌。

おっと方向性があれか。


「ホームの利」ということを考えるのである。

都響よりも札響の方がkir\taraを使いこなせているのは当然のことで、ここで20年ホームとして利用していることは当然に有利なわけで。

今回の演奏会でそのことを実感したことは大きい体験だったのかなと。

ドームにしてもやはり他にはない部分が大きいわけで。
クローズされた空間、物理的にも水撒き不能なピッチでは、当然それに対応したサッカーになるわけで。

まあ今シーズンはアウエイと比べても極端な結果になっているけれども、必然でもあるだろうと考えるのよね(にしてもアウエイ参戦時に雨天にも拘らず、何度も水撒きするチームもあるけれども、あれってどうなんすかね?)。


昨日は練習はオフだったけれども、物理的にもできる状況ではなかっただろうから丁度良かっただろうね、と。

今月は最重要月間、こと次節は山場と見ているので、何としてもその「ホーム力」を見せつけらるよう、こちらも十分備えて行きましょう。


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04:41

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静かな休日に

2017年09月18日

昨日に続いて今朝も自力では起きられずに。
従って降雨状態は起きてから気が付いた次第で。


当初は今朝帰札の予定であったのだが、昨夕に変更して。

今朝のJR北海道の運行状況を見れば運休発生だから、まずは正解だったと。
都市間バスの選択は残るものの、この時間帯ではハッキリしないから、最悪を考えればこれで良かったのだということにしておこう。


今日は大人しくしているのかといえばそうでもなくて。

午後にはkitaraに出向く予定があり。
まあ地下鉄は止まらないだろうが、地上を歩くときどうなっているかは今は想像したくないか。


昨日は午前中に野暮用をこなしたのみで。

他に時間があるから、何かするかといえばそれほどでもなく。

いやはや勿体ないことでもあるのだがね。

そして夕刻のバスは、3連休の中日にしては異常なほどの混み方をした、ということを書いておこう。やはり台風の影響か。


さて他の時間はどうしようか。

また乱れている部分の整理に充てるのが良いのだが、その前に気力が湧くかどうか。

まずは少しは落ち着いてから考えよう。


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05:12

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多忙から予定なしへ

2017年09月17日

簡単に言ってしまえば台風の影響ではあるのだが。


昨日は昼前に帰蘭後たくさんの予定をこなしていた、というのが正しいのではある。

その中で「フェス」に関して2つ取り上げることにしよう。

一つはJR貨物グループによる「鉄道貨物フェスティバル」であるが、数年前に来た時よりもフレードアップしているとでもいうのか。

いや前回時は一部のマニア向けというか、基本地味で専門色が強かったのであるが、今回はよりファミリー層にもアピールということで、かつてのJR苗穂工場の一般開放波も派手さがあったのだな。

依然はなかったシャトルバスや臨時駐車場の確保など、いやはやビックイベント化して驚いた、というのが本音ではありました。

因みに50円でガラポンができるというのでやったのですが、何とまたしても当ててしまいまして、一番良い賞品ではあったのですが、基本ノベルティの詰め合わせというのが、マニアックすぎて苦笑した次第ではあります。


もう一つは「撮りフェス」。
詳しくはHPを見てもらうとして、滞在型写真コンテストとでもいうのか、24時間対象だから、現在も進行中。

私自身は特段参加しているわけではないのだが、開会式のところを旧室蘭駅舎に出向いて見てきたような次第。

いやあちょっと驚いてしまうようなくらいに賑やかさに、嬉しくもあったのだな。


さて本来であれば、現在の時間は新千歳空港に向かっているはずであったのだな。

今日の予定は酔狂すぎるもので、関西空港利用の日帰り、目的はJ3の「C大阪U-23VS北九州」の観戦のみということだったのだが、試合の方は台風18号の接近で中止が決定、であれば行くこと自体が無意味になり、幸いキャンセル料金もかからないので飛行機の方も解約した次第である。


ということで詳細どうするかは、これから考える朝ではある。



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05:38

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過密な3連休へ

2017年09月16日

別に狙っていたわけでもないのだが、今回の3連休は色々なところに出向く用事が目白押し状態、こと今日はすさまじいことになる予定ではあるが、現時点ではまだ嵐の前の静けさではある。

今回は神戸への遠征は見送ったのだが、天気予報は台風の影響をもろに受けて雨からは逃れようがない模様で。
場所がユニバーだから濡れるの必至ということからすれば、個人的には回避して正解だったのかもしれない。

まあ本来であれば、2002年のW杯による中断明けの最初の試合がそこで、実際現地で惜敗を見てしまったものとしては、15年ぶりの忘れ物を取りに行くつもりでもいたのだけれども、あとは現地参戦者に任せる。ただ今回はアウエイにもかかわらずTVhの生中継があるから、TV前で念を送れるのがありがたいことではある。


その前となる昨夜はkitaraに出向いていた。
来年開館する札幌文化芸術劇場のプレイベントとして、バッティストーニ指揮による札響の演奏会であるが、これがとんでもないことになっていたのだな。

指揮者は今年30歳とはいえ、有望株との評、昨年から東京フィルの首席指揮者に就任していて話題性十分ではあったのだが、いやはや演奏スタイルがダイナミックで。
おかげで演奏自体も大人しくなく大盛り上がりになってしまった次第。

客層としては初めて来たような人も多いものの、役所の男性が目立つのか落ち着いた印象で、しかしこんな演奏をされてしまっては、一大事であったろうと。
実際終演後にあった指揮者のサイン会は長蛇の列、来年の再訪時にはどうなることやら今から想像を絶するのではないかの予想は大いにあり得る。


それにしても今回の台風はどうなんだろうねえ、3日間にかけて見事に日本列島縦断で、各地がどっかで風雨にさらされることになるのか。

道内も明後日には影響がありそうだが、少しでもそれて弱まることを祈りますか。


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05:22

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この先の予定で思案する

2017年09月15日

ようやく未定のままだった鹿島戦のキックオフ日時・会場がリリースされた。
場所と日にちはともかくとして、キックオフ時刻が何故に16時なのかについては、いろいろ意見があるようで。

そもそも場所が未定だったのは、厚別が高校サッカーで使えないことに起因しているのだが、例年決勝のキックオフ時刻は正午だから、延長になっても時間帯が被らないということにはなる。

そういう配慮か、と言えば恐らく違うだろう。
当日はJ1リーグ全9試合があるのだが、この試合を含め16時キックオフが6試合あるのだな。
で放送予定を見るとNHK-BSは表記がない。
シーズン終盤だから、予めどのカードをやるかは未定で、放送枠だけが16時から取ってあると見るのが自然なような気がする。

勿論憶測だけれどもね。


予定といえば、問題は直近にまずあって。

明日からの3連休だけれども、気になるのは台風18号の動きで。
当初はそのまま西に行ってしまうのかと見ていたのだが、ここに来て急カーブ、予報では見事なくらいの日本列島縦断のコース。

こうなるとスピードが問題になるので、現地時間帯にぶつかると大変なことになる。

個人的には予定みっしりで、相当に気がかりなところではあるのだな。


その先の3連休中日には遅ればせながらのファン感イベントがあって。
例年だと8月か9月にハーフタイムパーティでやってきたから、今年はないものだと予想していたのだが。

いやまあリーグ中断中とはいえ、なかなかに悩ましいところではある。
3連休故に早めに予定を組んでいる人も多いだろうし。
かく言う私もそうで、これからどう対処するか思案に向かう。


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04:41

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昨日の「きせき」(奇跡・軌跡)から

2017年09月14日

直接関係のない部分に関しては淡白な反応であるのだが、昨夜のACLの試合はすさまじい展開だったようで。

その前日にあった中国での試合もあわやの展開だったのであるが、こちらの方はあわやを通り越したわけだが、その起因が一発レッドにあるようなのは少々残念なことではある。


昨夜の帰宅時、地下鉄車内でようやく登場したスケジュールポスターを見てぼんやりと考えたのだな。

そうかホームも残り4試合しかないのかと。

で未定の試合は10月のはずだから、11月にはホームの試合がないのだと。

代表戦の関係で試合間隔が空くのが判っていても、ちょっと衝撃なことを今更に思ったことではあるのだな。


で帰宅後は特段並行してTVを見るような状態ではなかったので、1台はドームの様子をということにしたのだな。

CS消滅マジック「1」になっていた前日は減ることなく来たものが、昨日は危なげなく0になって。

いやあようやく落ち着けるのかと。


昨夜のACLの結果を受けて、未定の一部は開催日時が決定したことを夜中になってJ公式でリリースされた。

今度はこちらの番ですな。
速やかに会場変更及び未定からの決定のリリースがあることを願う。


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04:41

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サッポロビール様に寄せて

2017年09月13日

今月10日にサッポロクラシックの「EZOCA」缶が発売された(そういやコンサの公式HPには特段のリリースはなかったようだが)。

12日には「琥珀エビス」とイオングループ限定商品の発売開始がTL上に流れてきて、そこから興味が湧いてサッポロビール様のニュースリリースを見てみたら、今月・来月は新商品ラッシュの模様があって。

黒ラベル<黒>とか、同地域限定「東北ホップ」、サッポロクラシックの「富良野VINTAGE」、麦とホップ<赤>フェストスタイル、で冬物語と。

夏の暑い盛りを過ぎても、道内の場合は冬でも暖房のある中で冷たいものを飲食するのは普通だから、これらの発売ラッシュも別に苦にならないのかね、とか考えたりするのだが。


昨日出てきたニュースにこんなものがあったのだけれども、内容としては今更驚くほどのことではない。

というか我がサポートチームとサッポロビール様の関係で言えば、チーム創設初年である1996年からずっとユニホームスポンサーを続けられていることが大きいのではある。

まあJの他チームにおいてもスポンサードしているところは少なくないけれども、そこよりも群を抜いているのは間違いがない。

謳い文句が「北海道のために何ができるのだろう」だから、地元貢献を考えれば必然的にここに至るのではあるのだな。


と、たまには明るい話題でもとない頭で昨日から準備したことではあります。


post by akira37

04:41

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