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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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キックオフ2021オンライン

2021年01月17日

の前に、直前に出た2件のリリースには驚いた。
怪我と病気での手術・入院というのは、流石にインパクトがあり過ぎる。

ただこれがシーズン中でなかったのは幸運だったということだろうし、この体制も4シーズン目だから、まったく路頭に迷うようなことにはならない心構えがあるので、極度の心配には至らないという共通の認識がある分、心持は強くなっていると考えたい。


さて今回の中では、背番号発表部分について相当手の込んだ仕掛けをしたものだと。

まず全体のメンバーを一気に出してやるのかといえば、そうはならず。
番号順に、と1の後に4を出して、2・3は欠番かとTLを混乱させる。
もしかしたら番号変更や新規加入組はあと回しかと見せかけたところに、31→6を出して混乱に拍車をかける。
あとは既存選手+24の復帰、ガブリエルは26か、そして27まで出したところで一旦休止、ユニの紹介とトークショーを挟んで、いよいよ感じな部分に突入、変更+新規加入選手のラッシュということで、度肝を抜かさせる作戦だったのかと。

このやり方、通常のイベントではむしろやりにくいだろうから、してやったりの顔が見え隠れしますかね。


背番号については、明確な予想などはしていなかったものの、傾向についてはある程度考えていたわけだが、当たりはずれで言えば半々くらいかな。

昨シーズン大卒加入3選手全員一桁化については、予想通りだったものの、変更数字について3つとも当てた人は少ないだろう。
9は想像外だし、32からは3だろという見方が多い中で、2になったのは前選手の去り方の問題が関係していると見たが如何に。ここは移籍加入選手にした方が傷が少ないとの見解だろうかね。

あと50については、あまりにも斜め上過ぎて想定外。当てた人は流石にいないとみたが如何に。


今回のオンラインイベントでは、選手の欠席者が10名に及んだのか。
これだけいると、素材としての撮影部分ができていないから、どのように処理していくかは気になるところではある。

そして明日からのキャンプは完全非公開、まあ場所は想像できるにしても、現地で見ることは不可能なのは致し方ない。

その先も含めて、今シーズンは昨シーズン以上に厳しいという社長の言葉は、十分に受け止めて始まるというところなのよね。


post by akira37

05:22

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その先への期待を込めて

2021年01月16日

今週の夜はきつかったの総まとめが昨日だったのか。

帰蘭のバスでは珍しく爆睡。高速道路上ではずっと寝たままであった。
故にまた就寝時に反動。布団に入ってから約1時間ほど眠れない。
どうにか寝たかと思ったのだが、今度は寒さで目が覚めてしまう。
時計を見れば午前0時1分。
そして妙な音がするので、電気をつけて外を見れば何と雨。
TVをつけてデータ放送を出してみれば、気温はこの時間で「プラス」の4.4度。どうなってんだい。

外は生温いのだろうけれども、室内は冷え切っているから、しばらく布団の中が長く。
全くなあと、溜息ではある。


昨夜のコンアシでは、背番号の予想がメイン。
結構いい線をいっている感じはある。
まあすでに答えが出ている話で、半日後には公表されていることでもあるが、答え合わせはどうなるか。

背番号のことについては、昨日も取り上げたけれども、少し注目点を付け加えてみる。
*3年連続空き番の「22」は今年も維持されるか。
*「25」は空き番にするのか。
*ドドの番号は変わるのか。


さて初のリモート仕様のキックオフイベントであるが、どんな感じになるのか。

MC等は発表済だけれども、他にサプライズ出演はあるのか(あの関係者は目撃されているらしいが)。
選手・スタッフでどれだけ欠席者がいるのか。

見えない部分の期待がいつもより多いのかもしれない。


ここにきてうちだけでなく他のチームでもコロナ感染者のリリースが増えてきている印象がある。

本当どこでも無事に進むことを願うばかり。


post by akira37

05:10

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気分は変わりたい

2021年01月15日

ここのところずっと不眠気味で。
布団に入ってから2時間近く眠れなかったりもしていたり。
日中の反動でも補なうことが難しくもあり。

一方でd吐きそうになるくらいの面倒くさいことは数知れず。
故に結構精神安定には遠い状態が続くと。
いきなりの、はああ。


現在のかろうじての楽しみといえば、明日のことではあろうと。
時間帯的にもゆったりと対峙できる午後2時開始であれば、このご時世では十分だし。

で一番の楽しみといえば、背番号の部分で。
昨シーズンは変更自体が生じなかったわけだが、今年は必然。
何せ一桁だけで4つ番号が空いているから、流石に埋めないわけはないので、その辺りが一番のポイントではありましょう。

個人的には誰が何番という予想は具体的にはしないけれども、傾向としての在り方は提示してみたい。
昨シーズン大活躍した大卒3人は、変更になるのは必然と見る。
全員一桁への移行もあると見るが、この辺は移籍加入組もそれなりに人数がいるから難しいところでしょうがね。

なおレンタルした選手5人の枠を埋めることがない(何故かすべて10番台で妙にスカスカしてしまうが)、というのと昨年特別指定された3選手の番号はそのまま、というのは確率が高いと見るけれどもどうでしょうかね。

あと1日半もしないうちに結果は出ているし、当然現時点でトップシークレットだろうから、事前に漏れないこと願う。


post by akira37

04:41

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続々・節目の年

2021年01月14日

来年のことについて書く。

自身が還暦を迎えることについては、まあ大したことではない。実はこの年は、北海道内的にも室蘭的にも大きな意味がある。


北海道で最初に「市」になるのは、当時「区」だった札幌・函館・旭川・小樽・室蘭・釧路の6つが同時にということなのだが、その日付が1922(大正11)年8月1日で、すなわち来年は市制施行100年ということになるのだな。

まあこのご時世なので、果たして1年半後に大々的に祝えるのかどうかは未知数なのではあるが、事実はそうである。
加えて室蘭の場合は「開港150年」が加わるのだな。


今から半世紀前の「市制施行50年・開港100年」の時は実家から徒歩1分にある青少年科学館で未来に向けての展示会なるものがあって、今でも印象に残っているのが「テレビ電話」であった。

当時はようやく固定電話にプッシュ式が出始めた頃、テレビといっても白黒で不鮮明に映る程度という記憶でしかないものの、結構驚きがあったものではある。

こんなの普及は無理だろうと思っていたけれども、承知の通り現在はスマホで自在にできるのだから、それはそれで驚きなのだが。


その青少年科学館は1963年に道内第一号で開館したのだが、今年3月で閉館になる。
理由は翌年発展的に立て替えられる「環境科学館」に移行されるからであって。
現在その横に絶賛建設中、来年4月には市立図書館との複合施設として開館予定ではある。
たまたまなのだろうが、「100年・150年」の年にぶつかるのだな。


来年はそのほかにも入江運動公園内に市立体育館が移転開館の予定だし、卸売市場もこれから建設、こちらも来年開場予定で、たまたま偶然ではあろうが、来年に向けての建設ラッシュという、珍しことにはなっているのだな。


一応明るい話題を並べてみた。

これらが現在のコロナ禍を脱出して迎えられることを祈願したいところではある。


post by akira37

04:41

室蘭 コメント(0)

続・節目の年

2021年01月13日

昨日の続きから。

40年前といえば、高校卒業の年でもあった。
何かその数字に実感がない。「もう」なのか「まだ」なのか。
その長さがつかめないでいる。


高校卒業直後の1981年4月というと、室蘭市内では大型商業施設3店同時オープンというのがあって。
勿論今では考えられないことではあるが。

一つは中央町から中島町に移転になった丸井今井室蘭支店。
一つはその代替的に中央町に建設された長崎屋室蘭中央店。
一つは輪西の呉服店から発展的に東町に出店した室蘭ファミリーデパート桐屋。

その頃にはもう親元を離れて本州の大学に行っていたから、その様子を窺うことはできなかったのだけれどもね。


でその後どうなったかを見れば、

丸井今井は百貨店そのものの衰退の煽りを受けて閉店。取り壊しのあとヤマダ電機が店舗を建設して現在に至る。
因みに元の中央町の店舗は、その後ホテルに改築されたのであるが、現在でも存在しているのは不思議な感じでもあるが。

長崎屋も閉店。しばらく建物はそのままだったものの、スーパーアークスが進出して店としてはリニューアル。最もすべてのフロアが埋まったわけでなく、現在でも2・3階は半分くらいが空きスペースのままでもの悲しい。

桐屋は現在でも建物はそのままであるが、サティ・ポスフールと名称を変えて現在はイオン北海道の店舗の一つである。
こちらはサティになった際、先に登別サティができていたから、名称変更後も区別するべく桐屋を使い続けていたのだな。


本来であれば、来年の節目についても書く予定だったが、また改めるとする。

どうも続けるには体力が足りない。


post by akira37

04:41

室蘭 コメント(0)

節目の年

2021年01月12日

年が明けてから、漠として考えているのではあるが。

これからの3年は、個人的にも社会的にも毎年節目がやってくるということのなのではある。
今迄は、まあ余りそんな風にして考えてもこなかったのだけれどもね、年齢が年齢ともなると、まあ色々と回顧もしたりしながらの中で、一方で先のことも考えていくのだということよ。


まず今年はというと、個人的に一番大きいのが室蘭宅の住宅ローン終了というのが6月に来るわけで。

ひょいなことから家を建ててしまってから25年というわけだが、実のところ真面目に住んだのは最初の5年しかなく、その後は現在に至るまで毎週末帰蘭するスタイルが20年目ということでもあるのだな。

いやはやなんともなことではある。

まあずっと社宅暮らしであった両親のためも、という部分はあったのであるが、親にしても結構長く働いていたから、働けるうちは週末のみ泊まるというなこともあったので、住民不在の時間が長い、もったいないことではあるのだな。


人口減と少子化の部分で、ほかの自治体より対策が急務な室蘭としては、今年3月で小中学校の統廃合が完了するということで。

小学校に関しては、市内どこからでも通える特認校一校を除き全て合併・統合がされて、約半世紀前に小学生だった頃にあった校名もその一つを除いて全て消滅することにもなるのだな。

実は一昨日の午前中は車で現況を探りに車を走らせてもいたのだが、個人的にもまとめてみて、別な形で公開しようということではある。


そして、現況出てきていないのではあるが、古参の老害サポでは気づいているかもしれないけれども、今年は我サポートチームができて25周年の節目ではある。

当時の東芝サッカー部が将来のJリーグ入りを目指して札幌に移転したのが1996年ことだからね。

ただこういう状況下だから、大々的にやれるものかどうかは不明。
今週末のオンラインキックオフイベントで触れられるのかどうか、という興味はあるか。


今夜は今シーズンの開幕カード発表がある。

例年だとカウントダウン的にワクワクしたものであるが、今年はそんな感じはない。

昨日までの情報から、ホーム開幕は確定的であり、初の2月開催もドームの芝の改善で可能なそうな。

そうなれば、また色々厄介な面はあるのかもしれないけれども、とりあえず半日後の発表を興味をもって待ちましょうか。


post by akira37

04:41

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成人の日をめぐるアレコレ

2021年01月11日

何度か触れているけれども、「成人の日」が1月15日に固定されていた時期に迎えた者としては、未だに「第二月曜日」という設定が慣れないのである。

他に「第〇月曜日」になった祝日と比べても、唯一何年かに一度は本来の日付にならない点でも違和感は拭えないものではある。


今年はコロナ禍で開催が見送られたり、他の手法とかいろいろあって。

室蘭の場合は昨日時間短縮・学区単位で3回に分けて行われたと。
まあ開催云々については、むしろ式後の事の方が問題になるので、この決断がどうなるかは難しいところではある。

札幌の場合は開催見送りになって、有志で「サッポロオンライン」としてやるという話になって。
まあこれについては、コンサポは「サッポロライオン」と刮目してしまって、私もそこで何かやるのかとHPを見に行ってしまったら、別なことがあったというオチはあったかと。


そんな中うちとしては、これこれにあるような取り組みをしていて、純粋に誇らしい気分。

別に派手でなくてもいい、大事なのはやれる範囲でやることである。
他のチームがどうかについては、特段ここに言及しないけれども、そういうところではあるかと。


淡々と、ただ基本の気分は前向きに、今日も励みましょう。


post by akira37

05:13

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心配

2021年01月10日

昨日昼前に帰蘭したのだが、心配していた室蘭宅の水道凍結はなかった。
幸いというか、ずっと真冬日が続いているとはいえ、-10度以下にはなっていないことが功を奏している模様で。まずは杞憂に終わった次第。


昨夜のリリースにジェイのコロナ陽性反応があって。
まずは無事を願うよりないのだけれども、今オフが短いことを考えれば、この先合流時期含め難しいことにはなってくるのだろう。

ことは簡単ではないから、この先も順調に行くことはないと見ていいのかもしれない。

まずもってキャンプ訪問自体が無理ということは可能性大だろうし、シーズンが始まっても、試合観戦が昨年終了時の状態から改善することないだろう。
むしろ無観客までいかなくても、アウエイなしの状態まで戻ることは充分ありえそうではある。
そうなれば、とりあえずハーフとはいえシーズンシートを販売している部分も、また後追いで処理が出てくる可能性はあって、今年も厳しいことから免れないであろうね。


個人的にはこの3連休で少しは落ち着けるのかな、という感じ。

心配時には事欠かないけれども、今迄のだらけだけではなくて、新たなことも考えられるようになってきているし、少しは明るく行けそうかね。

気持ちの持ちよう改革で、心配が減ればいいなあ。


post by akira37

05:03

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あっという間に

2021年01月09日

社会復帰一週間が過ぎた。

例年だと何となく始まっていく感じなのだけれども、今年はいきなり普段通り以上のペースになってしまっていて。
故にへたり具合はいつも以上に酷い感じ。


今オフは短い。

昨年の最終戦からまだ三週間。
しかし、来週の今日はキックオフイベントがあるから、この間1か月もないということなのだな。

早いといえば早い。


いつもと違うのは、ちっともワクワクしてこないのである。

例年1月といえば、新年会に始まって趣味系でもそれなりの事象でらしさが出てくるのだけれども、今年はその手のことがない。

だから何ともスッキリもしないのだなと。

なんだかねえ。


今更になってゆっくり休みたいだなんて。

そんなねえ、ちょっとすさんだことも多かったし、年明けからも。


post by akira37

05:04

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落差

2021年01月08日

相当疲れている筈だけれども、何とか自力で起きられた朝ではある。
平均的に変わらない午前3時過ぎの起床をすれば、外は明るい。

勿論日の出がどうかではなく、降雪がそれなりにあるからの白さが理由であって。


TVでデータ放送を出せば、現時点での札幌の最低気温は-5度。
ここのところの最低気温が-10度を下回っているところからすれば、ずいぶんと暖かく感じる。

最も今日の予報では、この後は気温は下がる方向。
それ以上に風速がそれなりにあるから、体感的には厳しいことには変わらない。


この冬の気象状況は尋常ではない。
道内全般を見れば、年が明けてまだ気温がプラスになっていない事実。

いや寒いのは当たり前とはいっても、こう連日、暮れから見ればもう10日以上になるのか、流石にこの状況は堪える。

降雪量を見れば、岩見沢は豪雪、帯広はずっと積雪0から年が明けてようやく史上最遅の記録だったとかで、この極端さはどこからくるのか。


それ以上に驚くのが本州以南の状況で、それはそれでまた異常。

こんなに当たり前に九州や四国で積雪があるなんて。
勿論寒さの方も、北海道並みでないにしても寒い様子だし。

うーん、大変な状態はどこにでもある。


言うまでもなく、現在はコロナ禍であって。

昨夕は首相の会見があったようだけれども、予想通り朗読会であった。

帰宅時に生でやっていたのでちょっと見たけれども、頻繁に原稿に目を落としているのを見ただけで、もう価値のないものだと判断して民放のローカルニュースを探ってみれば、どこも中継していない。

まあこれが答えというべきだろう。生中継を映すだけの意味がないと判断されていることは、どういうことか。


相変わらず「午後8時以降」がどうのではある。

そこに科学的根拠はない。

肝心なのは時間制限ではなくて、集合しての会食であって。
5人以上がどうのという根拠もさることながら、飛沫感染のことを考えれば、一人で食事する分には時間の制限は必要ないわけで。
まったくこの辺の論拠なさには、どうにもこうにもでしかなく。

一方でてめえらは特権があるとばかりに、多人数での会食やらを繰り返しているし、ダブルスタンダードたるや、辟易するしかない。


昨日はアメリカ合衆国で史上ありえない事態が発生してしまったわけだが、他の国のリーダーが自分の言葉で非難声明を出している一方で、我が国といえば(以下自粛)。

どの局面を見ても恥ずかしい状態というのも、なんだかねえではあるが。


さて今日の仕事は、まず車の除雪から入ることになるのかねえ。

今日を乗り切れば、3連休が待っているからそれを励みに頑張りましょう。


post by akira37

04:41

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それは怒涛の如くに

2021年01月07日

勿論、昨日のリリースラッシュを指すことは自明なのだが、その前にスポ紙の開幕カードすっぱ抜きというのがあった。

何でもうちはホーム開幕らしい。
しかし過去に2月に試合をやったことはない(最速で3月8日)から、この点では非常に疑問がある。

Jのリーグ戦日程は、すでにリリースされていて、そこにこれもすでに発表済みの公の試合を日程をぶつければ、少なくとも2-3月はアウエイになる節は確定させられる。
突き合せると、J1第2節は公がドームを使うので、アウエイ確定。
第1節と第3節はかち合わないが、第3節は水曜日なので、この日がホーム開幕として適切かというと疑問符、だから開幕節がホームということは十分想定されるのだが、何せ2月ですからね除雪は必至、作業的にOKなのかという問題はある。
まあ開幕カードの公式発表は来週12日にあるから、そう待たずに解決するのではあるが。


さて本題に戻れば、昨日はまずレンタル移籍する方の発表が一発目あって。

流石に出て行く方が多いから、いささか不安が募るところにもなるのだな。

そういえば、そろそろ契約合意選手の一斉発表も近いのではないかと過去のリリースを見てみれば、昨年は1月6日だったと。
ただその前を見れば結構まちまちなので確信があるわけでなく、しかしこの発表は運営会社の年末年始休業期間とは関係なく出ているから、今日が仕事始めの日でも発表はあるのではないかと睨んだらそうなったのではある。

それも移籍加入3選手の発表も、ということで公式HPはいきなり重くなり表示されないと現象にも至ったのだな。


それにしても、今回の情報統制には感心するよりない。
通常はスポ紙に事前情報が出るケースがあってからの流れがあるのだが、今回は12月中に出た大八選手だけだったし。

まあざっと見の感想を言えば、まずレンタルで出している選手が5選手もいることに驚くのだな。
昔は逆のケースが多かったのだがね(ドドはレンタルのまま?)。

そして移籍加入選手の年齢を見ても、GK以外は20代前半で若い。
これは見方をかえれば、金がないんだなという表現もあるのだろうが、逆に見れば伸びしろは期待できることでもあるのだから、いいやり方なのだろうなと。
出て行った選手をバランスよく補強できたイメージはある。


実際はキャンプで新加入選手がうちのスタイルに慣れることから始まるのだろうが、まずは一挙に不安を期待に変えることにはなったのだろうなと。

そして明日・明後日社長がラジオで何を語るかも楽しみになったという、昨日の展開ではあったのだな。


post by akira37

04:41

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いきなりハードに

2021年01月06日

この年末年始が如何に寒いかを象徴することだったのである。

一週間ぶりに出社してみると、事務所内の気温表示は2度しかなく。
加えてメインの暖房機器が故障中で修理まで時間を要するために、急遽電気ストーム2機を追加して凌いでるにしても、ちっとも暖まらない中で仕事始めとなっていて。

例年であれば、そんなにきつくもなく、ゆるゆると始まる年始状態も、今年は異常で、対応に追われるところから入り。
更には信じがたいミスの発覚でその対応に追われてしまうとか。
新年初日の段階で多数の宿題を残したまま終了、今日もまたその解決から入らないといけない状態。

まあ暇をもてあそぶよりはマシ、とも見方もあるだろうけれども、いきなりのハード状態は結構堪えた次第。


興奮状態を引きずってしまったからかどうか、昨夜の就寝時も脳が考えることを止まらない状況で、布団に入ってから1時間近く眠れないという有様。

それでいて今朝も平常運転だから、日中に反動が来ることは確実かと思うと、また憂鬱になりそう。


そして世間を見れば、今更ながらのことに溜息の連続となってしまうわけで。

まったくやり切れないこと多いままになっている。


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04:41

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矛盾は続くので

2021年01月05日

会社自体は今日が仕事始めの日なので、昨日は基本札幌宅の中にいるという、このご時世正しい生活であった。
少なくとも午前中は閉じこもり、午後は所要で出たといっても半径50メートルにも満たないということで、この年末年始では最小の行動範囲にとどまっていたのではある。


なんか昨日の会見というの名の朗読会らしき中で「緊急事態宣言」の「検討」というのがあったらしいけれども、これって相変わらず出てくる「自粛要請」並みに言葉が破綻していないか?

「緊急」であればさっさとしなよ、と誰しもが考えるだろうが、やっていることといえば「検討」ってどんだけ時間をかければいいのか意味不明。
何もしないうちに事態が深刻化しているのは自明なのに、この悠長さは中身以前に信じがたい話ではある。


まあ検討されている内容にしても、「限定的」ということらしいので、どのくらいの効果があるかは不明だし。

また営業時間の短縮にしても、裏付けもないし、一方で補償もないのであれば、自ら破綻するしか道が無くなるのは判り切っているのに、何もない。
あくまでも幅を効かせるのが「自助」であることだけは確かか。


年が明けて、実質昨日からの始動で、ニュースでは「今年の抱負」なるコーナーがあったりもしているのだが、正直この状態では少なくとも希望を見出せるような言葉を出すのは難しい。

まずはどう健康に生き抜くしかないのではないのかね?まずはさ。


post by akira37

04:41

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福袋

2021年01月04日

昨日朝帰札後、午前中は部屋内で処置中心にしていて、昼前から街中へ。

メインはきたえーるでのバスケットボール観戦。実はレバンガ持株会に入っているので、無料招待券が1試合分あり、それに充てた次第。
相手がB1に昇格した信州だから、そんなに混まないだろうとみたのが違ったと。
当日券売場と招待券引き換えと同じ場所というのがあれで、入場まで時間がかかるのが難点だったりしたのだな。
なお試合の方は辛勝。初のホーム連勝ということでよろしかったんでしょうかと。
個人的ハイライトは、3点リードで最後17.2秒のところでビデオ判定があったのだが、その間あの探偵事務所の長いCM映像が流れ、長いものだから第2クールに入ってしまった部分か。まあその判定がレバンガ側に有利になったことでの勝利につながったのでもあるが。


その前後はパートナー様詣でが多かったと。

ビックカメラ様で足りぬ商品を購入後、さっぽろ東急百貨店様へ。
地下の石屋製菓様のブースには福袋があったのだが、実はこれ丸井今井様の店舗での予約販売しているのと同じものなのでパス。

大通に出て引き取りに。実はこれ密を避けるべく、時間帯指定でこうなったのだが、行ってみると他に客はおらず何とも。
最後は地下のサザエ食品様のブースへ。まだ5時前だというのに、半額になっている弁当があったので、勿論協力して買い物終了。


福袋というタイトルであった。

実のところ久しぶりに購入した次第で。
いやこのご時世でもあるのでね、協力できるところはしましょうというのが趣旨ではある。

なお公式HPに出た2021円の方は、丁度病院にかかっていた頃に売り出されあっという間に売り切れてしまったので、手にできていません。


post by akira37

04:41

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すでに平常運転に戻りつつある

2021年01月03日

昨日は予定通り年3回の恒例行事を早朝からこなしていた。
札幌までの車往復も、今回は昨年12月に開通した苫小牧中央ICを利用するミッションがあったので、多少は時間的余裕があるはずだったのだが、下の方は結構雪と凍結で慎重だったので、トータル的には所要時間のメリットはあまりなかったのだと。

札幌宅での荷物入れ替えは短時間で、他に何するでもなかったから、午前中には室蘭宅まで戻っていたような次第。


午後2時過ぎには姪とその子らが来て。
まあお年玉をやれば要件終了。

室内でマスクするのはどうにもあれだけれども、この時期いたしかたなく。
加えて短時間で済ますよりないのは、何とも。


それまでの間は、いわゆる箱根駅伝をそれとなく見てはいたのであるが、何とも波乱の様相なのは素人でも判るレベル。

当事者でないから無責任に言えば、このくらいの方が面白いことには違いない。


夕方は流石に疲れ果ての部分で昼寝。

そうなれば就寝時が気になるところだが、無事に寝つきが悪くなることもなく、朝も自力で早々から起きて現在に至る。


この後は早々に札幌に戻るだけではあるが、あちらはあちらでやることがあるから、まあいいかと。

気分は特段の正月休みではなくて、すでにいつもの日曜の気分であり、特別なことはない。


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04:38

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いつも通りか、そうでないか

2021年01月02日

元日はパターン化していて。
今年もまたその通りではあった。

6時過ぎに車で出かけ、途中コンビニでスポ紙中心に新聞を大人買いし、地球岬方面に向かう。
初日の出は今年も無理だったわけだが、こちらはその車の量を確認するのが目的だが、流石に今年は減ったけれども、それで来る人は来るなあというのが、車の後ろにある雪の量で判るというのか。
その後室蘭八幡宮に初もうで。元より人は少ないから、密がどうののレベルではない。おみくじを引くのも恒例だが、結果は末吉も個々の内容は悪くない。破魔矢を購入して帰宅。

その後は正月らしい準備をして、一人淡々と飲食し始めるが、年に唯一午前中からアルコールが入るから、その後の外出はなくなる。
勿論ビールは正しいビールであり、個人的ルールとして元日はエビスにしている。


さて昨日は朝からスポ紙で騒然とした内容が、あっという間に公式に出て面食らったということにはなった。

これこそお年玉、という形にはなろうがね。

どのような経緯かはいずれ語られるのだろうが、当然引退選手の代わり的役割が一番であることは疑いのない部分ではあろう。


通常であれば番組は特別編成ではあるのだが、何と今日は「GO!GO!コンサドーレ」が普通にある。年末特番をやったから、ないと思ったらあるのでご注意を。土曜日ですからね。

ちなみに「CONSA Ole」も通常放送だが、早めの収録をしている筈だから、今回のアレは出てこない。

「GO!GO!」の方は金曜収録もあり得るから可能性は0じゃあないケロども、はたしてどうかね?


さてこの後は個人的恒例行事ではある。
故に投稿が休日にしては相当早いわけである。


post by akira37

04:28

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いきなりサプライズなのか

2021年01月01日

本年もよろしくお願いします。

いつもであれば、憎まれ口を叩くところから入るのだけれども、こんなご時世であればむしろ定型句で入った方がが良いのかもしれない。
こういう時くらいはちゃんと改めた方がいいのかもしれないしね。


就寝前のTVの最後は「新年生さだ」の最初のほうであったのだが、いきなりの放送事故で笑ってしまったのである。

こういうのも契機にしてもいいのかもしれない。


流石に疲れ果てている朝なので、手短に終わらせたい朝なのだが、うちにしては珍しくビックニュースがスポ紙に出ているらしい。

勿論1紙だけでは、確定情報でも何でもないのだろうが、正月らしく踊るには悪くない話ではあろう。


コロナ禍はまだまだ続くだろうし、明るく過ごすには厳しい状況であろうけれども、少しでも笑いたいよね。


post by akira37

05:41

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締まらない年末

2020年12月31日

あるいは締められないとでもいうのか。
一応仕事納めらしきものはしてみたとて、現状に区切りがつけられるような状況にないのは、改めるまでもない理由ではある。


勿論昨年末に、今年の年末がこんなことになるなんて予想がつかなかったわけで、いや別に預言で生きているわけではないから、そのことでいちいち驚くことではないのだが。

コロナ禍で振り回された今年であることには違いないけれども、基本の仕事面では実は特段変化があったわけではなかった。
通常通りの出退勤していたし、週末は欠かさずに帰蘭していたのではある。

当初は「不要不急」の言葉が跋扈して、特段判るような表現はしていなかったのだが、帰蘭することは私にとっては日常だし旅行でもないからね、そんなに気にするべきことではなかったのかもしれない。

まあこの事情で格段に快適になったという皮肉はある。
客が減ったことで、自然に密は避けられたから気兼ねは減ったし。
室蘭から札幌までの過程で、私のほかに客がいなかったこともあったし。
そういう部分では今までとは違うのではあるが。


大晦日の朝は、各部屋のカレンダー架け替えをするのがルーティンにはなっていて、勿論いつも通りの起床であるから、すでにその作業が終了。

一応これが年越しらしい動きともいえる行為なのかね。

本来であれば夜は妹宅に行って食事をするところなのではあるが、今年は流石にご法度で、年末年始分のものは引き取りに行って、大晦日の夜は初の一人での食事になるのか。

まあね、だからといっても特段に寂しいこともないし、淡々と済ませるだけなんだろうね。


今回の年末年始はとにかくまず寒いという予報で、札幌ですら最高気温が氷点下2桁になりかねない日もあるとかで、降雪もそれなりにあるとなると、、いよいよ引きこもるよりないのかもしれない。

いやはやどこまでも試練は続くのだと。


最後の言葉にしても、単に「よいお年を!」で締められる感じにはならない。

特段ひねくれているわけではなくて、この状態はまだまだ続くことを思えば、定型句で儀礼的に済ますことすらどうかということで。

ということで、最後に記することばは「来年も無事に生き延びましょう」。




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05:04

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科学的であるか

2020年12月30日

昨夕一部で話題になっていたのが和歌山県知事からのメッセージというものであった。

改めるまでもなく、今年はコロナ禍と共に年を越してしまうのだけれども、実のところ発生当初から現在に至るまで、どれだけ進歩があったのかと考えるとき、甚だ心もとないというのが実情である。

幾度となく「自粛要請」され、ただひたすらにお願いはするけれども、根拠に乏しいし、いろんな言葉の出現や紙芝居もあったけれども、ちっとも役に立たないというのが実情ではあった。

そんな中に話題になったのが冒頭に出したメッセージである。
まさにこれこそ我々が欲しているものだろうし、こういう裏付けがあってこそ説得力を持たせられるものだろうと考えるのだが。

マスコミにとって必要なのは、このようなことこそわかりやすく周知させるべきなのではないのか?
単に目立ちたがる知事を無批判に垂れ流してお終いであってはいけない。
肝心なのは中身なのだから。
スカスカの会見を見せられても時間の無駄ということにしかならないのだし。


さて私自身は昨夜帰蘭して、年末年始は室蘭宅にいるのだが、今年は基本一人の時間が長くなる。

室蘭には妹や姪がいるけれども、流石に今年は集まっての食事はご法度という流れになっているから、年末年始らしい部分は大晦日に受け取って一人侘しくという感じか。

けれども元々一人暮らしが長いものからすれば、特に寂しいということもなく、むしろ自分のペースでやれる分いいのかもしれない。

こういう状況下では、いつも以上に流されずに行ける環境なのが幸いかもね。


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05:02

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騒ぎ過ぎずに

2020年12月29日

オフの期間が短いせいなのか、選手往来の情報は例年になく集中している感覚はある。

我サポートチームに関して言えば、その中では大人しい方になるのだろう。

確かに出る方より来る方が少ないという状態は、あまり健全ではないのかもしれないが、だからと言ってまるで編成関係者みたいに大騒ぎする姿は感じの良いものではない。


何時だったのか千葉がすさまじかった。

チーム全体の半分以上が入れ替わるような移動の仕方があって。
その結果がどうだったかについては、言うまでもないことではある。

だから一見煌びやかに、あるいは激しいからと言ってそれを羨むような表現は慎みたい。

個々人の能力が高いからと言っても、チームスポーツである以上そこにフィットすかどうかは別な話である。
こちらも鳴り物入りで加入したのちにパッとしなかった例は少なくない。
このあたりの話はプロ野球のドラフトにも通じる部分で、所詮は入ってみないと判らないのが大半ではあるからにして。


どうなんでしょうね?

特段大きなことなく行きそうだけれども。

うちは例年残留組は一斉発表なので、それが年末になるか年始になるかくらいの関心しかないな。

まあ早いにことに安心としては越したことがないけれども。

それよりもまずはケア優先であったほしいから、周りが騒ぐのはよろしくないんでしょうな。


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04:41

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大安吉日でした

2020年12月28日

昨日のメインは午後からhitaruでの札響の第9ではあった。

演奏会の方は、極めて珍しい体験というのが第一ではあった。
楽団の後ろにアクリル板で仕切り、ソリストが並びその前に合唱指揮者の席があり、更にアクリル板で仕切り合唱メンバーは間隔を置いて椅子が置かれると。
ソリストと合唱メンバーは第4楽章前に入場するスタイルは、前週の日本フィルの時と同じにはなったのか。
ただ合唱メンバーのマスクが何と表現しようか、あれではキョンシーだよな・・・。
なお合唱そのものは前週より違和感がなかった。人数が多少多めとはいえ、あの特製マスクの効果があったと見るべきか。

実はこの公演のバリトンは先週と同じ人で、サントリーホールでの感想では一番ソリストの中で印象的であったから、今回も期待大ではあったと。
まあ前週ほどのインパクトではなかったのは、ホールの構造にもよるのかな。

そして終演後がの雰囲気がいつもと違う、こと女性2人のソリストのはじけ具合は、今年を無事終えられたことを象徴するような感じではありましたな。

というわけで今年はジルベスターがないので、多くの関係者が仕事納めという感じがよく出たことではありました。


終演後は地下街で買い物をする。

というのも先日の抽選で500円買い物券を手にしたのだが、有効期限が年内となれば、チャンスは昨日しかない。

「きたキッチン」を覗けば、今一部で話題の小樽の大八栗原蒲鉾店がブースを出しているではないか。物色して購入することとする。
 
1609098445-DSC_0458.JPG

で他も含めて3000円超にして、抽選券をゲット。
1枚だけで抽選に臨めば、買い物券当たり。
何と1/1の確率で手にしてしまい、そういやと宝くじ売り場の前には「大安吉日」とあったなと。

はい、ささやかでもこんな年の瀬もあっていいんでないかい、というまとめ。



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04:41

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年末年始番組点検

2020年12月27日

当方の休みは30日からだけれども、すでに入っているところもあるとか。
最もリモートワーク化が進んだ今年では、特段の仕事納めなどもないのかもしれないのだろうがね。


さて一通り出てきた感じではあるので、見渡してみるとこの年末年始は極めて寂しいことではある。

確かに選手を出演させるには時間が足りないし、リスクも高いという事情はあるのだろうがね。

TVに関しては、今夜コンサラボの拡大版があるから、一応該当するのかね。
あとS局でレバンガ社長が出る番組があるけれども、コンサ的にはK作が出るだけのようなので、あまり見どころはないかな。

ラジオに関して言えば、30日正午から「GO!GO!コンサドーレ」の特番が1時間である。ただ主役がウリセスだから、選手の出演もないのだろうが、どうやらこれが唯一。

HBCラジオに関してはないんだろな。定時番組が今年3月で終了した影響もあって、特番もない。一方で公は年末に4時間、年始に2時間あって、こんなのは正直腹立たしい。
ここだけはキッチリ説明してほしいところだが。


というところであるので、まあほとんどやることねえな、というのが今シーズンオフという話ではある。


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05:00

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でもらしくなった日

2020年12月26日

昨日は有休を取っていた。
勿論特段クリスマスだからというわけでなく、病院に通うためではある。

いや病院に行くといっても、定期健診であり、通常は2か月に1度木曜夜の夜間診療日に出向く形で休みを取らないのだが、年に1度は他の検査もするので時間を要するから予約して、ということなのではある。

昨今の情勢から、むしろ病院に出向きたくないという感想になるのが昨日でもあって。
周りを見渡せば朝早くからの高齢者中心では、かえって健康に悪いのではないかと感じたり。
ただ予約が遅れることなくスムーズなのは滞在時間が短くて幸いだったかと。


その後は本の買い込み。昨日発売の「月刊コンサドーレ」や「みよしのファンブック」を紀伊國屋書店オーロラタウン店で。

そしてため込んだ地下街の抽選に向かい、結果は13枚で500円券が3枚当選。まあまあか。それにしてもこの2か月で4万円近く書籍購入につぎ込んだことでもあり、まったく呆れるよりない。


昼食はあいプラン様からみで「クラブチャイナ」を予約で。
まあCRC-BOXに入っていたクーポンをどこかで使おうとして、結局この形になったのだが、別にクリスマスを意識したのではない。
最もメニューはそれ用でしかなかったのだがね。

私自身は一人で11時半予約で当日の第1号の客になった。
今時だから検温やアルコール消毒は当たり前だかが、加えて手洗いも求めらるのはちょっと驚いた徹底ぶりであった。

約1時間滞在のコース。しっかり堪能中に来客の様子を見れば、自分より年上のおばさんらしき2人組が都合6組。結構な人気は何よりである。


最後は丸井今井様に出向いて、これも恒例の石屋製菓様のクリスマスケーキの引き取り。
コンサ仕様のものが出るようになってから、毎年購入しているのではあるが、その先は独り身には健康的ではない展開である。

以上が昨日の主な行動。

結果的にクリスマス的になってしまって、けれどもパートナー様にはいつも通りの忠誠をの日だったのである。


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05:15

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本来の姿

2020年12月25日

昨日がクリスマスイブで今日がクリスマスだけれども、個人的には全く縁がない。
例年だと、喧しいくらいにあちらこちらにその雰囲気が出てくるのではあるが、今年は極めて大人しいというか控えめというか。
商売的には書き入れ時なのに、今一つ盛り上がれないくてしんどい部分はある。


しかし本来は馬鹿騒ぎする行事ではなくて、家族内で静かに祝うイベントという趣旨からすれば本来の姿に戻っただけという表現もありであろう。

私自身の感覚としても、この程度で十分ではないのかと。


昨日の日中は時ならぬ雨もあったりしていたのだが、今日以降はまた寒くなっていって少なくとも年末までは真冬日が続く予想。

まあ冬だから当たり前ではあるが、ようやくらしくはなってくるのか、見た目には。


この状態はまだまだ続くであろうから、疲れることなく向き合うしかないわけだが、だからと言って構えすぎることもないようにと。

この状態を受けて、今迄当たり前だったことがどうなのかを考える機会ととらえれば、少しは前向きにも行けると考えるが。

静かなこの時期を見つめながら過ごすのもありでしょうな。


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04:41

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大中小の充実化

2020年12月24日

今のところサプライズもなく進行する状況である。

承知の通り昨日はかつてから噂があった部分での移籍加入が発表されて。
また名前に・・・ということでタイトルにはしてみたのだが。

これで現状7名の「大中小」入りの選手がいるわけで、GKもいるからこのメンツだけでフットサルはできるよな、とか思ってもみたり。

ともあれ国内チームからの移籍加入は久しぶりか。
それにしてもどこから見つけているのか、という思いはある。


昨日はうちからレンタルしているチームでの加入ラッシュがあったのだが、そうなると彼の去就はどうなのだろうと思ってみても噂もなにもないのはどうしたものか。

一方もう一人のレンタル先は、昨日の天皇杯で終了したから正式に出るのは近いのか。

そんな感じ以外のことはなしと。

伝えられるところによれば、現状契約満了者はいない模様だが。

オフが短い分、動きは速いけれども、人事に絡む部分で遊んではいけないので公式発表が出るまで静観するスタイルは変わらない。


今日が終われば今年も残り一週間。

何ともな気分についてはまた改めるけれども、本来今日明日はあのことで賑わうはずが静かな進行であることは疑いないかね。


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04:41

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今年のJアウォーズ

2020年12月23日

承知の通り、タイトルの行事はオンライン中継で行われて、その多くをDAZNで垣間見ていた昨夜ではあった。

今年は賞に対しては縁のない我サポートチームであるがゆえに、そんなに関心を持って見るわけではないのだが、一応当日発表のベストイレブンとMVPがどうなるかについては気にはなる。

始めに結論を言えば、上手くまとめたなという印象。
圧倒的な強さ故に、11人中9人が優勝チームから出る部分は特段驚くことでもないわけで。
しかしあの強さは個による部分ではないから、その中からMVPを出すとなれば、誰を選んでも違和感があるかと。
だからそうしなかったことが、裏のMVPという表現をしていたのかもしれないと考えるのだが。


今年相手ホームで唯一勝利した我チームからしてみれば、しかし結構違和感があることが、誇りでいいのだろうと。

ええうちとの試合に限って言えば、ベストイレブンメンバーは全て霞んでしまうわけだからね。

まあ強がりと言ってしまえばそれまでだけれども、これはこれでいいんでないかね。


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04:41

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去就情報が始まって

2020年12月22日

今のところは、事前に出てきたいなくなる人の情報が確定したというところで。
まあ好きで出て行く者に対して、冷淡になるのは致し方ないところではあるわけで。私自身も特にコメントもないということである。


で早くも一桁背番号が4つ空いていることになってしまったから、少なくともその穴埋めは行われるだろうと。

とすればその第一候補は、大卒三人衆ということになるのであろうね。
本人たちに2桁で思入れのある数字がないとすれば、3人とも変わる可能性は高いと見るが如何に。

いやそれよりも新規移籍加入があるのかどうかだけれども、今のところ噂は1件のみだし、何とも言いようがないところかあるし。


いやいやすでに今シーズン中に特別指定で3人加入があったのだから、それだけでも少なくない数字ではある。

まあ今年の苦境下にあって、どれだけ人件費に割けるかは怪しい部分があるしね、噂以上のこともなく終了する可能性は少なくないと見るやいかに。

勿論オフが短い分、全体の動き方は早いのだろうがね。

結局いつも通り静観していくだけですが。


post by akira37

04:41

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17年ぶりの訪問

2020年12月21日

昨日の午後はサントリーホールに出向いていた。それがタイトルの由来。

17年前の日付はすぐに確定できる。
前日が初等々力の金曜ナイトゲーム参戦で。そのことは以前書いた通りである。

今回は時期的に第9を聴くことに至るのであるが、在京の各楽団がやるので選択肢は多くなる。
未訪問のホールもあるので、そこでもいいのだが指揮者的には札響でやっていたりするので、そこを除外していく結果でもあったのかと。

ということで昨日は日本フィル(最近は札幌にも来ていないし)で指揮は飯森範親氏ということで。カップリングにハイドンの「第9」という面白さもあったのだな。

時節柄合唱部分がどうなるかが一番の関心事ではあった。
間隔をとって並ぶのは想定内にしても、まさかマスク着用のまま歌うとは思わなかった。
流石にややボリュームは落ちるものの、結構聴こえるものだという感想は得たのだな。

そんなことも含めて、いろいろあった上京でもあったから、今朝は相当にしんどい。
勿論収穫は書かない部分でも多いのだが。


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04:41

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2020 第34節 浦和戦

2020年12月20日

今年のアウエイ観戦については、正直可能かどうかのレベルではあったのだが、早くから参戦は決めていた。

時期的には「GOTO何とか」が東京除外の頃であり、通常の予約と変わらぬ形で、特にその恩恵を考えてはいなかったことは、旅の理由として強調しておきたい。

昨今の情勢の方が厳しいのだろうけれども、「自粛警察」の方はむしろ春先よりも大人しい感じはする。
実際は個人的に前後に宴会をするでもなく、一人淡々とした行動なので、そんなに影響はない、というか普段の通勤と差がないレベルではあるのだな。

いきなり言い訳がましいが、結果として参戦した甲斐はあったという結論になるのは言うまでもないことで。


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久しぶりに見ましたなあ。懐かしさは結果につながる。

今シーズンのアウエイでは等々力での初勝利も良かったけれども、この試合もベストでいいでしょうね。

陰のMVPはロペスでいいでしょう。1点目のアシスト、2点目のスルーパスは見事でした。いや本人にとっては2桁得点がかかっていたわけだけれども、それよりも「チームのため」という部分では、得点以上の価値があったということでしょう。

それにしても寒さが身に沁みました。
気温よりも風が冷たい。こればかりは北海道と大差ないなと感じていたことではありました。

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何でもシーズン最終戦がアウエイでの勝利が史上初だったということで。
元々アウエイで開幕することが多い我サポートチームとしては、最終戦がアウエイになること自体が少ないのだが、今年は例外的で。

まあこれも今年の「新しい光景」の一つでしたかね。



試合前に場内では専用プログラムに沿って音声が流れていて。
選手のシーズン振り返りメッセージを淡々と流すのは悪くはないと思うのだけれども、最後のMCコメントはいただけなかった。
「選手の皆さん、頑張ってください」
そこに共に戦うという感じはなく、他人行儀さを感じていたところで、結果は決まっていたのかもしれない。


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05:07

観戦記 コメント(1)

この時期の試合は

2020年12月19日

J1リーグは本日が最終節である。

この時期に試合をするというのは珍しいことではないが、それは過去天皇杯が通常で行われてきたからであって、個人的に一番遅い観戦記録は2006年12月23日の天皇杯@ユアスタということにはなる。

承知の通り、その年はコンサとしては天皇杯最高位となるベスト4になったわけだが、あの観戦はイレギュラー。その前のフクアリ含めて12月に道外での試合観戦が2回もというのは今後も出てこないであろう。


リーグ戦としては、史上最も遅い試合日ということになるのだろう。この環境下が続けば来年以降も可能性はないともいえないのだろうが、記録としては破られることもないのだろうね。

最終戦に何もかかっていないという部分では、何ともな試合ということになるのだろうが、勿論消化試合であってはならない。
監督や駒井の古巣という点での意識はあまりしないほうがいいのだろうと考えるけれどもいかに。


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05:00

雑記 コメント(0)