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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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ハードワーク第1日

2026年06月25日

昨日は「大人の休日俱楽部パス」利用の連続旅の初日でした。 旭川までつないでレンタカーを借りて北上、宿泊先が豊富温泉というのは、昨年もやっているのですが、勿論コースも一部違うし、季節も違うので気分も違う展開ではありました。

札幌からは「フラノラベンダーエクスプレス」を利用したわけですが、平日にもかかわらずほぼ満席、半分はインバウンド客のようで、閉口したまま富良野で普通列車に乗り換えてカレースタンプラリーのこともあり、上富良野駅で下車します。

富良野線自体は何度も乗っているわけですが、上富良野は初めてで。この時期といえばラベンダーなわけですが、観光地的にはやや劣る印象も、逆にそれらしい人々があまりいないのが落ち着くというか。 サポ的にはここにサッポロビールの原料開発研究所があることは押さえておきたい。駅からも近いのでね、当然に崇めるわけです。 カレーの方は温泉施設内の食堂での提供みたいな感じで、不思議な感じ。食後にアイスクリームが付くのですが、辛さはこどもでもOKレベルなので、まあ気休めか。 勿論施設のビールはサッポロビール様ですし、長年の表彰状なんてものも見られます。

レンタカー利用の昨年との違いといえば、昨年通過時には建設中であった「音中道路」の初通過ににあります。車は今年4月の新車だったのですが、ナビにもまだ道路標示がされていないということにはなります。

後はつつがなく、前回は入っていない温泉にも浸かり、というところで、今日は南下していきますが、これも前回とは少しルートを変えて、という展開ではあります。


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05:14

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意外というか、珍しいというか

2026年06月24日

昨日の公式SNS上ではゴルフコンペのことが出てきた。うちとしては、この時期にシーズンオフとなることが今までなかったわけで、そもそもが実施不可能。 更にはこの時期オフであるレバンガに加えて、パートナー企業様も参加とある。

ふむ単独ならず、レバンガとも組んで、というところが新鮮。 まあお互いに共通のパートナー企業も多いから、そのあたりの問題もないのだろうね。

そして参加メンバーが気になることに至って。いやここに出てこられるってことは、来シーズンもいるんだよね、とまずはそのあたりが気になってしまうわけで。

ともあれ、仲良きことは美しいかな。

さて個人的には、「旅週間」の第2弾を今日から。意識していなかったけれども、前回が道南方面+青森県であり、今回は道北方面、明日帰宅して、第3弾が明後日から道東方面から道央方面、となっている。 時期的にそうなっているのは「大人の休日俱楽部きっぷ」の実行可能期間中だからである。ということで、この後早々に出かけます。


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04:36

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また雨の一日で臥せっていた

2026年06月23日

昨日朝帰宅してからは、基本出ないままの選択をしていた。 問題はまたしても歩数確保にあり、昼過ぎまでずっとダラダラとした雨で、出るに出られない。 このままでは拙いと3時過ぎに止んだようなので出てみれば、またしても雨復活。結局大したことなさそうと続行して、何とか8000歩確保して戻ったようなことであった。

2日続けて船中泊では、各々わずかな睡眠時間しかなかったから、当然日中の反動はあるもので、時々ソファの上で寝落ちすること数度。夕食後もあったから、こりゃ寝付きが悪くなるかなとも思ったのだが、やはり溜まっていた分夜中に起きることもなく、朝も遅めで今日はスタートしている。 今朝も雨音はしていたのだが、今はない模様だから、朝のいつもの時間帯での近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングには支障がないかな。 いやはや本州全て梅雨入りの後の影響としてはどうなんでしょう。

さて昨日は名称変更後のルヴァンカップの組み合わせが出てきて、我がサポートチームは初戦で鹿児島に飛ばされると。 こちらの方は天皇杯と比べてポジション設定が大まかというか、それぞれの群で抽選をしている模様で。 最初リーグ戦だった頃は前年成績から組み合わせが読めたのであるが、それもなく。何ともなあ。 そして勝ち上がればホームでJ1岡山相手となるのが、今の厳しさである。

厳しさといえば、格上になったJ1水戸からのオファーがあるのだとか。こちらも時代が変わったなあ、というところで。

いやはやこんな悲哀から脱出するためにもJ1昇格は急務だよなあとなるんだなあ。


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05:22

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ずっと雨に祟られつつ

2026年06月22日

最終的には無茶をして先ほど帰宅しました。 都合船中泊2連続、青森県内滞在約20時間で戻ってきたことになります。

昨日投稿以後のことを書けば、「道の駅しちのへ」を出た時点ではまだ曇りだったのですが、どんどん雲行きが怪しくなり雨が激しくなる一方という展開。 館鼻岸壁朝市には4時半には着いたのですが、もうもうワヤな雨で歩くのも難儀。ゆっくりする間もなく、さっさと辞して雨音を聞きつつ車中で朝食となります。

そこから今度は五所川原へ。次の目的の津軽飯詰駅の月一の「汽車旅文庫」の開館が10時からですから余裕で間に合うはずが、やはり車だと一発で来れない。 で旧知の面々が居たものですから、驚かせるという作業がある。 今回は滞在時間予定1時間ほどを見込んでいたわけですが、あっという間に過ぎていくのではありました。

今回のメインは中泊町の「宮越家公開」にあるわけで、予約は12時55分開始の回。シャトルバスは12時32分ピュア隣発で向かうと。 勿論ここまでずっと雨の展開。よりによって東北地方北部の梅雨入り日に遭遇するという格好にもなって、見学も大変ではあったのですが、ボランティアスタッフの方も優秀で1時間余りの内容もあっという間ということに相成った次第です。

丁度W杯日本代表の試合に重なっていて、シャトルバス乗り場から自家用車に戻って確認するとえらい展開になっていて。 前半終了時点で2-0リードも、SNS上のコンササポからは「2-0でも3-0でも安心できない」の投稿多数で苦笑していたわけです。

こちらはその後町の博物館にも寄ったわけですが、「宮越家」訪問で入場無料、かつ入場券の他に鉄道きっぷの硬券を模したものももらえて、中の展示内利用で日付を入れパンチも入れられるというのは、鉄道ファンにとってはおいしい。 津軽鉄道関係の展示もあるのですが、入場口最初に「津軽森林鉄道」のディーゼル機関車もあるので、これもおいしい。 ただ最寄りの津軽中里駅からだと少し歩く距離ですが、大谷地駅から厚別公園陸上競技場まで歩くのと大差ないですから、チェックされたし。

最後はまた大幅に時間を余すわけですが、夕食をフェリーターミナル最寄りのスーパー「ユニバース」で調達するのであります。 以前に書いたように「アークスグループ」ですから、「RARAカード」も使用できます。 そして歩数確保が大変で、結局最後はスーパー内を無駄にウロウロして、何とか8000歩を確保したのではありました。


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05:38

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夜中でも開いている道の駅から

2026年06月21日

青森県に来ています。こんな時間に投稿しているのは現在「道の駅しちのへ」に居るからですが、道内と違って青森の場合はインターネットが使える道の駅が限られるようなので、予め調べた上で来ていると。

昨日は函館まで緩々と南下していました。車で青森に上陸するにあたって、SSRもあるし、運賃のこともあるし、とそういう方法を選び、深夜便で移動、青森港フェリーターミナル脱出が2時前で、現在こうしている次第。

今日のメインの予定は3か所。お馴染みの舘鼻岸壁朝市に寄った後は五所川原へ移動、宿泊せずにまた深夜便で函館に戻る段取り。

当然に今は睡眠不足ですが、不思議と何とかなっている。 若い時ならともかく、こんな年齢で何やってんのでもあるのでしょうがね。

まずは最初の地に何時に着くのかな?


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03:14

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まだ準備が整っていないのだが

2026年06月20日

昨日の朝も濃霧であったのだが、それ以上に困ったのがハッキリとした霧雨で。しかもそれがほぼ午前中いっぱい続いていたから、歩行数稼ぎのために近所のリーフラスフットボールパークに出向くわけにいかず、結果ダラダラ家の中でウロウロして最終的には何とか帳尻を合わせていたのではあった。

さて今日から3回の休息を入れて旅をするのだが、初日となる今日としても、まだ準備は不十分なままである。

第一弾は若いころを彷彿させる無謀さであって、しかし時間配分が読めない、結構余裕がありそうだから、今はまだ呑気の段階で。いいのかこれでもある。

詳細は明日以降に表示するけれども、全く物好きな話にはなって行く。

まずは体力勝負の部分もあるので、無事挙行帰蘭できるようにしていかないと、今はまだいる。


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05:16

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昨日リリースの「完全移籍」二件からのあれこれ

2026年06月19日

先ず直接関係する部分からすれば、まあ既定路線だろうし、特段の感想はない。 あれこれ言う人はいるんだろうが、いわゆる「個サポ」でもないので、完全にいなくなってしまえば、関係がないから「ご苦労さんでした」で終わり。冷たいようだけれども、あくまでも今いる選手のサポートのみ眼中にないのでね。 残る興味といえば、移籍金がどのくらい得られたものか、そして背番号「6」が解放されたので、誰が来シーズンつけるのかくらいではある。

もう一つといえば、長崎から今治に行く櫛引のことではある。 まずこれで上里以来の「全国4島」所属制覇になるのかな。そう北海道・本州・四国・九州の4か所でのチーム所属という意味ではある。 まあ昨年進藤が長崎に移籍した時に、こんなことになるのではという予感はあったのだがね、当たってしまうとはである。 今治といえば、駒井がレンタルされているわけだが、こちらも昨日のリリースでレンタル延長が発表されて。いやはやコンサ関係者がまた増える格好になって行くのかねえ。

櫛引といえば、以前シーズンオフにあったサポを温泉に集めた企画の選手ゲストとして参加したことがあった。実は私の姪の一人が彼と同級で旧知であることは話を聞いていたから、そのことを投げかけたら驚いたという話がある。 その姪はこの春に四国に移住ということになったわけだが、その場所が行政上でいえば今治市になる(最も離島にいるので、合併前は別の自治体になるのだが)ので、またこれも縁なのかな、ということにはなる。

今治の現在の本拠地には未訪問なので行きたいのではあるが、昨年のアウエイ争奪戦で失敗しており、今年は日程的に厳しいのがどうにも。

そうそうこの夏のキャンプ地といえば、名古屋は苫小牧だし、今治は室蘭だし、日程があえば覗いてみましょうかねえ。

なお改めて日程を見れば、10月・11月はどうもドームでの試合が1試合ずつしかない感じで、これまたどうにもなあ、という予想ではある。


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05:34

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なかなか思うようには進まず

2026年06月18日

今朝も濃霧である。日中はそれでも晴れて気温も上がるから、このくらいの展開がらしくていい。

一昨日は断捨離の一環で、訪問スタイルの査定を受け、ある程度出した結果の金額を昨日の記帳で確認したというところではある。 昨今は何かとこの手の企業が増えているわけだが、実際WEB上での比較判断から実際に対応してみると、やはり謳い文句以上の期待には遠いということではある。 まあ実際受けてみないと様子は判らないし、今後の方向性を見出せたものではあったという教訓にして次のフェイズに進むというところかな。

ということで、本来ならもっと片づけたかったものの半分以上が残っている様を目の前にして、まだ溜息をつきつつ今はいるのだな。

さてこの先といえば、明後日から約一週間怒涛の無茶旅に備えての準備を本格化させることになる。 いやあ、全く年甲斐もなくこんなことを考えるだなんて、の部分は多く。体力勝負になるのか、所詮自己満足にはなるけれども、粛々といくのだな。


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05:20

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ドーム以外の開催日を読み解く

2026年06月17日

まあ例によって使えないレベルでの日程発表が昨夕あったわけだ。 土日がどちらかというのはあまり意味をなさない。アウエイでは飛行機利用原則のコンササポとしては決まらないと無駄な出費にもなりかねないからね。

一方ホームではドーム以外がどうなるかが課題ではある。

ドームでの年間駐車場券というのが、すでに15試合分と明言されている。 ということはドーム以外が4試合あると。 一方でドームのスケジュールを見ると、ホームゲームと同一日の予定が見受けられ、関係するところでは5節分に渡る。

開幕戦の8月8日か9日という部分でいえば、9日にラグビーの試合があるから、過去にもそうだったように、ホーム開幕戦は8月8日の土曜日で確定でいいのだろう。 とすれば、あと4試合になるからその部分でドームスケジュールを見ていくと、ドーム以外の節は以下の通りになる。

第5・9・11・17節。

いずれも土日とも不可能(第11節はドームの予定は日曜日のみだが、準備上土曜も無理)になるので、この部分で決まり。 ただ社長の言で「10月函館開催」が言われているから、第9節か11節のどちらかがそうなる可能性が高い。たまさかどちらも相手は東北地方のチームであり、飛行機の便はないから、必然的にJR北海道利用になるはずだから、パートナー貢献としてもよろしいのかな。

アウエイ参戦部分でいえば、日にち確定の部分で宮崎がそうなので、行かれる方は早めに宿を抑えるべし、か。 九州中心のビジホチェーンで、朝食付き6000円台という今どき破格の部分があるからね、そこは今からのPRでいいでしょう。

あとはね、やはり確定値が出ないと。あと2週間後か。今は仮段階で悶々。


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05:33

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まずは上々だったのでしょう

2026年06月16日

今朝も濃霧の室蘭ではあります。個人的には「らしく」て好きですがね。

昨日はまあ結局全編端折りながら見続けて、近所のリーフラスフットボールパークでのウオーキングは通常時刻より約30分遅れで挙行してはいたのでした。

日本代表の試合については、2度追いついてのドローですから、単純に御の字でしょう。細かいことはあちこちで出ているでしょうから、素人がどうのこうのではありません。 NHKの中継では本田△の解説だったわけですが、個人視聴スタイルは無音設定、字幕で内容を追う形ですから、担当者の苦労が偲ばれます。まあね、普段サッカーに無関心な向きにも上手くやれる能力全開でいいんでしょうな。

さて今日といえば、午前1時からスペインVSカーボベルデがスコアレスドローで。いや正直カーボベルデがどこにあるかすら知らんけど、初出場で大健闘でしたな。 そして現在はベルギーVSエジプトが前半エジプトリードで折り返して、先ほどベルギーが追いついた状況。まあここで結果は書かないけれども、簡単ではないですなあの感じではある。

しかしまだ予選リーグの最中で、グループが12もあるわけだから、最初の試合も一番目から最後までの間隔が一週間もあるし。 一日の中でのキックオフ時刻といえば、時差があるからとはいえ、午前1時から午後1時までって、どちらも長すぎだろう、という感じ。

まあ天邪鬼なので、目に入れば見る程度でこの後も推移はしていくのかな。


post by akira37

05:32

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過度の期待ではなく

2026年06月15日

外は濃霧である。いやあ「らしい」のが個人的には安心材料で。

通常であれば5時台に投稿するのだけれども、今朝の状況からすれば落ち着かなくなりそうなので一時間繰り上げてはいる。

まあね別に遠足前のワクワク感ではないのだけれどもね、十分に寝られてはいない。 1時前に目が覚めた時にはどうしようかと思案して。無理に寝直して次が2時半。これ以上の延長は無理と判断していつも通りに動いており、ルーティンも終了して。

今は前段階の映像があれこれだけれども、例によって無音のまま過ごしている。 どうも大騒ぎは苦手だし。

そんなんで大人しく。結果についての感想は明日書くかもしれないけれども、あまり過度の期待はしないほうが身のためかなとも感じているから、そこはそこそこにかな。


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04:16

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またおなか一杯になり涙もする

2026年06月14日

昨日の近所のリーフラスフットボールパークは過密スケジュールであった。14時前までは中体連、その後はU-18の道南ブロックリーグを2試合、14時から2部東エリア「室蘭栄VS苫小牧東」16時から1部「北海道栄VS室蘭FC」という具合。先般書いたように「室蘭FC」はランタの一部ではあるから、アレ?ということはない。内容としては細かく見ていないので無し。

昨日はDAZNカップを中心に国立もといMUFGで長丁場であって。 試合の方は決勝戦にJ1チームがいないと格好、まあ途中経過のあれこれは「まつり」にふさわしいことだらけではあったようなのだが、最後に26-27シーズンの開幕カード発表という恐らく予定されていたサプライズがあって。 我がサポートチームは予想通りというかホーム開幕、土か日ということではあるが、日にドームの予定があるから土で決定、と簡単にいかないのは厚別もあるからだが、こちらも予定があるらしいので決まりなのであろう。 驚きの一つは、チーム公式HP上では冠付きで発表されて。コンサの30年に合わせてのサッポロビール150年というのも狙っているのだろう。

そしてその前に開場ではJリーグの歴史というか、プロモーションも流れていて、これはTL上でも確認できたのでコマ送りもしながら見届けたわけだが、感涙を狙ったであろう要素で嵌ったわけである。 その中で色々な数字が出てくるのだが、「参加チーム64」というのは見逃せない。 そう現在は60だけれども、残り4つがあることは忘れてならない。一つは今は亡きフリューゲルスであり、他3つは現在JFL所属ということだからね。

そんなこんながあってみると、今はまだW杯が序盤であるけれども、あと2か月弱後にやってくるJリーグの方も意識するというか緊張度も増すというところか。

16日には日程も恐らく役に立たないレベルで出てくるだろうし、正直W杯よりも個人的には早くも関心度は高いのだな(というか出てこないと他の予定との兼ね合いで決めきれない部分が多いんでね)。


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05:26

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今はまだそちらよりもこちらなんだなあ

2026年06月13日

W杯が始まったわけだが、昨日の開幕戦の印象といえば勝敗云々よりも、「レッドカード3枚」ということになってしまったのだな。うーん、これがこの後どういう影響になるのかは、気になる部分ではある。

日本代表的にはキャプテンの離脱ということもあったわけだが、まあこれについてはなるようにしかならんでしょう、としか言いようがない。

さて今の関心といえば、まだまだサッカーには向かわないのだな。

昨日からは陸上の日本選手権というのも始まって。普段ならそんなに気にも留めないわけだが、たまさか見かけたらそこそこに面白くもあったと。 一つは女子100ハードルではあって。アジア大会参加標準記録突破が難しい中で、この競技はそれがたやすい状態で。 昨日の準決勝もハイレベルということにはなっていたんだな。 もう一つは女子やり投げということになるのだが、パートナーつながりでもある北口の序盤が芳しくなくて、どうなることやら、と思っていたら逆転優勝だったと。まずは一安心というべきかね。

問題はカーリングだと。男子2次予選リーグ2試合目が終わった時点で何と6チームとも2勝2敗ということになってしまって、どうなることやらと。最終的には3勝2敗が3チーム2勝3敗が3チームになるから、勝てば決勝トーナメント進出確定で、我がサポートチームは勝ったのだと。ただ順位的には3位通過だから、試合数としては余計にやる形になるのがどうなのか。まずはこのあと9時からの試合で勝たないことには次がないので、まずはここに集中となる朝ではありますな。

あと今日はJのオールスターもあるのか。何かいろいろあってこちらもよく把握はしていないのだけれども、ともあれ関係者レベルでは怪我無く終わってほしいだけではある。


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05:40

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さて始まってしまってもいるのだけれども

2026年06月12日

まあ現在W杯の開幕戦をやっている最中なのだけれども、そんなことにもかかわらず、当ブログはいつも通りの時間帯で粛々とやっていくのではある。

やはり今の関心事はカーリングの方であり、我がサポートチームの2次リーグ初戦が惜敗、格好としては連敗というのがしんどいところか。 女子の方も何か思うような展開にはなっていないということであろうと。 うーんなかなかどうなんでしょう。

プロ野球の方が何か7連勝とかで調子がいいらしいけど、勿論関心が薄いからどうでもいいしなあ、なんかパッとしません。

昨日は最高気温も20度を超えて、過ごしやすくなってきていて。しばらくはその調子で雨の予報もないというのを活かしたいな。

今日のところはお出かけの予定もなく。 最近は籠っても本読みが進んでいるので、今日もそうなるのかな。


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05:28

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いきなりたくさんの情報が来て

2026年06月11日

まあ確かにW杯が日本時間の明日から始まり、ちょうど明日朝の今時分には最初の試合最中ではある。日本代表の場合はその3日後の15日の今時分が最初の試合最中になるからまだそれに向けてのいろんな番組をやっているわけだが、正直食傷気味ではある。

今の旬は、やはりカーリングでしょう。我がサポートチームは最終戦惜敗も1次予選リーグを突破したと。 2次予選リーグは1次予選の成績を持ち越して、別グループの上位3チームとの対戦を行い4位以内に入れば決勝トーナメント進出となる。 なかなかすんなりいかないなと感じるのは、女子のロコソラーレの予選敗退であったり、突破したもののフォルティウスの大敗があったりと、難しいもんだなあと。 決勝戦は14日日曜日だから、日本代表の初戦より先なので、まずはこちらに集中というのがサポの務めである。

そんな中、サッカー絡みでも昨日は色々出てきたと。

まずは天皇杯3回戦までの組み合わせが出てきて、結局何だかんだあってもJ1・J2とも初戦は2回戦からとなって、うちの相手は甲府だと。まあ因縁めいている感じがするのは、過去2006年のユアスタでの試合だとか、何故か飛ばされた熊本での平日夜の試合だとかを思い出すわけだが、今回の驚きはドームでの開催なのだな。 元々天皇杯といえば厚別開催が通常で、ただこの2年は改修で使えなかったからのドームではあった。 今年は改修済だから、当然厚別開催と思いきや違うわけで。 ただ観戦上は平日夜だから、個人的には参戦上の工夫が必要になってはくる。

もう一つといえば「百年構想リーグ」における表彰で。5月度では4部門あるうちの3部門で表彰対象になり、通期でも最優秀ベストセーブ賞と個人フェアプレイ賞までやってきて。 いやはやこの手の賞には縁遠い我がサポートチームだったわけだが、正直おなか一杯ではある。

まあ世間的には相変わらずプロ野球の交流戦だとか昨日から始まったフェスティバルと称するコンテスト行事の喧騒があるのだろうが、今週末の土日は札幌に出向く予定もないのが幸いである。 自身の今月の予定では下旬にアレコレ集中しているのでね、今は体力的にも温存の日々でもある。


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05:26

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今日の記念日からの連想

2026年06月10日

昨日はようやく雨も上がり、気温も上がって。最高気温も平年並みまで戻って来て、この先もそれはしばらく維持されそうだから、一旦下がった室温も戻ってくるのだろう。

そんな中昨日は病院に出向いて、約半年前に負傷した左腕の経過を見たわけだが、とりあえず今回で通院終了となった。 厳密に言えば、時に突発的に痛みが来ることもあるけれども、まあ通常生活には支障がないとの判断。 結局特別な治療があったわけでなく、というのも珍しいのかね。

さて今日という日を唐突に思い出したのが、「時の記念日」ということで。別に特に深い意味があるのではない。 そして6月10日といえば、出身高校の開校記念日で。平日であっても休みということから、もう45年近く前にはなるが、まだ中央町にあった映画館に出向いたことを思い出す。 当時の施設だから、結構規模がでかいというか、今とはもちろん違うわけだが。 見たのはリバイバル上映の「2001年宇宙への旅」だったと記憶しているが、勿論内容は理解できないでいた。その後TVで見たりDVDを購入したりして見たりしてきても一向に判らないままではある。 記憶してあるのは、観客の少なさ。平日の日中であるからにして数えるほど10人以下だったのがまた寂しいことではある。

映画館といえば、この先もう少しで室蘭市内から無くなる話があって。これはこれで寂しいことではあるのだが、なかなか移転計画が進まないイオンの中にできたらいいな、とは思うけどどうなんでしょうなあ。


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3日続けての低温・降雨で

2026年06月09日

確か少し前は、室蘭でも夏日一歩手前までいったとか書いていたはずだが。 週末6日からの土日月は、最高気温でもようやく10度前後という有様で、ストーブを回避した身にはきついことになったわけである。

寒さだけではない。 雨がずっと続いて。 昨日はついぞ自宅から一歩も出ることなく過ごしてしまった。 そうなると当然歩数確保が大変で。何度もウロウロ歩き回り、どうにか最低限は確保していたのである。

データ放送を見れば、現時点での24時間降水量が80ミリを超えていて。いやはや何とも。 現在もまだ雨音がするのだが、3日ぶりの朝の近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングが可能かどうか、結論は1時間半後になる。

今日は半年ぶりの病院というのがあって、果たしてどういう見立てになるのか。 まあもういい加減終わりにしたいけれども、感覚としては完治にはまだ不完全なものだからね、こりゃ付き合い続けるしかないのかも。

ということで、まだまだ寒さに震えている。


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05:14

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3日続けて違う場所のコンサートに参戦する

2026年06月08日

一昨日から触れているように5日は苫小牧で、6日はkitaraでコンサートに参戦してきた。昨日は室蘭でのコンサートに行っていたので、3日続けてということで、改めて書いてみたい。

5日は初会場であり、全席自由ということでもあり、2階の一番奥の座席にしたのだが、最初からしんどかった。1曲目がシベリウスの交響詩「フィンランディア」だったのだが、この音量が半端なくて。楽団の編成は第1ヴァイオリンが10名と小編成だったのだが、ちょっとそれでもきつかったと。その前にゲネプロをやっているはずだが、ちょっと想像以上だったのだな。幸いその後は適正になった模様で我慢をせずに済んだのだが、かくも新しいホールは難しい。 その昔hitaruで初めて定期演奏会をやったときもそうだったなと。なかなか難しいものである。

6日はkitara小ホール。正式名称が長い。 <kitaraアフタヌーンコンサート>札幌コンサートホール×日本製鉄紀尾井ホール連携事業「MATSURI―和と洋の響宴―」 和の方は長唄と三味線、洋の方はヴァイオリンとチェンバロである。 このコンサートの参戦に関しては、コンサが札幌でプレイオフの第2戦のホームになるかどうか次第だったので、そうならなかったタイミングでのチケット購入は開催日の2週間前であった。 

そして昨日は室ガス文化センターに出向いた。こちらの正式名称も長い。 室ガス文化センター×日本製鉄紀尾井ホール「音楽の交差点~輝くバロックと花咲く江戸~」 タイトルが違うけれども、想像のように内容はほぼ同じである。キーは「日本製鉄紀尾井ホール」。だから札幌と室蘭での2日連続のコンサートなのだな。 厳密に言えば、内容は全て同じではなく、全8曲のうち2曲目は別。主演者数も札幌5人に対して室蘭8人なので、全員が出る最後の曲は演目は同じでも主演者数が違うということにはなる。 そういうこともあって、こちらへの参戦を先に決めていて、しかし同じような内容を2日続けて聴くのもどうかとの意見もあろうが、個人的には無駄ではなかったとの感想に至る。 kitaraで先に聴いているからおおよそ流れが判るのと、喋りの部分の差異も見聞できたと。 そして個人的に感心したのは、文化センターが意外と音が良かったことで。別に判官びいきでないのだがね。

ところで先の苫小牧の方は翌日に倶知安で同じプログラムでの演奏会があって。今年2月には洞爺湖公演の翌日に七飯公演という凄まじいものがあったけれども、この時は方向性からして宿泊付きだったのだろうが、今回は一旦帰札してから向かっているはずで。かくして道内においてローカル2日連続は移動だけでも大変なのだな。

そうそうコンサも新潟行きが大変だったそうで。丘珠からの直行便はFDAであるけれども、飛行機が小さすぎるから事前予約は不可能だったろうし。となれば羽田に飛んでそこから新幹線か、とも思ったのだが、まさか仙台に飛んでバス移動とは想像の斜め上をいっていたな。いやはやこんなことは2度とあってはならんと、Jに対しては苦言でいいだろう。 そうして昨日で「百年構想リーグ」もプレイオフラウンドが終了して、「J2・J3」の方も順位が確定したわけだが、こんなことがあると結局罰ゲームだったとしか言いようがない。 そもそもJ2・J3を混合する大義はないわけだから、J1と同様に分けてプレイオフラウンドもH&Aになるようにすべきではなかったのか。まあ今後このようなことが発生はしないのだろうから、騒いだところで知れているけれどもね。正直後味はよろしくない。


post by akira37

05:18

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そんなの聞いてないよ、の中で

2026年06月07日

昨日は札幌日帰りではあったのだけれども、当初のメインは北大祭。プラスしてのkitaraではある。

タイトルの意味合いは天候に関する部分で。出かける前の予報では札幌の降雨は午後から一時的なものであった。 しかし実際は到着後午前中から降り出して、それも半端ない量で難儀したということではある。

例によって赤黒学生連合の模擬店を探して差し入れをするのだが、まあ反応の鈍さはいつも通りなのであまり記さない。すでにこの時点で雨でゆっくりするどころではないものもある。 今回の物は10点ほど。毎度重複物中心に渡してはいるのだが、整理しているうちに同じ年のレプリカユニが2つ出てきたのには閉口したな。勿論片方は安価で出てきたか、福袋の中身だったのか、古くて不明だけれどもな、何ともかんとも。

こんな具合だから昼時でも模擬店からのチョイスは避け、結果構内のセコマから安易に購入して貧しく食しただけではあった。

それにしてもこんな具合の中、足の具合が悪くてもひたすら歩き回り、さっぽろー中島公園を地下鉄往復したにも関わらず、歩数は今年初の2万歩越。ここまでくると体に良くないよなあ、全く。

かくして今朝は何時も以上に体はガタガタ。

そして天気といえばまた雨模様、それ以上に寒すぎるって何なのよ。 つい先日は真夏日がどうのって言っていたじゃないか。

個人的には室内のストーブは使用しない方向にあるから、今はどてらで何とか難を逃れている状況というのは、体に良くないよな・・・。


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05:29

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一つの目的から四つに膨らむ大移動

2026年06月06日

元々は一つのコンサート参戦に始まったことではあるのだが、詰め込んでみれば目的は四つになり、移動距離は約450キロという結果の昨日ではあった。

コンサートは「第548回ほくでんファミリーコンサート」であり、場所は苫小牧の正式名称「苫小牧市民文化ホール ART CUBES グランドホール」であった。 3月まであった市民会館は現在解体中で、その代替施設として4月に開館したばかりのものではある。新しい施設だからと、ほくでんがこの場所でとしたのは想像に難くない。 札響としては、今年1月に市民会館で最後のコンサートをしたばかりであるが、その時の指揮者が正指揮者の川瀬賢太郎、で今回新ホールで最初のコンサートも同じという偶然というか、狙ったというかになるのかな。

平日の夜でも開演は18時半、ということでその前をどうするかになるわけだが、あれこれと他の3件の用事をつけたほぼ半日以上移動をしていたわけではある。

目的その2:新規自動車専用道路開通区間走破 個人的には道内の自動車専用道路で有料高速道路に接続している部分は開通の度に完乗するのを目標の一つにしており、今年日高自動車道の日高厚賀ICー新冠IC間が開通したので、そこに車を走らせる。 目的その3:その際SSRも可能な限り取得ポイントを増やす 今年のSSRでは、前出の開通記念として日高方面の賞が設定された。昨年度では日高振興局管内では1か所だけだったのが、今回はその理由もあって最大三石の道の駅まで足を延ばし、何とか賞応募基準にまで到達させたのではある。今回のチェック数は9か所になる。 目的その4:穂別博物館恐竜館の訪問 以前の旧施設だけの時に建設中であったところを行くことにはしていたのだが、4月開館からしばらくは混むだろうし、土休日を避ける意味でも昨日はちょうどよかったと。そこそこ人出はあったかな。そして、この施設は温泉が併設されているのは行ってから知って驚くのではある。 なお旧施設は「海洋化石館」として存続しており、形としてはその一部にあった恐竜関係の展示を引越した格好ではある。

ということで昨夜は夜9時半頃帰宅。そこから今朝もいつも通りの起床で、今日この後もまた遠出があり、あんまり休めてはいない。

結構な強風に予報では雨マークがあるのがちょっと気がかり。まあ今日の移動は基本JRだから、しんどきゃ寝れるのがいいのだが。


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05:35

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どうにも釈然としないことばかり募っていく

2026年06月05日

「百年構想リーグ」も明日・明後日の試合をもって終わる。最後までマチマチ、単純に順位決定戦を行っておしまい、という姿に最後まで慣れないままだった。 そもそもJ2・J3はごっちゃにされ、しかも最後の方はH&Aですらないから、うちみたいにアウエイ連続で終了、という何とも締りの無さ感はつきまとう。

一応「リーグ終了」だから、選手の去就もアレコレと出ているわけだが、正直思った以上に多い印象がある。契約満了ばかりでなく現役引退も結構な数があって、ちょっと想像以上という感じなのだな。 そもそも「百年構想リーグ」に入る時点で、選手契約は「26-27シーズン」込みで行われているものだと勝手に思い込んでいたから、こんな状態は思いもよらず。 ただレンタルに関しては、あくまでも「1年半」はないから、「26-27シーズン」分は改めてということになるのだが、こちらの方はほとんど出てこない。

我がサポートチームについては、パオの延長が決まっただけで、まだ去就そのものも出てこない。 レンタルといえば出している方も、来ている方も結構な人数がいるから、こちらの方も早く落ち着きたいところだが、まあ明日明後日終了後に加速するのでしょうかねえ。

さて個人的には、今月は週末以外にも、というか週末以上に遠出のある平日が多い行程で、その第一弾が今日となる。 元より夕方に設定されたコンサート参戦に乗じて、という感じではある。 時間計算ができないので、とにかくこの後早めに動き出す予定ではある。




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05:17

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空き家の行方は

2026年06月04日

まずは近所の話から。

売りに出されている一軒家の一つは、結構前からそうだったのだのだが、最近になってようやく不動産屋の看板が前に出てきた。 まあこの家についての最後というのはたまさか目撃していて。ものを運び出すというか、廃品に出す行為が直接ゴミ収集車を家に横付けしてという形には流石に驚いたものであった。 すぐに写真付きで広告が出たのだが、築50年以上で500万円。うーん、購入してもリフォームは必至だろうし、なかなか買い手がつかぬままにもう1年以上は経っている。

もう一つも最近不動産屋の看板が出てきたところがあって。ここも以前から住んでいないだろうと、ウオーキングで前を通るたびに思っていたのが、数日前に中のものが無くなったようだと同時にそうなった感じではあると。 こちらの方も相当古いだろうと。庭と車庫付ではあるけれども、幹線道路に面している部分は果たして吉と出るかどうか。一応バス停がすぐそばなのはメリットではあるのだが。

こんなことをネタにしたのには、かつての自宅が無くなってしまったのを最近確認したからではある。 両親は親戚筋の関係で働いていて、その社宅が店の隣という好立地であったから、私の室蘭宅を建てた後も、週末以外は住んでいない状態だったのだな(私の方は札幌勤務で借りていたし)。 いわゆる世間的には定年後も働き続けてもいたのだが、流石に75歳を過ぎれば毎日ともならず、そうなればそこを引き払ってという形にはなった。 最も社宅は2階建てのうち1階の半分は倉庫として使っていたから、両親が退去後も建物は残っていた。 それが昨年3月に店自体が廃業ということになれば、用済みになるわけで。 しばらくぶりにその前を通ってみたら、見事に壊されて無くなってしまったと話ではある。 最もその一部にテープで囲いがしてあったから、何か造るのかもしれないが、ともあれ私自身が高校卒業まで住んでいた家は、もう記憶の中にしかないということになったというわけだ。

まあ街自体も、今はあちこちで隙間だらけだからね、驚く話でもないけれども、一層の歯抜け状態を見るたびに何とも言えない気分にもなるのだな。


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05:23

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最早夏なのか

2026年06月03日

昨夜は個人的には今シーズン初の「寝苦しい夜」であった。 我寝室は2階にあり、窓が南と西にある。天候が良いと、冬であればそれだけで暖房要らずになるわけだが、夏ともなれば逆効果である。 布団に入って、「ああこれはダメだ」と感じ、両窓を開けては見たものの、こういう時に限って無風と来たものだ。おまけに鳥が夜中でも鳴き続けるし。全く落ち着かない。 何度も起きては水分を取り、疲れるようにとTLを無理に眺めて、どうにか寝たものの、実質3時間くらいで起床。この後の反動が怖い、となるんだろうな。

最高気温でいえば、道内の他の地点で真夏日が続いて、に比べれば、一昨日・昨日と気温だけでいえば夏日にも届かない当地ではある。 しかしそれでも外に出れば暑さは感じるわけだし、もう6月の2日目にして夏を実感するのだな。 予報では明後日以降は最高気温が現在の最低気温並み、ということは平年よりも下回る可能性があって、まだまだ完全夏移行には遠いのだろう。

今月は盛り沢山ではある。週末は勿論のこと、平日でも遠出が予定されている。 最も飛行機を使っての遠出はないものの、酔狂な形で道外には行く。 10日後にはW杯が始まり、12日後には日本も初戦があるのか。 一応スケジュール表には試合日時の部分を入れてはいるけれども、どこまで本気で付き合うかは不透明なところではある。


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05:25

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異常気象とタイミング

2026年06月02日

昨日の室蘭の最高気温は24.9度とあと一歩で夏日に届かなかったと。最も地元出身者としては一般的な表現よりマイナス5度で表記するのが実態に合っているから、これでも十分な夏日、当然日中の外出時は半袖で十分なのではあったのだな。最もこの先はというと最高気温が20度に届くのが明後日まで、5日以降はしばらく15度前後と、まあ平年並みか下回るかになるとのことで。相変わらずの極端さに体調面ではどうなるかと。

全国レベルでいえば、今は台風6号の動きが気になるわけで。 わずか2週間前に沖縄に行っていた身らすれば、これが2週間後だったら、あるいは台風が来るのが2週間前だったりしたら、右往左往していた可能性があるわけで。 更にはこの沖縄行きの時期は本来梅雨時でもあったのだが、幸いにも雨に当たったのは一瞬だけ、試合観戦上は何ら問題がなかったというのは、実は時期的には奇跡的だったとも言えるのだな。

地元レベルの話に戻れば、今日はまだ半袖でも問題ないにしても、明日以降は両にらみ、週末以降はまた長袖必須と落ち着かないし、完全な衣替えとはならない。

昨夜の就寝時の寝苦しさは、今年初の暑さによるものではあったのだろうが、これとて数日後にはまた暑くなくってことになるんだろうな。 うーん、全く翻弄される。

ただまあ雨に関しては当面無しで推移するのは助かる。朝昼の近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングにしても快晴が占めることは清々しいわけだし。 そんなことくらいで気を晴らすしか今はないのよね、政治の世界があまりにもあまりもだから。


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05:22

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どちらも耐久戦だった

2026年06月01日

昨日は日帰り札幌で、目的は13時からの札響定期演奏会のみ。これでバス往復の場合は、室蘭発830で行き時計台前下車から歩いてkitaraへ、帰りは中島公園からさっぽろまで地下鉄、バスは札幌発1530となる。

昨日の場合は朝の近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングも可能で、札幌もkitaraへの歩きだったから、午前中に1万歩を軽くクリアしていたのだったのだな。

コンサートの方はマーラーの交響曲第3番1曲のみ。とて演奏時間は約100分、休憩なし。 個人的には結構しんどかった。 というのもずっと不調の右足の具合、というのがあるから、同じ体勢でで聴き続けることがきついということにもなって。 加えてはける迄の時間が思ったよりもかかったため、地下鉄乗車からバスまでの時間が結構タイトなことにもなってしまい、地下鉄が1本遅れたら危うかったレベルだったのだな。

一方で我がサポートチームといえば、終演後に様子を見だすわけだが、まず後半先制も追いつかれて、残業延長でも点が入らず、更に残業PK戦で敗戦と。 まあ長々お疲れさまでした、なのではあるが、次に試合が負けたことによって新潟行きになったことは、選手スタッフ、またサポにとっても良かったのではないのか。 鹿児島行きだったら行くだけで面倒なうえに、来シーズンのことを考えればカテゴリーが違うわけだから、参考にもならないしな。

ということで大したレベルでないけれども、疲労感はそこそこあっての朝ではある。

もう6月かよ。朝明るくなるのが早くなることはいいけれども、疲れは毎度残したまま持ち越している。


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05:20

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結果「そういうことだったか」に気づく参戦

2026年05月31日

昨日午前は近所のリーフラスフットボールパークに出向いて「高円宮杯 U-18サッカーリーグ 2026 北海道ブロックリーグ道南 1部」第5節「北海道大谷室蘭高校3rd対苫小牧中央高校」の試合を見ていたのだった。 キックオフ10時というのは自身にも都合もよく、天候的にも快晴、気温も暑くなく寒くなくといったところであった。

試合はランタが優勢に進めるもなかなか得点できない。ことゴール前で宇宙開発する様を何度も見ていたくらいで。そんな中前半25分(推定、以下時間表示も推定)のシュートは一旦はゴールポストに弾かれたものの、そこを押し込んで先制。2分後にはコーナーキックからヘッドで入れて2-0とリード。そこからゴールラッシュになるかに見えて、またもどかしい展開で前半終了。 後半5分苫中が1点返して、試合的には面白くなる。ただ実際はどちらももどかしいままに展開して、アディショナルタイムにランタのカウンターを苫中DFがクリアできずに得点、結果3-1でランタの勝利であった。

この試合の後半に入る前から、次の試合のウオーミングアップをランタの選手が始める。別の場所では他のチームであろうところのウオーミングアップをしており、この後も試合があるのだろうとは思うが、事前の予定チェックはなかった。 試合終了後自宅に戻り昼食をとって、小休憩後に追加歩行も含めてまた近所のリーフラスフットボールパークに出向いてみれば試合をしている。ほどなく前半終了の模様だったから、正午のキックオフだったと。ユニを見ればランタと静内高校の公式戦と判明して、はてどういうことかと。

この試合そのものはちゃんと見る気はなくて、戻って確認してみればこの試合は「高円宮杯 U-18サッカーリーグ 2026 北海道ブロックリーグ道南 2部東エリア」第5節「室蘭FC対静内高校」だったわけだが、ランタのユニなのになぜ?ということにはなる。 そこで改めて調べてみれば、室蘭FCはランタの中の「クラブチーム」としての位置づけであったのだな。 整理すれば北海道大谷室蘭高校サッカー部としては、「高体連チーム」としてトップから3RDまであり、「室蘭FC」の方はトップと2NDがあり、都合5チームがあると。リーグの所属としては「高体連チーム」がトップがプリンスリーグ、2NDがFAリーグ、3RDが道南ブロックリーグ1部となり、「室蘭FC」の方はトップが道南ブロックリーグ1部、2NDが道南ブロックリーグ2部となるのだな。

ついでに書けば、昨日はプリンスリーグ、FAリーグとも第6節の試合があって、ランタのトップが帯広北高校とアウエイで、2NDが東海大札幌高校とアウエイで試合をしており、都合4チームが試合をしていたのだな。道内各地への遠征もありで、大変なことではある。

さて我がサポートチームの方は今日秋田で試合があるわけだが、昨日の結果から勝てば次が鹿児島、負ければ新潟、という状況になった。 悩ましいね。本当にこのレギュレーションへの恨みつらみは大きいぞ。連続アウエイになる立場としてはチームには遠征費の補助があるらしいが、サポ的にはないわけだし。 怪我人が多い状況で大変、ということもあるけれども、まずは何とか無事に帰還してほしいことではある。


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05:26

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なかなか心穏やかにはならない

2026年05月30日

久しぶりと言ってもいいであろう、今日は朝から晴れている。 ここのところは雨か、濃霧かという日々であったから、心持ちだけでも変わっていくのだろう。 最も風は強いままであって。体感的には外に出るとしんどいのかな。 日中はしばらく最高気温が20度前後という辺りは良きことか。 最も札幌の予報を見れば、2日後には30度予想だなんて、ようやく6月の入り口でこれかよということではある。

とまあ天候の話を長々書いているのは、これと言ってネタがないからでもあるのか。 取り敢えず「百年構想リーグ」の方はあと2試合あって、うちは明日と来月6日の予定。第2戦目もアウエイだが、新潟か鹿児島かって、場所が離れすぎだろう。取り敢えずどちらになってもいいようにJAL便は抑えているのだろうが、行かされる方からすればいい迷惑でしかない。個人的には再三書いているように、もう行かないのでどうでもいいけれども、参戦組にとってはやきもきか。いやまあ宿はキャンセル可能にしても飛行機の方となると高くつくんだろうな、となれば近場が望ましいけれども、こればかりはどうにもしようがない。

その2戦が終わって、来月13日にオールスターをやるのは、W杯自体は12日スタートでも、日本の初戦が現地時間で15日早朝だからという理由なのではあろう。 近づいているせいか、いつもは野球ばかりのNHKもサッカーの話題は増えているのか。最も相変わらず関係者が居ないメンバーでは天邪鬼に平静でしかないのだな。

何ともやっぱりというか、今一つの気分なのか。 この先去就があれこれ出てくるのかな、あくまでも身近な方が優先で、そちらで盛り上がるよりない。


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05:23

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一日中雨の日には

2026年05月29日

昨日はずっと雨だった。降り方も霧雨から本格的まで多種多様、しかしほぼ切れ目なくというのが困る。

基本朝7時前に外出がない限りは、近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングをするのだが、これが約30分で歩数が5千歩前後になる。 それができないとなると、自宅内で処理するよりないのだが、昨日の場合は6時25分からのテレビ体操後、同じ時間帯でウロウロ飽きもせず。結局通常より多めに歩数を稼いで、一日の最低限である8千歩の基礎を作っていたのではあった。

これで全く外出もなく、ということであればそれも珍記録かなと思うのだけれども、元々床屋に出向く予定があり、合わせて緊急性もある買い物もあったから出かけてはいたのだな。そのラスト、必要に迫られて大量のコピーをコンビニで行ったわけだが、最後原稿を忘れていないことを確認して帰宅したら、ポカを発見。そう最後の分のコピーしたものの引き取りを忘れていたのだな。急ぎ戻ってみれば、幸いその後何もなく残っており引き取りに成功したのだが、物がものだけに残していたらちょっとやばかったという、やはりこういう時に加齢が出てしまうのかなという反省ではあった。

今朝は雨が上がっているから、通常の予定ではあるが、気温はあまり上がらない予報。全くこの時期はちょっとした具合で着るものに困るという感じではあるのだな。 で今日の予定としては、車にも乗らず遠出は無しと。

そうそう起床前に変な夢を見ていたのだな。それは起床後TVをつけたら、朝5時のニュースのタイミングで、時計が表示されているのに画面が真っ白という放送事故で。アレアレというところで終わったしまったわけだが、現状勿論問題なくニュース中ではある。何だったのだろうか、この珍しい夢は。

まあ例によって音も出さずに時々画面を見やる程度のニュース画面ではあるが、相変わらず急ぐことのない政治の話が多いと、全くやりきれやしないことにしかならない。今日もまた鬱々としていくんだろうな。


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05:13

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中途半端なオフ感覚

2026年05月28日

「百年構想リーグ」も地域ラウンドが終わって、残りは順位決定だけのためのプレイオフを2試合やるだけである。 最初の取り決めから、我がサポートチームは2試合ともアウエイでの試合だから、正直もう特別大会のシーズンが終わってしまったも同然である。実際秋田にしても、その後の新潟か鹿児島にしても、行く予定はない。いやその気があったとしても金銭的に無理がかかるから、鼻から考えもしないのだが。 なので、今週末も来週末もサッカーとは関係なく札幌に出向く予定がすでに入った状態である。

一方で公式としては、来シーズンへ向けてのあれこれがあるわけで。 30周年記念ユニもそうだし、キックオフイベントもやるんだ。セイコーマートサポートの選手バスツアーもあって、本来だとこの時期には見られないことが多いと。

一方でW杯に関しては、正直てんで盛り上がれない。あと2週間余り後で始まるということ自体が信じられないくらいでもある。 始まってしまえば、そこそこに関与するかもしれないけれども、過去のようなことにはならないだろう。

そんなことよりも、さっさと来期の日程が出てほしいわけで。 それが決まらないうちは、他の予定との兼ね合いで確定できない仮予定がそのままなのでね、まずは来月16日に出るという情報が、どれだけの精度かにもかかってくる。でもHAの節が判ったとしても、土日どちらか確定しない週末だと、結局役に立たない、ということにもなってくるのかな。

結果まだまだ落ち着かない、ということでおしまい。


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05:23

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全く調子が狂うんで、矛先を変えた自己満足自慢でも

2026年05月27日

まずは朝刊が遅くなったしまって。もはや5時前に来ることはないのだろう。全くここからして、個人的にはつまらん。

昨日のニュースといえば、深夜にあったあれがやはり幅を効かせてしまって。 いやまあ民放のワイドショーでの取り上げは想像内であっても、夜9時になってもNHKのニュースのトップというのは流石に魂消えるぞ。 個人的にはそもそも野球界に興味自体が薄れてしまっているし、まして家庭内のこととなれば窺い知れぬことは多数なのだから第三者が想像であれこれ言うものでもないという信条だから、今回の件でもあまり感心しないばかりではある。

ということで、全く一般的にはどうでもいい、個人的満足のことでも書いてみる。

先般の沖縄行き、近くでは去る24日のポロモイ行きで、またサッカー観戦スタジアム数が増えたと。 一応思い出せる限り全47都道府県ごとに表にしてみると、結構な数にはなる。 ただ何でもかんでもとなるあれなので、基準としては第2種以上の公式戦限定にして、練習試合は除外してカウントしてみた。

当然道内の数が突出するわけだが、札幌市内だけで11か所、その他道内で14か所というのが現状である。勿論今後も増える可能性はある。 道外でいえば107か所になる。そのうち1回だけというが約半数の50であり、残り57か所は2回以上行っている。場所によっては流石に2桁はないものの、近いところも多いから、ざっと200回以上は見ている計算になるのかな。

全く物好きなことではある。 だからどうだというのでもない。 そこにかけた時間だとか金銭的なものも大きいわけだが、道外となると通常の旅行だけというケースの方がむしろレアで、試合観戦ついでに観光するほうが常か。そういや先月の関西方面は都合3試合こなしていたもんな、全く我ながら呆れる。

何か改めて見るとクラクラしそうなことではある。道外旅行ともなれば、飛行機代がメインでかかることを考えると、単純に最低5万円として、200試合イコール回数ではないけれども、1000万円はかけているのか。 ああぞっとする。

道内となると、計算したくない。1996年以降、コンサのホームゲームだけで何百となるからね、まあそういうこと。


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05:25

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