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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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2016 第19節 北九州戦

2016年06月20日

まあすんなりいかないことは判っていた。

かつてシーズン最終戦で明らかに引き分け狙いで来ていて、術中に嵌められてスコアレスドローで喜ばれて以来、良い印象はないものだから、今回もまたそうなるのだろうと思うと面白くはなくなるもので。


案の定ドン引きで、カウンター狙いだけのつまらないサッカーに対しては、確かに難しい部分があって。

実際そこから絶体絶命の部分があって。ソンユンが弾いたところに詰められていたのを増川がクリアできた部分などは、本当に肝を冷やして。
まあ今のコンサは先制されても安心できる部分があるから、そこまでのことはないにしてもね。
昨日のゲームの裏MVPはこの2人でいいんでしょうな。


まあ宮澤はやはりフェイスガード影響があって。
何というか、視野が狭い印象はあるし、実際やりにくいだろうし。

それでもゴールシーンは見事でした。いやあの時あの場所にいるあたりがね。


内村の「神の手ゴール未遂」は、終わってみれば微笑ましくあったけれども、試合終了直前の主審はいただけませんでしたな。

遠目では判然としない部分があるにしても、ああいうのはよろしくない。

勝った側なのに、ブーイングを浴びるというのは、恥とした方がいいでしょうな。

まあ試合開始前に、見慣れない名前に対する不安はあったのですが。


で次のホームゲームが函館なものだから、ドームでの試合は1か月後になるのか。

実質アウエイ4連戦みたいなものだけれども、すでに熊本戦が延期になった時に経験済みだから、その部分はあまり気にしていない。

これからの心配は気温だから、次節も下位相手といっても侮ることにはならないでしょうしね。

そんなに心配する部分ではないけれども、敵はそんなところかもね。


選手たちは久しぶりの連休の模様なので、まずは十分英気を養ってもらいましょうか。


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04:41

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ゆったりと

2016年06月19日

移動を伴わない、日曜の朝を迎えるのが一番落ち着くことではあって。
しばらく自由が続く時間があるというのが助かることでか。


サッカー事情では、基本試合が暑さ対策で夜時間に移行する時期ではあるのだが、今日はドームゆえのことで唯一の昼間。
まあその方が、こと日曜日においては助かることではあるのだが。


昨夜はJ1の大詰めの試合というのを横目にしていたのだけれども。

どうもね、この時期の山場っていうのが慣れないことではあってか。

やはりこちらとしては、1年を通じてのどうなのかではあるから。


一方で、時間帯的に今はEUROをやっているから、これも横目にしているけれども、やはり真剣度合いとなると違うわけで。

関与度合いとすれば、身近な方があくまでも優先するってことにしかならない。


まあきりきりせずに、っていうことかね。

勿論絶対はないから、油断は禁物でいいのではあるが。

ゆとりを持って。
けどいつも通りに、いつも以上に。


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05:11

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怒涛の日々の前に

2016年06月18日

ずっとすっきりしていなかった天候から、今朝は晴れの方向性で。
今日のところはまだ気温の上昇は見られないが、明日は夏日近くなるの?
うーん、やはり今年のキーは気温の乱高下か。

加えて。
空が晴れでも曇りでも雨でも、基本風が強いことで。
こっちの方が結構しんどかったりもするのだけれども。


さてと。

今週末はゆっくりめではあるのだが、この先1か月の週末は遠征だらけになるので、体力勝負なのかね。

いや明日ドームでやった後の次のドームが1か月先でもあるのでね。
その間、ホームだけれども遠征とか、アウエイ2試合参戦とかあるので、まあそうなるのだが。

来週行く方面なんか、真夏日の予想だからね、いやはや老体にはきついと。

で今から予告しておくと、次の週末は前代未聞の移動が控えているし。
まあ尋常ならざるところはどうなりますか。


悩んで悩んで。

まあ動き方の面では逡巡が多くて。

そんかとあっても、明日はまた特別にならずに行きましょうか。


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05:21

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どこで何があっても不思議ではない

2016年06月17日

いやああれには虚を突かれたのではあった。

昨日午後の「震度6弱」。
知った時には客先の椅子に座っていたのであるが、全然感じることもなく。
スマホが揺れて、見てみたら速報が出ていて驚いた次第で。

結局局地的なことではあったのだが、これにも前震があって、となると熊本地震のことを思い起こさせることになる。

札幌は比較的地震が少ないと言われているけれども、だからと言って絶対にないとはいいけれない。
根拠がどうだとかではない。
最近大きな被害が出るとなると、元々ありそうな場所ではないことが多いからね。

絶対視は危険なことではあると。


加えて。どうもすっきりしない。

雨ね。ないと困るけれども、続くのしんどいし。


そんなこともあって、イマイチ気力がわかないままなので、今朝はこれ以上継続せずに終了。


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04:41

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そしてまた虚しくなる

2016年06月16日

大騒ぎしていた都知事のことについては、結局辞職という形になったのか。

いや何というか、この一連の流れを見た時に、「弱い者いじめ」という言葉が浮かんだのだな。
勿論やっていることのみみっちさとか、せこさとかあるけれども。
杜撰と言えば杜撰だし。
言い訳すればドツボに嵌っていくし。
擁護できるような中身はてんでないのだけれども。


マスゴミのやっていることは、結局叩きやすい奴を叩いているだけ。


でしかないのだろうと。


そういや2代前の都知事のやっていたことは、今回のケースに比べればはるかに超越するレベルの酷さではあったけれども、どこも追及していなかった。

結局こちらは「弱いもの」ではないし、言ってみたところで圧力のある言動に対して気骨のある反論もできないものだから、グダグダになって終わりみたいな構図でさ。

何だかなあ。


もう一つの問題は、こうしていいだけ延々とやっていたことで、他にいろいろあったはずの事件やら問題やらがどっかに行ってしまったことで。

何一つとして解決していないではないかのことは、数多あるわけだが。


政治家の問題としては、繰り返すけれども、今回よりも悪質で放置されていることが多いままではないかと。

それらには言及しないという、まあマスゴミは所詮その程度となってしまうことに、また虚しくなるのではある。


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04:41

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泰然化していく中で

2016年06月15日

昨今の試合結果を受けてではあるのだが。

余裕とは違うのかもしれないのだろうが、ゆとりの部分が出てきているのかもしれない。

少なくとも、今まであれば慌てていたことが減ってきているのは明らかなのであるから、精神的にも楽な部分は増えているのであろう。

故に、いたずらにネガティブになることはやめていきたい。
勿論過信することはご法度であろうが。

日常に目を向ければ、なかなかにしんどいことも多いままではあるのだが、救いの部分が片隅にでもあるのは、精神的に落ち込みすぎなくていいのだろうかと。


そんな中、ニュースを見やると嫌になってしまうことではあって。

何だかね、もうもう何やっているのでしかないけれども。

都知事のことは、中身からすれば論外ではあっても、そこだけに心血を注ぐやり口もどうなのかではあって。

それ以上にあくどいことをやっている政治家は、こと国会議員に多くいるはずなのに追及されない。
そのことへの反省もないままに許せるかのおもいが、マスゴミにも対してあってか。

少しはわが身も振り返ろよ、ということでいきり立ってしまうのは、少々水を差すことなのかと。


うーん、こうなると自身の泰然への過程もまだまだなのかもね。

やっぱりため息で終了する形は虚しい。


post by akira37

04:41

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2016 第18節 長崎戦

2016年06月14日

くどいようだけれども、今シーズンは悪いジンクスの払拭が続いているのである。
今回は「月曜ナイトゲームで未勝利」というのがあったのだけれども、その回避に成功。
そして今シーズンここまでなかった「逆転勝ち」も達成したのである。

もちろん後者は、先制されないとできないことになるのだが、今やサポとしても先制されても全然怖くないという気構えができているから、少なくとも空気が悪くなることはない。
これはこれで大事なことではある。


天候があれだったものだから、集客はどうなのかと思っていたのだが、見た目以上の数字で1万を超えていたのは正直驚き。

まあ好調故のこともあるだろうし、ゆるキャラ集合と全員配布のカードの効果はどの程度であったのか。

ゆるキャラがたくさん来たのは、土日でない平日夜だったからに過ぎないんだろうが。

そして以外にも今シーズン初めてTVでローカル中継がなかったとのことではあったのだが、どっこいラジオはあって(このままだと野球のない平日夜に試合があるときは、また中継するだろうな)、こちらも途切れていないことにはなるのか。

この辺は些細なことではあるが。


メンバー変更については、特に驚くこともなかったのであるが、箝口令をひいていたのは意外ではあったか。

先週半ばの水曜にも試合があったし、連戦の疲れを考慮すれば、当然策としてあったであろうし(もちろん対戦相手の状態も見てのことだろうが)。

いやはやたいしたものではある。脱帽する部分は多いでしょうな。


さて昨日と言えば、長崎のマスコットの来札もあったのだが、実に微妙な動きではあった。

早くから道内入りして、観光をしている風でもあったのだが、試合会場ではキックオフギリギリまで姿を見せない。

選手入場にも付き合う風がないと思っていたら、HTに出てきて画像を抜かれて。

試合終了後、シャトルバスに向かえば物販スペースに急ぐ姿を撮影したのであるが、結局のところこちらの運営サイドとしては、試合開始前からの絡みを望まなかったのではないのかと睨んでいるが、実態はいかに。

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やはり、このしくさはあざとい。




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試合開始前から偉そうではあったのだが、やはりスポンサー冠デイでは当然か。



post by akira37

04:41

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秋田での休日

2016年06月13日

土日に試合がない関係で、昨日は未観戦地の一つであった秋田に行っていたのではある。
便の関係と宿泊も確か未体験だったから、前泊していたのではあるのだな。

ということで昨日は大半が秋田滞在。
勿論メインは試合観戦だけれども、前後はしっかりと観光をしていたもので、それがレンタサイクルの利用であり、幸い秋田駅にある観光案内所で時間無制限無料で借りられるので、何かと便利なことでもあったのではある。

観光面での記述は今回は省略。


試合の方は序盤から動いて、鹿児島先制秋田追いつくまでが開始10分の間にあって。

まあ結果からいえばこうなったのではある。

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実際秋田の失点はミスからによるものが目立つ感じで。
一方で鹿児島は見事なほどのライン統率力があり、守りになれば戻りが早い、ハードワークができるという、J加入初年度とは思えないほどの「大人なサッカー」をやって、1試合未消化ながらもJ3首位に立ったのではある。

いや正直侮るなかれですな。


あとは気になった写真をいくつか。

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駅にあった告知はいいのだが、ポスターがすでに終了試合済みのものはどうなの?

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現在のはこんな感じ。

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まあ実態としては後ろにあるハピネッツの方が知名度が高いわけで。
Bjリーグでの優勝経験もあり、2016-17シーズンからはB1リーグでレバンガとの対戦もあるのは、知識として持っていてもいいでしょう。

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ホーム側ゴール裏にあるスコア盤の裏がこんな感じ。


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出店していた「バス」?

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実は移動販売のラーメン屋ではありました。これはインパクトがありますな。


まあこちらとしては、順位云々よりも「一戦必勝」でいいのでしょう。
いやいろいろ悪いジンクスがあるのでしょうが、勿論気にすることではありません。



帰りの空港で鹿児島の選手を見かけて。

便数が少ない関係で、1時キックオフでも当日中の帰還が不可能ということでか。
縦に長い国内においては、我がサポートチーム以上に大変なことがあるわけなのだよ。


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04:41

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予想外の地から

2016年06月12日

2週間前には、JFLの試合を見るためだけに伊丹利用日帰りという愚行をしたのですが、それに近いことを今日しております。

まあJ2でうちだけが今日試合がないからでもあるのですが(結果的に某騒音コンテストの喧騒から逃れられてもいるのですが)。

キックオフ時刻はその時と同じですが、飛行機の便の関係で前泊しており、前回との差は観光に結構時間を割けることでしょうか。

にしても昨夜の飛行機は就活中の大学生らしいのが多くて、ちょっとあれでしたがね。

当初はカードの関係で、とても地味な戦いだろうとみていたのですが、まさかの状態にもなっているので、どんな風になりましょうかね。

これでどこにいるのか判れば相当なものでしょうが、ともあれ現在は横目でEUROの試合を見ながらではあります。


それにしてもこの暑さは何ですかね。

そして久々に余裕がありすぎるのがどうか。
そこは上手く活用してみましょうか。


post by akira37

05:24

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騒ぎ立てすぎずに

2016年06月11日

予想通りではあるのだが、やはり芸能がらみのネタとなると執拗に食いついているのだな。
全くわが身に置き換えて考えることができないものだから、ああいう失礼な物言いもするのであろうと。

くどいけれどもこのようなプライベートなことについては、そっとすることができないのかねと思うのよ。
進歩しねえなってことで。

一方で政治の世界については、大甘の対応しかできていないのだから、モチベーションからいえば、交代した方がいいだろうね。


さて函館開催の試合に関してのリリースが出てきたのであるが、予想通りというかやるだろうと考えていたことが実現する模様で。

そうFPのユニには批判が多かったわけであるが、その代わりでもないのだろうがGKユニを赤黒にする案は最初からあったのだろうと。

結局こういう流れを予想できる身からすれば、必要以上に騒ぎ立てていたあれは何だったのだろう、かでもあるのだな。


個人的にはこの後の行程はいつもと違うことを。

まあそれは今シーズン初の月曜ホーム開催であることにもよるのではあるが。


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05:10

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痛々しい話

2016年06月10日

ああ出てしまうと、芸能人は辛いよ、ということになる事例であった。
本来であればプライベートなことではあるのだから、こと病気に関わるとなれば慎重でありたいと考えるのは当然のことではあるのでね。

若い人のがんという部分の怖さもあって、猶更に気を遣うところではあるのだけれども、まあまた馬鹿なマスゴミのことだから、大騒ぎがしばらく続くのだろうかと思うと、今からやりきれない。

本当にこの国では、そっとすべき時にできない部分では、明らかに重度の病気と言ってもいいのだろうと。


サッカー的には大怪我のリリースが続いてしまった。

うちの稲本だけで済んでいない。
一昨日の試合では、清水の大前とC大阪の柿谷が重傷を負ってしまった。
でアルウインの試合で相手側に田中隼磨の名前がなかったのを変だと見ていたら、こちらも重傷だったと。

いやはや各チームのキーパーソンがこうして続けて長期離脱の怪我の報告があるというのは、何とも言えない気分になってしまう。

サポートチーム以外でもこういうのは嫌な話なんだよね。
やはりその辺は紳士でありたいし。


最も、それにかこつけてではないが、一番言いたいのが政治の世界での体たらくであろう。

もう何だかなことについては、ちょっとやそっとで書ききれるものでもないくらいに劣化しているし、痛々しい姿でしかない。

だからと言って、諦めるわけにはいかない。
必ずちゃんとした意思を示さないといけないと、今から気張っていることではある。


post by akira37

04:41

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約2か月ぶりのことに

2016年06月09日

そう、約2か月ぶりの敗戦だったのではある。

過去2度は現地で見ていて、今回初めて生で見ていない試合で負けたということに個人的になっていたのだが、その情報を得る過程はなかなかにあれではあった。


スカパー環境にないものにとっては、TL上で確認していくのだけれども、まあまあ前半は酷いものであったらしい。

そのことを殊更述べる気もないから省略するけれども、どうにもネガティブ過ぎる反応の在り方というのは、実はサポとしては弱点なのかもしれないなどと感じていたことではあった。

ともあれつまらなくなってしまったから、HT以後8時半頃までは全く状況を見ることもなく別なことをしていたのだな。

でそろそろと思って、TLを追うより先にNHKのデータ放送を見ると追いついてるではないか。我が目をも疑う展開に、TLを急ぎ見てみると見事なほどの手のひら返しではある。
こういう部分もサポの在り方の問題点の一つとみるがいかに。

まあその後突き放されての、今年初の3失点目で負けてしまってのあれで、残念ながらそれ以上にどうこういう気力にはならんと。


いつも以上のことであるというのは、相手が上位にいる云々よりも、あの監督のいるあのチームへの嫌悪感が大きい理由なのだろうなと。

ピッチコンディションも良くない、審判もあれなくらいの上に、相手選手の行為が基本ダーティであれば、諸々ストレスは溜まろうかと。

けどその辺を乗り越えないとね、とでもある。
他力の部分で文句を言っているだけでは成長しないのだろうし。


昨夜はスコアレスの試合がなかったのか。
週半ばの試合にしてはレアケースかね?

熊本がようやく勝って。それも前半だけで5得点って、何があったの?の世界でもあるが、まずはほっとしたところではありましょうかね。


post by akira37

04:41

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そんなことよりも

2016年06月08日

昨夜あった日本代表戦は逆転負けという結果だったそうで。
例によって片目で見ているような感じだから、試合内容云々についていうことはない。
勿論、そこに大きな関心を寄せるよりは、今夜の試合の方がずっと大事なのはサポとしては正常なことだと認識している。


出てくるニュースというのが、どうにもな、というのが今日のタイトルに対する含みでもあるのだが。

昨日と言えば、朝から芸能人の不倫話が出てきて、しかもその当事者が夜野球の始球式に出てくることが決まっていたものだから、回避することにもならずに釈明コメントを発表しては、場内が爆笑だったとか、まあそんなもんだろうと。

いや正直日常にとってはどうでもいいことである。
でまたこんなところに執拗にたかるのは、また例に寄っての弱い者いじめの典型でもあろうかとは感じる。

所詮当人同士の感情の部分に、第三者がとやかく口を挟むものではない。
しかもそれを揶揄したり、面白がったりするのは、余計なことであろう。
そこには自分の身に置き換えた場合の想像にも欠けていて、実にくだらないのではあるんだな。


そして現都知事のことといえば、もう書くのが嫌になってしまうくらいのレベルで。

とにかく出てくることがちゃっこいというか、みみっちいというか。
そして受け答えを見ていると、当事者のはずなのに他人事にしか見えないのが腹立たしくもあり。
いやこのまま現職を続けさせることは不適切にしても、改めて選挙となると多額の税金がかかるものだから、忸怩たることになってしまう。


それよりももっと問題であるはずの、元大臣で睡眠障害だった議員が、のこのこ出てきているのを放置しているのはどんなものか。

やっていることの酷さからいえば、こちらの方がはるかに上であるはずなのに追及が甘すぎる。

でもね、自分のことがかわいいというのが先立つマスゴミには期待するほうが難しいんだろうなと。


とか言いつつ、自身の仕事の身近でいえば、またやりきれない部分は多いのだけれどもね。

そこについては、書くことはしないけれども、結構たまらないことでもありますが。


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04:41

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ポジティブに考える

2016年06月07日

そりゃ大けがのニュースリリースは辛いものがあるのだけれども、それを皆で大合唱してみたところで事態が好転するようなことにはならないわけである。

我がサポートチームでは、怪我の情報について、全治期間が明示されないのが通常仕様なのであるが、今回それがあったということはことの重大さが判るということではあるのだろうが(別な見方を知れば、優秀なセウソの手にかかれば、例えば通常復帰に1か月かかるような怪我が2-3週間に短縮されることが多いので、期間をあえて表示していないのではないかもしれないが)。

苦難は成長の一過程くらいな捉え方もありだろうと。


さて悲観ばかりしてもいいことはない。

事実として席が一つ空いたのであるから、メンバー入りができていない選手にはまずは必至で取りに行ってもらわないと。

まあ途中で補強の云々は、金銭的なことがあるから、軽々に口にはしない。


早くも明日は試合があるから、どうなるのかの見当もつかないところであるが、相手監督がまた問題発言をしているようなので、それも踏まえて乗り越えるところを見たいのではありますな。


post by akira37

04:41

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結局休み切れない週末

2016年06月06日

平日はずっと睡眠不足を抱えたままだから、週末くらいは、と思うのだがそうはならないという話である。


土曜日は試合が夜だから、室蘭でゆっくりする手法もあったのだが、どうにも天候が怪しくて落ち着かないものだから早めの帰札にして。

午前中所用をあれこれ済ませてから、午後早めに出て北大祭に顔を出したのではある。
「赤黒学生連盟」が出店しているということで、冷やかし様子を窺ったのだな。

まあ他が大繁盛の中、閑散としていたのではあるが、レプリカユニを見せて少々話をすれば、現在首位故に元気なのはいいけれども、侮るなというようなことを話していたのではあったのだな。

そしてドームへも早めに。
練習が午後からということで、それも見てみようという感じではあったのだが、雲行きが怪しいものだから、終了を待たずに並ぶ。
通常であれば先行開場15分くらい前というのが個人の一般状況であるが、今回はそれより1時間以上前で。幸い読みやすい新書を持っていたから苦にはならない。
座ることもなく1時間以上立ちっぱなしでもなんとかなるのは、長年の習慣の賜物ではあるのだが。


日曜日は午後にコンサートが決まっているだけだったから、午前中はのほほんとできるはずだったのだが、11時にTGがあるとなれば覗いてみたくなる。

10時過ぎに出かける前には、買い物とその前後に多少の片づけで多少は見栄えが良くなったことではあったのだが。

出向くとギャラリーが多いこと。まあ好天であり、その割に風が強くもなくではあったのだな。

コンサートに出向く関係で、前半だけの見学予定が、TGそのものが45分1本で終わってしまったことではある。
まあ水曜に試合があるのだし、こちらもあまり長くやるわけにいかないのではあろう。
今回のはどちらかと言えばU18のための設定であったのかもしれない。

ところで練習用ウエアもそろそろ新調しませんかね?トップ側にもU18の選手がいたのではあるが、背番号だけでは判断不能のケースが多くて、ビョーキでない者にとってはなかなかにハードルが高いことではあった。

コンサートの方は1時開始という極めて早いタイミングで。
本編が休憩込み90分だったから、アンコールが長くてか。
加えてサイン会もおばさま中心に長蛇の列ということで。

街中まで歩き、チェックしながらでの帰宅が4時頃。
不在中のTVやラジオの再生があるから、結局休めないまま夜にということで。

はい終わりはまたヘトヘトでしたとさ。


post by akira37

04:47

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2016 第16節 千葉戦

2016年06月05日

長いシーズンの間には、このような事態が必ず起こる。
そこにどう対処するか、というのが隠れテーマではあったのだろうが、結果論としてだろうもその点では上々の結果であったのだろうと。

とはいえ、さすがに0-2になった時には多少の疑念は起こらないではなかったのではあるが、「0-2は危険なスコア」という以上に今のコンサでは、このままで終わるはずはないという自信はサポの間にもあったはずである。

前半中に1点差にできた時点で、「ああ負けはないな」という漠としたことを考えたのも、今の状態ゆえのことにはなる。


まあ主力が欠けたようなスタメンで臨めば、彼らの存在意義が再認識されるし、一方で今回出られた選手の状態と意味もよく判るわけで。

そういう部分では辛いこともあるのだが、また事実ではある。

こうした状況で0-2から追いついたことは財産になるだろうし、けれども逆転まで至らなかったことは課題だろうと。

いや本当にこのチームは常に課題を生み出すことでもあるのだな。


エキサイトしてしまったのは、試合展開のみならず、開始当初から後ろ側がうるさかったせいもある。
振り返ってみたら昨年のホーム千葉戦でも来ていたアウエイサポだったのだな。
全く遠慮なく大声で騒ぐのはマナー違反だろうに。

なのでこちらとしては、得点するたびに振り返っては睨み付けることになっていたのだな。


さて行き着く暇はなく次はすぐ来る。

良い緊張感は続いていく。


ヘイスのコメントを見た。

今節の収穫は彼に結果が出たこともあるのだが、今年のブラジル人トリオは、過去最高のメンツではないのかね?

そしてこの場に及んで石屋の新しいCMを作っていたとは。

いやはや。


post by akira37

05:36

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あとはそっとしておきましょう

2016年06月04日

行方不明だった小学生が無事見つかったことについては、正直奇跡的な分が多かったのではあるが、ともあれ安心したところではある。

あまりにも情報がない部分で、余計なことを考えてしまう部分が自身にもないわけではなかったのだが、勿論憶測で表面化することは慎むべきだから、そんなことにはなっていなかったのではあるが、見えぬ場所で結構問題発言があった模様で。

何でしょうかね、他人の不幸となると、とかく張り切り人たちというのは。
いや大事なのは、自身の生活でしょうに。
それを比較することによって、安心感を得るだけのような状態というのは、傍目にも美しくないのだな。
過剰になるのはよくない。
あとは本人たちの世界なのだから、それ以上に接しない方がいいとみているけど、馬鹿なマスゴミがまた率先してやらかすのだろうと思うとやりきれなくなる。


夜は日本代表戦があったのか。

私自身は帰蘭中でリアルタイムで見ていないのだったのだが、何か前代未聞の得点シーンの連続だったようで。
いくら親善試合とはいっても、馬鹿ゲームなるのはどんなものかね。

そんな中、TL上でも乱発したのは「アモーレ」。
いやはやではある。

まあね慶事については、そこそこの盛り上げはありだろうから、目くじらを立てることでもないのだろうが、これもそこそこにしておきましょうや。

で試合後のゴン中山だけれども、まあたいしたキャラではあります。
けど彼は現役のJFLの選手なのだが、これでいいのであろうかと、TVで見るたびに感じるのですが。

それにしても今回の件、代理人としての三瓶の株は相当上がったのではないのか、というのが別な見立てでもありましょうかね。何せJリーグ女子マネとも写真に納まっているのが出てきているくらいだから。


さて今日のメインはそんな世間のあれこれよりも夜の試合のことで。

まあいろいろあってメンバーも結構変わるのであろうが、慢心せずに行くだけではあります。


post by akira37

05:33

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シンプルに、素直に

2016年06月03日

今朝もまた異常に早い朝ではあった。

その前に割としっかりした感じの夢を見ていたのであるが、それが両親に絡むことで、ちょっとこの場で表現するには重たいくらいの展開であったことは、相当抱えていることの大きさを反映しているのかもしれない。


脈絡もなく、まずは関心の薄い部分から。

今夜サッカーの日本代表の試合があるんでしたっけ。
報道がいろいろ出てくるのでしょうが、正直どうでもよろしい。
まあそれ以前に噂話が出てきて、該当する両人がそれぞれにコメントを表明していると。
あのね、慶事に関しては必要以上に構わない方がいい。
何故に暖かく見守れないのかと、いつも感じているので、深入りはしない。

バレー男子がリオ五輪出場権を得られなかったとか。
その結果自体に驚きはないのであるが、問題はこの競技に関しては以前も書いたように国際試合の在り方そのものが、実は強化につながっていない面があるのだから、そろそろ興行面の優先を考え直した方がいいんだろうね。


さて昨日の続きになるが、この国のトップにある者の姿勢を見た時に感じるのは、素直じゃねえなってことで。

いや並みの神経であれば、どんなに取り繕うが、まずは謝罪の言葉が先に出るであろうに。
しかしこの人にはそれがない。
何だ「新しい判断」って。
言葉遊びをしているんじゃないぞ。
こんなことをしていると、子供に対するしつけですら示しがつかない、悪影響にしかならんでしょうに。


また別な面で。

物事の因果関係がはっきりしない時点では、「わからない」でいいものを、無理に結論を引き付けようとする。
無理するべからず。
単純に決めつけるべきではないと。


日常において、自身が自分の手で確認したことを表明した時、それをさも自分も知っていたという輩を軽蔑する。

反応の仕方として違うだろうと。
そんなところで見栄を張られて面白いわけがない。
こうした軽さには結構イラつくんだよね。


難しくしない。

偉そうに人を馬鹿にするような表現には断固として承知しないぞと。

って何か力が入りすぎている。


post by akira37

04:41

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またクラクラしながら

2016年06月02日

何となく寝ていられなくて、今朝は通常より1時間近く早く始動している。
またどこかで反動が来るんだろうと思うと、多少の恐怖があるのだが。

今日の仕事が、昨日の段階ですでに過密状態にもなっていて。
勿論暇なことよりいいのだろうが、どうしてこううまく分散しないのかとも思うところではあるが、まずは無事に済むことを祈る部分ではある。


さて今日の話題のメインは、詰まるところ「言葉使いは大事だよ」ということに収斂していくのではあるのか。

至近な部分からいれば、何年経っても言葉使いが荒いままの者がいて。
それで仕事ができればまだ救いがあるが、ちっとも工夫もなく、創造性もなくあるがままでは、どこに価値があるのか。
こういう時往々にして自身の能力を過信というか、勘違いしている部分があるから厄介でもあるが。

一方でそこそこに仕事らしくやる方は、時にやりすぎるが、コミュニケーション力には難があるから、それはそれでまた厄介でもあって。

なんて仕事上の愚痴を書き散らすのが目的ではないのだが。


言葉使いで至近と言えば、ツイッター上のことがあるのだが、これはこれで結構あるわけで。

いや内容で炎上する以前に、基本言葉使いが荒いとそれだけで品性を疑ってしまうことになる。
もったいないことでもあるのだが、どうも勢いに任せて強く言うことが格好いいのだと思うのであれば、勘違いも甚だしい。
公共の場に出て行くことではあるのだから、慎重であることに越したことはないのだけれどもね。

まあ仲間内レベルであれば、多少はやり過ごせばいいことであるが、それなりの立場ある人だと更に困ったことになる。
こと論理のすり替えが得意な某人ともなれば、唖然とするよりない。
結果平気で嘘をつくことに痛みがなくなるのであれば、最早つける薬もないのであるが、こういうのがのさばっては騙されるのだから厄介ではあるのだな。


で本題。

まあ現都知事のあれこれはもはや噴飯ものレベルのことばかりで。
いや内容の稚拙さからいえば、いい加減構い続けるのも愚かしいくらいでもあるのだがね。
しかし国のトップに比べれば、まだかわいいことでしかない。

昨夜喜々として会見を開いていたようであるのだが、ここまで来ていることを見つめ直せば、まずもってクラクラしてくる。
もはやつい数日前に言ったことも、平気で言っていないことになってしまうのだから、恐れ入る。
こういうのが通用すると考えているとすれば、単に恥ずかしいし、失礼だし、悲しいことだけで。
何なのでしょう。単純に病気で済ますには怪しいことにしかならなんだろう。

そしてこの矛盾にすら追及もしないマスゴミにも呆れ果てるよりなく、全くどこに持って行けばいいんだよ、と。


つい先日まで暑いくらいだったのが、急に気温が下がって、また体調にはよろしくない。

今年はこの乱高下との闘いもあって、落ち着けませんなあ。


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04:41

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いつも通りの社長でした

2016年06月01日

昨夜はこんなところに出かけておりました。
正式名称を書くと長いのですが、まずはそこから。

朝日新聞北海道支社 北海道テレビ放送(HTB)共催
朝日カルチャーセンター札幌教室協力
ポプラ広場「北海道で20年 コンサドーレの目指す道」

内容は二部構成で、前半が野々村社長の講演(30分はやはり短い)。後半が朝日新聞の東京から来た記者との対談(こちらが1時間10分)。

まあこの手の場に何度か出ると判るのですが、社長の話すことには特段の新鮮味があることではありません。


だけでは取り上げる意味もありませんから、気になった点をいくつか。

客層としては、いつもよりもサポ関係者が少ない印象でしたから、こと数字だらけの説明というのは新鮮に映ったのではないでしょうか。

アカデミーについては、相当意識して変えたい意向があるようです。
確かに今シーズンのスタッフ人事を見ると、トップ以上の変更があったわけですが、その辺が関係しているかもしれません。

公とのことについていえば、昨今話題になっている部分については、出ていきたければいいんでないの、という立場。やはりホームゲームで土日が使えないのは相当根に持っている感じです。
また客層についていえば、明らかに違うと断言。あちらはファッションと一緒であって、こちらは一緒に作り上げていこうという姿勢でいることとの差があるわけです。


昨日は主旨からいって、HTBのYアナが司会していたのですが、後半は結構disっていました。
やはり特にあの局のコンサの立ち位置(まあ公に比べてでしょうが)については、思っている以上に不満があるのでしょうな。


こちらサイドばかりの話だけではあれなので、後半に出てきた記者についても。

経歴としては大学までサッカーをやっていて、当時の古河電工からの誘いもあったけれども、W杯に関わるのは新聞記者の方が早いだろうというのが入社の動機らしい。

でまあやはり全国レベルから見れば、コンサの立ち位置の特殊性はなかなか認識されていないのであろうと。
社長が事あるごとに「固定費の高さ」を出して、暗にドーム使用料に言及していたのではあるけれども、それで喧嘩することではないにしても、といったところでしょうかね。


ということであっという間でした。

いつもの調子でしたから、別段司会不在でも十分やれたであろうことは想像のとおりですがね。


おまけ。

1464725069-DSC_2980.jpg
当然やっている最中の録音・録画はご法度ではあるのですが、これは開始前に用意してたPC資料の最初の部分であります。

まあどこでもこんな感じで用意しているんでしょうなあ。



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04:41

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不可解は続く

2016年05月31日

この世はそんなことだらけ、という大雑把なまとめに至る気分ではある。

身近なところでいえば、北斗市の行方不明になっている少年のことがあるが、これに関してはどうにも釈然としない部分が多すぎるので、予断をもって何か言えるような状態ではない。
何かね、どうなんだろう。

大阪でダムに転落した車、というのもよく判らないのであるが、どうにも出てくる事件が想像を超えるレベルでついていけないことでもある。


いやそれ以上にどうなのかと言えば、政治の世界であろう。

これこそいい恥さらしな事例もない。

すでに自分が何を言っているのかすら判っていないのではないのか。
矛盾したことを平気で言っていても、自分は偉いから問題ないとでもいうのか。

過去の数々の勇ましいと180度変わっても、平気でいられる神経が想像を超えてしまっている。

ため息しか出ない。
いやそんなんで済むようなことではないのだけれども。


そうして今日で5月が終わっていく。

時間の経つ速さだけは変わらず、自身のやりたいことがなかなかに進まずにいて、また苛立って。

どうにもどうにも。


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04:41

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道のりは険しいねえ

2016年05月30日

個人的な目標としていることを昨日したのであります。
いや傍からすれば物好きなこと極まれりでしょうがね。


目標とは「全都道府県の会場でサッカーの試合を見ること」。
通常であれば、ほかの用事、アウエイの試合観戦に絡めれば最高ではあるのですが、数が少なくなってくると難しいわけで、昨日の場合、それ単独になってしまいまして。

かくして日帰りで伊丹利用というよく判らないことになったのであります。

目的地はこちらです。

1464550872-DSC_2967.jpg

これでピンときた人相当の通なのでしょうが。

答えを言いますと、JFLの「MIOびわこ滋賀対FCマルヤス岡崎」の試合観戦ではありました。
コンサ的な観点からいえば、岡崎には現在かつて所属した吉弘がいるのですが、前節まではベンチ入り無、今節はサブで来ていましたので、久々に存在を確認できたことではあります。

試合の方は、コイントスに勝った滋賀がエンドを変えて前半風上を取ったのではありますが、結果論からいえば、これが失敗だった模様。
前半41分に岡崎がゴール前の混戦から決めたのが決勝点になってしまいまして。
どうもGKの位置取りが悪かったと。加えてこのゴールは岡崎の前半唯一のシュートでもあったのですが。
後半終盤は滋賀が結構攻め立てて惜しいシーンも多かったのですがね。


会場はメインのみ屋根ありの座席で。他3方は芝生で狭い。
通路挟んですぐ横に滋賀のベンチ外先週が集団観戦しているアウエイ側で見ていたのではあります。

目立っていたのが岡崎の応援で。
小学生低学年の女の子が声出しのメイン。インカムつけて拡声器使用ってOKなの?
恐らく親と思われる男性が太鼓を叩いての、何ともほのぼのとした風景ではありました。


因みにこのスタジアム、公共機関でいえば近江鉄道大学前駅が最寄りとなるのですが、駅前には何もない。

確かに駅前には「びわこ学院大学」が目の前にあるけれども、線路挟んだ反対側にセブンイレブンがある以外の店も見当たらない。

まあ1時間に1本ので電車利用での観戦は難しいかと。

試合をやっているのであろうかの雰囲気もなかったのであるが、こんなのがありました。

1464551628-DSC_2963.jpg

ふむ。常設ではあるのだな(苦笑)。

勿論スタジアム近くには雰囲気はありましたがね。

1464551706-DSC_2978.jpg

とはいえ、観衆は極めて寂しい。公式記録を見れば500人も満たない状況ではなかなかハードルは高いのでありますね。




ところで帰りの飛行機で最後の最後にトラブルが。

恐らく着陸まであと少し、地上5メートルくらいと思われるところからの、まさかの着陸やり直しとは。

かくして再び浮上、旋回があって定刻より10分以上遅れてしまってか。

最後の最後に予定が狂ったことではありました。


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04:41

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2016 第15節 山口戦

2016年05月29日

何かね、もう不思議な感じ。
勿論過信しないけれども、昔みたいにおたおたしない。

前半結構チャンスがあって、得点がなかったりすると、後半やられそうな感じにもなるのだろうが、今はどっしりしている。

何とかなるだろうと。
そして実際そうなってしまうのだからね。

まあPKに関してはあれだけれども、残り2得点は見事でしたからね。
上手くいくときは上手く回る。

こうなれば審判云々の問題は、あまり気にするところとはならないが、不問で終わることでもないが。


とはいえいつも通りの圧勝ということでもなく。

例によって課題が出てくるのであるからにして、いい緊張感は続くのであろうと。

それでいいのでしょう。


話によれば、山口は羽田空港の大韓航空の事故の影響を受けてしまって当日入りだったのだとか。
本来なら山口宇部からの羽田乗り継ぎが叶わなくなって、新幹線で大阪まで前日移動、朝市の飛行機で伊丹から入った模様で、コンディション的にはそりゃきつい。

実際前半ミスが多かったように見受けられたのもそのせいなのだろうと。

まあそうでなくても、昨日の試合はこちらのスカウティングの勝利でもあるのだろうが、あまり初物だから云々にはならなかったのは喜ばしいことではあります。


ということでどうもこの状態に慣れないままではありますが、ともあれ「最高の週末」を維持できることは、体調面では救いでしょう。

で今日の私の行動と言えば、また傍目には不可解ですので、それはまた明日にでも。


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05:01

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今日も爽やかに行こう

2016年05月28日

別に難しいことを言おうとしているのではない。

前節の試合の朝も、前日もそうだったと。天候のことですよ。
取りあえず爽やかな天気というのはそれだけでいいのです。


昨日は諸般の事情で早めに帰蘭していたのであるが、天候に関しては申し分ない。

気温も20度を超えているなんて、この時期の室蘭らしくもないのではあったのだが、とにかくは空気も澄んでいるので遠くがよく見える。

北をみやれば羊蹄山から有珠山・昭和新山、ついでに8年前のサミットの会場になったホテルもはっきり見えて。
南を見やれば駒ヶ岳が。つい先日まで白かったはずであるが、雪は見えない。


今朝も快晴。

いや試合こそ日中とはいえドームなのだから関係ないのかもしれないが、出足には影響はあるのでね。

今日は運動会もあるし、NHKでの放送もあるから、会場に足を運んでもらうには障害が多いのだけれども、前売りはその割には悪くないのは、やはり現在の順位がものを言っているんだろうなと。

今日のジンクスがらみと言えば、「初ものに弱い」が出てくるけれども、もうね、気にすることではないでしょう。
いや過信することもないだろうし、チームカラーからしても今までとは違う心構えで行くのだろうから。


ということであまり難しく考えることなく、この後札幌に戻ります。


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05:16

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その背景を探る

2016年05月27日

予め断っておくと、この場は議論をしようということではない。
基本感想中心なので、聞き流す程度にしてもらいたいということにではある。


昨日今年の函館でやる試合で着用するユニフォームが発表されたのであるが、その反応が凄まじいことで。

私が関与するTL上では9割方モロ拒否感が前面に出ている模様。
その心情は痛いほど理解できることではあるのだが。

まず製作者側の推測。
元々コンサのユニ原理である「赤黒縦縞」というところからすれば、何をどうやってもデザイン上の制約が大きすぎる。
「特別」である以上は、どこかが犠牲になるわけで、今回は配色になったわけだな。

まあ北海道新幹線開通記念である以上、使用されている色を気にするのは当然なことで、ここで大騒ぎしても仕方がないであろうと。

原理に拘るのであれば、そもそも「特別」が成立しない。
受け止め方がそれぞれであるのは当然であるからといって、押し付けるものではないし、過度の拒絶感を出すのは、見ている側はあまり気持ちのいいものではない。


もう一つの見方としては、予想以上の拒否感が起こる背景として、すでに公がやってしまっていることが大きいのだろう。

昨年以上にばらまきをしていて、球場以外の公共の場のあちこちで見せつけられているということが明らかにトラウマになっている。

私とてあんなに見せつけられてしまっては、気持ち悪くなってしまう。一種の食あたりみたいに。

そういうこともあって余計に拒否感が大きくなるのだろうと。


さて今日のラジオで社長がこのユニについて話すのだろうか。
議論沸騰状態を受けるものなのか、まあ質問の一つとしてありそうなことは想像するのだが。


夜中に変な夢を。

とある場所で妹と話をしている途中で何故か母親登場。
話のタネとして北海道新幹線のことが出てきたのは、恐らくTL上でさんざん見かけたことの影響だろうなと。


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04:41

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思うにまかないことが多いけれども

2016年05月26日

昨夜は就寝時刻がいつもよりやや遅くなってしまった。

原因はACL。

いや正直そこまでのめり込む筋合いもないのだろうが、まずTLに流れてくる経過が第三者的にも面白くもあったのだが、結局PK戦にまでなって。

いつもながらどこでも心臓には良くないことではあるが、これまたいつも以上に体に悪い展開になってしまった。
通常に考えれば5-3で勝ち上がれただろうと誰しもが考えた5人目のキッカーにまさかのGK登場。そうしたらサドンデスに突入して逆転された形って、どっかでも見たような記憶があるだけになおさら疲労感を抱えてしまい、すんなり寝付けなかったのでもある。

当然今朝も釈然としないスタートにはなっている。


そういやその前日も最後の最後でこちらも勝ち上がれず、結局ACLにおける日本勢の戦いは昨日で終了ということでもあって。

嫌味を言えば、これでJのリーグ戦に専念できるということでもあるのか。


と昨夜はナビスコの予選リーグもあったのか。

いやJ2暮らしが長いと、まったく関心が向かないのであるし、順位もなんか妙なのを遠目にするだけではあるのだが。

片方はすんなり決まって、片方は大混戦というのは、傍目には面白いのか。

いやこちらもそんなに湧き立てるようなことにはならないのだが。


そうそう深夜にはトゥーロンもあったのか。

試合結果だけは勝利だったけれども、放送の方が結局はあの会見の影響を受けて妙な体制になっていた模様で、リアルタイムで見ようとしていた人にすれば、はた迷惑なことではあったのだろうなと。

まあその会見にしても、中身がないということだったそうで。予想されたこととはいえこれで大きな顔をされたのではたまらないかな、という感想にはなっていくのだろう。


これだけではあれだけなので、一応希望を持てることも。

今更ではあるが、延期になった試合の入り位置としては申し分のないことではあってか。
結局そのあとに来るのが天皇杯1回戦になったから、リーグ戦への影響としてはないわけで。
まあ一番の理想はその翌週ではあったのだろうが、ぜいたくは言えないでしょう。

因みにこの結果、今年のコンサの試合は全七曜日での開催があることになったのだけれども、これって珍記録の一つになるのだろうか。

J1だとACLの絡みで曜日が微妙にずれることが多々あるけれども、ちゃんと調べてみれば面白いことなのかもしれない。


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04:41

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他人事にはできないことではあるが

2016年05月25日

今朝もしんどくスタートしている。

目覚まし頼りの起床。故に直前まで夢見があった状態だったのだが、またこれが何ともで。
古臭い地下駅(地下鉄とは限らない模様)から地上に出てきたら、すぐそばまで海岸線が迫っているという。
何でも海に一番近い地上出口だとかいう触れ込みらしいのだが、よく考えてみると災害時にはどうなるんだろう、ということを考えてしまったようなことで。


2日続けて朝刊記事に反応していることではある。

まあ一昨日の道新については、あまりにも現実を知らなさすぎると嘲笑・切り捨てでもいいようなことではあったのだが、昨日のはちょっと違ったわけで。

いやまず最初に知ったのが日経に出ている、という情報を先に知ったところでの、道新1面であったからね。

当初は単なる飛ばしだと踏んでいたのだが、結構本気度が高いのではないかと。
いや公の親会社が記事に否定的なコメントを出したことが、かえって信憑性があることにもなっているのではないのかと。


ことは単純ではない。

公が切り捨てた後には、こちらにも影響は必至だからで。
利用上、日程の自由度が高まることだけで良しとはできないわけで、そこには共通の問題としての利用料金の高さがあって。

それも半端でないレベルであり、これが他チームと比較でいえば、赤字の解消はもっと以前に済んでいたかもしれないし、強化費用ももっと使えるくらいの額なのだから、その部分に影響が出てくるのであれば、ということにはなる。

いやはや何とも悩ましい。


正直W杯開催地誘致のためとしては良かったのだろうが、無駄に立派なものを造りすぎてしまった後の代償が大きすぎるのだなと。

ドーム施設としてはほとんど唯一と言っていい黒字企業だからと言って、そこを褒めるようなことにならないわけだし。


結局単純に結論を出せるほど簡単なことではないのだが、少なくとも無視できるレベルではないことだけは認識して注目した方がいいのではないのかというところではあるのだな。


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04:41

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病んでいる

2016年05月24日

金曜午後からの発熱は土日の間に治まった模様ではあるが、つくづく体力のなさも感じているところではある。

夜になれば「疲れ果てた」という表現しかし続けていないことでもあるのだが、最早基本一日中「ばてている」というのが正しいのかもしれない。


ニュースを見やれば、目を覆いたくなることが多すぎる。

若い女性が被害を受けている沖縄や東京の事件を見れば、まったくやりきれない思いしか残らないのだな。

で困った反応と言えば、国にせよ警察署にせよ、相変わらずの無関心度合いであり。
マスゴミと言えば、必要以上に要らぬ情報を出す執拗なところだけは顕著だと。
何かずれまくっているのかなと。


そうそう昨日の道新朝刊のあれにはちょっとな気分であったなと。

何故にこのタイミング、というのもあったのだが、多くのサポは元々の人柄を知っているが上に、時代錯誤的な部分には違和感を持ったのだろうと。

個人的には公を持ち出されて、すばらしいなどと言われたのでは、憤慨するよりない。

少なくともここ数年の実態が抜け落ちているのでは、無関心層にはかえって悪影響ではないのかと感じるのだけれどもね。

サポーターは運命共同体を構成する要素でもあるから、関心層拡大には尽力していかなかければならぬ責務を負っているけれども、あんな書き方を出されたのではちょっと水を差された気分ではあります。

皆様の感想はどうでありましたでしょうか。


今週は伊勢志摩サミットというのがあるのですか。
まあセレモニーみたいなものだから、あまり騒ぎ立てるのもどうかのことではありますが、現地住民にとってははた迷惑なのでしょうな。

勿論ニュース上でのインタビューでは、「仕方ないね」くらいのコメントしか放送されないのだろうけれども、一週間近くも日常生活に支障をきたすのはおかしいわけで。
憤りを持っている人も結構いるはずなんでしょうが、出てこないでしょうな。

8年前の洞爺湖サミットのときには、仕事中現地からかなり離れている周りに何もないような場所にも警官がいたのを目撃して、その苦労を思ったことでもあったのだが、なんかねえしか出てこないんだよね。


どこを見ても「病んでいる」ことだらけ。


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疲れ果てたままに

2016年05月23日

本来であれば、昨日は大方休養にも充てられるはずであった。
しかし予定外のことがあって、興味本位から急遽参加もしてしまったものだから、ゆっくりできずになってしまったのではある。

レバンガの持ち株会参加に伴う特典としての「ファン感謝祭」招待の通知というのが室蘭宅に来ていて。
いやいくら何でも急なことではあったのだが、予定が入っていないからときたえーるに出向いていたのだな。

まあこれも勉強ではある。ファンの方も、何百人というレベルだから許されるユルさと選手たちの距離の近さではあったのだな。

で来月早々にはFリーグが始まるから、恐らくであろうエスポラーダ側からも積極的であったと推測できる協力もあって、集客すべくPR活動にも余念がなかったということではあったのだな。


開催時間帯が讃岐戦と被っていたから、経過を見ながらではあったのだが、また1-0でかと苦笑しつつ帰宅へと。

そうなりゃ宴優先、結局休まる暇もなく就寝時刻へと。


そんな具合だったから、夜中に2度も目が覚めては寝なおして。最後は目覚まし頼りになってしまった。

都度また変な夢を見ていたものだから、それで疲れが取れないままに。

近くに大学生が多数住むボロアパートに出向いてみては、足の踏み場もないくらいに散乱している階段におののく、だとか。

母からの電話で父がしゃべれるようになっただとか(どちらも事実に反する-母は亡くなっているのだし、父は別に寝たきりでもないし)。

辻褄の合わぬようなことで、へとへとではあるのだな。


幸い熱は下がっている模様なので、何とか現場復帰できる見通しである。

というか今日は休めない用件もあるのでな。

まあチーム状態が「結果として」良いままだから、そこは何とか踏ん張れていることでもあるのか。


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好天そのままに

2016年05月22日

あまり難しく考えずにいこう。

昨日・今日と申し分のない天候であって。
そんな中、相変わらずいろいろ整理しては汗をかいて。
一方で薬のためもあってか、熱も出て。
上手く回復に結び付ければいいのだろうかと。


今朝の室蘭は昨日同様に濃霧からスタートしたけれども、現在は快晴で。
今日も暑いのか。
けどこれは好機にしないと。

過去讃岐とは4回やって未勝利だとか、四国での初戦は圧倒的に弱いだとかあるのだろうが、いちいち気にしていることではない。

毎度言うが、悪いジンクスは気にしているうちはついて回る。
今年はそういう負のものについてはいくつも打破してきているのだから、今日も勿論過去のデータを気にせずに行こう。

現地の皆さん、後押しよろしく。


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05:46

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