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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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8日間で3度目の厚別

2022年06月13日

昨日は厚別に10時キックオフの北海道サッカーリーグ第4節「札幌蹴球団VS日本製鉄室蘭サッカー部」の試合観戦に出向いていた。

今月は5日のなでしこ、8日の天皇杯、に続いて3度目ということでのタイトルではある。


日本製鉄は前週の第3節の試合をしていない。理由はコロナ陽性者の発生。
規定に基づいて0-5での敗戦扱い、相手のスカイアースの不戦勝ということになってしまった。

戦績表を見れば第2節終了時点では、日本製鉄は首位だったのでもったいない展開で、これで第3節終了時点で4位に後退、というところで昨日の試合となる。

一週間前にそうだったから、また試合中止の可能性もあったのだが、室蘭からのバスが競技場横に見えたので一安心。
まあ仮に中止になったとしても、同時間帯にサブグラウンドで札幌社会人リーグの試合があることを事前調査済なので、無駄足にはならなかったが。


試合は開始13分で日本製鉄側に負傷交代が発生、しかもイエローカードを受けてのというもので。

前半終了間際にもGKが負傷したのか、後半開始からGKの交代という場面も見られたりして。

内容的には風がそこそこあって単調な攻め合い、やや日本製鉄側が攻勢な印象があり、決定的場面もあったが決まらず、結果は0-0のスコアレスドローであった。

まあ内容的にはあれでも、個人的には札幌宅から往復30分以上歩くわけだから、多少の運動にはなったということで無意味にはしなかったと。

風がある分、日がかげるとやはりまだ寒さがきつい厚別ではありました。


午後からは昨日の予告通り街中に出向いて、午後2時からはkitaraにいて。

演奏会そのものは、前日に続いて観客も多く、内容的にも満足のいくものではあったか。

また無料で乗れる市電を利用したわけだが、前日ほどの混みあい方はなかった。

停留場には走行中の電車がどこにいるかモニターで見れるわけだが、前日の反省からか何便か臨時便を走らせていた模様で。

次の無料開放デーは今月25・26日にあるのだが、また使うことにはなりますかな。


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04:41

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市電が無料だからではないのだが

2022年06月12日

昨日の午後はkitaraに出向いていたのである。

演奏会は「小林愛実ピアノ・リサイタル」のために、ではあったと。

昨年のショパン国際コンクールで4位入賞を受けての、という形であったから発売早々にチケットを抑えたのだが、実際前売完売になったの何よりでしたでしょうか。
どうしても道民的にも2位の反田恭平のほうが目立ちすぎますからね。


演奏会自体はアンコール3曲込みで2時間20分ほどの公演だったのだけれども、休日の昼間だからそんなに長くなること自体に問題はなく。

タイトルにある通りなので、西4丁目-中島公園通を市電で往復したわけで。
終演後は混むであろうからと、珍しく急ぐこともなくゆっくりと帰宅したのではありました。

一応素人の感想を述べれば、きれいな演奏でしたかねと。
ミスタッチはほぼなく、技巧的な印象を与えないあたりが聴きやすいというのでしょうか。

で演奏が終わるたびに4方向に向けて頭を下げる行為も高評価。通常横や後ろに向けてはおざなりになりやすいものだけれどもね。


この公演、チケット発売時点でルヴァン杯プレイオフ第2戦の試合日程が決まっていたから、賭けでもあったのだな。

幸いというべきか2位通過だったから、ホームと重なることなく済んで。
ついでに試合時間も重ならなかったのだが。

まあ試合結果についてのコメントは止めておきましょうと。

仮に1位通過だったら、2戦目は厚別でクルクル変わる天候と寒さで嫌になっていただろうな、という部分はあるか。


市電は今日も無料で、別に狙っていたわけではないのだが、本日もkitaraでのコンサート参戦があって。

はは偶然といえばそれまだだが、その次の市電無料の日の今月25日もkitaraへ行くので、どうにもよくできてしまった話にはなっている。


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05:12

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その程度のこと

2022年06月11日

という感じなのが昨夜の代表戦ではある。

代表戦そのものでいえば、こちらよりもうちの大嘉がいるU-21のほうが大事なのであって。
いくら大量得点であっただろうが、初ゴールがあっただろうかしてみたところでも、はいそうですかと。
実際TVをつけてみたら、やっていたんだ程度のもの、私もそうだった。
むしろ関心は同時間帯にやっていた陸上の日本選手権のほうが上だったりもしている。


まあうちらにしてみれば、半日後の試合が大事なわけであるが、正直モチベーションの持ち方は難しく。

そりゃあ奇跡的なことでも起きない限り難しいわけだが、先日の天皇杯の試合のことのようなことができるのだとすれば(もちろん後半以降に限るが)、可能性は0ではない。

現実問題としても、一週間後に再開されるリーグ戦につながる内容くらいにはなってほしいかな、ということでその時は粛々と対応しましょう。


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04:11

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昨夜の意外2題

2022年06月10日

まあ何といっても大嘉の代表初ゴールだろうな。

キックオフが日本時間の22時だから、私自身は当然リアルタイムで見ることなく、今朝起床後のTLで確認することから始まるわけだが。
スタメンではなく、途中交代出場でまず大騒ぎ。
初ゴールかと思われたものがオフサイドで取り消し。で最後アディショナルタイムにようやく決めたゴールが、らしくないループシュート、というのがまずは「意外」の由来ではある。

試合後のコメントで、本人曰く「誕生日の翌日はゴールする」とのことで。
そうか昨年は天皇杯でハットトリックだったなと。
最もこの時期はJ1リーグは中断のことが多いので、リーグ戦には直結しないのが残念。


それより前にも意外があったので、先述の件がなくてもネタに困らない今朝なのではある。

それは昨夜9時からのNHKーEテレで起きた事件である。
番組は「CLASSIC TV」。MCはその筋では有名な清塚信也である(なお当人は昨夜はkitaraでコンサート中)。

昨夜のゲストは関ジャニ∞の村上信五で、テーマの一つにサッカーとクラシックの関係があるということで、もしやの期待が半分あったのだが、それは起きたのだな。

「アイーダ」の凱旋行進曲のところで、うちのゴール裏映像が出てきて「おっと」なって。どの試合かの特定ができないのだが厚別らしいことは確認。
これだけだと偶然で終わるのだが、そのあとにもジョブリンの「エンターテイナー」の引用で再びゴール裏映像登場。こちらはあのルヴァン杯決勝の試合であることが確認できる。

もしや制作者にコンササポがいるのかくらいの勢いに驚く昨夜でもあったのだな。

TL上にも気が付いた人が何人かいた模様なのだが、意表を突かれた感じ。
幸いにも再放送が13日午後2時からあるから、リアルタイムで接触できない人が大半だろうから録画されて確認されたし。
別段NHKの回し者でもないけれども、そのうちNHKプラスで見逃し配信もあるだろうからそちらでも。

と最後は宣伝か。


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04:41

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天皇杯 2回戦 桐蔭横浜大学戦

2022年06月09日

いろんな意味で大きな試合になってしまった感じはある。

まあ前半0-2で折り返したときは、いつもの天皇杯初戦で驚きも何もなくて。
そりゃスタメンを見れば、そのくらいの覚悟は当然にあったのだがね。


ハーフタイムに最初7人でやっていたのが、いきなり3人になって、もしや怒りの4人替えをするのか、と思っていたら本当にやって。

追いついた時には、ひたすら残業にならぬことを祈っていて。
いや実際日没後は寒さ募るわけで。

アディショナルタイム突入寸前にGX18のミスから失点して、ああ残業はないのかと帰る準備をしていたら、第4審が持つボードの数字が当初3だったのが4に変わったのだな。

これが運命の分かれ道だった、と。

あとは放り込み大作戦で、結果終了間際に追いついて、結局残業になって。


まあね、ここまで来たら勝たないと。しかしPK戦になったら嫌だなあと考え始めていたところで勝ち越しミドル炸裂。ついに逆転。

その後は正直追いつかれそうな空気はなくて終了。

残業したかいがあったものの、寒さ耐えられず早々に退散。温まることに専念したのではありました。


何せ相手はJ3チームに大勝して代表になったわけで。
実際J内定者が複数いるのだから、下手な実業団チームよりはやりにくい。

それで手を焼いたわけだけれども、終わってみれば「2-0は危険なスコア」を体感させられてよかったのではないのかね、と勝ったから言えるわけだが。


うちにとって大きいというのは、ここまで公式戦3連敗、大量失点中というところからの脱出。

3失点は余計と言えるけれども、後半アディショナルタイムに追いついて、試合結果も逆転というのは意味がある。

MC担当の栗谷氏にしても、ずっと担当試合の結果が芳しくない状態だったから、天皇杯は中立対応も、本人的にもホッとしたのではないかと想像する。

この先明後日にはルヴァン杯の試合があるけれども、難しく考えないでいけばいいではないでしょうかねえ。
勿論厳しいけれども、可能性が0でない以上は捨てるとか言わないほうがいい。


個人的にもしんどい日々だけれども、こんな結果に遭遇できれば少しは救いになるというものです。



post by akira37

04:41

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不健全な気分の中でも

2022年06月08日

朝は自力でも他力でも起きたそばから眠たく。

そこから立て直して出ていくのだけれども。

出社して1時間くらいは勢いよくやっているけれども、始業時にはすでにへとへと。まあ1日の方向性は大方ここで決まって9割がた終了しているのだけれどもね。

まああとはだましだまし進んで、終業時にはヘロヘロの毎日だと。

いろいろ考えるけれどもね、思うようにはいかず悶々すること多くして。


今夜は一番難しい試合だと。

完全ターンオーバーみたいだけれどもね。

まあ生暖かく見るしかないのかな、と。

果たして明日の投稿が機嫌よいものになるのかどうか。


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04:41

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予期せぬところからの

2022年06月07日

天邪鬼だから、昨日の代表戦の話をするのだとすれば、国立のブラジル戦よりはそのあとにあったU-19やU-21のほうが気になるわけで。

後者については大嘉がいるから、スタメンでないのでいつ出てくるかに注目も出てきても活躍できなかった部分を今朝のTL確認で知って。
そちらのほうが国立よりもはるかに重要度は高いのだな、われらにしてみれば。


それ以上に昨日は驚きの一つは宏太の退職後の先の話で。

いやその前日5日に公式HPにリリースがいきなり来て妙な気分になっていたところに、あの報道だもな。
恐らくそれを見越しての先手であったのだと推測する次第。

政治的なことになるのでこれ以上は触れないけれども、あまりにも予想を超えていて疲れる話でもある。


更に昨日の公式リリースも驚きもので。いや行ってみたら、結構違和感が大きいだろうと想像するのだが。

加えて開催されるセミナーの中にも違和感が。
どう考えても門外漢のO森K作の講演があって。
何を話すのやら、聞きに行くつもりは勿論ない。


そういえば、昨夜のブラジル戦にはブラジル出身のJ所属選手が多数来場していたとか。まあそりゃそうだろうと思っていた中に、うちの小野がヒデと並んでいる姿もあったのだとか。

まあ東京行は午前の練習後に参戦することは、我々もアウエイ観戦時に難しくないことくらいは自明なので驚かないけれども、今日も10時から練習スタートに間に合うことは可能なフライトスケジュールなんだろうから、何ともそのタフさには恐れ入るところではある。


post by akira37

04:41

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サッカー観戦日和の日に想う

2022年06月06日

昨日はいろいろな場所で試合が行われていたのであったと。

例えばアカデミーでいえば、旭川でU-18のプリンスリーグ第6節があったのだが、こちらの結果は2-1で敗戦。これで2勝1分3敗と苦しい序盤戦状況。目標は勿論優勝なのだろうが、現実は残留争いを視野に、なんてことにならないことを願う。

一方でリラは好調。実際SNS上での発信は上回っている現状もあって。手に取るように判るのも大きい。


アマチュアも北海道リーグ、同ブロックリーグの試合も各地であって。コンサユースがらみでいえば、ノルブリッツは札大GP相手に6-0の大勝。スカイアースはなぜか不戦勝で、相手の日本製鉄室蘭は第2節終了時点とはいえ首位だったのだけれども、この第3節なにがあったのか。

厚別サブでは北海道リーグ札幌ブロックリーグ2試合があった。これは後で確認したのだが、実際近くを通ったのでちょっと気になったレベル。
どうしてそうなのかは、この後に続く。


私自身は厚別であった、なでしこリーグ2部第11節「ノルディーア北海道VS静岡SSUボニータ」を見に行っていたのであった。

快晴で風は厚別の割には弱めという中の試合。風はホームからアウエイ側であったのだが、コイントスに勝った静岡は風下のエンドを選択してキックオフ。
実際のところ、厚別の風はあまり意識してエンドを選択するものではないものだなと感想はあって。

試合結果は0-1で静岡の勝利。スタッツを見てもわかるように、静岡が圧倒していた試合でもある。

実際ボールコントロールのレベルが違う。そしてカウンター命で繰り返される攻撃を必死に守るという構図がずっと続いて頑張っていた北海道ではあったが、後半CKから決められてこれが決勝点。
終わってみれば実力通りの結果ではあったかと。

まあ正直将来リラがノルディーアを超す日はそう遠くないであろうことも、感じた次第。


まあね、チームの好不調が発信状態にも出てくるのかなあ、なんてことも感じたSNS上チェックでもあったし。

こうして能天気に第三者的立場で試合を見るのも悪くないですよと。


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04:41

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2022 ルヴァン杯 ノックアウトステージ 第1戦 広島戦

2022年06月05日

疲労感より徒労感。

まああまり多くを語りたくはありませんな。

あまり考え過ぎるとしんどくなるので、止めておく。

以上。


post by akira37

05:12

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ハッキリしないけれど

2022年06月04日

夜中に多少の降雨があったのか、路面は濡れている。
現在は曇り空の室蘭ではある。すっきりしない感覚。

ここのところのパターン、昨夜帰蘭し、このあと帰札してドームに向かう行程。

まあ、大敗が続いたけれども、土曜日のドームの試合は負けていないよな、という無理くりな条件を出してみてはポジティブに向かうに限る。


気分もハッキリしないままではある。

毎日疲労を抱えて解消せず持ち越す日々。
いつになれば心から休めるのやら。

まずは今日の結果がそうなればいいのだが。

幸いなのは、今日だけですべてが決まらないことではあるから、その分は多少楽か。


難しく考えずに向かいましょう。


post by akira37

05:07

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思っていたよりは

2022年06月03日

見る時間が多かった昨夜の代表戦ではある。

まあねあれだけ点が入れば楽しいだろうな、くらいの感じ。
勿論そこは相手側のコンディションの問題があるから、額面通りにはならないが。

基本うまくて当たり前の世界だから、その辺はそんなものだろうと。

終盤大然がチャンスのたびに決まらない姿にシンパシーを覚えるのは、普段見慣れているからという皮肉はあるが。


さてうちらにしてみれば、本番は明日なわけで。

実際どんな感じなるのか、てんでイメージがわかないので、頼りになるのは今夜のコンアシということになるんだろうかね。

昨夜の試合はあくまでも関係者がいないから、他人事でしかなくて気楽だけれどもそれだけだし。

やはり当事者として向き合うほうがきつくても楽しいのでね。


今週はずっと自力で起きてきたのが、今朝は疲れがたまった形で目覚まし頼りになってしまって余裕なし。

整えておかないと。


post by akira37

04:41

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波乱は起きず

2022年06月02日

何のことかって、昨日の天皇杯2回戦のこと。

昨日は全32試合中29試合があって、J2同士以外の対戦ではすべて上位カテゴリーのJ1・J2のチームが勝利して、いわゆるジャイキリの発生がなかったわけである。

うーん、天皇杯の醍醐味の一つはジャイキリ発生にあるから、とてもつまらない結果ではあったかと。

で残る3試合の一つはうちなので、やらかしそうなのは一番ありそうだけれども、今から考えないでおこう。


最もいくつかの試合ではジャイキリになりそうなものもあったので、ちょっと取り上げてみる。

神戸 VS 富山-前半富山が2-0でリードした時は期待したんだけれどもね、後半半端ない人が交代出場してから最後の数分で逆転という、天皇杯フリークからすればつまらない結果だったと。何もここで「2-0は危険なスコア」発動せんでもよかったのに。傍目にはやはりつまんね。

仙台 VS HONDA.FC-NHK-BS対象で、実はユアスタのこけら落とし試合からちょうど25年目の日の試合。その試合が当時の旧JFLのブランメル仙台VS本田技研という各々の前身チーム同士だったというできすぎた試合。この事実を協会が知っていて狙っていたとしたら大したものだが。試合もHONDA先制で、「BS劇場」かとも思ったのだが、結果はつまんね。

磐田 VS 松本-昨年は共にJ2だったのに、今年はJ1とJ3とに明暗が分かれて。しかも松本の監督は元磐田の選手で監督だった人というめぐりあわせというのはね。試合も松本先制も、終わってみれば5-2と磐田の大勝。なのでこちらもつまんね。


ということで、うちはこれから、それも前後にルヴァン杯の試合があって、という難しい立場。

まあ昨日は興梠の復帰という話も出てきているけれどもね、怪我人多数でてんでメンバーすら予測不能。


なお今日ドームで日本代表戦はあるけれども、一応録画対応もいつもの通りのながら見で終わるんだろうな。


post by akira37

04:41

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やりきれなさが募る

2022年06月01日

まあね、この雨には参る。
寒いし強風を伴ってきたし。
ただでなくても弱される事象に事欠かない日々だからね、余計にしんどくなる。


昨日賑わっていたのはDAZNの「Jリーグジャッジリプレイ」であった。

しょっぱなからあのホーム柏戦のVAR介入事象が取り上げられて。
出演者全員がレッドは厳しいとの判断。

個人的には現地で遠めに見ていて、VAR介入時点で?だったし、入った以上はレッド出す気満々だなという風に見えて、実際そうなったわけだが。

別段擁護するものでもないにせよ、あの後90分以上(ふざロス含む)10人でやらざるをなかったこと、当然次節へのメンバー構成にも影響があったわけだから、軽くないことではある。

勿論ここでたらればを言ってみたところで判定が変わるわけでもないから、徒労感は尽きないのだが、どうにもこうにもやりきれないのだな。


詰まるところ、VARについてはその活用基準も含めて、まだまだ問題が多いという結論にしかならないけれども、個人的には非公式でも主審とVAR担当者が更生しない限り、また試合担当になることは勘弁してほしいな、という感じにしかならないかな。


post by akira37

04:41

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あっという間に、からの

2022年05月31日

5月最終日である。
明日から6月なのね、って時間の経過の速さだけには、まずはくらくらする。

今日の札幌の日の出は3時59分だとかで、ふむ判ってはいるけれども早すぎるなあ、と。
まあ自分の生活リズム的には違和感はないが。


出てくるニュースで気がかりといえば、そりゃあウクライナのことは大きいのだろうが、身近なところでは「値上げ」のオンパレードでしょう。

まずは自身の生活にかかわるところに関心が向くのは当然。

無駄なものを買わなければ済む話もあるけれども、公共料金である電気・ガスだけは限度があるしなあ、とため息が出る。

いろんなものの値上がり方が異常なペースで。前回から1年も経たないうちにというのがざらにあってもはや驚きにもならないことに驚く。


明後日はドームで日本代表の試合があるけれども、どんだけの盛り上がりがあるのか。

個人的には参戦回避ではある。いや費用的な面もあるけれども、平日夜は試合終了後のことが憂鬱になるのでね。

未だSNS上では発売中が流れてくるくらいだから、あまり売れてないのだろう。

地下鉄車内での広告を見るのはごく最近のことだし。

いや集客面でいえば、うちも苦戦しているし、公にしても週末対巨人戦で制限なしでも厳しい数字だったし、正直それどころではないのだろう。

これが現実。


昨日の国会の中で、質問に対する首相の回答が絶望的で。

問題に対しての反応が押しなべて「これから考えます」的なことばかりで。
いやもう既にだいぶ前から問題になっていることを、さも今始まったばかりに言うなって。

そうして時間が経過するだけで悪化するのははっきりしているのに、所詮身近ではない、切実ではないとなれば蚊帳の外でしかないんだろうな。


そんなことばかりで、どうにも力が入らないのよね。


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04:41

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苦痛の週末

2022年05月30日

今朝は晴れているけれども、週末の天候は荒れていた。

雨もあったけれども、一番は強風であった。
雨が伴えば傘は簡単に持っていかれるから容易にさせないでいたし。

晴れても安心できない。あっという間に小雨なんてことは少なくなく。

などと書いてしまうのは、昨日のことが一番大きいからでもあったのだが。


昨日の試合時間帯は、前週同様kitaraにいて、札響定期を聴いていたのである。
従って試合経過を知れるのは、ハーフタイムと試合終了後のみ。

前週は承知の通りの逆転勝ちで平和な夜になったのだが、昨日はしんどいものを抱えての帰宅になってしまったのである。

勿論試合そのものについては多くを語れる気分になるものではない。


承知の通り、昨日の試合はNHK総合での全国中継であったことが、苦痛に拍車をかけている。

録画をしていたけれども、当然に再生する気力もないわけだが、生観戦組の反応は総じて芳しくなく、やたら相手贔屓でやかましいだけなものだから、副音声にしたとのことで。
全国向けに公共放送がこれではいけない。

果たして反省の弁はあったのか。ボンバーがレギュラー出演している昨夜のサンデースポーツは欠席だったので、確認不能のまま。


個人的には出社後のことが不安。

また弄られるのだろうなと思えば、今から憂鬱ではある。


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04:41

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不安定な中で

2022年05月29日

昨日は予定変更しての宮の沢行きで。そう急遽決まったJユースの試合観戦が目的。

何故にキックオフが15時からなのか、というのはあるのだが、そのために個人的には観戦可能になって。

当初は月末だから室蘭での床屋があって、そのあと帰札して夕方にkitaraでの札響定期という流れではあったのだが、それを日曜に振り替え変更して、ということにして。


いやあ天候の不安定さには参って。

室蘭を出た時には晴れていたのに、札幌についたら曇り。
出かけて宮の沢は雨。まあ西の方向が明るくなってきていたから、止むのは判っていたが、この天候もあってかギャラリーも少なめ屋根付き部分で余裕で観戦できたのだった。

試合そのものは承知の通りの逆転負けではあったのだが、この世代の試合としては面白くて。
そうプリンスリーグよりは本物というか。実際共にトップと遜色のないレベル、雰囲気もそのまま持ってきたかのようでもあって。


まだ天候ははっきりしない。いったん止んだかも刹那また濡れているし、という感じで。

肌寒いのかな、けど励みましょう。


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05:01

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まだまだ疲れている

2022年05月28日

今朝も自力で起きられなかった。
明らかにおかしい。

そして夢も見ていたらしいのではあるが、記憶にとどまってはいない。


雨である。昨夜帰蘭した際は止んでいたのだが、今朝はまた降っていて。
憂鬱である。

いや農家の人にとっては恵みの雨のはずだから、文句を言ってはいけない。


昨夕バスに乗る前は最悪ではあった。

問題は雨よりも風。台風並みが大袈裟でないくらい。

傘も折り畳みだと全体壊れるはずだからと、ちゃんとしたものをさしても煽られては持っていかれ骨が折れてしまう。

いやはや全く苦難は続く。


昨夜は先週と同じ時刻のバス利用ではあった。
先週がひどい状態だったので心配ではあったのだが、昨夜は通常モードであった。

先週が酷かった背景にはこれがある。

事実上の半額。そりゃ異常に混みあうはずである。

現在はこの施策があるので、特定の会社に集中することもなくいけるのだろう。


今朝も疲労を抱えたまま始まっていくのではあって。

そろそろ異様な状態から脱したいがね、うまくいかん。


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05:16

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どんだけ疲れているんだ

2022年05月27日

今朝も自力では起きられず、その前にはまた妙な夢を見ていたのだが、本編は後回しにして、まずは昨日朝のことから。


そう地上波で中継があったものだから、出社してきた上司にいきなりいじられて。野球を見ているのかと思ったかと。

いや試合をしているのは自分じゃないから、と言いたいをこらえて。
まったくサポーターはつらいよ。


大敗試合の翌日の話として、12年前のことを思い出す。

アウエイ鳥栖戦が日曜ナイトゲームで4-0の大敗。
翌日は福岡空港から帰札するだけだったのだが、当然選手たちと同じ便だとyそうした通りではあったのだが、この時は長距離便だからとクラスJを自身に奢っていたのだな。

で搭乗して離陸直前になっても隣に来ないなあ、と思っていて現れたのがヤンツーであった。

勝っていればにこにこしてサインを求めたのであろうが、当然そうはならず。
時にチラ見すれば難しいそうな分厚い文庫本を読んでいるし、いたたまれなかった記憶しかない。


こんなことを書いたのは、今朝見た夢に登場してきたからではある。

別にサッカーとは関係ないのだが、何故か室蘭市内で私が助手席にいて案内している。
その中で何故か細い坂道を上がって行き止まりになって、どうするのかなあと見ていたら、階段を降り始めて。
勿論怖くて仕方がなかったのだが、何とか無事で。
そして最後はJR本輪西駅からの札幌に戻るということで。現在の建て替えられた無人駅ではなく、昔ながらの駅員も切符売り場もある駅ではあったのだが。
見ていると小銭だけで切符を買った模様で、夢はその場面で終了。


何ともこう書きだしてみるだけでも疲れてしまう。

そして今日の予報は雨か。

憂鬱にならないことを願う。


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2022 第15節 柏戦

2022年05月26日

元より中2日で怪我人多数という中での試合ではある。
ある程度の覚悟は事前にあっても、まさか試合開始早々に退場者が出るまでは想定外で。

もうそうなれば、見ているほうもしんどい。
いや直接ピッチ上にいるわけでもないのに、疲労度はいつも以上あったように感じる。
実際帰宅後は疲労困憊で寝つきがよろしくなかった。
そして朝もではある。


そりゃあ自業自得の一言で片づけることもできるのかもしれないけれどもね。

こうなりゃ振り返りそのもの虚しくなるからしない。

それでいい。

まあ青木のゴールとルーカスのスタミナを見られただけで良しとしなければ。


昨日はHBCの平日夜中継で、新聞の番組欄は縦読みだけならず、うちの道内出身在籍選手名を盛り込むという、前代未聞の挑戦があって。

その部分だけでも表彰ものだろうと。

そんな褒め方でもしないとやってられない。


あと個人的には久しぶりにサッポロビール様での当たりがあって。

クラシック6缶パックを土産にできたわけだが、当然に引き換えに行くには遠回りになるし、試合の疲労感はあるし、なかなかにしんどい気分ではありましたかね。


それにしてもこんな日程を組んだ人には文句を言いたい気分。

少なくとも週中に試合があるときは、その前の試合間隔が特段の理由がない限り同じにしないと。

こればかりは切望したいね。


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04:41

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妙な夢を見る

2022年05月25日

昨日の朝はこうだった。

居酒屋のアルバイトのために、午前8時指定でその店に出向くと中が暗い。
恐る恐る中に入っていくと、女性アルバイトが数人はしゃいでいるが、声をかけても反応がなく、さらに進むと店主らしき人が肉団子をらしきものを作っている。
そこで声をかけても反応が薄く、逆に何か言われているのだが聞き取れず、それを繰り返すうちに採用になる前にクビとか言われたくらいにして。
何なんだといいつつその店を出たところで目が覚めただとか。


今朝はこうだった。

札幌の中心部にとある古いビルがあって。その上層部に謎の工場があって。
どうやらそこは併設されている設計事務所の試作品を作る場所のようなのだが。
2人に案内されてその不思議な光景を見た後の帰り際に忘れ物に気づいて戻って探すと、それは見つかったのだが、それは洗濯後の靴下一組。
なんでそんなものを持ち込んでいたのか説明不可能なのだが。


どうにも2日続けてこんな有様とは。

どんだけ疲れているの。
実際自力で起きられていないし。

まだ水曜日だけれども、夜の試合に向けて励みましょう。


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04:41

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他人事か

2022年05月24日

あの知床での事故からはや1か月が経過して、きょうにも船が引き上げられるという。

最近は行方不明者も見つからないままの時間が長く経過して風化しかねない状況にもなっているのだが、このままだとまだ先は長い話であろう。

地元住人、漁業者、観光関係者は未だ心配の種が尽きない様相が見て取れるのに、それとは違う人がいるのだな。

そう肝心要のあの社長とかいう人。

どうにも他人事なのである。
肝心の当事者がこれでは、犠牲者は浮かばれない。


仕事上でもそうだけれども、都合が悪くなると逃げる輩が大嫌いでね。

だから日々のストレスが減ることがないわけだが(苦笑)、何せ相手はそのこと自体を理解していないから厄介でもあるのだな。

自分は無関係だとでも思っているのか。
いい歳してそのことにも気づけないようなら終わっているのだがね。

かくして行方の分からないものを抱えてしまう悪循環でもあるのだがね。


別に特段誰かに評価されたいなどとのこともないけれどもね、ただただ無神経で他人事のような態度だけは取りたくないということでしかない。


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04:42

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緊急事態下で、経験値が生きる

2022年05月23日

昨日の試合時間中は、ちょうどkitaraにいた時間帯とかぶっていたから、リアルタイムで試合状況は把握できず、休憩中と試合後しか確認できない状態ではあった。

その前、朝予想メンバーを見て戦慄が走ってもいたわけだ。
野戦病院そのままにという様相に。


ヤマハスタジアムでうちが勝利したのは2013年の天皇杯が最初である。当時は静岡県内での試合すら未勝利という状況で、相手J1うちがJ2でその年唯一のジャイキリ達成ではあった。

翌年は初のJ2動詞での対戦、雨の開幕戦を現地で見ていた。
決勝点となった砂川のFKは、まさか直接狙わないよなあというところか決めて驚いたのはよき思い出。

2015年のJ2では負けたものの、2017年以降うちがJ1に居続けている間、ヤマハではルヴァン杯含めて無敗で来ている。

そうそう2018年、私が現地観戦した際、地元ローカルで中継があったわけだが、番組欄に「難敵」とまで書かれていたことに驚いたのは以前書いた通り。


演奏会休憩中に確認した時には、いきなりの失点で心折れそうになっていたのだが、前半中に追いついて。

後半部分は帰りの地下鉄内で。先に結果を知ることもできたけれども、TLを順に追って。

最後不覚にも涙した姿を隠しての帰宅になったと。

これでヤマハでの無敗記録は継続された。


今年のJ1は引き分けもが多いこともあってか、順位も混沌。

懇切は勝てば8位、負ければ14位という極端さでもあったからね、かなりきつかったと。


また怪我人が増えて、次の試合はもう明後日に迫っているし。

試練は続くけれども、この経験値が生きないわけはない、と信じてドームに向かうだけです。


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04:41

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マッチナンバー「1」

2022年05月22日

昨日は厚別に出向いて天皇杯1回戦の観戦がメインであった。
それがタイトルの由来ではある。

1番ということは、勝てば次の試合が昨年のJ1優勝チームと当たるという組み合わせ位置である。


試合は札幌大学VS山梨学院大学PEGASUSということで。

例によってというか、厚別の強風がアウエイ側からホーム側に流れる中、コイントスに勝った札大側がエンドを変えてキックオフとなる。

承知のように、風上だから有利ということではなく。実際前半はどちらかといえば山梨側が優勢のように見えたのだが、なかなかボールがおさまらない中、ワンチャンスを札大のコンサユースOBでもある小笠原が決めて先制して折り返す。

後半はゲームそのものが落ち着いてきた印象、札大側が3連続カウンターのチャンスがありながら決まらず。
そうなれば同点・逆転の可能性が出てくるものだが幸いに事なきを経て終了。
晴れて札大がフロンターレへの挑戦権を得たのであった。


個人的には途中出場で出てきた山梨側の2選手が気になった次第で。

背番号でいえば20と28になるのだが、後でプログラムで確認すれば、身長が前者が160、後者が201というで凸凹具合で。当然に目立つ。
特に前者はプレイでも魅せてくれていたから、欲しいリストに載せたいくらいだが、どこの出身かと調べてみても、山梨学院大学内に4チームあるので入れ替えが頻繁なのであろう、出身高校やユースが判らないのが残念なところではある。


ところでこの試合の肝は、場内MCにあったのだな。

まさかのハイジ登場!

実際のアナウンスメントは、あのかつてのおばさんのように余計なことも言わず及第点だったという印象。

これは近い将来コンサの試合でもできるのではないのかとの期待をもって帰宅したのではある。


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06:03

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トラブルは続いて

2022年05月21日

昨日のあれは、自宅PCが急に不調になってしまったことによるのだが、結局にっちもさっちもいかずに断念。

幸い室蘭宅のほうで何とかなったので、今朝はこうしていられるのではある。


トラブルといえば、昨夜の帰蘭が大変なことになってしまっていて。

まず大谷地BTからの乗車時に過去にありえないくらいの待ち人。そして来たバスもほぼ満席状態で、いったいどうなっているのやらで。

そうしたらそのバスが接触事故を起こしたとのことで、動かなくなり、結果代車が来るまでで30分以上待たされてどうにか、という展開。

まあそれでも最終的には20分遅れ程度で着いたのだが。


こういう時は反応観察するに限るのだが、文句を言う輩に限って動作が鈍いのはやはり定番か。

運転手も急な交代で大変だろうに、事故を起こしたほうの運転手名を聞いてどうするんだって。ただでなくても遅れているのに。こういう人が降車時の運賃支払いであたふたしているんだから、困ったものではある。


ということがあっての今朝は、個人的には予想外にうまくいかなかったことが好転したので、まずまずなのか。

たまさか昨日は久しぶりの予想外の再会もあったくらいで、そのことが気分転換にはなっている。

まあこういうときは、ものごと都合よく考えるに限るな、ということか。


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05:07

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トラブル発生につき

2022年05月20日

自宅パソコンが昨夜来不調で、まともに動かない。
ゆえにアリバイ的投稿が限度の朝ではある。


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07:33

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2022 ルヴァン杯 グループステージ 第6節 鳥栖戦

2022年05月19日

別な意味で疲れたというか。

特に前半はもどかしいばかりで。で最後まで滑りまくるし。
いつもより多めに水を撒いています、風には見えなかったのだがね、その滑り芸の競演は何だったのか。


まあ意外な効果というのか、洞耶のゴールもそうだったけれども、大伍がそのまま交替でFWの位置にいたのが一番のハイライトだったかね?

最もその前から裕樹や大八がFWの位置にいた場面はあったから、特段驚かなったけれども。


でまあこれで4年連続グループステージ突破で、何か常連入りみたいのがこそばゆい。

今年は前節が他から見ればあり得ない展開で負けてしまったがゆえに、うちのいるグループだけ最終節まで全チームに突破の可能性が残ったわけだけれども、最終の得失点差の部分を見れば異様。

他は順位通りに得失点差も多い順なのに、うちのグループだけ1位突破のチームが唯一の得失点差がマイナスということになって。

これも見たことのない風景か?


ということで来月前半も忙しい日程になりましたとさ。


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04:41

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これからのための日

2022年05月18日

ええ単純な話である。

今夜の試合結果次第で6月の予定が変わってくるのであるからにして。


前節は最後があれすぎたから、少なくともあんなことだけは避けたい。

どうなるにせよスッキリとした結果だけは求めたいところなのだが、悩ましいのは引き分けでも良いというところ。
果たしてその場面になった時にうまく立ち回れるのか。
いやそうならないで行くのが一番だけれどもね。


昨日もまだ疲れ方が酷い状態で。

今夜も無事に過ごせるかどうかは、どんな試合をしてくるか次第での体調が変わるのだろうかねえ。


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04:41

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そして疲れ果てる

2022年05月17日

もうね、函館訪問も半端ないくらいしているから、改めて観光などしないわけで。

とういことで昨日は、自動車専用道の未乗区間をレンタカーで通して目的はあっという間に達成。天気もいいのに、改めて何かすることもなく。

予定よりも1本早めて帰札となったわけである。


北斗には都合3回乗ったのだけけれども、全て8両か9両で。けれども乗車すると、1両には10人足らずという有様で。

恐らく修学旅行対応なのだろうが、私が乗った際には遭遇することもなく。

まあソーシャルディスタンス的には爽快だったけれどもね。


で最後は車内で半分以上眠りこけるということだったと。

時間があるから本も持ち歩いていたけれども、点で読む気力もなく。
最後までボロボロ。

故に今日現場復帰が不安になるレベル。
いやはや2泊以上の旅は、もはやきついのかね?



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04:41

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青森で無茶をする休日

2022年05月16日

一昨日のkitaraの後は、北斗20号とはやて98号を乗り継いで八戸まで移動したのだった。

八戸の宿は、単なるつなぎでしかなくて滞在6時間半ほどで出発となっていたのである。


今回の旅は目的が2か所、まずは保険としての意味合いもあっての館鼻岸壁朝市に行くことであった。

まあこちらの方は手慣れたもので、八戸線の臨時快速で陸奥湊まで。そこから10分ほど歩けば迷うこと無く着くわけである。

日本一カオスな朝市で一時間半ほど居たであろうか。朝食と日常の食糧調達を兼ねてということではある。

なおヴァンラーレのホームゲーム試合日は、サポ有志による集客活動もお馴染みの光景ではあったのだが、今回は場内アナウンスも加わって。最も対戦相手のチーム名が発音しずらいのか、ギラとヴァンツの間に一呼吸するものだから妙な感じになってはいた。

そうそう北九州サポも何名か見かけたのだが(早朝から黄色いのですぐわかる)、こういうタイミングで遭遇できることがアウエイ観戦の醍醐味だよな、とも感じた次第。


もう一つは津軽飯詰駅に行くことであった。

こちらは自身初、情報はこちらにある通りではあるのだけれども、何せタイミングは月1回時間も限定されてしまうので、今迄行けてなかったわけである。

コロナ禍ゆえに急遽開館中止になるとことなので、八戸を保険にしていたわけだが、無事達成、こちらも1時間半ほどの滞在ではあったのだが、まさかのKT氏に数年ぶりに会うこともあって、事情を聞くこともできたので有意義な時間ではあったのである。


こちらにはフリーパスを利用でのことだったので、その後金木駅まで足を延ばしていた。

定番となる斜陽館も行ってみたのではあるが、想像以上のスケールの大きさに驚いていたのではある。

ついでに津軽三味線の生演奏を聴いてもいたので、予定変更そのまま津軽鉄道の完乗は次回に回して津軽五所川原駅に戻ることにしたのだが、何と乗車時に客が0。それがずっと続いて、終点ひとつ前の駅で爺2人が乗ってきただけだったのは、この先の存続ということを考えると何ともしんどい旅の終盤だったのである。


ということで昨夜は函館まで戻るのが限界だったので、今朝はその駅前のホテルからの投稿。

勿論それゆえ今日は有休消化ではあるが、特段の予定はなく、想像外の事だけをして札幌に戻る予定。




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04:41

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一筋縄ではいかぬ世界

2022年05月15日

昨日の試合のことを振り返るのではない。
その時間帯は、直接触れる状態にはなく、あとで経過を知って無視するに限ると決めたので。


昨日の個人のメインは、午後2時からのkitaraでの札響のコンサートである。

名曲シリーズとしては、今シーズン初。指揮はこの4月から札響正指揮者に就任した川瀬賢太郎であった。

あえてここで取り上げるのは、その場面場面で特筆したいことがあったからではある。


今シーズンの名曲シリーズでは、開演前に指揮者のプレトークがあるのだが、まずそこからしてあった。

マイクからの声が小さいとのクレームが最前方からあったらしい。

で途中から声が大きくなって。

当初は正指揮者就任披露として組まれたのであるが、先月のhitaru定期で代役指揮をしたため、ちょっと間抜けなことになってしまったのではある。


なるほど、いろんな楽器の音が楽しめるプログラムではあったかと。

1曲目、ラヴェルの「マ・メール・ロア」

今迄生で聴いてきた中では一番良かったような。というか、これに関してはこれ以上の書きようがない。

2曲目、プロコフィエフの「ピーターと狼」

昨年、旧北海道四季劇場でやった時以来2度目の遭遇。その時のナレーションは森崎博之と東李苑だったな、と。森崎の顔の大きさが、東の倍くらいあったという大げさでない感想を思い出した。

3曲目、R.シュトラウスのホルン協奏曲第1番

昨日の最大の収穫であった。指揮者が今回のソリストに昔ほれ込んでCDを買って、今回共演できることの喜びの話をしていたのだが、なるほどこれは凄い。
加えてアンコールにメシアンの曲をやったのだが、これが超絶技巧でもその点では過去最高レベルの遭遇か。
これだけでも何杯でも飯が食える話。
その後壇上にいた金管奏者のツイートがその衝撃を語っていたのだが、勿論首肯する話である。

4曲目、ラヴェルの「ボレロ」

今更説明不要だし、何度も聴いていた曲ではあるけれども、ちょっとしんどかったかな。というのも、あのリズムを小太鼓以外で刻む場面が何度かあるのだが、少なくとも4件スッキリいかない状況になってヒヤヒヤだったのである。
その前のアンコールの影響があったかは不明だけれども、妙に動揺を感じた次第。


まあとかとかあっても全体的には満足ではあった。

そうそう書き忘れていたことがあった。

最初団員が入場時、壇上でただならぬ空気が支配する場面があって。
後で当該者のツイートから、弓が折れ曲がるという珍事が発生したようで、いやはや実は最初から色々起こる先駆けだったのかねえ?


さて休日なのに早い投稿なのは、この後に予定されている行動に備えてはいるからではある。

そのことについては明日にでも。


post by akira37

04:30

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