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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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国政選挙が終わるたびに

2022年07月12日

参議院議員選挙が終わった。
まずは結果がどうだったかについて述べるものではない。

相変わらず低い投票率。今回は前回よりも上がったようだが、それでもようやく半分を超えた程度。半分近い人が権利を行使していない。

もったいなことである。せっかくの無料イベントに参加しないなんて。


私自身の経験を言えば、初めて投票行為をしたのが39年前の参議院議員選挙であった。

当時大学3年で、ようやく得られた権利を行使できることに興奮した記憶はある。
以来現在に至るまで、一度も棄権することなく投票し続けている。


投票に行かない人の言い訳の一つに「自分が行っても変わらないから」というのがある。

そんな、白紙委任なんて、なんて無責任なとも感じるのだが、その積み重ねがこの結果だとなると、どうにもなあ、となる。

個人的にはベストの選択をしようとするから、足が遠のくのではないかとも考えるのだが。
所詮言われるいろいろな公約に対して100%同意できることなどまずありえない。であれば敷居を低くしてより近いベターな選択にすれば気持ちも楽になるのではないのかね。


それにしても毎度成長しないマスコミにも困ったもので。

最終的には同じ結果になるものに対して、投票締め切り後に繰り広げられるやり口から一向に抜け出せない。

肝心なのは投票前の情報なのではないのか?
そんなこともしないで、偉そうにされるのはいい迷惑でしかない。
せめてちゃんと最低限の仕事をしてほしいものだと。


そして全体を見れば、当選してほしい人の何人かは落選し、怪しい人が当選する姿を見ては嘆息するのも、弱ったことではあるよなあ。


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04:41

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2022 第21節 鹿島戦

2022年07月11日

まあ最低限のノルマは達成したというところか。

勿論相手の不調具合、ことFW不足からすれば、十分勝機はあったのだろうけれども、こちらとしても似た事情なのでね、イーブンは妥当でしょう。

まずは無失点というところは、何よりも良かったことで。

加えて、試合中でのけが人もなく、退場者もなく、PKもなく、というこれまでの異常具合が回避できただけでも大きいと。

この先は週中の試合が3か月以上先までない予定だから、まずは正常に戻ることだけですな。


当日MCのグッチーは無敗を誇っていたわけだが、そもそもがリーグ戦でのホームはここまで1敗しかしていなかったのだから、特に驚くことではない。

ただそんなゲン担ぎでも本人MCの無敗記録が継続できたことは、朗報なので今後もよろしくではありますな。


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04:41

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今年の日程は

2022年07月10日

ここまでリーグ戦は20節を終了、残り14試合となって今日第21節を迎えるわけである。

正直ここまでの日程を見てきて、違和感が結構あるわけだな。


2019年がラグビーW杯、2020・2021年が東京五輪の関係で、特例があって、ホーム・アウエイが3試合以上連続するケースを容認していた。

今年はそれがなくて、勿論ホーム・アウエイが3試合連続になることもないのだけれども、違和感を感じてしまうのだな。

それが何かといえば、前半・後半に分けた場合のホーム・アウエイのバランスが悪いのだな。

通常であれば、ホーム・アウエイの割合は前半後半に分けた場合、8・9か9・8になる。
それがうちの今年の場合は、前半がホーム7・アウエイ10、後半がその逆になっていて、後半はここまで3試合経過したけれども、ホーム1・アウエー2だから、トータルで見ればここまでホーム8・アウエイ12と流石に歪なわけで。

勿論その分この先はホームゲームが多くなるわけだがね。

現状14位と苦しんでいるわけだけれども、ホームに限って言えばここまで負け試合は1つだけなのだから、それを根拠に励みましょう、というのが今日の目的でもあるのだがね。


それにしてもこの先残り5試合となったアウエイは、最終の広島以外すべて関東だけというのも興味がそがれることではあるのだがね。


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05:14

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誕生日に訃報

2022年07月09日

今日は当初用意していたネタを変更して記述します。


昨日の昼前は珍しく街中にいまして。

昼食をどうするかの部分は、いつもであればそんな贅沢もしないのですがとある蕎麦屋に入って、誕生日だしとプチ贅沢を。そう1000円以上かけるなんて、清水の舞台から飛び降りるくらいの気持ちで食したのだな。

まあそばメインだから時間はかからず。早めに始めたから終了時でもまだ正午になっていなかった。

習慣でもあるので、スマホでラジオを聴くことにして。
NHKであれば、気象情報(細かいことだが、天気予報とは言わないのだな)の時間ではあったのだが、アナウンサーの声がして。

こういうときは、大きな地震が直前にあって、というのが相場なのだが、その予想は簡単に覆されて。
そうその30分ほど前に起きたあの事件のニュース。その後延々と続く事態の始まりだったのだな。

その後のことについては、ニュースで詳報済なのでここでは触れない。


個人的には誕生日に国のトップ経験者が亡くなるということが、実は初めてではない。

やはり当然に記憶に残るのではあるが、あれはもう28年前にもなるのか。

勿論個人的にはどちらも接点がないわけだが、自身の誕生日が国のトップ経験者の命日というのはあまり気持ちが穏やかになれるものではない。


昨夕帰蘭したわけだが、道中のラジオはニュースを避けるべく、NHK-FMにしておいたら、通常番組だったのは救いではあった。

ただ放送されたコンサートの最初の曲名が「悲しみ」という副題であるなんて、何たる偶然なのかねえ、と思ったことはあるのよねえ。


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05:03

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還暦

2022年07月08日

今日は誕生日なのである。

普段は意識して発言することもないし、ただ過行くままにするのだけれども、60歳ともなれば、やはりちょっと違う。20代から30代、30代から40代、40代から50代ときたけれども、その時々にも特別に何かどうしたでもなかった。

しかし60歳になる=還暦という表現もあって、ちょっと身構えている。
勿論老け込むことはないのだけれれども、にわかに信じがたい気分はある。


会社勤めの人間としては、一方でその終わりが見えてくることでもある。

小中高と同年代は同じように歩み、一応現役で大学に進んでそのまま社会人になった時点でも同期にそんなに年齢差もなかったわけであるが、だんだん減ってくる中で、一番最後に還暦になったから、じゃあ最後まで会社にいるかとなれば、どうもそうならない方向性で。

そう会社基準での定年は来年6月末で。その先も居ようと思えばいられるわけだが、その間にどうしていくかも考えることが多くなるのであるが、まあ恐らく延長しないだろうと。

いろんな理由や背景があるけれども、今はまだその表明の時期ではないかなと。


まあね、悔いもないようにありたいし、やりたいことはいっぱいあるし、縛られたくもないし、等々きりもないけれども、この先は熟考に時間が増えるのは間違いなさそう。

それにしても、その言葉裏腹にピンときませんな、やはり。


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04:41

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社会を明るくする運動

2022年07月07日

1657135164-DSC_0239.jpg

最近地下鉄車内で見かけるようになったものを載せるのである。
このタイミングであることは、昨夜の事情が絡んでいることは、十分にかんがみている。


ホームゲームで毎年のように見かける光景でもあるから、特別に驚くこともないのだけけれども、いくつか突っ込んでみる。

まずあのペンギンキャラクターは「更生ペンギン」だったのね。勿論「皇帝ペンギン」のもじりであるのは自明なのだろうが、改めて見ると何となくジワリとくる。

我ドーレくんは「オフィシャルマスコット」と表記されている。
通常は「マスコット」だよな、この表記には「アンオフィシャル」のも他にあるだろうかと考えてみたりして。

そしてこの広告の最大の特徴は、主語が我サポートチームであることで。
そう、この「運動」が本来の主語なのに、どう見てもチームそのもの宣伝になってしまっていることなのだな。

それは運動主体のマスコットよりもドーレくんが目立っていることにもあるのだな。通常であれば、せいぜい同じ大きさにするのが正しい姿だろうに。


昨夜の結果を受けてみれば、「明るくする運動」はむしろ我々サポに向けられている気がしないでもない。

ええ無理にでもポジティブにならないと、やっていられないよね。



なおこの写真の左下に目が行ってしまうのであれば、これもまた今の心情に近いのか。

「24時間、いつでも、相談、ひとりで悩まずに」

ここに電話して解決、いやその前に癒されるのであれば苦労しないのだが・・・。


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04:41

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選択の時

2022年07月06日

と、この自分のテーマで書くとすれば、今は参議院議員選挙のことになると、通常は思う。

確かに今回ばかりは相当に過去最高レベルで悩んでいる部分がある。
軽率な行為は致命傷になりかねないくらいの気構えがあるので、そこは大事にしたい。

で、本題は別にある。


昨夜10時を過ぎてから出てきたリリースがある。

今朝見返したTL上でも話題にはなっていたわけだが、概ね解釈の方向性は間違っていないと。

問題はクラブとしての姿勢。
それはうちとて無視できる話ではないし、いつ問われてもおかしくはない。

実質やり玉に挙げられた、あるいは相当重い空気になったであろうあの場のことを考えれば、ことの重大さは単純なことではない。

まあそれでも奴らはやるんだろうな、という空気は支配的。その時の姿勢が極端に言えばJの将来への影響も甚大だろうし、もしそのことが発生してしまえば、まさしく「選択」は求められるのだろうな。


うちとしては、今夜アウエイで初の声出し対象試合に臨むわけだが。

まずは無事に挙行されることを願う。そしてその効果が試合結果に反映されることを願うばかりだが。

天候も、体力的な部分も、気になることは多いけれども、最近の締めくくりはやはり怪我無くが一番ではある。


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04:41

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これからの1年

2022年07月05日

アウエイ遠征から戻って、また現実に向き合うとどっと疲労度が増すのを実感する昨日ではあったのである。

自身のことだけで済むのであれば、自身で帰結できるのだけれども、ことはそう簡単ではないからなおさらではあるのだがね。


会社自体が6月決算で、今月から新しい期が始まているわけだけれども、自身のにとっても大事になる1年の始まりであって。

まずはもう少しで来る節目の日があって。
その先諸々整理していかないといけないと。

心配は周囲の大半が我だけは強いことだけで。
全体を見るとか、他を気遣うとかの面では劣るというのか、こちらは神経をすり減らすわけね。
そしてそれがまた理解されないと。


個人的には再来週に予定されている久々の再会であるとか、さらにその先1か月後にあるちょっとぶりの再会とか、で少しは活路が見いだせるのかな、とか。

いやこの先はね、自身のことメインで行くのが大事なわけよ。

まあ事情を知らん人には、なんのこっちゃでしかないけれども。


基本生活の進め方の変化もあって、ちょっと慣れるまでが大変なのかね。

そこそこの努力で、壊さないようにやっていくだけか。


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04:41

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雨の京都で

2022年07月04日

昨日グダグダな状態で起きてみたら雨音が。
TVのデータ放送で予報を確認していたとはいえ、実際に降られると「なんだかなあ」としかならない。

確か予報にはなかったはずじゃないのか?

まあ予報にかかわらず、常に折り畳み傘は持ち歩いているので慌てはしないのだが。


結構な降りになったので、完全なノープランであれば大人しくしているか、さっさと空港に移動してしまうかするのだろうが、今回の行程では唯一時間指定で行く予定があって。

それが10時の京セラ美術館で開催中のポンペイ展。

まずは宿からバスで向かうのだが、雨がどうにも酷いものだから、一旦東山三条のマクドナルドに逃げ込んで時間調整として。

30分ほど滞在し、雨が小降りになったので出て。
実際傘なしでも問題ないくらいの小降り。

でもまだ早いから、先に開館している道路を挟んで向かいにある府立図書館を覗いてみることに。
歴史的建築物なのでね、目的外利用でも見学価値はある。

10時近くになって出てみれば、雨がまた酷くなっていて。
ポンペイ展は最終日ということもあって長蛇の列で。
勿論こちらはすぐに入れたわけだが。

その後府立図書館横にある国立近代美術館にも寄って。

雨はその後も強いままで。全く避けられないまま辞することになったわけである。


帰りの便もサポ多数いる満席便だったわけだが、使用機到着遅れで新千歳到着も遅れた次第ではあった。

後でメールを確認すればお詫びが来ていて。

律儀なJAL様ではありました。


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04:41

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2022 第19節 京都戦

2022年07月03日

今年もアウエイ観戦で勝利に恵まれない。
約2か月ぶりの伊丹利用で乗り込んで、まあ最後が最後だったから、等々力の時とはまた別の徒労感があったのだけれども、なかなかにメンタルはきつい。
そりゃ試合後の車内混雑度合いは似たようなものだったから、宿までの道程は下車後特にきつきつだったと。


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ハイハイ歓迎スタイルは過去一かな。地元の熱心さが伝わる。

スタジアムとしては、過去最高レベルの環境。
最寄駅からの近さでは、鳥栖を凌ぐレベルだし。
造りはパナスタを一回り小さくした印象、ただしヴィジョンに関してはちんけではなく。

ということで、物議をかもしたDOGSO退場ではあったのだが、レアなメンバー表示状態を載せておく。

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今回の座席はバクスタにしたのだが、メイン側のヴィジョンでは見てわかるように時計の表示がないのが惜しい(反対側にはある)。


試合内容に戻れば、最後失点する前までは、事故でもない限り負けないだろうくらいには見ていたのだけれどもね、よりによってあんな形での失点はつらい。

実際退場者を出したのはどちらなのかくらい、圧倒していましたからね、本当に惜しいことしきりなわけです。

そりゃDAZNで安全な場所で見ている分には、文句たらたらがTLに並んだわけだけれども、現地で見ていた分にはそこまで言えるのかよ気分なわけだ。


とはいえ、負けは負けで、またすぐ中3日でアウエイが続くというのは、メンタル的にきついけれども、乗り越えるしかないか。



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05:06

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想像を絶する世界へ

2022年07月02日

昨日帰蘭した時には、予報に反していというか小雨が続いていて。
気温も20度に届かず、まあ当然に肌寒くもあり。
過ごす分には快適ではあったのだが。


現在は曇り。
帰札後京都入りしていくのであるが、すでに現地入りしているサポの情報を見るにつけ、身構えるよりない。

こちらとの気温差が10度以上ある世界はどんなものか。

2週間前の東京の比ではないのだろうがね、まずは体力勝負。


京都アウエイは、何せ相性が悪い。
西京極での勝利はあの1720キックオフという、祭りのためとはいえ中途半端なときが唯一で。

亀岡はリーグ戦としては初見参だけれども、カップ戦ではすでに経験済、とはいえその時は負けているので、まずは最低限負けないように。

いやあどんな感じになるのか想像がつかないのよ全く。


半日後にはスタジアムにいる予定だから、そのときどんなんでしょうね、って新規スタジアム訪問が第一の今回の行程は、想像を絶することになるのだろうな、という恐れが一番かな。


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05:05

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異動の季節に

2022年07月01日

ウィンドーが開くまであと2週間でしたっけ?
それを前に、特に海外との間の動きが多くなってきているわけだな。

そんな中で昨夜は公式にあの噂がそうなったわけで。

個人的な感想は、特段の驚きはない、程度のことで。
いや別段恨みつらみを言うことではなく、ただ現実はこういうものだという話に過ぎないと。

まあ実際は加入したから即活躍できるかどうかは別の話なのでね、今シーズンはもう対戦がないし、年内は他人事でいられるのが救いなのかな。


我がサポートチームの場合は、そんな話に関しては薄いばかりだけれども、昨今は怪我人明けの情報が事実上の補強みたいになっているわけで。

まあそれはそれでいいのだけれども、今の問題は暑さだろうから、明日の場合は特に大変そう。
いやその先中3日でアウエイ東京でも試合があるから、その辺がまたきついのだろうなと。

ここを過ぎれば、今年は週中の試合は10月までない予定だから、体力上の問題は回避されるだろうから、もう少しの辛抱か。


毎度のことだけれども、勝敗以前に体調面や怪我なしが一番なので、まずは暑さとの戦いに備えてもらいたいかと。


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04:41

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折り返し地点

2022年06月30日

6月の最終日である。
厳密には1年の中間点はまだだけれども、感覚的には折り返し地点の感覚はある。


昨日は延期になっていたJ1の試合があったから、暫定順位解除になった。
我がサポートチームは、かろうじて上位半分以内、俗にいう左半分に表示されているわけだが、この辺りの順位は勝ち点差が詰まっているから、ちょっとの加減で乱高下する。
勿論気が抜けないわけだが、週末の天候がねえ・・・。


そう本州以南は酷暑が続いていて。
まだ6月ですよ。7月ですらないのに、もう8月真っ盛りみたいなだんて、異常すぎる。

道内のこの涼しさを分けてあげたいくらいって、本来はこれがこの時期本来の気候だから、分けてしまったら寒いくらいなのだが。

うーんうまくいかんね。


個人的には、昨夜は寝つきは悪くはなかったのだけれども、夜中に目が覚めること2度、またこれでは睡眠不足のままの朝で。

いや特段寝苦しいような気候ではないはずだけれどもね、こちらもすっきりしない。

抱えているものが多すぎて、消化がなかなか進まないままにこの日だというところが、またきついものでもあってか。

結局、またため息つきつつ出ていくよりないのかね。


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04:41

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異常が続く

2022年06月29日

外は雨である。
まあ家の中で、音を聞いている分には特に苦にもならないけれども、外で当たるとしんどい。問題はそれに伴う風にあって。昨日の帰宅時には傘は用無し。ずぶ濡れに近いレベルで、ほとほと厳しかったと。


ひと頃は全国各地で地震が頻発して、ありゃりゃだったのだが、それが収まったと思っていたら、猛暑日が各地で発生ということで。

梅雨ですら、入りが遅かったのが明けがやたら早くて。
その前線が道内へ影響を及ぼしているだなんて、どうにもなあと。

なおこれに乗じて出てきている節電騒ぎは、政策的な臭いがプンプンで真に受けられない。

それもTVのほうがエアコンより電力を食うのに、決して積極的にTVを消そうとは言わないよな。
勿論エアコンを止めるなどは自殺行為にも等しいから、ひたすら矛盾したことになりかねないのだが。

まあ幸い道内においてはようやく夏日になるかどうかのレベルで済んでいるから、本州から見れば天国だろうがね、こちらはこちらで慣れない湿度のこともあるので結構体力的にはしんどい。

週末アウエイの京都は、猛暑日が確定的で選手も参戦組サポもきついことになるのだろうと思えば、今から不安は大きい。


個人的には2日続けて睡眠不足を抱えて起きている。

何せ寝つきが悪い。
体は疲れているのに、頭は何かを考えようとして止まらずに、それが1時間以上も続いてしまうありさまで。

そのくせ大したことにもならず終わるから、徒労感しかなく。
かくして悪循環が続くと。


やりたいことも、やるべきことも、たくさんあるのに収拾がつかぬ感じがあって。

体力的にも厳しいから集中力が持続しないし。

まったくなあ、とため息をつきながら一日が始まっているのではある。


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太っ腹と大当たり

2022年06月28日

自身のデブになる過程について記述するのでは勿論ない。

一昨日の勝利に乗じて、もう少し周辺のことを書こうということではある。


この試合「赤黒フェスタ」ということで、おそらく過去最大規模の施策があったわけだけれども、その陰にはゲーム冠パートナーとして「BOAT RACE振興会」様があったわけだな。

この協力度合いが半端なかったと。
オリジナルクリアファイルの作成。
「観戦ガイド」なるものも、今回初だったのだろうけれども、この制作費用も出しているし。

ポーチは専用ではないけれども、複数の色を用意しているのは、昨年のウェットティッシュ同様に、ハーフタイムに行われるレースで優勝者の色の人にはお土産付きというのも太っ腹だし。
まあこれについては私のは水色だったので、今年は当たらないと直感したのは、昨年がそうだったからであり、今年は実際別の色だった。
このレース映像はアスリートパートナーである茅原選手が優勝する試合を使用するのが決まりなので、面子を見た時点で確定するのだが。

なお彼については感心度合いは半端ない。
特段道内出身でもないのに、もう何年も続いている。
しかもレースには必ずレプリカユニ着用で、PR度合いも半端ない。
今後も続くことを願う。


「大当たり」はコンカレにあったのだな。

そう自身初の選手直筆サイン入りが手に入ったわけで。
なるほどこれはカレンダーとしては用をなさないから、もう1枚購入するか(苦笑)。
サインは小柏選手であったのだが、実は彼とは誕生日が一日違いだから、その点では喜びも大きいか。

復帰がいつになるかはあるけれども、現状無理せず、その際はシーズン途中補強と同じ意味合いの活躍になることを願う次第ではある。


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04:41

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2022 第18節 G大阪戦

2022年06月27日

試合が終わった直後の感想は「ホッとした」ではある。

ここまでリーグ戦3連敗、平均失点5というあり得ない状況からの試合だからね、出かける服装一つにしても気を使い過ぎて、結局無難だったし。


解説が聴けるサービスというのがあったから、試してみればどうやらDAZNの音声そのままで。

解説がO森K作でなくとよかったと感じた人多数のはず。

最も付き合いは前半のみ、まあ適格ではあったけれども、シュート数で圧倒しても決まらないというのは縁起ではないのでね、後半は避けたような感じで。

不安のもう一つは、こういうイベント的な試合の結果が過去良くない、今回は無料招待という仕掛けで2万人以上入った、ということでもプレッシャーはどうだったのか、という部分で。

両GKが復活戦、勝つ活躍した部分は試合が閉まって良かったのだけれどもね、結果報われたゴールでクリーンシートが何よりでした。


勿論帰宅後は一人大宴会だったのだが、疲れ方半端なく、ちょっと横になっただけなのに結構寝入ってしまったようなことで、未だに乱れたままではある。

それでも現金なものだから、今週の活力にはなるんだろうな。


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04:41

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反転攻勢へ

2022年06月26日

奇跡の天気ではないかと考える。

先週金曜日までは不安定な天気が、この土日のみ晴れて熱く。
明日からまた雨マークが続くという。

昨日の札幌は真夏日になったのか。
今日もそうなるのか。

最も試合に関しては関係ないのが救い。
しかし屋外イベントには関係してくるから、好天は好都合。
けれども、風がまた強いんだろうな。


復帰情報が出てきている。

勿論良き話ではあるけれども、怪我はねやはり心配になるから、無理することなく済むように願うばかり。

そしてタイトルのようになれば幸いだけれどもね。


半日後、笑顔でありますように。


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05:02

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雨中大作戦

2022年06月25日

昨日は珍しく一日単位での有給休暇ということで。
いや特段の予定があったわけではなかったが。

朝クリーニングを出しに出かけた後に帰蘭することにしたのだが、その短い外出中途中で傘が強風で煽られ、あっという間に使い物にならずに。
以後ずっと雨の中でも傘もささずに、が続く。

これが大作戦(?)。


昨日の室蘭は札幌以上に降雨があって。

上がったかと思った夕方にもスーパーで買い物後出てみれば、また激しい雨で。
数値としては、一日で70ミリ以上というのは尋常ではない。

問題はそれ以上に風であり、室内は肌寒く。来週には7月という段階で、さすがにストーブまでは出番させず。


その2度の外出の間、室蘭宅内でくつろいでいる間、TLに流れてきた訃報があった。

晩年は入退院を繰り返していたのも知っていたし、日経ビジネス上での連載をWEB版でも長く購読してきていたのが、4月上旬以降更新されないことも気になってはいたのものだから、極端に驚くことはなかったけれども、60代半ばで逝かれてしまうのは、やはり早すぎる。

その後各方面から惜しむコメントが続くのを見れば、決して短い人生だということにはならないのだろうか。

そして考える。果たして自分はどれだけの影響を残せるだろうかと。


その夜PCメールを見ていたら、約1か月後に上京した際に約40年ぶりに会う話の展開があって。

そもそもは1年以上前にあるきっかけを自ら作ったことからの展開ではあるのだが。

うーんこれはこれで不安も大きいけれどもね、けれども生きた爪痕を残せることにもなるのかな。
まあ準備を怠らずに行きましょう。


不安といえば、どうしても今は我がサポートチームのことがある。

どうやら怪我人復帰情報もあるし、明日はお祭り以上に実入りがありますように。


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05:09

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しんどい背景とは

2022年06月24日

今週はここまで疲労が取り切れないままになっていて、もう週末だと。

まあね、先週末はあの徒労感のある試合を挟んで歩き回っていたし、一昨夜の試合も見なくても徒労感が残っただけだったし。

詰まるところ、精神的にも改善されず持ち越して、ちっとも回復しない日々だったと。


天候もそうだよなあ、と。

昨日来ずっとすっきりしない展開。小雨状態はもう半日以上続いているのか?

当然に湿度が高いのは体力を奪いやすく。

室内もモヤモヤ、けれども窓を開けるわけにもいかず。

その前には夏日があったな。けれども気温についていえば、また急激に下がったわけだし。今日は20度超えになるのか?

今週末は熱くなって、次の試合日の予想は30度超えかもなんて、体によくない。

まあ試合そのものに対しては、調整された環境下だから影響はないだろうが。


乱高下の気候。

そこに尽きるのかも。
慣れないうちに急変するということ。

うちがアウエイに行くと、環境のせいにするなよとはよく言われるけれども、似た環境が続けば慣れるけれども、対応する間もなく戻れば消耗度は激しくなる。

最近の天候は冬も春も言っていたけれども、何せ落ち着かない。
一日の間でもそうだし、日々でもそうだけれども、何せ乱高下が激しすぎる。

そりゃしんどいよなあ。

動きの少ない我々でそうなのだから、それ以上に動く選手にとっては更にきついよなあ。


なんてことを書けば、甘えるなだとかの激しい言葉が飛ぶのだろうが、気候だけはコントロールのしようがないのでね、そこは考えておかないと。

そんなことを疲労感を残したままの、また朝を迎えて考える。


post by akira37

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波乱ではないさ

2022年06月23日

昨夜は寝つきが悪かった。
と言いつつも寝たわけだが、夜中目が覚めて時計を見てみればまだ11時半過ぎで。

全く呆れてしまって、何とか寝直したら今度は自力で起きられなかった今朝ではある。


昨夜は天皇杯3回戦全16試合があった。
2回戦がジャイキリもなく、波乱がないということで珍事だったのは、今回のためにとっておいたのか?

J2チームのうち5チームが4回戦進出。
J2同士の対戦はないから、J1チームが5チーム敗退したことになる。

ええ一番最初にキックオフで、一番最初に確定してしまった我サポートチームとしては、ホッとする部分、ではない。

確かに他の4チームはすべて強豪、というか過去に天皇杯優勝経験チームだらけの全て関東のチームという共通項はあるんでね、全国レベルで見れば目立たないけれども。

実際見れていないけれども、内容の低調さが伝わるTLだったのが余計に厳しい。


別にどうでもいい記録を引っ張り出せば、今年のJ1所属の18チームのうち、Jリーグになる前の前身チーム時代を含め優勝未経験チームはたったの3チームしかない。

うち一つがうちであるが、残り2チームは九州のチームで。
しかもその2チームとも4回戦進出したから、またうちだけが可能性がなくなったのだと。

まあそんなことでも言っても、だから何にしかならない。


うちがしんどいのは、現在リーグ戦3連敗中、それも大量失点でのというところで中3日でホームゲームがやってくること。

だいぶ以前から大量の無料招待を含む、大々的プロモーションをしかけているのに、どうにも気分はどんよりのままで。

気丈にふるまっていても、心底は相当にメンタルきついのを実感したままなのよ。


post by akira37

04:41

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また来る憂鬱だが

2022年06月22日

そうだったな、今日から参議院選挙が始まるんだった。

選挙というと、そこでの憂鬱とは、あの大音量。
所かまわずやって来るあれ。

繰り返される愚行とでもいうのか。
勿論禁止されていないからではあるが、それがどれだけの効果を生むかは不明。

むしろ嫌悪感を抱くあれは、逆に投票しないための参考になることのほうが多いのかもしれない。


最近の感覚は、なんでも値上げされる。

その実感たるや半端なく。

しかし政治家の実態の多くは、他人事が多くて。

だから、ぞんざいな気持ちは今こそ排除されないと。

真剣に向き合わないと、大変なことになりかねない分岐点くらいの意識で。
きついけれどもね、きついけれどもね。


今夜の試合はどうなるのだろうと。

少しか緩和剤になる結果であれば良いのだが。


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04:41

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一週間前に決めた予定

2022年06月21日

今回の上京では、試合翌日の予定はノープランのままであった。
飛行機こそは夜の便を早々に抑えていたのではあるが、変更することは追い金になるのでね、その選択肢はなく。


でようよう決めたのは一週間前であった。

日曜日だから昼間のコンサートでもないかと探していたら、東京オペラシティコンサートホールで長時間にわたるものを発見。

試しに空席状況を見てみれば、超余裕で。

ならばと抑えたのだな。初めての会場だし。

コンサートは「MUSIC LAND」という企画もの。全5部。ピアニスト自身が各パートでテーマに沿った選曲をして、数多の出演者があるというもので。
各パートは45分。

第1部のみ別扱い。0歳児以上OKということで、会場の雰囲気は常に泣き叫びがある異様な空間。まあこれのみ入場料1000円という安さもあって。
入り口にはおびただしい数のベビーカーを見たこともあったりして。

最終第5部は飛行機の便の関係で割愛したけれども2-5部は通し券で無駄なく。

4-5部の間の出演者トークショーも堪能してのことではあったと。


東京オペラシティコンサートホールは今年開場25周年。ということはkitaraと同じ年齢ということになる。

ホールは天井が高く三角形が特徴というのは、TVで何度も見ていて知ってはいたのだが、実際入場してみると感じるのは、サントリーホールもそうだったのだが、思ったよりも狭いということで。

まあいかにkitaraが贅沢で余裕のある施設であるかを再確認することにもなったのだなね。


でこのコンサートの開始が正午だったので、午前中をどうするかにあったのだが、困ったときの上野、ということでトーハクで開催中の特別展へ。

ええ沖縄大好き人間としてはタイミングとしてもベストであったと。

お土産に散財して。
500ページ近くある分厚い図録も手に入れて、満足度も高く。

ミュージアムショップにはキャラクターとのタイアップ商品も多数あって、昨今の商魂たくましさをを垣間見ることにもなったのだが。


というわけで、前夜のやさぐれを癒すには十分な休日ではあったのである。


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04:41

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地震と雷から

2022年06月20日

昨日の地震といえば、石川県での震度6弱というのがあったわけだけれども、夕方には福島・茨城で震度3があったし、近々では沖縄とか徳島と全国あらゆるところで起きていて、今や特定な地域も珍しくもないし、改めて備えが必要という認識を思い返す次第だったのではある。


そして夜中には雷が。

通常であれば夜11時過ぎのことは就寝中になるので知らずに経過するのだが、昨夜の場合は上京からの帰還が遅かったから、遭遇する形になったわけで。

それにしても半端なかった。
ちっと久しぶりに凄かったな、という月並みな感想しかないのだが。

幸い札幌宅に入った後の雷だったから、雨にはあたらずに済んだのだが。


そんなわけで、今朝は当然に自力で起きられず寝不足で。

溜めこんだものの消化はこれから。


予報では現在はまだ曇りのはずであったが、すでに外は明るく。

明日は夏至だもんな。そして晴れているのは救いか。


土曜夜のことを思い返すとつらくなるので、今はまだ避けるべくほかのこと考えようとしたいが、どうなるか。

どうにもこりゃこりゃ、思った以上にメンタルがしんどいのかもしれない。


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04:41

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2022 第17節 川崎戦

2022年06月19日

そりゃあねえ、あんな試合からの道程はしんどかったですよ。
雨は止まないし、細い道に人は溢れるし。


ええ、2度リードしたところまでは良かったのですよ。

けど天敵登場から暗雲が(天気は試合前から雨だったけれども)。そしたらあんなスーパーゴールを決められて、またか!と。

そして最後の10分ほどはもう地獄にいる気分でしかなくて。

なしてそうなる、といつもの過ちとで、それまでの85分は何だったのか、とすらなって。

いや惜しい場面があっても、安易なミス連発では慰めようもなく。

まだまだ時間がかかるのでしょうかねえ?


やり場のなさにうなだれる。


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05:04

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衝撃のリリースから

2022年06月18日

昨日TL中に現れて、慌てて確認したのがこのリリースであった。
うーん、これはこの先の予定に大きく影響する話だからね。


当初は6月末までの予定だったのが延長されてのことだったから、余裕こいていたのが正直なところ。

この切符のCMは、一時発売中断中に開始されるという異常さがあったわけだがね。

現在帰蘭中だが、帰札したらまた練り直さないと。

やはり8月の山の日+お盆のころ、9月の敬老の日と秋分の日を絡めた日に予定していたからね。

このペースでいけば、実施不可能。

最も来月からは、青春18きっぷや北海道&東日本パスが出てくるから、そちらで調整することになるのだろう。


ところで恐らくあまり認知されていないようなのだが、バス版の同様のチケットがある。

以前は金券だった。7000円で1万円分利用できて、これはこれで結構使った。

現在はスマホ利用が必須なので、高齢者の利用にはハードルが高いであろうから、普及度はどのくらいか。

道南バスに限定すれば、紙版のものがある。いろいろな種類があるので、用途によって利用されたし。


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05:06

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折り返し

2022年06月17日

早いものである。

明日の試合は第17節、ということはJ1リーグとしては前半部分最後の試合ということで。

今年は11-12月にW杯がある関係で、日程が早く消化されているわけだが、6月中旬で半分経過というのは流石に変な感じではある。


で明日の試合はご存じの難敵ではある。

まあね正直なことを言えば、アウエイだし多くを期待するものでもない。
改めるまでもなく、等々力での勝利は2年前のあの試合だけだし。

現実的には怪我人が多いままだし。
多少戻ってきたとはいえ、まだまだだし。

結局また怪我されても困るしなあ、というのが最近のもっぱらだし。


それ以上の暑さが心配かな。こればかりは相手以前の問題なのでね。

ゆるゆるな気分なくらいでいいのか、ええ。


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04:41

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いずれにしても

2022年06月16日

スパでもサラでもなくチェックでしたか。

ふむふむ、何とも微妙な感じではある。

本人がそう呼んでくれということではあるから、それで表記していくのだろうが、使用上は「チェックをチェック」ということが頻繁に出てくるのだろうから、それはそれでどうなのかな?

まあ頻繁に出てくるくらいの活躍が勿論望ましいわけだが。


登録上、実際の登場は1か月先になるわけだけれども、まずはチームに十分慣れてくれることを切に願うし、うちの場合はそれ以上に怪我せずに、を常に加えて祈念するところではあります。


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04:41

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既視感

2022年06月15日

昨夜の代表戦のこと。

当初は例によって斜め見であったのだが、後半はね結構のめり込む感じもあってか。

そう失点に既視感があるというのが、大半のコンササポの感想だろうと。


今回の教訓は、勿論日本代表にとって何が問題かを炙り出すには十分すぎたわけだが、我サポートチームにとっても同様なことが言えるのだろう。

大半の選手・スタッフも見ていたのだろうから、教訓を活かす方向になれば幸い。


天気はいいんだけれども、風がずっと強いのがしんどいね。

それも今日までなのか、明日からは冴えない天気の日々か。気温は20度超えの日々になりそうだが。夏日にもなる?


気分はしんどい?

そして週末は久しぶりのリーグ戦で、どうなるのか。

うーんまだまだきつい。


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04:41

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「ゆく人くる人」

2022年06月14日

勿論年末年始にある番組「ゆく年くる年」のもじりではあるが、きっかけは昨日リリースのカーリングチームでの退団がある。
その前日には新加入選手のリリースがあったから、まとめるとこんなところかなと。


カーリングについては、サポートチームに関連するところでかなり詳しくなった年月でもあったからにして、今回のことはまあ残念ではあるけれども、業界的には特殊なのでね、難しくも感じるところで。

通常の代表チームは、基本選抜されて結成されているけれども、カーリングにおいては競技の性格もあってそうはならない。4人ないし5人がひと塊だからね、だからシーズン単位で人事異動が起こるとでもいうのか。
そのタイミングが五輪後ということなのだろう。


新加入については、早くからアナウンスされていたから当然に驚きはないのだが。

それにしても長い名前だから、どう呼ぶべきか。スパなら温泉みたいだし、サラならジャンプの選手みたいだし。
まずは妙なところで悩んでみる。

昨日来道の様子が出てきたけれども、新千歳空港でサッポロクラシックの広告下ので撮影は、すでにパートナー様への気遣いがあって好感度アップだな。

明日加入会見がライブ配信されるらしいのだが、今日の練習もそのようなのは映像確認できるのかな。

まずは怪我無くスタートしてほしいと切に願うところから始まるか。


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04:41

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8日間で3度目の厚別

2022年06月13日

昨日は厚別に10時キックオフの北海道サッカーリーグ第4節「札幌蹴球団VS日本製鉄室蘭サッカー部」の試合観戦に出向いていた。

今月は5日のなでしこ、8日の天皇杯、に続いて3度目ということでのタイトルではある。


日本製鉄は前週の第3節の試合をしていない。理由はコロナ陽性者の発生。
規定に基づいて0-5での敗戦扱い、相手のスカイアースの不戦勝ということになってしまった。

戦績表を見れば第2節終了時点では、日本製鉄は首位だったのでもったいない展開で、これで第3節終了時点で4位に後退、というところで昨日の試合となる。

一週間前にそうだったから、また試合中止の可能性もあったのだが、室蘭からのバスが競技場横に見えたので一安心。
まあ仮に中止になったとしても、同時間帯にサブグラウンドで札幌社会人リーグの試合があることを事前調査済なので、無駄足にはならなかったが。


試合は開始13分で日本製鉄側に負傷交代が発生、しかもイエローカードを受けてのというもので。

前半終了間際にもGKが負傷したのか、後半開始からGKの交代という場面も見られたりして。

内容的には風がそこそこあって単調な攻め合い、やや日本製鉄側が攻勢な印象があり、決定的場面もあったが決まらず、結果は0-0のスコアレスドローであった。

まあ内容的にはあれでも、個人的には札幌宅から往復30分以上歩くわけだから、多少の運動にはなったということで無意味にはしなかったと。

風がある分、日がかげるとやはりまだ寒さがきつい厚別ではありました。


午後からは昨日の予告通り街中に出向いて、午後2時からはkitaraにいて。

演奏会そのものは、前日に続いて観客も多く、内容的にも満足のいくものではあったか。

また無料で乗れる市電を利用したわけだが、前日ほどの混みあい方はなかった。

停留場には走行中の電車がどこにいるかモニターで見れるわけだが、前日の反省からか何便か臨時便を走らせていた模様で。

次の無料開放デーは今月25・26日にあるのだが、また使うことにはなりますかな。


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04:41

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