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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2022年11月09日
そう昨夜のことではあったと。 実際は当地の場合雲が多くてまともに見られない。 まあ今はいい時代だから、PCに中継画面を出して鑑賞できるのだから、それで十分でもある。
皆既月食も惑星食も、起こること自体はそんなに珍しいものではない。 どちらも最低でも数年以内に起こることではある。 ただ今回はその「同時性」が話題を呼んで。 実に422年ぶりだなんて、前回は1580年、江戸時代より前の安土桃山時代だったなんて、もう歴史の教科書レベルの世界で笑ってしまうよりない。 で次が322年後の2344年になるというから、まあ一生のうちに見られればラッキーというレアさではあるのだな。
なんでこんなことを書いているかといえば、やはり現代が殺伐とし過ぎているから、たまにはロマンのあることでも、という気分で。 本当に今はやりきれないことや、頭を抱えるような事象のオンパレードだからね、たまりませんという総評にしかならない。 それを起こしている連中は、ちっとも不感症なんだから、余計にいらつくしかないわけで。
一方で自身の体調もケア以前の糸口が見えていないから、どうにもなあと呟いて今日も始まるばかり。」
2022年11月08日
静岡に住んでいるとすれば、この言葉をたくさん目にするのだろうなとは思う。 そう、終盤の主役は、今年4度の対戦で3勝1分ということで、これも昔なら当然信じられないような結果でもある。 来年はついにJ1から静岡勢が消えるにあたって、惜別も含めつつ振り返ってみようかな、なんて。
清水についていえば、うちがJ参戦元年の1998年の第1節の対戦相手であった。 アウエイで前半先制するも、後半4失点、見事な大敗でJ人生が始まったわけで。 2001年J1第2ステージは4連敗でスタートして。 使用開始になった札幌ドームでも未勝利で迎えた第5節の相手が清水だった。 当時延長Vゴールでの勝利、隣の見知らぬおやじとハイタッチした記憶がよみがえる。 それでもアウエイでは未勝利だったのだが、2016年J2でやった試合は、自身日本平初勝利を見届けられて。 以後対戦成績では圧倒して、その象徴が2019年の8-0というスコアになるのか。あれは見たかったなあ。
磐田についても、ずっと勝てないでいたのだが、最初のヤマハでの勝利は2013年の天皇杯、当時うちはJ2で相手はJ1で。最もこの時は相手はJ2降格危機中で、実際そうなるのだが、当時J2勢では唯一のジャイキリではあったのだな。 リーグ戦の初勝利は翌2014年のJ2第1節、あれも現地で見ていたなあ。 まさか勝てるなんて。 2017年以降、J1においてはカップ戦を含めてヤマハでは無敗を続けているなんて、ちょっと信じがたい。 こと現地観戦した2019年の試合は、まさかの「難敵」扱いされたことも含めて楽しい思い出ではある。
昨夜はJアウォーズがあったけれども、縁がないうちとしては「感謝の集い」があって。 まあいろいろ去就がらみの話も聞こえているけれども、勿論公式に出るまで論評はない。
2022年11月07日
J1リーグは一昨日で終了したけれども、まだプレイオフが残っているから各カテゴリーとも来シーズンの所属は確定していない部分はあるのだが、とりあえず我サポートチームはこの先タイ遠征があるけれども、終了して、どうなっていくのか。 まあ早くも選手去就の話が出てきてもいるけれども、勿論この手の話は公式発表があるまで話題にもしないのではある。
さてタイトルの主旨は、それはうちだろうという話。 そう優勝争いにおいても、残留争いにおいても、うちの結果動向が大きく影響したことは依存がないだろう。 うちの異様な結果が、ここまで混沌として、最終日までもつれるなんてことに影響したのは間違いない。
9月以降の8試合の結果がとんでもないことは記述した通りだが、一つの要因は「声出し」なんだろうと。 まあ今更出てきたうちの「今年の漢字」が「声」になったのはその証左。 比較して申し訳ないけれども、関東の黄色いチームは最終10節が未勝利のままだったのだが、ここは最後までホームで声出しができなかったと聞いているから、やはりサポートの力の在り方が如実に反映されたんだろうな、と。
昨日は久しぶりに東急百貨店に出向いて、「勝ち振る舞い」を受けてきたのだが、勿論ただで貰っておしまいではない。 たまさか2000円以上の購入で、コンサ選手着用やサイン入りのものがチャリティーオークションへの参加条件ということで、その分の権利を行使してきた次第。 どうやら週単位で締め切りがあるので、興味がある方はお早めに。 なお最低入札価格が1212円というのは、まあ説明の必要ない金額設定ではある。
2022年11月06日
ほとほと疲れました。 そして、過去のいろんな試合を思い起させるような展開にもなっていたのではあったのだな。
試合全体を見れば、それこそホーム厚別での川崎戦のような点の取り合いであり、後半さっくり逆転された場面はホーム福岡戦の再現かと思わせてくれたり。 まあ失点の部分は、GKが非常事態下にあって、想定されていたことでもあったから驚きもなかったけれども、結果勝てたのは補強がズバリだったということか。 加えて8月末に出されたお言葉の後の8試合の成績を見れば、5勝2分1敗というどこの強豪なのかというくらいのもので。 改めて驚くことでもあったのだな。
今回初めて対戦相手を直接J2送りにする試合に立ち会ったのだけれども、これで思い出すのが2002年の最終戦ではあって。 あの時も点の取り合いということで。ただその時はうちは既にJ2降格決定後、相手も事実上決まっていたような状態からではあったからね、ちょっと違うのか。
ちょっと散漫な書き方だけれども、他の思うような部分はまた改めて。
2022年11月05日
最終戦のある日で、どのように書きだすかについて少々考えてはみたけれども、まあ特別なことはしないでおこうと。 勿論相手の状況が厳しいわけだけれども、こちらはこちらの事情があるわけだから、いちいち構う暇もないということなんだろうと。 とういうことで難しく考えないで行こう。
予想スタメンやメンバーからすれば、コロナ禍離脱の影響は少ないと見るや如何に。 まあ今シーズンはいつもより1か月早く終了するので、この云々にもならないのだろうがね。 タイ遠征についても、どうもよくわからない部分は残るし、全くどうにもだし。
まずは無事にどうなるのか。 自身の状態はそれはそれで落ち着かないし、どうにもスッキリとしないけれども、今月は自身の動き方もかなり特殊で、まずはその始めが上手くいくようになるところからか。
2022年11月04日
昨日は平穏な一日になるはずであった。 ただ午前8時前にあんなことになってしまってから、しばらくは落ち着かなかったものでさ・・・。
その時はラジオはNHK-FMを流しており、TVはNHK総合とSTVを音なし状態であったのである。 その瞬間、ラジオはいきなり音楽が時切れ無音になって。 ん?放送事故かと思ていたら、今度はTVのほうが同じ画面になって。 そうあのJアラートの文字列。 ああこれでTVのほう、ことNHK総合についてはその先録画予約が飛ぶな、と予想してその通りになってしまったのだと。
ラジオはどうもTV音声を流していたようなのだが、午前9時を前に突然終了、通常のニュースが流れた後、9時5分に通常放送に戻ったのではあった。 個人的にはそのあと出かける予定にしていたのをそのまま実行ではあって。 全くはた迷惑なことではある。
滅多にない予定もない週中の祝日だから、宮の沢に行く手もあったのだが、天候不順となればどうにもその気にもならず。 最近は街中での買い物も少なくなったから、この機会にというところで。 ということで、コンサ的に関係する部分でいえば、今月1日にできたあの「マルシェ」でエビスの鉄道開業150年記念缶、と黒ラベルの北海道新幹線6周年缶という限定品をようやく購入。 そのあとはサッポロファクトリーに移動して、ゴールデンカムイとのコラボ展を確認してきたような次第。 そのあと午前中に帰宅。
午後はラジオにずっと付き合い、出かけることなく基本臥せっていたのではあるが、就寝前にまたミサイル発射とかあって。 全く人騒がせな野郎という感想しかないままに、何とか寝たのではあった。
2022年11月03日
一つは陽性者の話。 昨日のリリースではさらに2人増えた模様だとか。 このタイミングだから、選手であれば当然に最終戦には出られないことになるわけだが、どうにも落ち着かないことではある。
もう一つは毎日夕方の番組に選手の生出演があること。 まあ出てくる以上、陽性者ではないことが自明なのが救いではあるのだけれどもね。 これだけ多くのプロモートをするというのは、集客増が狙いなのだけれども、一方で陽性者のことがあるから、なかなかに悩ましい部分はあるのだろうね。 最終戦のメンバー発表でアッということがあるのか、それはそれで楽しみのようなきついような、ことではあるけれどもね、あと残り2日のうちに陽性者が増えないことだけは祈る。
そして今日が祝日であることは、自身の体調の上でも救いではあるが、一方で天候の悪化というのが、また嫌らしい部分で。 極力大人しくしたほうがいいのかもしれないけれどもね、どんな感じで行きましょうかねえ。
2022年11月02日
まあ昨日発表があったわけだ。 監督の名前にちなんでその日の発表にしたんだとか。 その真偽はともかく、昨日は大安で一粒万倍日という日でもあったことも大きかったのかね。 ともあれ、特段の感想はない。 人によっては、なぜあの人は入ってあの人が外れた、という感想は出てくるのだろうが、100人いれば100通りのメンバーにはなるのだろうし、気にしてもしょうがない。 ただ海外組で、過去J2リーグで所属経験のあるチームのサポにとってはちょっと誇らしいんだろう。 うちにはそういう選手も今回該当者がいないので、まあどうでもいいことにはなる。
それよりも気になるのは、夜になって流れてきたこのリリースである。 当然に出てくる感想はJ1残留が決まっていて良かった、ということになるのだが、次節は最終節で試合後にセレモニーもあるだけにちょっと気になる部分ではある。 陽性関係者は当然そこに出られないのだろうから、それがだれか明らかになる可能性は高いわけで。 加えてリーグ戦終了後もタイ遠征があるから、そちらへの影響も必至だろうし。 まあ最近また感染者数増加傾向があるので、これ以上の増加にならぬことを願うが、タイミングとしては良かったのかどうか・・・。
さて今日を過ぎれば明日休日なのが救い。 体調はスッキリしないままなんでね、休めるのはありがたい。 出社すると熱が出るようなありさまがどうにも嫌らしいんでね。
そんなんで、今日も何とか励みましょう。
2022年11月01日
過去にも書いたような気がするような気がするけれども、ネタ切れ、体調不良ばかりもあれなので。 *最初の遭遇は映画「E.T.」であったはずだ。最も最初見た時にはあの仮装で街に繰り出す場面がそれだというのが判ってはいなかったのだが。 *日付が即答可能なのは、妹の誕生日と同じからではある。 *日本国内で流行りだした頃は、まさかこんなに隆盛になるとは想像もしなかった。 *しかし商業ベースになれば、なんでもありなんだな、ということではある。 *けど実態は仮装で大騒ぎするだけだなんて、まあ、何とも言いようがなく。
コロナ禍からの解放で、今回の韓国での事故があったわけだが、どうにもやりきれない感想しか出てこない。 日本人の犠牲者も出ている模様なのだが、願うは馬鹿なマスコミが深追いしないことではあるが、まあ期待薄だろうな。 本当に、ここだけは成長しないままのを目の当たりにして、またため息をつくんだろうな。 そっとしてやることをいい加減覚えろよ。
2022年10月31日
とくれば、昨夜の日本シリーズの結末について書く、はずはない。 まあ野球に関心がなくとも、今回の経過は、こと第三者的には面白かったであろうとは思うのだがね、けれどもそこからの話は膨らましようもない。
今回のテーマは、一昨日の午後3時からのことに関係する。 同時間帯、コンサが広島で試合をしている最中は、私はkitaraにいたのである。 コンサートは、サー・アンドラーシュ・シフのピアノリサイタル。 これがリベンジである。 当初は2年前にあるはずだったのが、コロナ禍で延期になり、更には中止払い戻しまで行ったのだが、今回どうにか実現ということで、試合よりも優先させた次第ではあったのだな。
ところでこの演奏会とんでもないものであった。 まず演奏曲目については、当日解説を加えながら発表とのこと。 その辺はまあありうるとしても、問題は演奏時間。 通常は2時間プラスαが相場だけれども、今回は最初遠慮がちに貼られていた紙には3時間かかる旨の告知が。 実際はそれで収まるはずもなく、アンコール込みでトータル3時間半にも及ぶものになって。 最後方に席を確保していた私ではあったが、当然に演奏途中での離脱者が目立つ珍しいことにもなって。 まあほぼ2公演分の時間だから、お得感はあったけれども、一方で体力勝負でもあったのだな。
今回のツアーは全5公演で、別にプログラム冊子も発売されていたので購入したのだが、そこにも演奏曲の解説は当然になく、珍しいものを手にしたとも言えるのだな。 ほかの都市での公演では、午後7時開始のものがあるから、札幌同様のスタイルでやったのだとすると、終演は軽く10時を超えるわけだが、どんな感じなったのかは確認してみたい感覚もあるが。 ともあれ、こうしてもう一つのリベンジは達成されたという記録ではある。
2022年10月30日
とりあえずは、ホッとしたというところでしょうね。 ええようやく楽になれたというのが偽りのないところで。
以前ちょっとだけ触れたことではある。 今回の事象は、一つの悪いジンクスが覆され、もう一つの良いジンクスが継続したということである。 承知の通り、Eスタで過去12試合やって未勝利のままであった(J2・カップ戦含む)。だから今節も危惧はあったわけである。 しかし、悪いジンクスはいつか覆したのは、今年においても日産スタでの初勝ち点とか、対川崎戦ホームリーグ戦での初勝利があったわけだから、いつまでも気にすることではない。 一方での良いジンクスとは、気が付いた人もいるようだけれども、現在うちは2017年以降J1リーグ戦の最終アウエイ戦ではすべて勝利してきたという事実(その前の2016年「フクアリの奇跡」を含めるもあり)があって。 だから、当然に私自身としては後者を期待することになるし、それが実現して、また「セレモニークラッシャー」ぶりも発揮したということにはなったのだな。
ともあれ、これで精神衛生上もよろしく過ごせる。 個人的には体調の回復が今一つのままが続いているので、これで気にすることなく行けばいいのだが。
2022年10月29日
全くゆっくり十分に眠れていない。 今朝も1時前に起きてしまっている。 何せ塗り薬の部分が痒くなる。 掻いたら出血するから、見苦しい顔が更に見苦しくなるし、我慢をするんだけれども、耐えられずに起きてしまって。 寝直せず、TLを眺めて1時間近く。 どうにかそこから1時間くらい寝られたのか。
つけていたTVはパンダの番組になっていた。 かつて行ったことのある、神戸の動物園。自身唯一生で見たことのあるパンダではある。 確かその後の番組があるからの再放送だったのではあるが。
その前、寝ている間に久しぶりに夢を見た。 年齢不詳、場所は恐らく関東の某駅前から続く大学キャンパスの中を進んでいく。 いつしか、デートをしていたのか、横には小・中学校時代の実在の同級生で。 休息中に、あなたは昔から好き勝手に動くよね、と言われてそうだよなあと、苦笑してみたり。 そこに高校時代の同級生が現れる。顔は記憶にあるのに、名前が出てこない。誰だろう誰だろう、と思い出せないうちに目が覚めてしまったと。 デートの場面なんて、そうそうないのに、一つの突っかかりでこんなことになってしまって。 どうにも後味は悪く。 そして今も右眼周辺に違和感が残る。
何とかかんとか乗り切って、半日後歓喜でいたいものだ。
2022年10月28日
ここのところ自身の困った体調の話ばかりで恐縮ではあるのだが、ネタ的にはまだまだ続く。
昨日は痒みとの戦いで。 勢いで掻いてしまい、やってしまっては後悔する。 そうやり過ぎのあまりに出血なんてしたくらいにして。 当然に見苦しくなってしまう顔面。 元の木阿弥。 おまけに充血具合も良くなったかと思われたのが、元に戻るみたいな感じで、こちらも戦い。 故にタイトルのような状態というわけで。 うーん週末も落ち着かない自身との戦いは続く。
昨夜は2か月に一度の定期健診でも行っていて、衝撃の話が。 私自身は、コロナワクチンを既に4回接種済なのではあるが、このワクチンが帯状疱疹を誘発する原因になっている研究が出ているそうで。 いやはや、このタイミングで。 全く、どうにもたまりませんなあ。
ということで、今週末も戦いは続くと。 早く気にせずになりたいというのは、チームの残留のこともそうなのではあるのだがね。 うーん、我慢我慢。
2022年10月27日
昨夜の体温はギリギリの平熱ではあった。 されど安心はまだ早く。 今朝もまずまずの状態ではあるのだが。
それ以上に悩ましいのが頭痛のありようで。 今回の帯状疱疹に至るきっかけは、そもそも右目奥からくるような頭痛ではあった。 それが現在はモヤモヤした感じの頭痛で。 困ったことに出社後に悪化する感覚(苦笑)。 当然に仕事に対して前向きになりにくく、どうにか奮い立たせてはため息を繰り返すようなありさまで。 耐え忍んでやり過ごし、帰宅後の疲労度合いは半端ない。
そうだよなあ、と。 別に気にすることではないのかもしれないのだろうが、今年は本厄にあたるわけで。 こういうところに出てきてしまうのかねえ、とまた倦怠感ベースの中で行くしかないのよ。
2022年10月26日
なかなかにすんなりと体調回復とはならず。 相変わらず出社後に具合が悪くなり。帰宅後体温を測れば余裕の37度越でげんなりして、やりきれないままに終了。 就寝時には上の階の部屋に集まっていると思われる、恐らく大学生の集団のバカ騒ぎで眠られずに悶々。 こんなの、体にいいわけない。 当然に今朝も不調のまま起きだしている。
そうね、試合間隔が開いていて、次までまだ日数がある日々。 まだ何も決まっていない状態は、精神的にも落ち着けることもなく。 こんな時は。 あのホームでのセレッソ戦とフロンターレ戦の逆転劇部分を何度も再生しては気分を盛り上げるくらいしかなく。 ええ肝心な試合の地上波放送があって良かったということにはなるのだがね。 今はそうした癒しのほうが向いている。 ははそんなんで今日も何とかかんとか。
2022年10月25日
診断が下って一週間後、経過観察で病院に行った昨日の結果は、幸い良好なものであった。 まあこの分で行けば、当初の予定よりは早めに治癒とはなるのだろうが、ことは簡単ではない。
直接の関係があるのかどうか、別方面の問題があって。 それが不自然な高熱。 風邪の症状に伴うものであれば、特段不思議ではないが、簡単にはいかない。 解熱剤の処方はあるけれども、最終的には頼らないのが一番なわけで。 それが日中に上がってしまって、帰宅後に測るとまた元の木阿弥、日中やる気が出ないままなのはこのせいなのか、しかし困ったものだなあ、と。
で今朝はまた平熱ではあるのだが。 これが維持されるのかどうか、また不安を抱えつつ出向くよりないのかね。
2022年10月24日
のこのここのイベントだけに出かけたのが、昨日唯一の大きな外出ではありました。 で内容は予想通り、特段記することもなく。 所用時間、実質1時間程度。トーク部分はその半分程度。 むしろトーク後の抽選が大盛り上がりになって。 最後の1人を決めるのにえらく時間がかかる。それを面白がる形。 PK戦に例えれば1巡11人が蹴っても決まらないくらいのレベルで。 正直今回のハイライトでしたでしょうかね。
今回のイベントは、シーズン中というイレギュラーな形で。 本来はJ1残留が確定している状態を想定していたのだろうけれども、まあこの辺はあまりうまくいかない。 こちらのほうは今週末にようやく安心したいところだが。
イベント内容については、もう少しサプライズ感がほしかったかな。 今回は事前にお土産全紹介みたいになっていたし。 参加者の事前告知以外にも予定外の選手乱入とか、ドーレくんが来るとかあっても良かったような気がしたのだが。 この辺りは、このご時世のこともあるけれども、今後の課題かな。
2022年10月23日
昨日は、前半室蘭、後半札幌であちこちに、というのを活発的に動いていたので、搔い摘んでお送りする。
午前の部 まずは「きらん」に出向いて消防・防災フェスタを覗く。 個人的には展示室入場の際に貰える非売品のTシャツだったりして。 外では展示車両が沢山あるわけだけれども、一番人気ははしご車。開場前から長蛇の列で。個人的には高所恐怖症ゆえ、元より近づかないが。 その後NHK室蘭放送局へ。ニュースでこちらも防災に関する展示をやっていることが判っていたので。 こちらの狙いは、生「どーもくん」にある。 行くと子供たちとの撮影に応じていたのだが、いないと集客に駆り出される。NHK室蘭局は国道36号線沿いにあるから、いきなり出てきたら車に乗っている人は驚いていたに違いない。 中で目立つのは、さかなクンのイラストかな。 これが巨大でサービス精神旺盛で、ある意味凄い。
なお入り口受付部には昨年安平町でやった「生さだ」の時に贈られたサイン色紙なんてものもある。
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午後の部 帰札後のメインは、夕方のkitaraということで札響の定期へ。 今月は来年のカレンダーの先行販売もあるので、バーメルト氏サイン入りの最後のものを手にして。 10月公演では、来シーズン(2023年度)の主催公演一覧がプログラム冊子に載っているのが情報として大きいのだが。 恐らく目玉としては6月定期で初共演になる反田恭平ということになるんだろうかね。(それにしても最近見かけると、随分と肥えてしまったような印象が顔写真からはするのだが、実態はいかに)。 肝心の演奏会のほうは、曲目構成が地味なこともあってか、集客は今一つの印象。 そして今公演から分散退場が無くなったので、ストレスなく帰れたわけだが、正直時間差にしなくても混雑度に変わりがない、というかむしろこのほうが自然。 帰りはすすきので何かイベントをやっていたはず、と歩いて大通駅まで向かったのだが、何もなく。 うーん、あの告知は何だったのだろう。
ということもあってか、今朝は久しぶりに熟睡した後の起床ではある。 それでも実際はまだまだ睡眠不足だけどね。
2022年10月22日
本来であれば、室蘭宅に届いていた来シーズンのクラブコンサドーレの書類についてだとか、高校の後輩であるヤスケンの昨夜の番組についての突っ込みとかをネタとして考えていたのだが、今朝は予定を変更してということになってしまう。
昨日朝は久しぶりに夜中に目が覚めることなく済んだのだが、今朝は2時前に起きてしまって。 勿論寝直す選択肢はあったのだが、何となくそんな気にならずに現在に至るのだが、まずは見だしたTLでたまらないものを見てしまったのである。 そう確かに「ICUに入り」「予断を許さない」という表現が事前にあったから、相当の覚悟はしていたのだが、こうも早く逝ってしまうことはしんどい気分にしかならない。
元日本代表が現役選手のまま亡くなられるのは、彼以来になるのかね? それはともかく32歳は当然に若すぎる。 自分よりかなり若い年齢の人に先立たれるのは、直接接点がなかったにしても悲しいことにしかならない。
今日はルヴァン杯の決勝があるわけだが、個人が活躍した試合の一つが9年前の当時のナビスコ杯の決勝戦になるのは、異論がないであろう。 当時柏所属で、浦和相手に彼のゴールによって1-0の勝利、当然MVPにもなっている。 TL上に流れてきたダイジェスト映像を見れば、当時の柏のGKは現在うちの菅野だし、相手浦和の監督はうちのミシャ、選手にはうちの興梠がいるとかの確認ができる。 当時同僚で、自分よりも年下の彼に先立たれてしまった菅野にしてみれば、たまらない心境であろうことは想像に難くない。 勿論今後どのような表明が出てくるかはわからないけれども、たまさかうちにとって今週末試合がないのは、幸いだったのかもしれない。
自分自身は一週間前の謎の頭痛に始まり、目が腫れぼったくなったので17日に眼科に行ってみれば、帯状疱疹との診断で。 いや普通は出るとしてもおなか周りが定番のような気がするのだが、そうではなく。 勿論過去に水疱瘡の経験があり、50歳以降は発症しやすく、ストレスが要因の一つと言われれば、全てにあてはまるから、まあまさかと思いつつも受け入れるよりない。 完治には一か月くらいかかるといわれて、めんどいなあとはなるけれども、幸い痛くも痒くもないので生活上の不便はないけれども、見苦しい顔面だけはたまらん。 まあこんなことも、今回の故人の病状に比べれば些細なレベルなのだろうがね。
最後は、ご冥福をお祈りいたします、ということになるけれども、やはり若すぎるのはきついですよ。
蛇足として。 予定にしていたヤスケンの出ていた番組へのことであるけれども、大半の場所は当然に判ってはいるけれども、最後の同級生が集まっていた居酒屋だけは昔はなかったので今回初確認。 今朝調べてみたところでは、正しいビールを出すところは確認できたので、来蘭の際には是非と言えるのが嬉しいかな。
2022年10月21日
自身の体調不良について連日書いてきたけれども、まあこればかりもあれなので、今日は目先を変える。 と言っても、例年この時期に同じように書いてきたことだが。
そう、昨日は野球のドラフトなるものがあったわけであるが、例によってまず関心がない。 ただ報道量は異常レベルで溢れかえるから、気にしなくても入ってくるのだが。 感想はいつも同じ。 1位指名ばかり脚光を浴びることへのアンチテーゼ。
今年もすでに戦力外の中に〇〇年ドラフト1位指名というのを何度か見たわけだが、あくまでも大事なのは入り口ではない。 入団後の活躍度合いに順位は関係ない。 確かに入団時の期待値として金額の差はあれども、あくまでもその後は別。 だから個人的に興味を持つとすれば、下位指名選手の活躍にあるし、その位置で指名された選手こそ活躍してほしいわけで。 それ以上の関心はない、と。
ということで今朝はおしまい。 なお体調に関することは、まだ続報するくらい長い付き合いになる話なので、いずれまた。
2022年10月20日
ちっとも回復しないのではあるが、だからと言って何もできないとか、ひたすら臥せているということではないのである。
昨日は建前上有給休暇にしたものの、するべきことがあったから通常通り出社して。 一通りこなしているうちに追加オーダーがあったりして、結局11時過ぎまで仕事をして、その後自宅に戻ったのではある。
今回の最大の事情は、右目の腫れが一向にひかないことであって。となると物を見るにも苦労が絶えずではあるが、それは対外的な部分で。 むしろ体温が高いまま、37度台後半が続いていて、そちらのほうがしんどかったりする。 まあ熱はあっても、咳も鼻水も出ないから、風邪ではないのだろうが、原因不明ではどうにも。 今夜経過確認のための通院があるから、その時点で確認することにしているけれども、目に関してはどうも塗り薬があっていないような気がするので、そのあたりがポイントか。 体温のほうは今朝は37度を下回っているから、このまま推移してほしい。 週末にはコンサート参戦があるから、そこではじかれるのは避けたいからね。
てなことを書いてばかりいるのが困ったことではあるがね。 さてさてどうなりますか。
2022年10月19日
ボロボロである。 週末から右目が腫れて、薬を塗っているわけだが、一向に良くならないどころか、むしろ悪化している感じで、これじゃ先が思いやられることで。 眼帯があったからして出社すれば、いい見世物であるし。
加えて発熱がある模様で。 別段のどが痛いとか咳が出るとかではないから、風邪なのかという判断もできず。 しかしそこそこあるから、当然に判断が鈍る。
今夜は無料コンサートのチケットがあるわけだが、恐らく入場時の検温で初の入場不可が起こるだろうから今夜は欠席だな。 一層のこと会社を休めばいいのだろうが、そうもいかない部分があるので悩ましい。 勿論無理は禁物なのだが、どうにもこうにもやりきれない。
とか書いている間に頭痛が襲ってきている。 果たして無事今日を過ごせるのか、今から不安は大きい。
2022年10月18日
昨日は最初から有給休暇を取っていたのではある。 それは一昨日室蘭で札響の第九の演奏会があり、その後にも用件を作っていたから、その日のうちの帰札にしなかったこともあって。 だから、もともと何かをするためにではなかった。
始まりは頭痛だったのだが、どうも局地的で、そのうちその場所が右目辺りに移って。 そのうち腫れが出てきたものだから、こりゃ眼科だろうと。 昨日朝は帰札後すぐに普段定期的に通っている総合病院に向かったわけである。
月曜の午前中だから、当然のように混みこみでうんざり。 最も時間は余裕があるから、まあ淡々と。そして昼過ぎようやく薬を得て札幌宅に戻るのであるが、ゆっくりできない。 そして夕方の用件で、5時過ぎまた街中に出て8時半過ぎに帰宅。
夜中またもがいて朝起きてみれば、塗りぐすりを処方されているのに、腫れが酷くなっていることにげんなりするわけである。 この先出社してどういう展開になるのか、どうにもスッキリしないのだが、どうなるやら。
2022年10月17日
そう、昨日の天皇杯決勝は劇的な展開であったからではある。 勿論こんなの小説に書けば、ありえねえだろう、となるわけで。 初タイトルを獲られたことには羨ましさは当然あるけれども、しかし来年の編成は悩ましいことになるんだろうな、というのはこれまた想像に難くない。
J2チームの優勝は、2011年度のFC東京があるわけだが、この時は既にJ1昇格決定後であり、決勝戦の相手もJ2チームという特異な状況下ではあった。 今回は来年もJ2にいることが決定済みで、相手がJ1ということで純粋なジャイアントキリングではあるのだが、リーグ戦を見れば7連敗中で9月以降は未勝利、その前が4引き分けで最後の勝利は8月6日まで遡らないとならないんて、おかしいだろう。 一方で天皇杯では結局J1相手に5連勝して優勝するんだから、どうみても変ではあるな。 まあこちらとしては、あと一歩のところでタイトルが獲れなかった、それも同じPK戦での末、ということになれば、結構な悔しさはある。
昨日はリーグ戦も普通にやっていて、J2ではいろいろ確定したのだな、と。 新潟の優勝、横浜FCのJ1復帰、琉球といわてのJ3降格内定(まあこれはJ3のJ2昇格資格条件が絡むので未確定なのか)、と。 残りはJ1参入プレイオフ参加の最後の椅子だけだとか。それも結果次第では最も負け試合が少ないチームが参加できるかどうか、くらいの楽しみしかないのか。
うちとしては、次節の相手の動向が気になるわけで。 まずは天皇杯で120分+PK戦での敗戦というのがどうなのか。 ルヴァン杯決勝でも疲弊していただいて。 けれどもACL参加条件としてはリーグ戦3位になるしかまずはないので、モチベーションは高いままなのかな。 こちらは、相変わらず何もできない場所で見るしかないのだが。
2022年10月16日
別に還暦過ぎたから、というわけではないのだろうが、あちらこちらが痛んでしまっていている状況で、それが長いということではある。
そうね、慢性的に睡眠不足ではあるから、それが関係しているのかも、とか。 いや本当のところはよくわからない。 そろそろちゃんと病院にかかったほうがいいのかもしれないが、どうにも説明が難しい。
頭痛の発生については、当初風邪との因果を疑ったが、微熱が出たのが一夜だけ、後は平熱が続いているので、その方向もどうなのかとか。 現在はその発生源が別の場所に移っているので、その理由もハッキリしないし、落ち着かない。 ということで睡眠を増やさんと、というところなのかな、知らんけど。
5時を過ぎてもまだ外は真っ暗で。 こんな時はちょっとしんどい。
2022年10月15日
ふと思い立って久しぶりにJ1残留を果たした2017年の状況を調べたのだった。 承知の通り、あの年は第32節で確定したのではある。 アウエイにもかかわらず、急遽ローカル地上波で中継があったことも記憶に新しく。 まあの試合では前半のうちに河合が負傷交代し、引退→CRC就任のきっかけになってしまったのではあったとか。 それで順位表を見れば、今年の第32節終了時と比較して、順位も下、勝ち点も少ないわけだな。 理由は明白で、今年は混戦模様、5年前は下位との勝ち点差が今よりも大きかったからではあるのだげどね。
と上位を見れば、この終盤は今年と2017年は似た雰囲気で。 あの時は最終節でうっちゃりがあったわけだが、今年もその再現があるのか。 まあうちらには関係ないけれども。
そして今週・来週末はうちらには試合がないと。 最も次節の対戦相手は、その間2つの決勝戦が全国中継になるから、いつもよりは注視しすることにはなるのだろう。
2022年10月14日
個人的事情を先に記せば、ここ数日頭痛が時折襲ってくる状況があって、ちょっと難儀している。 昨夜は前日比寝つきは良かったのではあるが、朝はまた無駄に早起きしていての2時代後半。 何気にTVをつけてみれば、もはや驚かないかの国のミサイル発射のニュース。 こんな多くに人が寝ているであろう時間に何やっているのか。 どうにも理解不能が続く。
チームは現在長めのオフ中で。まあ次の試合が2週間以上も先なわけだからね。 まずは怪我人も多いなか、いろんな部分で癒してほしいかと。 その次節の相手はというと、この先天皇杯決勝とルヴァン杯決勝両方を控えているという状況で。 まあそれだけチーム状況観察にはもってこいではあるが。 でうちの次節の試合には、またジンクスが2つの面であるのだが、一応中身としては相反することだから、どちらかは必ず成立するのだけれども、これも今はまだ書かないほうがいいのだろう、と。
この先2週間は、週末のどきどき感もなく過ごすのか。 良いような悪いような。 個人的にはしんどい部分を抱えているので、そちらも改善を望みながら、今日も励みましょう。
2022年10月13日
そう、昨日の試合結果を一言でいえばそうなるのだろう。 ホームでのセレッソ・フロンターレの勝利、アウエイでのマリノスの引き分けがなければぞっとしているところであったのだが、幸い致命傷にならずに来ている。
昨日書かなかったフラグは、ミシャがうちの監督になってから埼スタでは無敗、無失点の成績で迎えたからである。 今回は失点したものの引き分けだったから、これで就任後5年間レッズ相手に埼スタで負けなしが継続したことにはなる。
フラグといえば、昨夜は急遽NHK-BS1で中継があったわけだが、これが結局「BS劇場」になってしまって。 これでJ1の優勝争いは混沌となっていくのだからねえ、うちもそこに関与しているのだが、これもNHKで全国放送だったよなあ、と。
一方でJ1残留のほうも、最下位ですら未確定という状態が続いている。 17位とは差があるとて、1試合未消化の部分が計算を面倒にしているというわけで、これまた不思議。
J1優勝争いは2チームに絞られているけれども、昨日の結果で勝ち点差2になったから、最終節までもつれる可能性を残すし。 優勝はなくなってもACL争いも未確定で。3-4位の勝ち差は大きいけれども、3位のチームが天皇杯決勝を残しているから、その結果次第では5チームに可能性があるのか?知らんけど。
うちとしては暫定解除で12位なわけだが、これでも残留未確定というのが悩ましい。うちを含めて7チーム未確定という状態も異常だろう。 まあそれだけ勝ち点差が詰まっている。下にいたはずの神戸はいつの間にか5連勝して残留決めてしまっているし。
ということでまた中断期間になって。 また発生してしまった負傷についてはこの期間が救いになるのだろうか。 まずはその間にある静岡ダービーがどうなるか。 その結果次第でもう少し整理されるのかな。
ともあれ悶々は続く。
2022年10月12日
まあ平常心しかないんでしょうな。 平日夜、アウエイ現地に行けないものとしては、遠くからじりじりするよりないという感じで。
過去データを見れば悪くないらしいのだが、変に書けばフラグになりそうなので止めておく。 うまくいけばまあ書き出してもいいのかね。
とりあえず今日あるJ1の5試合が終われば、事実上の暫定解除になるのか。 結果にかかわらず、残る1試合は下位2チームで順位に影響しないのでね。 ともあれ第一のモヤモヤは取れるのかな。
いや結果次第で暫くなかった順位の変動も起こりうるのか。 うーんそれはそれで悩ましいと。 うちの試合だけ30分ずれているのか。 それもまたしんどい。 まあこちらとしては念を送ることしかできないが。
今日の試合、メンバーがまた変わる部分が多いのだろう。 せめて前節のようなスクランブル感がなければ助かるがね。 そしていい感じで中断期間に入りたいものだよ。
2022年10月11日
この3連休は、この切符を使っていたのではあった。 実際は8日の試合で室蘭からの往復、9日の室蘭から岩見沢を経由しての帰札がメインで、無理する必要はなかったのだが、一応「開業150年」という部分で残したかった意味合いは大きい。 という背景なので、昨日は無理して外出の必要もなかったのではあるが、できればと考えたのが、一周計画。 そう、札幌から長万部、室蘭、苫小牧を経由して戻るルートでの移動。 長万部での乗り継ぎは1時間以上あるけれども、そのほかはスムーズなのでちょっとやってみようかと。 幸い心配された雨のほうはさほどでもなくて、動き始めたはいいのだが、倶知安での乗り継ぎ予定が、あまりにもの同じような考えの野郎が多くて回避。 また次の機会にしようと引き返した、というのが昨日の動き方になったのではある。
帰宅後、NHK第一で鉄道特番を聴いていたりしたのだが、時折警報情報が入ってきて。 気になってJR北海道のHPを見れば運休発生、手元にある時刻表と照らし合わせてみれば、当初乗る予定にしていた列車が運休になっている。 ということは、あのまま続けていたらパニックになっていた可能性は大で、また8月の釧路の時みたいに余計な散財をした可能性は高かったか。 まあ事なきを得ず、でよかったのでしょうかね。
教訓:無理しないことが吉となることもある。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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