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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2021年09月14日
例えば、自身の仕事の事とか体調の事とかもあるのだけれども、今日のメインはそこではない。 個人所有しているスマホについて、がそれで。 購入後まだ2年ちょっとくらいのはずなのだが、最近すこぶる調子が悪い。
今朝なんぞは操作中にいきなり固まって再起動する始末で。 ラジオはよく聴くから、「らじるらじる」や「radiko」の使用頻度は高いのだが、前者は不調に陥るといきなり聴けなくなって再起動を繰り返さざるを得ないし、後者は聴取可能一覧を取得に時間がかかり過ぎて到達できずに止めることも多く。 通常の操作でも、反応の鈍さを感じる機会が増えたし、もうごみが一杯、取り換え時期なのかもしれないが、寿命が短すぎやしないか。
一方で、というかこれを書いているPCはもう少しで購入後まもなく9年になろうとしていて、歴代使用してきた機種としては最長寿になっている。 まあ元々そんなに過激に使用することでないので、十分事足りているのが理由かもしれないが、それはそれで助かってはいるが。
さて今日は午後からちょっと面倒なことがあって。 全く気が重いままだから、こんなことで茶を濁してもいる。
2021年09月13日
とくれば、勿論あのことではある。 そうカーリングの話。 まずよく言われるように、通常であればこんな展開小説ではありえないだろうということにはなる。 誰もが3戦先勝のシステムで連敗すれば、後はないからきついことにはなるわけで。 カーリングという競技については、身内にチームがあることもあって見る機会も増えたし、展開の綾みたいなものも詳しくはなっているけれども、今回のケースでは最後までハラハラしたというのが正しい感想ではありましょう。 メンタル面が大事と言われる中で、3日間で5試合なんていうのも、狂気の沙汰じゃあないかという感じだし。 まずは両チームに対して、お疲れさまでした、でいいんでしょうなあ。
と、こんなことも考えてみる。 最近とみに聞かれる、大嫌いな「感動をありがとう」なるものに対して。 いやこんな試合を見た後で、果たしてその言葉は吐けるものかと。 そんな悠長なことじゃあないんだろうと。 真剣に付き合うほどに、無責任に第三者的感想など吐けないなというのが正直なところ。 そんな感想もある今回の試合ではありました。
でこの先もあるわけで。 これで五輪出場が決まったわけではありませんからね、まだまだ大変ではあります。
2021年09月12日
昨日投稿したように、昨夕はkitaraでの札響定期に参戦していた。 珍しいことにお土産付き、その中にマスクが入っているのはご時世ではある。 そして終演後は「号外」配布。 おお懐かしい、道新の専用車両での現地作成、といえば昔室蘭入江での試合ではよく見かけたあの車であったわけだ。 いつもと違った雰囲気になったのも致し方ないか、拍手音量もいつもより多めな感じ。 そりゃ久しぶりの首席指揮者登場だし、kitaraでの定期としては1年ぶりくらいだったしね、やはりhitaruに比べて落ち着く。サッカー的にはホームでの参戦のような感じですからね。 なお演奏会は収録されているので、後日NHK-FMでローカル放送される予定。
開演時刻が17時だから、試合前半部分はチェックできない。 終演後、ホールの携帯妨害設定解除が遅く、かつ分散退場が最後の方で10分以上待たされた格好だったから、経過確認が遅くなって。 でようやく見てみたら、まず前半終了で0-0であった。 そこからTLを追っかけ、最新に追いついたところで連続得点を知る。 ああこの感覚は、昨年のアウエイ川崎戦と同じだなと。 勿論シチュエーションは違うけれども、中2日での試合結果から復活物語としてはできすぎなくらい。 ええ泣きそうになりましたよ。
今週は久しぶりに週中の試合がないから、ずっと笑顔で精神的にも健康で過ごせるのが何よりではありますな。
2021年09月11日
とくれば、当然あのことを書くのだろうになるし、付随してあのことをまた書くのだろうとなれば、その通りではある。
いわゆる「多発同時テロ」から20年目の日が今日で、その日札響は定期演奏会があった。 定期の方は、翌月の創立40周年記念を兼ねての英国内演奏会に向けての壮行を兼ねたもので、演奏側は終演後その映像を見て挙行できるのかと不安になり、私としては、帰宅後のニュース映像で騒然となり、特に2機目の突入はリアルタイムで見た格好になったから、現実として受け入れるのすら難しく、まるで映画を見ているような、非現実感が強かったわけである。
そこから20年経って、今日は札響の定期演奏会がある。 偶然にも20年前と同じ日になってしまっているのだが、札響的には重要な位置づけでもある。 20年前が40周年ということは、今年は60周年になる。 札響の第1回定期演奏会が1961年の9月だったから、今月の定期は記念演奏会という形、となれば指揮者は首席指揮者であるバーメルト氏となるのであるが、実に今回の登場は昨年1月以来。 主席という立場からすれば、年数回は定期演奏会や名曲シリーズ等を担当するのだが、このコロナ禍昨年度ははついに一度も登場できず、今回は勿論入国後2週間の待機期間を経ての登場、先日のうちのミラン同様に時間がかかるのは変わらない。 ということで、私自身も久しぶりに彼の指揮で聴くことになるのだが、果たしてどんな感慨を抱くことになるのだろうか。
コロナ禍でなければ、周年記念で海外公演ということも考えたのだろうが、昨年来のコロナ禍が続いているとなれば難しい、というか元より金をかけるにはあまりに余裕がない。 まあ最低限のことを無理して何とか、というのが今回の演奏会でもある。
事務局からのレターによれば、今年は元客演指揮者であったエリシュカ氏の生誕90年にあたるので、記念演奏会の計画があったらしいのだが、こちらは入国制限で中止になったとか。 そうか、となれば10年後は札響としては70周年、エリシュカ氏生誕100年になるから、できれば故郷であるチェコでの公演を実現できないものかと、今から妄想があるが、勿論現在の状況が改善されていることが前提だけれどもね、うーん難しい。
2021年09月10日
相変わらず満足感がある睡眠になっていない。 昨夜も暑ぐるしさ感で夜中に目が覚めてしまうし。 そして今朝の場合は、過去にないくらいの意味不明で長めの夢を見ていたようで、余計に疲労感が激しい。
とあるアーケードを歩いていると、ど派手なアルビレックス新潟のショップに出くわす。何故そう特定できるかといえば、屋根部分にでかでかとゴメスのゲーフラがあったからで。度肝は抜かれても、店の中には入らない。 その近くには何故か松本山雅のショップがあって、こちらはこじんまりとしていて。 しかしここはE社がメインスポンサーのはずなのに、売られているのがN社の中古PCというのがよく判らない。
別な場面では、とあるマンションの個人宅を訪ねているというのがあって。 それがまた不思議なのが、隣の家と共有土足厳禁のスペースで繋がっているということで。 なんでこんなことになっているのかね?
昨夜は首相の緊急記者会見というのがあって。 もう何を今更感がいつも以上に強く。 勿論真剣に付き合う価値がないな、と。 そしたら後で見かけたニュースでは自画自賛だったとか。 どこまで最後までずれっぱなしという感想しか出てこない。 こちらとしては、予定されていたNHK-FMの番組が変更で聴けなくなったことへの腹立たしさの方が大きいだけだった。
さて我サポートチームはもう明日試合で移動すると。 今はね正直勝敗よりも怪我なく済むことが第一義な感覚。 これが終われば、あとは日程的に楽になるので、それを励みにするしかないのかね。
2021年09月09日
何とも書きにくい気分が支配的である。
平日ナイトゲームで敗戦してしまうと、疲れ方が半端ない。 すぐ就寝時刻が来てしまうわけだが、当然のように興奮が残っているから寝つきが悪い。 どうにか寝ても、今度は朝が辛い。 次の日も仕事があると思えば、またしんどい。
振り返れば、リーグ戦ではホーム3連戦で3連敗。しかもすべて無得点。 これもまたきつい。 怪我人は多く、週中に試合がある週が続くと、修正も効かないのであろう。 こちらとしてはまだまだ甘いというか、若いというか。 愚直ではあるけれども、工夫は少ない。 相手にしてみれば、アウエイの試合だし、連戦となればそれなりの省力化も考えて、無理はしないシンプルにということになるのであろう。 かくしてうちは無駄にエンジンをふかしては、効率の悪い内容・結果になってしまうのだな。 いくら相手のサッカーがつまらない!と悪態をついてみても虚しくなるだけ。
次節も同じ相手で中2日である。 GW中にACLの関係で川崎と名古屋の試合が連戦になったことが話題になったが、こちらは中4日でのことだった。 今回のケースは極めてレアだし、過去にありましたかね? ともあれ耐えるしかない感じか。
2021年09月08日
全くもう秋に突入しているというのに睡眠状態は真夏と変わらないくらいで。 昨夜は途中11時過ぎと1時半頃に目が覚めてしまって。 困ったものだ。 2度目の起床時間であれば、日本代表戦を見ることも可能ではあったけれども、いつも通りの生活時間維持を優先。最後の起床時に試合状況をチェックした次第。 まあTLを見れば圧倒的に攻めながら辛勝だったという総括で。 最低限OKも、それ以上の感想はない。
こちらとしては今夜の試合の方が大事で。 流石に3週連続の夜の厚別はしんどいのではあるが、これも今シーズン最後。 厚別として最後になるかどうかは11/3の試合会場が未定で何とも言えないけれども、最後であってほしい、って未定の理由が不明なのだが。 あとはホームゲームとしては最後の夜の試合であることは確定。 流石に防寒対策が必要なのが難しいところではある。
ルヴァン杯敗退から中2日、今日の試合後また中2日で同じ相手とアウエイでという、怪我人が多すぎる中では正念場なんだろうがね。これを過ごせば、過密日程から離れられるので。 まずは無事に済むことを願いたいが。 世間がどうあろうと、こちらは唯一ある今夜のリーグ戦の方がずっと大事。
2021年09月07日
東京五輪・パラリンピックが終わって、ようやく平常モードに戻ったのかと感じるのが、NHKの放送の在り方で。 いや7月下旬以降ずっと競技中継ばかりでしたからね、本来の放送は全部飛んでいたわけで。 現状を考えれば、ニュースまで減らし過ぎで、サブチャンネルもあるのだから、そこまで年末年始並みに削減されたのは正直解せないままではあったのだな。
その雰囲気は、まるで夏休みのような如くにも感じられるのだが、そういえばとそれ以上にやっていないのが国会。 問題山積のはずなのに、何故か憲法違反と指摘されてもやろうとしない。 いやあんたらそれが仕事でしょうに。仕事したくないのなら辞めるしかないのにそれもしないんだからね。 それで金が貰えるのだから、いい身分だとしか言えないよね。 巷じゃコロナ禍で苦しんでいる人が多数いるというのに。 それは罹患者もそうだけれども、ずっと「自粛要請」が長引いて店も営業できずに疲弊している人も多数いることもそうなのに。
現首相の辞意とかで、総裁選がまるで競馬予想のように賑わっているけれども、まず騙されてはいけないのは、所詮ローカルは話。それをマスコミがミスリードしてはいけないと考えるけれどもね、期待はできない。 こちらはそんなことに流されずにありたいものだと心しないと。 そんな気分が支配的で疲れが取れない。
2021年09月06日
この週末は土日ともkitaraに出向いていた。 その2つのコンサートの共通点がタイトルでの括り。
土曜日は千住真理子のヴァイオリン・リサイタル。本来であれば1年半前に予定されていたものが2度の延期でようやくということで。 当初はデビュー45周年という意味合いがあったのだが、延期でもはやそう謳えなかったので協調はしていない。 それにしてもよくしゃべるものだと。 因みに年齢が同じでもあるので、参戦にはその意味合いもあるが、若々しいと言えるけれども、譜面ありの演奏でメガネ着用というのはレアかもしれない。
昨日は「北海道銀行創立70周年」とちゃんと冠付き。 往復はがきによる応募性で、多数の場合は抽選。 道銀主催のコンサートは毎年のように応募しているけれども、すこぶる当たらない。 今回は当たったわけだが、会場を見た感じ全員当選だったかもしれない。 募集人数が定員の半数だから、市松模様になるかといえばそうではなく、1通で2人までということからすれば、2人の場合は間を空けなかったということにしたのだろう。 それにしても不思議な配置でもあった。 まあ個人的には通路側で嫌いでない席だったのは幸いだったが。
その前後2日間とも大通-中島公園間は歩きっぱなしだったので、疲れ方が半端なかったのは加齢の記録。
2021年09月05日
空気はもう秋なのだろうけれども、室内はまだ夏の名残がある。 過ごす分にはいいのであるが、就寝時にはこれが邪魔する。 札幌宅でもそうだったものが、室蘭宅でもそうで。 故に今朝もまた寝苦しくもあり、夜中に目が覚めてしまい落ち着かない。
最近は時間があれば先のことを考える。 現状はそうそう簡単に旅にも出られないから、その時はこの先いつになるかはわからいけれども、準備はしておこうということで。 考え出すと止まらない、あくまでも自己満足。 それはそれで楽しくもあり、しかし虚しくもある。
なかなかに気分を盛り上げるのも大変ですがね。 まあまあ何とかまた励みましょう。
2021年09月04日
昨日の大きなニュースといえば、勿論あのことになるのだろうが、どうにも気分はスッキリしない感覚のままではある。 まああの選択の方法は、まったく予想だにしなかった、というレベルの驚きでもないが、どうにも最後まで見苦しいことには違い無さそう。
過去何度も書いてきた「今だけ、金だけ、自分だけ」であるが、それが如実に現れたということでもあろうか。 国のトップたるもの、国民のためを考えて政治をするというのが本来の姿であると考えるけれども、最後までそれは感じられなかった。 結局身内だけかわいくて、今をやり過ごせば後がどうなろうとお構いなく、されど金の使い方となれば優先順位が滅茶苦茶。 その果てが、今回の事なのだろうと。
まあこういうことがあると、TL上の反応が興味深いのだが、擁護する部分が見られたのは意外な感じがしたもので。 勿論考え方受け止め方は人それぞれで良いから、特段論評することでもないのだろうけれどもね。 ただ今後茨の道は確実。 なんせ2代続けて責任放棄レベルでの退場なのだから、これほど無責任なことはない。
自身も「会社定年」というものが視野に入ってきている中で、いかにスムーズな移行であるべきかは考えるぞ。 全くこんな恥ずかしいことを平気でやらかすのは、もう今後起きてほしくないとだけは言えるでしょうなあ。
2021年09月03日
まずは仕事。 勿論関係者以外に言ってみたところでどうにかなるものでもないけれども、ここは単なる毒吐きで。 いやあできない奴ほど大きく見せたがるのはどうしたものだかだし。 そしていい歳して聞く耳を持たないとなると、どうにもしようは無くなるしね。
次に政治。 いやはや何とも。 それ今じゃないとダメ?ということが横行し、それにマスコミは加担していると。 いつの間にかコロナ禍の話がどっかに行ってしまうし。 最優先されることを差し置いてまですることか?!に収斂するのだが。
そして、ついでに昨夜の試合。 例によって日本代表の試合は音を消したまま、斜め見でしかなかったのだが。 まああの結果は、郁子なるかだし、これで目が覚めればいいのかも程度で。 ええ例によって関係者が関与していないと、真面目に見ることもしないわけだし。 こっちとしてはこの後日曜から2日おきに試合がある方がずっと大事だとしかならないので。
最近はとみに夜明けが遅くなり、暗くなるもの早くなった感じで。 そりゃそうだもう9月ともなれば、後半は昼夜の時間が逆転するんだものなあ。 今から感傷的になってもだけれども。
2021年09月02日
タイトル長いよ(苦笑)。 最初そういえば、FC東京と厚別での試合って珍しいなと調べていたのではある。 そうすれば、以下のことが判明。 過去4回のみで、直近が2008年のリーグ戦以来。 そもそもルヴァン杯で当たる機会が少なくて、過去にあったのは2017年の味スタでの1回のみ。当然に厚別では初。 なお2008年の試合のスコアを見れば、1-2で逆転負けではあった。 ついでながらFC東京との試合では、ホームでの通算成績は圧倒しているのも判ったのは意外ではあった(昨夜の試合を入れて13戦中、敗戦は4試合のみ、2017年以降は何と無敗!)。
さて肝心の内容ではあるが、あの強力外国人を3名をすべてサブに温存していたのは、勿論作戦だろうなのは自明だったのだけれども、前半の失点が安いあたりで、またかよ、というかんじではあったと。 ざっくばらんに言えば、駒井はいいものの、荒野は酷いな、というのは共通した感想だろうが、結果決勝ゴールでプラマイゼロという感じなのかね。
なおこの試合、次の日曜日がスカパー無料開放日につき、BSスカパーで未加入でも見られるのは有り難い。 最もその後に第2戦があるのだが。 まあ良い復習で、気分上々で行きたいものではあります。
2021年09月01日
その前に、年内に開館予定の室蘭市の「環境・図書館」については、現状最終段階の工事中。先日現地を確認した限りでは旧青少年科学館・図書館とも完全に取り壊されて、流石に喪失感が大きかった。 この施設、実家から徒歩1分ほどの場所というのは、過去に書いたかもしれない。
昨日の道新にこの記事のWEBが出て、関心を持たれた筋がTLにあったので、補足しておきたい。 元々祝津のサッカー場は土路面の施設として現存しているのだが、入江運動公園内に建設中の体育館がサッカー専用コートでもある芝生広場・多目的広場とも最終的には無くなるのを受けての改装というのが正しい姿である。 個人的には天然芝でないのが残念だのだが。 でこの場所、私の室蘭宅からは徒歩1分ほどの場所でもあるので、ちょっと並べて取り上げてみたのではある。
ところで現状室蘭地区サッカー協会の専用建物が、旧芝生広場と多目的広場の間にあるのだが、多目的広場に市内のテニス場が集約化された後はどうなるのかに興味があるのだが。 まさかそのままでは不自然だと見ていますがね、どうなりましょう。
さて今夜の試合はどうなりましょう。 昨日の風は流石に空気が秋に変わった感じがするし、今夜の試合時間帯は20度を下回る予報だから、寒さ対策は必要かな。
2021年08月31日
昨日は真夏日だったのか。 この先の予報を見る限り、今年最後かなとも思うがまだ夏日はありそうなのか。 室内の方は急には変わらないから、相変わらず蒸し暑い。 一旦は改善されたかに見えた睡眠状況も、またおかしな感じになっている。 まあその理由には自身の行動の異常さもあるからだろうが。
個人的諸事情もあって最近の歩数が異常である。 一昨日は2万歩を超え、昨日も1万2千歩越という状況で。 いや意識してそうしてるわけではなく、結果的にそうなってしまっただけれども。 歩く場所が久しぶりのところも多くなれば、いつの間にかの変貌にもよく出くわすわけで。 そういえば、ここは昔何があったかと工事現場で考えること多数というのが実情をよく示しているというのか。 だから何だといえばそれまでだけれども。
この2日間の歩数が異常すぎるので、両足首の具合が今一つ。 やはり過重を支える上にプラスしての歩行は厳しいものがある。 今日はさほどの歩数にならない予定だけれども、明日は厚別行きがあるのでね、また1万越にはなるのだろう。 運動自体に問題なくとも、負担を思えばなかなかにどうよでもあるか。
2021年08月30日
あまりぱっとした表現ではないけれども。 昨日で言えば、ブラインドサッカーがあるのだな。我々からすれば、芳賀が絡んでいる部分もあるので身近だけれども、多くはそうではないと。 で昨日あった試合が快挙とも言えることで。 勝利という以上にスコアが未知の世界。 ブラインドサッカーにおいては、通常のサッカー以上に得点が少ない傾向からすれば、4得点というのは炭鉱スコアやサウジスコア以上のものがあるからね。 まあ今回が初出場ということで、この先も大変だけれども、期待してしまうよね。
もう一つはほとんど話題にもなっていないけれども、この深夜時間帯に決勝があった「FIFAビーチサッカーワールドカップ」である。 残念ながら日本が準優勝という結果だったけれども、過去最高がベスト4だったことからすれば、当然に快挙である。 しかしね、一応FIFAの名がついているのに、イマイチ扱いも冷淡なのはなんすかね。 そりゃ今国内においては、パラリンピックだし、高校野球も智弁対決とかしていたけれどもさ。 ちょっと不満。
うちとすれば、ミランがようやく合流ということで昨日TLを賑わしていたのだが。 手にしていたのがドーレくんとチッチの小物で。 ハハよくわかっていらっしゃるけれども、本人には説明済なのかね? あとはどう活躍するかだけれども、個人的にはあまり負担をかけ過ぎない方が良いと考えるが、どうなっていきましょうか。
2021年08月29日
某銀行のATMが止まるとき「またみずほか」と言ってしまうのと同様に、昨日も最初の失点で「また小林悠か」と嘆いた人は恐らく9割以上なんだろうな、とか。 ええ、ええ、昨年アウエイで勝った時は彼は不在でしたからね、やはりそのジンクスたるや、いくらこちらが良いことを並べても(昨日の個人的なこじつけや、放送が勝率の高いUHBだとしても)勝てるものではないということで。
まだまだ若いということなんでしょうな。 最近はリードしているときの終盤の術は上がった気がするけれども、まだまだいつも全力疾走だからね。 こういう連戦時には、多少の省エネモードも必要なのだろうけれども、まだまだ長けるには経験値が不足している。 そして単純ミスが致命傷になってしまうのが昨日だったと。
まだまだ連戦は続く。 ルヴァン杯が終わったチームは2週間空くのか。いいなあ。 こちらはその間にリーグの延期試合含め3試合あるもんなあ。 3日後に取り急ぎ宮澤の復帰はあるのであろうか。 不在があまりにも痛すぎるのでね。
2021年08月28日
何のこっちゃ、でもありましょうが。 昨日は年1回のいわゆる「人間ドック」の日で。 とは言っても簡易的なものだから、そうそう時間がかかるものではない。 ただ過去はやっているうちに渋滞して、待ち時間が増えてくるので何もしていない時間が沢山ある、というのが恒例であった。
今回の案内では、一番最初のグループでの割り当てがあり、順番としてはコンサ的には駿汰番目で入り、靴のロッカーは菅を選択、着替えのロッカーはジェイにした次第。 恐らくこのご時世故か、サクサクと進んでしまい、終了は開始から1時間半足らずという具合、過去にないくらいの早さゆえに、このタイトルにしたのだな。
同じ病院での検査はこれで21回目であるのだが、その1回目に当たるのが20年前のこと。 過去何度か書いているけれども、縁起物であるのでまた取り上げる。 日付でいえば、2001年9月14日金曜日。 行ってみれば見覚えがある顔があったのだが、それは当時HFC社長であった今は亡き田中氏であって。 極めて険しい顔をしていたが印象に残っているのだが、当時J1の第2ステージは第4節終了で4連敗中。その4試合とも無得点は一つのないのだったけれどもね。 で翌15日に第5節清水戦で、ようやく初勝利となるのだが、これは札幌ドームとしても初勝利であったと。 何度も書くが、当時J2山形にいた堀井を移籍獲得しての初ベンチ入り・初出場・初ゴールが延長Vゴールというできすぎた話ではあったのである。
先般14日のFC東京戦では、個人的ジンクスの復活=車利用での参戦は勝利だったので、今回もあやかりたいと。 そう個人的には人間ドック翌日のホームゲームは勝利というのをだね。 まあ2001年以外は検証していないけれどもさ。
フロンターレとの対戦といえば、勿論旧JFL時代での勝利もあるし、カップ戦での勝利もあるけれども、前者は厚別だし、後者は室蘭だし、何せJ1リーグとしても札幌ドームでも未勝利ではあるのでね、ここは勿論力が入ると。 相手にしてみれば、前節福岡に敗戦からの中2日連続アウエイというのもしんどいのだろうが、ここはそんなことに構っていられないのでね、何とかしたいことではあります。
ともあれ、半日後笑顔でありますように。
2021年08月27日
今日から道内も何回目かは忘れたけれども、「緊急事態宣言」なのだそうである。 相変わらずの「何だかなあ」ではあるのだが。 そもそも「緊急」というのものは、今すぐにやらないとならないからそういう表現になるわけであって。事前に期限を決めてやることではないでしょうに。 実際、例えば火事になると緊急事態だから消防車が駆けつけるわけだが、これがいや期間が明後日からですので今は行きません、なんてことはないわけで。そもそもが矛盾していることに、誰も突っ込まないのが不思議でもあるのですがね。
タイトルにした「崩壊中」は、今であれば医療が崩壊しているという意味合いで出したと感じるであろう。 勿論それもあるけれども、個人的にはやはり言葉の乱れとしての「崩壊」が先で。 「自宅療養」にしても、本来は事前に入院や通院をして加療があった後に行うから成立する言葉なのに、それを飛ばしている状態を指すのであれば、ほとんど詐欺まがいな表現だろうし。
もうね、何もかにも表現がおかしいし、そこに誰も突っ込まないことに危惧をずっと抱いているというお話。
2021年08月26日
まあ、端的に言って完敗でいいんでしょうが。 それだけではあれなので。
試合中ずっと雨で。されど細かいばかりで気になるほどではなく、加えてほぼ無風で厚別らしくはなく。 されど選手からすればやりにくそうなイメージがずっと。 芝の面でいけば、ドームや宮の沢に慣れていると難しいものがあるのかもしれない。
相手名古屋といえば、堅守ではあるが、正直負け惜しみ多分に込みだが、つまらないサッカーではある。 まあそれを突き詰めているからこその、あの順位なのだろうが。 うちとしては、相変わらずの課題の解決には遠い。 *ドン引きの相手の場合 *宮澤不在の場合 なかなかにこれが揃うと厳しい。 それにしても試合開始早々相手DFがきれいに5人並んでいたのにはゾッとしたな。これでJ1?かと。
この先も過密日程は続く。 引きずらずに進みましょう。
2021年08月25日
昨日・今日と寝起き方がよろしくない。 特段寝苦しくもない気温なのに夜中に目が覚めてしまう。 当然にその後の展開が微妙になるから、今朝もリズムはよろしくない。
昨夜はパラリンピックの開会式があった。 終了予定が夜の11時であれば全編付き合うのは無理だから、録画に任せて今朝確認する。 まずお断りをするのは、開催の是非についてはここでは書かない。 単純に式典としてどうだったかに集約する。 TLを見返してもそうだったか、おおむね好評だったようで。 勿論細部には色々あるのだろうが、少なくとも五輪との比較においてはずっと良いというのが大半。 まあね直前にすったもんだもなかったし、最初から横やりもなければちゃんとやれるのだるうということなのでしょう。 非常に判りやすい反動とでも言えるのでしょうかね?
さてこちらとしては夜の天候がまず気がかり。 現状の予報を確認すれば、試合時間帯は雨。前後も雨マークだから避けられそうにはないのか。 うーんここまでの厚別は上手く回避できてきたけれども、今日ばかりは難しいか。
2021年08月24日
会議なんてものは、やりたくない口だし、やっても短時間で済ませたい性質ではある。 昨日は必要に迫られてやってはみたものの、何か残尿感があるような終わり方で。どうにもなあ。
小さい組織の中でも、それなりの立場の中では、そこそこの責任を求められるのだというもので。 しかし思うようにならぬことが圧倒的だと、また苦慮は絶えず。 難しい話だと、また悩みは多く。 何だかうまい表現はできないものだが。
そうした中で、例のコロナ禍の対応を見ていれば、どうにもな気分にしかならない。 支離滅裂。 責任回避。 そんな感想しか出てこないのだな。 本来見本たるべき立場の連中がこのザマだからね、嘆息するよりない。
さて明日から他のチームとは違っての6連戦だと。 最初がホーム3連戦はいいとして、3・4戦目と5・6戦目は同一チームという特殊性でのH&Aということで、まあ大変ではあるけれども整えながらいきましょう。 なお明日は雨マークがあるので、少なくとも試合時間帯だけでも回避されるように祈りましょう。 って普段の憂さ晴らしにはいい感じなのかもしれない。
2021年08月23日
昨日までの週末は、金土日とホールに出向いていたのではある。 たまさかの連続であるから、特殊な状況ではあるけれども、音楽・観劇という点では日常なのでね、そんなタイトルで。
金曜の夜はkitaraで「新生!プロジェクションマッピング×オルガン」に出向いて。 パイプオルガンの演奏に合わせて映像を流すわけだが、なかなか評価は難しい。 映画音楽に合わせるということは、著作権の問題もあるから映像そのままともならないし。具体的・抽象的、まあ苦労は見える。 所要1時間ほどは、夜にはほど良かったのか。休憩なしは、久しぶりに通路側の席でなかったこともあって苦労は少なかったし。 土曜の昼はkitaraで札響の「名曲シリーズ」を。kitara改修中には実施していなかったから、ほぼ1年ぶりになるのかね。 やはり安心感は強いか。アンコール込みでも2時間越しなかったし。 なお週末が半日足らずの帰蘭になったのはこれが理由。
昨日は教文で歌劇「ノンノ」の観劇。(株)コンサドーレ社長の話ではない(それは「のんのん」っていつの話だー10年前にはなるのか)。 テーマが縄文時代の日本が舞台の新作というのは、なかなかに集客が不安なところでもあるのだが、そこそこ入ったようで。 なおこの公演はコロナ対策で1席ごとの販売、使わない席にはカバーをしていたのが好感が持てる部分で。 そもそもは知っている人が関係者にいるからが参戦理由でもあるが、2時間半の公演も長さ感じず、まずまずだったんではないでしょうかね。
ということで、この先音楽とサッカーとで忙しい日々がしばらく続く、ゆえ個人的な動きもあれこれある部分については、また都度。
2021年08月22日
久しぶりの短時間の帰蘭である。 昨夜の戻りから今日の出発まで半日ないということで。 そして久しぶりにちゃんとした睡眠だったというか。 時間こそ短めでも、就寝がすんなり、夜中に目も覚めず、朝も自力でという展開は本当にいつ以来か。
そういうことで、昨夜の試合の大半は移動中であり、いろいろやって帰宅した頃がほとんど試合も終盤時、スコアは1-1。 まあ予想された気分。 TLを追えば、なるほどと。 まあすべては主審に責任が行くのか(苦笑)。 問題は高温より高湿度。そして宮澤が出場停止であることへの影響。 まあ懸念した通りだったのか。 単純にアウエイで負けない事、こと夏場においては、という総括でいいのかね。
さてこの先はうちにとってはハードである。 3週続けての週中の試合あり、それはルヴァン杯の勝ち上がりと延期になっていた試合を含むから平等な日程下ではないから、また真価が問われると。 そしてこちらとしても3週続けて水曜夜にホームゲームとなるから、ちょっとやりくりがあれでもあるけれども。 とりあえずは天候か。まずは25日が上手く雨回避になればいいのだが。
2021年08月21日
だいぶ過ごしやすくなったはずなのだが、相変わらず熟睡には遠い日々である。 とにかく朝の早さは変わらずにして。高麗者だからにしても、異常は変わらず。 最近は夜がきついのだと。いやこれは過ごしやすいからなのか、9時頃横になってしまえば、どっぷりとなり収拾がつかない。
相変わらずやることは多く、さりとてやる気はまだまだ薄く。 今日も何とか鞭打って動き出しましょう。
2021年08月20日
毎朝欠かさず投稿している我ブログであるが、勿論義務ではないのだが、かれこれ16年近く続けていると、今更やらないことの方が気持ち悪いくらいではあって。 時に苦慮すれば、昨日みたいな投稿にもなってしまうのだが。
昨夜流れた芸能人の訃報は衝撃があった。 年齢だけを見れば驚くほどのことではないのだけれども、それがコロナ絡みでワクチン未接種でとなると、ちょっと考えてしまう部分もあって。 コロナ禍で言えば、妊婦が罹患している状態からの出産で、新生児が間に合わなくて悲しい状態になるという痛ましいニュースがある一方で、80歳の上級国民が発熱しただけで入院できたりしているという、その落差にクラクラすることもあったのではある。
話は飛んで「夏の甲子園」だなあ。 すっかり関心が薄くなってしまったのだが、度重なる延期やらノーゲームやらでズタズタ。 もう試合順すらおかしくなってしまっていて、すでに2試合やった高校もあれば、未だ試合できないところもあるとか。 何だかねえ。 正直なことを言えば、そこまで甲子園にこだわる理屈は判らないし。 そもそも夏の暑い時期に外で連戦とかいうスタイルが今時のやりかたでもないし。 どうしてもというのなら、初戦と準決勝・決勝のみ甲子園にするだとかの工夫はあるだろうに。 同じ場所で天候に左右される作りからすれば、今年のような天候だと詰まるばかりだろうに。 やっぱり、何だかねえ。
もうパラレルワールド全開で、決して交わることなく進んで歪は増す一方なのだろうな。 そして改めて言いたい。 腰抜けマスゴミよ、いい加減目を覚ませ!
2021年08月19日
ちっとも気勢が上がらない。 やる気が出ない、とか。 前向きになれない、とか。 特段ゴミ屋敷でもないけれども、室内は決してきれいだとは言い難く。 考え始めるときりなく出口なく。 時間だけは早く過ぎゆくと。
出口が見えないままのコロナ禍ではある。 いやなんて言うのか、これまで1年以上もなにして来たのかという話に尽きるので。 毎度偉そうな国のトップにしても知事にしても、中身のない話をされては唾棄する気分にしかならず。 まずは今迄の失敗を素直に認めるところからではないのか、と考えてもそれはしない。 まったく覚悟も責任も取る気がないままにきて、挙句は責任転嫁されるかって。 ふざけんのもいい加減にせよ、しかないのだが。 気分は絶望的。 残念ながら、頼るのは自衛。 全くやりきれなく、情けない話ではある。
昨日は一日中雨だったのが、この先暫くないのかな。 気温がまた上がるから、へばらないようにくらいか今は。
2021年08月18日
今日の予報を見れば一日中雨で、最高気温も20度になるかどうかくらいか。 雨に関しては、傘が手放せない点では厄介だけれども、農業関係者にとっては有り難いわけで。 一方で西日本方面は、今もそうだがまた大雨が続いているわけで。 こちらの方は以前も書いたように止んだから終わりにはならず、土砂崩れ等の災害や交通機関への影響で復旧に時間を要するだとか、なかなかに落ち着かない。 加えて深夜時間帯には地震もあったとかなると、もうどうなってんのよな気分でしかないと、ねえ。
一方で、というか相変わらずのコロナ禍については、これまた相変わらずの感想しかない。 昨夜も国のトップが会見を開いたらしいけれども、近過去に原稿を読み飛ばしたり言い間違いをしていることからすれば、誰が今更注視するかっていうの。 国民には我慢を強いておきながら、手前らは好き勝手なことをしていて、どう信用できるのかっていうの。 限界は超えても、まだ我慢なのか。 出すものさえ出せば、すぐ変わるはずなのだけれどもね、勘違いしてケチくさいばかり。
気象の話に戻れば、ずっと記録的暑さが続いていたのが、これまた急激に下がって現在に至るのだが、週末はまた夏日いや真夏日復活何だそうで、体によろしくない。 危うきところには近づかないくらいしかないまま、今日もうなだれて出かけるよりないのかね。
2021年08月17日
お盆休みは土日を含めても3日間だったのだけれども、結構長い感覚はあったみたいな。 少しずつ出してきた部分の補足を今朝は。
13日は通常勤務であったけれども、退社後帰蘭。元々通勤の地下鉄の定期券が切れていることもあって、JRを利用しての出社。歩く距離は地下鉄の倍。 利用は「青春18きっぷ」で。 14日はドームの前に芸術の森美術館に向かい、「キース・へリング展」を見に行っていた。当初は先月31日のPMFピクニックコンサートとの抱き合わせで準備していたのだが、コンサートは中止になりこちらに抱き合わせた格好。 ドームへの時間に余裕があったのだが、メガネの不調で急遽予備と交換のために札幌宅に戻ったために、ドームへはタイトになってしまったと。 15日は追記することなく。 昨日16日は「青春18きっぷ」利用で帰札したのだが、帰宅後の諸々も考慮して当初の寄り道沢山から大幅に削減して実行。 朝一乗車も、一旦伊達紋別まで出てほぼ20年以上ぶりくらいに駅前の変化を見たと。あとは苫小牧から先もそのまま室蘭線で岩見沢に出て。 最後に乗った車両が721系の3000番台。そう快速エアポートにも使われる編成だから、「Uシート」ありで。勿論指定席にはならないから、追加料金なしで楽々帰還。
ということでそんなタイトルでしたとさ。
2021年08月16日
昨日の行動は基本室蘭宅内にあって、あとは何度か付近をチョロチョロのレベルでしかなかった。 今年の会社のカレンダーでは長く休みになることもないので、あまり派手に動き回らないという前提もあったのではあるが、近年にしても珍しいことである。 こと正午の時点で、家の中にいたのはいつ以来になるのかくらいの珍しさであり、あの中継も垣間見ることになったのではあるが、当然に首相の話の時は積極的に音を消していたのではある。
ずっと暑い日が続いていたこところからすれば、基本ずっと曇という状態は寒々としたところの感じにしかならない。 でも大雨の被害、というのを連日見せられている状態からすれば、まだ贅沢を言えることにもならない。 雨の厄介さは、止んだから終わりではなくて、その後の災害の可能性を残してしまう部分があるのでね、簡単にはいかない。 そしてこの一連に対しての国の反応は鈍い。まあ数年前の同様な時期にどんちゃん騒ぎをしていた国のトップ以下の政治家たちだから、何もしないくらいで驚きもしないけれども。
そうね、夏といえば甲子園。というのもあって昨日は3日順延があって道内2校も出て初戦敗退だったと。 何とか試合をさせたいからと、遅くまでやっていたのだが、個人的には延長が過ぎてNHKのEテレの番組がグダグダになってしまったのが気がかりではある。 正直甲子園に思いれはないのであるが、こういうのがあると、いつまで拘っているのかとの思いも強く。 何が何でも甲子園でないとダメだというのは、違った意見を言えば叩かれるのだろうな。 そもそも夏の暑い時期というのも含めれば、別段ドームがある時代なのだから、暑くない雨天中止もない場所でやるのが現実的なのだろうがね、まったく上手くいかないものだとは考える。
どうも他のことが多くなるとコロナ禍のことは縮小されてしまうのだが、状況はちっとも良くなることなく経過していて。 まあとにかくは国があのザマだから、自衛しか頼りようがないのは変わらない。 ええ残念だけれども、それが実態。いつまでも「今だけ、金だけ、自分だけ」の範囲から抜け出せない連中に期待しようなどない。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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