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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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ようやく平常運転へ

2022年01月11日

この年末年始は諸事情もあって実に特殊な動きになってしまったので、通常スタイルでの通勤が実に昨年12月24日以来、ということになるのである。

勿論当初の予定では、もっと違う展開を想定していたのだが、毎日どうするこうするで変更を生じるというのも、まあなかなかできないことではある。

例年だと年末年始でけじめをつけてみたり、新たな気持ちでというようなことも考えるのだろうが、そういうこともなく過ごしてみれば、存外こういうのも悪くはないのかもとは考えてみたりして。

ともあれ、普段スタイルであっても、精神的には結構変わっていくのだろうなと。


昨日からちょっと気になるレベルの腰痛があって。

ずっと座っている、こと一昨日は半日以上だからなあ、とか思ってみたり。

昨日は朝帰札したあとは、外出せずに溜まっていた録画・録音ものの消化に勤めていたのだが、流石に夕方くらいからどっと疲れが出てしまって。

まあそんなのも贅沢なことか。


一応タイトルはそうしてみたけれども、そのまま上手くいくかは判らない。

ただこれからの時間の大切さは、より一層沁みることになってはいくのだろうね。


post by akira37

04:41

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大移動の最後はWパンチ

2022年01月10日

前提として今日までの6日間は、この切符を所持しているのである。

最初の2日間はそれで通勤をし(通常は地下鉄だが)、退社後はバスも動いているので利用し、ということをしていて。
7日は有休を取って、諸事情の後処理のために帰蘭に利用しており、8日は先述したようにkitara参戦をメインとして札幌往復に利用したのではある。

今日は帰札するだけだが、昨日はせっかくだからと無謀なことに挑戦したのだった。
それは室蘭から稚内まで日帰りすること。
時刻表を見れば実際可能なのが判る。

利用列車順で言えば、すずらん1号→宗谷→サロベツ4号→ライラック36号→北斗22号となる。

ただこの移動、特に冬はリスクが大きい。天候による列車の運休が一つでもあれば成立しなくなるからね。

幸い天候には恵まれ、こと旭川以北はずっと晴天で驚きましたとさ。

一応証拠写真でも。

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今回の行程の中で、2つ運不運を書いておこう。

運が良かったのは、「宗谷」用の車両が故障で別の車両になったのだが、それがいわゆる「ラベンダー編成」だったこと。
まず、車内が新車の独特のにおいがまだ残っていて。そしてWIFI利用可能、座席にコンセントありは、現代の旅行においては欠かせない部分だからね、随分利用しましたと。

そして不運は最終列車において起きたと。
北斗22号には、前日にも乗車していたのだが、その時は白老手前で鹿と接触していた。
それが昨日もあって、登別手前だったのだが、今度は1回で終わらず。登別発車後にも発生。今度は4頭、しかも接触のみにとどまらず巻き込んでしまったと。
かくして東室蘭着が定刻の40分遅れになって終了しましたとさ。

まあその先の予定が無くて良かったという終了ではありました。



post by akira37

05:27

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鹿との遭遇

2022年01月09日

昨日は、室蘭から札幌へのJRでの往復。目的のメインはkitaraでのコンサートであった。

その行きも帰りも鹿に遭遇しましたということではある。
そのたびに点検作業で遅れ、幸い長いことにはならなかったけれども。

まあその後の予定に大きな影響があったわけではないけれども、発生場所がどちらも意外なことで、少々参ったなあという気分ではあったのである。


列車での移動では、特にこの時期は天候が一番気になるわけだが、それに加え鹿も近くにいることを認識しないといけないのは、なかなかにしんどいことではあるのだと。

試練は更に続くのだな。


この週末は、個人的には無茶な行動をしていて、今日がその山場、故にいつも以上に動き出しが早い。

まあ基本乗っているだけだから考えなくて済むけれども、どうなりますか。


post by akira37

04:04

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一挙に氷解する

2022年01月08日

昨日朝発生の事象は、結局感情的に納得できるかは別にしても、理解できるところに落ち着いたというべきなのだろう。

その経過の在り方には、結局クラブとしての評価が高まったことに繋がったというのが収穫だったのかもしれない。


まずは社長出演のラジオであった。

あのことが無ければ、当人の身の振り方向に話題が向いたのであろうが(勿論その部分は当人でコントロールできる世界ではないので、どうにも表現しようがないのだが)、当然にその話題に触れないわけにはいかない。

そこではほぼ事実と認めることで鎮静化を図ったと。

で午後にGMの会見で丁寧な説明があり、それを受けて報道の方も歪曲することなく伝えたと。

ということでその先のことも含め、おおよそこの後の展開が読めたことは、モヤモヤしたものを鎮めるには充分だったのだな。


どうやら移籍発表のタイミングは12日のようだから、それを待って今期合意選手の一斉発表になるのだろう。

新規加入選手のお披露目は13日の新年会に合わせるのか、その前にマスコミ向けに別の場を設けるのか、くらいの差なのかね?

他の興味といえば、背番号のことになるのだが、まず変更するであろうなのは彼で、番号もあれだろうということは、発表後に答えわせをしよう。
興梠が何番をつけるかも興味どころだが、鹿島や浦和でつけた番号はないだろうという見立ては当たるだろうか。


結局のところ我サポートチームについていえば、人事的には動きが少ないことに落ち着く。

ただ想定外の移籍に伴うサプライズはあるのかね?

出入りが多いことを羨ましいと見るのは違うと考える。
うちのチームの場合は、フィットするのに時間を要するのが前提だから、そうそう簡単にはいかない。

だから一見すごい選手をかき集めたからといって、いきなりプラスになることもないわけで、そういう耐性がないとやっていけないのでもある。


多くは今日から3連休。

多少は心穏やかに過ごせそうかね。


post by akira37

05:03

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謎が解けたのか

2022年01月07日

昨日のXディはなかったわけだが、今朝の情報を見れば郁子なるかな、という感じなのであろう。

やはり今年は色々難航している印象。
レンタル中の2人の情報も最近ないままだし、最後の詰めが大変で一斉発表ができないのだろうと。

こうなれば、やはり本当のXディは13日の新年会当日という見立ては正しいのかもしれない。

勿論明確な根拠があるわけではないから、それ以前の発表があり得ないわけではないだろうが、今朝の情報が正しいとするならばまだまだ隠れているものがありそうである。
まあつらいのは、その話が出て行くばかりで、入って来る話がないことで、ただ昨年のように一斉発表当日に煙もない移籍発表もあったくらいだから、隠し玉があるのかもしれないが。


いやはや、今シーズン当初は社長の件も含めて、なかなかに試練が続く事だけは違いない。


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04:41

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Xディになるのか?

2022年01月06日

いやまあ、選手動静が他のチームに比べても極端に少ない我サポートチームのことではある。

今日が会社としての(株)コンサドーレの仕事始めの日であり、昨年はこの日に合意選手一斉リリースがあったからタイトルにしてみたけれども、その発表日は毎年一定ではないから、今日がその日とは言い切れないが。


一つ気になるのが今月13日に開催される「新年会」ではある。
この日に背番号の発表が予告されているから、その日までに合意選手の発表があるのは当然として、同時に合意選手の発表になる可能性も捨てきれない。

最近の一斉発表で一番遅い日付が1月11日だったから、十分にあり得ると見ているが如何に。

いやそれ以前にレンタル中の選手で残り2選手についての公式発表もまだなので、そのことも大いに気になる部分だが。


そういえば、この「新年会」告知のリリースの中では、キックオフイベントについてはオンライン限定、詳細は年明けにとなってはいるのだが、こちらもまだで。

まあ今年の対応が特殊なのは、社長の去就絡みで間違いないのだろうが、うちの場合選手動向よりもこっちの方が気になるのがどうにもではあるがね。


何はともあれ、落ち着かないことからの解放が早くほしいところではありますな。


post by akira37

04:41

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またうんざりからか

2022年01月05日

外を見れば十分すぎるほど白い。
この後久しぶりの出社になるけれども、色々考えると今から憂鬱ではある。
少なくとも屋外に置いてある社有車がどうなっているかについては、あまり想像したくない。


昨日帰札した際には、流石に我慢できずにポータブルストーブに火を入れたのではあるが、あまりにも効果が限定的。

消してしまえば、また元のままで。
全く朝から震えている。


なかなか落ち着けそうで落ち着けない。

まだ未処理のことがあるので、それは週末への課題。

なかなかにしんどいね。


まずは現場復帰が久しぶりで、どうなっているやら想像がつかないままだけれども。

なまっているからな、いろいろと。
体力も心配か。

どうなんでしょう。


post by akira37

04:41

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侮れぬEテレ

2022年01月04日

正月においては、外出する機会が少なくなる。
となれば中で何かするかといえば、TVに付き合う時間が増えるわけだが、今年において特に感じたのは、NHK-Eテレであった。

そう「通常特番」の充実ぶりに感心していて、他のチャンネルを差し置いて一番真面目に見ていたのがそうだったということなのだな。


私のTVの視聴の仕方は、クラシック音楽や一部の番組以外は音を出さない。
その最たるものがニュースであるが、とにかく喧しいのがとにかく嫌なのだな。
デジタルになってからのTVは、基本字幕を出していれば音が要らないし。

その中にあっても、多く付き合ったEテレ番組は通常の視聴の仕方ではあったのだな。

その大半は予算が限られているようなセットでもあり、しかし要点はしっかりしている。

騒々しさや馬鹿馬鹿しさがなくて、落ち着いていられるのが一番なのであろう。


というところから、そろそろ個人事情も含めて平常運行しないといけないので、やはりまあいつものことだけれども、鈍った体をちゃんとしないとな、からか。


post by akira37

04:41

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平常運転へ

2022年01月03日

例年であれば、正月2日は札幌へ車で往復する日になるのだが、現在の生活パターンになって初めて20年目にして行かない日になっていたと。

昨日午前中は室蘭宅から出ずに終わり、午後はちょっと町の様子をとか言って初売りの様子を眺めに行っていたく程度で。
年末に色々買っていたから、新年初売りだからといって改めて買うようなこともなく。
必要なものを最小限。因みに実質初の買物は市の「燃やせるごみ」用の袋だったりしていた。


まあ天候の方は多少降ったりもしたけれども、おおむね平穏ではあって。
らしい正月なのかね。

そして気分はもう平常運転。

たまさか今日は月曜日でもあるし。そんなところ。


post by akira37

05:08

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覚悟の年

2022年01月02日

昨日の投稿時点では、例年新年直後にアップされる「新年のあいさつ」はないままであった。

その後出てきたものは、拍子抜けのもので選手の集合写真のみ、コメントもない。正直「なんだこの手抜きは」と思ったくらいであった。
スポンサー紙朝刊の広告にも社長名コメントがなく、これはもう「そういうことだから、覚悟しておけ」という無言のメッセージなのだろう。


昨日は土曜日だったから、通常のラジオもやっていたのだが、聞く限り特段変化もなく。

やはり生出演があるであろう7日まで待たないとならないのかね?

昨年元日にあったサプライズも今年はなくて、どうにも特別感には乏しいという始まりではあったのだった。


今シーズンのスタートは昨年より一週間早い。ということは、キャンプインもその分早いはずだが、既に告知されている「新年会」が13日実施ということは、14日スタートということでいいんだろうね。

その前には当然概要が決まるわけだが、まだ公式発表されていない現在レンタル中の少なくとも4選手についてはこれからだし、昨年のように「合意選手」発表当日に新規加入選手がサプライズのように出てくる可能性は否定できず、どうなるやら。

昨年はそれが6日であったわけだが、果たして今年はどうか。
今週中にはあるのだろうがね。


個人的には、今日はもう普段の日曜日と変わらない意識ではあるr。

まあ諸々の処理もあるので、体も生らないように動き出しましょう。


post by akira37

05:38

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節目の年に

2022年01月01日

いろんな理由があって、今年は節目になることが多いのである。


まず大きいところから言えば、沖縄本土復帰から50年ということなのだが、現状を見るにつけ何ともやりきれないことになる。

室蘭を含む道内6都市は、今年市制施行100年を迎える。室蘭の場合は加えて開港150年というのもある。

たまさかであるけれでも、新施設の建設ラッシュが続いていて、昨年12月25日に開館した環境科学館・図書館「えみらん」の本格運用は年明け後だし。
春には入江に新しい体育館ができるし、イタンキには市場が移設されるし。

体育館の建設で押し出されたサッカー場は、我室蘭宅のすぐそばに建設の看板が出てきて、こちらの完成は来年のことになるが。


そして個人的には、今年還暦を迎える。
いや何十代になるというのは、もちろん過去にもあったのだけれども、流石に「還暦」の響きは違う。

だからといって何か変わるということでもないけれども。

いや昨年末のバタバタからの変革は必然か。


そして我コンサだ。

まず過去必ず新年と共にリリースされてきた社長メッセージは現時点で出てきていない。
加えて新聞紙上の広告にも社長の署名がないのだとか。

現在「GO!GO!コンサドーレ」が放送中だけれども、爆弾発言は、ないんだろうな。

昨年は小野復帰・深井慶事のリリースで踊った元日だったけれども、果たして何かあるのだろうか。


外は結構な雪で。

一応先ほど元日恒例行事をこなしてきて、初日の出のための地球岬方面は昨年よりも車が多かった模様だけれども。

公私ともども節目なことが多い今年、まずは健康で過ごせるようこの後まず精進することから始めましょう。


post by akira37

07:25

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今年の収穫から

2021年12月31日

終盤に色々あり過ぎたけれども、最後くらいは明るい話題で締めたいということではある。


その1:コンサおせち

正直手にするまでが大変だった。当初の予定は28日夜だったのだが、諸般の事情でその時間帯に札幌宅にいるのが不可能で、さてとしばらく見ていなかったメールを見れば配達予定が25日に繰り上がってる。気が付いたのがその翌日。
通常の配達であれば、一週間の余裕があるのだが、クール便の場合は3日が限度。これでは手に入れられないと、特例で延長をかけるべく電話をするもののすんなりいかない。何とかなって手にしたのが、昨日日帰りで札幌宅に行った際という際どさであったのだった。

さて中身を見てみれば、最高なのは「しまふく寮」の解剖図である。これは食べるよりおいしい。じっくりと後で眺めるとしよう。


その2:過去最良の大当たり

ホーム最終戦であった「STA-CON」で何と当たってしまったのである。
石屋製菓の商品が「白い恋人」以外というのも肝であったのだが、レプリカユニにスタメン11名のサイン入りという豪華さだった。

いやこのご時世、一人のサインですら難しいのにこんな人数。
まったく最大の運を使ってしまったくらいの勢いではあったのである。

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さてこれで今年最後の投稿とするのだけれども、何とも色々あってまだまだ締まらない。

まあ暇そうにするよりはいいのかな、と思いつつ年内にやれることをこの後するとしよう。



post by akira37

06:09

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ようやく動き始めた

2021年12月30日

出て行く話ばかりだった我サポートチームにようやく移籍加入の話が出てきたのが昨日であった。

まあ散々うわさがあったことだから、今更驚く話ではない。
レンタルという部分に色々な思惑があるけれども、両チームに対するコメントが秀逸で、今迄アンチであった者に対しても説得力を持つことなのだなと。

勿論ただ来たからOKではなくて、その効果が出なければ意味がない。
我々はそれを発揮させるべく全力を尽くすだけではある。


一方で寂しい話といえば、ウーゴ・マラドーナの訃報であろう。
我々にとってマラドーナといえば、ウーゴの方が最初に出てくるわけで。
コンサ創成期に欠かせないピースである。

うちにとってのJリーグ元年、ホーム入江での平塚戦、終了間際に追いつく得点は今でも興奮ものとして記憶されている。

何も兄を追うように逝かなくても、と残念でならない。


さて今日は何かありますかね?
人事的な話をすれば、少なくともレンタル中選手についての去就が出てきていない。その中には噂で完全移籍かもあるけれども、公式にはまだだし。

最もそのことで踊るつもりもないし、果たしてどうなるかについては静かに見守るしかないけれどもさ。


今日はバタバタ続きで未消化の部分があるので、その処理がメインの日である。

勿論こんな日にやること自体も初だけれども。


post by akira37

05:10

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いつもと違う年末年始へ

2021年12月29日

まずは通常の生活リズムに戻ったということです。
流石にいつも以上に睡眠不足が続いていましたから、今朝も一度は変わらずに起きたものの、二度寝が長くて、そこからのこの時間ということではあるのです。


本来であれば、会社は今日が仕事納めの日ではあるのだけれども、その場に出ることが今年はないわけである。

ここのところの投稿が短くカテゴリーが「室蘭」にしているのは、勿論事情がそうさせているわけで。

その一連が昨日で終了した次第で、今はどっと疲れが出ているようなことではある。


ニュースでは大雪のことが多いわけだが、幸い室蘭においてはさほどの量ではなくて、冬らしい感じとしては最適量な印象であろうかと。

そういう部分では「らしい」年末年始になろうことではあるのだが、個人的には当然に盛り上がりであろうとか、祝祭感には遠いことになる。

そして年3度の室蘭と札幌の車往復においては、今回初めて12月に行って正月はやらないことになった次第でもある。

それも諸事情込みのことではあるのだが。


ということでここから先は後処理の部分を入れながらの年末年始になっていきます。


post by akira37

05:56

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これも一つの試練だと

2021年12月28日

予定では半日後までには解放されるはずである。

まあ当然に不慣れとはいえ、こと夜中に関しては加齢もあってこんなにもしんどかったということもあったのだが、まずは起床して整えつつある状況。

明日からの投稿では正常パターンに戻れるはずではある。


post by akira37

04:27

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今日も淡々と

2021年12月27日

昨日は早朝からバタバタで、PCの調子も悪く、投稿までに時間がかかってしまった。

今朝も諸事情により短めに終える。


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05:00

室蘭 コメント(0)

諸事情により

2021年12月26日

しばらく投稿が落ち着かなくなります。
ご了承ください。


post by akira37

12:27

室蘭 コメント(0)

まだ動き出したばかり

2021年12月25日

昨日の全体的な肝といえば、夕方の開幕カード発表になるのだろうが、正直煮え切らない。

対戦相手が判るのはいいのだけれども、少なくとも日にちくらい確定してくれないと、予定を立てるのにも使えない。
結局のところ、ガス抜き程度のことではあったのだな。

まあ個人的には開幕アウエイ、ホーム開幕が第2節ということは予想通りになったわけだが。


それよりもうちとしてはようやく選手の人事動静が出たわけではあるのだが、既報通りでサプライズなし。しかも出て行く話のみというのは、やはりいささか寂しい。

救いは出て行くにしても怨念もなく穏やかな見送りというのが、我サポートチームとしての誇りとも言える部分ではないのかね。

さて入っている方の話はいつになるのやら。


個人的にも落ち着かない状態が続いていて、悩ましい日々で。

どういう展開が待っているのか、不透明なまま今日も進むのではあります。


post by akira37

05:06

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特別に変わることなく

2021年12月24日

そうね、世間的には今日はクリスマスイブで明日がクリスマスではある。

しかし個人的にはあと一週間後が大晦日で、その翌日が新年なんだということの方が大きいのか。

まあそのどちらではあっても、特別な高揚感もなく時間が経過していくわけだが。
淡々と過行くことでしかない。


今年の場合は、明日室蘭では「えみらん」の愛称がついた、環境科学館・図書館の開館日なので、いつもとは違う動き方をするのだが。

いや今年の12月は、別に狙ったわけではないのだが、週末が特徴のある時間を過ごしているのでもあるのだがね。

その辺はまた別の日にでも。


ここのところのドカ雪で、クリスマスらしさには間にあったというところではあるが、過ぎてしまえばもう体はボロボロ。

渋滞が酷くて時間がいつもの倍以上にかかることは覚悟の上とはいえ、道のガタガタは体に堪える。

おかげで忘れていた腰痛がぶり返す。

ちっとも休まらない。


今日も何とか乗り切っていこう、と気合を入れる朝なのか。


post by akira37

04:41

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時の流れ方が違うままに

2021年12月23日

3年前までは、今日は天皇誕生日で祝日であり、年末でありながらも一息つけるような日ではあったのである。

それがないままに過ごしてみれば、淡々と進む感覚ではあるのかね。

気ぜわしいというのは簡単だけれども、実のところそんなに普段と変わらずに過ぎて行く。
加齢に伴う時間の経過の早さはあったとしても、それは特段年末故の感じではない。

忘年会はなくても困らないし、復活しつつあると言っても、自分の身には何事もないままで変わらない。


穏やかさを感じているのは、我サポートチームにも劇的なことが起きないからでもあろう。

いくつかのうわさ話は出てきても、未だ公式発表に至らない。
今迄あったのは、選手の退団が一例、コーチが監督として転出しただけで、それよりも社長を巡る騒動の方が一番大きいなんて、なんて特殊な環境かと。

選手契約更新については、例年一斉発表であり、それが年内になるのか年越してからになるのかくらいの部分しかないので、正直あまり関心がある部分ではない。
ただ過去最多数のレンタルで出している選手については、相手のあることだから早めに話が出てもいいはずだけれどもね、なかなかスッキリしないのだと。


さて今日はどうなんだろう。

そろそろ公式でなんか出ても良さそうだけれどもね。
まあうちの場合、昨年もそうだけれども、結構いきなりのケースはあるので侮れないけれども。


post by akira37

04:41

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ようやく来シーズンの概要が出てきたわけだが

2021年12月22日

昨夕J公式で来シーズンのあれこれがリリースされて、ようやく準備が始まったわけである。

我サポートチーム的には、ドームの公の使用問題があるから、ことシーズン当初はどの節がホームかアウエイかになる予想する楽しみがあるわけで。

ということで4月上旬まてみると、第3・5・7・8節はアウエイで確定、3連続ホーム・アウエイがない原則から、第4・6・9節はホーム確定、までは読める。

問題は第1・2節だが、2月のドーム開催が今年解禁になったとはいえ、今年より早い日付は流石に無理があるだろうということで、来年はアウエイ開幕と踏んだのだがどうなるだろう。


今回の目玉は、開幕カードをYouTubeで発表するということで(DAZNじゃないんだ)。
それも明後日クリスマスイブの日になんて、何と粋というか。
しかもチームには事前通知なし。
となればスポ紙のすっぱ抜きもないのか?

とはいえ、会場の都合もあるのだから、相手はともかくそれがホームかアウエイかくらいの通知はあるような気がするのだが、どうなのだろう。


ともあれいつもなら生殺し期間が長いオフも年内に楽しみがあるのは喜ばしいことなのだろう。

ということで、明後日夕方に楽しみましょう。


post by akira37

04:41

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安普請

2021年12月21日

夜中に地震があったのか。
全然気づくかないままだった。どんだけ疲れていたのか。

勿論一昨日の旅疲れもあるのだけれども、昨日は実質初の冬道運転で気の使い方半端なくて、夕方にはマジで疲労困憊へとへとだったしなあ。


さて一昨日のことでもう少し書くかと。となれば国立競技場のことになるのだが、そこで浮かんだ一言がタイトルではある。

いや実態は膨大な金額を投入しているから正しい表現ではないのだが、ふと頭に浮かんでしまったからではある。

そう千億単位という割には、ということなんだな。

確かに建築技術的なものは、番組でも知っていたからその部分は理解していても、見るものは特段凄いものではない。
「国立」というからには、それなりの格式があっても良さそうなのに、特別感がない。座先の配色は有名だけれども、使用感では札幌ドームの方がずっとマシだし。
全体の感じも日産や味の素に行っているのと大差がない。そして寒すぎることが余計に貧しさを感じさせるのであったのだな。


ということでぼろくそだな。

だけじゃあれなんで、こぼれ話的なこともいくつか。

ちょっとしたミスもあって、品川から泉岳寺まで第一京浜沿いを歩いたのだけれども、その中間くらいで停車している室蘭ナンバーの車があって。
いや東京でも札幌や沖縄ナンバーを見たことはあるけれども、初の超レアケースで、ちょっとだけ興奮した次第。

天皇杯決勝では試合開始前のアトラクションとして、陸上自衛隊東京音楽隊の演奏というのがあって、都合5曲の披露だったのだが、そのしょっぱなが「軍艦」。そうパチンコ店でおなじみの「軍艦マーチ」で、おったまげた次第。

そんなとこかな。


post by akira37

04:41

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初めて天皇杯決勝を現地で見る

2021年12月20日

当初は予定にしていなかったのが、偶然が重なって実現したわけである。

そもそもがJAL様のマイルで特典航空券にしていたのが、行く理由が消滅して困った所に出てきた話ではあった。

加えてまだ実現していなかった、天皇杯決勝が元日開催で無くなったことでハードルが下がり、未見の新・国立競技場訪問の可能、入場制限が無くなったのでチケットが手に入れやすいことにもなって、好条件が整ったと。

ということで、2016年のフクアリ以来の日帰り観戦ということになった次第。

なお国立競技場での「決勝」観戦は2000年のナビスコ杯以来ということになる。


さて肝心の試合内容ではあるが、生放送もあったから詳細を書くほどでもないけれども、まあ現地で見ても劇的であったと。

ただ出だしは低調だった。
いきなりの浦和の先制点は、ああなるべくしてなったわけで。
その後は単調で前半終盤は眠かったと。

後半は大分のギアが上がったのが判って、浦和が防戦一方的な感じ。しかし残り実質10分というというところの浦和の交代で、これはやばいと感じていたところに、アディショナルタイムで同点。こんな予想なんてそうそう当たることではないのだが、試合としては面白くなったと。

ただとにかく寒いので、残業=延長は嫌だなあと思ったのも束の間、最後一人で持って行った槙野は流石ったと。

まあ結果ACLへの混乱も無くいくので良かったのではありませんかねえ。


ということで今シーズンのサッカー観戦は終了。

今日からは人事動静も活発になるのかね?なんか例の話は実現しそうな 匂いがあるけれども。


post by akira37

04:41

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一昨日は情報が多い日だった

2021年12月19日

当初は昨日投稿予定がいきなりの事件で飛んでしまってしまったわけだ。

で今朝はというと、また深夜時間帯に弱ったニュースが入るし、勿論センシティブな内容だから書かないけれども、また頭を抱えてしまうことではあるのだな。


今月18日には、来年の予定を組む上で関係していくものが3つあったので、羅列していく。

その1:JRグループのダイヤ改正
まあ道外においては、果たして遠征ができて関係するかどうかになってくるし。
道内においては、基本寂しいネタが多めなのかなという印象ではある。
新駅開業とか、移設とかはいいとしても、廃止駅がまたそれなりにあるから、改正日近くになるとまた嫌な光景を目にするのだろうな。

その2:日本サッカー代表スケジュール
まあ現状一人関係者がいるから、多少は関係するのかな。
勿論本番出場ともなれば、簡単ではないのだろうけれども、この先も関心度合いは関係者が選出されるかどうかに影響される。

その3:プロ野球オープン戦の日程
そう2・3月はドームで野球がある日にはコンサの試合がないのでね、それが確定するだけでも違うわけだ。
で再来年からは、公がいなくなるのでこの部分については無関係になるのは喜ばしいことではあるが。


で肝心の来年のJリーグについてはどうなるのかについては未発表ではある。

過去を見れば結構まちまちで、日付で見ればすでに出ていてもおかしくないレベルだけれどもね。

果たして明日出てくるのかどうか。

対戦相手のこともあるけれども、個人的には他との兼ね合いもあるので、試合日がどうなるかについてわかれば、多少は組みやすくなるのでね。


今日は天皇杯決勝があって、全体の終了日ということにもなるから、一気に動き出すのかね。

選手動向についても、多少なりとも無関係ではないことだし。

どうなっていきましょうか。


post by akira37

05:05

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極端すぎる

2021年12月18日

当初は別のテーマを用意していたのだけれども、昨日のあれこれが衝撃的過ぎるので変更してお送りする。


そう、何ともやりきれない事件が起きてしまったものだ。大阪のビルでの放火。

ビルでの火災といえば、歌舞伎町のことを思い出す。
放火といえば、京都のあの事件を思い出してしまう。

理由はどうあれ、とんでもないことで。巻き込まれてしまった人にとっては、こんなアホのために人生を終わらされるなんて悔やみきれない。

こんな年の瀬にいやなことだ。


昨夜帰蘭したのであるが、こっちの雪は拍子抜けするくらいの少なさで。

一方で札幌といえば、ドカ雪。

何すかね、この極端さは。

どうにも平均的な変わりようにはならないのは、もう当たり前のことなのだろうか。


救いはカーリングの結果か。

まずは目出度い、でいいのであろう。

けれども我方があれだったこともあるので、落ち着きのある感じにはならんのよな。


で今日の予報では真冬日だと。というか、気温そのものが上がらないという展開は、そりゃ冬だから驚くことではないけれども、ついて行くのが大変という感じになるのだろうな。


post by akira37

05:27

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落ち着けないねえ

2021年12月17日

起きてみれば、外は白く。
まあ今は止んでいるけれども、ようやくそれらしくなったとも言えるのか。

今日の予報はこの後はほぼ雪マーク。果たして本格的な積雪の先駆けになるのか。

この土日は加えて真冬日予想だなんて、体に良くない。


にしてもカーリングだ。

どうにもスッキリしない。

我サポートチームは五輪への道を絶たれ、ロコの方はプレイオフに回ってしまったと。

すんなりいきませんな。

改めて難しい競技ではあることを感じる。


さて本筋の方は相変わらずのままで。

まあ契約更新の方は、例によって一斉発表だろうから慌てることもないけれども、移籍関連だとあまりも大人しくて。

そしてそろそろリーグ全体についての来シーズンの概要が出てもいい頃だが。

毎年一定ではないにせよ、もうそろそろあってもいいのだが。

果たして今日はどうなのか。


あっという間に時間が経ち、12月も半ばを過ぎて、2週間後が大晦日だなんて恐ろしいくらいの感覚ではある。

相変わらず年末年始へ向けての高揚感もないままに、また今日も乗りきることが優先でやっている。


post by akira37

04:41

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10万円

2021年12月16日

ええ、あのことではありますが、子供もいない独り身にとっては無縁の話ではあります。

だから成り行きを見る目も冷淡になってしまうところはあるのだけれども。


いやまあこの時期において、このゴタゴタ感はどうにもいただけない。

そうでしょう最後は自治体に丸投げだ。くだらない制約を付けていたずらに混乱を招く。
他にも仕事があるのに、どうしたもんだかとしかならない。


一事が万事、まずは身内の儲け優先。その後のことは知ったことではないとばかりで。

何が優先か、判っていないというよりは、もう形とメンツしかないんだろうな。


「手間をかけずに、迅速に」とは対極にあるこの事態に、出るはため息でしかない。


post by akira37

04:41

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こんな時間からでも

2021年12月15日

そう早朝の時間で、大半が寝ている中でも異常に普通に起きていて。

現状カーリングの試合中。

なかなかにしんどい試合が続いているのではあるが、今日現在のところは互角の展開か。


そうね、関係者にいるとなると、必然的に詳しくなる。

専門用語もそうだし、試合展開でも良いか悪いかの見分けもつくし。

一番はエンド最終時点で、どちらに得点がいくつか即時に判ること。


と、ちょっと時間が経ってみれば、きつい状況なのかこれは。とかねえ。

ということで現在記載中断で見入る。

おっと危機脱出ね、何とかスチールされずに済んだということか。

まあ痺れる展開ではあるけれども、結果を待たずに今朝の投稿をしてしまおう。


贅沢なことではあります、こんな時間から。


post by akira37

04:41

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やっぱりオワコン(しつこい)

2021年12月14日

そう、昨日発表された「今年の漢字」。

また「金」なんだとさ。


五輪のある年には、判で押したように出てきた。
これで何回目かわからないくらいで。そんなもんかね?

実際は「金メダル」からの連想よりも、「金欠」とかの負のイメージの方が強いのかもしれない。

しかし今回の投票では全体の5%にも達しなかったとのことで。

これで「代表している」と言われても、という想いは強い。


オワコンであることについては、だいぶ指摘者が増えた感じがあるのは喜ばしいか。

先日あった「新語・流行語大賞」にしても、まだ話題にする人がいる?その中に何があって、大賞が何だったか、即答できる人はどれだけいるのか。

そう関心があればもっと流布するのにそうならないは、やはりオワコンだからであって。


だからもう止めた方がいいんだろうと。
むしろ取り上げる方が恥ずかしいというか、見てられないというか。

しつこくとも今後も言い続けたい。


post by akira37

04:41

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まだまだ終らない

2021年12月13日

昨日のハイライトは天皇杯準決勝だろう。

私自身は外出中で、リアルタイムでTVを見ていたわけではないのだが、TLの躍動感たるや想像以上であった。

まあこれで大分が優勝してしまったら、来シーズンは大変なことになってしまうのだろうが、ともあれ相手川崎撃破という事実は痛快なことには違いない。

コンササポ的にはアディショナルタイムで追いつくとか、PK戦でハラハラするとか、あのルヴァン杯決勝戦を思い出すには十分すぎる展開ではあったのだがね、他人事である分気楽ではあったけれどもね。


リーグ戦が終わっても、まだまだ楽しみが続くのは有り難いことかと。

直近ではカーリングであるけれども、現状なんかトラブっているのか。

ユースの方はU-18は残念だったけれども、U-15の方は勝ち上がったからまだ続くのだと。


昨日までは生温かった気候が、今朝はもうワヤになりかけているわけで。

勿論冬はちゃんとやって来るのだ、という認識の朝ではある。


post by akira37

04:41

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