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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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ここまで引っ張ったのだから

2022年03月12日

シーズン開始前、あと1勝でJ1通算100勝という状態でスタートしてもう第4節なのである。

足踏み中は、3引き分けという珍しい経過ではあって。
決して負けてはいないのだけれども、すっきりもしない。

いい加減楽になりたいよなあ、というのが本音であろう。


なんか今シーズンはDAZNでスコア予想もしているらしいのだが、到底受け入れがたいものばかりで。

失礼極まりないなと。
まあそんなのはうっちゃればいいんだけれども。


今回は会長がチェアマンに転出する最後の試合故に、今までと違った感じにはなるのではある。

一番いいのはいい後押しができることなんだけれども、声を出せないのはこういう時には厳しいね。

とにかく下馬評を覆すことくらい痛快なことはないので、その意気で向かうしかないな。


なにはともあれ。正直もう落ち着きたいものである。


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05:07

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特別な日でも特別にしない

2022年03月11日

相変わらず腰が不調で、いたわりながらの動きをしているのである。

一昨日のワクチン3回目接種で大丈夫と踏んだ発熱の方は、やはり後からやってきて。
昨夜帰宅後に測れば38度。
今朝は37度までに下がっているので、今日の仕事には支障がない見込みか。

やはりすんなりとはいかない。


改めるまでもなく、今日はあの日ではある。

勿論11年前の現時点では、約半日後にああなるとはだれも予測はできていなかったわけで。
2日前の正午前に結果としての前震があったから、そのうち大きいのが後から来るかもしれないと考えた人はいたかもしれないが、それが今日とは言えなかったわけで。

そしてこの後史上初の「震度7」「大津波警報」というのを経験していくわけではある。


毎年この日に向けては一週間くらい前からは色々な関連番組が出てくるけれども、今日を過ぎればまたいつもと変わらないことにはなる。

今日という日付は、発生した日として特別な日ではあるけれども、備えとしては何も今日に限定されたことではない。

普段から意識しているべきことだろうと。


阪神・淡路大震災が発生したときに感じたのは、ああもう地震は特定地域で起きるものではないな、ということだった。

あの時言われたのは、まさかあの場所でというものだったけれども。

札幌は比較的地震には縁が薄いと言われてきたけれども、あの胆振東部地震の際には局地的であっても被害が出たわけで。
だから、いつどこであっても不思議ではない意識は常に持ち続けたい。


とはいえ、もし今発生したとしたら心もとない。

一応こうして入力中のPC横には非常用持出袋があるけれども、充分な中身ではないし。

こういう日をきっかけに、ということもあるけれどもね、けれどもそれを特別にしてはいけないともまた考えるのだが。


今朝もまた無駄に早起きしてしまっているから、日中への反動が気がかりではある。

ただどんなに不快なことがあろうとも、自我を崩さずに活きましょう。


post by akira37

04:41

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今朝も悶々として

2022年03月10日

まずはこれを投稿するためのPCの起動がすんなりと行かないところから始まっている。

まあ過去最長期間使用中で、そろそろリプレイスを考えているものの踏ん切りがつかないままで。しかしそろそろ一大事にならないうちにというところなのかも。


腰痛状態がよろしくなく、今朝も動きが傍目にはおかしい感じで推移している。

多少なりとも緩和傾向が出てこないのがもどかしい。


昨日は退社後に3回目のワクチン接種をしてきた。

まだ12時間経過していない段階だが、幸い発熱はなく、注射後の肩の部分が多少痛みがある程度で済んでいる。

本来であれば、今日明日は普通に仕事の予定があるから、何か起きればという危険性があったのだが、さっさと済ませたいということで、予約できる一番早い日程を選んだら昨夜だったということで。

とりあえず副作用が出ていない所への賭けは勝った形か。


昨日は韓国大統領選挙の投票があって、先ほど結果が出たようなのだが、単純に傍目にも羨ましを感じる。

別にどちらの候補が良いとかではなくて、選挙そのものの盛り上がり方だとか投票率の高さに嫉妬するくらいの羨望があるのだな。

方やこの国の選挙の在り方とか投票率とかを見れば、もう絶望的な気分にしかならないから、その差だけでも何ともやりきれない気分にしかならないのである。

その結果が今あるあらゆる部分に繋がっているのだから、本来ないがしろにしていいはずはないのだけれどもね。


今日は77年前に東京大空襲があった日であるが、勿論私は経験しているわけでもなく、現存での体験者も少なくなっているわけだが、忘れてはならない日の一つではあって。

戦争といえば、現在はどうしてもロシアとウクライナとのことになってしまうけれども、こちらもどうにもやり場がないままは変わらない。


そんなこんな。

昨日も仕事上での無神経さを見ているだけに、また心中が穏やかにはなっていないけれどもね。

まあ方や体調を気遣いながら今日もまた進むよりない。


post by akira37

04:41

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「あの日」の2日前

2022年03月09日

またあの日が廻って来るのではある。
今年は11年目だから、昨年の節目ほどではないけれども、時節柄関連番組は増える。

今年のカレンダーで言えば、11年前と同じ並びになるので、曜日として合致するから、記憶も蘇られやすいことにはなる。


11年前の今日の昼前は札幌から恵庭に向かう国道36号線上にいた。

地震発生時には恵庭の入り口部分のパーキングにいた。昼のニュースを飛ばして地震の情報がラジオから流れていたわけだが、結果としてこれが東日本大震災の前震だったということになる。

歴史に「もしも」は禁物だし、今更タラレバを行ってみたところで虚しい限りだろうが、このことで準備やら覚悟やらができていたとすれば、犠牲者は減っていたのかもしれない。

勿論難しいことではある。

その少し前は、J2開幕戦参戦で愛媛に行っていたわけだが、絶望的な記憶しかなく。

週末のホーム開幕戦は急遽中止、その後の展開はここでは書かないけれども。


今は、コロナ禍であり、ロシアとウクライナのことが落ち着かない状況が続いて。

それどころでもないとも言えるけれども。

私自身は別にその日にこだわることなく、毎年のように確認に出かけてはいたけれども、ここ数年は行けてないままだし。

いや自身が何かできるかということではないけれども、その時々の確認は必要だとは考えるのだけれどもね、こちらもいつ復活できるやらではあります。


体調のことを言えば、昨日からまだ改善していないし、しんどい状況は変わらず、今朝も悶えているけれどもね。

何とかいたわりながらまだ出て行くのだろうね。



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04:41

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難儀中

2022年03月08日

一昨日以来腰がしんどくなっているのではあるが、昨夜くらいから少々その度合いが悪化している気分なのである。

日常にかかわるレベルで言えば、靴下の脱着すら厳しいわけで、うーんどうしたものか。

幸い歩けないとかのことではないので、仕事に支障があるようなことにはならないのだろうが、不安がないわけでもない。

まあ慎重にしていくしかないけれども、加齢もあるとはいえ、弱ったことではあるなあ。


post by akira37

04:41

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プラスと見るかマイナスと見るか

2022年03月07日

相変わらず無駄に早起きしてはしんどい。
眠たいけれども、ここ最近は腰痛が酷くて落ち着かない時間が長い。


昨日の試合時間中は所要もあって外出中だったので、リアルタイムで試合の様子を窺えなかったのではあるが、概して厳しかった模様で。

PKストップあり、VARで取り消しあり、で2点は助かった一方、終盤にはオフサイドで幻ゴールありで、まあ双方で損した部分からすれば、妥当な結果だったのだろうかと。

全体に感じられたのは、長期キャンプの疲労がもろに出てしまったのかなの感じもあっただろうか。


3節終了して3引き分けというのは、結構珍しいかとは思うのだが、得失点数も含めてまったく同じ成績が他にも2チームあるので、これも珍しい部類か。

まあ未勝利といえばしんどいけれども、負けていないといえばそこそこだし、勿論過去シーズンも含め初めてということはプラスなんだろうと。

けれども勝ちきれないだとか、ゴール数が少ないとか、と見れば物足りないし。

何とも難しいことではある。

J1通算100勝という節目に足踏みしていて、これも変に意識していなければいいのだろうが。


さて次節ホームはまた難しいことになるのかね。

あまり意識するな、と言ってもあれだが。

されどようやくキャンプ終了が見えていることを糧にしてほしいくらいしかないかな。

これ以上の積雪がないことがないことを願うばかりではあるか。


post by akira37

04:41

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その時が近づいてきて

2022年03月06日

昨日の投稿の最後からの続きではある。

テーマは会長出演中の2つのラジオ番組の行方について。


4日HBCの方は、生出演ができないということで、広報の石崎氏が出演(と聞いて過去の情報から推察するにあの石さんの息子らしい)だった。
実際チェアマン就任まで10日という段階ともなれば、そちら方面の仕事優先で忙しいのであろう。

で会長出演の最終回が11日、後任が河合CRC兼SDということも発表されて。
まあ番組を続けていくのであれば、適任というか他にいないでしょうなあ。生でラジオ出演に耐えられるとすれば下手な人選はできない。


5日のSTVの方は、収録自体が水曜日ということで、ルヴァンの試合のチェックはできず。こちらも多忙故の事情ではある。

こちらの方は13日に4時間の特番が早くから告知されているのだが、どうにも先行き不透明なわけで。
番組自体の終了もあり得ると見ているが、どうなのか。
いやチェアマン就任後は出演不可能となった場合に、いきなり番組終了はない考えるが、その間は代打を用意するのか。

まあすべては一週間後に判明するのだがね、果たしてどうなるやら。

こちらはサッカー養分が全体の3分の1しかないし、他の要素に耐えられる人選が難しいから、その観点で存続難易度が高いと見るが如何に。

仮にこのままの形で存続できるとしても、出演者がO森K作ということだけはないだろう。


その前に今日の試合ではあるが。

J1での100勝というのは、さっさと通過してほしいに尽きるがね。

今の一番のモチベーションは、ようやくキャンプ終了が見えてきていることだろうから、そんな動機でもいいので半日後の結果が良いものでありますように。


post by akira37

05:11

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「サプライパートナー」とは

2022年03月05日

昨日はパートナー様に関するリリースが多かったわけだが、そのいくつかは興味深いことでもあるので、取り上げてみる次第である。


まずは「フィンエアー日本支社」様の新規契約である。

航空関係では既にJAL様があるから、兼ね合いが気になるところだけれども無問題。同じグループであるからね。
現状札幌便は運休中だが、この夏の復活を目指し、なおかつJALとコードシェアもするという告知の念に入りようには恐れ入る。
実際利用となるとハードルが高いけれども、まずは目出度い(最近札幌ではサウナに力を入れていることに関係しているのかな?)


次は「札幌市交通局」様の継続の件である。

厳密に言えば、カテゴリー的には変更なのだが。

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ホームゲーム開始前には見られなかった地下鉄車内にようやく掲示されたのは、確か今月2日だったと記憶しているのだが。

カテゴリー変更は、一方で駅構内で長年使用されていた場所が使用されなくなったことも関係しているのだろうか。


そして「マネーフォワード」様の継続の件である。

こちらはカテゴリーで言えば、クラブパートナーからオフィシャルパートナーへの格上げということである。

まあわざわざカテゴリーの変更については触れないという感じでいいのかね?


ところで新規の「フィンエアー日本支社」様はサプライパートナーということなのだが、これがよく判らない。

公式HPにも説明文がないのだな。

サプライといえば日本語訳は「供給」ということになるけど、具体的に何?という話。フィンランドへ行く飛行機を利用することなどは通常あり得ないけれどもね。

詳細を求める。


昨日は今後に向けての大きな発表もあったけれども、これについては本日の動きを受けて、また改めて。



post by akira37

03:34

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今がその時か?

2022年03月04日

昨夜札幌市長がNHKのローカルニュースに出演していた。
目的は冬季五輪の誘致がメインではあったのだが、録画したものを見た感じでは惨敗であった、でいいのだろう。

恐らく北京での冬季五輪が、日本としては過去最高数のメダル獲得の勢いもあってか(そのこと自体は私は無意味だといつも強調するけれども)、PRするなら今だと考えたに違いない。

しかし現状はどうか。
まずコロナ禍が一向に収まらない中での対策がある。
加えてこの雪害状況もある。3月に入っても積雪が1メートルを超えているなんてことは、かつてあっただろうか。
自身仕事で車利用での外出は日々あるわけだが、まあ道によっては一向に改善されない場面に出くわすのは確実。
気も使うし、体も酷使されるし。
ちっともよろしくない。

番組では同時にコメントも常に出ていたわけだが、大半が批判めいたもので。
当然ながら、まずはコロナ禍や雪害に対して対策するべきというのが多く出てきたわけだな。

2020東京の時もそうだったが、誘致の際には必ず既存施設の利用で費用を抑えるという話が出てくる。
今回もそうだけれども、それがそうならないのは既に昨年経験済だけれどもね。

誘致に賛成か反対か以前に、このタイミングは明らかに違うだろうというのが率直な感想の昨夜ではあったのである。


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04:41

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逆転劇

2022年03月03日

昨夜の試合くらい、現地で見たかった試合もなかったであろう。
しかしアウエイ平日夜の試合では、まあ無理ということではあったのだが。


スカパー環境にないものとしては、TL上で状況を知るよりなかったのだが、前半早々からビハインド展開でどうにもどんよりしていたのではある。

正直大量失点での敗戦も覚悟していたのではあったのだが。
何せベンチ入りメンバーも前節と違って、そこまでの期待は難しかったのが本音だったし。

それが後半はあれよあれよということで。
あれがゴール裏観戦だったら、日立台だもの超興奮ものだっただろうと、現地観戦者を羨ましく思う。


日立台での2点ビハインドからの逆転勝利といえば、2006年のJ2第51(!)節以来である。

当時柏はホーム最終戦にして、J1昇格がかかった試合でもあったのだが、見事にセレモニークラッシャーぶりを発揮してしまって。

相手監督は後にうちに来る石さんだったし、メンバーの中にはこれも後にうちに来る岡山や石川がいて、石川は得点もしていたのだが。

まあその後どうなるかわからんものだ、の好例でもあるが。

なお2006年といえば、天皇杯で過去最高のベスト4になった年でもあるので、このゲームの結果勢いが影響していた可能性もあったのかね?


ともあれ今年初勝利は目出度いし、公式戦4試合まだ無敗というのも誇ってもいいんでないかい?

とにかくいい材料で気分良くなれるのは、何と現金なことかと感じた昨夜9時以降ではあった。


post by akira37

04:41

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卒業式の頃

2022年03月02日

昨日は道内公立高校の卒業式があった。
例によって、というか名物の札南の様子がニュース素材になっていたわけであるが、個人的には高校の卒業式が3月1日であることには、成人の日が1月15日でないことと同様に未だに慣れないのである。


私の頃は、もう40年以上前になるが3月10日だった。
小学校が3月20日、中学校が3月15日だったから、見事な5・10日ということでもあったから、当然に忘れようもない。

そしてその時々のエポックメーキング的なことが、まあしょうもないレベルではあるが付随して記憶に残っているものではある。


小学校の時は、過去にも書いた記憶があるが、丁度青少年科学館にSLが設置される日で、式に向かう3階の廊下からその様子を窺うことができたのであった。

現在ではその校舎も科学館も壊されて存在していないので、二度と同じアングルで見ることは不可能である。


中学校の時は、特段の思い出はないのだけれども、翌日が公立高校の合格発表日で、その結果報告にまた中学校に出向くということになる。

その校舎ももう存在しない。
なお高校入試の受験番号が222番だったので、これも忘れえぬことではある。


高校の時は、もう親の参列が無かった。元々共働きということもあったけれども、もうこのような行事参加はいいでないかい?というのが母親の考えで、別段それでどうこうもなかったということではある。

なお高校の校舎も建て替えられているから、当時の様子を思い出すのは難しいことではある。

高校3年時は2月初旬が最後の期末試験で、あとは卒業式前日まで学校に出向くこともなかったわけであるが、その前日3月8日には中学校の同窓会をやっていて、今だから言えることでもあるけど若気の至りではあったから、翌日には二日酔いで頭痛を抱えたままということではあったのよね。


てなことでも書いてみないと落ち着かない昨今の情勢でもあるという気分なのよ。


post by akira37

04:41

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未だに腑に落ちない

2022年03月01日

またくどい話ではある。

そうパートナー様に関わることである。

未だに地下鉄駅構内・車両内でスケジュールポスターが見られないことについては慣れない。

いやそれ以前にショックから抜けないままである。


ただ正確に言えば、札幌市交通局がパートナー様で無くなったわけではない。

実はパートナー一覧を見れば、カテゴリー順に「オフィシャル・トップ」「オフィシャル」「クラブ」の下に「サプライ」パートナーなるものが存在していて、MDPによればここに札幌市交通局はあるのだな。

現状ここのカテゴリーは2社なわけだが、公式HP上にはランクとしてこの部分の説明が欠けている。
だからどういう性格かがよく判らない。

「サプライ」というからにはユニフォーム等の提供とか飲食料品の提供をイメージするのだが、そんなんでもなさそうだし、結果謎が深まるだけにしかならない。

今はコロナ禍でサポーターズ集会もずっと見送られているけれども、やっていればこの部分質問案件だろうになりそうではある。


何度も拘るのは、やはり今まで普通にあったものが無くなっていることへの違和感と不自然な気分がなせる業ではあるのだが。

どうにも落ち着かない。


ついでに言えば、現在地下鉄車両内では札幌ドームのスケジュールポスターも見ることができない。

こちらはかつては毎月更新で、以前にも一時不掲示の時期があったから恒久的な措置なのかどうかは判らない。

ただうちのもない中にあっては、広告が少なすぎて異様に寂しい車内だけは事実である。


post by akira37

04:41

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どうにもこの感覚は

2022年02月28日

起きてみれば、また薄っすらレベルであっても外は白くて。
まだまだ終りませんなあ。


昨日は慎重であった。
そう歩くのに苦労して。

気温が上がると、当然雪は解けるわけだが、こういう状況下の方が慎重になる。
何度も滑りそうになるのは、過去もちょっとないくらいで。
今年の特徴になるのやらと。


そして今日は28日。

2月は「逃げる」というが、もう月末なのである。
明日からは3月というのが、またにわかに信じられない。

果たして今月何か成し遂げられたか言えば怪しい。

コロナ禍は相変わらずだし、札幌の場合は大雪でずっと調子が狂ったまま時間が経ってしまった感があるし。

そして見渡せば、切迫感に欠けた、「自分ファースト」ばかりが蔓延している光景。


相変わらずきな臭いことは多いままだけれども、壊れない程度には励みましょう。


post by akira37

04:41

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2022 第2節 広島戦

2022年02月27日

総論からすれば、今年も忍の一字から始まるのであろうかと。

ここまで3試合似た展開、全て追いつかれての引き分けというのは今一つ気持ちが晴れない。同じ引き分けでも追いついてからの方が多少は気分が違うものだが。


先制点は、流石興梠慎三だという感じで見ていた。無駄の動きが少ないからこそなせる業とでもいうのか。

金子や小柏がの賢明さは判るのだけれども、力が入り過ぎている分だけ決定力に欠くという表現に至ってしまうのかもしれない。

なかなかこの辺りは難しいなあとも。


今年はシーズンシートを座席を自分で指定して臨むことになったわけだが、このメリットは昨年同様左右の席が空席であること。

一昨年・昨年とこの状態に慣れたものからしてみれば、実にこの状態が快適というのは大きいな、と。


あとそうね、当初は1万人超えくらいの予想だったのがいかなかったと。

これは恐らくこの大雪に伴う影響が大きかったのだろうと。その処理もそうだし、交通機関が読めない状況では、かたやでNHK総合で放送もあるし、仮にチケットを購入していたっとしても(シーズンシートならなおさら)現地観戦を回避した可能性は高かったのかもしれない。

個人的には大谷地からの路線バスで参戦、終了後は地下鉄乗り継ぎでといういつものスタイルではあったのだが、懸念していたバスの乗車時間は予想よりも短め、とはいえ定刻の倍程度で済んだのが幸いだったということではある。

全く除雪状態だけは、通ってみないことには判らないのだが、片側一車線の東月寒通がバスがすれ違えるレベルで助かったのではある。。


今年はこんな状態だから、選手たちが宮の沢に戻れるのは過去最高レベルで遅くなりそうなのかね。

せめて次のホームゲーム前には戻れればいいかなくらいか。


観戦部分以外が多くなったのは、まあ察してください。


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05:20

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懸念で終わらなかったか

2022年02月26日

昨日ホーム開幕戦のMDPが公開されたのだが、そこで発見したのがタイトルに繋がることではある。

そう再三書いてきた地下鉄駅構内・車両内にスケージュールポスターが掲出されないことについてだが、どうやら「札幌市交通局」がパートナーから外れたようで。

HP上では残っているものの、MDPには載っていない。

うーん、どうにもこうにも。


いやね、一般企業であればその時々の状況によっては外れることはあるのだろうが、一応地元公共団体関係ですからね、正直気持ちは複雑。

財政的に厳しくて、見直しが入ったのであろうか。

しかしいつもあったものが無くなることの寂しさは拭いきれない。

何もホーム開幕戦を前に、こんな確認はしんどいなあ。


感傷的になっている場合ではないか。

盛りだくさんに出てきていることをまずは楽しもうと。

「歴史を刻む」と大きく出た今年のスタートがよい記憶で始まれますように。


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05:04

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なかなかその気になれないでいる

2022年02月25日

まずはくどい話から。

相変わらず地下鉄駅構内・車両の光景が変わらない。
いや後者の方は北海道ぎょれん様の目立つ広告が撤去されたので、その空間が寂しくなってはいるが。

スケージュールポスターが掲出されない。
明日はもうホーム開幕戦の日だというのに。

一体どうなってんだと、問い詰めたい気分。
それは市交通局側の問題なのか、それとも運営会社側の問題なのか判らないけれども、過去にここまでの事態はなかったように記憶しているのだが。


我々は明日がそういう日であることを知っているけれども、果たしてそれ以外の人には知らない人の方が多いのではないのか。

一方で開幕までまだ1か月もあるプロ野球の方は、毎日あーだこーだやっている。
こちらは私自身はてんで関心が無いけれども、見かけてしまうから、いやでも目に入る。
毎年のこととはいえ、やりきれない。


そこにあれだ、きな臭い話が出てきて。
取り上げるだけでも気が重い。

いくら屁理屈輪並べたところで、戦争が愚かなものくらい自明ことは明らかなのに、何故にそうしたがる。

いや身近で直接ではないから無関係とは言い切れないことではあり。

どうにも堪らんことでしかないなと。


そうは言っても明日はもう始まってしまっているわけで。

一日半後には試合結果も出ている頃だが。

でも今からため息しか出てこないのは、どうにもなあ、という気分のまま。

うーん。


post by akira37

04:41

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非常事態に

2022年02月24日

昨夜も新千歳空港にかかわる交通状況の改善が無かったのか。

いやはやきつすぎる。この時期は受験というのもかかわってくるから、単純な観光としての旅行以上に厳しいものがある。

で新千歳空港からのJRノンストップ便は果たして無事運行されたのだろうか。
今朝のニュースで出てくるのではあろうが、何ともやりきれない部分は残る。


昨日の午前中は部屋に籠っていたのだが、昼前に部屋から見える小路にようやくというか排雪作業が入って。

いやもう大変、下には集合住宅の路上駐車場があるわけだが、こちらも悲惨な状況。完全に埋もれているままの車もあったり。いやはや。

そうそうついでに言えば、現在の札幌宅はかれこれ15年近く済んでいるのだが、管理体制としては劣悪を感じる。
以前は24時間体制で必ず警備員が常駐していたのだが、数年前から通いの管理人となって。
故に土曜の午後と日曜祝日は不在になるから、こんな時は大変。
昨日も不在だから、玄関部分は正直みっともないレベルで排雪がされていない。
今週は先週末の降雪から月火とあったわけだが、ほとんど無残レベルでしか解消されていなくて、文句も言いたくなるレベルではある。


個人的には午後外出していて、ルヴァン杯の試合と同時間帯にはkitaraでコンサートに参戦していた。

まず開演前、開場を待つ列にいたのだが、突如何かが倒れた音がして、それが客の一人で。初めてAEDがリアルに作動する現場に遭遇する形にもなって。

緊迫した状況になったけれども、沢山の人がいる場面では何かできることは限られる。

そして個人的にも初の緊急事態があって。

入場前に検温があるわけだが、手のひらをかざすタイプのそれは、いつもなら問題ないのが何と38.2度を表示して、初めて真っ赤になるのを目撃。
そんな馬鹿な、とやり直してもまだ38度。
えー、全然そんな感じじゃないのに、と手を変えたら無事通過。それでも表示は37.2度だったから、元々平熱が低めな自分としては尋常ではない。

演奏会後帰宅して、念のために測ってみれば37.1度あって、やはりそうなれば心配。

最もその1時間後に検温してみれば、36.2度。
今朝の検温でも36.2度なので、杞憂レベルで済んだけれど、しばらく又定期検温が必要かなと。


昨日が休日だったせいで、今日・明日の出社でまた休日というのは、気分的には楽。

そして明後日は約3か月ぶりのドーム参戦。

こんな状況だから、選手たちは今日中に帰札するはずだが、無事に飛行機が飛ぶのかも心配なのも、また非常事態の関連ではある。

まずは何事もなく戻ってきてほしいばかりである。


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04:41

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うんざりから脱せるか

2022年02月23日

昨夜も少し降雪があったのか。
ただ予報では今日の日中以降には基本雪マークがしばらくない模様で。
もううんざりの増幅は避けられそうなのかね?

正直今日の祝日は、一息つけるにはいいタイミングでもあろうが、まずはいつものルーティンを外せることで落ち着きたいがどうなんだろう。


昨日はようやくポスターサポーターの告知が出てきたのか。

正直もう少し早くならないものかとは思うのだが。
まずは懸念の一つの解決ではある。

最も個人的には身近な部分、地下鉄駅構内と車内で無事掲出されるかがまだ心配部分ではある。


今日の予定は外出そのものは午後からの予定。

それまでは可能な限り体を休めたいが第一かな。


昨夜は午後6時前の退社ではあったが、外はまだ明るさが残っていた。

そうね、もう一週間後は3月なのよ。

この先は真冬日もない予想だから、積雪もこれ以上にならないだるうが。

個人的には週末にこうなっていないことが救い。今週末までには普通に帰蘭できるかが肝だがどうなりましょうかねえ。


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05:09

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いつになれば

2022年02月22日

今朝は最初1時半頃に目が覚めた。

加齢によるもの、ではなく異音がしていたので外を見れば幹線上で1台の車が身動きが取れなくなっている。前にも後ろにも動けない。

流石に助けに行くのは危険だし、と寝直して2時間後見たときにはいなくなっていたから何とかなったようだが、除雪が入っても4車線のうち1.5車線分しか平らになっていなくて、空恐ろしい気分に陥る。


データ放送を見れば今日も一日中雪の予報。現在は止んでいるけれども、大雪警報は出たままだし、また降るのかと思うとやりきれない。

風の予報は昨日のほどの酷さではないにしても、それでも5メートル以上はあるのか。

そして昨日との違いは真冬日になるのね。プラス気温に慣れてきた身にはきついかも。最も体感的には風速が昨日比低いのが良いのかもしれないが。


ところで今日の主題はそうではない。

まだ出てきていないことについての危惧である。

先日記したように、地下鉄駅構内のいつもであればスケジュールポスターが貼られる部分に「通学定期券」に関する案内があって。いやそれが本業だからいいけれども、長年我サポートチームのためにあった場所がそうなっているのが寂しい。

加えて今週末はホーム開幕戦だというのに、地下鉄車両内にもスケージュールポスターの掲示はなく、何とも落ち着かない。

確かに公式HP上では色々出てきているけれども、見るのは基本我々のような元々関心がある層なわけで、無関心層へのアプローチが足りないのは残念。

そして関心層に対しても、例年であればもう出てきているはずの「ポスターサポーター」に関する部分の案内もされておらず、一体どんなデザインであるか未だに確認できないのは悲しい。

いろんな理由があるのかもしれない。運営会社的には今年は例年と違う流れでもあるから、内部は大変なのかもしれないけれども、いつもあるべき部分が無いというのは流石に心配なことではある。


まあこれらのことが杞憂に終わり数日内に出て来ればいいのだが。

今日は猫の日、それも2022年のという部分で2が6つも出てくる特別感がある日ではあるけれども、呑気にできないレベルで不安を抱いてはいるのである。


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04:41

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もういい加減うんざりではある

2022年02月21日

昨夜来、暴風雪警報が出ているわけである。
加えて注意報は大雪・雷・雪崩とあって、まあ気温はそんなに低くないから、それはそれで厄介であるということで。


外を見れば、現状は薄っすらレベルの降雪ではあるのだが、これからやってくるのか。

データ放送で予報を見れば、ずっと雪マークであり、気温もほとんど上がらない程度。そして何よりも風速がずっと10メートル以上で一日中らしい。

今のところは嵐の前の静けさなのだろうか。


そういえば、昨日の帰札もしんどかった。

都市間バスの方は、千歳に入る前からパトカーが先導状態、でなくても視界が悪いくらいに降りだしていたから、物理的にもスピードが出せるはずもなく。

結果大谷地着は定刻よりも20分以上の遅延ということではあったと。

その後は基本籠る。それはカーリング観戦もあったわけだが、結果については触れないでいいだろう。


今シーズンの雪には本当に参る。

量的な問題もそうだけれども、大雪の回数も多い。
もうないだろう踏んでも、また今回のようなことになる。

おかげで一旦除排雪したものが無効になるというか、また元に戻ってしまうというのか、とにかく終わらない。

人手不足もあるし、なかなか処理が進まないことについて、怒ってみてもしかたのないところで。
文句を言ってどうにかなるでもなし、忍の日々はまだまだ続く。


一応月が変われば、気温は春らしくなるらしいけれども、そうなったらなったでまた別の悩みになるのだろうが、今はまだ考えたくない。


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04:41

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いざ始まってしまえば

2022年02月20日

相変わらず疲ればっかり目立って、まともに何かやれた昨日ではなかったのである。

特段の予定もなく、午前中は少し外出して野暮用をこなして、午後はほぼ室蘭宅に巣篭っていたと。


試合開始前は少々寝ていたのであるが、気が付いたら開始30分ごろ、慌ててスコアを見れば先制していたと。

最もそこから試合をリアルタイムに確認しだした後半は、どうにも分が悪く進行し、菅野のスーパーセーブ2連続も虚しくああ失点してしまい。

結果無念のドローではあったと。

前半のPKがキッカーの部分で過去の経験からヤバイ予想が的中してしまい、タラレバを言えばキリがないけれどもね。

最もアウエイでのJ1開幕戦では過去1度しか勝利していないし、2年連続の勝ち点は勿論初めて、悪いように考えない方がいいんでしょう。


それにしてもこの時期の開幕はピンと来ない。

どうにもまだ落ち着かないままで、実感に乏しいままである。

それでも今週末ドームに行けば、自然と実感が戻ってくるのかな。

そこまでまた体調を整えて向かいましょう。


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05:05

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アドバンテージとは

2022年02月19日

今朝は寝不足である。
勿論自力で起きられずに始まっている。


理由は自明である。
昨夜のカーリングは、結局最後まで見てしまって。

結果は承知の通り。まずはメダル確定で、後は色の問題だけになって。

いやはや大変な試合をものにしてのインタビューから持ってきたのがタイトルではある。

底辺を知るということは、その分そこからの這い上がり方を知っていることでもあるからにして、逆転できるのだろうと。


そこから何を学ぶか、でもないんだろうけれどもね。

今日から始まるJ1リーグでの我々の立ち位置を考えれば、まあそうなのかねとか。

現在の情報では特段の怪我人もない模様だから、万全に始められるのだろうけれども、しかし始まてみないと判らないものだし。

そんな中でまあまずゆるゆるとかね。

いや過去の部分なんて、経験値としてのアドバンテージにすればいいんだろうしね。

どんなに強いチームであっても不安からのスタートは一緒だから、焦らずに7見ていきましょう。


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05:17

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盛りだくさんだった昨日

2022年02月18日

そうね、意識的に五輪のことは触れないできたけれども、昨日の結果は多少は触れてもいいかなと。

個人的な一番はノルディック複合団体でしょうかね。天邪鬼かって?
いや一番は「28年ぶり」ですよ。
1992・1994年と躍進してしまったために、ルール改正で長野ですらメダルは取れなかったのだから。

勿論スピードスケートもフィギュアスケートも想定以上の結果だったといってもいいくらいのことが起きてか。
最も後者はそのほかの部分でモヤモヤが残ってしまうのだが。

そしてカーリングだな。
最終戦スイスに負けて、スウェーデンのおかげで準決勝進出というのが前回大会と同じシチュエーションなのだとか。
まあこちらの方は一方で我々の競技への知識レベルの著しい向上が散見されるというのが、昨今の感想でもあるのだが。


Jリーグは今夜から始まる。

すでにあちこちのチームで感染者が出ていて大変な状況、昨日はそのためか本来金曜日でないとリリースされない追加選手登録の発表が前倒しであったくらいで。

今年もまずはコロナ禍との闘いから、というのが始まり。

我サポートチームは昨日のうちに移動したのか。
やはり最初のアウエイは2泊してからなのね。

いろいろ言われるだろうけれども、まずは怪我なくそして感染者なくが第一でしょうなあ。


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04:41

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実感が湧かないままに

2022年02月17日

そう、毎日コロナ禍にかかわる数字が出てくるけれども、身近に感染者がいないと別世界のような気持ちにしかならないもので。

いや常に用心はし続けているけれども、こればかりは急にやってくるかもしれないし、どうにも落ち着かない結論にしかならないんだけれども。


で今週末は、いつもの週末が戻ってくるわけだけれども、雰囲気には乏しいまま。

地下鉄駅構内にはシーズン中はスケジュールポスターが貼られる部分があるわけれども、現在は空白。

勿論ホーム開幕まではまだ時間があるから、間に合えばいいのだけれども、どうにもその遅さが毎度気になる部分でもあって。

一方現在HPのトップは、「歴史を刻む」とかずいぶん大きく出たなという印象はあるのだがね、身近に見ないと実感はやはり湧いてこない。


ところで今年の開幕戦はアウエイで清水とだけれども、この対戦コンサがJ加入時以来の組み合わせではある。

今から24年前、1998年のその試合は前半先制するものの、後半4失点で大逆転負け、壮絶な洗礼を受けた格好ではあったと。

まあ現状は最近の対戦成績からしても、うちは昔日のひ弱さはないけれども、侮ることなく行くだけどもね。


とかとか。

今朝もすっきりしないけれどもさ、まずは整えながら迎えないと。


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04:41

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今それをやらないといけないのか?

2022年02月16日

久しぶりに白い朝であった。
夜半に少しの降雪があった模様で。
今年ばかりは、これを見る度に「もういらない!」という感想しか出てこない。


先日たまさか見かけた情報で、今夕ラジオでこんな番組をやる情報を得て。

正直何かの間違いくらいな感想になって。だってあちらの開幕はまだ1か月以上も先の話じゃん、何も五輪さなかのこの時期にやらなくてもいいだろうにと。

うちの方、Jリーグは今週末スタートなのに同様の番組はない。まあ過去にもないはずだけれども、このタイミングは流石に失礼レベルではないかと激怒した次第。

いやあったな、「Jリーグタイム」で開幕前のキャンプ情報をやっていたりした。
今年ないのは五輪の関係とかコロナ禍のこともあるのだろうかとか考えるけれども、先述の番組をやるくらいであれば、と怒り狂うのである。


流石に開幕戦はBSでの放送があるのだが、その夜の「Jリーグタイム」の放送はない模様。
来年度は開始時刻が夜10時に変更になっているのは発表済なので、番組そのものがなくなるわけではない。

そのくせ20日には不定期番組であるこれの放送があるのだから、余計に訳がわからない。


と激怒しても始まらないのだが。明後日には始まる、その翌日には我サポートチームの試合も始まる。いや始まってしまう、が正確か。

このご時世、昔みたいに開幕戦だからと言ってのアウエイ遠征は始めから考えることにも至らず、何とも時間の流ればかりが早い昨今なのではある。


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04:41

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どこを見渡してもモヤる

2022年02月15日

雑な表現けれども、そうなのである。

身近なところから遠い世界の果てまで、接するものの多くがイラつきの原因になっているとでもいうのか。

所詮自分さえよければそれでいいのかよ、とか、責任が及びそうになると逃げるのか、とか、そんなのばかりが蔓延してどうにも落ち着けない。


個人的には変な時間にきつくなってしまうのが困る。

元より生活リズムがおかしすぎるせいもあるのだろうがね。

時に持って行きようのない無力感というか、徒労感にも襲われて。
疲れようが半端ない。


やるべきこと、やりたいことが沢山あるのに、いざかかろうとする力が足りないままでね、どうにももどかしいばかりで。

そんなんでも、どうにかしないとならないのだけれども、周囲を見ては嘆息してまた歩みが遅くなる。


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04:41

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今日も天邪鬼に

2022年02月14日

昨日の最大の話題は史上初めて水戸が鹿島に勝利したことだろう。
PSMとはいえ、シーズン前の恒例行事とはいえ、本当に一大事には違いない。
もし水戸サポであれば、狂喜乱舞間違いない。


まだピンと来ないけれども、今週末にはJが始まるわけで。
最もアウエイ開幕故に、個人的にはまだまだだけれども。

今シーズンもアウエイ参戦は悩みながら。まあ少ないながらもなんとかやりくりしながら。そして無事遂行できるかは、その時々のコロナ禍の関係が影響するので、何もないことを願うしかない。


まあ一般的には冬季五輪の方が関心が高いのかもしれないけれども、一週間後には終わっているわけで。
そうなればあっという間に忘却の彼方に、ということにもなるのは必然だろうしね。

相変わらず淡々とした付き合いにしかならない。


個人的な昨日のメインは、kitaraでの「NHKスペシャル映像の世紀コンサート」であった。

文化庁の「令和2年度」事業、ということは、本来は昨年度にやるはずだったのか、そういえばコロナ禍で当時は演奏会中止になったのだっけ、ちょっと記憶が定かではないが。

生で加古隆氏や山根基世さんを見られたのは個人的に肝だったのだが。

映像の方はやはり戦争部分が多くなる。現状ではウクライナ情勢があるわけだが、このタイミングでこのコンサートは結構あれだな。


さて東京方面では積雪になるかと大騒ぎのニュースになっているわけだが。

勿論事情が違うから冷笑はしないけれども、こちらは想定以上の積雪で苦しんでいる現状があるので、やはりその程度で騒ぐな的な部分は多分にある。

こちらから見れば、あまりやり過ぎるのはどうかと流石に感じるのだよね。


個人的には今週末にようやくケリを付ける作業が待っている。

いやあ長かったなと。これが済めばまた動き出せる部分もあるし。

そこまでまた何とか励んでいきましょう。


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04:41

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あっという間に、あるいは知らぬ間に

2022年02月13日

そうJの開幕まで一週間を切っていたのである。
来週の今時分には開幕戦のことであーだこーだが踊るはずだけれども、まだそんな感じはしない。

そんな中昨日はスーパーカップがあったのだが、こちらの観点は川崎に行った彼のことになるが、ちょっと見でもまだフィットには時間がかかる印象、と言えるのは我々がよく知っている限りだからだが。
勿論直接対戦時には活躍してほしくはない。

夜中、つい先ほどまではクラブW杯の決勝があったのか。たまさか起きてしまっていたから後半以降それとなく見てはいたけれども、まあ何ともな感じではあったかな。
それにしても盛り上がりに欠けるのは、まったく縁のない中でやっているからとも言えるのだが、やはり冬季五輪が目立ちすぎるからであるのは自明か。


五輪との付き合い方は、たまさかタイミングがあれば、という程度のもので、休日だからといっても集中することもなく見かける程度。

それでもまあ知っている範疇では気になるかね。
こと昨日のカーリング2試合は逆転勝ちで、まあこういうのを見るのは意識高揚にはもってこいなのだろう。


個人的には昨日で一区切りがあって、まあ本来であれば終了している筈の作業が今週金曜日にあるので、それの完了でようやくとなるのか。

まあね精神的に厳しいこともあったけれども、そろそろ更なる整理を進めないと、という感じでもあるのかね。


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05:03

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「ドニチカキップ」と「一日散歩きっぷ」で動く日

2022年02月12日

この三連休は通勤用定期券の期間外で。

最初から決まっている予定が、午後3時半からのkitara参戦で。終了後に帰蘭することにしていたと。


通常であれば帰蘭時には都市間バスの利用になるのだが、今月になってから間引き運転、演奏会終了後に空白ができる

一方で来月末まではバスの方は「プレミアムクーポン」が使用できるのだが、その回数からすれば1回はそうならない。

ならばとJRの「一日散歩きっぷ」を利用しようと考えたが、単なる帰蘭ではもったいない。

かくしてコンサート前に小樽まで往復してからという予定にしたのだな。


小樽での目的は文学館に出向くこと。目的はこのためだけ。

観光としての小樽はもう何度も飽きるほど見てきている筈なのだが、美術館も入っている元々は元郵政省地方貯金局の建物を活用したこの施設は未潜入だったか、記憶は曖昧なところ。

展示は興味深かった。文学とインフラを結び付けての展示はそうそう見られないものだし。
個人的に嬉しいのは、無料で持って行くのを許可されたものが多かったこともあるのだが。

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建物の階段部分の窓からは、旧手宮線の色内駅舎が臨めるのだが、承知の通りの雪で近づける状態ではない。


帰蘭へのJRは事前の運休情報で動くかどうかを見極めておく必要がある。

幸い問題なしで、札幌からは苫小牧では3両、苫小牧から東室蘭までは2両、最後は1両と乗り継いで戻る。

各々の乗り継ぎには30分近いインターバルがあったのだが、別に急ぐでもなし、トータルで3時間強の所要時間も苦にしてはいなかったのである。



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05:21

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今年のJFLは

2022年02月11日

いやあ昨日の話題のメインは、当然あのことなのだろうけれども、天邪鬼なので回避してみる。


昨日は今年のJFLの日程が、予想通りHP上には午後4時にアップされたと。

例年と違うのは、キングカズが参戦するとのことで注目度は高くなるのだろうね。

で話題の中心になりそうな鈴鹿は今年は本来の本拠地でのホーム開催がないのか。
まあここについては新スタジアム建設でもめている話もあり、ちょっとなかなかにあれな中心なのかね。


個人的には今年は何とか参戦したいとは考えているのだがね。

一昨年・昨年とコロナ禍の関係で、Jリーグ以上にハードルが高くなってしまって実現していないので。

あわよくばJの方のアウエイ観戦に絡めることができるといいのだが、と見渡しているけれどもなかなかうまい組み合わせがない。

いやこの状況であれば、一応参戦予定で飛行機を抑えたとしても、中止になったり無観客とかアウエイ席なしとかになってしまうと無駄足になりかねないし、どうにも悩ましい時期は続くのだろうね。


今年の場合はJFLのみならず、地域リーグにも関心が高まるのだろう。

関東に関してはけっこうJリーガーからの加入も目立つのでね。

その最大の関心チームはコンサOB3名がいる南葛SCということにもなろうが、以前にも書いたように参戦ハードルは更に高い。
リーグ開始は4月からだし、当然に日程発表もこれからだから、こちらもアウエイ観戦に抱き合わせとなると、まだ何とも言えない部分ではあるな。


とまあいきなり意表をついてみる朝である。

そうそう今日はJR利用で動く部分が多いのだけれども、今朝の運休情報を見たところでは、乗る予定の列車がないので幸いか。

最もダイヤ通りに動く保証もないけれども、どうなりますか。


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05:12

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