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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2022年08月11日
そういえば、昨夕はラジオ録音したものの再生中に別の番組の録音が始まって途中で再生が終わってしまったということがあった。
昨夜は途中で目が覚めることがなく寝続けられたのは良かったのだが、もうそろそろかと起きてみれば時計はまだ2時を過ぎたあたり。 通常ならば寝直すのだろうが、休日だし先のことを考えなくてもいいだろうとそのまま起き続けることにする。 で何気にTVを付けたら様相がおかしい。 深夜時間帯に地震発生、そこからの状態が続いているわけで。
NHK総合では2日続けて、かつての銀河テレビ小説「まんが道」全15回の集中再放送が設定されていて、録画体制にしていたのだが、一応録画を確認すれば当然に3回目の途中で中止になっていた。 番組表を見る限り、今夜は3回目からやり直す模様だが、そのあとにはドキュメント72時間の集中再放送が控えていて、どのように処理するのかね、とまた番組欄のチェックが必要になる。
今日は山の日で休日。会社自体の夏季休業が15・16日だから、明日有休消化にすれば6連休にはなるのだが、もちろんそんなことはしない。 しかし休日部分はみっちり予定を詰め込んでいるので、ちっとも休めないなあと。 札幌宅での睡眠日も減るから、事前チェックは欠かせない。
この深夜時間帯にあった地震の被害状況はこれから出てくるのだろうが、一方で雨のほうも心配で。 本州ほどではないにせよ、こちらも心配。 すでに道南・道北・道東とJRは運休が発生したし、この先の天気状況を見れば、個人的休日の範囲は概してパッとしない予報だし。 何だかなあとまたつぶやくのかね?
2022年08月10日
また夜中に何度も目が覚めるようなことになっていた。 最初が11時45分頃、次が1時15分頃、そして最後2時45分頃覚めてしまい、以後諦めて現在に至っている。 特段疲れるようなことをしているわけではないけれども、毎殿気候にはやられている。 朝から湿度80%以上という数字を見れば、もうそれだけでめげる。 真夏日でない分、本州の酷暑に比べればましなのかもしれないけれども、体力は奪われるよなあ、と嘆息するわけではある。
淡々と仕事を進めている中で、まあ困難に直面することは日に何度か起きることもあるのだが、その時の対応でまた評価は変わるものだと。 そんな時に自身のことを棚に上げて逃げる姿勢を見せられると萎えるわけだな、と。 いい歳をしてみっともないことも理解できないのに幻滅して時間が過ぎゆくのだな。
昨日からニュース速報が頻発している。 TVはつけていても音は消しているので、画面も集中して見ているわけでもないけれども、それでも多数目に入る。 そう今日あるという内閣改造に伴うあれなのであるが、これもげんなりすることでしかない。 何故にこの時期に、というのはあのことからの逃避なのだろうが、そんなことで煙に巻かれぬように、というのがまあ今日の狙いではあるのだが。
2022年08月09日
昨日は警報が出るくらいの雨量があったわけだが、幸い個人的には移動のタイミングで遭遇することなく、従って傘の使用もなく済んだのだが。 まあね天候の話は、自身でどうにかできるものでもないから、書いてみたところでどうにかなるものでもないのだが。 気温はそんなでもなくても、相変わらず湿度が高くてというのがまた夜に何度も起きることにつながるのか。 その程度のことでは熱帯夜の本州からすれば、些細なことなのだろうがねえ。
この時期の憂鬱といえば、高校野球なのである。 全くその懸命な放送体制のために、イライラが募るのだな。 普段EテレやFMに多く接するものとしては、その優先のために番組が飛んだり放送時間がずれることが多くなってしまう。 最近の録画機能は優秀だから、時間のずれには対応しやすくなっているから、大半はいいのだが、それが本来重ならないはずが多重になることによって途中で終了したり、修正が間に合わなくて全編が入らなかったりして苦い思いをすることが増えるのだな。 一事が万事こんな具合で、野球そのものに対して関心が薄いものとしては憂鬱な日にが続くことになるのである。
野球といえば、昨日早くもプロ野球の来シーズンの開幕についてのニュースがあったのだが、公の新球場については他より1日早めて開幕試合をするのだとか。 ふーん、という感想しかない。 球場建設状況の放映も増えてきている中で、基本やはり苦々しい気分にしかならないのである。 どうも野球となると特別扱い、という姿勢が相変わらず気に入らないのは変わらないね。
2022年08月08日
昨日は動き回りの札幌バージョン。 帰札後午前中は大倉山へ。 いったん帰宅後は札幌ドームへ。 前者は無料招待企画にに乗じてサマージャンプを。1回目飛んだと所で辞したのではあるが、まあ有名どころは別格なのね、という感想が出る。 そしてシャトルバスは劇混みだったのだが、コロナ禍の中で果たしてどんなものかと。 後者はコンサドーレとしても出展している「大ほっかいどう祭」ではあったのだが、到着時にちょうどPRタイムで、まあこそばゆかったと。 そして各市町村出展も温度差があるなあ、という感じも受けながら。小1時間で退出したのである。
そして夜は。 DAZNとコンサドーレライブを同時にPC上で稼働させて。 杞憂はあっという間に去ったと。 その前は嫌なジンクスを気にしていた。 湘南との対戦では、J1では平塚で勝てないということがあって。 それはあっさり覆って。 「うっぷん晴らし」にふさわしいことではあったが。 試合前のコメントが力み過ぎていて、その不安があったのだがね。
まあ単純なことだけれども、これでまた何気にやれる。 その先ホーム4連戦に勢いが続きますように。
2022年08月07日
別にビューティーペアのことを書くわけではない(と言って判る人がどれだけいるか・・・)。 今月は会社自体の夏休みも含めて休日が多いわけだが、大半が動き回るという無謀な計画の中、一日中室蘭市内にいるという唯一の日が昨日で、とはいえその中であちこち行っていたのである。
9時半開館の水族館からスタート。 特段の目的がなくとも、シーズンパス保持者は気楽なものである。 10時過ぎには民俗資料館へ。開港150年・市制施行100年協賛企画展である昔の様子を写した写真展開催中で。個人的には約50年前に撮影した航空写真が肝で。当時小学生だったから、その雰囲気を感じ取れるだけでも十分なことで。 結構長い時間滞在。 11時前には科学館へ。メインは11時からのプラネタリウムではあるが、こちらもシーズンパス保持しているから気軽なことで。 展示そのものは何度見ても変わらないはずだが、少しずつ変わっていくもので。手作りポップが目立つようになってくると、本領発揮というところか。 昔から手製制作は多かったからね。 昼食をとるために室蘭宅に戻って休息も取ったのち、14時過ぎには港の文学館へ。本当は14時半スタートの読み聞かせ企画を狙って向かったのではあるが、こちらはやはり無料とはいえ事前申込制で募集終了済となれば、展示を見るしかない。 まあこちらは元々入館無料だから、訪問頻度も多いのだけれども、それでも行くたびに発見はあるもので。 科学館以上に手作り感満載というのは、らしい姿でもあるのかね。
ということで、まあまあ満足感の高い一日にはなっていたのであった。
2022年08月06日
昨日の続きを少し書けば、札響定期演奏会のプログラムには終わりのほうに支援している企業名が載っているページがある。 まずコンサでいうところのトップパートナーに当たるのが、コーポレート・パトロンズのプラチナ会員ということになる。 掲載は金額順ではなくて五十音順なのだが、その最初に出てくるのが我あいプランということで、それはまずもって誇らしい。 次のランク、オフィシャルパートナーに相当するところにあるのが、ゴールド会員ということになるのだろうが、居並ぶ企業名の中に異彩を放っているのが、「ぎょうざとカレーのみよしの」である。通常は会社名なのだろうが、この通りの表記であることが誇らしい。ちなみに石屋製菓も札響においてはこのランクにある。
まあ長々した前書きになってしまったのだが、昨日仕事で久しぶりに社有車運転中に発見したものだから、というのが理由なのだな。![]()
南郷通走行中に目に入ってきて、要件を済ませたのち戻って撮影したのだな。 いやあこれは目立つ。 パートナー様が「コンサを応援しています」的表現は、見ても割と地味なケースが大半なのだけれども、こんなに目立つものは少ない。 これはインパクトがあるよね。 場所はドーム行くときの南郷18丁目駅シャトルバス発着場所からほど近いので、試合前に拝みに行くだけでも御利益があるような気がしてきたのだが、大袈裟か。 まあ今はそんな気持ちになるくらい、すがりたいものだということではある。
昨日は新加入選手の発表があったのだが、事前準備はあったのだろう、すぐリーグ登録も発表されて。 勿論こちらもすぐに効果てきめんと行くかどうかは難しいでしょうがね、怪我人からの復帰も増えてきているし、かといってあまり力を入れ過ぎない程度にやってほしいものだと思うところではあります。
2022年08月05日
あったのは、第10回札響のhitaru定期演奏会であった。 それに関して、いろいろ書いてみたくなったので、アプローチ含めダラダラやってみたい。
退社後地下鉄を一駅だけ乗ってそのまま地下街オーロラタウンのローソンへ。 この時間帯になると、自家調整弁当は半額になっているのが残っていることがあるのでそれが狙い目で。無事ゲットして夕食用にする。 そこから先、元銀座ライオンがあった場所はまだシャッターのままであったのだが、そのうち一区画にようやく新規出店がある模様なのは光明か。 更に進んで今月末での閉店が発表された紀伊國屋書店オーロラタウン店へ。まあ閉店に関してはいろいろ書きたいことはあるので、また近くなったら詳細を書くとして、今回はいつも通りにまた散財して、というところまで。 そこから地上に出て市民ホール前のベンチで夕食をとって。ええ現在でもhitaruのある創世スクエア内では食事不可のままなのでね。
今回の演奏会の指揮者は、札響首席指揮者であるマティアス・バーメルトが予定されていたのだが、コロナの陽性判定で来日不可能になり、急遽指揮者変更で下野達也が担当になって。ちなみに1か月後の名曲コンサートの指揮をすることになっているから、それがきっかけだったのかもしれないが、急な要請にもかかわらず凄かったらしくて。ライブラリアンによれば、初めてやる法人作品のスコアのミスプリントまで指摘したとか。 バーメルトは過去にもhitaruで演奏する機会があったのだが、この時はコロナの関係で渡航制限で断念しており、どうにも相性が悪い。 hitaru定期はプログラムに原則とする特徴があって。 一つは法人作曲家の曲をすること。 2曲目にはソリストを迎えての協奏曲を。 そして最後はド定番の交響曲を。 ということで、昨夜はその原則に沿ったものであった。 1曲目は札響創立20周年委嘱曲である廣瀬量平の「北へ」という曲。作曲者名は知っていたけれども、出身が函館だったのは今回初で。 演奏も今回がようやく3回目、前回は30周年時だったから実に31年ぶりで、勿論自身初演奏するほうも経験者は皆無とみたが如何に。 2曲目はドボルジャーク(一般的にはドボルザークと表記するのだろうが、故エリシュカ氏が客演するようになって以来この表記なのね)のヴァイオリン協奏曲。通常ドボルジャークの協奏曲著言えば、「ドボコン」とも略した場合はチェロ協奏曲を指すのだが、今回は違う。聴くこと自体が初めてではないけれども、結構レアなのよね。 で独奏は会田莉凡。この4月から札響コンサートマスターに就任しているのだが、そういえばコンマス・首席奏者がソロを務める演奏を聴くのは久しぶり。 最後はブラームスの第1番を。判ってはいても、この歳になれば最終楽章のあのテーマで泣きたくなったのは予定通りだった。
プログラムには指揮者交代になる前の状態で作られているのだが、指揮者と独奏者はあえて誕生日表記がされていて。 これは誕生日が一緒だからということであって。本当ならバーメルトの80歳の誕生日を祝う予定のものでもあったのだな。 で外国人には無縁だけれども、干支も同じという縁があってみたり。 そして終演後は珍しくお土産が。 独奏者の名前が「りぼん」と読むことがきっかけでポッカサッポロからリボンナポリンの提供があったのだな。 冗談ような、本当の話。 リボンちゃんが会場に来ていたようなのだが、見かけなかったなあ。
以上、たまには演奏会のことを長々書いてみました。 これに派生していろいろ書き加えたいことがあるので、また改めて。
2022年08月04日
ようやく夜中に何度も目が覚めるようなことがなくなって。 昨夜は入る風が心地よかったけれども、窓を開けっぱなしであった今朝はもう寒いくらいで。 このまま夏が終わるのか? いやまだ判らない。 ここまでのしんどさは、暑さよりもむしろ湿度の高さにあって。 毎朝80%以上という数字を見ただけでげんなりしてしまうから。
今は大雨「特別警報」が出ている地域があって。 現地でないから実感に乏しいけれども、時に降水量の棒グラフを見れば、尋常でないことはすぐに把握できる。 一方で地震も震度3以上が各地で起きていた昨日でもあって。 特別でない異常な日々が続く。
昨夜のルヴァン杯の試合、まともにメンバーが揃えられないケースがまた発生して。 サブメンバーにGKが3人は先日もあったが、FPとしてついに出場してしまったとか。 いやはや満身創痍。 個人的には感心が薄い高校野球の組み合わせ抽選というのもあったようだが、こちらもコロナ禍の部分で特別措置が取られたようだし。 全くため息しか出てこない。
現状周囲に罹患者も濃厚接触者もいないことは、幸運の一つなのかもしれないけれども、今日も慎重に過ごすしかないのか。
2022年08月03日
昨日のコンサドーレにとっての大きなニュースといえば、第2代監督、Jリーグ加入時では初代監督であったフェルナンデス氏の訃報ということになる。 個人的にはコンサとの最後が契約上の問題での途中退任(解任でいいのか)だったので、印象としては残念な記憶が大きいのだがね。 そのニュースを聞いたときは唐突で唖然としたものだったな、と。
結局2年弱の在任期間での大きな試合といえば、やはり1997年旧JFL時代の川崎F戦ということになるのだろう。 ええあの試合は後半アディショナルタイム(当時はロスタイム)で追いついて、最後延長Vゴールでの勝利。 そして悲しいかな、対川崎F戦では未だ札幌での唯一の勝利のままである(ホームで唯一の勝利はナビスコ杯での室蘭での勝利なのでね)。詰まるところリーグ戦ではJ2時代も含めてJリーグ公式戦で未勝利のままだなと、余計なことも思い出してみたり。
今年の厚別でのキーワードは「後半アディショナルタイム」になるのか。 先日の名古屋戦もそうだったが、この試合今年のコンサにとっては厚別での3戦目。ルヴァン杯、天皇杯とあってからのだった。 そしてこの2試合とも後半アディショナルタイムに得点シーンがあって。 ということは今年あと2試合予定されている(会場変更なる可能性大だが)厚別での試合においても、またそうなる可能性はあるのかね、なんてことまで思ったりする日ではあったのだな。
2022年08月02日
ここのところ睡眠状態が劣悪である。 特段熱帯夜だとかの暑さではないのだが、毎夜断続的でまともに眠れていない。 当然その反動が日中に出てしまうのが嫌らしいことではあるが、どうにもこうにも弱ったものでしかなく。
そんなんで今朝も無駄に早起きして今に至るのであるが、たまさかNHK総合を見やれば、通常であれば無難な映像を流しているところが、この時期のせいもあってか、戦争関連の過去のNHKスペシャルなんてものをやっていて。 今朝のは11年前のものではあったのだが、感想を言えば現状を見ても、ちっとも変っていない、成長していない、に尽きるわけで。 詰まるところ、過去に学びもしないゆえに、こんなひどい状態が続いているのであろうかと。 全くため息しか出てこない。
身近をみてもそうで。 いつまでも自分のやり方に固執しているのを見ていれば、そこに成長への期待は全く感じられず。 こちらとしてはもはや観念するよりない、何を言っても無駄にしかならないから、好きにすれば?でおしまいにするよりない。
きょう午前中まで残るかと思われた今回の降雨は、幸い早く回復した模様で。 多少はそれで気分改善にはつながるのかな?そのくらいの希望しか今はない。
2022年08月01日
昨日もハードな休日ではあった。 厚別からドーム、kitaraと渡り歩いて。 当然にボロボロなったのではあるが、タイトルはその最初の場所で起きたことではある。
物好きにもほどがあるということにもなるのだが、昨日は午前10時から厚別サブであった、札幌社会人サッカーリーグ2022のSリーグ第7節「ベアフット北海道VS札幌市役所サッカー部」の観戦をしていたのである。 場所柄、観客数のカウントは意味がないけれども、最初から最後まで見ていたのは私ただ一人であったもので。 まあいろいろな発見があるもので、まずもって始まるまでが緩いというのか。 札幌市役所側の選手一人が遅刻してキックオフに間に合わないとか。 社会人ゆえに選手を揃えるのに苦労しているのか、最初共にサブ面がいない状態で始まったのかと見ていたら、実は両ゴール裏にいたボールパーソンが各々のサブメンバーだったと。 共に途中交代があったのだが、札幌市役所側の選手は背番号が手書きで貼られていて、何だかなあの雰囲気。 そして驚いたのがベアフット側にいたある選手で。 どこかで見た感じの雰囲気。一人だけ明らかにガタイが立派で。もしやと見続けていたら、背番号から間違いないと確信したのだが、本人が公表していないのでとりあえずここでは伏せる。万が一間違っていたらことだし。
試合はベアフットが前半8分(自分の腕時計なので推定ー以下同じ)先制、給水タイムありの直前の22分に市役所が追いついて、前半は1-1で終了。 後半10分、ベアフットがPKを獲得して決めて(久しぶりにその成功を見たのだな)2-1とし、26分に追加点で3-1。 これは勝敗決まりか、と思ったらそうはならなかったと。 28分市役所が決めて3-2。ここからベアフットの動きが極端に悪くなって、明らかに体力がなくなり、普通にボール保持ができない。 後半アディショナルタイムは3分。 でそのプラス1分で市役所が追いついて、最後45+3分ついに逆転で終了。 いやあまさかここでも後半アディショナルタイムに得点シーンを見てしまうとは。 まあ最後の得点シーンでは、ベアフットで気になった選手も失点に絡んでいたから、ダメージは大きいだろうね。
札幌社会人サッカーリーグ2022のSリーグは全12チームで2回戦総当たりであるのだが、これでベアフットは7戦全敗。ぶっちぎりの最下位で、言葉にならないまま去ったのではあります。
2022年07月31日
ネガティヴに言い出せばキリがないと考える。 ええ後半アディショナルタイムに追いつけたことをポジティブに考えたほうが健康的になるだろう、でいいんではないのか?
実のところ、周囲の光景はネガティヴ野郎が多くて。 試合中に聞かされるほうはたまらない。 チームの云々を言う前に、てめえらの成長しない姿勢を改善するのが先ではないのか?
バクスタアウエイ寄りには、京都の高校サッカー部が修学旅行で観戦に来ていた模様で。 この暑さの中、彼らの目にはどのように映ったであろうか。
2022年07月30日
昨日は午後を休みにして早めの帰蘭。 理由は港まつりの花火大会にあるのだが、見るためというよりは混雑を避けたいほうが優先。 月末なので床屋もあるのだが、順番としてそれを後にしたほうが良かったであろうと、ちょっと後悔。
というのも、祭りの屋台のある会場に寄るために問題が生じて。 このコロナ禍のこともあって入場規制がとられ、辿り着くまで1時間半ほどかかってしまって。 おかげで花火大会を少し見ることができたのだが、そちらはメイン目的ではない。 本来これだけの混雑であれば、早々に断念するのであったのが、そうしなかったのは2つの理由があって。 一つは今年開催される4つの祭りでスタンプラリーをやっていること。 もう一つは姉妹・友好都市の物産展をやっているから、そちらにも貢献したいということ。 かくして散財して、花火大会が終了する前に辞して遅い夕食にはなっていたのであった。
室蘭にしてはそこそこ暑い日が続いていて、かつ風もあまりなく、らしくない。 花火大会には好都合であっただろうが、夜も窓を開けても涼しくならないのはちょっとどうなんだろうと。 まあこのあと帰札して厚別に向かうのであるが、よりによって予想最高気温が32度、ええそれが試合時間帯でのことだから、まずはそことの戦いか。 まず自身に負けないように。 そして今月未勝利で終わらないように向かうのであります。
2022年07月29日
困ったものだ。 夜中に何度も起きてしまう。 特段寝苦しくないはずだが。 気温も高めでも熱帯夜でもないし。 ただ湿度がずっと高いままというのは、地味に堪えることになるのかね。
さて本日のタイトルの由来は、今夕発表になる残り日程のことである。 そうキックオフ時刻と、一部は曜日も未定な部分が。 個人的な行動予定には、結構影響するのでね、重要なわけである。 因みに第29節ホームは曜日未定なのではあるのだが、これについては日曜日で確定である。 理由は自明で、前日土曜日に札幌ドームでは「リレーマラソン」の開催が告知済であるから。募集締め切りの都合上、早めにしないとならないのでね。
明日は今年初の厚別でのリーグ戦であるのだが、予想最高気温がよりによって真夏日予想というのは困ったもので。 ええ何故か昼間の試合なのでね。 一応雨マークはないけれども、最近の予報はあてにならないし、まして厚別での気候急変は珍しくないから、雨具は必須。 そして心配は高温よりも高湿度だろうな。
10月にも2試合厚別での試合予定があるけれども、こちらの理由は公が使う可能性があるからだが、今年の成績を見る限り早々に会場変更になるのではないかと予想するがいかに。 その結果次第では、明日の試合は今年唯一の厚別でのリーグ戦になる可能性は高いのか。 まあ来年になれば、基本会場問題はなくなるのだが。
決まる、と言えば新加入選手の噂が出ているけれども、勿論これについては正式発表があるまで踊らない。 他のチームで活発なのを見ると一言いいたくなる人が多いのだろうが、うちの場合獲得したところですぐフィットするかは別問題なのでね、大騒ぎするのはあまり意味のないことだと考えますがね、どうなりましょうか。
2022年07月28日
昨夜あったE-1もオールスターも見ていない。 相変わらずの天邪鬼だから、てんで関心は高くないままだが、TLで様相は窺える。 最近の精神状態からすればE-1の後半くらいは見たほうが良かったのかもしれない。 現状は身近から大きなところまで問題山積みで収拾がつかないことばかりで。
大きな事を言えば、特にNHKのニュースで顕著だが、あのことについて一切触れないもので。 そこを追求すれば、また矛盾に満ちた世界でもあるからにして、今まで大きなことを言ってきた人々がだんまりのままで。 まったく都合の良い話ばかりのまま。
見ていると結局は自分の利益になるかどうかが判断基準で動く世界くらい醜いものはないということなのだ。 そうなると整合性も取れないし、矛盾にも満ちていることになっていくし。 何が幸せかを考えた時に、自己都合だけで進めば不幸が生まれるということかもと考え出すと、また疲労が取れないままの日々になっていく。 かくして今朝またたまらないままに進む。
2022年07月27日
最近の外出では歩きが多くて。 社内事情とはいえ、湿度が高くて参るなあと、ヘロヘロになること多数。
そんな中、昨日はふと思い出してJR札幌駅に立ち寄ったのである。 一つは閉店が告知されている書店の様子を。 確かにこの場所が、というのものあって寂しい。 更に先にはお好み焼き店も閉店の告知が。こちらの理由は新幹線工事の関係。 うーん何とも。 そして確かこの展示があったよな、と思い出して見てきた。鉄道の年表の横に一般の道内の歴史が並んでいるところに、でかでかとこうなのである。 勿論その次に部分には公誕生の記述もあるのだが、こちらにはエンブレムはない。 別に勝ち負けを言うのではないのだが、うちだけが表示されていることにささやかな喜びを覚えた、というのが今回投稿の主旨ではある。
2022年07月26日
何がって、昨日までやっていたPSGのジャパンツアーとE-1選手権についてである。 E-1は明日の試合を残しているけれども、これまで通り恐らく見ない。 PSG含め、ここまでの5試合は一切かかわりを持っていない。
まあいい時代ではあるから、見ていなくともSNS上で様相は窺えるわけだが、押しなべて芳しくない感想ばかり並んで。 ならばそこに時間を割かないのは正解とも言えるのかな。 勿論基本その手のことは、サポートチームに関与する部分がなければ関心が薄くなるのは当然のこととも言えよう。
関心は週末の試合に向いている。 幸い雨の心配はなさそうだが、最近の天候は予報通りにすら展開しないから、絶対的に傘は手放せないだろうか。 問題はそれよりも気温。この場に及んでまた暑くなるとか。 厚別の試合は夏でも日中になるからね、果たしてどうなることやら。
そうだもっと気にするべきことがあった。 コロナのこと。 こればかりは自分だけでは済まない。相手の事情も絡むし。 唐突に出てくることだからね、こればかりは祈るよりない。 ひたすら急なリリースが出ないことを願う。
2022年07月25日
昨日のメインは、今シーズン初のエスポラーダ北海道の試合観戦であった。 Fリーグディヴィジョン1第6節、ホーム3試合目にしてようやく札幌開催となった試合、相手は暫定2位の湘南ベルマーレである。 エスポラーダ北海道は開幕戦を爆勝して、首位スタートもその後が4連敗。順位も暫定11位に下げてと苦しんでいる。 で、タイトルのはその試合の総評に近い。
試合前の様子。センターサークルに寝転ぶとは、相変わらずふてぶてしいマスコットではある。 なお左上にいる水色ユニは、お馴染みMC栗谷氏。 スタッツを見れば、シュート数は20対38。 結果は1-1。 まあよく凌いだと先、PPに入った直後今シーズンからFPに転向した坂の初ゴールで追いついたと。 まあ相手のシュートの精度に救われた部分も大きかったのだがね。実際追いついてからは負ける感じはしなかったし。 そういや共に感染者を抱えたままでの試合だから、正当な評価は難しいかもしれない。
ともあれ、久しぶりの勝ち点、ホームとしても初勝ち点、まずはホッとできた部分はあやかりたいかな。
2022年07月24日
恐れていたことが発表されてしまった。 選手ではないようだし、これ以上拡がらないことを願うよりないのだがね。
そういや今日千秋楽の大相撲も大変なことになっていて。 優勝争いがどうこうよりも、取り組みそのものがまともに組めないくらいになっていて。 一日何人もの不戦勝が出てみたり、なんだかなあ。 そして来場所の番付はどうなるのよ。 昔ほどの興味がないにせよ、どうにもこうにも正常運営できていないところには、どうしても関心が向いてしまうのだな。
今日夕方にはエスポラーダ北海道の試合があって、こちらも大変な状況の模様。 いざ現地入りしてみて、試合中止にならないことを願うしかない。
数だけ見れば更新ばかり報じられているけれども、一方で切迫感がなく、どうにもこうにも気分ばかりはスッキリしない。
2022年07月23日
昨日昼にはこちらに出向いていた。 いやあ会社事務所近くなのに、何度も前を車では通っているにもかかわらず、気が付かないものだなと。 立派な展示、ではないものの、手づくり感満載なのも悪くない。 これはこれで熱さも感じられるものなのである。
そして夜はPMFのホストシティ・オーケストラ演奏会へ。 早い話、札響の演奏会ではあるのだが、指揮・ソリスト・ゲストコンサートマスターがPMF関係者である。 でその指揮者はミルウォーキー響の音楽監督でもあるのだが、地名を見てピンと来た人もいるであろう、ミュンヘンと札幌と並べれば、そう「ビールの街」である。 ライブラリアンによれば、空いた時間でサッポロビール博物館に足を運んだそうで、こんなのを見てしまうと、ビールつながりで株上昇は確定でしょう。まだ40代半ばで、よくできた人であるという話である。
2022年07月22日
今週末に試合はなく。 7月のこんな時期にドキドキしない週末があるなんてことは、かつてあったのかね?まずは精神衛生上よろしいことだけは確約されている。 まあ一部はPSGとかE-1とかいうお付き合いがあったりするらしいのだが、幸か不幸かうちには縁のないことなので。 勿論TV中継があったところで、大半はちゃんとした付き合いにはならない。
今日から大通でビアガーデンがあるんだっけ。 通勤経路上でもあるので、毎日設営の様子も見てきたけれども、まあ行くことはないな。 どうにも食指が動かない。 そして最近はまたコロナの部分があって。 数字だけ見れば、本当に危機的ではあるのだが、実態はそうでもないあたりが、歯がゆいというのか。 正直対応に苦慮する。 もしかしたら罹患しているかなんて、いきなりだろうから、見えない世界との戦いというのか。
サッカー界でも野球界でも尋常でない状況が散見されていて。 その影響が我サポートチームに及ばないことを願いながら今日も過ごすことになる。
2022年07月21日
勝手に既成事実化しているあのことについては、唾棄するべき内容で書くことすらも汚らわしい。 では何のことか不明だろうが、とにかく嫌らしいものについてはこうするよりないので、勝手に推測してください。
海外で起きていることについては、無力感ばかりである。 一向に出口が見えないままに間もなく5か月になるのか。 どうにもこうにも。 やりきれないままに。
そしてコロナのことは、また罹患者が増大中で。 ことスポーツに関してはあちらこちらで尋常でない状況で。 せめて当方のサポートチームに及んでほしくないことばかりを祈るしかないなんて、どうにもこちらも持って行きようがなく。
自身のことに向き合えば、どうにも疲労が溜まったまま。 寝ても取り切れないままに持ち越して朝が始まる状態は、決して健全とは言えないのだけれども、どうにもまたあれでしかない。
最初のことに戻れば、詰まるところ奴らの頭の中はてめえらの利益に叶うかどうかが判断基準で、決して国民の幸せが前提ではないということに収れんするんだろうなと。 こんなことを繰り返していれば、破滅しか待っていないように思うのだが、それでも支持する人がいることに嘆息してまた今日を生きていくしかない。
2022年07月20日
今回の西が丘では、両チームに気になる弾幕があったので撮影したのだな。 FC大阪側。今のうちに必要かな。 クリアソン新宿側。
哲学的か。チーム事情の反映か(順位は芳しくない)。
西が丘に向かう前は、ここに寄ってみたのである。絵を見れば見覚えがあるのではあるが、特段のファンでもないのに何故かといえば、WEB上でこの開催の記事を偶然見かけたからで。 「初めての個展を」「還暦の初日から」という部分で。「ん?もしや」。 確認。
そう誕生日が全く同じなわけで。 勿論日付だけ同じという著名人はたくさん知っているけれども、全く同じ生年月日の人に遭遇するのは初めてで。 それをまた、たまたま上京した際が展示会期間中でに行けることになった偶然ってあるものだなと。 本人がその場にいたら、免許証を見せてネタにしようかとも思ったけれども、そんなことはなく終了。 サイン入り最新刊が山積みなっていたので、おみやげに購入したしだいではありましたとさ。
補足:クリアソン新宿側の弾幕に女性の名前があるのだが、勿論選手ではなくスタッフ。トレーナーで試合前のウオーミングアップ中に確認したのではあるが、ちょっと珍しい印象を残したのは言うまでもない。
2022年07月19日
昨日のメインは、午後から高校時代の同級生に会うことであった。計5人で最も久しぶりの人で40年以上くらいになるのか。 正直久しぶりすぎるから、果たして顔がすぐに判るのか、というのはやはり杞憂であったと。勿論それなりに加齢しているから、それ相応ではあるけれども、深夜の通販系番組にみられるアンチエイジングを見せつけられるよりはずっと自然だったかなと。 果たしてどのレベルの話だとこなせるかとの不安はあったけれども、結構引き出せるものだなということで、約3時間ほどの再会はあっという間に終わったのである。
当初この再会は某ホテルのレストランで、ということで駅直結で極めて見つけやすいはずなのに、実際は遠回りになって倍の時間を要することになってしまい、その前には移動時間の計算ミスで余裕で着けるはずがそうならず、とまあすんなりいかないことのの連鎖であった。 それが帰路にも影響してくることになる。
まずチェックインして搭乗口に向かえば、表示はすでに定刻より5分遅れであった。 それが更に遅れて10分遅れの表示に変わったのであるが、当初の説明では使用機到着遅れが理由も、どうも様相がおかしい。 事前改札が始まった後も、次の案内がなく、実際は更に遅延の事態に至るのだが、搭乗した際のアナウンスに、トイレの一つが使用不能とのことだったから、そのトラブルが原因と思われ、最終的には定刻より35分遅れて解放されたのではある。
当然その先、快速エアポートへの乗車も遅れるわけだが、それが昨夜発生した設備不良で動かなくなる最初の列車になってしまったのだな。 恵庭駅を出てすぐに減速して止まってしまったわけだが、いつもと様相が違う。人身事故が原因ならもっと急な感じになるのでね。 結局当初の予定であれば、午後6時半前には余裕で帰宅できるはずが、結果は9時過ぎと2時間半以上余計にかかってしまい。 いやはやとんだ旅の終わりだったのである。
ということで当初予定していた投稿内容も明日に延期ということにする。
2022年07月18日
当初の予定が無くなって、さてどうしようかと思案してこの試合を見つけたわけである。カードはJFL第16節「クリアソン新宿 VS FC大阪」。 しばらく見ていないJFL、久しぶりの西が丘、そして初めて見ることになるクリアソンということで、それなりの意味はあったのかな。 入場料が前売・当日とも同額で、事前購入せず悪天候であれば回避できるという気安さもあって。 まあ入場料2000円は、JFLとしては破格ではあったのだが、ビール無料券と即席麵のお土産付きだったから、実質は1000円くらい相当になったのかな。
試合は大阪が先制、新宿が追いつくも後半大阪が突き放して終了。個人的には大阪の18番の選手が目についた。今のコンサに欲しいくらい。 先にJFL入りしていたFC大阪の方の貫録勝ち、といったところか。 新宿の運営はフレンドリーではあるし、初々しくもあるかのだが、まだまだ慣れていない印象は強かったかと。 なお審判に関してはストレスフリーでよかった。 前日の日立台での試合を見た後だけに、いつも以上にその感覚は強く。 勿論試合内容のレベルの差はあるのだろうけれども、もめそうな場面でも的確だったからね、これだけでも来た甲斐はあったのかな。
さて個人的には今日の予定は更に「久しぶり」のことが待っている。 どういう感じになりましょうか。
2022年07月17日
予報では雨マークがあったはずだが、現在は曇り。 この後昼過ぎには降る予定だが、その頃は私は道内にいないので、個人的には無問題である。
昨夜の試合、当初では参戦予定でいた。 しかし早々に飛行機便を抑えてしまっていたので、日程変更で前倒しになってしまって、参戦は見送り。 個人的な事情では昨日はPMFのオープニングコンサートもあって、そちらのチケットも抑えていたから、飛行機の便を変更しても物理的にも参戦不能ではあったのだが。
まあ昨夜はコンサートから帰宅後にDAZNで試合状況を確認していたのだが、こと前半終了直前には唖然としていたのだな。 ええ詳しい説明は不要のあのシーン、これだけでも今朝のタイトルに至る。 酷い睡眠状態から目覚ましで起きてみれば、さて今日は何曜日だったか把握できていないくらいショックだったとも言えるのかな。
毎週日曜日朝4時20分からNHK総合は「名曲アルバム」の放送なのであるが、今朝はリストの「慰め 第3番」。まるで予想していたくらいの選曲にまたうなだれたのではある。
2022年07月16日
昨日は多数のチームで選手の追加・変更・抹消のリリースがあったわけだが、既報のものが吐き出されただけで、特段驚くようなものはなかったと。 まあねそんなところでしょうよ。
我サポートチームではスパチョークの名があるわけだが、今日の試合のメンバー予想ではベンチ入りはないのか?そう簡単ではないのだろうねやはり。 チーム状態が良くないと、どうしてもすぐ「あれほしい、これほしい」みたいになるのだけれども、そうそう上手くいくものではない。 どんなにいい選手であっても、チームにとって馴染むのに時間がかかるのは青木や岡村を見てもはっきりしている。 よほどスーパーで戦術的にも合う選手なんてそうそういない。金額だけの問題でもないし、何かといえば単純に批判するのは違うと思うけどね。
今夜の試合は気温よりも雨の心配かな。 過去に日立台では土砂降りの中の参戦があって、惨敗だった記憶がある。 そうならないことは願いたいね。
2022年07月15日
昨日のニュースを眺めていると、正直頭がクラクラしてくることばかりで。 いちいち並べないけれども、何だかねおかしな方向にばかり行っていて、反吐が出そうなことで。 一方で会社の中でもモヤモヤは多いから、もう何だか休まる気がしないのだな。
今朝は博多祇園山笠のフィナーレである追い山笠がある。 現地で見たのはもう22年前になるのか。 実はその5年前、自身初のアウエイ参戦で博多の森初勝利となった試合の翌日がその日で、見るチャンスがあったのだが勝利の宴で疲れ果てて起きた時には終わっていたという経験も、まあ今も鮮明に思い出せるのだがね。
今年の開催はコロナの関係で3年ぶり。 TV映像は通常ローカル限定なのだが、今年は民放でBS同時対応があるので、このあとリアルタイムで見る形にする。 まあこんなことでもないと、やってられないよね、的な部分が支配的で、本当にたまりません。
2022年07月14日
昨日のサッカー関係で「そうよねえ」という話を中心に。 その1 日本代表 E-1決勝大会に向けた代表発表があったわけだ。 勿論そこにはうちのサポートチームの選手名はなく。 ハイ解散!でいいレベルの話。 まあ選出チームに偏りもあるのは、現在の好調チームからを中心にという方針なのかもしれないが。 ともあれ、また真剣に試合を見ることがないことだけは確かでしょうなあ。 その2 天皇杯 昨夜は4回戦8試合中、コロナによる延期があったので7試合実施。 3回戦では結構会ジャイキリが発生したのだが、今回は1試合のみ(残り1試合もJ2があるので確定ではない)。 最も対戦カードが鳥栖VS甲府では、昔であればこれでJ1関係あるの?の世界であったことは意外感がないことではある。 その3 移籍話 昨日も何件か出てきた模様だが、我がサポートチームには縁がない。 毎年のことだが、怪我人復帰が事実上の補強状態が続いている。 実際のところはどうなのか、この手の話は唐突に出てくるのでね。 ただこちらとしては引き抜きがないことだけを願うばかりではある。
2022年07月13日
ここのところの夜は悲惨である。 必ず1-2時台に目が覚める。暑ぐるしいと言っては、本州の人々には申し訳ないけれども、エアコンもない室内にあっては十分にきつい。 そして寝直すときは面倒んあって床の上だから、体が痛んでまた鬱々。 かくて寝不足を抱えてまた苦しむ、という悪循環を繰り返す。
気持ち悪い空気はこれだけではない。 正直ニュースの映像を見たくないのだな、最近の。 そうあの列だとかね。 詳細を書くのもはばかれる。 すべてチャラにしていいわけないだろう、と言えばあのことになるが、記すれば不謹慎だとか言うのだろうな。 けれども事実は消せるものではないし。 美辞麗句で有耶無耶にしていいことではない。 何とも薄気味悪さばかり、やりきれないのだな。
悼むのであれば、この方のほうが実績からしても重要でしょう。 亡くなられる2日前に新聞紙上で意見を見たばかりだったので、ちょっと驚いたわけだが、その日は私の誕生日であの事件が起きてしまった日だけに、ちょっと因果を感じたりもすることではある。 ええ肝心なのは淀んだ空気に流されることではなく、過去の実績に正面から向かうことではないでしょうかねえ。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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