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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2022年09月10日
前節はうちだけが先に試合をやって、劇的な逆転勝利だったから、ちょうど一週間前の今時分は気分爽快だったわけである。 一方今節はうちだけが明日の試合で。今夜のほかの試合をじりじりしながら眺めて、明日を迎える形になる。 いやまあ、だからといって何か事前にやることが変わることもないのだが。
それにしても9月に入っているのに、まだ夏の名残が続いていて。 どうしたもんかねえ、寒いよりはいいとて、まだ半袖でいいのは着替え面で助かるけれども。
個人的には今日もハードな予定で。 その上で明日を。 緊張をもって、緊張しすぎることなく。
2022年09月09日
昨夜は寝つきが悪く、今朝も無駄に早起き過ぎたから寝直しを試みるも果たせず、1時過ぎから起床して現在に至っている。 何気にNHK総合を見てみれば、相撲関係番組の再放送中、例によって音は出していなかったのだが、ふと見ると速報の字幕が出た。 ほどなく番組は中断。流石にこの大きなニュースは、国外のことであってもそうなるであろう。 これでわずか10日間余りの間に、世界的に著名な90歳以上の3人の訃報に接したことになる。
一方で。 昨日といえば、この国ではあの国葬を巡って閉会中審議なるものがあったらしいのだが、リアルタイムで接していないものの、その内容は相当酷いものだったらしい。 語り高ぶるとこんなになってしまうかの見本、まるで周囲が見えていない状況に唖然とするよりない。 こんなの全く恥ずかしい限りでしかない。 まああの国葬儀なるものは、恐らく強行するのだろうが、今朝知ったばかりの訃報と比較されるのは必至、その結果がこちらにとって無残なことになるのはもう火を見るよりも明らかかもしれない。
全くなあ、毎度毎度こんなことの繰り返しなのか、と嘆息するよりないあの事象ではある。
2022年09月08日
いきなり大きく出てみる。 先般イギリスで新首相が決まったわけだが、そのことについての感想を一言でいえば、タイトルにある表現になる。
47歳という若さがまずもってこの国からは想像しにくい。 女性だからという部分では、すでに3人目だから特段珍しいことでもない。 それ以上に今回注目したのは、たくさんの候補の中から段階を経て絞られて決まった過程にある。 勿論裏で何があるかは知る由もないし、全てがきれいごとでもないのだろうが、こうして遠い国から見ても透明性を感じるわけで。
それに比肩して我国の現状を見れば何とも悲しいわけである。 どの事象を取り上げても根底にあるのが「今だけ、金だけ、自分だけ」であっては、大局的な見方や透明性の確保などは期待できない。 高齢政治家の「理屈じゃない」という発言には、もう頭を抱えるよりなくなるわけで。 最後は暴力かよ。ため息しか出ない。
どうにもやりきれなくなって、終わらせるよりないのか、この記述も。
2022年09月07日
そう、昨日は胆振東部地震が発生してから4年目の日ではあった。 まずそう言われて感じるのは、まだ4年「しか」経っていないのかという感覚なのだな。個人的には遠い昔なような気がしてしまうのは、何故かはわからないが。
あの時は2011年の東日本大震災よりも震度としては上回ったわけだが、今までと違うのは、被害としての「停電」。これは想定外だった。 勿論乾電池不足というわかりやすい結果に至るのは自明であったけれども、それ以上にきつくなったのは今どきらしいけれども、まず地下鉄が動かなくなったのは大きかったかと。 そして集合住宅での欠点、エレベータが動かなくなるのは当然としても、水が出なくなるのは厳しかったと。
それからの変化を見れば、乾電池の備蓄は当然にしても、他にはどの程度変わったは怪しい。 飲料水は基本切らさないようにする習慣はついたけれども、他はどうか。 懐中電灯類は狭い部屋でも3か所に分散して置いていくようにはなったか。 あとはというと、いささか心もとない。
地震は今やいつどこで起きるかもわからない時代であって。 改めてまた点検をしなければ、というところではありますな。
2022年09月06日
いやあ参った。 日曜日相当動き回った疲れが出たはずの昨日だったのだが、睡眠に関してはうまく影響しない。 昨夜も何度も目が覚めてしまう。その3度目が午前2時で、もう諦めて現在に至る。 そうなりゃ日中への反動は必然なので、今から不安は募る。募集はしないけれども、募ってはいる、では勿論ない。
現在は台風11号の動きが心配である。 勿論道内で今すぐにどうこうではないけれども、九州・中国地方の状況についてはやはり心配な部分で。 何かができるということではないけれども、無事であることを願うばかり。
昨日といえば、小さい子供についての痛ましいニュースが続いた。 そのことを細かく取り上げない。ただただ当事者にとってはやりきれない話になるから、周囲は執拗に絡まないことであってほしい。
個人的には直近で身近な人の訃報があって、その対処がまず昨日あって、この先もいろいろ出てくるはずだけれども、まずは静観時期というところで。 まあこのことについても、感じ方は人それぞれなんだなあという部分で、悶々とするところになってもいたのだった。
相変わらずスッキリとしないことの積み重ねではあるけれども、あまり執着しないように。心まで不健康であってはならないからね。
2022年09月05日
レンタカー故、急いで戻ることもなく、寄り道もという昨日ではあった。 急がない。2車線以上の場合は、抜かれても気にしない。 なんでそんなに急ぐのか。時につかまればいいのに、と心で呪いをかける。
まずは開業130周年の展示があるJR追分駅に立ち寄る。 休日だから駅員がいない分気を使わないのはいいけれども、母子鉄がいたのはちょっとしんどかったか。 北上途中でスマホがキンコン言い出す。 何事と駐車帯に止めてみれば、震度6?! と最後まで見れば、栗山町でも試験だと。いやはやはた迷惑な。まあ何事もなくて良かったが。
次は旧美唄鉄道東明駅舎へ。この日にこんな行動しているのは、ここの内部が見られるのが第1日曜日の午後1時までという限定でもあるからなのだな。 他に来客もなく、中のみならず、裏も堪能はしていたのだな。 車だから、更に奥に進んでみれば朽ち果てた旧炭鉱関係の建物含め、昔の残骸があるのは、また趣か。 博物館に寄って、旧美唄鉄道の全体を確認して、昼となる。
次に旧JR石狩月形駅舎を確認。 バス待合所としては閉鎖されて、解体の方向と聞いていたが、まだではあった。 最も駅名を外した跡だとか、ホーム上の駅名表も枠だけが残っている姿は寂しい。
最後は北海道博物館へ。 「世界の昆虫」の特別展開催中なのだが、これが想像以上の混み方で。 入場制限がかかっているから、事前に入場券購入者の特権では早くは入れて。 しかも密にならないように制限しているので、入場待ちもそこそこあって。 そして子供が多いのがいつもと違う経験。
ということで、最後が結構な歩きになったので、帰宅後はヘロヘロでありましたとさ。
2022年09月04日
昨日朝も普段通りの起床だったから、前夜の就寝時刻が遅い分だけきつくなるはずが、やはりそこは勝利の効果か問題なしなんだな、と。 行程上、午前中は基本部屋に籠っていて。そうなれば、そこそこに片付けもするもので、そうなれば多少は見栄えも良くなる、けど本来は普段からやっておけば改めてにはならないのだが、そうそう上手くはならない。
午後からは外出。まず街中へ。 念のため紀伊國屋書店オーロラタウン店を確認すれば、やはりシャッターが下りたままなのは、判ってはいても寂しいものである。 そして帰蘭が遅くなる理由のkitaraへ。 札響の名曲コンサートはプレトーク付きの「三大交響曲」。 これをどう絞るかは難しいわけだが、一公演の中でとなると、やはりこうなるであろうの選出。 演奏順に、シューベルトの「未完成」、ベートーヴェンの「運命」、ドボルジャークの「新世界から」となる。 まあこれでも結構なボリュームになるので、やはり2時間では収まらない。 次の行程上早々に辞する形になる。 駅で浴衣姿を結構見かけていたのは、果て祭りがあったか?そうかモエレ沼公園での花火だったと思い出し。
今週末の帰蘭はレンタカー利用。 理由としては、今日の行動に関係する部分があるわけだが、昨日の部分でも個人的には早めに戻る必要があったからではある。 今年で最後といわれている「スワンフェスタ」。 スタンプ集めのためには、今日行けない分、昨日中にやらないとならないのだが、花火大会もあるから近づくのが容易ではない。 まあ時間をかけて何とかなったものの、その後の予定も遅くなっていくのは自身らしくはない。 そうね、Jリーグタイムは当然見ましたよ。通常であれば10時開始は録画対応だけれどもリアルタイム視聴で。 その前にやっていた「サッカーの園」はテーマが「助っ人外国人」ということだったのだが、番組解説にうちの代表取締役GMが出演ということで注視していたら、結構長めに出ていて。 こういう出演番組があるのであれば、本来であればHPで告知があるべきなのに、ないのはもったいないことである。
ということで、この後早々に動き出します。 全く物好きなことの背景は、また改めて。
2022年09月03日
昨日の投稿が結構弱気だったのには理由がある。 うちは金曜ナイトゲームにとことん弱い。 過去の戦績を見れば、J2時代も含め1勝もしていない。 更に19時半キックオフの試合だと、3試合のみだけれども全敗。 対C大阪戦という観点で見れば、札幌ドームでのJ1においては未勝利。 加えて仕事でSTV吉川アナ来場となれば、更に勝率が悪くなる(過去1勝だったけ)。
そんな前提ではあったのだが。 不安は更に増長するわけだ。 こと前半はちっともいいところが見られない。 むしろ相手の決定不足で救われている感じ、よく無失点で済んだくらいで。 そういい時でも得点できないうちみたいだ。 ん?これってもしかして? しかし後半もあの時間で失点してしまうと、流石に魂が消え入れそうになったもので。 誰しも残り10分で逆転勝ちするなんて想像ができなかったはずだ。
詰まるところ、補強大成功ということになるんだろうが、その分従来のパターンに染まってないから、とも言えるわけで。 だから相手にしてみればうちのセオリーから外れての混乱が逆転勝ちの要因の一つになったのかもしれない。 まあ勝てば何とでも言えるわけで。 勿論それですべてが解決したわけでもなく。 けれども今後のためには大きいわけだから、まずは昨夜だけは喜びましょう、と私にしては羽目を外した夜にはなっていたのでした。
勝ち点は減らないし、経験値は蓄積されるのだから、不思議の勝ちでも今後への効果になれば幸い。
2022年09月02日
緊張感が足りないのかもしれないが。 先週末は試合がなかったし。 そのない間にずるずる順位が下がっているとはいえ、気分の盛り上がりに欠けているような感じで。
データ的にも金曜夜の試合は、というのもあるのだけれども、まずはそんなこと気にしないようにしていこう。 肩肘張らずな気分のほうがいいだろうと。 勿論現場はそれ以上の危機感があるはずだから、その領域に踏み込まないけれどもね。 少なくとも偉そうな態度はとらずに向かうだけよ。
楽にはなりたいけれどもね、けれどもね、淡々とするのが精神衛生上いいのかなと。
2022年09月01日
承知の通り、昨夜で閉店したのである。 こことは付き合いが長かったからね、やはりちゃんと取り上げて締めたい。
まず閉店だからといって、最終日に押し掛けるようなことはしなかった。 個人的な美学でもあるんだろうがね。 例えば百貨店の閉店でもそうだし、趣味的にも鉄道路線の廃止や車両の最終運転日当日に押し掛けることもしない。 早めの見送りにとどめるという形にしている。
あの場所には、さっぽろ地下街開業当初から存在していたわけだけれども、正確に言えば、「オーロラタウン店」としては期間は短い。 開業時は当時の札幌本店の一部であって。私自身の通いは別のビル内にあったほうがメイン、地下街の店はついでに寄るような位置づけではあった。 通いが増えたのは、勤務事務所が近くになったことに加え、さっぽろ地下街で買い物にポイントが溜まるシステムが導入されたことが多い。 どうせ同じ金額を払うのであれば、同じ紀伊國屋書店であっても、こちらが優先という形になったのだな。
紀伊國屋書店の札幌市内での閉店は、何も今回が初めてではない。 かつては地下鉄琴似駅近くににもあったし、サッポロファクトリー内にも、今は無き五番舘西武にもあった。 だから本来であればそんなに大騒ぎすることではないのかもしれないけれども、今回のケースはちょっと違う。 勿論本離れで経営が大変だとか、中心部からまた本屋が無くなるとかもあるけれども、サポ的に身近であったこともある。 パートナーとしての位置づけは最後まで不明だったけれども、スケジュールポスターは終盤常にあったからね。 店頭ディスプレイでも破格の取り扱いがあったし、勝利翌日のスポ紙を使ったりだとか、ちょっと半端なかったからね。 だからパートナー様の損失でもあるのだな。
個人的には「さっぽろ地下街」での買い物の9割以上がここだったので、今後はポイント獲得面での損失は大きい。 紀伊國屋書店のポイントそのものは、札幌本店でも厚別店でも獲得可能だけれどもね、今迄みたいになるかどうかは怪しいね。 まあ個人的にはただただひたすらに寂しい限りである。
そういえばオーロラタウン店の一番左のシャッターが途中で故障して開かないまま閉店を迎えたのだったな。 本来であれば早々に修繕するはずなのに、そうならなかったのはその時点で閉店予告が内部であったのかもしれない。
2022年08月31日
今日の天気予報は一日中の雨。 雨量もそれなりにある模様なのが、朝から気分を沈ませる。
昨日は結果気分を害する事象があって。 いやいいんだよ、自分さえ良ければ、ではないんだって。 好き勝手言うのは自由だけれども、年齢的なものや人格まで自由に傷つけていいものではない。 そのくせ自身の行為については甘すぎる。間違いを指摘してキレるなんていうのは論外なはずだがね。 そんなのを目の当たりにしてみれば、また憂鬱な気分にしかならないわけで、 頭を抱えるよりなくなる。
そして今日は月末だ。 なんか時間の流れ方が早すぎて、もう秋は来ているかのようでも、まだまだ湿度が高いままなのがやる気を失わせる。 ああこうして、またスッキリしないままに向かうのだな。
2022年08月30日
いや、まあ、本来なら一つのテーマを掘り下げるところなんだろうけれども、昨日のリリースは上から下までというか、色々あり過ぎて消化しきれないということではあって。
次節チェアマンの凱旋は、すでにJ57クラブを回ったということからして、当然最後がうちだからありうる話ではあるのだが、個人的にはその次磐田戦に来て、OB戦にサプライズ出場というのを期待していたのだがね。 まあそこで番組収録をやってしまうというのは、他ではできないことであるから、らしい企画ではあるものの、トーク相手がね、まあ過去の戦績のこともあるので気にはしないようにしておくか・・・。
シーズン終了後にタイで試合することについては、すでに出ていたことなので驚きはないけれども、まあ出場両チームにタイ国選手がいる点では大きいんだろう。 というかアフターシーズンにできるのは、恐らく最初で最後のような気もするので、有効活用につながれば何よりではある。
そして夜に飛び込んできたことについては、もう何とも言いようがないと。 珍しくレンタル選手の来シーズンの契約にまで踏み込んだ表現が何を意味しているか、なかなかにないリリースではあるとは考えるけれども、ともあれ寂しいことではある。
さて個人的には少々しんどい朝ではある。 昨夜は何となく気持ちが悪いと思いつつ食事をして、何となく熱を測れば37.9度。やはり出てしまったかと。3回目接種時には出番のなかった、冷えピタを張り付けて就寝。 今朝は平熱に戻っているので、いつも通りの出社と。 流石に理由なく休めないけれども、気分としては相変わらず落ち着かない。
2022年08月29日
昨日も、である。
まずは午前7時前に大通公園に出向いて、北海道マラソン前の様子を窺い、コンササポ有志の撮影の様子を眺め、スタート地点付近道銀本店前で全選手のスタートを見届けた後に一旦帰宅する。 いつものことだが、諸々のレプリカユニを見るのは楽しい。
帰宅後いつもの買い物をして。 その整理後、また街中へ。 目的は紀伊國屋書店オーロラタウンに向かうことだが、恐らく最後の買い物になるのだろうと。 何せ閉店に向けて、入荷数が減っているのだろう、なかなか買える本が見つからないこともあって。 それだけしてまた帰宅する。
貧しい昼食後、今度は厚別に向かう。 目的は北海道サッカーリーグ第10節「ノルブリッツ北海道FC VS 札大GP」の観戦。 そういや今年はまだ道リーグの観戦がまだだったな、というのもあって。 試合開始前から札大GPの奇声が目立っていて。妙にハイテンション。 試合はノルブリッツが優勢に進めるものの前半終了間際に札大GPが先制。後半ノルブリッツが追いつくも、直後のプレイで突き放して、結果1-2で札大GPの勝利であった。 まあ何というか、気迫で上回れたというか、ノルブリッツがおとなしすぎたせいなのか、こんな結果になったとも言えるのか。
その後新札幌でワクチン接種4回目に向かうのだが、もう歩くのが嫌と暫く厚別公園内に滞在、1時間に1本のバスで向かうこととして。 で会場に行ってみれば、待ち時間0であっという間に終了。 過去3回は必ず誰かいて。 するたびに人が減って、所用時間も減っていくという結果なのではあった。 果たして5回目以降はあるのか?
ところで一昨日のきたえーるについては、今だから書けることが残っている。 というのは相手のYSCCには、登録選手の中に松井大輔がいて、実際に試合に出ていたのだな。 かつてのキングカズみたいに、Jのオフシーズンのみの登録ではなく、J3リーグのYSCCにも登録があるので、どちらかのみということでもなく。 調べてみれば、どちらにもそこそこ出場しているから、昨日J3の試合があった故書けなかったということではある。 まあ実際の出場時間は前半のごく一部という扱いからして、主力ではないんだろう。 それにしても、どのように使い分けしているのかは謎ではある。
ワクチン接種から約半日経過したけれども、現状副作用もなくすんでいはいる。まずは何より。
2022年08月28日
そう過去にはやったことがあったなと。 岡山で昼の試合を見た後、夜は丸亀で見た、とか。 町田で昼の試合を見た後、夜は千葉で見た、とか。 まあ以前は県境を越えて、という無謀さではあったのだが、今回は道内完結型で。
まず昼前に入江多目的広場であった正式名称は長くなるけれども、高校サッカーの地区予選を見ていたのである。 カードは室蘭栄VS登別青嶺であったのだが、結果を先に書けば5-1で栄の圧勝。青嶺の1点は後半アディショナルタイム+3分にCKからのもので、そのまま試合終了という形であった。 なものだから、終了直後の選手の様子は、どちらが勝者かわからない感じではあった。 付言すれば、栄のユニは現在でもKAPPA様であり、青嶺の応援ギャラリーが下品な発声だらけで不快だったことか。 時計が合わないなと違和感があったのは、高校サッカーの予選だから40分ハーフ、前半後半の間も10分だったからなのだな。
帰札後は17時キックオフのFリーグディヴィジョン1第8節エスポラーダ北海道VS Y.S.C.C.横浜を観戦にきたえーるへ。 結果は3-1で北海道の勝利。何でも4シーズンぶりの連勝だとか。 ゴールはすべてコンサユースOBという、ユースやくざヲタ的にはおいしい。しかも今シーズンキャプテンの室田が通算150ゴールのメモリアルというおまけつき。 まあ結果だけ見れば圧勝も、結構バー・ポスト選手にも助けられたいた部分があるので、勝つときは運も味方する恒例ではある。 試合内容と関係のない写真を何点か挙げてみる。場内MCは固定だから、こんな弾幕もでる。
その踊るMCの図。
初めて見たな、デジタルタイプの広告看板。
連勝、という響きにはあやかりたいね。
2022年08月27日
曇り空である。 この後の予報では雨の時間帯があるのだが、参戦に影響しなければよいのだが。 そう個人的には数少ないチャンスである、入江多目的広場での試合を見に行く予定にしているのだが。 現在、室蘭宅から徒歩1分の場所では、サッカー場の整備中で来春には稼働予定。こちらが終われば、今度は入江のほうはテニス場の集約化工事が始まる。 室蘭宅そばの祝津サッカー場は人工芝での整備なので、天然芝で間近で試合観戦する機会が限られるから、予定を調べぬいての参戦ということではある。
今週末は気楽な感じで。ええ試合がないのでね。 昨日は練習試合があって、トータルでは大勝だった模様なのか。 少ない情報ではあるけれども、来週の試合に好影響であることを願いたい。
とかとか、書いているけれども。 気分は相変わらずスッキリしない。 体にあちこちにガタが見られるし。 来週末はもう9月なのか、時間の流れの速さにおののくも、気分は相変わらずハッキリしていないまま。
2022年08月26日
昨夜のACLは凄まじい展開だったんだなあ、と。 私自身はそんなに思い入れがないから、TL上で状況を確認するだけで、延長でリードされた段階で就寝時刻になったから、まあそのまま終わるのだろうと床に入ったのではある。 それが今朝起きて続きを見れば、大変なことになっていたわけで。 そこから追いついて、PK戦になったら、また凄まじい展開だったようで。 まあ普段であれば、他人様のチームでどうこうはないけれども、ここは素直におめでとうと言うべきなのだろうと。 ただねえ、決勝が半年先というのはどうなんだろう。 メンバーも変わるのだろうし、どうにも勢いの持続性からしてスッキリしないことではある。
翻って、また身近なことではあるが、昨夜の興奮とは縁遠い世界なんだろうと。 詰まるところ、ただひたすらに淡々という感覚しかなく。 燃えているのか?覚めていないか? 現状では変わらないことについて、なんか策を弄したのか? 待っているだけで、好転するほど甘くないはずだぞ。 けれども変わる気配すらない。 一度決めた路線から、外れることすら試さない。 いやまるでどこかのチームかよ、と揶揄する目的ではないのだが。 全くね、ため息しか出てこないんだって。 人の気も知れずにされることの虚しさよ。
今週末は少しか落ち着けるのだろうか。 まあ自身のことでの整理も進めないといけんしなと、グダグダになっている札幌宅の状況を見て思うところではある。
2022年08月25日
たまたま調べことをしていて、その偶然の発見から繋がると分かったときは喜びがあるのである。 極めて個人的なことなので、そのことを詳しく書くわけではないけれども、予定では約3か月先のことなので、それについてはその時点で記することにする。
話はいきなり飛躍する。 最近跋扈しているニュースに頭を抱えるのである。 身近から大きなことまで。 そこに共通するのは、無責任。 何をばかなことを、というのが溢れている。
解決しないままに突き進む。 あるいは無視して決めつける。 全く無用なくせに偉そうなのは何なのか。
逃げてはならない。 けれども実態は逃げ惑う。 そんなのを見ては、ため息が増える。
2022年08月24日
先般の鳥栖戦は、今年2度目のドーム駐車場利用での参戦ではあったのだが、まずは個人的なジンクス崩れが惜しまれたことではあったと。 そしてその際だからとこの施策に参加したのだな。 勿論直接店に持ち込んだほうが、多少たりとも金銭になるわけだが、中身としては怪しい本もあるし、冊数もそれなりあるとなれば、この場の利用がベストであったわけだな。 ということで、試合前に100冊近く持ち込んで終了。 勿論その分室内のスペースも相手スッキリではあったと。
車での参戦ということは、室蘭からの年3回の往復過程でもあるので、室蘭宅からは多量の月刊誌を廃棄ということで、移動途中の苫小牧のじゅんかんコンビニに持ち込んでもいたりして、こちらのほうも将来に向けてのスペース確保にはなったのだが。 こちらについては結構苦渋の決断でもあったのだが、場所に限りがある以上が致し方ないということもあって。
今後の課題は減らないコンサグッズの処遇ということでもあるのだが、室蘭宅の専用部屋にとりあえず持ち込んでいるけれども、こちらの整理についてはいつになるやら。
2022年08月23日
ときて何を書くのか。
まあACLの2試合は、勝手に経過が流れては来るけれども、所詮は他人事なので、ああそうなの、でおしまいか。 これがあるので、うちの次節は今週末の予定が10月に延期されているわけで、このことがどう影響するか、その時の状態がどうなっているかのほうがむしろ問題か。
夏の高校野球は決勝があったのか。 純粋な試合内容よりも、周辺の話が多すぎて、このことが興味をそぐことになってしまうので、個人的には関心が向かなくなる。 今回のことでは、やたら「白河の関」超えの話が出てきたわけだが、道民的にはすでに駒大苫小牧のことがあるから、辟易するよりない。 というか今更陸路で戻るのかよ、という話もあるので、どうにもなあ、という感想にしかならない。
じゃあ何が凄い試合かというと、これなのである。 先制されて、追いついて。逆転して、追いつかれて、延長に入って。 延長でも勝ち越されたのものの、後半アディショナルタイム+5分で追いついて。 でPK戦にもつれこんでの勝利とか。 いや現地で見ていたら、こんなしびれる試合展開もないだろうに。 でも伝わらないんだろうな。
なんて天邪鬼か、でもあろうがね。 でもこうでもしていないとやってられないことが多すぎる。 そうして今日も何とか粛々とやっていくよりないのよ。
2022年08月22日
本来であれば昨夕は宮の沢に向かっていたはずであったのだが、試合中止になったので方針転換、入江で試合を見ようかとしていた。 目的は道南リーグの試合、キックオフは13時と予定表にはあったのだが、12時半前に陸上競技場ついてもそんな雰囲気がなく、もしや多目的広場のほうかと見に行けば、別の試合をやっているし。 また戻ってみれば、どうやら午前中陸上のほうで使用があって、12時半までの使用で云々とあったから、予定表も間違いないし、ただし何時キックオフまでの記載がなく、結果スタンドで設営の様子から見ていたような次第であった。 どうやら14時キックオフに変更になった模様なのだが、そうなると今度は個人的帰札後の用事に間に合わなくなるから、ではと最初から見ずに辞するということになる。
通常は室蘭からの帰札は、朝の早い時間でというのが定番だから、どうも午後からには慣れないな、という感じではあった。 最もその分午前中の時間で、久しぶりに室蘭宅の整理もしていたのだが。 けれども所詮は自己満足、他人が見ればどう変わったのかはわからないレベルではある。
そして今朝は、久しぶりに目覚ましで起きたわけで。 その前にはしっかりとした夢も見ていたのだが、1時間以上も経てばすっかり記憶にはなく。 今日から仕事のほうは正常モードに戻るのだけれども、やはり体のほうは拒絶した部分が残っているのか。 体力がいまいちな気分のままに。
2022年08月21日
まあどう書いたらいいものやら。 印象に残るのがブーイングでは何ともだろうし。
前半リードも1点だけでは不安、というのが的中してしまうことの悲しさ。 そして前節に続いて、つまらないサッカーをする相手に負けてしまうことのやりきれなさ。 うちの課題は、体力配分と応用問題適応力ということになるのかな。
TL上もあれかな、もう罵詈雑言を超えてしまって、半分諦めの境地でもあったのだろう。 他力本願的な部分は、とりあえず夜の試合結果がうちのしてはそこそこであってかと。
さてどうする。 今日予定されていたエリートリーグは急遽中止になってしまったし、次節は10月に延期されているから2週間開くし。 劇的なことを望むのがきついのは、何ともな朝である。
2022年08月20日
異常な朝ではある。 いや個人的には平常運転だけれども、お得意の諸般の事情で今日は動き出しが早い、 この部分、変わらないようでいて変わりながらということではある。
今週の自身の動きは特殊過ぎて。 それが明日まで続くということにもなってしまったと。 まあいいんだけれども、個人的には充足感が少しでも多くなるようにしていくよりない。
まあね、きつい部分は多分に多いわけだが、信じてい変えていかないとね、という感じか。 個人的にもさ、鞭打つから、状の試合も報われるようになりましょう。
2022年08月19日
まあニュースを見れば絶望が渦巻いているのである。 どこまでも逃げ回る為政者を見てはため息をつく。 そもそも仕事をしているのか? 国会議員なんて議論をしてなんぼのはずなのに、ひたすら休んでばかりいるではないのか。 通常の企業であれば、必要以上に休んだら賃金カットになるけれども、彼らにそういうことはない。 全く都合のいい身分であることよ。 そうそう今問題になっていることにしても、同様のことが芸能人に起きれば即刻追放されるのに、彼らは何ら制裁を受けるわけでもなくひたすら開き直ってはいい気になっている。 どこまでも舐め腐りやがって。
相変わらず出口が見えないままに考えてはもがいている感じではある。 最近はちょっと違った展開になるようなことが増えているものの、いざ伝わっているかを考えてみるに、思うようにならぬばかりだとの反省が多くて。 いやまあ自身のことであれば、唸るだけで済むけれども、仕事面に関しては、変わらぬ輩に嘆息するよりないばかりで。 変化を求める意図も理解できずに、現状に甘んじて偉そうにされてはかなわないのだがね。 どうにもこちらもやりきれないことばかりで。
気候を見ればこの先真夏日にならないままに夏が終わりそうな感じではあるけれども、けっこうしんどいのは、やはり常に湿度が高いからなのだろう。 こんなのちっとも北海道じゃないよね。毎日朝から80%を超えているなんていうのも。 体力を奪われるのは、集中力欠如にもつながるのが悩ましい。
今日もいろいろと考えては、頭が疲れてしまうのだろうな。
2022年08月18日
また夜中に何度も起きてしまうという状態に戻って。 もう寝苦しいというような気温ではないはずだが。 妙な癖がついているのか。 弱ったものだ。
中4日の休暇を経て出た会社事務所においても、またしんどい空気の復活があって、ため息ばかり出てくるものだと。 まあまた何かを吐き出さないと、という形で終わってしまう夜だったと。
しんどさが復帰しても、今週は稼働日数が少ないから多少は気楽だけれどもね。 とかなんとか言ってみて、だましだまし今日も進むのよ。
2022年08月17日
一昨夜時点では、特急おおぞらの運転見通しとしては4号までが運休であった。 一方で乗る予定にしていた普通列車は運休が確定していたから、まずは当初乗る予定の8号の指定を6号に変更することであった。 実際駅に出向くと、運休情報に変更はなく一安心してはいたのである。
乗れなくなった代わりにどうするか、ということで釧路市こども遊学館に向かうことにして。 10時からのプラネタリウムを見れば、ちょうどいい時間になる算段であった。 で意気揚々と駅に戻ってみると、目が点になるわけである。
運休は10号にまで拡大している。 一応この時点で12号は運転予定になっているけれども、ここまでの過程を見れば怪しい。 まずはバスサイトを探る。見事に全便満席で全滅。 最もこのあと高速道路も一般道路も寸断されることになるので、乗れたとしても時間がかかり過ぎたであろうし、実際こちらでも運休が発生することになる。 レンタカーで網走に抜けて、そこからJRにつなぐ方法を考えて、駅前の営業に出向けば、同じこと考える人多くて、乗り捨て方法では貸せないとの見解で断念。 残るは飛行機だけれども、空きはあっても当然に運賃が高い。 ちょっと逡巡したうえで確保したけれども、今度は時間が余り過ぎる。
雨の中では動き回るわけにもいかないし、かといって駅に居続けるのもあずましくないから、早くに空港に移動して過ごすことに。 かつて吹雪で新千歳で長時間滞在経験があるけれども、それはチェックイン後。 乗る前に長い時間居続けるのは今回初。都合3時間近くいたのかな。
ということで、今回初がたくさん発生。 当日搭乗を決めて空港に行くこと。 釧路空港の利用。 道内移動だけのための飛行機利用。 そして初めてのプロペラ機で。ええ勿論うるさかったです。
新千歳空港駅から札幌宅に戻ったのであるが、駅の案内表示を見れば、最終的に全便運休になったので、賭けをしなくて良かったということではある。 まあ今日も休みを取っていれば、こんな珍行動はなかったのだけれどもね。 良い経験になったのかな?
2022年08月16日
所用を作って、昨日は釧路入りしたのである。 天候もよろしく、「くしろ湿原ノロッコ号」に乗車すれば、程よい観光状態でまあまあ楽しめてはいたのだが、問題は今日の天候のことで。 何せこちらの場合、大雨の予報が出ればすぐ運休となるので、心配はしていたのだが予想通りの展開で。 午前中乗る予定の列車はすべて運休が発表済みで、戻りの特急については今のところ運行しそうであるが、回復が遅れることがないことを願うよりない。
となれば、今日をどう過ごすかが問題で。 チェックアウト時刻までは宿泊先で粘ればよいけれども、運転再開までは時間が空くのでね、まずはその算段をするところからか。 元々の予定を詰め込んでいなかった分、余裕をかましているけれども、休日としては最終日、無事帰宅するまで気が抜けないのではある。
タイトルに関係した部分を少し付け加えると、道内向けキャンペーンを見つけて、参加しようとしてうまくいっていないのである。 一つはQRコードそのものが読み取れずに頓挫しているもの。 もう一つは読み取れても、参加案内注意文書をスクロールして読まないとチェックできない形なのだが、何度試みても既読状態にならず、これもそこで頓挫しているもの。 まあ今日は時間に余裕があるので、ゆっくり挑戦しなおしましょうかね。 ははとんだ連休最終日ではあります。
2022年08月15日
実は今月・来月はJRにたくさん乗る予定にしているのである。 既に今月11日には「炭鉄港」第1弾を実施したのを書いたわけだが、ベースが「一日散歩きっぷ」であったと。 一昨日も試合開始前に「炭鉄港」第2弾を実施、小樽方面を攻めてあっという間に終了。この日も「一日散歩きっぷ」の使用ベースであったのだが、勿論これだけでは元は取れない。 試合終了後はそのまま帰蘭することで有効活用していたのではある。
昨日は特急「フラノラベンダーエクスプレス」利用がメインの行動ではあったのだが、まあそこそこの乗車率で。確かに観光客は戻っている感じはする。 指定席も空席がある中、私の横に謎の野郎が。 何せ手ぶらで、大半が寝ていて、何しに行くか不明。 下車時の感じでは、後ろの通路側にいた別の野郎と話をしていたから、おそらく乗車直前に2人並んで指定席を取ろうとしてダメだった模様で。 なお富良野自体に特別な用事はなく、あっという間に帰札。 まあ午後にまたコンサートを挟むということをしているので、今更の観光はない。
この先もフリー切符利用中心で、あれこれやる算段をしているのだが、予定が次々と変更になるのが常で。 昨夜もまた思い立って時刻表をめくって、また別な行程を作り出して。 まあこうして列車をやりくりして考えるのが昔から好きなことであるのだが、バリエーションは減った気はする。
こうした動きは、今日・明日が会社自体の夏季休業ということもあってではあるのだが。 ということで今日の予定としては、あるミッションをもって遠出する。 これについては、基本旅要素は含まないけれども、らしいことは盛り込んではいる。
てなことでもしていないとね、精神が落ち着かないこともあるわけよ。 ええやれる時には解放しないときついんでね。
2022年08月14日
正直試合後のほうがきつかった。 TL上に流れる罵詈雑言は、過去最高レベルの酷さで。 そりゃ所詮呟きだから自由だけれども、見せられたものには堪らない。 そして思う。あんたそんなに偉いのかね?
結果に特に驚く要素はなかった。 イニエスタがいれば、苦労が別にあっても、もう少しやりようがあったのかもしれない。 しかし正直あんなつまんないやり口では、どうにもうちには分が悪い。 終盤とて、どうして臨機応変にできないかのということはあるだろうが、それができれば苦労はしない。そうそう簡単に長年染みついている習慣なんてそう簡単に変えられないのは、言っているあなた自身の生活習慣を振り返ってからにしてほしい、くらいにイラつきはある。
いたずらに卑下しすぎるのもどうかなのですね。 一番知っているのは現場なのだから、いたずらに講釈ばかり垂れるのだけはたまらなかった、というのが感想かな。
2022年08月13日
前節の場合は、過剰なまでの心構えで望外の大勝になったわけであるが、湘南とのアウエイ対戦ではJ1においては初勝利であったという指摘は、あまりなかったのか。 ともあれ無事ジンクス突破で何よりではあった。
さて今日の場合はどうか。 最下位相手、というだけでは済ませられない。 連敗中だからと言って、安心できることにはならない。 そう腐っても神戸だからね。 当然必死に来るのははっきりしているのだから。 一方でうち的には対戦相手には何連敗中かであって。 その中には前半3点リードを逆転されるという屈辱も含むのではあるが。 ともあれ、ジンクス突破は前節成し遂げているから,今節も連敗ストップと行きたいところだよね。
ところで、今日の試合は久しぶりに地上波での放送があるのだが、ついぞここまでJリーグサイトで放送追加の告知がされないままで来てしまった。 こちらはもう夏休みモードなのか?
2022年08月12日
昨日はJRの「一日散歩きっぷ」をメインに動き回っていたのである。
その1:炭鉄港企画にのる この手のことhttps://www.jrhokkaido.co.jp/CM/Info/press/pdf/220728_KO_train150.pdf|には、通常はのらないほうが多いのだが、室蘭絡みとなれば挑戦しようと。 一日ですべて済ますことは不可能ではないけれども、目的はそこにないので、3回に分けて実施として今回は空知方面。 まあこれだけだとあっという間に終了して、最終の岩見沢駅窓口では朝早くからご苦労様でしたと声がかけられる(午前8時前終了)。
その2:初めてのアルテピアッツァ美唄 仕事では頻繁に近くまで何度も行っていながら未見のままだった。 それが今回初訪問にしたのが企画展をやっていたからではある。 こりゃ元の住人にとっては懐かしいだろうなと。 ところでこの施設元々が無料。建物の中に入らなければ、公園自体は別にカギがかかっているわけではないから、自由に見られるのよね。 いやあ今まで未見だったのが、ちょっと悔やまれる感覚。
その3:異次元のコンサート参戦 最後はkitaraに出向いて「読み聴かせコンサート」と名付けられたところに行ったのだな。 本来還暦の親父が一人で行くような場所ではない。まあ孫でもいるならともかく、個人的には半分勉強。 ロビーからして阿鼻叫喚の図があって、色々感じたことではあったと。 札響と共演の森崎は、2度目の拝見になるのだけれども、前回から席が遠くなっても相変わらず顔はでかかったな。
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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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