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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2007年06月24日
昨夜はkitaraで札幌交響楽団第500回定期演奏会を聴きに行っておりました。 曲目はマーラーの交響曲第2番「復活」。タイトルはそこから来ています。 演奏のほうは、まあさすがに力の入り方が違うから、聴いている方も大変です。かなり疲れているはずなのに、ウトウトする間もありませんでした。 何度も繰り返していますが、引越し作業は継続中です。 昨日の段階で9割以上は終了しました。残りは急がないものの物の搬出と清掃になります。 一方新宅の方には昨日初めて泊まったことになりましたが、当然に荷物は雑然としており、今日のことがありますから早目といっても12時近くまでは起きていました。 一様目覚ましを用意してあっても、4時すぎには自力で起き上がっている相変わらずの異常さではあります。 この後朝一番の飛行機で上京します。どうなりますか。 2週間ぶりにスッキリさせてください。 あっ、事のついでですが、タイトルのもう一つの理由は、本日出場停止明けで3選手が「復活」するであろうことも含んでいます。
2007年06月23日
昨日の続きになりますが、現在引っ越し作業中です。 とはいえ、現在は室蘭で迎えている朝ではありますが。 昨夕はレンタカーで戻りました。 引越しお得プランで24時間以内なら安く上げるのがあるのを発見。 であれば、どうせ今回は自力引越しだし、いらない荷物はあるからそのまま室蘭行きにせよとばかりに挙行した次第。 ところで会社はこの時期ばたばたさせてくれて、すんなり退社させてくれない。 予定より遅れてレンタカー店に行けば、これまたすんなり行かない。 更に金曜の夕方だから、幹線は渋滞が時折発生し、かくて予定よりも出発が1時間近く遅れる。 時間優先とばかり、奮発して高速道路利用に走る(何のための格安プランか判らん)と急ごうとしても車は軽自動車だからスピードは安全運転以上には出ない。まあそれでも苦痛も無く戻りましたよ。 で今朝は、昨夜が11時過ぎの就寝にもかかわらず、3時半から起きてあれやこれややっていて、早くもへとへとですが、いよいよメインイベントに突入します。 いやはや物好き。 疲れはピークだろうけど、先週のコンサのハードワークウイークに比べればなんのその、と励む予定です。
2007年06月22日
現在札幌宅の引越し作業中です。 タイトルのわけは引越し先が近くて(最寄り駅出入り口をはさんで徒歩5分くらい先)一度にやっていないから、というのが実情だからです。 先週末にぼちぼち始めて、今日・明日がピーク、来週末前には現在地から完全撤収予定です。 こんな状況ですから、プロフィールの修正は必要ありません。 札幌勤務中は、最初寮にいたのを除くと、今回の引越し先が4箇所目ですが、すべて最寄り駅は変わっていません。 勿論、当初は厚別が近いからという理由ではありませんでしたが、現在はそちらもかなり考慮して、という部分は結構あったりします。 なお引っ越し理由としては、まあいろいろあったから、でもありますが、気分を変えたいのが一番でしょうか。 ならもっと別な土地、というのもありでしょうが、週末必ず室蘭に行く身としては、さして重要な理由にはならない、ということではあります。 その最中にもかかわらず、上京もしてしまう私の行動予定は不可思議でしょうなあ。
2007年06月21日
誰かに言って役に立つものではありませんが。 週末は上京して初「味スタ」体験してきます。 来年同じ相手とやれるかどうか判らないし(別のチームとの試合を見る可能性もあるが)、それ以上にあのスタジアムでどのくらいの閑散度合いになるかも、密かな期待だったりします。 このあとは金銭的・個人的理由により約4ヶ月間は遠征予定がありません。 一頃毎月のように道外脱出していたころから比べますと、ちょっと意外な感じでもあります。 そのあとのアウエイは、10月の愛媛です。 現状コンサ未勝利の会場ですし、来年以降はまず行く機会もないでしょうから、ここはしっかり押さえて、ついでに温泉にもつかりたいところです。 11月はどうしようか、鳥栖はやっぱり惜別として行っておく必要があるだろうというところです。 まあ困ったことに今年の九州4試合はすべて昼間という、北海道から行く身にとっては地獄のような設定ですので、大きく悩んでしまうのですが。 あとJ2第51節(前日がJ1第37節)のコンサお休みの日には上京予定です。 恐らくその頃には高みの見物ができるでしょうから、来年への備えと、まだ決まっていないであろう残りの昇格候補の試合を見ることになるかもしれません。何せ関東でたくさん試合があるというのは、逆に言えばより取り見取りで羨ましくもあるのですが。 と、あまり取らぬ狸の皮算用を前提とした話は止めておきましょう。
2007年06月20日
今日はJ1があるらしいけど、当然のように失念していました。 チームの方は月・火とオフで、当然夜に来るべきレポートは無いから、それはそれで何か物足りない。 月曜日にはアジア杯向けの予備登録選手発表もあったけれども、これとて門外漢だからまあコンサOB2人がいるにしても、それ以上の感想は無い。 というかあまりにものサプライズの無さに、まあこれが本来の姿なのだろうか、と感じた程度で。 話を戻して、コンサの練習スケジュールは以前に触れたように、今年になって様変わりしている。 試合翌日はトップは必ずリカバリーのみ、サテは練習試合かサテライトゲーム、練習試合はここまで全勝、一人減らしても変わらず、というのがどうもではあるが。 このあたり、コンサも大変だろうが、相手を選ぶのも大変だろう。 実際激増している練習試合について、相手がどう思っているのか聞いてみたいところではあるが。 さて今日から練習再開。 次節はベストメンバーになるのだろうから、言い訳は当然許されません。
2007年06月19日
火曜日朝は、深夜の2つの番組チェックでスタートします。 今回中継を担当した方のは、当然に見るべきものも無くスルーですが、もう一つの方はいつもは辛辣な彼の発言がありますが、今回は概ね依存の無いところ、というかああいう風に言うしかないだろうと(西澤退場シーンに対しては、審判に云々)。 それをもろに受けての徳島戦ですから、人は不安定、疲れはピークではああなるしかないのではあります。 それにしても時間の制約でしょうが、退場に至る前、すなわち西澤・曽田とも1枚目のシーンが出てこないのも困ったものではあります。 あと、夕方の番組チェックも含めますと、ダヴィのゴールシーンはすでに見ること2桁の回数に至っていますか。 もう飽きました(苦笑)。 選手たちの疲れを貰ったわけではありませんが、ここのところいま一つではあります。 睡眠不足は相変わらずですが、暑いからといって部屋の中では極力着ていなかったせいか、くしゃみが時々連発するのには困ったものです。
2007年06月18日
まああのダヴィのゴールは、恐らくマスコミにとっては格好の餌食になる予想はあったのだが、こうもかくも取り上げられるのか、と。 「サンデーモーニング」では、ボードに「油断大敵」ってあったから、恐らくここで出て例によって喝が入るのだろうと思っていたら、まったくその通りで笑ってしまった。 夕方「イブニングニュース」を見ていると、ここは日曜日のスポーツコーナーの締めくくりとして「Weeklyピカ一」があるけど、ここでも出てくるとは。 いやはや。 いえね、こちらとしては得点シーンを何度も見れて面白いかもしれないけど、相手チームサポ・選手にとっては酷な繰り返しではあるんですよねえ。 面白おかしく取り上げるのも結構だけれども、J2がどうなっているかに触れられないのはいかがなものかねえ。 まあこちらも過去に似た経験はしているし、ご丁寧昨日の道スポではその記憶を呼び起こしてくれました。 気持ちとしては5分に戻ったくらいなのかな。
2007年06月17日
別に急ぐ必要も無かったのだけれども、開場前にはついてしまいまして、であればと「しま福」に出向くと列はできていても前々回の記憶がありますから、まあのんびりと待ってみます。 以前の教訓がありますから、整然とことは進み、確か前々回もう少しで買えるところになったところで選手登場があったのですが、今回もまた絶妙に西澤が登場。 本人は前を向いて焼きに専念したいのに、ギャラリーが写真撮影許可要求を再三するものだから、何かといえばニヒルな笑顔を向けていたのでした。 スタンドで食事後の1時過ぎ、アウエイバック側を見れば黒いジャージに実を包んだ2人がスタンド前を歩行中。バックスタンドダンサーズが盛り上がったところを見れば、どうやら本日出場停止者残り2名の模様。 物好きにまたのこのこ見に行ってみれば、焼きは曽田が担当、中山が呼び込みをしている。 客も列ができていないくらいに閑散としていれば、ほとんど写真は取り放題の様相になっておりました。 さて、試合のことですが、概ね監督のコメントに同意ではあります。 きつい意見を例によって吐く人はたくさんあるでしょうし、J1昇格を目標とするチームとしては問題あり、でしょうが、あの問題の愛媛戦後なのですから、多くを望むことがそもそも無茶というものでしょう。 それにしても、あのダヴィのゴールは、当然に昨年天皇杯新潟戦を髣髴とさせてくれましたが、あれは運が良かっただけではありません。 確かに試合全体を通して得点の匂いがあまりしませんでしたが、相手GKが何かやらかしそうな感じもありましたのでねえ。 私はむしろ必然だったと見ています。
2007年06月16日
昨夕予定通り発表になりましたが、個人的な感想などを。 *ホームの会場振り分けについて 早くから室蘭・函館分がネタばれしていましたので、100%当たりました。 ただ地方開催分の開始時刻が14時になったのは少々意外でしたねえ。 函館は初めて、室蘭はあのヒデがいたころの98年平塚戦以来になります。 そうくしくもベルマーレともそれ以来の室蘭での対戦になります。 *試合開始時刻についてもう少し アウエイ京都戦の17:20は地元行事の関係とはいえ、実に半端なことになりましたなあ。 そして最終戦はJ1中継の兼ね合いで12時開始というとんでもない時刻になっていますが、これも98年のJ1参入戦(12月5日を忘れるな-の日ですね)以来になります。 12時台の開始といえばJ2初期のころには12時半開始、ていうのも結構ありましたなあ。 まあ2002年の天皇杯初戦、大分との試合(アンドラジーニャのハットトリックを含む0-5の大虐殺でしたなあ)で前座扱いの11時開始っていうのよりはマシですか。 さて今日の厚別はまたしても観戦日和です。 いえそれ以上に皆様それぞれに持っているであろうあの侮辱的な出来事からウサを晴らす場でもあります。 なんかいつもとは違うテンションの朝なのではあります。
2007年06月15日
今朝は凄まじい雨になっています。 雷もありましたが、それ以上に降り方の強さが半端ではなくて、睡眠不足がいつも以上になっています。 これって、コンサ関係者すべての気持ちの代弁、涙雨にしては、やはり抗議が強い影響が出ているのでしょうか。 一昨日の試合がああなったことで、ちょっと昔のことを思い出しました。 *影響はその試合に留まらない 昨年天皇杯の準々決勝は甲府相手に2-0で勝利したのですが、その試合ではコンサ側にのみ一方的に6枚ものイエローが出ていました。 確かに勝利そのものは嬉しいものでしたが、これによって大塚・藤田が準決勝が出場停止になり、相手がどうこう以前に厳しいなと実感したものです。 *審判がテンぱるとどうなるか 今年第1クールのアウエイ仙台戦がそうだったような気がします。 イエローこそ計4枚と少ない(いえ比較上の感覚です)とはいえ、基準があいまいで見ていられない。試合そのものは追いつかれての引き分けでしたが、実際同点にされた部分は疑惑がいっぱいで、しっかり見ていてくれたら勝てていたかもしれないレベルのものだったのです。 *審判がしっかりしているとどうなるか 今年西が丘での福岡戦は、カード0の試合でした。あの雨中だったから、無用に止めないようにとの意識があったかは不明ですが、極めて冷静で、止めそうな部分でもうまく流すし、結果を別にし審判の評価に限れば、今のところ今年のベストです。 いえね、審判がしっかりしていればストレスは溜まらんのですよ。 過ぎたことを言っても始まらないけれども、影響は「その試合で終わらない」ことを、もっと考えて欲しいものですよ。
2007年06月14日
昨日も暑かったですねえ。 夜部屋に戻ると室温が30度もありまして、堪えました。 いちよう窓を開けて風を入れましたが、そのあとまた熱くさせてくれるのだから、たまらない夜になりました。 スカパーがない環境下では、例によって12netのメールと、エルゴラの試合速報を頼りにしています。 前半終了を過ぎたあたりでも一向にメールが来ないので、エルゴラをあたれば先制されている。 でようやく前半終了のメールがくると、やたらとカード連発の上に得点は西澤の退場直後であったことが判明。 この時点で審判が試合を壊してることを理解して、覚悟しました。 その後またしばらく音沙汰が無くて、エルゴラをあたれば2点目を入れられている。さすがに引き分けに持ち込むのは無理か。 その直後でしたか、怒りのメールが来ました。 彼とはアウエイでは一緒に観戦することが多いのですが、いつもならば冷静で審判を非難すること無いのに、怒り心頭の様子。 で続いてあったのが「9人なのに点取った」。 ? とまたエルゴラを当たれば、曽田は退場になっているし(にしても彼の1回目のイエローは、メールでは後半に入ってから記述されているし、エルゴラでは表示がなかった)、直後に交替出場した相川が決めたというのが、これまた有り得ない。 ええ、その後某方面を当たれば大嵐でしたよ。 主審が以前に愛媛ホームの京都戦でも一方的にカード乱発していたのはよくご存知でしたし。 監督が何てコメントするのだろう、と期待していましたが、メールは来ませんでした。 今朝確認すれば、承知の通りです。 これで燃えなかったサポではないぜ、と一人熱くなって16日は厚別に向かうことになります。
今朝のスポ紙によれば、当然に抗議するようです。 徹底的にやらなければいけません。
2007年06月13日
さてどうなんでしょう。 連勝していても安閑としない日々。 いろいろ調べてみれば、ジンクス打破含めて課題は残っている。 *相手が中9日で、こちらは中2日 というのはあまり関係ない感じがします。相手はこの間J1相手にアウエイで3試合もしてきたそうな。こちらはJどころかJFLクラスですら練習試合ができませんから、その点では羨ましいですが、休みが長い方が必ずしも有利ではありませんから、その分では心配していません。 *愛媛では天皇杯を含めても未勝利 ゆえに最低限でも引き分けは必要でしょう。つまらんジンクスはとっととなくしたいものです。 *気温そのものは大して気になる部分ではないが むしろ問題は湿度でしょうなあ。ここまでは幸いに天候に恵まれてきました。暑いと言われた福岡・鳥栖も数値を見る限り湿度が低いという要素がありましたし。 予報ではあめになりそうですが、過去雨に祟られた記憶があるのは、西が丘だけだと思いますが、あの時はまだ暑くはなかった。あの時もダヴィは出場停止だったから、水曜日の試合だったことも加えて、悲観すべきではないかと。 などと構えていても、また試合時間になればどきどきなのでしょうなあ。
2007年06月12日
すっきり爽やか、とはいかないんですなあ。 そりゃ試合当日、あるいは翌日は多少はしゃぎますが、あとはすぐ緊張感で迎える日々。 こういう状況下ですから、2000年との比較が出てくることは多くなる。 しかし、当時はJ2が始まって2年目、旧JFL組とは今とは比較にならん位の力の差があったから、開幕戦を見ただけで、8割がた行けると思えたものでしたが、今はそうはならない。 監督自身にしても、大宮で似たような経過できて、最後失速したことがあったから、いくら2位との差が広がったところで、安心感はないでしょうし。 幸いなのは野球の方が、結構良くなってきていることでしょうか。 いえ、マスコミ露出度合いについては今更のレベルですが、かえって必要以上に煽られない程度に推移するくらいが丁度良いのでしょう。 まあそこそこにやっていてください。 今週は中2日で3試合が続いていきますが、現在ミニ合宿状態なのはかえって気分転換にはいいのかもしれません(中山元気のブログにあるよな状態は昨年までは考えられなかった)。 天候にも恵まれ(福岡・鳥栖戦は、気温が高いといっても湿度は低かったですから、本来今時は入梅していて気温以上に湿度で苦しめられるはずがそうなっていないのは、天も味方しているのよ)ているのは何よりです。 健康に留意されて厚別にお戻りください(何か変な締め方)。
2007年06月11日
何度も行っていますので、改めてではありません。 一つは札幌市内で行われている騒音を伴う行事から逃れるため。 もう一つはこれ↓のためです。カメラが不調で写りはいま一つですが。 例によって多額の投資をしてまいりました。 過去2回は5本引いて、一つは大当たりがあったのですが、今回はスカと思われるものばかりだったので、再度5本引いて、まあ一つはそこそこのものが当たりました。 このコーナーは工場見学最後にある試飲スペースの一角にあるのですが、チームが好調のせいか、全体にコンサ色が強い。
かなり目立っていますし、
アンケートのところでもさりげなくPRされております。 行ったのは開始時間の直後だったのですが、韓国からのツアーとおぼしき約20人ほどの団体が先に来ておりました。 こちらが積極的に抽選に向かったためか、彼らのうちの数人は支援に協力してくれましたよ。その中の一人はTシャツを引き当てていました(まあ、これは昨年私が引き当てたから、そんなに垂涎にはならなかったけど)。 サンクスマッチの時の集合写真も見ることができます。 昨日行った理由の一つに、サンクスマッチの時のPRチラシに、今月中で終わるような日程だったこともあるのですが、実際は10月まで続くようです。 また7/1は「おんこ祭」という工場祭りもあるようですので、サテライトのゲームはありますが、その前にでも出かけられてはいかが? 過去の経験からすれば、コンサ関係のノベルティの販売やキャンペーンガールの登場があるはずです。
2007年06月10日
昨日は室蘭から戻って間もなく芦別に向かいました。 今年のプリンスリーグは全日程の中でも、この日しか見られそうになく、また5年目にしてもまたも初登場の会場とあっては、過去すべての開催地に足を運んでいる者としては行かねばならない。 場所柄「一日散歩きっぷ」が一番安上がりなのだが、便があまりに少ないのでこちらの利用は断念。乗り換えなしでいけるバスでの往復となります。 芦別市内をゆっくり見るのはおそらく10年以上ぶりですが、土曜とはいえあまりにもの静か過ぎるのは、まあどこでも同じでしょう。 試合が行われる「なまこ山」という微妙なネーミングの総合運動公園は、バスターミナルからおよそ徒歩30分位で行けます。 しかしまあ、人口の割には豪華な施設群ではありました。 さて試合のほうですが、昨年旭川で見た旭川実業と酷似した室蘭大谷の攻め方ではありました。徹底的に守りきって縦パスポンで前を走らせる。 前半はそれが功を奏して0-1でリードされて終わります。 全体には前半終了間際からハーフタームにかけてにわか雨があって、これが後半に結構影響したような感じではあります。結構すべりまくる状況が発生します。 後半は経過的にはコンサユースが一度は逆転するのですが、その後隙を付かれて追いつかれ、結果2-2の引き分けで終了しました。 ほかでは札幌第一が北海に負けたため、コンサユースが単独首位に立ちましたが、まあ混戦でしょうな。 どうやらしっかり守りを固められるチームへの対処が課題だとは言えます。 にしてもコンサユース2点目の竹内(名前は字が違うけどもセイヤです)のゴールはトップチームの試合でも見ることができないくらいの価値あるものでした。 これだけでも行った甲斐がありましたかね。 けど駅からかかる上に交通が不便なのはちょっと閉口ものです。
2007年06月09日
いえ、まあ普通に週末だから室蘭に戻っている朝ではあるのですが。 ここ2週は札幌が晴天でも、室蘭は濃霧というのが続いていて、この時期らしい言えばそれまでですが、今朝も遠くがよく見えません。 この後は早々に出発して、札幌に戻りますが、またすぐ出発します。 理由は固有名詞を出してまで記す気にもなりませんが、あれのためです。 健康を維持する、あるいはペースを乱さないためには、積極的に飛び出す必要があるのですよ。 逃避行中のレポートはまた明日以降に。
2007年06月08日
先週のダイジェストに続いて、今週はマガジンでコンサ特集があるとのことで購入を。 まあ2ページですがね、首位にいるということはこういうことなのだと実感させられるこの頃ではあります。 全体の特集が「J定期検診&中盤戦大展望」ということで、全チームごとに分析しているのですが、J1とJ2では扱いの差が歴然。 J1はフルカラー2ページ建て、に対してJ2はモノクロ1ページ建て。 こういうのに触れると、奮起が必要なのね、と改めて認識させられる事象なのではあります。 ところで、一通り目を通して見過ごせない部分を発見しました。
サッカーの素は「磐田どうよ」なのですが、その中でこんなのがありまして。 「ちょっと似ている」の中に「佐藤洋平はダンディーなウ○鈴木」というのが。 いえ昔から知っていますよ。けど活字にしちゃまずいでしょう(苦笑)。
2007年06月07日
昨日は一昨日と同じような夜なのでした。 1.はいはい、13連勝おめでとうございます(棒読み)。 2.U-22日本代表の方は、すでに最終予選への進出が決まっているので、いわゆるボーダー上の選手主体だったそうな(そこにもいない石井のことはここでは触れない)。 で印象に残るのは大学生選手のはつらつさ(逆に言えばJ所属選手のふがいないさ)ではありましたか。その中でJ2所属選手もパッとしていなかったのだから、こちらとしては、無駄に召集されて劣化してくれた方が助かる、くらいの認識しかありません。 一昨日と昨日の違いは例のものが始まったことでしょうか。 事務所近くも会場ですから、金曜夕方から迷惑な状態になりますが、今回は諸般の事情で午後から休みを取りますので、喧騒の中を退社することもなく、少しだけ健康の時間が長く取れそうです。
2007年06月06日
1.昨夜のキリンカップは例によって音を消した状態で(にしても何であんなに無駄に人を多く用意しないといけないのだ?)、時折見る程度でした。 まあ個人的には最後の方で播戸が出てきて、後半から投入された今野と同じチームで出場するのは2001年のコンサ以来かなあ(間違っているかもしれない)、と漠然と思った程度の印象ではあります。 見た目後半の方が良かったというオシムの発言は、海外組よりも今野の方が良かったのだと勝手に受け取りましょう。 2.球団初12連勝とか、交流戦初10連勝とかあったようです。まあ良かったですね(棒読み)。 こちらは6連勝していても、扱いは知れている。野々村がEスポでサッカーの連勝は野球の3倍に相当する、ようなことを言っていた記憶からすればさほどの価値がない様な気もする、という負け惜しみを言いたいのではない。 あんまり浮かれない方がいいでしょう、って。 こちらも結果として連勝しているけど、ちっとも安心していないし、浮かれる気分にはなれません。 中山元気のブログが週間アクセスランキングで再び首位に返り咲いたようで。 こういうのは興味がある(苦笑)。
2007年06月05日
会員向けには昨日午後に連絡がありました。 個人的にはポイント抽選で砂川のサイン入りTシャツが当たったのが唯一の思い出になりましたか。 さてこの時期の終了については一部で、シーズン中なのに云々、という発言があるようですが、以前から改善されないのであれば早期廃止を求めていた口からしてみれば、遅いくらいでなんら異論はありません。 勿論金を払っている部分ですから、大きい発言をしたいところはあるでしょうが、実質残っている人はお布施感覚の人が大半でしょうから、そんなに影響はないでしょう。 公式HPもリニューアルされることですから、うまく継承されることを望むところではあります。 事のついでに、HPのリニューアルというものは、予告されて行うこともありますが、大半は唐突であります。 昨日たまたまサッポロビール様のHPを見ましたら、どうやら昨日リニューアルされた様子。これとて事前予告も、事後説明もありません。まさかこのことに腹を立てたりしませんよね? とはいえコンサ公式HPにあるバナーは会員募集中止したのに、募集中のままになっているし、12netのHP上含め、公式発表が出ていないのは残念です。
2007年06月04日
正直勝敗のことはあまり気にしていません(いえ負けたからの負け惜しみではなくて、まあ順当という言い方もできるし)。 なぜ彼らはサテライトにいるのか(試合に出られないのか)を見極める機会として有効なわけです。 うーん、あまりにもはっきりし過ぎている、というか緊急事態のときは結構きついなあ、というのが率直なところ。 以下個別感想 *DFは池内が出場停止とはいえ、見事に面子がいない。まあ高さがないから試合としてはどうにもいけばいくほど、グダグダになってしまう。 *上里のFKは見事だったけど、それだけの感じ。 *相川はやたらと倒れすぎるし、絡めない。FWも足りんのだから、いつまでもこれでは4番手から抜け出せない。 *カウエはあの中では別格に見えてしまいます。 そうですねえ、昨日のMVPはドーレくんで決まりでしょう(苦笑)。ハーフタイム中自由気ままで、最後の方はスタッフに促されるように退場していきました。 どちらかといえば選手・スタッフ関係者の家族のための慰安の意味合いの方が大きかったような感じでもありましたが。 次回以降も登場するのでしょうか?
2007年06月03日
不思議というべきか、おかしいというべきか。 試合が終わったら、勝っていました、という感じ。 いわゆる格上と呼ばれるチームとの対戦でも、見ていると相手が勝手に萎縮しているというのか、やりにくそうにしているのか、自滅してしまっている印象が多いのですねえ。 本来持っている持ち味が、コンサと対戦する時に限って失ってしまうような。 1日の「北海道クローズアップ(この後8時から再放送があります)」でも出てきましたが、相手の攻め手がなくなってしまう、ということがコンサの今の一番の持ち味になっているのでしょうねえ。 それにしても、2点とも「あれ?」な気分の打ちに決まり、きれいな攻撃場面で入らないのがまたあれなんではありますが。 いえいえ連勝を続けていても課題が出てくるのは、緊張感を保つためにもいいことではあります。 京都からの勝利となると98年以来、天皇杯を入れても00年以来ですが、もうここまでくると、悪いジンクスなんて関係ないというか気にすることもないのでしょうなあ。
にしてもNHKの力の入れようは半端でありませんでしたなあ。 1日は11時台と18時台で事前PR、19時半特番本番、2日の7時台でもPRがあった上に、プログラムにまで出てきましたか。
2007年06月02日
注:今日は水曜ではありません。 1.昨日のNHK「北海道クローズアップ」はさすがなものではありました。秘蔵映像付で来るとは。 勿論これは現在1位だから、よりは今日試合の中継があるからの方が理由としては大きいのでしょうが。 最も恐らく京都の選手・スタッフたちも見ていたであろうことを考えると、ちょっと微妙な気分にもなります。 2.次々と出てくる離脱情報。 どうも前節とは半分くらいスタメンが違うような勢いになってきています。 まあこれが相手にとって混乱の材料になってくれればいいのですがねえ。 3.厚別開催の日がまた晴天であること。 これは現在の位置のご褒美であると考えましょう。 今期の真価が問われる試合開始まで、あと6時間あまり。
2007年06月01日
道内では昨日が発売日でしたが、売り切れ続出とか。 確かに忘れないうちにと午前中に書店に向かえば、早くも残り部数が少ない状態でマガジンとの差は歴然としていました。 まあ中カラー8ページ建ては迫力ありますが、惜しいことに小冊子形式にしていただけたのであれば、取り外して保存できるような作りにして貰いたかったところ。 まああまり文句をつけるべきではないでしょうが。 一通り目を通して気になったのが、監督インタビューの中にある言葉。 「同じ絵を描く」 何か昨年も聞いていたような気がするですが。 結局のところ、特別な能力の集まりよりは(実際インタビューの中に暗に批判するような部分あり)組織としてどこまで成熟させるかなのでしょう。 今の位置はそれが他チームより一歩先んじていることの結果なんでしょうねえ。 あとは全部を読み終えてはいませんが、主にJ2関係の部分で気になったところを。 別に重箱の隅をつつくつもりはないのだけれども、間違いは自然と目に入るもので。 記事の量としてはベルマーレが他には多かったのですが、その戦跡の部分で17節の結果が1-1の引き分けになっている。 勿論別ページにあるサマリーは正しいのだけれどもね。 もう一つ、チーム別選手の成績のところでは、16節終了時点でカウエのイエローが4枚になっている上に、レッドも1枚いつの間にか貰っていることになっている。これはさすがにまずいだろうねえ。 改めるまでもありませんが、コンサは今期先月まで退場者は出していません。
2007年05月31日
京都戦といえば、今年対戦するチームの中では最も最後の勝利からの経過が長くなっているチームではあります。 というか過去の勝利は天皇杯を含めても2度、リーグ戦に限れば98年の1度しかありません。 最も勝利に近かったのが直近のホームゲーム、05年の第4クールになりますが、あの試合は壮絶ながらも引き分け、ハットトリックの達成があったにもかかわらず勝てなかった唯一の試合(でその選手はもういない)、などと出てきます。 今季開幕戦ではいいところがありませんでしたが、チームとしては未完成もいいところでしたから、これは参考にならない。 今年の状況はどうにも落ち着かないものですが、ぶっちぎりのイメージよりはあれこれと助けられている感が強いです。 クロスバー選手、ポストバー選手の活躍もそうですが、対戦時に相手側に怪我人や出場停止者もいてベストメンバーとはいえない偶然が多分に多かった気もします。 次節について言えば、相手は休養明け、まあこの点はさして気にすべきではないでしょうが、出場停止者もなくベストで来られることが厄介です。 一方コンサ的にはカウエが出場停止、藤田はフランスで不在、ブルーノはまあ難しいでしょうから、厳しい状態ですなあ。 とか何とか書いてはいますけど、結局のところこういうこととは別の次元で決まる感じがするのですがね。 勿論試金石となる試合にはなっていくのでしょう。 大一番には違いありません。
そうそう昨日はBBQをやったとか。 これをやったあとの試合は負けるというジンクスは作らないでね。
2007年05月30日
先週土曜日に福岡に降り立つ前に飛行機の窓から見て感じていたのは、晴れているのにもかかわらず空気が濁っているなあ、というものでこれが黄砂だったのですね。 おかげでくしゃみは頻発するは、目がかゆくなってくるは、結構いい迷惑でした。 日曜日には北九州で光化学スモッグ注意報が出てしまって、市内小学校で予定されていた運動会がすべて中止になったとか、というのがニュースになっておりました(春先の運動会というのは、北海道の専売特許のように思っていたのだけれども、他でもやることが多くなったのね、というのは全国ニュースでも言っていたし)。 という空気の話ではなくて。 コンサの好調さがあってか、最近は職場内でも話題に出る機会が増えました。 私自身からは話を振ることはまずないのですが、出て聞かれれば答えるレベルではあるのですがね。 で「なぜ好調か」を問われると、専門家でもないことを断った上でこう言います。 「過去の積み重ねがあって、そこに弱点の修正が入っているからではないか」と。まあ他チームに比べて飛びぬけた要素はない。しかしチームの成熟度合いが他から比べると多少進んでいることが功を奏しているのであろうと(あとは他で星のつぶしあいを勝手にやってくれている感じもするのだが)。 あ、それと昨年はフッキがいてどうのとか、今年は監督が変わってどうのとか、言う向きには無視しています。 知ったかぶりされても嫌ですのでねえ。 そんな単純なものでもありませんし、チームに愛情のない人にとやかく言われたくありませんって。
2007年05月29日
試合当日の午前中は大宰府に出向いていました。目的は九州国立博物館の見学。ニュースを見れば大変な人気だそうだから早い時間に行くに限る、ということもありまして、開館時間を狙って行きます。 いやあおったまげますぜ。あんなところにあんな建物を造ってしまうなんて。 試合開始に間に合うように短時間での見学になりましたが、面白い。 できれば半日くらいはかけたいところではあります。 勿論大宰府と言えば天満宮ですから、そちら初めて伺うわけです。 学問の神様だから、とかには構うことなくコンサの勝利祈願をするわけです。 で恒例におみくじを引けば「大吉」。願望のところを見れば「すべて叶う」。 あの結果は予言されていました。 最も旅の行程としては順調でなく、早めに駅に戻ってみましたら人身事故の影響でダイヤが大幅に乱れている旨の放送が。 出発時点で約5分遅れ、二日市での接続は約10分遅れでしたが、途中何度も徐行・停止を繰り返した挙句最終的には28分遅れで福岡天神に着きましたから、あとは当初の予定通りになりましたから、こういう偶然も結果としては良かったのでしょう。
以下おまけ。いつまでこの顔を見られますか(苦笑)。 ちなみに昨日午後の便で札幌に戻りました。 櫛田神社にも行ってきまして、ここでもおみくじを引きました。 昨年はとても近寄れなかったですから、こちらの方もようやく達成しました。 30円という格安のものでしたが、こちらも大吉でした。
2007年05月28日
前泊しているホテルのロビーには「西スポ」が置いてありまして、アビスパ関連記事を探します。 うーん、どうなんだろう。リティは練習開始前に「個人面接」をしたとか。 サッカーってチームでするスポーツだよな、何て思ったりもして。 また別の記事ではリンコンがゴールした試合は負けない、というのがあって、まあこれは昨日の試合で消えました。 個人的にはアウエイ福岡戦は2001・2004年の夏に続いて3度目の参戦でした。 過去2試合もある意味象徴的な試合を見てきました。 2001年はそれまで博多の森未勝利の状態を、ウイルの2ゴールであっさり突破したものでした。 2004年は引き分けを挟んで14連敗中を脱した試合でした(その後祝勝会で暴れたことは今でも鮮明です-苦笑)。 昨日の試合、曽田の出場回避もあったし、前半だけでさすがに自分のツキもここまでかとは思っていたのですが、後半予想通りの交替があって、引き分け上等くらいなのが、ロスタイムにやってくれるとは思いませんでした。 試合内容はあちこちで詳細に出ていますので省略。 ただ謙伍のゴール後の選手たちのはじけ方は尋常ではなかったことは記しておきましょう。 昨日の試合、冷静に見ると監督の差が如実に出たのが結果につながったのでしょうねえ。 後半追いつかれたアビスパは本来取り返しに動かなければならないのに、ベンチに動きはない。その間にコンサは積極的に動いていた。 これだけでもはっきりしています。 今朝は別のホテルにいてニッカン九州版を見ましたが、小さくあるだけですなあ。
リティのコメントは見苦しいだけですなあ。 このままだと、解任騒ぎになりそうでもおかしくない。 連敗以上に逆転負けだらけというのも問題でしょう。 もちろんコンサとしては、奢ることなくいくだけでしょうねえ。
2007年05月27日
選手・スタッフたちと同じ便で昨日福岡入りしました。 北海道は寒いくらいなのに、こちらは暑い。 飛行機を降りる際、客室乗務員は26度なんて言っていたけど、駅前もとい空港前の温度表示は31度。まあ湿度がないのでそんなに気にはなりませんけど。 同じ便といえば、昨年夏のアウエイ徳島戦以来ではあります。 こちらは急ぐことも無いので、例によってお見送りを。 前回も少しいましたが、今回はさすがに多くサポが来ていました。 もっとも私は写真を撮ったりサインを貰う習慣がありませんので、遠めに見ているだけですが。 ちなみにバスに最初に乗ったのは監督でしたが、2番目は今日J通算200試合出場予定のあの人でした。で一番後ろにどっかと座っている。そうかもうそういう位置なのね、などと思っていた次第です(ちなみにバスはJR九州のものですから、当然に真っ赤です)。 こちらの宿は博多駅付近ですから、地下鉄で空港からは2駅。当然に東比恵で一度下車します(これで50円の節約)。 駅では今まで気づかなかった構内にあるスーパーで惣菜を買って、後は部屋で地味に夕食をするくらいしかありません。 今日も暑い、それ以上に黄砂が心配、というところで午後は博多の森に行ってきます。
2007年05月26日
それにしても夜中の風雨の凄まじさには参りましたなあ。 どうにも充分に寝られた感じがありません。 さて個人的なことを言えば、今月・来月は何かと動きが激しいのですが、今週末はその中でも際たるもののひとつではないでしょうかねえ。 この後福岡に向かうわけですが、今回は何ともすっきりしない。 アウエイ福岡戦は今回で3回目で、鳥栖戦は過去2回行っているから、福岡空港は今度で5回目の利用になります。 過去は大体7-9月の暑い時期でしたので、試合はすべて7時開始でしたが、今回は1時それも日曜の。 故に多分にロスタイムが多く発生しますんでねえ。 (承知のとおり7時開始だと、札幌を午後に発っても直接間に合うのが恒例でしたので) かくしてはっきり言って試合観戦のためだけに2泊3日です。 (勿論行くからは過去に成し遂げられなかったこともしてきますけど) さてさて今度の試合はどうなりますか。 相手が連敗中となると、そろそろ、という感じもあるのですが、どんなものか。 そういや先日の東京V戦も相手連敗中の試合でしたが、コンサは勝っています。 まあ正直過去の大半の嫌なジンクスなどは、最早気にするレベルでもないのでしょうねえ。 心配なのは暑さ。というより温度差でしょうねえ。 こちらも服装の選択に迷いがあります。
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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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