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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2007年10月22日
物好きですね、まったく。 徒歩行けるで厚別では高校サッカーの道決勝戦をやっているのに、ドニチカ使って行くなんて(最もこちらは入場料が必要だからもごもご)。 天気は安定しない。 朝帰札途中、苫小牧では小雨だったが北側の晴れ間には虹が出ていた。 まったく不安定な天気が続いているためか、虹を見る機会が増えて、何か有難みが薄れそう。 余談はおいといて、まあ出るときは晴れていたものの、宮の沢に着くとやはり小雨が続いている。 さて試合のほうだけども、簡単に言えば相手は言われているように強い。 やはり伝統的に個人技には長けているのだろう。 球足も強くて、正確にパスを出せるとなれば、コテンパンにやられどうなのだけれども、最後はいまひとつでかなり救われていました。 押されっぱなしではありましたが、後半25分過ぎから、ようやくコンサ側にもチャンスが出てきて、少なくとも試合としては面白くなりましたが、数少ないチャンスも生かしきれない。 結果が0-0のドローでしたが、まあスコアレスの試合にしては面白い方でしたか。 特に終了間際の怒涛の状態はわくわくものでした。
実のところ、雨回避の意味合いもあって1時間前には着いていました。 座席確保の後は、出待ちをしている人の観察。 何人かの選手が対応をしていましたが、中山を雨の中長めに拘束するのはまずいだろう。 誰か傘をさしてあげる気遣いは出来ないのかね? ただでなくとも明後日はFWが2人出場停止なのだから。 その割には後から出てきた岡本は、中山ほどに引き止められずに済んでいたようです。 こちらは自前の傘をさしておりまして、終了後はそのまま歩いて帰っていきました。
2007年10月21日
昨日の試合中は、室蘭宅でじっとしておりました。 試合の状況は、当初はベットの上で携帯片手に時々確認、後半はPCに速報版を出して、詳細は携帯で、という形にしておりました。 前半は理解不能な表示が続きます。 藤田の交替って、何があったのか。 交替で入った岡本が得点ってどうよ(高卒新人の初ゴールがアウエイゲームだというのは、宏太以来のような気がするのだが、自信はない)。 で少々うとうとしたところで、現地からメールが。 ハーフタイムでもないのに。 石井の退場って何なの? で一方的にコンサ側に増えるイエローの山。 10人になってリードしているのだから、あとは守りきるのだろう、とは思っていたのだが、最後の方はFWが0ってありえないだろう。 一転して後半はカード無しかよ、と思っていたら終了後に相手にあったのね。 字面から見た観想の第一は、福岡は何をしたいのかよく判らない、ということに尽きる。 特に選手交替には思想が感じられない。 これではきついだろうなあって。 いやこれは今回だけではなくて、接したすべての試合で感じられたもので。 つまらないデータを引っ張ってみれば、福岡とJ2で戦うのは今年が4シーズン目(回)だけれども、過去3回はアウエイではすべて最初が勝ち、後は負けのパターンでした。 故に、今年は初めて4回やって一度も負けがなかったことになりますな。
夜は少しだけ飲む量が多かったですよ。 NHKローカルでの映像を見て噛み締め直した次第ではありました。
2007年10月20日
残り6試合なのだが、この8日間だけで3試合というのは、どうなのかなあ、と思いつつも、いきなりクライマックス的な空気は間違いではなかろう。 勿論これからの3試合(いやその後もだけども)は決して楽な相手ではない。 福岡にはすでに勝ち越しているけども、同様のケースで迎えた仙台・東京V・C大阪ともに破れてきているから、決して分がいいとは言い切れない。 こちらにはダヴィが不在でもあるし、不安ではある(最も雨の西が丘でも不在だったから、そのときの経験は生きるのだろうが)。 徳島と愛媛とは共に1勝1敗1分の五分だけれども、下位チーム相手に負け越すようなみっともないことはできない。 特に愛媛については、会場自体が未勝利のままだから、最低限ここは勝たないと悔いが残る。 私自身は、今日以外の残り5試合はすべて参戦予定だし、必ずどこかの場面で昇格の場面に出会えると確信しつつ行くわけですよ。
にしても最近事情が苦しくなってから、何かと「大丈夫かよ」と言われる。 普段は関心も寄せないくせに、こういうときに限って他人事のように皮肉を言うあたりが道民性なのかなと、ふと嫌らしく思ったりもするのではある。 調子が良いときも、悪いときも結構ちょっとした匙加減で変わっていただろうところを見ているものにとっては、単純に現状だけで不安を煽るような行為はマイナスでしかないと思うのだけどもね。
2007年10月19日
昨夜の騒動について、特別な感想はありません。 試合の渦中は某所で激論発展中で、それどころでもありませんでしたので。 幸い試合終了前には帰宅できましたので、もう少し遅かったら出会っていたであろう光景も見ずに済みましたので。 まあいちよう事の成り行きは見つめました。 例によって音声は無しです。 一連のセレモニーがあった後に、ロッテの選手がライトスタンド方向に挨拶に行った。その後にハムの選手との交流が見られた。 極めて珍しい光景ではありました。結構美しい画ではあります。 サッカー界は別に不思議でもないのですが。 一方今朝のニュースでは試合の模様のほかに、ファンの様子やらが映し出される。 はっきり言ってこういうのは嫌いですので、音を消します。 こちらは見苦しいだけ。
むしろ衝撃的だったのは、木原光知子氏の急逝でしょうね。 くも膜下出血というのは、普段元気でいても突然起きますし、あっという間に死に至ることも多いですから、人事ではありません。 ノー天気に騒いだりはできませんって。
2007年10月18日
観戦記とはいえません。 端折ってしか見ていませんので。 最初の方、空席が多いのを必至に隠そうというのがよく判りますなあ(苦笑)。 まあ思いがけずにたくさん点が入ったのは、相手がアフリカチャンピオンとはいえ、直前にたくさん来日拒否したとかもあって、いま一つだったのでしょう(選手個々の詳細はわからんし)。 コンサ的には恐らく初めて同時に3人が選出されたけど、すべてベンチスタートで、交替で出たのも一人だけでは別の興味も湧きませんでしたとさ。 深夜の方ですが、勿論リアルタイムで接するには一番きつい時間帯ですから、録画しておいたのではあります。 最もなぜか2時過ぎに目が覚めたので、少々付き合えばリードしているみたい(眼鏡をかけてまでしっかり捉えていないので)。しばらくして同点にされたところで沈没。 改めて見直せば、ロスタイムにPKで逆転されていたというのは、何ともしまらないのですね。 実況は我らが町田アナでしたが(当然ながらBSでやれば、民放の方はチェックもしない)、現地に行っているものの音声の具合がよろしくないのがどうもではありましたか。 これでこちらも混戦に陥って、J2リーグ並みなの?という妙な気分ではあります。 あ、あと夜のことですが、積極的に興味はありません。
2007年10月17日
まあ泊り込みの研修というのは、聞く一方ではないから眠くなるようなことは基本的にないにせよ、夜は遅いし(結局2日間とも2時くらいまで起きていたらしい-って最後はいつも不明)体をあまり動かすことをせずにひたすら飲み食いを繰り返しているかのような印象の方が強かったりします。 昼過ぎに解放されたのですが、初っ端で眼鏡を負傷させたものですから、取りあえず代替品を取りに戻り、修理に出した(富士メガネ様です)上で出社した次第。 しばらくはやはり後から出てくる疲れで思考がいま一つでしたがね。 夜は世間的にはドームに関心があるのでしょうが、こちらはkitaraに出向いてイ・ムジチ合奏団の演奏会を聴いておりました。 曲目はオーソドックスな上に、まあ見事なサービス精神でたっぷり。 多少高めの料金も充分元を取れたと言えましょう。 試合は帰宅が10時過ぎになったのですが、その近辺までやっていたのですね。って延長にもならないのに、4時間近いってどんなものよ。
と少しは平穏に戻るかと思いましたが、今朝は少々ばたついています。 勿論個人的な部分ですので、ここに詳細は書きませんけど。 完全に疲れが取れるには、もう少し時間が必要です。
2007年10月16日
まだ某所で研修中です。 何とか生きていますが、きついです。 講義がどうかよりも、さして動かずに飲み食いが定期的に来る方が、あれだったりするものです。
後半日で開放されますので、もうひと踏ん張りですわ。
2007年10月15日
現在札幌市内某所で拉致状態の研修に参加中です。 長々と書けませんが、まあ何とかやっています。 にしても飲み過ぎたにせよ、久々に熟睡して、起きたのが7時過ぎというのは私らしくないですか。 こんな時もたまにはいいかなの気分ではあります。
2007年10月14日
まあ勝ててよかったです、はい。 というのが本音でしょうか。 細かいことは抜きにして。 砂川がキレキレだったのが、大変効果的ではありました。 天候的には晴れに変わって、風もさほどなく、日向ではまあまあ暖かったですが、日影に入ると入るとやはりきつい。 しま福のミネストロープが有難がったです(ただし、私が手にしたのは途中からサイズ変更になったものだったけれども)。 多くを語る感じにはなっておりません。 以下駄文。 *結局厚別では今年無敗で終了しました。 *たじさん札幌でのゲームでの出店無敗記録も継続中です。 *八軒中のパフォーマンスはこの状況下ではたいした度胸です。 *そういえばしま福で待っている間にドーレくんが自転車に乗ってやってきたのには驚きました。天皇杯でもゲーム前にバックスタンドに登場したり、最近の動き方には目が離せません。
2007年10月13日
チーム状況がよろしくない上に、また裏では何かあるらしいから、別の敵はあるし、その上本格的な冬の訪れを体感できそうだから、多くの人は敬遠するのだろうかねえ、今日の厚別。 そういう時になって言われる嫌味にもめげずに、今日もまた向かうわけではあります。 いえ裏で同時にドームで大一番のようなことをやっているときは、悪くないのですから。 今日は新しい靴下にしました。 白でポイントにはVの文字が入っております。 無意識のうちにゲンを担いでいますなあ。
それにしても、白の次は赤ですか。 食品業界も、まああれですが、何か語るには余裕がありません。
2007年10月12日
まあ今日こんな時間に投稿していること自体からして通常ではありません。 さる事情でしばらく出社の予定もありませんし(別に懲罰を受けたわけではなく、成り行き上固まってしまっただけです)。 さて昨今のチーム事情が私の生活リズムにまで影響を及ぼしているのか、定かではありませんが、これまた普通ではありません。 元々早起きではありますが、基本的には日の出に近い線で推移しますから、冬が近づくにつれて本来は遅くなります。 しかしここ数日はだいたい3時半前後には目覚めてしまっておりまして、しかもいきなり無駄に考察するスイッチがはいるのか、また眠く寝ることもなく淡々と時間が過ぎてしまいます。 困ったもので、日中は当然にきつくなります。 てなことを書いてみたところで愚痴にしかならないのですがね。
多くの方が書いている昨夜の試合のことですが、まあ地元出身者で相手があれですから、いちよう眺めてみました(音は出さない)。 この世界は門外漢ですから、詳細でどうこう言えませんけど、ありゃ試合以前のレベルにしか見えませんでした。強いとか弱いとか以前に試合にすりゃなっていない。 こんなのがチャンピオンを争っているとはお粗末な感覚であり、後半は目もくれなくなってしまいましたね。 チャンピオンが気の毒でしかありませんでした。
2007年10月11日
本当に困ったものだよ、最近の天気は。 晴れていても油断ができない。 昨日もまた雨が降ってしまったではないか。 まあ常に折りたたみ傘は持ち歩いているから、いいけれども。 といきなり逃げてみる(苦笑)。 試合の内容かと期待した方、勿論現地には行っていないし、スカパーもないのでリアルタイムでも接していません。 まあ昨日の場合、引き分けで御の字だくらいのイメージではあったのですが。 ロスタイムに何とか追いつけよ、と思っていたら、頑張ったのは山形と福岡だったのですね。 うーんここまでくると、悪運が強いとしか思えない。 ここだけの話、これまでの文章は変換がすんなり行っていない。 どっかのチームみたいだ。 週末は雨どころか雪との予報が出てきている。 まったくチームに合わせた天候にならんでもらいたいものよ。
2007年10月10日
ここのところ不安定な天気が続いている。 先週は晴れ間の豪雨やら雷雨やらもあったし。 日中晴れの予報でも油断できない。 昨日も晴れていたと思ったらぽつぽつと来た。長くはなかったが。 その後、くっきりとした虹が出た。普段はあまり関心を寄せないのだけれども、こういう状況のためか結構願掛けしたい気分に駆られる。 3連休中、天皇杯観戦の前後はkitaraに出向いていたのだが、演奏会はどちらも暗めの曲が多い、というか印象に残りやすくて、それがまたよからなぬ方向への連想に繋がってもいて。 チームが勢いのある間は、たとえネガティブなことがあっても気にもならないのに、こうなるといけない。悪い連想が先にたってしまう。 練習レポからも威勢が伝わらない。 いやいやサポたるものがそんなことでどうする、ではあるのだが。 元に戻ろう。 昨日の虹は必ず希望に繋がる。 そう信じて今夜の試合に対峙する。
2007年10月09日
続きと言おうか、いや別に蒸し返すのでもないけども、昨日のコンサ関連番組を見る限りは結構ネタ扱いに近かったですなあ。 今や滅多にお目にかかれないPK戦ですが、コンサ関連ではチーム発足以来一昨日のが9回目ではありました。 通算成績が良くないの承知のことで、昨年天皇杯新潟戦が初勝利ですから、現在1勝8敗という極端な数字が出ています。 最もそのうちホーム(扱い)では3試合しかありませんから、多くは見ていません。 といかホーム(扱い)3試合ともすべて見ているのですが。 いちようおさらいしておきますと、 1-98年室蘭での平塚戦(何度も書いたように相手には代表クラスごろごろで中田-ハムにドラフト指名されたのではない-も居たし、マラドーナのロスタイム同点弾で延長に入った試合)。鳥居塚がアウエイ柏戦に続いてPKを外して個人的には運命が狂ったと思っている試合。 2-昨年の天皇杯 3-今年の天皇杯 従ってコンサの公式戦上でも札幌で初めてのPK戦であったわけです。 だからどうだというのでもないのですが。 そういえば道知事杯決勝もPK戦だったから、どうもその空気が残っていたということにしておきましょうか。 何の慰めにもなりませんが。
2007年10月08日
PK戦にまでもつれ込むと、「優也の優也による優也のための天皇杯」になりそうな予感はあったけれども、まさかあんな結末が用意されているとは、小説家でも書けそうにもない展開ではありました。 本人を責めるのは簡単ですが、それ以前に得点できないことの方がよほど問題なのであって、決定的な場面も防いでいたのですから、本人「だけ」に責任転嫁はできんでしょう。 個人的にはサテライトの試合を見ているような気分でしたので、正直結果にはさほどのショックはありません。 以下雑談。 *イタカレは寄せれない、競えない、走りこめない等、ないないつくしでコメントすらはばかれます。 *多少評価できるとすれば岡本の前半くらいでしょうか。 *結局昨年の初戦と似た展開になってしまいました。あの時も開始早々の得点で「大量得点か?」と思ったのがその後グダグダに陥って追いつかれ、延長後半の後半でかろうじて逃げ切ったのですが。 にしてもJ2上位4チームがきれいに敗退したというのは、偶然ではないと思います。 天皇杯が現行のスタイル(J2は10月から登場)になってから4シーズン目ですが、今年は初めて前後に1週間開かないスケジュールになってしまいました。それも天皇杯後に「中2日」でリーグ戦があるというのは、致命的です(平日開催が避けられないのであれば、リーグ戦を前にするとか、天皇杯後の試合をせめて「中3日」にする配慮はないらしい)。 ただでなくとも試合数の多いJ2で、特にJ1昇格争いをしているチームにとっては協会に何と言われようとも、ベストメンバーで天皇杯をやろうとは考えません。 まあそんなことを言えば、またアホなことを抜かす幹部が出てきそうですがね。
2007年10月07日
1.今時の早朝の東の空には、晴れているとオリオン座がくっきりと見える。これだけでも儲けものの気分になる。最もこれは相変わらず3時台に目が覚めてしまうからできる技なのだが。 2.昨日は10時半のバスで札幌に戻った。着くのが昼過ぎになるから、昼食を購入すべくコンビニに寄れば何やら列ができている。もしやと思って別のコンビニに入ればやはり似た状況。 そうか、今日はコンサのホームゲームチケットの発売だから、では勿論なくて、最近CSと略されるあれの発売日だからなのであって。 地方ではこれより購入の方法がないからあれだけれども、まあ多少の嫉妬を持ってバスに乗ったのだよ。 3.夕方はkitaraでのコンサートに出向き、終演後は中島公園内の日本庭園でライトアップをやっていたからちょっと覗く。紅葉にはまだ早い感じ。ライトアップそのものは、木々に当たっているものよりもそれが水面に反映されているほうが美しいかな。 この企画地元JC(元コンサの監督ではない)が企画しているのだけれども、個人的には余計な催事はいらない。そう音楽などは本来無用ですよ、鑑賞には。
2007年10月06日
コンサの天皇杯の試合としては、道内では過去8回あってすべて室蘭でした。 すべて見ているつもりでいましたが、JFL時代はさすがに行っていないようです。 現行の9月スタート、J2は3回戦からの10月スタートになってから、今年で4年目になりますが、過去3年の初戦はすべて90分で勝っていません。 04年はホンダロック相手に延長に持ち込まれて、辛うじて延長Vゴール勝ち。堀井の顔に笑顔がなかったのが印象的でした。このときは相手に対するエールが大きかったですなあ。そうそう社員旅行の一環みたいだったし、確か全選手分の弾幕を持ってきていたのではなかったっけ。 05年は佐川急便東京に完封負け。思いでは西谷の退場(苦笑)。 06年は新日鐵大分に延長でかろうじて勝利(Vゴール方式ではない)。相手サポはある意味有名人でしたし、相手チームは1回戦からすべて道内での試合で、罰ゲーム(あるいは「どうでしょう」)みたいでしたなあ。 で今年は初めての厚別開催で、しかもサブ主体といういつもとは違う状況です。 ええ毎年初戦は苦戦していますから、誰も安心していませんよ。 過去初戦がJリーグのチーム以外で敗戦したのもJFLのチームだったし、今回も下位でありながら得失点差が+でゴールランキング3位にいる選手が所属するある意味特異なチームですし。 まあ幸い予報の方は崩れるのがずれてきているようだから、雨の心配はしないで済むのが幸いですが、どうなるのでしょうか。
2007年10月05日
前回「CS」のタイトルで投稿したとき、結構なビュー数があったので、それに便乗したのではなく、困っただけなので、多少とも期待した方、すみません。 CSシリーズのチケット発売、というデカデカとした見出しが朝刊に出ているらしいので、取り上げてみた次第。勿論、コンサではなくあちらの方。 明日からってことは、偶然ではありますがコンサの残り3試合分のホームゲームチケット一般発売開始でもありますから、間違ってこちらを買ってくれることを期待しよう。場所もすべてドームだし(苦笑)。 そう、「CS」で明日発売でドームの試合と言えば、こちらが先に決めていたことなのだから。 けれども、少々時期としては遅い感じではあるのだが。 チケット発売に絡めてもう一つ。 昨夜退社後頼まれで天皇杯のチケットを購入すべく、Cスペースに出向いた。 SAがメインとバックに分かれているのを聞いて、室蘭開催とは違うことを今更に気づいてわけで。 室蘭開催では天皇杯ではゴール裏を開けないから、自由席はバックになるので、SAはメインしかないものだと決めてつけて買っていたわけで。 追加で買うときにSAバックの存在を知って、少々うろたえましたが、無事に購入。 ちなみ私が厚別で購入した時の番号は500番台、ここでは2000番台でした。 果たして当日どれだけの観衆があるのか。 3連休の中日で天候が思わしくなさそうなのが気がかりではあります。
2007年10月04日
ドラフトと言えば、コンサ的には「ドラフト・ワン」です(でどれだけ理解していただけるか)。 冗談はおいといて、どうも昨今これが「上がり」の気分にさせてくれる印象が強い。特に上位指名選手は。活躍できなくても、それなりの金が行きますからね(まあそれが選手だけに留まらないようなのがどうか、ということまではここでは触れない)。 まあ正直誰がどこに指名されようが、こちらとしてはどうでもいいことなのですが、例によって無批判に情報は乱入しますから、勢い知ってしまうもので。 もし個人的に積極的にかかわるのであれば、1位指名がどうのこうのよりも、下位で自分で目ぼしい人物を見つけて成長を期待する構えの方が面白い。 だから騒がれている選手については、数年後「あの人は今」状態にならぬよう精進してください。 有望有名選手がプロ入り後、いつの間にか忘れられていしまう存在になることは、野球界のみならずサッカー界でもあることですから、そんなに騒がない方が身のためだとは思います。 今年のネタとしては、ハムの1位指名選手よりも、曽田の後輩の方に激しく興味が行くのは、コンササポとしては同意していただけるでしょう。
にしても、ハムのあのツキ具合は恐ろしさすら感じる。 そのうちしっぺ返しが来るような気がするのも、私だけではありますまい。
2007年10月03日
昨夜はセリーグの優勝が決まったとか。 どうにも愚にもつかない番組が多いから、基本的にはニュース以外には録画をひとしきり流していたあと、BSにしたら丁度最後の場面だったのだが、まあ苦笑ものですな。 ヤクルトには悪いけど。 あまりみっとも良いものではない。 で両リーグとも優勝チームが決まったけれども、日本シリーズがこの2チームでする確率は9分の1しかないわけだから、これだけでも随分としらけさせてくれる。 個人的にはそんなことよりも、オリックスの最下位決定の方が感慨深い。 簡単に言えば、1+1は本来2になるはずなのに、1未満の結果だってことだろう。 そう楽天より下というのは、本来恥ずかしいことなのであるけれども、うまくいかんものですな。 だからと言って、それらすべてでどうこうするつもりもない。 週末にはシーズンが終わっていないのに高校生ドラフトがあるというし、この世界は謎だらけだ。
プロ野球には関心が薄い割りに、やけに詳しいとかおっしゃるなかれ。 それだけ勝手に情報が氾濫していることの証左よ。 ネタにはしやすい。 決して自ら求めた結果ではない。 この当たりが、結局マスゴミのレベルを云々・・・・。
2007年10月02日
ネタに困っているのがバレバレ(苦笑)。 1.JR北海道様のダイヤ改正については、別に一番列車に乗りに行ったりしていません。こういうのは日を置いてからするのが好みです。勿論廃止になるからといって最終日に駆けつけるようなのも良しとしない口です。 まあ室蘭から普通列車乗り継ぎで15分も早くなる移動は、今月実施予定。 785系の「すずらん」乗車は年内にあるでしょう。 「スーパーカムイ」は来年かな? (と言いつつも、昨日の昼は線路が見える公園の横に車を止めて昼食していたから、新車両そのものは何度も見かけたけども) 2.郵便局にも成り行き上行って見ましたが、どうにも久々に悪寒のする光景でしたなあ。本当にどの趣味も高齢化が進んでいるのを実感させてくれます(某サッカーチームもそうだ、というのはここではごにょごにょ)。 3.地デジの道内エリアが拡大した、というのはそれほどでもないか。まあ相変わらず様子見ですから、2011年ぎりぎりまでTVの買い替えなどは想定はしていません。 4.緊急避難情報の一般向け開始、ってその日の早朝に地震があったけど、正直うまくいくのかは不安な幕開け。 5.どうやら「米チェン」のCMが変わった模様。TVCMでは北島三郎氏が出演していますし、地下鉄ドアにある広告も順次変更されている模様。 最も大通駅南改札口前「HILOSHI」で流れるのは旧バージョンだから、こちらの変更は時間がかかるのか?
6.一番うれしいのは地下鉄車内からハムのスケジュールポスターがなくなったことか。まあレギュラーシーズンではもう道内開催もないから当然だけれども。 ところでポスターサポーター向けに10/24会場変更のシールが送られてきたのはいいけども、一般向けはどうするのかねえ? 地下鉄にあるのは特段の変更がないままだけども、途中で手を加えるのは難しいのでしょうか。
2007年10月01日
そんな表現がピッタリなような先月でした。 いつもは月が替わることについて、年末以外はさほど意識はしないのですが、今年は正直もう「はい次、たら次」てな気分で昨日の昼間にあった出来事を帰し去りたい気分ではあります。 昨日は一昨日朝についに動かなくなってしまった腕時計を買うべく(安物なので電池交換の選択肢はない)、ヨドバシカメラ様に出向いたのですが(いえそれが嫌な予感、とは考えなかったのですよ)、丁度試合開始前に地下鉄に乗り、降りて確認したらあっという間に先制されていて、何か大丸百貨店でやっているセール(それにしてもあの場にあの騒音は似合わないよなあ)を苦々しく見ながら抜けて、また確認したら追加点があって、後はもうごにょごにょ・・・・。 Cスペ行って試合を見ようかという選択肢はあっという間になくなり、試合終了前にはさっさと厚別宅に戻っていましたとさ。 で淡々と積み重なる数字を見て、怒りよりもかえってサバサバしてしまいました。 そうねえ、昨年ドームの神戸戦でしたっけ、似たスコアは。 かえって開き直れそう。 とはいえ、意気が上がるわけでもなく。 思い返せば個人的にも9月は厄月だったような気分で。 何せ一番大きいのは今月中旬にマイルをためるべく計画した上京プランが、会社研修の乱入であっけなく中止になったことで。ええ先得割を使っていたからまともに帰ってこないし。 そういえば先月の携帯サイトの待ち受け画面にドーレくんバージョンがなかったのがまずかったのだ、と責任転嫁して(今月はあります)気分変えたいです。
2007年09月30日
昨夜何かあったらしいけれども、勿論そのことを取り上げるはずはない(苦笑)。 でまあ昨日に続いて、鉄道ネタを。 昨日は会社の行事の関係もあって、帰蘭はいつもと違う形になり、JR利用の最後は「すずらん」崩れの781系でありました。 別に意識したわけではありませんが、今日の札幌戻りは通常パターンのバス利用なので、実質最後の乗車になりました。 781系の本格的デビューは今からちょうど27年前の10月1日、室蘭・千歳線電化に伴うものでした。その時私は高校3年生で。 改正によって誕生した「ライラック」は、その前は急行「ちとせ」でしたが、この列車は現在の運用と同じく室蘭-東室蘭間は普通列車でしたから、通学時にはもっぱら朝の3号(7:36発)を利用しておりました。 改正によりこの筋がライラックになり、当時は室蘭-東室蘭間も特急でしたから、通学には使えず、後発の7:50の普通列車(711系)使うのが普通なのでしょうが、遅くなるのを嫌う私は、急行のままで残った7:16発の列車に移行したのではなかったのでしょうか。 何か妙にどうでもいいことを結構細かく覚えているものではあります。 何の役にも立ちませんが(苦笑)。 あれから27年、車内は幾度もの改造が行われましたが、外は相当酷い肌荒れ、という感じで終焉を迎えようとしております。 数えておりませんが、当然に自身の特急乗車利用の中ではダントツであるはずです。 別に感傷的になろうということではありません。 後ろを振り向いている場合ではありません。 27年分の記憶は残しつつも前を向くだけです。
何か無理していません? 室蘭開催時には皆様も多数利用してきたであろうこの車両が今日最後を迎える。 個人的にはJ2最後の年の惜別としては相応しい気がしておりますがいかがでしょう。
2007年09月29日
今日はコンサネタはおいといて、10/1から変わることの話。 1.一昨日のHBC「堀のGENBA」でも話題になっていたように、JR北海道様でダイヤ改正がある。目玉は「スーパーカムイ」だけども、こちらとしては781系廃止で回ってくる785系での「すずらん」。何せ格段にスピードが違う。一番短縮されるのでは10分という例があるのだから、これは期待できそう。まあマニアックな点では、室蘭から普通列車を乗り継いだ場合に、今までよりも15分も早く札幌に到達できる改正があるのだけど、これは興味があれば調べてみてください。 2.もうひとつは全国的にも有名、という表現はあれだけれども郵政の民営化がある。金融窓口扱いでは昨日が現行での最終日だし、必要もあって窓口閉鎖(午後4時)近くになって出向いてみたら、まあひどい混雑ではありました。 急いだのには当然訳があります。 定額小為替の購入をしたのですが、民営化後は手数料が10倍になります。 最低金種は50円ですが、これも現行10円が100円になります。 信じられないでしょうが、本当のことです。 手数料関係は一部を除いておおむね大幅値上げと考えてよいですから、場合によっては銀行よりも高いケースが出てきます。 CMでは良いことばっかり言っていますが、実態はこんなものです。 10月になって驚くことが多いでしょうね。
2007年09月28日
昨日のスポ紙朝刊記事の中で、唯一観衆が厚別で今期最低であることを強調していたところがあった。 ここは昨年のほぼ同じ状況下であった雨の徳島戦のときも、敢えて観客が少ない部分の写真を添えて(確かキックオフ1時間以上も前の)書いてくれたところである。 それが何ですか。意味があることですか。 この寒い時期、3連敗中、5試合未勝利、ドームでは最終戦とやら、ということを考えれば、そんなにたくさん入らないことくらいは、自明のことである。 むしろ6千人近く来たことは、むしろその割にはよく入ったなあ、という感想があったくらいで、何をことを荒立てることもあろうかという感じではあったのだ。 で今朝、同じスポ紙では、ユニフォームスポンサーのことで記事がある。 正直、今必要なことですかね? 経緯を考えれば、当然想定される事態であることくらいこちらは判っている。 それを今出す必要があるのか。 それでネガりたいのですかね? どうもよく判らない。 いえ、まあこんなのは所詮どっかの落書きレベルですけど。 いくら書かれても、こっちはびくともしません。 そのくらい理解していただけないと、そちらの未来がないことは覚悟した方がいいでしょうね。
2007年09月27日
方や3連勝で3試合連続無失点中、方や3連敗で3試合連続無得点中、の戦いであれば、結果はおのずと見えてくる、ことにはならないのであります。 不調中といえ、中2日でアウエイのチームと、中3日でホームのチームの戦いでは、当然後者が勝たないとおかしいわけで、少なくとも恥さらしにならなかったことは良かったでしょう。 っていきなり斜め目に見てしまいましたが、丁度1ヶ月ぶりの勝利は、勿論素直に喜んでいます。 とはいえ、前半再三チャンスがある中で決まらないときには、後半嫌な空気かな、とも見えたのですが、最初の得点はよく頑張りました。これで8割がた貰った、というよりもとにかく得点できてホッとした、というのが偽ざる気持ちでしたねえ。 で後半の終わりの方でも攻め手を見出せずにズルズル後ろでボールをまわすよりなかった山形の攻めを見ていて、いいころのコンサに戻った、という思いもしておりましたよ。 そういえば、早目に着いてまだ明るい西の空を見たとき、昨年の厚別での柏戦を思い出しましたよ。勿論季節が違うから、試合前に日は沈んでいるのですが、良い予感だけはありましたので。 以下独白 *これでたじさんの札幌でのホームゲーム出店での無敗神話が継続されました。これからもよろしく。 *約1年前同様に、平日のナイトゲームでドームの野球と重なりましたが、昨年同様に、得点はこちらの方が多かったです! *まあ当然に今朝の扱いはあちらが大きいですが、そんなの関係ねえ。 *レラカムイの選手が来ていた事は、概ね好感を持って受け止められていたようです。少なくとも境遇は野球よりはこちらにはるかに近いですから、当然でしょうが。
2007年09月26日
我々サポにとっては、今日という日がどれだけ重要な日であるかは説明するまでもないのだろうが、世間的にはやはり目が向いてこない。 自宅では平日の朝は2台のTVが付けっぱなしである。 方やNHK、方やSTVであるのだが、特段の理由はない。 まあ長年の慣れでしかなくて。 でSTVの「朝6生ワイド」ではスポ紙の紹介コーナーが5時台後半にあるのだが、見事にスルーされてしまった(6時台にはあったらしいが)。 まず、ドームであるらしい最終戦の話題。 次に巨人がどったらこうだら(まあこの局らしいですな)。 次にゴルフの何とか王子の話題(必要なのか?)。 次にサッカーの話題が来たかと思ったら俊輔がどうのこうのって、今必要か? いえいいんです、他のところがどのような意識であろうとも。 今時に言えば「そんなの関係ねえ」でしょうね。 こちらは我が道を進むまでよ。 寒さが何であろうと、現地でパワーを送るまでよ。
2007年09月25日
昨日は午後からkitaraへ、東京都交響楽団の演奏会を聴きに出向いていました。 曲目からすると特別に何が何でも行く必然性はなかったのですが、個人的には数年前の来札時に演奏会があったのを失念するという大失態(勿論事前にチケット購入済み)をやらかしたものですから、今度来た時には何が何でも、という気分ではあったのですが。 ちなみにこの楽団の演奏会は東京でも聴いたことがあるのですが(そう忘れもしない、等々力での金曜ナイター、曽田のバックパスを取られた1点で負けた試合の翌日だった)、サッカー的に言えば、初めてホーム・アウエイ両方を経験した(札幌交響楽団以外で)ことになるのか。 だけでは面白くないので、コンサ的に結び付けてみる。 昨日のコンサートの最後はベートーヴェンの交響曲第5番、俗に言う「運命」だったのですが、個人的にはむしろ最終楽章が歓喜に至るイメージなので、この曲を持って「運命やいかに」とは結ばない。 むしろ最後はすべて歓喜に繋がるのだと解釈して、気分を変える方向にしたいというもので。 一昨日の午後はNHK-FMで4時間に渡って「札響スペシャル」があったのだけれども、珍しく全国放送で、最後が500回定期でやったマーラーの交響曲第2番だったわけで。この曲は「復活」の副題が付くから、今のコンサには必要でピッタリだわい、と勝手に結びつけるのではあったのだが。 はは別に神頼みではないのだが、良いイメージができそうなものは、何でも結びつけるわけさ。
2007年09月24日
夜は中秋の名月が近づいている物悲しげな月を眺め、朝は東の空に現れるオリオン座に冬の訪れが近いことを察するこの頃です。 まあ一昨日の試合を見ていなかったこともありますので、ショックを引きずらずに過ごしていました。 どうにも「ハッピーマンデー政策」下での3連休は、やはり主体的でもないから落ち着かない。 今日も早々に札幌に戻ることにします。 正直なところ、今はあれこれ考えても仕方がない。 次節の試合は更に重要性が増すのでしょうが、気負うことだけはしないようにと。 にしても皮肉ですなあ。 昨年の同時期の試合は、方やドームで優勝がかかっている中の雨中の戦い。 今年の同時期の試合は、方やドーム最終戦ですからねえ。 とはいえ、やはり頭の回転は限りなく鈍っていますなあ。
2007年09月23日
まあ試合内容は見ていないですから、詳細には触れようもないですが、現地情報では未曾有の酷さだったようです。 2試合続けて相手がベストメンバーでない、ということは相手側に当然に危機感はあるわけですから、必ずしもこちらに有利とはならない。 こちらとしてはいつもと違うメンバー相手に研究もしきれない。 最もそれ以上にいろいろな面で諸さ露呈しっぱなし、ではあるのですが。 ということで、気を紛らすことになるかどうか、過去のデータに当る。 昨年は意外と言ってはあれなのだが、3連敗以上はしていない。 それに比べて、と言うのは止めておく。 過去の昇格チームと連敗の関係を探ってみればどうか。 3連敗以上して昇格するのは当然に少ないのだが、過去には3例のみ。 99年は2チームともそうだった。 川崎Fは開幕3連敗だった。 FC東京は第4クールで大失速していて、4連敗まで経験。最終節で逆転昇格ではあった。 その後はなくて、次に来るのが昨年の柏までない。 そう3連敗して後の試合が、函館でのコンサとの試合であった。 試合の詳細にはここでは触れない。 三浦監督がいた大宮では、極端な例がある。 2001年は第1クールで2敗、第2クールで無敗だったのが、第3クールで4連敗があって大失速した。 このときはバルデスが大当たりで、18試合21得点とフッキも真っ青の活躍だったのが、戦線離脱した事情があったのだけれども。 2004年は最後13連勝という離れ業を成し遂げてJ1昇格を果たすのだけれども、その最初の相手はコンサでしたなあ。 と調べ上げて何かなるのか。 さて次まで間がない。 次の相手は今日試合だから、中3日と中2日では疲労回復で相当差が出る。 ここで何とかなって欲しいのだけれどもね。 個人的にはBBQでもやって欲しいのだけれどもねえ・・・。
これで東京Vが昇格、何てことになったら史上初7連敗経験チームが、となるのだろうけれども、これは嫌だな。
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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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