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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2026年01月21日
昨日のメインは、自身初の所有者量の車検出しであった。そこはまあパートナー様貢献でオートバックスへ行くのではある。 当初時間がかかるという案内の元、それなりの準備はしていたのだが、思いがけず早めに上がったのはラッキーではあった。
昼飯は近くで、ということで珍しく外食を。そこでまず吹雪ではある。ちょっとの移動でも強風でままならぬなんて久しぶり。
そして車検終了後には今度はホワイトアウトに出くわして。いやはや前も横も見えないというのは恐ろしい。当初は白鳥大橋経由で帰宅予定も、当然に通行止めで、その分時間がかかったわけだが。
部屋は長く空けているとすぐに冷えてしまう。 朝の居間は今は必ず一桁の気温だし。暖まるのも早いのではあるが、消せばすぐ冷えるしなかなかに思うようなことにはならない。
そしてまあ、今月も3分の2が経過してしまって。つい先日年末年始だとか言っていたような気もするのだが。 その割には相変わらず遅々としている部分があるから、まだまだ落ち着くには遠いのか。
そういや来週の平日は怒涛の予定を入れてしまったのだな。今はまだそこに向かうまでの沈黙の日々。今度の土日は遠出すらなく、これも今しかないのか。
2026年01月20日
どこを向いても溜息しか出ない。
TVでデータ放送を見れば、今日からこの先一週間はずっと真冬日。今日の予報でいえば、午後から出ている雪だるまは斜めだし、加えて10メーター強の強風がずっとだし、どうなっているんだい。
さて昨夕の首相の記者会見は当初の見込み通り衆議院解散に関してではあった。 何かいろいろ言っているけれども、少なくとも議院内閣制においては大統領制と違って直接トップを選べるわけではないのに、なんか自分を選ぶかどうかなんて見当違いも甚だしい。何を言っているんだ。 だいたい彼らはいつ仕事をしているんだ?年も明けてもう今月も3分の2過ぎてもまだ何もやっていない。そこに召集した途端にまた仕事放棄だなんていい身分だよな。 そういや昔、殺害された元首相が現役の頃、規定では国会議員から一定数以上の要求があったときには国会を開かないといけないのに、かたくなに拒んでいたことがあったな。そこまで仕事したくないなら、そもそもならなければいいものを。仕事もしないで金だけほしいだなんて、厚かましいにもほどがある。
まあ一方で海外に目を向ければ、こと米国大統領の言動には病気を疑いたくなるレベルに酷いものしかない。 全知全能の王の気分なのか、自分の考えたことが当然でしかないような発想は恐ろしいぞ。 そんなのを見ているせいか、この国においての出来事にも驚かなくなっているけれども、言うこともコロコロ変わるし、具体的な仕事もしないで先伸ばしって、普通の会社ならとっくに責任者は追放されているレベルなのに、この世界では違うらしい。 時期的にも真冬で年度末という現場の状態を顧みることがないわけだが、それだけでも相当に恨みは持たれるぞ。 全く基本的な想像力すら欠如している、こういう同年代がトップにいることに辟易するしかないのが虚しいし悲しい。
この怒りやらやるせなさをどこにぶつけたらいいものか。まずは途方に暮れる。
2026年01月19日
昨日のメインは苫小牧に出向いての札響のコンサートであった。 例年だと3月に恒例なのだが、今年は1月と変則なのは、一つに現在の市民会館での開催が最後で、新しいホールが今年3月に開館する事情によっている。 故にタイトルとしては「ニューイヤーコンサート」ながら「さよなら公演」の副題がついている。
タイトルとしては、今回の指揮者が札響正指揮者の川瀬賢太郎だったことによるのだな。今回が苫小牧初で、当然市民会館での演奏も初なのに、さよなら公演だもんな。最も今後新しいホールでの演奏会の機会もあるだろうから、来苫が1度で終わることはないであろう。
札響主催のニューイヤーコンサートは小樽での開催は恒例で、今回苫小牧開催があったから日時的には連日。基本後半曲目が同じで、前半は小樽では札響首席奏者によるトランペット協奏曲、苫小牧では地元出身ソリストによるクラリネット協奏曲という組み合わせであった。 一昨日朝は前日既述の通り札幌に居たから、その気になりゃ小樽に出向くことも考えたのだが、内容部分と体調面で回避したような感じではある。
てなことで来年は新しいホールに行くことになるのだろう。
ところで札響主催コンサートだから、パンフレット上には当日の客演奏者が載っていて、これが興味深い。トランペットの首席に先般定年退団したばかりの福田氏の名前があるのは、今回の演奏会上ありうるとして、他にも懐かしい名前も。加えて打楽器奏者に新人が入った模様で、恐らく一週間後にある「ニューイヤーコンサート&パーティ」で紹介があるのか。 ということで次の札幌はまた平日なわけである。
さて今日の天候は基本穏やか。風速5メーター以下なんて、室蘭的には無風も同然だからな。最も明日からは少なくとも6日間連続真冬日というはどうなんだ。 昨夜予想外に降った雪対策も含めて、しばらくまた落ち着かないのか。
2026年01月18日
昨日は札幌での予定も特段ないことから、昨年12月ダイヤ改定後の初の朝一のバスでの帰蘭とした。幸い極端な客数でもなかったから、まま快適ではあったのだが、珍しき光景があったものだから記しておく。
共に親子組で登別駅前で下車して行ったのではある。一組は韓国からと思しき3人。やけに軽装でどういうことなのか不明ではあったと。 もう一組は完全にスキーをする格好の4人。荷物預けにスキー板ありで、普通なら自家用車かレンタカー利用だと考えるわけだが、結構レアな行動であって。下車後の動きを追えば、駅前にカルルス温泉宿の送迎用車があってそれに乗り込んだから、そこへの宿泊でスキー三昧がメインと見た。もし道外から来ていたとすれば、下手に冬道を運転するよりは良いわけで、こんな移動もあるのだなと見ていたわけである。
今回の札幌往復では悪路故に共に片道3時間かかる状態で、結構負担が大きくて今朝の自力で起きられずに繋がっている感じではある。
まあ今日は今日でまた特殊な行程でもあるので、その準備もあってのヘロヘロでもあったのかね。
なかなかにね、どうもね、ハッキリしてないけれども、少しずつ進める日なのかな。
2026年01月17日
昨日はまずキャンプ中の初となる練習試合が浦和との間であったと。現地では名古屋の関係者の姿も見られたのだとか。勿論あの人とかあの人とかあの人かということらしいが、詳細はどうでもいい。
45分を2本ということだったのだが、目新しいのはどちらもその後にPK戦をやったのだな。まあこの半年のイレギュラーの試合で、まさかのPK戦復活だし、練習試合でも結果にかかわらずやったのだな。 本篇を見れば1セット目1-1、2セット目1-0で敗戦だけれども、PK戦では1セット目4-5、2セット目2-4と、ここだけ見れば大勝である(苦笑)。 何度も書いているように、我がサポートチームは30年前の旧JFL時代からPK戦で勝ったのが天皇杯で1回、ルヴァン杯で1回の計2回しかなく、リーグ戦では全敗だからね、今から勝ち癖をつけることはよろしいのではある。
夜はすすきのでの「赤黒ナイト2026」に参戦してきた。何せ1万円は大きいせいか集客に苦労した模様ではある。 ただ食事関係の内容からすれば、決して高くないとは言えるか。
でこの企画どうも赤黒スマイルストライカーが主導した節があるのだな。 元々このホテルがパートナーになったキッカケもあるし、全体の流れでもその匂いがある。 最後に「全員参加型合唱」というのがあって、何をさせられるのかと思いきや「すすきのへ行こう」だったのだな。、まさかまさかそんなことになるとは。まあたまにはこんな発声も悪くないか。
ということで今朝はすすきのの定宿からの投稿ではある。 まあこの時間だから、ラウンジに他の客はなく、平穏無事にやっているのではあった。
2026年01月16日
今朝は久しぶりに風も弱く、気温も低すぎず、冬にしては落ち着いた感じにはなっている。この先の予報を見れば来週月曜日までは同じような状態が続くものの、20日過ぎは真冬日の連続になっているので、ちょっと身構えてしまうかもしれない。
さて昨日も驚くようなことがあったわけだ。 まさか自身で連続4日も政治的な部分で書くことになろうとは。 大前提でいえば、別に自身の政治思想がどうかのことではない。 ただ昨日起きだしたことは、自己保身のために勝手に物事を進めてきた側からすれば、想定外ではなかったのかもしれない。 まあこの先どんな結果がでるか、あちこちからまた揶揄する言葉も飛び交うのだろうが、思惑通りにはいかないことにはなりそうである。
一方で世界に目を向ければ、自身を全知全能の王とでも勘違いしている大統領がいるわけで。連日発生する驚きが、もはや驚きでないことになっているのも、またアレなことで。 全くどこを向いても溜息事象の山でしかない。
こちらからすれば、国内でも国外でもその該当トップが考えていることが、甚だ勘違いに極みとしか言いようがないのだな。 何でも好き勝手にやって支持されるのだと思っているのだとすれば、目出度すぎる。 本当に「バカな大将、敵より怖い」を地で見るのは勘弁してほしい。
今日はこの後午後から札幌へ。どんな展開になるのか、楽しみのような怖いような場に向かう。 そして今月の予定を見てみれば、珍しく一度も日曜日に札幌には行かないのだな。 これもまた珍しい。
2026年01月15日
相変わらずの強風である。就寝時にこれがあると落ち着かない。音を立てて、というのがどうにもたまらない。 10メーター強の風は昼過ぎまでは続くのか。気温は昨日よりは多少マシみたいだが。
外の環境はこんな感じで続く中、政治界の方は酷い状況で。これで3日連続の記述か。まずもってこの時期の環境たることへの配慮がなさすぎる。すべて身勝手。 またの繰り返しになるが、今はまず地方自治体としては来年度へ向けての予算策定の時期にあり、加えて雪国では除排雪への対策は外せないわけで。そんな最中にたわけたことをやっている暇などない。簡単に選挙すると言っても、準備するのはあーたらではないだろうに。その苦労も判りもしないで、何なんだと。怒り心頭のままである。
全くふざけている場合かよ、でしかないのだな。 何処を見ているのか。何も為さない、いやそれどころかマイナスのことばっかりしていて、何を信を問うとかほざいているのか。 ろくたら仕事もしないで。何様のつもりだ。
と騒ぐくらいしかできないのが悩ましいね。
何とかかんとか、個人的には散らかりの収拾中。 週末はスッキリできるのかの、まずは排泄があるんで、多少は見映えは良くなるのかな。 まだまだ落ち着かない、けれども何とか鼓舞しながら、どうにかこうにかの日々。
2026年01月14日
TVでデータ放送を出しているのだが、今日の予報は劣悪である。予想最高気温が氷点下4度。それ以上に問題なのは風速が一日中ずっと14メーター前後ということであって。ということは毎度の近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングの際には、体感的に氷点下20度前後の中を歩くことになるのか。この後1時間後、どうなっているやらぞっとする。
昨日少し触れた通常国会冒頭での衆議院解散が本当にありそうである。加えてこれまたどさくさで大阪では知事・市長とも辞職しての選挙をするだとか、まあ身勝手にもほどがあるとしか言いようがない。 政治家としては、「嘘つき、他責志向、都合が悪くなると逃げる」という姿勢が政治思想以前にあってはならぬことのはずである。それらを地でやっている様を見るにつけやりきれなくなってしまうのだな。
昨日の通院は予約時刻よりも2時間以上待たされての世界であった。3連休明けで2人体制でも新患込みで推移するのだから致し方ないのだが、ちょっと酷すぎる混雑ではあったと。 まあこちらとしては織り込み済みだから、本やタブレットを持ち込んで待ち時間をやり過ごしていたわけだが、TLを追っている中であの訃報を知ったのではあったのだな。
個人的には夜のTVでブレイクする以前の大学時代にラジオで存在を知ったことの方が先と記憶している。印象に残っているということは、それだけその後の活躍で驚くことにはならないのだが。 このタイミングでの訃報というのが、何とも言えない気分にはさせてくれることではある。
さて今日も別の件で病院通いではある。天候がアレなのでね、ちょっと滅入りそうだけれども、何とかしないと。
2026年01月13日
昨日は真冬日だった。加えて強風の一日でもあったから、でもなかったのだが、結果的に朝と午後からの近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキング以外の外出はしていなかった。
となれば昼間は正午前後は自宅にいるわけで、そうした場合は気象情報・ニュースをTVラジオ双方から視聴聴取するのが習わしになる。 昨日の場合はその時に宗谷地方での地震が頻発中で。「地震がありました」と言っているそばから、また別の地震がというのが繰り返されて。最大震度3では大騒ぎするほどではないにせよ、現地では落ち着かないことだろうと案じるに至るのである。それは深夜時間帯にあったのか。うーん・・・。 (と書いているそばから、今度は能登地方で震度4が出てきて。最近の地震発生といえば、全国各地どこであっても不思議がないにせよ、ちょっと目立ちすぎやせんかね?)
コンサのキャンプが昨日から始まったわけだが、一番最初に目立ったのは謎の練習生の参加というスポ紙の報ではあった。 後にその選手名が「ゴメス」だと判明して、苦笑するよりなかったわけだ。 いや別にコレクターを目指すのではないのだろうが、もしこれで加入ともなればどう呼び分けるのだろうか。 今から心配することでもないにせよ、何ともなあ、とは感じる。
10日後の通常国会召集冒頭で衆議院解散かと言われている。 ここまでくると、自己都合の極みとしか言いようがないけれども、もしやるとなれば現場の苦労が計り知れないという方には目が向かないのだろうなと、穏やかではない。 そう真冬での選挙戦が対応上苦労するだとか、年度末で予算審議が本来優先されるべきだとか、まったく多方面に迷惑をかけるという想像ができないのだろうな。 このことは政治思想以前の問題だろう。 これまた全くもって「何ともなあ」としか言えず、やりきれなくなる。
昨日がギリ真冬日で、今日は日中プラスの上に雨予報があり、明日はまた真冬日予想で、連日体調面でも苦労させられる。 自身のことを言えば、今日は今年初の通院で、負傷発生から1か月超でも毎朝日によって調子が乱高下し、こちらもやりきれない。 医師には何と言われるのでしょうかね、今からこちらも「何ともなあ」になりそう。
2026年01月12日
天候の予報を見れば、真冬日と気温の高い日が交互に来るようで。積雪がある状態だと色々と厄介である。 昨日朝の時点では近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングの際の状況は融けかかりながらではあり、追加のウオーキングをした午後1時台では結構な進行でかなり路面も出てきたと。 最も今日は真冬日予想だから、融けたのはいいがどれくらい凍っているかが問題で、また慎重に進めなければいけないなと。
当初は大荒れと言われていたわけだが、降雪に関しては問題はなく進行中。最も風速が問題で、昨夜就寝前からきつい風音。今日の予報では風速10メーターを下回ることがないまま推移するようで、これはこれでしんどい。
遅々としている断捨離行為ではあるが、昨日はようやくブックオフに送る荷作りを始めた辺りとなる。2拠点生活解消以降では3度目の準備。店舗に持ち込むには量が多いのもあるが、値がつかないのを見るのが忍びないので、着払いで送りつけるに限る。予定では6-7箱になるのかな。 一遍に行かないのは、相変わらずの左腕不調で重いものを動かすのが億劫にもなるからなのだが。
今日は成人の日ではあるが、昨今の成人式はその前日である昨日にやってしまうのがもう相場である。相変わらず古い人間としては、1月15日がその日でないことの違和感を持ち続けてもおり、また「青年の主張」もなくなってだいぶ経つよなあとかふと思ったりではある。
断捨離が遅々としてと言いながら、一方で道外遠征計画に関しては9日に日程が出たこともあって、急ピッチではある。 半年間の変則とはいえ、J2組としてはリーグ戦でJ3との対戦があるという特異性が今回だけだろうから、この先半年間むりくり詰め込むのだな。 未訪問スタジアムもあるからそれを中心に毎月1度はどこか道外には出る段取りにもなって。減らすと言いつつ減らないのは、体重同様に悪循環でもあるのかね。
てな感じで今日も何とか生きていく。
2026年01月11日
昨日のメインはkitaraでのニューイヤーコンサート1本で。しかしまあ話題に事欠かないというか、凄まじかったものだから、これだけでも詳細に書けるのか。
まず初めてのこととしてプレコンがあって。 演奏会本番前にホワイエで演奏するわけだが、登場は本番には出ない専属オルガニストで。あまり見る機会のないポジティフオルガンの演奏ではあった。 移動可能なミニパイプオルガンではあるのだが、面白かったのは演奏終了後。その中を開けてみて、居残っていた人に説明を始めて。更には名刺というかカードを配りだして。サービス精神旺盛というか、PRに余念がないというか。私自身は2階から見ていたから、わざわざ受け取りにもいかなかったけれども、まあ珍しい光景ではあったのだな。
演奏会本編ではあるのだが、プログラム上に載っている演奏時間を合計してみると2時間では収まらないだろうなと。実際所要は2時間20分に及んだのだな、休憩込みだけれども。
いやあ何せ指揮者と声楽のソリスト3人がとにかくよくしゃべること。それを浴びていたものだから、体力消耗、疲労困憊といった風になったのだな。
ニューイヤーコンサートといえば本来もっと気軽に聴けるはずなのに。 定番でいえばプログラム上の最後は「美しく青きドナウ」で、アンコールに「ラデッキー行進曲」というのがあるわけだが、今回はオペラ集ということでそれもなし。しかしまあたまにはいいのかなと。
いやはや疲れた。 路上も最悪のコンディションだから、歩くのもしんどいし。
ということもあって今朝はしんどいのだな。
なおこの日月は休日が続くのだけれども、遠出はない。幸いといか天候的には荒れる予報だからちょうどいいのかね。
2026年01月10日
昨日のメインはキックオフイベントだったのだけれども、その前13時に日程発表があったので、そのことから。
いやあ実に覚えやすい。 開幕戦以外、GW中にある先に曜日確定していたもの以外の試合日は全て土曜日、しかも復活した厚別の1試合以外はすべて14時キックオフということで。 ただ例外の厚別が13時キックオフはいいとして、4月中旬でどうなのか。 昔を知る人も少なくなっただろうが、元々厚別での試合は5月以降と相場が決まっていた。ドームがない頃は、アウエイ開幕、道外でのホーム開幕、室蘭での道内開幕、厚別での開幕と何度も開幕戦があったのだな。 そんな経緯を知っているから、非常に危惧はしている。寒いだろう、そこに雨ともなれば最悪なのでね、いくら温暖化が進んでいるとはいえ、はたしてどうなるやら。
さてキックオフイベントであるが、今回は日程的に初hitaruでの参戦だったわけだが、今後同じ形でやるのであれば無理してまで行くことはないかな、ということにはなる。 いかんせんhitaruでは終了後の導線が最悪だから、それが大きくなってしまうのでね。
イベントハイライトの一つである背番号についてだけれども、結構当たりは多かったのかな。 基本はゴメスが31を欲するかどうかであって、それがあって木戸が18に変更になったわけだが、当初想定された8は流石に荷が重いと見たが如何に。実際欠番になってしまったのだな。 アカデミー上がりの3選手についてはパーフェクト。2選手は昨年度特別指定と2種登録済であったから、その流れで行けば川原は39になるよな、というところで。 変更部分でいえば、西野は変わるかなと思ったのだけれどもそのままで。これは本人がお気に入りで変更打診も固辞した見たのだがいかに。 W堀米の背番号下表記が同じということではあるのだが、下の名前でも良かったのではないのか?別に同じではだめという規約があるわけではないのだろうが、ちょっとあれな気分はあるか。
さて帰蘭に際しては「青春18きっぷ」所持なので、「すずらん12号」の乗車区間については南千歳-東室蘭間で抑えていた。 ということは札幌発2137に間に合わせるのが最初になるのだが、まずこれについては定刻であればタイトな結果になるはずだったのが、折り返し列車で10分遅れの発車になったから、何だかなあと。 「すずらん12号」は定刻で走ったから、南千歳での乗り換えが理想的になったのだが、今度は接続をとる「おおぞら12号」が遅れたため、結局こちらも10分遅れで運行。幸いシカとの衝突はなかったけれども、これでは当日中の帰宅が不可能になったという結果ではある。
ということで今朝は自力で起きられずに始まっている。 3日連続の札幌行き最終日は、初日の早め、2日目の遅めに続いて、今日はその中間という具合であるからにして、まだ余裕がある展開ではある。
2026年01月09日
はい昨日は予告通りサンピアザに行ってきました。
勿論それだけではあれなので、その前にたまさかTVで特集で出てきた青少年科学館の催事に出向いて。一番時間を取っていたのが疑似足湯とでもいうべきところか。開館直後の入場だったから、長い時間独占できていたし。 平日の午前中であっても、まだ学校は冬休み期間中だから、結構入りの状態としては悪くはなかったのかね? そこで10時15分くらいまでいてから様子を窺いに行くわけだ。
私自身の滞在場所は2階の真正面部分。別に1階のそばである必然性はないのでね。ただしマイクを通した音声部分は届きにくいレベルだったのは残念。 舞台のしつらえから、てっきり舞台裏から入場するかと思いきや逆からの入場で意表を突かれたと。 開始は交通トラブルのせいか、予定より15分ほど遅れてのスタートではあった。 内容面についてはSNS上でも発進されているので省略。特段の言及はない。 というか札幌だけの大雪で、交通機関が怪しいこともあって、個別質問の部分では辞したのでね、その辺のやり取りは見届けていない。
帰りは吹雪もあっての列車減速もあって、乗り継ぎが心配されたのだが何とか。 苫小牧までくるとあの吹雪がウソのように晴れていて、後は淡々と。最も札幌発着の特急には常時遅れが生じて、接続をとる関係で普通列車が遅れる事態にはなっていたのだな。
夕方のローカルワイドを見るにつけ、札幌だけ大雪というのに閉口もしていたのだ。 昨日は新札幌だけの訪問だったけれども、今日はそれなりに歩くことにもなるから、例の靴も札幌デビューを果たす予定。いや同じ感覚で履いてくる人も多数と見るや如何に。
さて今日の興味といえば、やはり一番は背番号がどうなるかでしょうな。 残留メンバーでの変更があるのかどうか、とか、あるとすればどのような変更になるのか。 W堀米の表記がどうなるかも、今回の注目点だろうけれども、背番号の変更については本人の意向でかなり変わるだろうから、個人的には予想はしてもここでは出さない。 答え合わせはするつもりだけれども、後出しじゃんけんにはしない。
実のところ既に開幕まで1か月を切っているだなんてことは、正直ピンとこない。他ではすでに始動しているところも多数だしな。 シーズン移行のための特別の大会とはいえ、例年より早いのはどうよ、というのはあるんだろう。 一方で気合が入らないというのもあるのは、この特殊性にもあるのかね。
そうそう忘れてならないのは今日は日程が発表される日でもあるのだな。正直詳細が出ないと、予定も組めないのでね。
あとまあ今日のhitaruの入りがどのくらいになるのか。出てくる情報を見るにつけ、集客には相当苦労していると見るや如何に。個人的には場所柄みっちりにならないほうが好みではあるけれども、どうなりましょうかねえ。
2026年01月08日
そう、当初は明日9日が今年最初の遠出のはずだった。 それが今日に変更になったということではある。
理由は急遽発表された公式リリースにあって。サンピアザでやるというあれのためである。
勿論それだけで行くのはあんぽんたんすぎるから、ついでにアレとアレも付けるのだが、それはおまけでしかない。
元々はまず10日にkitaraでニューイヤーコンサートがあり、そこに9日開催のキックオフイベントが追加されたから、ならば「青春18きっぷ」利用でいいだろうとなるのだな。 何せ現状は室蘭-札幌間の最安値は都市間バス利用の片道3000円だからね、2往復すれば元が取れる。 勿論札幌に1泊する手法もあるのだが、その場合は宿泊費が4000円を下回らないとならないわけで。 「青春18きっぷ」だと残り1日フリーでどこかに行けば良いしと考えてはいたままなのだったのだが。
そこに8日に公開会見と来たものだ。どんな感じなるのかを覗いてみようということで、急遽使用開始を1日早めた結果がタイトルの由来になる。
さてさてどうなりますやら。
2026年01月07日
昨日午前に発生した山陰地方の地震は、流石にすぐに気が付くことではなかった。たまさかラジオをつけたタイミングで判り、NHK総合を見始めたら通常モードでは中たわけだが、中継最中にまた緊急地震速報が出て、今回は短期間に何度もということであった模様で。震源地が内陸だったから、津波の心配がなかったのは幸いだが、海底だったら厄介だったのだろう。 そしてまたいつどこで起きてもおかしくないよな、と認識しなおすのである。
と今朝も起床直前に道内で地震があったのか。気が付くレベルではなかったということではあるが、全く気は休まらない。
その今朝は変な夢を見た模様で。それも何本かあったのだが、はっきりと記憶したのは1つのみ。 古い映画をTVの吹き替えで見ていたようなのだが、その中のセリフにコントのような内容があって。スターウォーズのような映画なのに、「この映画の音楽は伊福部昭ではないのか?」というのがあって。何のこっちゃで終わるのだった。 うーんどう解釈しようかねえ。
今日はこのあと「日帰り人間ドック」が待っているので、昨夜8時前にみかんを食した以降は絶食中である。当然にしんどいけれどもあと3時間後の開始まで頑張ろうというところ。
かように今日の動きはいつもと違う展開部分が多い。 ちょっと落ち着きがないかな、いろいろと。
そうそう肝心なことを忘れていた。 昨夜になって急遽リリースがでたことについて。
キックオフ前日に新加入選手の公開での会見が行われるそうな。 こんなの今までになかったように思うのだが、その意図は如何に。 まあいろんな危機感がある風にはかんがえるのだが、どうなんでしょうなあ。
2026年01月06日
朝恒例の近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングに関しては、結局正月の3が日プラスアルファの特殊運用から脱して、平常運転に戻った形にはなった。ただ積雪状態では歩行状況はよろしくないから、多少の時間と負荷がかかることにはなって。歩数上も通常より多めという展開なのは良かったのかな。
昨日はまた今年初の車で出かけない日になって。基本は中での断捨離的行動、結局は積極的廃棄に至るのだろう。 現状はだからまた散らかっている状態があちこちに発生しており、全くいつまで繰り返すのか。 単純に捨てれば楽なのだろうが、このSDGs時代においては再利用を先に考えてしまうのでね、スッキリすんなりとはいかない。
さてタイトルにあるのは、我がサポートチームのことではある。 朝9時以降、毎時0分後にチェックを繰り返したことも多かったわけだが、最終的に17時に発表と。 その前16時半というタイミングで移籍加入があったから、それがなければもっと早い時間だったのかもしれない。
言いたいことを言う人には、好きにすればでしかない。 やってみないと判らんしなこればかりは。
むしろ今回はスタッフの方が注目度が高いわけで。 昨年開始時に引き続いて、また抜かれが多い状況で。 こちらの方がむしろ興味深い。 今までの、指摘されてきた「ぬるま湯的」なものが払拭されるのかが鍵なんでしょうな。
それにしても異例の半年間へのモチベーションは、正直難しい。 アウエイ含め、全体の行動予定にしても9日に出てみないと何とも言えんしな。 まだ様子見が続くと。
2026年01月05日
今年に入って、元日の朝以外はこれで4日続けて異常早起きではある。 今日も既に起床後3時間以上経過していて、早くも眠い。
久しぶりに風のない穏やかさではあるが、今日明日は真冬日予想で、雪解けに期待できないから、いつもの近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングで、また頭を悩ますことにはなるのだろう。
正月三が日プラス4日が日曜日で、実質今日から多くの場所で始動ということになるのだが、どうなりましょうかね。今朝は西の某チームの監督解任情報が出てきていて、当該サポにとっては気の毒としか言いようがない。
暮れの予告では本日契約更改選手一覧が出る予定ではある。果たしてサプライズがあるのかどうか。最も今年の場合はスタッフ動向の方が激しく気になるのだが。 まあ4日後には史上初の平日夜のキックオフイベントがあって、個人的には今年初遠出はその日ということでもあるわけだが。
その前に自身の予定としては、昨年の残務消化予定を立てて、また初めて年越しになってしまった「日帰り人間ドック」も控えているということで、しばらく無茶もできずではある。 そして間もなく発症から1か月近くになる左腕の痛みについては、相変わらずで。全く回復のめども立たぬまま、というもどかしい状況は続いていると。
そんなんこんなんで、そろりそろりと動き始めるのではあります。
2026年01月04日
2日朝の積雪から、昨日の結果ではさらにプラスになっていたのか。 数センチとはいえ新雪状態では歩くのに苦労するから、昨日朝は恒例の近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングができない。いややれないこともないのだろうが、歩行に苦労するのが目に見えるので避けるというのが正しい。脚に余計な負担をかけたくもないしな。
ということでリーフラスフットボールパーク以外の部分で歩くわけだが、これも結構大変。坂道が多いのでね、当然上りになる部分ではしんどくなる。 加えてそんなに歩数を稼げないので、他の手段も考えないととなる。
新年あけての初売りも出揃った部分があるから、いくつかの所を見て回る。正直買い物をする点では目ぼしいものはないのだが。ひたすらウロウロで稼ぐ算段だったのだが、どうも思うように行かない。
退職後の最初の最低数は3000歩であった。これは明治安田のアプリの影響で、バトル期間になったときの最低歩数によるところが理由ではある。 更にはJALのアプリが出てきて、こちらはマイル確保最低歩数が6000歩だから、こちらに基準を移行、更には現在はその中で次の段階8000歩を最低とするところまで来ている。
JALアプリで提携している歩数カウントアプリが時に調子が悪くなる。他のアプリで出る数字と比べ時に2000歩以上も少なく出ることがあって、こうなると苦労も水の泡、余計に歩くよりなくなる。
昨日の場合それが出てしまい、結果実質1万歩歩いたはずなのに、ようやく何とか8000歩越になったようなことではあったのだな。
この先暫くは予報を見ても日中の気温がプラスで雪解けが進むレベルにはならなそう感じだから、当面は近所のリーフラスフットボールパークに出向いての歩数確保は断念で、悩みつつ他のルートを歩くことになるのかね。
2026年01月03日
昨日の朝はいやあな感じだったわけよ。風が弱い中で外が白い。 ああ積雪だ・・・。
そりゃ大雪に見舞われている地域からすれば、かわいいレベルではあるのだが、何せ普段から小雪に慣れているとこういう時に困る。
手抜きしたいところだが、昨日は姪たちが来ることが決まっていたから、何もしない訳にもいかず。しかし左腕は相変わらずの不調だから、ちゃんとやれるかといえばこれも怪しい。
まあ何だかんだ言いつつも適当レベルでやってはいたのだな。
ただいつもの近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングとなると、ちょっと厄介。雪を漕いでいくレベルではあるから、このままでは無理。 と遠くから除雪車の音がしてきたから、それを待って動くかということなのではあったのだな。
そうやってひと段落して近所のリーフラスフットボールパークに出向けば、やはりウオーキングには困難で。近場でウロウロが精一杯。周回コースに入れないままだったのだな。 まあその前の除雪もあったから、思いのほかの歩数稼ぎにはなって。 かくして最低限確保できたということではあったと。
とタイトルの方は、にもかかわらずNHKのデータ放送では降水量0のままなのだな。 なお今朝のスポンサー紙に拠れば、室蘭の積雪量は6センチとある。まあ妥当な線でしょうな。
さて今朝はどうか。昨日は日中気温がプラスになったから、多少は融けていると思うけれどもウオーキングに支障がないかどうか気にはなるが果たしてどうなりましょう。
さて正月3日目だけれども、気分的にはもう平常の土曜日ではある。 いつまでも浮かれモードには当然ならんしな。
2026年01月02日
積雪なのである。 データ放送上では相変わらず降水量としては0のままなのだが、外を見ればしっかりと積っている。いやはやこんなタイミングでなあ。
今朝はいつも通りの起床であった。その分夜中のVTR処理が進むわけだが。 まああと少しも経てば眠くなるんだろうがね。
寒さ的には昨日ほどではないから、いつもの近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングも問題なくできるのだろうか。 でも昨日は新年初日にしては最低限処理したわけだが、今日も頑張ろうって。
いや昨日だけは正月らしくダラダラした結果だったのだが。 日本的には4日まで続く空気だろうが、個人的にはもういつも通りに行きたいと考えているけどどうなりましょうかね。
動きは、恐らく激しくなるのかな。 いやまあ天候的には極端ではないけれども。
まだまだ左腕の不調があって。全く何書いてんだがね。まとまらん。
2026年01月01日
あけましておめでとうございます。
朝からいきなり崩れたのであった。 目覚まし時計はちゃんとかけたのだが、鳴らなかったようなのだ。
昨日の展開は理想的であった。午後に昼寝ができたから、夜の対策としては申し分なく年越しも問題なく起き続けていたのだが。 しかし起きたのは5時半頃。個人的には十分すぎる寝坊である。
勿論別に慌てなくてもいいのだけれどもね、ルーティン的にはちょっと余裕がない。 6時のニュースをチェック後出ていく。 いつも通りコンビニで元日の朝刊各紙購入となるのだが、地元紙がない。もう1件寄ってもない。どうしたことか。まさかすでに売り切れたと思えない。まだ来てないのか?
例によって地球岬の日の出を見に来る車を確認する。まあ予報ではその時間帯が雪マークのせいか、例年よりは少なめか。それでもよくまあこの寒い中くるものだと。
その後は室蘭八幡宮へ。昔ほどの賑わいはないとて、意外にも若者の姿が多くて。 参拝後のおみくじは大吉であった。勿論悪くないことではある。 破魔矢を購入するが、流石に値上がりしていたのであった。
最後にもう1件コンビによって地元紙購入。 無事帰宅、で終わらない。
そのまま近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングに入る。寒い。問題は風だからな。体感的には―15度くらいになるのか。
そして帰宅し、ようやくぬくぬく。 一人暮らしでも一応適当お雑煮の用意をして、今に至るのである。
2025年12月31日
きっと良いことがあると信じたい。
昨日の午後は買い物としてサツドラに出向く。日付的にピンとくる人はその通りの理由ではあるが、特段に何かを買うという点においては一つのみ。後はプラスアルファがあればで何点かであった。 セルフレジでスキャンしていくと、もしかしたらそうなった、というのが合計金額。ぴったり1000円。勿論狙ったわけでもないし、税込みということを考えれば事前に何とかするものでもなかったのだな。
続いて車に乗ってスマホでそれまでの歩数を確認する。こちらはぴったり8000歩。いやあ出来すぎでしょ、ともなるのだが、ともあれ続くと些細なことではあっても気分は悪くない。
それより前、午前中には妹宅に出向いていた。面と向かって話すのは8月の3番目の姪の結婚披露宴以来だから、約4か月半ぶりか。行くとその姪もいて、旦那は仕事で年越しは別々にということではあった。 朗報があるというから、察しがついたのだが妊娠したとのことで、出産予定は6月下旬とのことではある。 一方で1番目の姪の方は、その結婚披露宴時に知った13年ぶりの妊娠の出産予定が3月下旬ということも聞かされたのではある。最もそれ以上に衝撃の情報があったのだが、到底この場で書けるような内容でもなくて、全く弱ったことではある。
さてこの後は毎日のルーティンと年一のルーティンとが控えている。 前者は降雨でない限りこなす近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキング。後者は朝一斉に行う各所のカレンダーの付け替え作業と年越し前の最後の夕食を取りに妹宅に出向くこと。年越しはあくまで自宅なので、その場ではノンアルコールで済ませ、帰宅後軽く年越しそばと缶ビール1缶で締める予定ではある。 明日は明日で年一のルーティンがあるけれども、そのことはまた改めて。
今日・明日は真冬日の予定。相変わらず積雪はなく、室蘭らしい年越しにはなるんでしょうなあ。
2025年12月30日
鬱々とした自身の不条理を述べてばかりでもあれなんでね、たまにはサッカー関係でも。
昨日といえば、高校サッカーの道内チームの初戦が男女ともあって。 結果はどちらもまあ見事なほどの大敗ではあったと。 うーん、レベル的な話になるとしんどくはなるのか。 高校生世代の第2種の先といえば第1種。大学生や社会人となるわけだが、こちらも道内的にはパッとしない。 承知の通りJFLへの道は限りなく遠いままだし、その挑戦となる北海道サッカーリーグの現況を見れば、目指すチームばかり増えて、戦力的にはむしろ集中しなくなってきているような感じで。うーん、なかなか遠い。
そして我がサポートチーム関していえば、ここに来て色々話は出てきているけれども、2度もスポ紙に出たものの、昨日も公式発表にならないのはどう見たらいいのか。 キックオフイベントまでもう10日しかない、であろう。 更新メンバー発表まで一週間を切っているのだが、こちらもどうなのか。 気にしてみたところで、どうにかなるものでもないけれどもな、実態はどうなのか。 とやかく何かを言うものでもないけれどもさ。 ただただ静観は続くと。
昨日は「年末年始らしくない」と書いてはみたけれども、流石に年内残り2日ともなれば、それなりの感慨はあるのか。 とはいえ、あまり気張らずに淡々と進めて行くことには違いないけれどもさ。
現況の予報は、大晦日と元日が真冬日。天候的には基本ずっと曇りだけれども、冬の天気は気まぐれだからね、どうなりますか。
2025年12月29日
既に起床後3時間以上が経過。当然のように眠い。 全く無駄に早起きする癖だけは抜けず、今は相変わらずの左腕の痛みを伴ってのことで、何かと不便でもある。
流石に今年も残り3日ともなれば、それなりの気分になるかというと、そうでもなくて。 気温状況を見れば、今日明日は最低でもプラスだけれども、大晦日から来月2日までは真冬日予想。加えて晴れ間があるのか、ない感じの予報ではある。乱高下傾向は夏の暑い時期と変わらない。
雪に関してはこんなもんだろう。降っても飛んで積もらずに推移しそう。まあ当地としては平均的かな。
タイトルの由来はそんなことではない。自身のみならず、周囲の雰囲気自体がそうしたくないような感じで。
年末年始といえば、TVもラジオも特番だらけになるのが常だったのだが、こと自身のかかわりの多いラジオを見れば、今回は異変とも言える感じで。 来年度からNHKのラジオが3波から2波になることが決まっているのだが、それに伴う10月からの編成変更が、そのまんまなのだな。 一番驚いたのがFMの新年最初の元日午前0時からの番組が語学番組なのだな。今まではこんなことなかった。FMに関しては、ところどころそれらしい特番も入れるけれども、基本は通常番組の延長でしかない、普段通りの感じで。 聴くべき番組は録音もして対応するのだが、変更せずに済む部分が多いのが特色でもある。
「ゆく年くる年」でも、ラジオ第1ではやらない。通常の「ラジオ深夜便」のままである。何か締まらない。 TVでは残っているけれども、ご存じのようにデジタル放送は若干遅れるので、ラジオを聞いていないとリアルタイムでの瞬間は判らないからね、まともに見るなんぞもないのか。
ということで、個人的には朝のウォーキングも年末年始で休むとかはない。 ただ今日は雨予報なので、その時間帯に降らぬことを願うばかりである。
そして淡々とまた断捨離的作業を進めて、例年よりはスッキリした部分が多い状態で年越しになるのかな、というところ。
2025年12月28日
世間に目を向けて見れば、既に官公庁は26日で仕事納めがあって、もうそんな雰囲気はあるのか。 特段に仕事をしていない身で、そんな社会の動きは無縁だろうと言われればそうでもない。旅をすればその動きに左右される場面は多いしな。
個人的には今年の旅納め(?)が26日であって、昨日は真冬日。外に出るのは用足しというか不足分を補う程度。特段年末年始にかかる部分については、今更の準備とかにはならない。
遠出そのものは来年最初がコンサキックオフ日という予定で、社会人であった頃は年始1月2日か3日に車で札幌に往復していたようなことは、当然もうないからここまで札幌に行くこともないと。 2週続けての土日に遠出がないというのも珍しいのかな。まあそうならば中のことである。
また断捨離的なことに手を付けだして、昨日の作業はその続きというか。 基本はスペースを空けて、別なものを動かしてではあるのだが、相変わらずの左腕の不調では難儀ではある。 取り急ぎ場所の変更で、各所にスッキリした部分が現れるのは気分的にはよろしい。最も取り敢えず場所の移動だけで、そこからの精査作業は年越し後にはなるのか。 いやはや如何に無駄が多いか。ゴミ出し的な部分、寄付的な部分、転売的な部分、その他でまたあれだが。
「年末は慌ただしい」というけど、個人的にはまだ4日もある。 いやあまだまだ色々片付けるぞ、掃除も別に大掛かりでもなくても、まだまだやるぞな感じか。 変だけど。
年齢的な部分があるから、その先のことを踏まえてを意識はしている。 一人暮らしだからね、いくら身内が近場にいるとて迷惑をかけられないしな、というところは年明け以降本格的にはする所存ではあると。
相変わらず支離滅裂な記述ではあるけれども、「らしくなく、らしくする」といった感じで進んでいく年末ではあるのかな。
2025年12月27日
昨日のメイン行程は、函館1238ー1449長万部1530ー1654東室蘭1716-1720輪西である。終着が室蘭でないのは、日帰りでない場合は輪西の無料駐車スペースに自家用車を置くためであるのだが。
宿のチェックアウトは10時まで。急ぐこともなく、特段の予定もなくだからギリギリまで。朝食バイキングは、昨夜で懲りたから急がない。流石に混み方は酷くはなかったが、結論として2食ともバイキングにするのは過剰であり、今後はどちらかのプランにした方が体にも優しいだろう。
宿すぐ近くに函館市熱帯植物園があり、開園が9時半だからそれに合わせるように出発する。実のところ訪問は初。正直意外さが色々感じられるのであった。 名物のサル山、この時期は温泉に入る姿も見られるわけだが、よく考えると何故に植物園内にあるのだ?とはなる。 ニュース素材として過去何度見てきたけれど、存外広くはない。寒さ厳しさもあって、入園後見た姿は大半が湯につかっていたのである。 メインは植物園なのに、足湯があったり遊具があったり。シャワー施設があるから何事かと見てみれば、夏場は水遊びできる施設があるのだな。 本来の姿以外に目的物が多いのは、室蘭の水族館を彷彿とさせる。 なお開園直後から入場する客の大半は団体のインバウンド客であった。
あとは市電で函館駅前まで戻るだけであるが、混み方が異様過ぎて閉口する。 何とか脱して早めに改札を抜ける。通常案内を待っていたのではまともに座れない。 入線は出発30分以上前だから、様子を窺ってすぐに確保するのだな。発車直前には満席、ここでもインバウンド客が多数を占めるのだが、大半の目的地は大沼公園で、ようやく落ち着くと。
それでもまだインバウンド客らしき人は残る。韓国系と思われる女性2人組は落部駅で下車した。となれば目的地は銀婚湯温泉一択であり、渋いチョイスではあるだな。
長万部行き列車は途中八雲駅着前からの吹雪もあって減速して、到着が定刻から約10分遅れたわけだが、乗り継ぎに余裕があり過ぎるから問題ない。 私自身は寒すぎるから一旦改札を出たのだが、その間にもいろんな光景を見る。 長万部からは1639発の小樽行きへの接続もあるのだが、車両故障で運休の案内が出ていて。韓国系のインバウンド客と思われる男性2名はこれに乗りたかったらしく、みどりの窓口でやり取りしていた模様だが、どうなったやら。また黒松内まで行きたいと言っていたおばはんがいたのだが、こちらは2004発まで待つということで、災難なことではある。
出発10分前に入線したところで改札を抜けたわけだが、ホームには改札を出ないで待っていた客6名がいて。確かに1両編成だから座席確保が大変ではあるのだが、こんな寒さの中よくやるよ、でもある。 勿論ほぼ鉄ヲタ認定でいいのだが、乗車後ホーム反対に東室蘭から来たH100系がイベント対応車両で、その撮影に群がったことで言い切れるのだな。 その中には母子連れがいて、ちらりと見えた切符が私の所持していたのと同じに遠目でも見えたから、子どもにとっては果たしてどんな気分だったのかと案じたのだな。 なおこの列車、あの小幌駅短時間滞在の折り返しとしても有効なダイヤなのだが、そこで下車した若き女性がいたのだな。どうするつもりだ、次に来るのは早くても下りで2時間以上あとだぞ。うーん謎である。
そんなこんなを観察していたから、単純帰蘭でも飽きないという話でもあるのだな。
2025年12月26日
函館は湯の川温泉に来ています。 函館の宿といえば、何度もいろんなところに泊ってきましたが、温泉となると今回初。きっかけは思いがけないところからでもあったのですが。
一つは現在使用中の「北海道&東日本パス」の残り2日をどうするかという部分があって。更にとあるときにチラシを見て挑戦したというのが、今回の投宿先チャレンジであったのですが。 通常温泉宿となると、一人旅が多いものにとっては選択外になるケースが多い。基本複数人で予約するのが当たり前で、そもそもアウエイ参戦でもはなから考えないのだな。 ところが今回のきっかけは、まず一人でも可能だし、料金的にも人数での差がない。加えて夜朝2食付けてもそんなに高くならない。昨今は万単位になって当たり前が多数なのに、これで1万円行かないからね。勿論土日に絡んでいないからの理由はあるのだが、昨日はクリスマスでその分のアップがあるかといえばそうでもなかったしな。
ということで、今朝は1時過ぎの地震も体感したと。最も感じ方としては、震度1程度の感覚だったがね。
特段の予定もなく動いているわけだが、一つは市電の「スマホ24時間乗車券」を初利用中。それは「はこだてクリスマスファンタジー」が昨日最終日で、来たのだから見に行こうとしたら、ちょうど点灯時刻近くで平日の16時台なのにラッシュアワー並みの混雑ではあった。 なるほど見てみれば凄まじかったけれども、寒すぎるから18時に花火が上がるまでいる気もせず、そそくさと戻ったのではある。 久しぶりの温泉入浴後、バイキング形式の夕食会上に向かえば、ちょうどインバウンド団体がいて、流石にこれは閉口ものであった。飲み物もアルコールフリーであったもの、ビールは超乾燥だったから当然に回避。後で予め購入してたサッポロビール様で飲み直したのではある。
まあね、何だかんだ無駄に歩いたから、疲れ方は酷く。21時前にTV見たまま寝入ってしまい、23時前に気が付いて起きて、寝直して。1時前に喉の渇きで起きだして、当然に早いからまた寝直したところの地震でスッキリせず。何とかまた寝て3時過ぎに起床して今に至る。
なお今朝の朝食については、昨夜のことがあるから、元々が開始が遅いけれども慌てて行かないようにしよう。
2025年12月25日
昨日のメインは、今シーズン初のレバンガホームゲーム参戦。平日ナイトゲームとしても初参戦ではあった。
アウエイで連敗後どうだったか、ということではあったのだが、結論から言えば杞憂だったというところか。 長年見てきているけれども、今シーズンは明らかに違う。 今までだと先制されると、その後はズルズルと離されて、という感じだった。しかし昨日は先制されてもいつの間にか逆転していて、前半部分で10点以上差がついているなんて、今まで逆は多数見てきても、こんなのは初めてではある。第4Qで残り3分余りで差が10点を切ったときには少々心配したものの、直後に3Pが決まり、まあこれで安心して、結果は危なげなくなのではある。
今やレバンガの顔といえば日本代表でもある富永なわけだが、昨日は全体的にはイマイチ。第1Qでは開始1分も経たないうちに2度ファールしてしまって、その後出番なしだったのだな。お得意の3Pも昨日は1つも決まらず、ではあっても他の見せ場は多数あるから、それなりに得点も重なると。 実際のところ彼以外も面子は豪華だから、気を取られると助かるような展開でもあるんだろうな。
うーん、もはやこの成績はフロックではないのだろうね。 ということで順位は3位。東地区は上位3チームが抜きんでている状態。そしてデータを見れば、最多得点がレバンガというのが目を引くのかね。
さて一方の我がサポートチーム。昨日朝スポンサー紙スポーツ面に名前が出て、午後には公式に出たと。今朝も同様なことがあるから、今日も公式に出てくる可能性は高い。 まあこの成績だから致し方ない展開だろうし、そのことについて偉そうに言う必要もないけれどもさ、厳しいわなあ。
別にレバンガにあやかれとは言わんけども、詰まるところ根本から見直さないとならないのだろうと。もはや小手先でどうにかできる状態でもないしな。 そういう面からすると、いささか心もとない情報ばかりではあるが、心から喜べるニュースは果たしてあるのかね?
2025年12月24日
まあ去就に関して色々出てきているわけだが、今朝はパートナー紙に出てきたから確定なのだろう、とまた別な話は同じ過程を辿るのだろうとすれば、仕方ないとはいえきつい日々には違いない。 いずれにしても公式に出ないと何とも言えないけれども、出ていくばかりの状態はねしんどいと。
昨日は日帰り札幌行きの「北海道&東日本パス」使用の中では3度目、メインはhitaruでの札響定期参戦。個人的には聴き納めになるのか。 開演が夜7時だから急ぐ必要はない。実際出発は昼前ではあって。しかしそれでも早いのだが、21日みたいなことが起こらないとも限らないからな、一応用心している。 とはいえ時間はあるし、気まぐれで接続がいいことを理由に追分経由で向かったのだな。ムカワ竜のラッピング車両はキハ40では廃車になったけれども、キハ150に引き継がれたものが入線してきたからね、という理由でもあるのだな。 それで追分から南千歳に戻る際に急ブレーキ。前方がよく見える位置にいたから、覗けばシカが2頭線路を横切って。昼間なのに相変わらず迷惑な連中である。 そして快速エアポートに乗り換えて札幌に向かうのだが、途中で2人分空いたところにくそBBAがまたがるように座り荷物を横において占領している様があって。ぶん殴りたい気分はマックスであった(もちろんしないけど)。
終演後は珍しくダイヤが乱れない状態で帰蘭したのではある。
と帰宅後に来年3月のダイヤ改正で「すずらん12号」の札幌発時刻が繰り上がることへの影響を考えては、眠れなくなってしまうのだな。 そうか、南千歳での「おおぞら12号」からの接続も不可能になるのか。確かにそんなことする人は少ないのだろうがね。 一方で札幌で19時からの試合や公演では、今までのような帰蘭はできなくなる。 宿泊するのか、JRではなく車で行くしかないのか。 次のhitaru定期はダイヤ改正後だから、個人的には正念場でもあるのだな。
さて今日も基本移動は昨日と同じ。目的としては今シーズン初のレバンガの試合参戦ではある。連敗を受けての今日の試合がどうなるのか。昨今のホーム状態の確認も含めて、まだまだ勉強は続く。
2025年12月23日
正直毎朝の状態が不安定ではある。 果たして左腕の負傷の回復具合は、順調とは言い難く、起床時の状態が一日の中で最も具合が悪いことが変わらない。
昨日午前中に病院に行けば、待合の人の多さに辟易として診察を受ければ、先週と変わらないような判断で。うーむ、光明が見えんな、という気分にしかならない。
夕方には毎月定期健診に行っている内科の診療所から、また薬の量的な部分での指示が。前回は減らせ、今回は増やせ。まあ数値結果によるわけだが、どうにもこの上下で翻弄されるのもしんどいことではある。
さて個人的には今日から4日連続で年内最後の旅続きではある。 今日明日は昼前に出て深夜帰宅の札幌日帰り。その後は気まぐれで決めた温泉一泊ではあるのだが。
あっという間に年内も10日を切ってしまって。 肝心な〆自体は、最後の5日間に集約されるのかな。 すべきことははっきりしているけれども、踏ん切りがつかなことが多いまま嘆息する。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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