カレンダー
プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2025年07月26日
昨日は今回の「北海道&東日本パス」最終日。基本は札幌からの帰蘭だけで、朝一の東室蘭行きで戻るだけの使用ではあった。 大半が爆睡ではあったのだが、後半は落ち着かなくなる。 苫小牧から白老までは高校生で混雑する。もう夏休みに入っている感じではあるのだが、夏期講習かなのかね?こと錦岡での下車数が半端なかった。
JR下車後、すぐに帰宅はせずに伊達に向かう。目的は2つ。 来月18日にある「ほくでんファミリコンサート」の入場整理券のゲットと「だて歴史ミュージアム」で開催中の「伊達紋別駅開業100周年記念 鉄道コレクション展」を覗くことで。まあひっそりと済ませて、ようやくの帰宅は10時半過ぎではあった。
まあヘロヘロで何もする気力はなく、雑な昼食後にウトウトしていたら、某ヤク〇トおばさんの訪問があって、まあ断るわけだけれども、どうにも半端な気分になってしまったのだな。
あとは涼を求めて図書館に出向いてみれば、某ガキがうるさくてたまらん。両親もいるわけだが、特段たしなめる風でもなく、ちょっと限度があるような気がする。結局長居できずに、その方を見ながら辞するわけだが、見た目しょうがないか、ということではあった。
昨夜は港まつりの花火大会があったわけだが、見に行かない。自宅からも高い場所に上がれば見えないこともないけれども、それもせずYouTubeの生中継でごまかして終了。
さて今日だけれども、また日帰り札幌行きではある。そのことについてはまた改めて。 今日が終わればしばらく遠出はなく、次は来週の久々のドームとなる。
2025年07月25日
現在札幌某所です。最後だけを見れば、帰れないこともなかったのだけれども、よく見返せば昨日の昼のことがあるから、拙いことにはなったのだな。
昨日の組み立ては、まず19時からのkitaraがあって。夜だから宿泊を伴わせて、その前にサッポロビール北海道工場へ見学の申し込みをしていたと。 ならば午前中に宮の沢に出向くのも可だからと、朝は当初練習開始時刻の10時に間に合うように出たのではあった。 苫小牧で乗り換えて、更に南千歳で快速エアポートに乗り換えたのだが、島松直前で動きがおかしくなり、ついには停車と。勿論快速だから停まるはずはないのだが、理由は信号系統の不具合。その後多方面に広がる遅れのスタートではあったのだな。 当初は札幌で乗り換えて発寒から歩くつもりでいたのだが、こうなると接続が取れる列車が不明になる。 まあ元より連日の高温もあり、逡巡したけれども結果断念。 運転再開後も乱れたダイヤの中、まずは涼を求めてイオン桑園に駆け込んだのだな。 そこでまた思い出して。空いた時間で未訪問の北広島市図書館に出向くことにしていたから、涼は勿論無料Wi-Fiもあるはずだから向かうことにする。 何だかんだで時間が経っていて、北広島駅に着いた段階で11時半前、東光ストアの前に串鳥があって、ランチ提供の店だからパートナー様支援を含めて決めたのだな。 串鳥のランチといえば、昔は庶民の強い味方で、古い記憶では確か一番安いコロッケ定食で350円くらいではなかったかと。 現在はそこそこになるわけだが、それでも800円台からでは良心的と言えるか。
図書館によった段階で、個人的都合は通常営業に戻りサッポロビール北海道工場への見学へ向かう。現在のスタイルになってから2度目。見学そのものの内容は変わらないはずだが「サッポロクラシック40周年」バージョンが気になるから、そのためでもあったのだな。 今回参加した回では20数名のうち道内から来たのは私のみ、韓国の若者含め何組かあったのが判ったのは、受付時に外国人来訪者用の解説冊子を手渡していたからなのではあった。 通常版との違いは最後に出てくる。40周年バージョンでメッセージがとなれば、現在CMに出ているあの2人だろうという想像はその通りではあったのだが、40年間の道内の振り返り映像に我がコンサは2度出てくるのが、事情を知る者としては感涙ものだったのだな。
夜のPMFの方も、35周年ということでの特別演奏会。過去のアカデミー生を集めて、ゲストコンサートマスターに現在NHK交響楽団第1コンサートマスターでもある郷古廉を呼ぶという贅沢さ。これが小ホールで演奏時間も休憩込み1時間半とは勿体ないとしか言いようがない。まあ大ホールに比べ、見える位置が近いからその点ではよかったのだが、小編成とはいえ小ホールでの交響曲演奏を聴くのは音量的に結構きついものはあったのだな。
ということで、今朝はもう少ししたら出る。早々に帰蘭した後もやることあれこれ。 今夜は札幌では豊平川での花火大会があるのだが、室蘭でも港まつりの花火大会があるのよ。 個人的には出向いてまで見ることにはならない予定だけれども、天候的には雨の心配よりも気温の心配というのが昨今のらしさでもあるのかね。
2025年07月24日
昨日は、単純に言えば帯広往復したのだが、肝心の部分の目的は果たせず、何じゃらほいなのではあったのだが。
きっぷの性格上、新夕張ー新得間を特急で挟んで行動するのに適したダイヤが、室蘭を遅めに出ても問題ないということで、出発は9時過ぎになる。 新夕張にまで達した時に、逡巡したものの続行、しかしその結果が唯一の目的すら達成しなかったことになるのだな。
帯広ではダイヤ上16分滞在で戻る。その間駅前に出て、最近TV登場が多い温度計を見に行ってみれば、やはりか撮影をしていて。それを横から見れば40度まで達してはいたのだな。
帰りはダイヤ上新夕張で約1時間半滞在することになるので、その間に夕食として「カレーそば」をと考えてはいた。とある情報では午後8時まで営業のはずが、5時半ころ向かえばもう店をやっていない。どうやら売り切れごめんで、この予測があったならば最初から新夕張往復にしておけばよかったのだが、また出直しとはなる。
幸い駅待合コーナーでは無料Wi-Fiが使用可能だから、退屈はしなかった。道の駅内で閉店間際故の半額惣菜を中心に夕食にもして。日当たりがない分、外より中は結構涼しいのも幸い。 そろそろ折り返しになる列車が来るとホームに出てみれば、定刻通りに来ない。 一方でそれから乗り継げる「おおぞら9号」がシカと衝突で遅れる無線が飛んでいて。 しかし上り線としては、その前に来たJR貨物の列車も何事になく出て行ったし、こちらの方も特にこだわりなく出て行くことにはなる。 当初の乗客の一人は怪しい爺で持ち物からカープファンらしかったのだが、元々は折り返し前の乗客であった。てっきり「おおぞら9号」の乗り継ぐとばかり思っていたら、戻る形になっていて、趣味的に何を考えているのかはよく判らないことであった。 なお当該列車は、本来途中で列車の行き違いはないのだが、特急の遅れで途中交換のための停車があり、追分には7分ほどの遅れも、元々が長時間停車だから問題はなし。ただしこれもまた定刻通りに発車しなかったのは、追分で行き違い交換になる「とかち7号」の遅れの影響ではあったのだった。 最終ランナーは2日前と同じだから、南千歳での乗り換えを急ぐ必要はなかったのだが、バタバタするのいやで1本前に乗車して、苫小牧で様子を窺えば、今度は「北斗19号」がシカとの衝突等のために約50分遅れということで。勿論直接的な被害ではなかったのだけれども、最後までこうしたことに話題が欠かなかったというはなしなのではある。
さて今日もまたこの後出かけるが、気温がねえヤバいよね。 昨日は、室蘭も32度越という酷暑ではあったようで、全く今日もどうなるやら。
2025年07月23日
本題の前に。
いやあ一山本。どうしたんでしょう。何か単独トップだって。 大相撲に関しては、特段の興味はないものの、現在唯一の道内出身幕内力士だからね、注目度は半端ないわけで。このままいくとは思えないけれども、残り5日間どうなりますか。
野球に関しては、もう正直競技そのものに関心がないんでね。けれどもニュース上での情報は圧倒的だからね、勝手になんでもやってくるから知らなくてもいいのに知らされているとでもいうのか。 高校野球においては、ローカルでも大騒ぎだから、放送上の都合でFM放送にまで侵食されると気分がよろしくないもので、既に発生した部分は他で補わないといけないしなあ。 プロ野球においてもそうで、公が首位だとかがどうでもいいし、今夜からオールスターゲームがあることも関心がないし。 全く疲れる。
さて道内でも猛暑日だ、酷暑日だと騒がれている中で、室蘭はまだマシというか。 それでも昨日は真夏日になってしまえば、それなりにきつい。 いや正確には日中よりも夜気温が下がらないほうが堪えるのか。昨夜も24度以上はあったから、もう十分熱帯夜みたいなもんだろうし。
冷房に関しては、不完全な自宅のことではあるのだが、幸い室内でも30度は超えていないから、何とかやり過ごせているわけだ。
昨日は遠出中止回避、近場でも短時間で済ませて。 今日はまだ踏ん切りがつかずまま、まあ出るにしても急ぐ必要がないからね、ゆっくりはしているけれども、向かうとすればアラートが出ている地域が目的に含まれるのでね、やはり逡巡しているのだな。
2025年07月22日
2泊3日の上京から戻ってきてみれば、暑さ変わらずなのであった。 既に室蘭の気温は25度を超えていて、かろうじて熱帯夜にならなかった程度。この3日間は連日通常より就寝が11時以降になるという、個人的には遅さだったのだが、当然に寝つきは悪く、されど朝はいつも通りなのである。
昨日は朝の飛行機で戻り、室蘭にそのまま戻らずに札幌には10時過ぎには居たのである。新札幌でカラオケピロスである鉄道模型展に立ち寄ることにしていたのだが、これが11時開始。それまでサンピアザを覗いてみれば馬とポニーがいる。 今週末から始まる札幌競馬のPRイベントで、近づいてみれば本物ではなくロボットだと。まあ良くできているものだった。 カラオケはやらない性質だから、場所は昔から知っていても初潜入のカラオケピロスはその1室を展示用にしているマニアックというか、狭いので長居はできずに去ったのだな。
JR札幌駅まで出て、その後はkitaraまで歩くわけだが、この暑さ東京と大差ないわけで、全く弱ったことで。その間駅前通り南8条のセイコーマートで昼食をイートインで。流石に外での食事は危険だしなあ。 昨日のメインは14時からのPMFホストシティオーケストラ演奏会にあるわけだが、その前に道立文学館に立ち寄り安部公房展を覗く。いやあ室蘭にも関与していた部分があったとは初発見だったか。
演奏会の方は、早い話札響の演奏会ではあるのだが、厳密には前半シューベルトの「未完成」がオリジナルで、後半ショスタコーヴィチの交響曲第10番ではそこにPMF教授陣とアカデミー生が加わっての大編成となっていたわけだ。 でまあこと後半は大盛り上がりであったわけだが、もともとこの曲を好むようになったのはだいぶ以前のPMFでやっていたからでもあるので、久々に生で聴きて堪能したと。いやそれにしても両曲とも譜面なしで振るか指揮者よ、でもあったのだった。
さらに17時からは小ホールでPMFアカデミー生によるアンサンブル演奏会もあったから、こちらも付き合う。都合6曲はほとんど初めて聴く曲ばかりで、まあそれはそれで面白かったが。
そんなことで、最終ランナーは札幌発1942の列車になるわけだが、これが定刻通りに動かないのだな。接続をとる列車の遅れが原因らしいのだが、車内で流れる女性車掌の声が聞き取りずらい。結局よく判らないまま10分遅れで動き出す。 この列車での移動は初めてのはずで、苫小牧での乗継はダイヤ上7分の接続なのだが、この遅れでヒヤヒヤさせられる。 結果は当該列車は3分ほど取り返したものの、乗り換えホームは階段を渡らせられるし、いきなり焦らせる状況になるし参ったと。 そして乗ったら乗ったでどうにも冷房の効きがよろしくない。都会の電車で見る「弱冷房車」よりも悪いくらいで。
そんなこんなで今に至っている。 現在「北海道&東日本パス」の使用期間中だから、その気になれば今日も出かけられるのだが、流石にこの疲労蓄積状態はよろしくないので予定変更で大人しくすることにする。
2025年07月21日
昨日のメインは18時キックオフの味スタ、その後に14時から北区北とぴあさくらホールで芥川也寸志の生誕100年記念コンサートがあるのを知って予定に加わって、残るは午前中どうするかであった。
たまさか渋谷区にある國學院大學博物館でアイヌ関係の特別展をやっているのを知り、小山からは開館時間に合わせて湘南新宿ライン利用で移動、乗り換えなしで渋谷まで。そこから結構歩いて暑さも加わりヘロヘロになって辿り着いたと。 いやあ常設展含めて結構しっかりとしたものが無料というのは好感が持てたのだな。 時間があるから近くにある渋谷区の郷土博物館・文学館にも立ち寄れば、100円のはずが60歳以上の恩恵で無料。こちらも小ぶりながら好感の持てる内容ではあった。 この目の前に区のコミュニティバスのバス停があり、100円でJR駅前にも行けるから、もう歩くのは嫌と乗って恵比寿まで乗車JR乗り換え。コンサートのある最寄りJR王子駅までは、外回りで途中田町で乗り換え、相当早めに着いたのではあったと。 コンサートは全席自由なのが災いして、開場まで50分近く経ち続けるのはしんどかったと。 コンサートには芥川也寸志夫人も登場。相当高齢のはずだが、見られただけでもすごいことにはなるのだな。コンサートのみならず、関連展示やらグッズ販売も多く、まるでアイドルのコンサートかくらいでもあったのか。
ここまでは順調であった。 コンサートを辞して王子駅に向かえば、様相がおかしい。山手線新宿駅付近で火災発生とかで、山手線全線停止、京浜東北線は正常運転も埼京線、湘南新宿ラインも影響を受けて運転停止。さあ新宿までどうする。 中央線快速も40分遅れとかなっていたのだけれども、ダイヤが乱れているだけで動いてたから、結局神田まで京浜東北線、そこから何とか新宿に着いたと。 まあそうこうしていることで、キックオフまでに間に合わないことが確定していたのだが、調布で特急から各停に乗り換えるべく待っていると、結構サポがうようよしてて、皆あの事故の煽りを受けているのだなあと見たわけだ。
肝心の試合の方は、途中から見始めて、後半飲水タイムの時点で辞した。その前に町田の事故みたいな得点が決勝点になったようで、試合そのものは正直とてもつまらなかったわけである。 早めに辞してみれば、これまたサポが結構いるわけで、正直何だかなあな気分で見ていたのであった。
その後も投宿先までは時間が異様にかかって都区内の定宿まで2時間近くかかるなんて、まったくなあだったのであった。
2025年07月20日
現在地は栃木県小山市の宿です。なぜそこにいるのかについては、当然必要があるのですが、まずは昨日朝の懸念回避報告から。
そうJRがちゃんと動くかどうかについて。前日も結構シカとの衝突はあったようだし。結果は問題なく推移して、無事搭乗できたわけだが。
今週末は何故かJ2だけ試合がなくて。ならばとJ1とJ3の試合予定を確認したら、またうまい具合によさそうな試合が見つかったわけだ。 ということで、試合観戦としては昨日がJ3栃木C対群馬、今日がJ1東京V対町田というカードをチョイスしたわけだ。メインは初訪問となる栃木Cのスタジアムにあるわけだが、たまさかこの両試合にはコンサOBが所属しているという部分もある。
さて昨日の試合は、話題の多い栃木Cのスタジアムについてであるが、まあサッカーをやる環境としては申し分ないものの、観戦環境としては落第点をつけるしかないのかな。確かに楽しませる仕掛けは多分にあるのだけれども、いかんせんアクセスが最悪。車中心世界では致し方ないのだろうけれども、公共交通機関利用者にとっては苛酷であった。 実際アクセスに際し、車の別駐車場が駅の近くなのでそれを利用する予定で歩けば、HP案内地図の近さは全然嘘で、20分ほど歩かされる。着いたら着いたで車はもう停められない、シャトルバスは1台運用で積み残しが出て後回し、とか何だかなあと。なもんだから、帰りは歩きで暗い夜道を40分近くかけて駅まで戻ったものだった。 座席はバクスタホーム自由にしたわけだが、これがまた難点で。ホームゴール裏を経由しないと行けない。ホームゴール裏の外に通路があるわけでもなく、バクスタ専用の入り口もないから、帰りは酷いめにあうことになったのだな。
さて肝心の試合の方は群馬が優位に進めていく。まあ見ていて懐かしいというか安心感を感じてしまうのは、監督がコンサでコーチだった沖田氏ゆえなのかもしれない。そういえば試合前の練習で目立つ人がいて、ああそういえばヘッドコーチがうちにいた岡山だったなと。で見ていると何故かアウエイゴール裏の歌に合わせて手を叩いているのだな。何とも。 選手でいえば、タイカが怪我でいないのは判っていたものの、フジレンもベンチ入りしていない。 栃木Cでいえば、都倉がベンチ入りはしていたものの出場はなく。実際シーズンでもそんなに出ていない様子で。 試合は後半の早い時間帯に報われた感じで群馬が先制するものの、徐々に怪しくなって、結果後半アディショナルタイムにCKからやられて1-1のドロー。栃木C的にはこれでホーム無敗継続となったわけではあった。
ピッチは確かに専スタ故選手が近いのだけれども、バクスタは傾斜が緩いから、見やすいというほどでもない。加えてここは大型ビジョンがバクスタ裏にあるので、いちいち振り返る形で首が疲れた。なおピッチそのものは試合中で結構荒れが目立ってしまっていた。 このビジョンではアウエイ選手紹介時には名前の表記も出さないのだなあ。ところが試合中は頻繁にフォーメーションの形で、しかも写真付きで表示する。選手交代時でもそうなのが何とも違和感がある。
先述の通り、帰りはひたすら歩いていたから、足の疲れ以上に喉の渇きが酷くて。 そして小山駅は両毛線ホームが変な位置にあるから、駅を出るのに結構歩か去るわけで、投宿後はもう疲労困憊だったのだった。
2025年07月19日
以前記したように、初めて投票日に住民票のある場所にいない形になる。 これから2泊3日で出発するのだが、心配は自身の行動よりもアレのこと。まあ下手に書いてなったら嫌なのでね、それは書かない。
勿論計画当初は、まさか3連休の真ん中に投票日が来るなどということは想定もしていなかったわけで。かくして初体験。行動の関係上、開票速報もリアルタイムで見ることにはならないのか。
いやねえ、こちらもそこそこに暑いけれど、行先は更に暑いから体力的にどうなんだという部分もあるのだが。
まずは空港まで無事に辿り着けるよう願って、この後出かけます。
2025年07月18日
そう、サッカー絡みで3件あるのかな、関連で。
まずは驚いたのが原君のU-22代表選出で。まあ今回の件は、将来的な要素が多分に含まれているから、即戦力的な意味合いは薄いのだろう。ただ国内ではなく遠征での試合というのは、ちょっと予想外だったか。 まあ代表監督とうちの監督は旧知の関係にあるから、事前に何か話があったのかもしれないが。 ともあれ「代表」には縁がないとばかり見ていたからね、リーグ戦にも影響がないし、怪我無く行ってきてほしいことではある。
次はたまさか同日リリースになった移籍の話。今は違うチームでも過去に所属していたからという部分では無視できないことではある。 ただどちらも背景が寂しい理由が見え隠れするんでね、ちょっとコメントしにくいことはあるか。
そして9月以降の日程の発表があったのか。 まあうちに関しては、他と違って最初の段階で土曜か日曜か未定ということはなかったから、正直大騒ぎすることでもなくて。 出たものを見てみれば、アウエイで10月なのに19時キックオフというのと、放送の関係であろう12時55分キックオフというのが目を引くのか。他は14時キックオフで。 ホームではもっとわかりやすい。唯一の日曜日開催のキックオフが13時で他の土曜日全てが14時キックオフだと。ここでのポイントは地上波放送の多さで。9月のホーム初戦以外はすべてあると。前期の過疎っていたのとは大きい差なのだな。これは営業努力なのかね?
今週末・来週末はJ2はお休みなのでね、まあ精神衛生上は気楽に過ごせるのか。 明日からの世間的な3連休は、勿論何もせずに過ごすのではなく遠出するわけだが、詳細は後日改めて。
2025年07月17日
まず天気だな。確か降雨の予報はなかったはずだが。朝や昼のウオーキングには影響しなかったけれども、結構な量が降ったもので。特段の外出予定がない分には関係ないけれども、ちょいと蒸し暑くなるのは困ったことではある。
夜といえば、まあ縁が無くなったとはいえ天皇杯3回戦の試合があったわけだ。 「BS劇場」は健在だったわけだけれども、他の試合も結構いろいろあったようで。例えばGKが得点する試合が2試合あったりだとか。PK戦にもつれ込む試合も多かったとか。 かくしてJ1以外のチームが4つ残ることになったけど、そのうち2つは4回戦での対戦があるからベスト8にJ1以外のチームが残ることはすでに確定している。 うーむ結構な波乱があったというべきなのかね。
その最中に芥川賞・直木賞の選考があったわけだが、何と何十年かぶりにどちらも受賞作品なしということになって。 普段小説を読まないものにとっては、たいして影響はないわけだが、書店としてみれば大打撃なんだろう、だとか。 そういえば現在ある「本屋大賞」というのは、受賞作が出なかったときに売る側の都合でできたらしいのだが。まあこちらの方も、個人的には興味がないわけだが、あの輩が受賞したあたりからあざとくなった気がするので、こちらもたいして気に留めやしない。
さて今日も夏日予想があって。けどまた湿度は高いのだろうな。体力消耗しすぎないようにしないと。
2025年07月16日
そう昨夜といえばE-1選手権の試合があって、日本代表としては優勝したと。 最も自身はほとんど見ていない。 TL上では盛んに流れてきているのに、てんで関心がなく地上波放送もあることすら素で忘れていたくらいで、結果触れたのは試合終了直前だけだった。 やはり選出選手の中にサポートチームの選手、あるいはだった選手が含まれていないと興味が極端になくなるのでね。当然の結果とも言えるわけだ。
そして今夜のことといえば、天皇杯3回戦がある。これもたらればになるが、もし勝ち上がっていれば今日は札幌に向かっていたのであろうが、勿論そうはならずで。 今週末は、なぜかJ2だけが試合がないから、相手がJ1だったら思い切ったこともできた可能性があるだけに、勿体なさはあるんだろうな。 一応NHK-BSでの放送はあるけど、こちらも真面目に見ることはないだろう。
うちらにとっては昨日のトピックは「月間MVP賞」の受賞だろうね。これが恒例化してどのくらいになるのか、我がサポートチームからの選出って初めてのはずだから、ようやくな感じしかない。 今月はもう試合がない状態というのも変な感じだけれどもね、まあ縁がなかった部分にようやく関与できたのは救いなのかね。
天候がどうにもである。何となく蒸し暑い感じがきついのか。 この先の予想最高気温を見ればずっと夏日ではあって。 まったくなあ、すっきりしないぜ。
2025年07月15日
週末のことについては、まだ書き足りない部分があるので追加して書いてみることにする。
12日については、自宅から出た直後と帰宅する直前でシカとの遭遇があった。久しく近所のリーフラスフットボールパークでは見かけていなかったのだが、よりによって遠出する日のこのタイミングでとは。朝は水族館裏の道路上で、夕方は祝津展望台下の周回道路上であったのだが、どちらも運転上進行を妨げる状態だったから、いなくなるのを待つよりない。だいたい奴らは一旦こっちを凝視してから山に逃げ込むわけだが、すぐの行動ではないから厄介ではある。
13日については、まず輪厚PAでのマイクロバス2台遭遇というのがあった。余裕をもって早めに出たら、あまりにも早くてということでもあったのだが、時は午前7時半頃のことであった。 まずは日本製鉄室蘭サッカー部員を乗せたバスだったが、こちらの目的地は10時キックオフの小樽望洋台で北海道サッカーリーグの試合のためだったのだな。 もう1台は見慣れたジャージとエンブレムから、北海道コンサドーレ室蘭U-15と後で判ったわけだが、こちらは9時半キックオフの札幌南区白川でカブスリーグの試合のためだった。 どちらも推定室蘭を6時には出発したであろうから、早朝から日帰り移動ご苦労さんということではあった。
SSAPであったことを付け加えると、まずもって天然芝のピッチの荒れ具合が酷かった。金がないのか、気候のせいなのかは判らないが、ちょっと恥ずかしいレベルとも言える。 加えて観戦席の一部が立ち入り禁止になっている。木製のベンチが朽ちているわけだが、こちらも修復費用がないのか見苦しいことではあった。
「裏参道まつり」に出向いた際は、地下鉄駅を出てしばらくして、参議院議員選挙比例区候補者の車を見かけたのだった。当地では名を知らぬであろう人ではあるが、勿論名前は出さない。まあこの場に近寄ったことは、まつり参加者狙いなのだろうが、あざとさには辟易する。
そして最後帰蘭のための高速道路上であわやな事態が発生していた。現状工事一車線規制中の部分を出たところではあったのだが、馬鹿な改造車が追い越し車線を猛スピードで抜いていったのだな。そしたら部品が外れて道路上に落ちる。直後を走っていたら接触して破損したであろうところを回避したわけだ。危ない危ない。 なおその車両、美沢PAに駆け込んだ模様で、その後どうなったかは判らないが、単純に馬鹿野郎には参ったことではある。
さてあっという間に台風5号が駆け抜けたそうな。北海道上陸も久しぶりだったようで。幸い雨のほうは早めに上がったから、今朝のウオーキングには支障がなさそうなものの、最低気温が高めなのでちょっと蒸した感じになるのだろうか。
2025年07月14日
この週末の土日は、自家用車でざっと800キロは走ったことになるのか。たまさかの思いつきからここまで酷い展開になるとは(苦笑)。
土曜日については、室蘭駅での「鬼滅の刃」号のことを昨日書いたわけだが、その前後には、まず函館方面に出向き、帰蘭後この件をこなした後は白老往復をしたわけだ。 元々は予定すら入れていなかった土曜日だけれども、「北海道スマホスタンプラリー2025」の賞の応募要件を満たすために、その日でないとダメな部分があって、プラスアルファも含めたら函館まで車で行く必要になったわけである。 勿論下道だけだと時間的に無理であるし、賞の応募要件の一つにはNEXCO東日本の「道トクふりーぱす」利用があるから、この際使用するとして、本来昨日の部分は公共機関だけでの札幌往復も車使用にした次第だったのである。
ということでこの2日間は、高速道路上の運転も多かったから、いつも以上に疲労度合いが激しく、当然に今朝も体はガタガタなのだな。
昨日は元々は14時からのkitaraでのPMFオーケストラ演奏会参戦が最初にあったのだが、その前に10時からはSSAPで北海道サッカーリーグ第6節「ノルブリッツ北海道FC対BTOP北海道」という試合があったものだから、そこから予定を組んだのだな。 試合そのものについては前半BTOPが少ないチャンスを決めて先制、0-1リード。後半はまずノルブリッツが中央突破で攻めたところBTOPがペナルティエリア内で倒してしまいPK、これを決めて同点となる。その数分後BTOPが突き放し、終盤にも追加点があって、1-3とBTOPの勝利であった。 BTOPは濱が欠場、エース本塚も調子がイマイチの感じの中、順当に勝利したというところか。
その後といえば車をイオン元町に停めて、ドニチカで動くこととする。本来であればkitara周辺で駐車するのが筋なのだろうが、探す手間と金額を考えればこのほうが良いと。勿論イオンではちゃんと買い物はしている。 ドニチカでの移動では、まずさっぽろ駅で下車して紀伊國屋書店で本を購入、北3条広場での催事を横目に駅前通を南下、「四番街まつり」をちょっと横眼に見て、大通駅から中島公園駅まで地下鉄、kitaraでの演奏会に臨む。この時点で結構疲労が濃い。 終演後は「裏参道まつり」を覗くべく西18丁目駅まで移動下車、円山公園駅まで歩いて散策、以前見た時よりは出店が離れているせいか余裕があるように感じられた。 そして新道東駅まで戻ってドニチカ使用は終了。
時間が押したから、イオンで購入した夕食を車内で食して帰蘭。やはり高速での移動は早い。余裕で2時間は切っていたもんな。
最も帰宅後はまたしてもやる気0でグダグダ。今朝もしんどい。
2025年07月13日
昨夜はある事情で早々に不貞寝するという事態になっていた。 理由は勿論大きいのが夜のアレにあったわけだけども、そのことには直接触れない。それ以前に今までにない無茶をやっていたので疲れ果てていたことの方が大きく、そのことを書くと長くなるので、その間にあったことについてのみ記することにする。
それがタイトルのことであるのだが。 昨日臨時特急「鬼滅の刃」号なるものが、札幌―室蘭間で運転された。何とノンストップで。しかも折り返しとなる室蘭駅では約3時間に渡ってホームに停車させるという暴挙に出たのだな。 私自身が乗ることはなかったのだが、昨日の行程上出発前の様子を窺うことは可能だったから、いそいそと出て見てきたわけだ。 一応それなりに撮影もしたけれども、出すほどではない。まあ出発直前の様子は、普段見慣れない「鉄道マニア」の図を見るわけで、恥ずかしい気分ではあったのだが。
現状室蘭駅は無人駅だから「入場券」は存在しない。しかし今回のことでJR北海道の関係者は多数いて。ホームには出入り自由だから、それなりに見学したし、それなりの関係装飾もあったし。 なお特急そのものは、座席にJR北海道の封筒が置いてあったのだが、あの中身が何かは気になることではある。
てな感じで騒動の一端、いやまあこんなに色々あったのね。 個人的には来蘭者がそれなりに金を落としてくれていたら良かったと言えるのだが、その辺はどうだったのだろう。
その後個人的要件を済ませてまた午後5時過ぎに外からホームの様子を見たわけだが、何事もなかったように静まり返っていたのだった。
2025年07月12日
昨日はついに最高気温が20度に届かなかった。いやここ数日でのこの落差は、結構しんどい。まあ暑すぎるよりはいいのだろうが、おかげで鼻水が止まらない。
個人的には今日・明日と珍妙な動き方もするので、今朝はちょいとばかり動きが早い。時間が読めないゆえのことでもあるのだけれどもね、結果こういう行動にしたことが後悔にならないようにしたいところではある。
タイトルの由来は想像の通りではある。 全くこんな偶然があるのかどうか、今日からの3戦はちょうど順位が目の上の3チームであって。当然にここでの結果が最終目標に向けて大きく左右されるわけだ。
まずは今夜。 かつて私がアウエイ参戦した時は、新聞に「難敵」とまで書かれたことはあったけれども、勿論当時と状況は違う。とていいイメージだけは持って臨みたいからね、現地参戦組には暑さに負けずに対峙してほしい、って気温だけ見れば一昨日までと大差がないから違和感はさほどではないのでしょうが。
今日さえ乗り切れば、しばらく中断が長いから、それを励みに、どなた様もいきたいところですな。
2025年07月11日
ずっと暑い日が続いてきたけれども、昨日は夏日にすら達しなかったと。それでも窓は開けっぱなしにしていたわけだが、今朝の状況からすればそれも拙いとなる。 いやまあ気温のことを言えば、今日の予報では20度に届かないのかもしれない。そうなれば流石にいくら涼しい室蘭とて平年値を下回ることになる。 加えて予想外といえば雨音。これだけでも窓を閉める理由にはなるのだが、予報でもデータ放送でも雨マークも雨雲も見当たらず何だかなあ。果たしていつもの時間に止んでいるのか。しばらく降雨がないと見て洗車したはずなのに、なんかなんだか。
それ以上のショックといえば、飯が炊けていなかった朝なのである。 現在の炊飯は、個人用の簡易的なもので、使用開始から2年強にしてついに故障した模様で。うーんどないしましょうかねえ。 今日の予定では遠出の外出は予定していなかったけれども、取り急ぎ安い釜を購入しに行かないとなあ・・・。
ずっと暑い気候になれていたせいか、なんか寒いのでもある。 汗かくくらいのよりはいいけれども、結局これも乱高下の一つなのか。 最も暑くて動きが鈍いという口実が無くなる分、ダラダラせずに動けよということにはなるのだろうかねえ。
2025年07月10日
昨日の室蘭は真夏日回避ではあった。最も夏日にはなったから、そこそこに暑くもあったけれども、前日までの比ではないからそんなに堪えることではなかったかと。 今日の予報では夏日にも届かない最高気温の予想、明日は20度も届かないかも、って相変わらず試されている感じではあるが、このくらいでちょうどいいのがどうなるのか、来週はまた暑い日が戻るらしいがね。
さてタイトルの由来は、公式発表の「前日練習非公開」のことである。これで3回連続になるのか。ドームでは割とやりやすいけれども、そうでないとなるとまああそこにはなるのだろう。願わくは馬鹿なサポが押し掛けないことではある。それだけは心配。
実際正念場ではある。この先の3試合の相手は、現在順位のすぐ上にいるところばかりだからね、ここでの結果でまあシーズンの趨勢も決まるのだろう。 一週間後には9月以降の試合のキックオフ時刻も出てくるから、そこでの参戦計画についても影響は必至である。 まずは明後日だよな。それが終われば中3週間開くわけだから全力で向かってほしいばかりではある。
2025年07月09日
昨日も室蘭が真夏日ではあった。 いやあ中はそんなんでもないのだけれども、ちゃんと外に出れば実感具合が違う。 そんなに経たりはしなかったが。
昨日の外出は午後から。 まずは洗車から。当面雨の予報がないのであれば、ということではある。 そこから旧室蘭駅舎に出向いて情報収集。また妙なものを発見して、今後の行動に影響を及ぼすのだろうな。 そして市役所に出向いて、期日前投票を。いやあ拍子抜けするくらいに閑散としていたのは、時間帯のせいか。 終了後はで待ちしているNHKの記者の出口調査に毅然と拒否してさることになる。昨今このことが当たり前になっているが、どうして他人に自身の投票行動を公表しなければならないのか。全く未だ持って不快である。 後は2件のスーパー立ち寄りで買い物を。タイミングについては、勿論少しでもお得になるようにではあるのだな。長年の習慣で判っていることの応用はあるわけだ。
後はたらたらと。ソファに横たわるとどうしても落ちる瞬間があって、抜ける部分は出てくるのだが。
そういえば昨夜は日本代表の試合があったのか。 当然のように真面目に向き合わず、最初の方はTLで状況を知るわけだが、前半は異次元であって5-0ともなれば、もしやトータルで2桁得点が見られるのかと思いきやそうもならず。後半はてんであれで、CKから失点はするし、追加点は最後に何とかということで。大量得点した割にはつまんない、ということにはなるのだな。 正直この「E-1]の大会は、どこまで本気何だかよく判らない。今日はなでしこの方の試合があるのだが、これとてどうなんだろう。まあいいけど。
今日は流石に真夏日にはならなさそう。今朝の最低気温も20度を下回ったから、快適度合いは昨日までの比ではないか。 あれこれ考え過ぎて疲れが抜けきらないけれども、何とか励みましょう。
2025年07月08日
昨日朝に室蘭の予想最高気温が31度というのが出てきて。まさかねえ、と思っていたら本当にそうなってしまったのだった。 まあ個人的には朝と昼のウオーキング以外に外出の予定がなかったから、そんなに実感はない。最も昼の部では10数分でも結構しんどかった感覚はあったか。 それだもんだから、夜はまた寝付きがきついかなあと思っていたらそうでもなく、朝起きて見れば熱帯夜もどきほどの気温ではなくて意外と快適なことにはなっているのだな。
さて本日は昨日の予告通り誕生日なわけだが、特段のことは考えていない。 今更何歳になったからどうのこうのでもないし、夜特別な食事をしようかということにもなってはいない。
誕生日といえば、夜中のTL上にはいわゆる著名人の人が毎日出てくるわけだが、今朝の確認では当然に私と同じ誕生日の羅列が出てくる。だからおおよそ理解しているのであるが、個人的には現在日本代表のサポートをしているホテルの社長が同じことが何とも言い難いくらいにあれではあるのだが。
さて今日はどうなのかな。予想では真夏日には達しないような感じではあるが。 今日は日中に外出予定があるから、必然的に短時間で済ませるのだろうな。
本来であれば、平年値が最高で20度強、最低で15度程度なのがこんな真夏みたいになっているのだからね、どうもこうも体力的にはやはりきついかと。
2025年07月07日
昨日の室蘭はまた夏日で。札幌の連続真夏日よりはマシとは言え、毎度感覚的にはマイナス5度で表現すれば立派な真夏日。最低気温も昨日が21度、今朝が22度となれば、これまた立派な熱帯夜なのではある。
それにしても一昨日の札幌の最高気温が33度あって、本当試合がドームでよかったと言えるわけで。これが厚別開催だったらどうだったかと、想像するだけでぞっとするのだな。
今日は一般的には七夕である。この際8月の場合もあるからとかどうとかの論議は飛ばして、今年の場合は「令和7年」だから、いわゆる「7並び」ということにはなる。 最も個人的には和暦はめったに使わないから、例えば書類に記載しないとならない場合に考えてしまうくらいに今は意識していない。
7月7日といえば、毎年思い出すのが消しゴム版画家であったナンシー関氏の誕生日ということで。私自身はその翌日、明日がまあ誕生日なわけだがそのことはたいしたことではない。 彼女は結局40歳の誕生日を迎えることができずに急逝してしまったわけだが、その話を聞いた時に「ああこれで自分は彼女よりは長生きすることになるんだなあ」と感じたのが、今から22年前のことである。 いやまあもうそんなになるのか。今生きていたら、この暗澹たる世の中にあって、どんな批評をしていたのかは、気になるところではある。
7月7日といえば、もう一つ今日は永六輔の命日でもある。こちらは今年没後9年なるのだが、もうそんなになるのかという感じもあって。いやはや時の経つのは早い。
今朝も早くからへたっている。全く疲れがとり切れないままに朝を迎える日々で、夜も明らかに寝つきがよろしくなく、全く老体に鞭打っている状況。
今週は平日は大人しく、遠出があるのが次が13日なので、どれだけ体力回復できるのやら。 まあしばらく降雨の予報がないので、窓を開けて風を入れられるのが幸いなのだが、こういう時に限って風速予報が室蘭にしては微風というのがどうにもねえ。
2025年07月06日
昨日出かける前にソファで横になっていたらウトウトしてしまい、妙な夢を見てしまったのだな。 参戦予定でいたのに爆睡してしまい、気が付いたら試合終了まであとわずかなところというわけで、流石に慌てていたのだな。データで確認してみれば、夢の中では相手チームが北九州というあり得ないシチュエーションで、逆に現実でなくてよかったとなるわけだが、その時のスコアが1-0リードというもので、まさかこの部分が正夢になるとは思ってもいなかったわけだ。
試合の方といえば、まずもってメンバーガチャになってしまっていて、いつも以上に不安いっぱいでもあったのだけれども、昨今はスクランブル状態で発進しても何とかなってしまうというのがあるから、そんなに気にしなくてもいいということにはなる。 そこで前半終了直前であのよく判らないゴールだもんな、存外こういうことが起こるのは悪くないわけだ。
後半も再三惜しいシーンがあったけれども追加点が取れない部分は課題なのだろうが、ともあれ久々の無失点というのは、現状のチームにとって成長に必要なピースではあるから、良い経験にはなったのだろう。
ところでこの試合、先般KASHIYAMA様で背広オーダーの特典としてあった「VIP席」利用を行使したわけだ。まあこれはこれで興味深いことではあったのだな。 正直なところアプローチに関しては意外なほど緩い印象であり、普段のサポの姿を見ていると別種の人々が集う場なのかなと。 飲食が無料でフリーということで一通り試したのだが、やはり車に乗る前提がある状態で行くものではないと。結局アルコール類一切取れずに、しかし食事の方はある者すべてチョイス経験したところではあったと。まあ種類的にはあの程度で十分なのだろう、勿論担当が豊平川沿いにあるパートナー様ホテルだから品質に問題はなく、これだけでも十分かなという感じ。
他の感想としては、外から入ってからの導線が短く、また段差もなくということで、この辺り普段老体に鞭打って階段の上り下りをしている身からすれば、落差あり過ぎかなということではあろうかね。 似た体験はゴールドシートでも可能なわけだが、問題は懐具合になるから、うーんではある。
まだまだ疲れがとり切れていない。 今日も予定てんこ盛りで休まる暇があるのかどうか。
2025年07月05日
先週と変わらないのである。
前節のあの勝ち方は、確かに一言さんには受けることではあったけれども、普段から接しているものとすれば、もう少し楽に見られないものかとも思うのだな。 実際開始早々の部分で失点しまうのはいただけないわけで、何でも手放しでもてはやせない。
ここ数日天候が不安定だったけれども、今日は戻るのかな。相変わらず暑い外ではあるけれども、中はドーム効果だろうし。
今月は今日と来週の2試合しかない。ともあれスッキリとした形で中断できるようにありたいものだ。
2025年07月04日
まずすぐ浮かぶのが地震。いやあずっと頻発しているわけだが、発生当時は車中でNHK-FMを聴いていたのだが番組は中断、最初最大震度5弱だったのが6弱になったのには驚いたもので。最も津波の心配なしとのことだから、帰宅してTVでの確認もそんなに長くはなく済んだのだった。 ずっと連続している状態というのは、想像不可ではある。この先も続くものなのかと思うと現地人の不安はいっぱいあろう。
本来ならそれより扱いが大きいはずなのが「参議院議員選挙の公示日」である。ニュースなんぞはこと夜は長くなっていたわけだが、例によってまた一時のこととしてこの先大人しくなるのであろう。 2年前に二重生活を終了してのメリットは、滅多なことで選挙カーが来ないことで。いやああれって今やどれだけの効果があるのやら。 そして毎度言うけれども、棄権はしないことである。かつて大手メディアが白票でも良いみたいな馬鹿なことを書いたことがあったが、そんな白紙委任なんて無責任で意味のないことだ。100%同意できる候補なんて稀なのだから、どうしても意に叶った人がいなければ、当選してほしくない人を避けるべく投票すべきなのだな。
私自身は「期日前投票」の制度ができてから、ずっとそればかりである。当日の予定がなくてもそうしてきたのだが、今回は初めて投票日に地元にいないことになるので、正規な意味で行くことにはなる。 3連休の中日が投票日ということで、低投票率を狙っているのでは、との話もあるけど、この制度もあって別段関係なくなっている。かわいそうなのはそのために駆り出される役所の人であろう。そういうところへの配慮が見られないのは悲しい。
サッカー関係でいえば、海外の代表クラス選手の交通事故死というのがあって。結婚披露宴をしてまだ日が浅い状況というのが、悲しみに拍車をかけている。全く予期せぬことだけに何かを責めようともできないのだけれどもね、何ともやりきれない。まだ20代なのに、たまらんなあ。
サッカー関係といえば、他にもあったような。そうそうE-1選手権に向けての日本代表選手の発表があったのか。まあ元々縁がない部分ではあるが、何とも個人的には白々しいメンバーである。うちからすれば、J2降格に伴って移籍した誰かでも名を連ねていたらまだ関心するのだろうが、それすらなく。 それにしても来週初めには始まるというのに、こんなに発表が遅くていいのかね?というのもあるのだが、まあ好きにやってください、としか言いようがない。
2025年07月03日
昨日は「大人の休日俱楽部パス」使用最終日であったのだが、企みとしてはまず「北斗2号」で函館に行き、同7号で札幌へ、最後は22号で室蘭へという好き勝手ではあった。
北斗2号については、この3月のダイヤ改定で複数の停車駅飛ばしをやったのでの体感ということで。 函館滞在時間中は西部地区を歩き回ってのスタンプラリー実施。折りしも雨に当たってしまい傘を差しつつではあったのだが、途中「油揚げ」の幟を見て、近くに豆腐店ありと寄ってみれば、曜日限定品の「寄せ豆腐」ありとのことで昼用に手にしたのではあった。 まあその点では満足度合いは高かったのだが。
北斗7号は駅に無駄に多いホーム本数もあって、出発1時間以上前から乗車可能なのが判っているから早々に乗ってはいたのだ。 ウトウトしかけて出発時刻直前に隣に来たのが、富良野時同様にインバウンド客の餓鬼。平日の昼間に小学生が旅しているのもどうかではあったのだが、3人の母子組は通路を挟んだところの座席取得で、これも富良野時同様に落ち着かないものだった。 洞爺か登別で下車しないかとの期待虚しく、札幌までずっといたのは、こちらとて身動きも取れず閉口ものではあったのだな。
この列車、白老を過ぎたあたりでシカと接触して遅れるのだった。その直前外を見ていたら牧場があって、馬が沢山いるのは場所柄珍しくないのだが、別の色違いの一団がどうやらシカだったと気が付いた直後だったからね、全く。 この5日間で3度目で、まあ都度処理時間も目途がついていいのだが、その先当初は札幌で長めの滞在予定も嫌になっており、結果「北斗20号」に乗車変更したら、またシカにやられる。
今度は直接の接触ではなかったのだが、対向の下り列車での接触の影響、こちらは白老到着前社台で待機になってしまう。 かくして5日前同様に、当初の東室蘭での5分接続が飛んでしまい、またしても迷惑をこうむることになったのだな。
東室蘭駅の19時台はカオスであった。どうも北斗20号の後の長万部行き普通列車もシカとの接触で到着が遅延、こちらは室蘭行きに接続をとるから、こちらの身としては更に遅れることになる。一方で下りの北斗17号も遅れていたから、それの接続も絡む苫小牧行きの普通列車も遅れ、かくして19時台発車の4列車全てが遅れたのではあった。
そんなんがあって室蘭に戻ってみれば、ここに来ての降雨である。 いやはやどうにもこうにもこんなことばっかりで締りの悪い「大人の休日俱楽部パス」使用最終日だったのだな。
2025年07月02日
昨日は北見からオホーツク2号でまず旭川へ。下車後予定変更したことが、予想外の発見もあったのである。
最終の「フラノラベンダーエクスプレス」を乗るべく富良野線に入る前の時間を、比布までの往復に充てた。 比布駅といえば、かつてはピップエレキバンのCMで有名になったのだが、下車したことはなかった。で降りてみたら驚いたのである。
約10年前にリニューアルしたのだな。普通駅が無人化となれば朽ち果てるイメージになるのだが、ここは喫茶店舗をこさえたのだな。加えて鉄道グッズも売っていたり、清潔感が抜群でもあったと。ふむ、予定外の変更がこんな効果を生むのだった。
その後富良野線では、これも予定になかったノロッコ号に久しぶりに乗ったのだったが、やはり客車だと揺れ方が半端なく体にはよくない。 ラベンダー畑駅では相当数の下車客があったわけだが、逆に乗車はその倍以上あって、平日も何も関係ないのではある。
富良野で夕食を調達後に戻れば、先に隣席客あり。どうもインバウンド客が集団で指定席を抑えたところが私を囲んだような格好になって、ずっとあずましくない状態で札幌まで続いたのだった。
室蘭への最終ランナーはすずらん10号ではあったのだが、平日の夜で閑散。1両にわずか数名の状態で推移し、逆に快適であったのだな。
また夜が遅い帰宅ではあったが、就寝は寝苦しさと共にであまりよろしくなかった。 今朝のデータ放送を確認する限り、昨夜はかなり熱帯夜に近いレベルで気温が下がっていなかったのだな。
さて今日は「大人の休日俱楽部パス」使用最終日である。また酔狂なことを考えて無駄に動き回ることにしていて、スタートまであと約1時間なところではある。
2025年07月01日
現在地は北見です。なぜそうなったかの理由を書くと長くなるのですがね、まずは昨日からの1泊2日の移動の内容などを。
個人的こだわりの中で、道内の高速道路全路線走破というのがあるのだが、条件としては部分開業中の無料区間は含んでいない。それをすると途方もなくなるのでね。ただ有料区間に繋がっている部分は記録維持に出向くということで、先般は余市ICー仁木ICをこなしたのだった。
今回は延長区間としての阿寒ICー釧路西ICを走破目的にしていた。その前に部分開業している釧路西ICー釧路別保ICもあって今回繋がったのだが、こちらも未乗区間だからこなすことに。私の場合は乗るだけでなく、全IC乗降も条件にしているからいる。
一方で今回はスタンプラリーもやっているから、その近くまで行くという行程が加わるのでね、結構面倒なのだな。
ということで「大人の休日俱楽部パス」使用可能期間に釧路まで行って、現地でレンタカーを借りてウロウロしたのが昨日だったのである。
高速道路部分も走破してみてようやくスッキリしたのだが、なかなかにIC部分は難易度が高い印象ではあったかと。 スタンプラリーもなんだかんだで20か所以上チェックできて結構ご満悦ではあったのだな。
さてタイトルの由来ではあるが、それらを終えて釧路から網走に向かう列車での発生になる。川湯温泉到着前に急ブレーキとなれば、当然にシカとの接触なのだな。 個人的には網走で10分の接続で北見まで行くことにしていたわけだが、共に最終列車だから遅れは厳禁、肝を冷やすことになる。 幸い処理時間は短めで遅れも10分程度で済んで悩みは減る。運転手は駅で客の乗降がないとすぐに発車を繰り返して、何と最後は遅れを取り戻したのであった。 おかげで網走での乗り換えも走らずに済んだのではある。
まあね、釧網線を3時間半以上乗り続ける物好きは私を含め2人だったか。もう一人は網走で乗り換えしなかったから、こんな行程は私一人だった。
因みに最終ランナーは留辺蘂行きの2両編成であったのだが、乗った1両目は高校生中心で満杯も女満別で皆降りてしまい、一両目に一人取り残されることになってはいたのである。
さて今日も珍妙な動きではある。最終ランナーだけは決まっているから、その前を端折ることはできないのでね、どないなりましょうか。
2025年06月30日
昨日も札幌日帰りであった。最も日程的には前日よりも楽、遅く出て早く戻る形。そして交通機関上のトラブルは基本無かったと。
メインは札響の定期。これがとんでもない盛り上がりになってしまったというべきか。この4月に首席指揮者に就任したグランディ2度目のkitaraでの定期ではあるが、正直とんでもない当たりを引いたのではないか、という例えが適切かどうか、ちょっと今後もこうご期待といった印象であろう。
札幌駅からの往復は結果歩きであった。帰りの途中はPARCOに寄ってレプリカユニに新パートナー様ロゴ圧着をしておしまい。
前日の疲れもとれぬままに、よりによって2万歩近く歩くなど、正気の沙汰ではないないな。 まあ夜、今朝も録画録音消化が激しく処理したのだが。
今日も早くから動いている。2時過ぎに起床してからアレコレと準備中、今回は思案のあげく泊りがけで動く。 自己満足の継続と、今回はスタンプラリーもあるしな。
まあ何とかかんとかやって行きますわい。
2025年06月29日
何もそんな劇的なことを望んでいるわけではないのであるが、何でそうなるの?ということはありそうで。
企画もので、しかも観衆を多く集めるような場合というのは、得てして好ましくない結果になりがちなのだけれどもね、これをきっかけに新規観戦者が増えるのであれば御の字ではある。
いやまあ最初のゴールは、まさか前節のお返しなのかよというところから始まって。前半はじりじりして終わって。 そしてまた主審とも戦わなければならぬのかと、しんどくはなったか。 ただまあこのまま終わらないであろうことは、過去の経験上あるから、そんなに落ち込みやしない。そしたらあの同点場面は、主審の位置が悪かったら物議ものでもあっただろう。
またしても安い失点があったから、普通に考えれば引分け御の字なのだろうが、それでいい立場ではない。いやまたしてもスーパーゴールがあって。イケイケ気分ではあったものの、個人的には帰蘭時刻の関係で後半アディショナルタイムに入った時点で離席したわけだが、降りて出口付近のモニター前で足を止めて見たらまさかの逆転弾を確認し、更に終了を確認して出口に向かえば、新規パートナー様にしてゲームスポンサー様がブースのところで万歳三唱状態。いやはやこんな幸せはそうそうないもんだと。
実は行きもトラブル、帰りもトラブルであった。 昨日から「大人の休日俱楽部パス」使用期間にしていたから、当初は「すずらん3号」で向かうつもりが、前日夜の事故の影響で運休。いつものバスにして向かって。 戻りは「北斗20号」だったわけだが、白老を出たところでシカと衝突して約20分の遅れを生じ、かくして東室蘭では本来の接続列車に乗れず、当初より48分遅れで室蘭着となってしまったのだな。
さてそういう事情もあるから、2日まであちこち移動続きになる。 全く物好きではあるし、今朝も又寝不足スタートだけれども、昨日の好結果があるからね、さほどしんどくはない。
2025年06月28日
なんか無駄に早起きしささったものだから、今になって当然に眠い。その前からウトウトを繰り返しては変な夢も見ていたものであった。
何かの会合かがあって、ビジネスホテルに宿泊することになって。 チェックインするための1階になぜかコインロッカーがあって、そこに荷物を入れてから最上階の4階の部屋に入ったのだが、しばらくすると人が増えている。ん?シングルではないのか?どういう部屋割りなんだ?と思ったところで目が覚めて。なんじゃこりゃ。
さてタイトルの意味合いは、当然に今日の試合に向けてのことではある。 前節、先週の試合は本年の中で一番であったと言ってもいいだろうが、今年の傾向は良きことが続かないことにある。 せっかくの好印象が続く展開になるのかどうか、そこが肝心で見つめて行くことにはなるのだろうな。
とここで気になって調べてみたら、やられたである。まったくこんなタイミングでピンポイントで来るのか?しゃあない、予定変更で向かうしかないか。 災いが福となることを願うばかりか。 このことの詳細については改めて。
2025年06月27日
言いそうだな、と判ってはいても米国大統領のあの発言は常軌を逸していると普通なら思うところだけれども、国の反応は予想通り鈍いままで。いや、まあいつもの通り原稿を読んでいるだけのような反応では、何も信用に値しないのだな。
ここのところのトップニュースといえば、教師の不祥事。もうねなんか、「聖職」なんて例えはもうどっかに行ってしまっていて。聖人君子までは望まないまでにしても、もはや就業目的があれでは親としては溜まらんばかりだろうに。
またあの大臣が渡米して。これで何度目なのか。本音は、もう嫌な役割だという感覚ではないだろうかね?相手も相手だし、正直打開策が見えるようなことにはない。
JOC会長にあの人がなったのだと。いやあもうね、何の感想もない。恥も外聞もないというのはこのことを指すのかね?押す方も受けるほうも、過去のことは不問でいいのか?
ああどこを向いても歪んでいる。そんなことばかりだ。
カレンダー
プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索