コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2016年07月31日

~進化~  山口戦 勝利捥ぎ取りました!!

激闘の試合、全選手、勝利のチャントも跳ぶことが出来ない程の消耗の中、勝利【勝ち点3】を捥ぎ取りました!!
=闘志と奮闘プレーの試合=、またまた、【勝利の涙】の感動試合となりました。
選手と全サポの皆さん、お疲れ様、そして、有難う!!

前回対戦も激闘でしたが、
今回は更に、山口維新の酷暑も敵となり、
前半は、コンサ100点満点
後半は、山口 100点満点 の、前半後半、両チームが勝利、との大展開試合となりました。

試合詳細の分析・確認は、明日以降行いますが、

試合目標
第一目標【勝ち点3獲得により2位以下チームを引き離し、首位堅守態勢構築】
第二目標【J1昇格後、定着・上位進出のための戦力構築】 のW目標。
取組課題 第1に、【連勝】が必須ですが、
     第2・3に、システム・戦術=チーム、と、選手のJ1化 !!
残り18戦、1戦づつ「勝利勝ち点3」を積み上げ、昇格獲得ロードを確実に進行しつつ、「チームと選手のJ1化」を進める。
山口対戦は、残り18戦中の1戦ですが、確実に第1目標【勝ち点3獲得】優先の試合。
の通り、第26節で、第一目標が、更に、進展しましたね。

1位 札幌  勝ち点56(熊本戦隠れ勝ち点を加え、確定可能勝ち点【59】)
2位 松本     51  勝ち点差  8差(2.5試合分)
3位 C大阪    48       11差(3.5試合分)
4位 岡山     46       13差(4.5試合分)
5位 清水     44       15差(5試合分)
6位 京都     43       16差(5.5試合分)
7位 町田     40       19差(6.5試合分)
8位 山口     39       20差(6.5試合分)

コンサは「1歩前進」の所、2位以下が「2歩後退」し、首位チームとして、上位グループから、抜け出しが進展し、例えれば、「半馬身差」が「2馬身差」と拡がったのですね。
(2試合負けても、首位はキープのアドバンテージとなりましたが、これからも、もつともっと連勝し、「差」を拡大し、首位の扉を開きましょう!)

それにしても、
前半のコンサは、間違いなく【J1仕様】でした!!
後半は、〔J2中位レベルまで低下〕でしたが...

遠隔の山口の夜は、灼熱の夜でしょうが、心身共、大疲労を徐々に癒し、優しくリカバリーし、次の試合・課題へ準備して下さい。
「激闘を捥ぎ取った『勝利の歓喜』で大興奮でしょうが..?!」

夢の中で、再戦です...!!

posted by yuukun0617 |21:27 | コメント(0) | トラックバック(0)

2016年07月31日

~進化~  山口戦 勝利!!

シーズン後半戦。1戦毎の勝利により、確実に・ただし、1歩づつ徐々に、
【J1昇格】に近づいています。
〔1戦毎勝利〕の、スピードと距離は均等の筈ですが、【難易度】は、大きく異なります。
最高峰へのチャレンジは、後半第1・2戦で(C大阪・松本戦)無事踏破完了しましたが、
第2・3峰は、未だ未だ続き、本日、山口戦も、3000m級の高い山・難所です!!

前回対戦は、チームカラー変貌の転機となった試合で、
それまでの≪慎重・堅実・安全・守備優先 + 攻撃速攻(限定) 型≫を ⇒
現在の【堅守維持+積極展開(攻守バランス)型】に、
【意識・戦術の全員共通徹底化とプレー実戦】(ハート・頭 + 身体・プレーの両面)で、
 変貌= ≪攻守にバランスの取れた【強力チーム】に進化≫ の切っ掛け・スタートとなりました。
その変化の源泉・出発点が、
山口のチームカラー『全員攻撃・全員守備、粘りと根性と闘志で、攻撃的に試合全般徹底』に対抗するため、
山口に負けず、山口以上の ≪ 闘志・運動量・守備力・積極的な攻撃力 ≫ を主軸とした試合展開とする! との全員共通認識でした。

本日試合は、その時点より、更に大幅に進化したコンサの姿・チーム力・プレーを見せ、
【 3-0 】=「無失点試合・強力攻撃力・試合コントロール力」での完勝!! とのコンサ実力を示す試合!!

 = 山口以上の 闘志・運動量・守備力・積極的な攻撃力+スピード・集中力・高ポゼッションの効率的で巧妙な試合コントロール = !!! です。

阻害要因や阻止相手は、・酷試合環境、・激しく切れ目のない相手選手チェック、など数々ありますが、全サポーターの力を結集し、監督コーチと全選手の力を支えに、遣りきり、【J1の扉への1歩】と【J1に入れる能力のチーム力獲得の1歩】を、絶対・確実に、克ち取りましょう!!

最注目ポイントは、酷試合環境から、
①前半、20分までの【得点】・・=都倉=で、勢いに乗りましょう!
②前半終了5分前、【追加点】・・=ジュリーニョ=、取りそうです!!
③後半選手2枚交代後、10分間【追加点】・・=小野=アシスト(直接も)で、追加点!! の3タイミング。
その時、シューターの『枠内シュート率』によって、チーム勝敗が決定されます!!!
試合コントロール達成のためには、ここで「得点」が絶対条件ですね。

でも、あまり思い詰めずに、ただ、冷静に・メラメラ闘志は燃やし続け・山口の穴や隙をよく狙って・反復連続で徐々に崩し・一瞬ボールに全てを込めて !!
ガンバレ!!!

です。 全員で、高い山・難所を征服しましょうね!!!

posted by yuukun0617 |09:24 | コメント(0) | トラックバック(0)

2016年07月29日

~進化~  山口戦 『直前試合展望』

いよいよ試合モード突入!!
山口への移動開始ですね。
新シリーズ第2回目【直前試合展望】を実施します。

恒例ですが、絶対にブレ無い様に。
シーズンスローガン【稲のために!杉のために!!共にJ1で!!!】
試合目標
第一目標【勝ち点3獲得により2位以下チームを引き離し、首位堅守態勢構築】
第二目標【J1昇格後、定着・上位進出のための戦力構築】 のW目標。
取組課題 第1に、【連勝】が必須ですが、
     第2、システム・戦術のJ1化=チームのJ1化
     第3、選手のJ1化 !!
残り18戦、1戦づつ「勝利勝ち点3」を積み上げ、昇格獲得ロードを確実に進行しつつ、「チームと選手のJ1化」を進める。
山口対戦は、残り18戦中の1戦ですが、確実に第1目標【勝ち点3獲得】優先の試合。

積極的展開で、【 3-0 】完勝 !!です。

では、慎んで『直前試合展望』。

チームの試合課題;
(1)灼熱環境の中、強く・粘り強い闘志で、完勝=勝ち点3獲得が、第一目標。
(2)積極型守備=前線からの守備・守備ラインM3rd中位・中盤支配=で、堅守維持での攻撃バランス傾斜したコンパクト陣形戦術の完成・成熟。【 無失点試合 】絶対ノルマ!!
(3)全選手運動量進化・・起用全選手が各同ポジションで、松本・C大阪戦以上の運動量達成。超過選手数7人以上達成。
(4)スピードアップ・・①攻守切り替え時、ポゼッション時のパススピードJ1レベル達成。②緩いパススピードを原因とする【被パスカット0】とし、相手を振り切るスピードの攻撃パスとする事。
(5)複数得点獲得・・追加得点獲得のキーは「枠内シュート数」【10本以上】で、複数得点、【3点獲得】目標。得点経路は多彩・多様での得点獲得。=【得点パターン多様化】
(6)前半2得点・後半交代契機で追加1得点。ポゼッションを55~60%まで上げる。
試合展開とボール支配での、試合コントロール達成。高ポゼッションによる省エネ「フィジカル維持」試合の完成。

各選手試合課題;

FW  都倉 ・・「冷静シュート」で、≪枠内シュート数5本=内、1得点≫
         前戦未達、今戦で達成!
    ジュリーニョ ・・①「意表を付く」ラストパス供給で、アシスト獲得。
          ②≪シュート5本=内、1得点≫
トップ下 荒野 ・・豊富な運動量で、パスの連携・繋ぎ、DF裏への飛び出し攻撃、
         枠内シュート3本、前戦から守備主体で中盤支配達成。
ボランチ  堀米 ・・①運動量維持・アップ 
         ②ボール奪取アタック≪5回以上≫奪取=中盤支配達成
         ③ゲームメイクロングパス≪3回以上≫
    深井 ・・①ボール奪取≪5回≫以上=中盤支配達成
         ②ロング・ショートの有効パス≪5回≫以上
サイド マセード・・アーリークロス≪5本≫以上=クロスからの得点≪アシスト1≫獲得
    石井 ・・①運動量アップ;堀米以上
         ②サイド侵入回数≪5回以上≫;サイド攻撃力アップ
DF  増川 ・・堅守≪無失点試合≫。 既に、多くの能力がJ1化済み。
          確実に「完勝」成立させる事
    菊地 ・・①運動量・プレーは、増川同様、J1レベル済み。堅守≪無失点試合≫
         ②フィードの精度と回数アップ
         ≪左サイドスペースエリアとFWへピンポイントフィード5回以上≫ 
    福森 ・・①判断ミスによる緩み・遅れの消滅≪「0」回≫絶対。
         ②ショートパス精度・スピードアップ≪パスカット・ミス「0」≫
         ③フィード精度UPと回数増加
GK  金山 ・・①「判断ミス」でのリスク消滅≪「0」≫維持
         ②「 無失点試合 」 
         ③ロングフィード精度と回数≪FWへ1パス4回以上≫ 
交代 
後半15分 FW  内村投入 → ジュリーニョ中途交代
           レベル以上の運動量で、DF裏・サイド飛び出し≪5回以上≫
            から≪得点1点獲得≫。「枠内シュート」≪3本以上≫。
後半15分 トップ下 小野投入 → 荒野中途交代
           攻撃スイッチ再点火し、
           ≪決定的スルーパス5本以上≫で≪アシスト獲得≫
バツクアツパー:河合・櫛引・堀米・イルファン・阿波加

全選手、監督コーチ、全サポーターの力を集中し、
【 3-0 】完勝と3連勝を完成させましょう!!

いざ!!出陣じゃ~~!!



posted by yuukun0617 |21:00 | コメント(0) | トラックバック(0)

2016年07月29日

~進化~  山口戦 戦術・メンバー選択日

山口戦への 〔明日の前日移動日〕の前日練習(??..)で、
起用戦術・メンバー決定日ですね。

以下の試合目標から、【試合起用メンバー入り】が、【選手のJ1化】の最低条件となるため、全選手、【チーム戦術の理解と適合プレー度】を表に出し切り、アピールしていますね。
よくテーマになります、コンサの地政学的?(場所デス..)条件から、気候差と距離のプラスとマイナスが、”真夏”で増加。次戦「山口」も実は内陸部特有の気候で「高湿度・1日内温度差が大きく日中灼熱も夜温度急低下」で、札幌とは大きく相違します。
                       
 プラス面 
 〔気候〕
  ・快適環境でリカバリーが速く大幅に 
  ・快適環境で計画的に練習実践
 〔距離〕
  ・飛行機移動で所要時間は意外に一定
 マイナス面
 〔気候〕
  ・試合地との気候差でフィジカル低下      
  ・冬季の環境悪化発生期間の練習
 〔距離〕
  ・長移動時間、前日移動の疲労と経費?

いかがですか? 実は、マイナスイメージが強いですが、プラス面も多数あります。
また、現実、例えば「在京チーム」は、移動は「バス移動」が主体となり、所要3~4時間はしばしば発生。中京・京阪神・山陽山陰まで、新幹線移動で所要4~5時間となります。この通り、「疲労」も含め、そんなに大きな差は出ていないんですね。前日移動・前泊も、所要1~2時間の近隣試合は少なく、相当試合で発生しています。・・同じですね!
 一方、リカバリーと練習環境のアドバンテージは、特にこの時季の”夏場”の乗り切りで大きく、コンサの現在好調の要因の重要なポイントとなっていますね。
・・他チームは、酷暑環境を回避のため、日中練習がし難く、夕刻~夜間練習が増加し、選手の毎日生活サイクルは歪になってます。また、リカバリー期間が、通常期より長く延びてしまい、回復累積で次戦で、フィジカル・コンディション低下・故障発生要因ともなっています。
 更に、マイナス面も、試合実戦でのフィジカル・コンディション調整は、前泊と前日コンディション調整練習で十分カバーが可能ですね。残るのは、「冬季の練習・調整法」のみ(..これは解決し難いですね..)程度となります。

 北海道=札幌 本拠地チームの意味がしっかり有りますね。  

で、本日、起用選択日練習です。

シーズンスローガン【稲のために!杉のために!!共にJ1で!!!】
試合目標
第一目標【勝ち点3獲得により2位以下チームを引き離し、首位堅守態勢構築】
第二目標【J1昇格後、定着・上位進出のための戦力構築】 のW目標。
取組課題 第1に、【連勝】が必須ですが、
     第2、システム・戦術のJ1化=チームのJ1化
     第3、選手のJ1化 !!
残り18戦、1戦づつ「勝利勝ち点3」を積み上げ、昇格獲得ロードを確実に進行しつつ、「チームと選手のJ1化」を進める。
山口対戦は、残り18戦中の1戦ですが、確実に第1目標【勝ち点3獲得】優先の試合。
 
 に向け、また前ブログの通り、積極的展開で、【 3-0 】完勝 のため、
全選手、アピール日です!!

 メンバー予想で、 ボランチ 「宮澤」を(願望)起用としましたが、どうでしょうね。
 本人意思は「OK」でしょうが、実際のプレーレベル次第ですね。
 また、「深井」も(休養)ベンチ・SUBとしましたが、こちらは逆に、可能では?!!
 「堀米」と「石井」のサイド競争もハイレベル化し、とっても良いですね!!
 「マセード」は好調維持ですね!
 今一「福森」は緊張感注入!!を監督お願いします。
 都倉・ジュリーニョに、荒野・ウッチーの新「ファンタスティック4」は、
      更に調子を上げ得点数拡大を!!
 最強DF陣・GK陣は、安定した堅守・連携熟成。

 若手・中堅は、【選手J1化】から漏れない、方法は何か?!!
 今日、示せ!現せ!! です。

 本日の、前々日練習、注目ポイントでした。有難うございました。
 

posted by yuukun0617 |07:52 | コメント(0) | トラックバック(0)

2016年07月28日

~進化~  山口戦 試合展開・戦術・メンバー予想

シーズンスローガン【稲のために!杉のために!!共にJ1で!!!】
試合目標
第一目標【勝ち点3獲得により2位以下チームを引き離し、首位堅守態勢構築】
第二目標【J1昇格後、定着・上位進出のための戦力構築】 のW目標です。
取組課題 第1に、【連勝】が必須ですが、
     第2、システム・戦術のJ1化=チームのJ1化
     第3、選手のJ1化 !!
残り18戦、1戦づつ「勝利勝ち点3」を積み上げ、昇格獲得ロードを確実に進行しつつ、「チームと選手のJ1化」を進める、ですね。
山口対戦は、残り18戦中の1戦ですが、確実に第1目標【勝ち点3獲得】優先の試合。

前ブログで、山口のチーム点検をしましたが、
ポイントとして、
①ポゼッションサッカーを目指すも、ポゼッションが上がる程戦績低下の逆比例が現実で、「遅攻」主体時は、「速攻による得点」より大幅減少のため・
②主力攻撃は、攻守切り替え時からの連続ショートパスでの「速攻」
③攻撃ストロングポイント「枠内シュート率」「大量パスからの大量シュート」(C大阪と一緒ですね..)「多様・多彩な得点経路」(絞り込めない・マークし難い..ですね)
④2つの失点パターン「セットプレーから」「ボールロストからのカウンター」
⑤豊富な運動量
⑥先制すると「追加点」、先制されると「追加失点」となる。試合の流れ通りで、山口に流れ⇒試合支配、逆流⇒複数失点敗戦で、試合展開の「流れのコントロール力」は低い。
⑦試合起用選手がスタメン固定化。・・傾向でしたが、直近は交代起用が増加して来た。
+
⑧対戦成績で【3バック】チームは≪苦手気味≫(0勝5分1敗)・・引き分けだらけで勝ち無し。 守備主軸・堅守型チームは、〔ポゼッションサッカー=遅攻〕の攻撃力減退から、得点不足で、引き分け以下となるものです。

では、コンサ対応予測です。
(1)「チームと選手のJ1化」から、想定試合展開は、
●重要点が、山口の「酷暑・酷試合」の中での試合環境ですね。
 身体が動く前半早々がポイントとなりそうですね。
・積極型守備=前線からの守備と中盤支配トライによる「ボール奪取」から攻守切替
・守備ラインは、下げ過ぎず、M3rd中位置の攻撃型ライン
・陣形は、前線からDFまで縦にコンパクト陣形で、「堅守」維持
・攻撃は、☆ボール奪取からの攻守切り替えの瞬間からスピードに乗り、サイド・DF裏スペースエリア攻撃も含めた「速攻」と、☆ポゼッション時の「サイドエリア侵出・クロス」「反復サイドチェンジ」「守備陣内へのショート・スルーパスとそこからの展開」「ミドルシュート」「セットプレー」の5つの「遅攻」攻撃
・前半から、ポゼッションを上げ、堅守維持のまま攻撃の積極型で、先制・追加点の2得点、後半、選手交代を契機に、再追加点とし、堅守維持の「無失点」でゲーム終了
 想定試合結果 【 3-0 】の完勝!!
【 1-0 】「ウノゼロ」から脱却・進化し、毎試合〔複数得点〕=「3点」獲得・無失点のチーム力獲得を図ります。

(2)システム・戦術
・看板戦術【3-4-1-2】【堅守・速攻型】でスタート。
 サイドは、ハーフポジションの攻撃型。
 守備ラインM3rd中位置の攻撃型ライン。
・ポゼッションは、55%~60%まで上げ、試合コントロールの中、省エネ・効率の良い試合として「フィジカル維持・低下防止」とします。
・豊富な運動量と果敢な反復タイトチェックで、パスカット・ボール奪取の【中盤支配】を目指す。=相手のパス交換を阻止し、ズタズタ状態とし、相手前線へのパスの出所も抑え込む。
・攻守切り替え時の「速攻」とポゼッション時の「遅攻」で、多彩攻撃・経路で複数得点獲得。
・コンパクト陣形の密集形態とし、連携の組織守備で「堅守」=「無失点」試合
・ポゼッション時のカウンターリスクは、3DF+2ボランチの2段の守備ラインでリスク消滅を図りますね。

(3)メンバー予想

    ジュリーニョ   都倉
        荒野
  堀米         マセード
     上里    宮澤 
    福森      菊地
        増川
        金山

 交代 
  後半 15分 FW 内村投入 → 都倉(フィジカル次第..)中途交代
  後半 20分 トップ下 小野投入 → 荒野ボランチへポジション変更
                   → ボランチどちらか中途交代
  バツクアツパー:河合・櫛引・深井・中原・阿波加

 ※ジュリーニョ投入は、絶好調で連続得点期待
 ※都倉のコンディションで、中途交代
 ※小野は、投入時間を徐々に延長。

以上  予想・想定でした。  有難うございました。
   

posted by yuukun0617 |06:25 | コメント(0) | トラックバック(0)