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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2008年06月25日
もう10年も前に、カナダで買ったメープルシロップ。 今では日本でも手に入るのに、もったいなくてずっと開けられずにとってましたが、近頃、このままでは永久に開けられないと、思い切って使うことに。 500mlくらいの結構大きな瓶で、割れないように、衣類にくるんで持って帰った苦労もくわえて、大変おいしいホットケーキを食べることが出来ました。 もう、2~3回利用したでしょうか。 でも、まだまだ、中味はたっぷり残っていました。 それが今日見ると・・・表面に、カ、カビが!! まさか! と、注意書きを見ると、たしかに、開封後は冷蔵庫にと書いてあります。 私は、今の今まで、メープルシロップってものは、蜂蜜と同じで、常温で保存できるものとばかり思ってました。 あああ・・・。 せっかくの10年ものは、たった数10ml食しただけで、廃棄処分となりました。
2008年06月24日
「五輪代表選手は高圧酸素カプセルの使用自粛を=JOC」 この記事によると、 オリンピックの期間中は、選手に、高圧酸素カプセルの仕様を自粛するよう求めるみたいですね。 でも”使用を控える”というのがいまいちぴんと来ません。 「協議する」とも言ってますし、はっきり”禁止”とはまた違うんでしょうね。 だめならだめ、OKならOKと早く態度を決めてもらったほうが、選手のみなさんも混乱しなくてすみそうですけど。 その決断は、今後、きっとJリーグにも影響しますし。 曖昧な態度が続くのが一番困りそう。
2008年06月23日
先日、焼鳥屋さんに行ったときにあったメニューなんですが、ちょうど地竹を売っていたので、早速試してみました。![]()
皮に縦に切れ目を入れて、![]()
網の上で弱火でこんがり中まで焼きました。![]()
皮を剥くと、こんなに減っちゃった! ほんとは皮を剥きながら食べる方がいいのかも知れませんが、熱いところを、マヨネーズや塩をつけていただきました。 おいしいっすよ!
2008年06月22日
唐突ですが、金魚に喜怒哀楽はあると思われます? 遠い昔、2つのカードに示した数を足し算して、正しい数のカードの前に立って答えを示すことができる有名な馬がいたそうですが、実は、飼い主が自分でも気づかない内に出していた微妙な目の使いや態度を、馬が読みとって、答えのカードの前に立つことが出来たのでは、という話を聞いたことがあります。 馬くらいになると、それもできそうですけど、金魚って、果たして、飼い主の気持ちをどれくらい読みとれるんでしょう? うちの金魚、名前をカレンといいますが、最近、調子が悪いんです。 底に沈んだままで、時折急浮上するかと思うと、どどーんと沈下。 その為か、お腹は床ずれのように充血して、痛々しい。 そのくせ食欲はあって、人の姿を見ると、「くれ~くれ~」と言う状態です。 一緒に飼っていたエビを別居させて、塩水浴をしてもらってます。 (金魚は0.5%の塩水で暮らせるんです。うちの水槽は20Lなので100g!) ネットで調べると、金魚の病気にもいろいろあり、その症状を読めば読むほど、どの病気か分からなくなり(どれも当てはまるようで・・)、自分ではもうお手上げ状態で、どれにしたって、治療しないといけないのだろうなと、昨日ペットショップへ行きました。 幸い、知識のある若い店員さんが、いちいち、うんうんと、聞いてくれて、「それは消化不良でしょう」と言うことでした。 急にエサの量が増えたり、水質が悪化したりすると起こるのだそうです。 しかも、治療薬でなく、塩水浴で様子見の方がいいと、結局なにも買わないで帰ってきました。 (何と正直でご親切な!) で、うちのカレンは、当分、絶食と相成ったのですが(これも驚きですが、金魚は1週間食べなくても大丈夫!)、もともと飼い主に似たのか、「いくらでも食べられま~す!」と食欲旺盛なカレン、私がそばを通るたび、「ごはん、ごはん~!」とひれをひらひらさせて喜んできたのに、何度やってももらえないことが分かったのか、すっかりすねてしまいました。 水槽の壁のほうを向いてじっと動かず、ひたすら私を無視です。 そばによると目だけきょろっと私のほうを向けるのですが、すぐにぷいっとします。 まるで「ねえ、ねえ、お腹空いたの。なにかちょうだい」と言ってたかわいこちゃんから、「けっ、なにもねえのかよ、しけてやんの」と言葉遣いまで悪くなったような態度です。 こちらも、なんか悪いことしているようで、水槽の周りでは、カレンに気づかれないように、そっと移動したりしてます。 こんなカレンを見ていると、やっぱり、怒ってるのかなあと、思ったりして。 でもこれも、先の馬の飼い主と同じで、知らないうちに、私が何らかのサインを出しているのかも知れませんが。![]()
「姿なんかみせてやんないも~ん」と、はじっこですねるカレン
2008年06月22日
元日本代表のDF・箕輪選手が、札幌に来てくれることになったそうで、次々とケガに見舞われたため、去年のメンバーがさっぱりいなくなってしまったDF陣の要として、大いに期待です。 それと同時に、今日ネットに載っていたインタビューにも、別の面で大いに安心しました。 箕輪選手が札幌に来るきっかけとなったのが、今季のJ1残留以外に、将来のチームの展望の中での彼への要求を熱く聞かされて、納得したからというところです。 札幌の強化スタッフは、いつも、少ない予算ながらも良い選手を見つけてくることは、もう周知のことですが、それは、こういう、選手を納得させるような、コンサドーレのこれからをしっかり示すことが出来るからなんでしょうね。 それはとりもなおさず、コンサの将来はかくあるべきと言う、目の前のことでなく、長い目で見た目標を、スタッフが常々しっかり考えているということで、それを元に行動していると言うこと。 たいそう心強く思いました。
2008年06月20日
ご存じかも知れませんが、ラーツーチーという四川料理です。 旦那と私は、去年、ヴェルディ戦のために上京したときに、初めて食べました。 辣い料理は大好きですが、出てきたときはびっくり。 お皿には、鶏とほぼ同量の唐辛子がのっているではありませんか! でも食べてみると、これがうまい! 辣っ!うまっ!でも辣っ!でもうまっ!・・の繰り返しで、結局、あせを拭きつつ、1つも唐辛子を残すことなく、2人で食べてしまいました。 四川料理はもともと辣いですけど、料理名に”辣”がつくというのは、それより増して辣いということなのだとは、あとから知りました。 見よう見まねで、その辣子鶏を作ってみました。![]()
さすがに、中華料理屋さんで食べたほどの唐辛子を入れる勇気はでずに、これくらい。 それでも、長さ7~8cmの福島産唐辛子が10本ほどは入っています。 1口大の鶏肉を炒めた鍋で、唐辛子を炒めるのですが、それだけで汗が出てきます。 味付けは醤油とみりん少々にしました。 香辛料はニンニク、生姜、サンショウ。 これからの暑い夏を乗り切るにはいいかも!という料理です。
2008年06月18日
高圧酸素カプセル(ベッカムカプセル)が、ドーピングの可能性があるので、北京オリンピックにむけて使えるのだろうかというニュースを見ました。 ニュースによると、 世界反ドーピング機関(WADA)の2008年禁止表国際基準には「酸素摂取や酸素運搬、酸素供給を人為的に促進すること」の項がある のだそうで、これが、ベッカムカプセルに相当するのではないかと言うことらしいです。 たしかに、この規定、ベッカムカプセルそのものを言ってるような感じさえ受けます。 ただ、つかったところで、尿検査で違反が見つけられないというのが微妙なところですが。 もし、オリンピックでこれがドーピングで使えないとなったら、そのうち、Jリーグにも影響してくるのでしょうか? たしか、コンサでもこのカプセル、買ったんですよねえ。 もし違反になったら、1台500万もする機械を、もったいないなあ。 それとも、試合の直前でなく、練習のあととかならOK、ってことになるんでしょうかね?
2008年06月17日
今日はボラの日。 車から患者さんをストレッチャーに移すお手伝いをしました。 「2~3人手伝ってもらえますか?重たいので」 という患者さんのご家族の要望で、私と婦長さんと守衛さんでお手伝いです。 普段車いすならよくお手伝いするのですが、ストレッチャーは・・・どう車へつけたらいいのかも、ストレッチャーの仕組みもよく分かっていません。 介護の資格を持ったボラがいたら代わってもらったのですが、今日はなぜか私一人。 婦長さんのきびきびした指示に、ただ、ついていくだけです。 患者さんが無事、ストレッチャーに移ったあと、婦長さんが「手は大丈夫?」と私に聞きました。 思わず自分の手を引っ込めた自分。 ストレッチャーに挟まれそうだったのかな?と思って。 しかし、もちろん、さにあらず~! 患者さんの腕が、ストレッチャーの柵をあげるのにはさまれそうだったんです。 正直、ストレッチャーに柵があることもしらなかったんですよね。 (そうですよね、落ちたら困りますもんね!) 自分だけよけてぼけっとしている私の横で、さっと、患者さんの腕をよけて柵をあげる婦長さんを見て、やっと言わんとされたことが理解できました。 わ、あほだー!私。 優しい婦長さんは、「そんなことありませんよ。助かりました」といってくれたのですが、それから一人、思い出しては苦笑いしてました。
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