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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2013年12月11日
今日はBBCでは、マンデラさんの国葬行事が放送されていて、ながら見ではありましたが、見てました。 マンデラさんの長い投獄生活でも曲げることのなかった人種差別のない民主的な国への思いは、すでに誰もが知るところですが、スタジアムに集まった、人種を超えた彼を慕う何万もの人、人、いろんな国の歴代を含む政府関係者をみていると、マンデラさんがいかに、世界的に敬意をもって迎えられるべき人物なのかが、あらためて思い知らされました。 場当たり的にいいと思われることとは違って、長い目で見て正しいと思われることは、長い時間がかかって、やっと実現する。 武力や多数決によるゴリ押しではなく、平和的に変化を求めるには、それだけの時間がかかるものなのですよね。 そうして変われたことが、本当の変化だと感じます。 そのいろんな国のたくさんの人であふれる国事で、日本からは皇太子と福田元首相が参列とはいえ、なんとも寂しい敬意の表し方を知り、ふと思ったのでした。 今の日本は、人種差別のない平和な世界を求める動きとは、逆行しつつあるのかもなあ、と。 平常時でないときでも、どれだけ遠くまで見つめていられるかって、その人や国の真価だと思います。
2013年12月08日
どうも四国が苦手のコンサ。 だから、今日は、願わくばJ2⇔J3入れ替え戦では鳥取が残留し、J1⇔J2入れ替え戦では徳島がJ1昇格へと思ってましたが、結局讃岐がJ2に昇格し、徳島がJ1となったので、四国のJ2チーム数は変わらずとなってしまいました。 うう~ん・・・思い通りには行かないもんです。 鳥取と讃岐の試合は時間帯が都合よかったので、TVで見てましたが、いろいろあったみたいですねえ、鳥取は。 確か、前の監督のときは、ジャイアントキリングみたいなこともあった記憶がありますが、代わってからは、勝ちがなかったんですね。 監督代わるときは、よく、コーチが次の監督をつとめますが、監督と同じか、それ以上の立場の人間が監督に就任するというのは、ちょっと珍しかったかも。 しかも、前の監督をクビにしたのが現監督というのも、チームにとってかなりフクザツなものだったのでは。 なんとなく、鳥取側の解説の方の口調が、その辺を非難しているような印象もうけました。 (最後なんて、もう解説というより1サポで話してましたもんね、それだけ鳥取を愛していたのでしょうが。) ともあれ、四国のチーム数は変わらず。 しかも、今日のプレーを見ていると、讃岐はかなり寄せの早いチームで、コンサにとっては鳥取より強敵になりそうです。 (ただ、讃岐のJ2行きは、福島ユナイテッドにとっては朗報かも?) そしてJ1行きが決まった徳島。 うちがJ1に行った時に競り合って、あの時はうちが勝ったわけですけど、あれからもがいた分、J1でも、去年のうちよりもう少しうまく太刀打ちできるかもしれません。 以前の大分がそうでしたもんね。(今回はすぐにJ2に戻ってきましたけど・・)
2013年11月26日
ぎっくり腰もだいぶ改善したんですが、まだ同じ姿勢でいるのが辛いので、鍼灸院に行ってきました。 福島ユナイテッドのサポートをしている鍼灸院です。 「どうしてうちを?」 「ユナイテッドで」 「ああ!」 という感じで、治療をしてもらっている間、ちょっとユナのお話など、しておりました。 「こんな痛みくらい、選手に比べたら大したことないんだろうなあと思ったりします」 「その上、それでも走りますからね」 「サッカーっていかにも腰痛起こしそうな動きしますもんね」 「そうなんですよね」 ああ、やっぱり! 腰痛持ちのサッカー選手って(いや別に腰痛に限りませんけど)、そんなに頑張ってるんだあ・・・それなのに、こっちは、「走れ!」とか「あともうちょっと!」なんて、いつも勝手なこと言ってるし。 ウッチーもそうなんだろうなあ。 大変だなあ。 それでもあんなに頑張ってMVP! 腰の痛いのは気にしないことにしたなんてインタビューで言ってましたっけ。 そんなこと考えながら家にもどったとたん、揺り戻しというのでしょうか、かえって痛みが出てきて、しかもずどーんと低体温に陥り、ストーブの前で電気じゅうたんも入れて、動けなくなりました。 1~2時間後に回復、今に至りますが、こんなことがあった時だけ、選手の苦労を思いやったりします。 ・・・そして、また忘れて、来季も「走れ~っ!」とか言う。 というのを今日は書こうと思っていたんですが、なんかそんな気持ちを吹き飛ばしてくれた国会。 特定秘密保護法案、衆院通過してしまいました。 昨日福島で公聴会があったのに、いかにそれが形式だけだったのかよくわかります。 中身はもちろん、そんなに急ぐこと自体もおかしい。 暗黒の時代に急ぎ戻りつつあるようで、嫌あな気持ちです。 安倍さんはいったいどこへ日本を持って行こうとしているのか? とても不安です。 選挙で自民党に入れた多数の皆さんって、こういうことを望んでらしたんでしょうか? その辺も知りたいところです。
2013年11月24日
映画のようにクライマックスシーンがあるとすれば、今日の試合のクライマックスは、ビン選手の入ってすぐのFKでしたね。 ここで入るか入らないかは、おそらく今日の勝敗を決める、そんな雰囲気でした。 残念ながらあと数センチ! あと数センチでビン選手のけったボールがゴールマウスにはじかれたのは、やっぱりPOに参加できるまでの実力も後数センチだったということだったのかもしれません。 今日の今季最終戦・北九州戦は、入りが少し硬かったですけど、それはすぐに解消されて、やがてうちの果敢な攻撃が続きました。 でも、残念ながら前半無得点、後半もなかなか点が取れず。 かなり調子を上げていたこのごろの感じから行くと、クリアーボールが相手に行ってしまう、シュートの1歩手前の工夫が足りてない、というのは、やはり平常心ではなかったのでしょう。 細かいことを言えば、こんなことなら前田選手を前の試合は温存しておけばよかったかなとか、思いますけど、それは後の祭り。 相手の北九州には、J3降格の危機もなく、かといってJ1への道も今期はない、それでどうモチベーションを維持できたのか? ・・・そうですよねえ、うちもありました。 初めてJ1に行って2年後、J2に降格が決まっていた最終戦、広島に勝って、自ら道連れを選んだのでした。 経験からいっても、そういうモチベーションは、かなり強いものですよね。 失うものはない、代わりに相手にも何も与えない、そういうモチベーションが、コンサに、勝たなければ後はない、それなのに1点がなかなか奪えない、早くせねば、というプレッシャーをかけたということなのでしょうね。 ただ、こんな平常心でいられない試合のときに、どれだけできるかは、PO進出、J1で戦うためには大事なことだと思います。 それができなかったのは、POに参加できず、これで今期が終わったのが今期の実力そのままだったと認めるしかありません。 でも、今日の解説の平川さんが言ってたように、選手の皆さん、負けたことやPOに参加できなかったことはそれとして、今期のパフォーマンスは、胸をはっていいものだと思います。 ある時点ではJ3降格か?なんてことも取りざたされていたのと同じチームとは思えないほど、成長しましたもんね。 正直、ここまでいいコンサの試合を見せてもらえるとは思ってませんでした。(ごめんなさいっ!!) だから、ノノさんが言ってたように、来期につなげるのが大切ですね! (ノノさんの話がきけてよかったです。あのまま終わるのとはえらい違いでした。)
2013年11月22日
最近、掃除機の調子がおかしいんです。 突然止まる・・とおもったら、突然動き出す。 映画だったら、掃除機が意思を持ち始めた、なんて話ができるかも? 使い始めは1つの部屋位は動いてくれます。 そのうち、止まり始める・・・また動き出す・・けどまた止まる・・。 その頻度がだんだん多くなり、最後は、5往復もかけるととまってしまいます。 マニュアルにしたがってダストペーパーも新しくしたし、ホースにゴミが詰まってないのも確認して、さあ、これで動いてくれる? ・・やっぱりだめでした。 これじゃあ、いくらなんでも仕事にならないっ! でもうちはアレルギー性喘息の人間が居るので、掃除機かけは必須です。 なので、もう最後はいらいらしてしまって、掃除機へも、だんだんつらく当たるように。 そして、ぐいっと本体(結構重たい)を引っ張ると、ギクッ! その場にへたり込みました。 ぎっくり腰、やっちまいました。 みなさん、モノには当たらないように。 必ずしっぺ返しが来ます。
2013年11月21日
昨日の天皇杯・対甲府戦は、PO進出が決まる次節のリーグ戦がすぐ控えていることもあって、かなり若手主体でしたが、なかなか見ごたえがありました。 前半始まったころは、今期早いころのコンサとよく似て、なかなかパスがつながらない、いかにも全体として動きが統率されてない、コミュニケーションがとれてない感じでしたが、それが時間が進むにつれ、徐々に改善されていくのがわかりました。 本当いうと、DF大丈夫だろうかと思ってました。 今まで一緒にやったことない4バックのメンバーなんじゃ?と。 いかに甲府も2軍主体とはいえ、J1ですから、これは、ぼろ負けなんてことになったりして・・・とも。 でもよく持ちましたよね。 はじめてみた前選手(弟)も、久々の小山内選手もなかなか! われらが社長で、昨日の解説のノノさんいわく”1試合出ると5試合休む”パウロン選手も効いてました。 松本選手も積極的に駆け上がってましたしね。 攻撃はちょっと物足りなかったでしょうか。 惜しい場面で決まってればねえ! でも全体に、悪くはなかったと思います。 たぶん、経験不足が一番の敗因。 これから、試合出場を重ねていけばきっとどんどんよくなる!と確信できる試合でした。 それでも、延長までなんとか持ったなんて、たいしたもんです。 甲府会長とコンサのノノ社長の裏話てんこ盛りの解説も面白かった! なかなかああいうお話は聞く機会がないので、よかったです。 あまりにお二人の息があっているので、肝心な時以外は、世間話を聞いているような錯覚もしてしまいましたが。(いや、そんなことないんですよ!実際は経営者側からのチームのことがわかってよかったです。)
2013年11月19日
だいぶ前から、ほぼ決まっていましたが、今日、正式に決定しました。 これで今季は、JFLにあがり、来季からはJ3です。 J3はあと2チーム決定してませんが、1チームは、現在J2のガイナーレ鳥取とJFLのカマタマーレ讃岐の入れ替え戦で決まり、もう1チームには、福島ユナイテッドの目の上のたんこぶだったグルージャ盛岡や、中山元気監督率いる山口などの地域リーグから1チームだそうです。 でも、コンサが最後の最後までPOに向けて高いモチベーションが保てているのと比べて、ユナイテッドは、J3行きがだいぶ前にほぼ決定になっていたせいか、成績がこのところあまり芳しくありません。 まあ、今季JFLに昇格したばかりですから、その辺加味しないといけないのでしょうが、J3行きは、勝ち取ったというものじゃないですし、手放しで喜ぶと言うより、大丈夫かな?という心配もあったりします・・。 なにせ、ユナイテッドは福島の希望の星ですからね! 頑張って、J3でも、持ち前の負けない気持ちを前面にだした、納得できる試合を見せてほしいと願ってます。
2013年11月18日
福島市は昨日、市長選挙でした。 結果は、新人でどこの党の推薦もない小林さんが、現職で自民・公明の推す瀬戸さんに約1.5倍の差をつけて当選。 当確がえらく早く出たので、これは大差なんだろうなとは思いましたが、これだけの差がついたというのは、福島市民が気持ちをはっきり現わした結果だと思いました。 いや、前の郡山市の選挙もそうでしたし、福島の気持ちといったら・・・言いすぎでしょうか? 投票率は50%弱、市長選にしてはいい数字です。 実は、内心、前回の衆議院選でのがっかりもあるし、どうぜ、現職が勝つだけの選挙だろうなあとおもっていたので、私としてはかなりやる気なく選挙に行きました。 でも、投票所にタクシーで乗り付けたお年寄りを見かけた時には、その方が誰に入れたにせよ、それだけ、投票しないとという危機感をもっているかたがいるんだとわかりました。 で、この結果。 無所属の新市長さん、与党寄りの瀬戸さんよりやりにくいことが多く出てくると思いますけど、頑張って!! 今日、たまたま「7月4日に生まれて」という、トム・クルーズの映画をチラッと見ました。 ベトナム帰還兵のクルーズが、戦争で下半身麻痺になり、命からがらの体で戻ってきたのに、国は、戦争もりあげムードと、反戦ムードに真っ二つ。 どちらもが、戦争で傷つき死んでいく兵士たちのことを思ってのことだから厄介です。 さらに自身も戦争のトラウマに苦しみ、安心できるはずの故国に自分の価値と場所を見いだせずに生き地獄に再度もがき、最後は反戦運動に参加することに道を見出すというお話です。 それを見ていて感じたのは(あくまで主観です。途中からしか見てないのでもしかして主題は違ってるかも。)、ベトナムで実際に戦った人間と、それをわかっているように反戦や歓迎の意気を上げる人間たちが、全く異質のものだということでした。 実際に経験した人間でないとわからないのは仕方ないのでしょうが、分かったと勘違いしてあれこれ言う周囲が、実際に苦しんだ人間に疎外感や罪悪感を感じさせ、さらに苦しめることになるということ。 戦争と原発事故は全然違いますが、自分も関わっているはずの事なのに、自分はかやの外ですごい勢いで勝手に回っているものがある、でもそれについていかないとなぜか非難される、自分のことであるようで自分のことでない、なんか、そのへんの苦しみってわかります。 その辺の気持ち、現れたでしょうかね、今回の選挙結果は。 今回の市長選は、大勢に影響はないというようなことを言ってた政治家もいるみたいですが、確かに人口では日本の1億人のなかでは微々たるもの、でも、その声を聞き逃すことは、日本のどこの地方の声もきく必要がない、と考えているのだということ。 昔の極度の中央集権をまたぶり返すつもりなのかなあ? そして(ついでに)話は更にかわりますけど、このベトナム戦争も、終わルのに時間かかったんですよね。 日本の戦時中ほどではないにしても、反戦運動をするものは非国民、という戦争に向けた意識を変えないといけないわけですから。 更にかわりますが、銃による犠牲者がアメリカでは後を絶たないですけど、それでも、銃所持を禁止する方向にはなかなか進めない。 戦争も、武器も、一旦許可・製造されれば、それを止める方向には、ものすごいエネルギーと歳月がかかるようです。 そんななかで、特定秘密保護法案、私はやっぱり拒絶してしまいます。 テロとか、お隣の国々とのお付き合いとか、いろんな国際事情によって、不安にかられるのはもっともですけど、一旦決まると、総理大臣が変わろうが、政府が変わろうが、後にはそうそう戻れないということを覚悟しないと行けない法案ですよね。 それが任せられるほど、現在までの歴史で、日本の政治家や政府を信頼出来るに至ってないというのも大きな理由です。
2013年11月17日
今日の対戦相手のFC岐阜には、服部選手の引退がきまり、さらに、今日うちに勝てば自力でJ2残留が決まるなど、勝利へのモチベーションがどんだけ高いだろかというほどいろんな要素がある中、果たして、こういうときに”思いやりのある”試合をすることが多いコンサ、さらに前田選手やフェホ選手、荒野選手などを累積や怪我で欠き、どれだけ、自分たちのプレーができるかなと思ってました。 が! またくの杞憂だったですね。 なぜか、岐阜のモチベーションはそんなに高くなかった。 (なぜなのか?) 対する札幌は、よくパスがつながって、いい試合でした。 パスサッカーの面白さを十分見せてもらったし、プレーオフ進出に向けて一歩も譲れない思いが1つ1つのプレーにも、3得点にも表れていました。 コンサは連携がよくなりましたよね。 あんなやさしくない(と見える)パスをよくつなげられるなあと感心してみてました。 今日は、プレーも気持ちも、岐阜に勝っていたと思います。 なんか、自画自賛しすぎの感想ですが、ただ欲を言えば、ウッチーが足がつって交代したあとの攻めが、緩急のすごさに思わずうなってしまったウッチーがあまりによすぎたので、ちと物足りなかったでしょうか。 無理に点をとる必要はもうなかったですが、もう少し、相手を脅かすような動きが見たかったような。 ソンジン選手が怪我で交代して、ちょっとDFがばたついたかなとも見えましたが、奈良選手がもうすっかり彼の横で成長した感じです。
2013年11月10日
FKを蹴るビン選手の顔がこわっ! 残念ながらそれは、今日セーブの光っていた相手・神戸のGKにはじかれましたが、それでもその重さでゴールラインをわりFKとなり、この試合にかける意気込みが見えました。 さすがに、ベトナムでスターだっただけあって、技術的にうまいのはもちろんですが、メンタルが強い、冷静だし、試合の中でそういうプレーをみせられるのは、ほかの選手にもいい影響を及ぼすことは間違いなさそうです。 その後のPKでも、きっちり決めてくれて! 今日は結局、ビン選手がきめたこのPKの1点を守りきったことになりましたが、試合は、最初から最後まで、ビン選手のみならず全員がアグレッシブに気持ちを一つに戦っていて、しかも相手の神戸も油断出来る相手でなく、最後かで手に汗握って見てました。 ほんとに、最後の最後まで!(杉山選手ナイスセーブ!) 本当の事言うと、前半これだけ飛ばしたら、後半持たなくなって、そこを神戸につかれて・・というシナリオも思い浮かんだんですが、今日は、そんなもの無用だったようで、後半は、コンサも疲れが見えましたが、相手もそれなりにプレーの質が落ちて、そこは試合前にJ1昇格が決まった神戸と、今日の試合はPO進出のためには絶対落とせないコンサとの、やはり気合いの違いがあったのは否めなかったようですね。 シュートの数も20本! スタッツは神戸を上回っていましたね。 技術的に神戸の方が上だったとしても、今日は気持ちも、数字の上からも、コンサの方がうわ手だったと思います。 しかし、戦い終わって、笑顔で挨拶に回る時のビン選手の顔。 あの笑顔と試合中の顔は、天国と地獄の差くらいありそう。 これで上位対戦は勝ちでおわりましたが、ただ、で、あとは下位だから・・というわけに行かないのがコンサですから、まだまだ油断出来ない試合ばかりですね。 (特に岐阜はJ3降格の危機がありますし。) しかし、面白い試合でした!
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