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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2020年09月13日
惜しくても負けは負け!といわれればそれまでですが、今日の浦和戦一歩進んだかなという負けだったと思います。 見ている方もそうでしたから、ましてや選手の皆さんは、あそこまで果敢に攻めて、今日こそはやっと手に入れられそうな勝ち点だったところを最後の最後でさらわれてしまったのは、さぞかし悔しい負けだったろうと想像できます。 今日の試合、ジェイ選手が前でボールを取れて、チャナティップ選手とルーカス選手、駒井選手が前でかき回してくれて、かなり面白い攻撃ができていました。 今までの負け試合は、意外性のあるプレーが少なかったし、それぞれが頑張っているのが互いにつながってない印象でしたが、その点が今日は改善されていた感じ。見ていて面白い試合でした。(久々に今日は勝てるか!?と思えた試合でした。) 今日の感じを続けていけば、やれそうな感じを受けました。 あ、一つだけ、裏を簡単に取られるのはちと問題かも。
2020年09月09日
この頃のコンサの試合は、デジャヴ、なんか前に見た展開。 後ろではパスが繋がる、なのでボール保持率は高い、でも相手PA内まではなかなか持って行けず、そこで後ろに下げたり逆サイドに持っていったりしているうちにボールを取られる・・・。 なので、シュート数は多くても、効果的な攻撃に持っていけてない。 そして走行距離はいつも負けている。 コンサのペースで試合がはこべているときはあるのに、その時間を生かした攻撃ができてない、得点できないうちに1つのミスで失点・・・。 解説はいつも、「いい試合してるんですよね」 大体が、同じリズムでパスを回し、同じ攻撃パターンで攻撃しようとするので、私でもあ、次はあそこに出すなと想像がついてしまいます。 思い切った試合運びが見たい!! もっと、お~~!と感動するプレーがみたいです。 それは決して、きれいなプレーというわけではありません。
2020年09月05日
特に前半、相手の広島がまだ調子に乗れてないときに得点できなかったのが痛かったでしょうか。 疲れも見せない動きに、頼もしくも見えたのですが。 前半早くにあたえてしまったPKを、相手の選手が外してくれたので、危機を切り抜けて気持ち的には楽になったと思うのですが、なかなかうまくいかないもんです。 後半立て直してきた広島は、前半のコンサと逆になり、しっかり相手の動きを読んで攻撃、そこで得点できたので、勝利。 コンサは、調子の良かった前半も、広島に押された後半も、攻撃の前まではうまくいってたんですよね。 そこから、単にクロスを上げたり、ちょっと後ろに下げて回したり、素人目にはどれもおなじリズムとやり方で、相手にすれば予測しやすそうに見えます。 ルーカス選手のような相手の意表を突くような動きや、進藤選手がみせたような思い切って相手の守りの中に入っていくような、得点のための最後の工夫がもっともっと必要でしょうか。 この頃のコンサは、調子のいいときなのに得点できないか、相手に先を読まれることの多い調子の悪いときか、どちらかのように見えます。 何にせよ、きっと今は武蔵選手が移籍して、暗中模索中なのだと思います。 これを抜けると光が見えてくると信じています。
2020年09月02日
残念でしたね。 でも今日の対マリノス・ルヴァンカップ戦をプレーしたのは、つい先週リーグ戦で同じチームと試合したコンサとは、別物のコンサでした。 厚別で行われた試合、前半は逆風の中、果敢にボールを取りに行き、取られてもすかさず別の選手がカバーに言って取り返す。 マリノスにシュートの機会さえ与えずだったとはすごい! 前半も攻撃のチャンスを作ってましたが、後半は、さらに良くなって、ほとんどコンサのペース。 特に、駒井選手が得点を決めた後から全体がすごく元気になったように見えました。 やはり、コンサにとっては、先制点を取れるかどうかは大きいですね。 結局、1対1で90分が終わりPK戦になり、負けてしまいましたが、見ていて良い試合だった、良くやった!という思いが残りました。 去年のルヴァンも良かったけど、コンサはどうも一発勝負の方が気持ちが入りやすいのでしょうかね? 今年のルヴァンカップが今日で終わりになったのは残念ですが、でも、プレーそのものは次に進めそうな、ここ数試合では一番よかった試合内容だったと思います。 今日を糧にして、進め札幌!
2020年08月29日
最後のPKを決めてれば!という無念さはありますが、前のマリノス戦より前進できた名古屋戦だったとおもいます。 なぜ、どっちに転んでももう試合は終わりになるというところで、PKの用意をしていたルーカス選手を待たせてまで、交代を入れないといけなかったのかという疑問はありますが、ルーカス選手にしてみれば、再三にわたって危機を救い攻撃の機会を作って貢献した自分が、今日の勝負を決めてしめたいという思いがあったと思います。 あの間、思い出していたのは、昨年のルヴァンカップ決勝。 相手の川崎の選手にレッドが出るまでFKを止められていたあと、福森選手がその間集中を切らさずにFKを決めたように、ルーカス選手もそうあってくれと祈ってましたが、残念ながらそうは行かなかったですね。 でも、あそこで自分がPKを蹴ると決めていたのは、結果がどうあれ、あっぱれ! そのメンタルは、今のコンサには必須です。 今日は、早野さんのだじゃれを聞きながらのBS観戦。 そのせいじゃないでしょうが、決めて~!と思うところで何度かはずしてしまったのは痛かったですね。 あと、攻撃に時間かけすぎのようにも見えます。 ゆっくりと行くところもあるでしょうが、もっと緩急つけた方が相手には守り抜くそう。
2020年08月26日
前半は、ここ最近同様ゼロトップではじまったマリノス戦。 点の取り合いになるという大方の予想とは逆に、よく2失点ですんだなという前半でした。 相手のペナルティエリア内まで持ち込めても、そこからゼロトップの悲しさか、打つ人がいない! 得点の機会がある場所で、パスを回しすぎるので、相手に持っていかれることが多かったです。 後ろで回していても、攻撃につながらずに逆に取られてしまうことが多く、再三、危ないシーンが。 菅野選手が後ろから気合を入れる声が、虚しく聞こえます。 後半、ドド選手とロペス選手が入ってやっとFWもそろった布陣。 攻撃らしい攻撃ができるように。 それでも時既に遅し。 マリノスは、うちとは違って中2日での試合だとか。 そのマリノス相手に、走り負けたり、出遅れたり、当たり負けしたり、かわされたり・・・。 前半同様、攻撃まで持っていく前に相手に取られて、逆に攻撃される。 やはり、前半からFWもがいないとまずいんじゃないでしょうか? ゼロトップの奇抜な布陣も、はじめは相手を惑わせたかもしれませんが、そうそういつまでもそれが通用するとは思えませんし。 それに、得点がないと、守るのも苦しくなるばかりに見えます。
2020年08月19日
前半、面白いように自分たちのボールにできて、大分に対してかなり優位に立ちながら、肝心の得点が生まれず。 そして、劣勢だった大分に、アディショナルタイムにCKで得点される・・・。 ゼロトップを今後も続けるなら、このいいときに取れないっ!!てのは、コンサの課題になりそうです。 結構いい形で攻撃が作れていたのに、最後の最後で決めきれない、シュートに持っていけない、パスはつながるけど、そこでシュート!というところもパス?という場面があったような、あるいはそのシュート!が決まらなかったり。 やはり、最後の決めというところでのもうひと工夫みたいなものでしょうか。 そんなヤキモキした前半が0対1で終わり、後半も点が取れないままのところでFWジェイ選手が入って、それからはロペス選手、ドド選手と、どんどんFWが増えて・・。 でも、FWが増えても、どこか不安だったのは、前の川崎戦を思い出していたからか? FWが入ってからは、さすが、得点意識が高まったように見えましたが、前半の調子のいいときに得点できなかった空気が漂ってしまってたか、なぜかそれでも得点にいたらず。 でも今日は、最後にルーカス選手のおかげで、負けにならずにすんだのは大きかったです。 欲を言えば、ホームなら、その後追加得点を!と行きたいところですが、連敗が止まって良かった!
2020年08月18日
初めて移籍のニュースが入った日は、「ええ~~~っ?」「嘘と言って!」という気持ちのほうが大きかったですが、日が経つと、コンサが「北海道から世界へ」を掲げてから、それを文字通り実現させた第一号として、「すごい」「頑張ってほしい」という思いのほうが強くなろうと・・正直言うとまだ、ちょっと9番のユニフォームの裾を引っ張ってるけど・・いや、強くしようとしています。 もちろん、彼の努力の賜物ですが、夢に向かって進んでいく姿は、傍から見ても勇気がもらえます。 素晴らしい。 ベルギーでも活躍して、更に飛躍していってください!
2020年08月15日
昨日の朝からめまいがして、今も良くなりつつも若干ふわふわ感が消えないままですが、川崎戦が終わって、デジャヴを見たようなめまい感・・・。 コンサの選手のみなさん頑張ってた、ということはわかります。 何が相手と違うのか?と考えたときに思いつくのは、ボールへの反応というか次にどこに出すかの判断が、若干川崎より遅いでしょうか? 川崎は、ボールがすっすっとまるで予めコースが決まっているように止まることがなかったですもんね。 うちは、ボールを持つとちょっと保持して出す、という分、相手に余裕ができ、攻撃も遅く予見されやすくなってたような。 前半のはじめはコンサのペースだったと思いますが、その時、調子の出てなかった川崎がCKで1点先取。 どんなに調子が悪くても自分たちの得意を引き出せるかどうか?というのもありそうです。 逆に、このコンサのペースだったときに得点できなかったのも辛いところ。 あと、選手交代はコンサも結構(相手はもちろん、見るからに人材が揃っていて、サブでもう1チーム作っても十分やていけそうでしたが!)効いていましたけど、川崎の1点目のCKのように、交代によるより前に、プレー中に修正点が見いだせるかどうか?というものありそうです。 こんなふうに、あまりにも得点差を開かれてしまった試合では、悔しさを通り越して、かえってそんなことを冷静に考えていました。
2020年08月08日
武蔵選手が戻ってきて(でもジェイ選手が入れ替わりに外れて・・)、しかも豪快なFKを決めたのは、とても喜ばしかったんですが、今日の清水戦、前回、前々回のゼロトップの試合に比べて、なんとなく全体に活気がなかったような気がしました。 前半はプレッシャーのきつい清水に慣れなくて、なかなか攻撃の形まで持っていくことができず、さあ攻撃というときになっても、前に選手がいない、ということが多く、チームとしてうまく機能はしてなかったように見えました。 後半、駒井選手が下がったのがよかったのでしょうか、ちょっと落ち着き始めました。 そして同点! すごい!と思ったと同時にホッとしました。 でも、最後まで、いつものコンサじゃないぞ、という印象は拭えず。 なんか皆さん、100%の良さが出てない、らしくない感じがしました。 で、一人少なくなって2失点目、それはともかく、最後の3失点目は、ちょっと集中が切れてたような。 もう気力体力が持たなかったでしょうか。 あまり”疲れ”とか、言いたくないですけど、なにせハードスケジュールですから、そうなのでしょうね。
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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