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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。

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ミュゼ・ドゥ・カナール

2013年06月17日

誕生日に行った、フレンチレストランです。
”ミュゼ”の名のとおり、福島県立美術館に併設されています。

以前、ここは喫茶店だったんですが、街中で営業されてたビストロ・カナールが、数年前(たぶん)に引っ越して来ました。

この道35年のシェフが一人で作っています。
時間は結構かかりますが、前菜からデザートまで、感動する美味しさ!!
昨日今日始まったレストランの味は、どこかにふっ飛んじゃいます。
ベテランの味、ハーモニーです。

メインの肉料理は、鴨肉(カナール)ですが、ダメな方は変えられそうです。
(でも、癖なく、すごく美味しいですから、ぜひお試しを)

お値段は、ちょいと高め。
(でも食べれば納得)
なので、何かのオケージョンに、いかがでしょ?
(もっとも、その前に福島に来ないと、ですね)


post by じゅうよっつ

22:04

食べ物 コメント(0)

勝手にバースデーゴール

2013年06月15日

福島は、梅雨らしい蒸した一日でしたが、札幌は、晴れ晴れして暑かったみたいですねえ。
MVPのインタビューをうけた砂川選手も、交代でベンチにいたのにも関わらず、あれだけ汗出てましたもんね。

まずは、選手の皆さんも、応援に行かれた(札幌にしては少数精鋭でしょうか?)サポの皆さんも、お疲れ様です。
それから、厚別初勝利おめでとうございます!
(今日はまさに、「厚別で勝て」でしたよね!)

富山が、特に前半、プレッシャーをあまりかけてこなかったことは、コンサにとってはありがたかったんじゃないでしょうか。
前半、果敢に攻めて、相手に攻撃の機会を与えず、うまいこと試合をはこんでましたよね。
上原選手は、やはりサイドで一番、あの器用さが生かされるみたいで、砂川選手へのパスも思わず、うわ、うまっ!

それなら、もう一点、追加点がとれると、後半楽になれたんでしょうけど。
(ただ、相手に同点にされることなく前半を終われたのは、よかった~)

後半は、富山のプレッシャーもきつくなって、そうなると、疲れも手伝って、パスもクリアも少しずつ、ずれてきて、危うい場面もでてきて、おかげで、最後まで手に汗握る試合をみせてもらえましたが、どうしても、プレッシャーの強い相手には弱いんですよねえ。

早いうちに得点しようというプランは、その弱点をカバーするためにもいいやりかただと思いますが、やはり、その後相手がだんだん本領を出してくるので、その前になんとか追加点も取れるようにがんばれるか、後半もうちょっと体力的(いや気力的か?)にがんばれるようになれると、もっと勝利が確実になるのでしょうね。

実は今日は、私の誕生日なんです。
夕方、外食に行って戻ってきてから、今、録画を見おえたところです。
砂川選手のゴール、勝手にプレゼントにさせてもらいま~す。


代わって、福島ユナイテッドは、2位の長野と試合でしたが、1対0で負けちゃいました。
こっちも勝手にプレゼントもらいたかったですけど、まあ、2位相手で1失点なら・・・かな。


post by じゅうよっつ

23:05

コンサ コメント(0)

勝負ごとは繊細

2013年06月11日

アウェーであったり、強いチームとやる時はモチベーションが上がる、ちょっとでもこれでいいと思うとダメ、なんとかホームでもその気持をあげないと、とは、前回ソニー仙台に負けた時の、福島ユナイテッド・時崎監督の言葉。

なんだか、コンサとも重なりません?

現在、ユナイテッドは、ホームの信夫ケ丘競技場ではなんと、6連敗ですと・・・。
(メンタル強いと思ってたんですが、違ってたらしい。)
(でも、この数字を見て、ほっとしちゃあいけませんよ、コンササポのみなさん)

これやら、前々回のコンサ対横浜でサポ力が大いに勝利に貢献したのを知って思ったのは、勝負事っていうのは、やはり、かなり繊細な部分があるんだなということ。
そういえば、前回の試合、ユナイテッドのコールリーダーさんが、「今日はちょっと(応援が)元気ないですねえ」と、何度かぼやいてましたしね。
そういうの、関係してるかも。

気持ちはほんとに大事なんですよね。
とくに試合の入り方、試合開始に向けて、うまくモチベーションを上げていければ勝利に持ち込めるし、ちょっとでもそれが下がるような要因があれば負けてしまう、ということはあると思います。
いかんともしがたい実力の差ってのもあるでしょうが、時に、それさえも凌駕してしまうのが、勝負事に接するときの気持ちなんだと思います。

サポも、試合開始に向けて、選手のみなさんのモチベーションを少しでもあげるべく、応援やいろんなことで、その辺、もっと慎重に考えた方がいいのかもしれませんね。

ちなみに、ユナイテッドののニュースをレポしたアナウンサーの方は、「次回は2位のAC長野パルセイロと対戦です。強いです!!」と勝利を熱望していました。
(追加すると、アウェーですし!)


post by じゅうよっつ

19:03

サッカー コメント(0)

福島ユナイテッドvsソニー仙台

2013年06月09日

今日は、1時から、福島ユナイテッドはソニー仙台とホーム福島市信夫ヶ丘競技場で対戦でした。

思い立ったが潮時、と、お昼ごはんを食べてから競技場へ。
(ホームって便利~と、久々に実感。)

今日は暑かったんです。
福島は30度超。

今年からユナイテッドの会員に(も)なったので、招待券を利用して、はじめは、サイドの席にいました。
でも、暑い日差しはどこにいても同じだし、向こうの方では、少人数で頑張って旗を振ったり、応援歌を歌っているサポさんがいるし・・・。
ということで、試合開始時には、ゴール裏に移っていました。

応援歌、未だに歌えないのが半分弱あります。
選手の名前もうろ覚え。
まあ、頭数と手拍子の音と、知ってる(あるいは単純な歌詞の)応援歌なら声も少し増えるし、位で、ゴール裏の熱い皆さんにはご勘弁願って、熱サポさんの脇におりました。

試合は・・・前回書いたんですけど、どうも、コンサが負けると、ユナイテッドも負けることになってるのか?
負けました。
2対0。

ちょっとファウルに厳し目のレフリーだったことと、PKを取られて出鼻をくじかれたこと、さらに、レフリーに寄っては多分イエローじゃ?と思われるレッドで一人減ったこと、前半にそれだけのことが起きたのは、ちと不運だったかも。

仙台はユナイテッドより上位で、固い守りでなかなかユナイテッドに攻撃させてくれませんでしたが、そんなときこそ出てくるユナ根性というか、ユナイテッドの特徴である、がむしゃらな姿勢があまり見られなかったのが残念でした。

ホーム、勝ちませんねえ、こちらも。


post by じゅうよっつ

21:04

サッカー コメント(0)

後手後手

2013年06月08日

暑かったのが原因でしょうか?

集中力を欠いていた?
体力が負けていた?
気持ちが足りなかった?

交代に内村選手が入って、少し活性化された感じはしましたが、常に、布陣が機能してなかったように見えました。
個々の選手の良さも消えていました。
ただ、そいういうときに、セットプレーからとれるようになったことは大きいと思いますが。

早いうちに得点出来たのは、今日の試合運びの予定としては成功だったのだと思いますが、それからのあてが外れてしまい、プレッシャーの速い愛媛を恐れているように、常に後手後手に動いているコンサ。
ひたすら、しのぐだけのような動き。

「厚別で勝て」という段幕・・もし私が選手だったら、「そうか、厚別”も”じゃなくて、厚別”で”なのね」と、思いそうです。
ちょっと力が抜けるかも、なんせへそ曲がりですから。
まさか選手はそうは受け取らないでしょうけど、あれは、試合のあとに出した方がよかったかも。


post by じゅうよっつ

23:34

コンサ コメント(0)

おとなりとの問題

2013年06月02日

沖縄県・尖閣諸島問題について「我々より知恵のある次世代の人に解決してもらうべきだ」と述べ、中国側が1970年代に日中の合意があったと主張する「棚上げ」状態に戻るべきだとの見解を示した。(ヤフーニュースより)

これが一番いいんじゃないかなあ、と思います。
どちらもが譲らない態度では、いつまでたっても解決しないですし、ヘタしたら、もっとひどいことになりかねない。
それは望みません。

国と国でも、ご近所づきあいであっても、得てして一番難しいのは、お隣さんとの付き合いかもしれません。
いいところも悪いところも、お互い、隣だから一番よく見える、そして一番、利害関係も生じ、募りやすい。
よく、近所のトラブルって、恨みつらみが募ってってのが、ありますもんね。
逃げられないですもん。
もうそうなったら、きっと、そこしかみえなくなるんですよね。

だから、あえて避けて通るというのは賢明な選択だと思います。
グレーゾーンは必要、白黒はっきりかたをつけるのが、元どこかの知事がおっしゃった”平和ボケ”の解決になるとは、思えません。

喧嘩したままでいいなんて思ってないですもん。
もっとも、喧嘩は、一般市民というより、国という実態のあるようなないようなものが勝手にやってることですけど。

どんな国でも、どんな人でも、長所もあれば欠点もある、でも仲良くする努力は惜しまないようにしないと。
欠点ばかり見ていては、絶対に仲良くなれません。

”平和ボケ”っていうのは、平和の中で暮らせることじゃないはずです。
(もしそうなら、平和ボケ、大いに結構!)
戦争してもやっていけると勘違いしていることのほうが、よほど現実を見ていない、ボケだと思います。


post by じゅうよっつ

20:58

考えごと コメント(0)

福島ユナイテッドVSカマタマーレ讃岐

2013年06月02日

昨日今日と、福島は、お天気にも恵まれ、東北六魂祭で賑わっています。
なんでも、福島駅は入場制限がかかったそうで、そんなこと創業以来だったりして?
昨日は、ものすごい音で飛行機が飛んでると思って外をみると、ブルーインパルスが飛んでました。(あ~っというま!)


6月はコンサの試合はすべて土曜になりましたが、福島ユナイテッドは、今日、JFL首位のカマタマーレ讃岐との試合でした。
内容は殆ど伝わって来ませんでしたが、途中でPKを取られたものの、見事セーブ!

PK取られたということは必死で守備をやってるんだろうなと、それくらいしか、見当がつきませんでしたが、ともかく、0対0で終わりました。

カマタマーレは、2位以下をダントツ(は、ちとオーバーですが・・)にはなして、負け試合は今までただ1回というチームなので、ユナイテッドにとっては、引き分けは、万々歳というところ。

なんかコンサがうまくいくと、ユナイテッドもうまくいく?


post by じゅうよっつ

18:26

サッカー コメント(0)

あっという間に先制

2013年06月01日

らしからぬ・・・といっては、大変失礼なんですが・・・前半1分も経たないうちの、サイドから駆け上がった日高選手のズドンときまった得点。

な、なんだ、なんだ。
まだ相手の横浜FCも、準分段階のうちに、コンサが得点なんて!
夜、仕事でかえってきて、録画を再生し始めたこちらも、コンサの試合では必ずのってくるシロ(=ネコ)がまだ膝にのってなかったりで、準備段階だったりします。

しかも、それに終わらず!
続く10分の、前田選手のさすがの小気味よいシュートで、早々に2点先取のコンサドーレ。
(前田選手が笑ってる~。)
(初めてみた笑顔かも。)

な、なんか、今日のコンサは違う?
いや、今日は、コンサと違う?だったりしてと、冗談まで出る始末。

ただ、2点先取したので、もう少し、思いっきり残りの攻撃をやれる可能性はあったかなと思いました。
もっと、ペナルティエリア内まで入り込んで相手を怖がらせる攻撃をすれば、さらに気持ち的に楽になれる追加点も可能だったかも。
守備でも、相手をフリーにする危ない場面が適度にありましたし。

最後のボールキープはよかったですが、攻も守も、もっと勝ってるときの試合運びみたいなのが出来そうな。
それが出来たら、もう少し、気持ちの余裕が出来たかもと思いました。

これは、ちょっと欲張りすぎでしょうか。
とにかく、勝てたのはよかった。

kazzsanさん、いい試合、ごらんになれましたね~!
さぞかし、楽しめたっしょ!
(最後皆さん、踊ってたし!)


post by じゅうよっつ

23:20

コンサ コメント(0)

ホームがなかなか仕切れない

2013年05月26日

財前監督の言葉では、前半はサッカーでなかったそうですが、あの詰めの甘さはいただけなかったですよね。
何回か、負けまいとしたプレーも有りましたけれど、ほとんどの場合、水戸のプレスに負けて、ボールを出せても、苦し紛れって感じで、すぐに相手に取られてしまってました。
そうなると、チームプレーにまではとても及ばない、監督の言う”サッカーができてなかった”ということなのでしょうね。

でも、それほどの実力差のために負けたというよりももっと残念だったのは、後半、怪我から戻った河合選手が入っただけで雰囲気ががらっと変わったのから想像すると、水戸とは、実力の差だけでなく、気持ちの差が大きかったんだということでした。

確かに河合選手が入って、真ん中でボールを持つチャンスが一気に増えたのは、間違いないですが、最初から、河合選手がいた時のように、気合を入れて自信をもって落ち着いて(そして素早く!)プレーすべきだったんだと思います。
それまでだって、11人だったんですから。
前半は追い風のポジションだったから、特に。
前半、追い風のうちに点を取ろうなんて雰囲気にも出来なかったですもんね。

頼りになるキャプテンが戻ってきたのは大きいけれど、私の期待としては、これまで河合選手がいなかった間、各自が各自の責任をもってプレーできるようになっていたやり方に、さらに河合選手の攻守に渡る活躍がプラスされればいいなと思っていたのですが、元の彼頼みのチームに戻ったのだとしたら、悲しいことです。
たまたま今日の相手が相性悪かっただけだったらいいですが。
(いやそれでも勝ってもらっていいですけど!)


かわって、福島ユナイテッドも今日はホーム、信夫ヶ丘競技場。
こちらも3対2で負けてしまいました。
(でも、点が入っただけ、現地ではエキサイトした場面もあったかも!?)
どうも、どちらのチームもホームが弱いんですねえ。


post by じゅうよっつ

16:49

コンサ コメント(0)

いい試合から勝ち試合へ

2013年05月20日

ホームで勝ち点1がとれたことはよかった、なんていう皮肉はさておき、最後まで粘れるようになったことは評価できますよね。
さらに、相手に主導権を握られ苦しい立場ながら、得点出来たことも、大きな収穫。

前半の前半部分こそ、ヴェルディペースでしたが、岡ちゃんの得点があったあとは、相手が少し乱れ、コンサペース。
そこでたたみかけて追加点が取れれば、かなり相手にとってダメージも与えられ、コンサにとっても気持ちが楽になったでしょうが、でも、集中力がとぎれなかったので、(どきどきしながらですけど!)どっこいどっこい位でいけてましたよね。

岡ちゃんのあのシュートは、ヴェルディに分がありそうに見えたんですが(ごめん!岡ちゃん)、あれが得点になったのは、ここまで得点し続けている岡ちゃんの自信と、”入れてやる”という気持ちだったのでしょうね。
ゴールだけでなく、いろんなプレーで、全体が見えているのも、キャプテンとしてうまくいってる証拠なのでしょう。

うまくいっている試合では、それぞれの選手がそれぞれの特徴をよく出してプレーし、それがうまく絡み合っているように見えますが、今日も、勝ちはしなかったですが、その辺はうまく回っていたようにみえました。

もしかして、河合選手が怪我で出場できない事態が、いい方向に作用しているのかなあと思ったりします。
それまで河合選手に頼りすぎていたのが、彼がいないことで、すべての選手が、自分がやるしかないと自覚できたのかも。

よくなってるんじゃないかなあ、コンサドーレ、と思うこの頃の試合ですが、「いい試合」と「勝った試合」は、時々、違いますもんね。
ただ、いい試合をしないで勝てる確率は低いでしょうが。


さて、福島ユナイテッドですが、こちらも1対1の引き分け(アウェー)。
1点先取点をとっていたので、喜んでいたら、次にチェックしたときは、試合終了後で、1点とられてました。
なんか、得点と失点の仕方までコンサと似てたような。


post by じゅうよっつ

00:19

コンサ コメント(0)