カレンダー
プロフィール
コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
検索
2016年03月22日
日曜の清水戦、コイントスで勝った宮澤キャプテンは、サイドを変えていたんですよね。 テレビではそのシーンがちゃんと映らなかったので、「前半、自分のチームのサポに向かって攻撃なんて、珍しいなあ」なんて、よく考えないまま思ってました。 そして前半に2点とったシーンはサポの目の前! まさに現地観戦のサポさんにとっては、至福の時だったことでしょう。 この頃コンサは前半点がとれて、後半とれないことが多いから、得点は共に喜び、後半は、しっかりサポにもゴールを守ってもらおうと言うことだったのかしら? さてはキャプテン、図った?
2016年03月20日
「清水戦って過去15試合して1勝なんだって」 と、昼ごはんを用意中の私に旦那が言いました。 (訂正:今ネット新聞で確認したところ、「15年前に1勝したきり」だったんですね。ながら聞きだったのでお許しを。でもそれならその倍、試合数があったんですよねえ) でも、2人共、なぜか、清水サポの強烈なサンバのリズムと共に、記憶にあるのは、コンサが勝った試合だけなんです。 それが良かったのでしょうか(なわけない!)。 大アウェーのなか、コンササポが負けじと応援しているのも、選手は心強かったと思います。 この前の惜しくも逃した勝点2の反省もあったのでしょうか。 今日の清水戦、相手の素早いパス回しに翻弄されることも多々ありましたが、誰かがしくじってもその周りに必ず誰かカバーに来ている選手がいて、失点を防いでいました。 あれはすごく効いてましたね~! そして、清水に比べてチャンスは少なかったけど攻撃も良かったです。 ジュリーニョ選手もマセード選手ももうすっかり馴染んてる感じ。 最初のオウンゴールは、背の高いコンサを警戒しすぎたのが原因だったでしょうかね。 OGだとしても、中盤を制せられてるコンサが先制できて、あれで少し楽になったのは有りがたかったです。 そして、やっぱり都倉選手。 いや都倉選手だけでなく、守備もですけど攻撃も、全体のバランスというか、チャンスを狙う目というか、アイディアを共有できているのが大きいですよね。 まさに全員守備、全員攻撃。 今日は、ほんとうによくチームがハマったんだと思います。 試合が終わって、選手がサポに挨拶しているところで、ノノ社長がやった!のポーズ。 勝ちは勝ち、負けは負けといわれるけど、今日の勝ちは、選手の皆さん最後まで気持ちを緩めず全員で同じ絵を描き戦い、見ている方も手に汗握りながら最後までドキドキ、試合終了の笛とともに「よし!」とガッツポース。 ほんとうに気持ちいい勝ちでした。 まさにやったね!ですよね、今日の試合。 次の京都戦も難しい試合でしょうけど、こんな勝ち方すれば、いいモチベーションでむかえられそうですね!
2016年03月16日
うちが時々お世話になっている鍼灸マッサージ院は、福島ユナイテッドの試合にも帯同しているそうなんですが、入ってすぐのところに、堀米選手のコンサのユニが飾られています。 他にもユニが飾られている中、一番目立つ場所に。 福島にいる間なかなか活躍の場がなかったのは、怪我をしていたこともあったようで、福島を離れるときに、わざわざ持ってきてくれたのだとか。 義理堅いんだなあ。 堀米選手の、3月11日のツィッターのコメントに感謝。 時々ある福島に関するコメントを読むと、1年の間に、いろんなこと感じとってくれたんだとわかります。 その感受性、サッカーにもきっと必要なもの。 ところで前シーズンが終わって、彼が、海外に移籍するという噂がありましたが、私はついにその真相や出処を知ることはできなかったんですが、それについて、どういう理由であろうと彼を引き止めることは誰にもできません。 彼の人生は彼のもの。 その責任を負えるのは彼以外にありません。 彼をこの世に産んだご両親であれ決めることはできません。 ましてやサポには、残って~!!という思いを引きずりながらも見守るしか無いこと。 結局、今季も残ってくれることになった今、言っても無意味なことですが、3月11日のツイッターについているコメントを読んで今更ながら書くことにしました。 応援の仕方にはいろんなやり方があるでしょうが、一線を画し、相手を一人の人間として尊重することも必要なのでは。 もっとも、堀米選手のことですから、これも自分を応援してくれる愛情の現れと理解し、自分の力にすることができるでしょうけど! 追記:堀米選手がリンクしていた、元福島ユナイテッドの清水さんのブログ、今の福島の気持ちをよく言い表してるような気がします。 一言一言、そうだよね~と頷いて読ませてもらいました。
2016年03月13日
愛媛の積極的な速いプレスは、前半のうちに先制できないと試合が難しくなりそうだと思わせるものでしたが、前節ハットトリックを決めた都倉選手には、当然ながら相手のプレスもますますきつく、なかなか仕事をさせてもらえません。 そういうときは、ほかの選手が決めてくれるというのが、ベストだと思いますが、今日は、それが出来た! 進藤選手の積極的なボール奪取から、宮澤選手、都倉選手、ジュリーニョ選手と相手をかわしながらリズムよくつながり得点! 今期は、攻撃がなかなか面白い! 前半はそこで終われたので、まずは順調だったんですよねえ。 元気のいい愛媛相手に、そのままで後半が続くとは思えませんでしたが、後半早々に失点したのはもったいなかったあ。 あれ、防げましたよねえ? 見ていて、当然防げるだろうと思ってたら、え?え? なんとかせめて、CKにでも逃げられていたらと、残念感満載。 しかし1対1の結果通り、試合そのものは互角だったと思います。 前までのコンサなら、守備が耐えに耐え、でも得点できず、こらえきれずに失点して負け・・という展開になっていたんじゃないかと思いますが、攻撃のボール回しがよく先制点が取れて、引き分けで終わられたのは、前シーズンより良くなったということだと思います。 ただ、失点せずにまもれたかなあと思わせるところが、なんとも勝点2失った感になってしまうんですよね。 あと、がっちり守る愛媛に対して、後半、動きが悪くなっったのも、追加点をとるチャンスを失っていたかも。 (くーさんが、長いボールを前線に蹴ったのも、そんなメッセージがこもっていたような)
2016年03月11日
天皇陛下のおっしゃることにはいつもメッセージを感じます。 それは”平和”であったり、”社会問題”であったり、今日の場合は被災地に寄せる思いであったり。 天皇は政治にはかかわらないことになっていても、メッセージは伝わるものですね。 それがいつも、なるほどと受け入れたり考えさせられるものであるのもお人柄を感じさせます。 それに比べて、政府ってのはどうしてああ、東京目線なんだろうとあきれます。 福島市に住んでいれば、あちこちに寒そうな長屋の仮設はのこっているし(5年も住めるところじゃない!)、除染はまだまだ進行中。 福島市では住宅の建設もちらほら始まりましたが、ようやくという感じ。 浜通りに行けば、まだ5年前のままの荒れた家や土地、あるいは、立ち入り禁止区域やようやく禁止を解除されたけど生活感のない町が広がっているのだと思います。(最近になっては行ってないので、テレビで見た限りですが変わってなさそうです) 相変わらず風評被害もある。 事故当時、放射線の被害と避難とどちらが身体的心的ダメージが大きいかを考える余裕もなくまずは避難したあと、その避難先から戻って来られない人もいまだいます。体を壊したり、家族が離れ離れの場合も。 それで復興が進んいでいるなどよく言えたものです。 5年間の変化さえ感じられない人や場所が多くあるのに、今年を東北の観光元年にするなどとは呆れてものもいえません。 政府に求められるのはエンタテイメントでなく、生活再建です! お金を出せばいいってもんじゃない、相手の立場に立って考えようとする姿勢です。 5年間、何してたんでしょ? 東北の人って我慢強く気持ちをうちに秘めてしまうので、オリンピックの聖火が復興地を通る(通るなら、荒れた土地や原発、人の戻らない町だわ!)なんて話にも、日本全体が喜んでいるならと、笑顔で迎えるはずです。 でも、失礼な話には変わりありません。 これが、東北でオリンピック開催というなら、復興の意味がありますが(それはそれで迷惑ではありますが)、東京オリンピックのおこぼれを”下さる”のは、例えれば、交通事故にあって入院してる時に、加害者が海外旅行にいったおみやげを持ってきたようなもの。 はっきり言って、やってることが信じられません。
2016年03月06日
先週行われた今期初試合があまりよくなかっただけに、まさに溜飲を下げた試合でした。 まだチームとしてうまく機能していなかった岐阜が相手だったからというところもあったように思いますけど、とにもかくにも、コンサの試合をして勝ててよかったです。 ジュリーニョ選手とマセード選手はチームの中にもうまく入れていて、お互いの連携もよさそうですね。 ヘイス選手は時間的に短かったのでよく分かりませんが、でも彼も悪くなさそう。 がたいが強くバランスがよくて、いいパス出してくれて、小野選手が言ってたように、今年の助っ人選手は、頼りになるのかもしれないですね。 もっともまだまだ先は長いですから、結論を出すのははやいでしょうが。 この前の、ロングボール多用の試合運びと違い、今日は、真ん中でよくボールがつながってて、攻撃の機会も特に前半は多く、みていても面白いサッカーでした。 宮澤選手は、キャプテンになって、いっそうよくなったみたいです。 キャプテンってなるとチームと自分のプレーとの折り合いで力んでしまうのか、うまくいかなくなる選手もいるように思いますけど、彼の場合は、キャプテンの仕事があってるみたいですね。 でも、4対0なんて点差で勝つとは! 都倉選手のハットトリックまで見られて!(進藤選手の"スーパーアシスト" も!) こんな大差の勝利って、去年はあったかなあ? せっかくの大量得点、そうなると、無失点でと祈る中、それも達成出来て、まずは上出来の2試合目だったんじゃないでしょうか。 後半は疲れか、追加点が取れず、岐阜は少し勢いをつけていて、押され気味のところもありましたが、終わりかたも意識統一できていたみたいで無難に見えました。 ただ、欲を言えば、ハーフタイムの監督の言葉にもあるように、後半にも得点シーンがみたかったです。 あと、クリアボールが相手に行くことが多いのが、ちょっと気になったんですが。
2016年02月28日
ニューイヤーカップやマッチのとき、相手の積極的なプレスについていけてないのと、連携がまだだなあと感じたんですが、今日もそれを感じました。 この頃行われた非公開の2試合で、だいぶ調子が上がったように報じられていたので、ちょっと心外な気持ちで試合を見ていました。 ボールに対する寄せが、いつもヴェルディより1歩遅れている感じ。 すぐにボールを持って行かれます。 ディフェンスのギリギリでかわせるときもありましたけど、あれだけ、うちの陣内でのプレーが長かったり、CKを与えてしまえば、そのうち得点されそうでした。 実際には、その2つでは得点されなかったですが、カウンターで、DF2人も抜かれたのはちょっと痛かったですねえ。 また、攻撃でも連携がうまくなくて、誰かがいい動きやボールを供給しても単発で終わって、それがその後につながらない、なんとももったいない感じ。 そのために個々人の良さが活かせずに、今季開幕戦は終わってしまったという印象です。 まだ来週まではキャンプは続くんですもんね。 ここに来て長いキャンプの疲れがでてきたでしょうか。 だったら次は、要所要所にベテランはおくとしても、若手をもう少し増やしてもいいのかも?
2016年02月18日
言葉というのは、正直なものです。 普段考えていることが、普段使っているように出てくるものです。 丸山議員と聞いてすぐにはピンとこなかったんですが、顔を見てあ~! 昔はやったテレビ番組に出ていた弁護士さんでしたね。 あのころは、ほかの弁護士さんが議論白熱していても、割と穏やかで、当時は随分まともな人だという印象でした。 それが、あの発言。(書くのも躊躇してしまいます) びっくりしました。 というか、日本の国を代表する政治家があんな発言をするとは、ちょっと信じられないです。 その発言撤回で、差別を意図して言ったことではないので、と言われてました。 そうかもしれません、いやそうなのでしょう。 でも、それならいい、という立場でないことはご自分もわかっているはず。 また、結果として”尊敬”していることを言いたかったのだということで、たしかにそういうことだったのでしょうが、あんな言葉(言えません!)を平気で言えること自体、相手への尊敬も気遣いも見えていません。 表現って、弁護士のお仕事でも、必要不可欠だったのでは? 日本は、差別ということにあまり大騒動なくやってこれたと(無いわけではないですけど!)いういい意味(そうとも言えない?)にとれるかもしれませんが、発言は、差別と闘ってきて、今も苦しんで闘っているオバマさんやアメリカに対して、大変、大変失礼なことです。 同じ日本人として恥ずかしいです。 海を渡った向こうにそのニュースが伝わっているのかどうかはわかりませんし、それを取り上げるか、そんな無知な発言は取るに足りないと捨て置くかは別にして、相手を傷つける発言にかわりはありません。 謝るのは、ほかの国会議員や日本国民に対してではありません。 アメリカや大統領に対して。 相手がどう取ろうが真摯に謝らなければいけないひどいことをやったのだという自覚がないのが、常識を疑ってしまいます。 テレビに出てた頃は、そんな人とは思えなかったんですけど・・。 本人が自覚しないのなら、党として、謝らせるなり、責任を取らせるなりしないと、日本は差別に寛大(もちろん皮肉で)な国と、公表しているようなものです。 ことの重大さをもう少し自覚しないとまずいんじゃないかしら。
2016年02月14日
北九州戦は、コンサは本気の布陣、対するギラヴァンツは怪我人が多少あってその分を考えると、コンサが勝たないと行けない試合かもと思って、見始めました。 全国的に春の嵐のなか、雨は殆ど降らなかったみたいですが、風は強そう。 コンサはベンチスタートの今季のキャプテン宮澤選手にかわって小野選手がコイントスで誰か(稲本選手でしょうか?)に相談して風下を陣取ったので、前半耐える作戦かなと思いました。 その風向きのせいか、前半のいい攻撃は北九州がしていました。 守備で裏を抜かれることがよくあって、いかに風下といえど、勝たないといけない布陣だけどなあ‥・とちょっと不安。 一応0点には抑えたので、いいということでしょうかね。 リーグ戦スタート前の試合ってこれまで見たこと無かったので、いまいちどこまで期待したらいいのか、どれくらいでいいのか、よくわかりません。 後半は、選手が一気に3人入れ替え。 (コンサはその後もキーパーを含め更に3人、ベンチのメンバーすべてを入れました。) やはりこの辺、まだまだシーズン前という監督の意向が伺えますから、やっぱり今の時点での評価なんて難しそう。 でも、攻撃にもう少し力が欲しいよなあ・・・。 と思っていたら・・稲本選手の「事故」(じゃないでしょうが!)と謙遜するハーフライン前からのロングシュートが決まって1点先取! よくキーパーの動きまで見てるよなあ、でも入るのかなあ?なんて失礼なこと思ってしまいましたが、すごい~!入った! なんとなく、前の連携が気になっていたんですが、その一人のジュリーニョ選手も、ロスタイムにドリブルで持ち込んで2点目。 普通にドリブルして普通にシュートしているように傍からは見えるんですが、相手2人を抜いて結構長くドリブルして持ち込み、キーパーの手もすり抜けてのシュートですから、やっぱりすごいですよね。 きっと、普通に見えてうまいって、ほんとにすごいんだ。 (何言ってんだか?) 試合は、そのままのスコアで終わりました。 危なげな場面はありましたが、最後まで失点はしなかったのは、よかったです。 (ただ失点して、課題を見つけるというのも、今日の場合大事だったのかしら?でももうすぐリーグ戦始まるし、これでいいのか?) 次はいよいよ、開幕戦です!
2016年02月13日
朝ローカルラジオを聞いていると、先日の例の女性環境相の「1ミリシーベルトに科学的意味は無い」について、「怒りを通り越して悲しいですよね」と話していました。 福島に住むものの気持ちを考えてないという意味では、ほんとに悲しい。 ただ、1ミリシーベルトに科学的意味は無いというのは正しくないかというと、正しいと思います。 年間1ミリシーベルトというのは、事故以前から日本にあった基準で、諸外国にくらべ、一段と低く設定されていたはず。 (ただ、実際には、問題にされなかっただけで、事故前からその基準を超える地域は日本国内でもありましたし、今もあります) 当時政権を担っていた民主党は、当初、20ミリシーベルトに設置しようとしたんですが、福島県民や環境保護団体に押されて、1ミリシーベルトに、というのが実情だったと記憶しています。 そのために、今も続いていますが、除染がいたるところで行われ、その膨大な料の汚染土をどうするかという二次問題も出てきて、それをすべて福島になどと言う、それこそ絶交したくなりそうなことを言っているところも出ているわけです。 あのころいろんな専門家のお話を聴く機会がありましたが、放射線の事故があった場合は、まず、実現可能な数値に設定する、それを達成したらまた少し下げるというやりかたをするのだといっておられたとおもいますが、福島の場合、民意に押された形で、一気に20分の1に下げたんですよね。 民主党には、強引に押し通すという力はなかったですから、もし今の自民党のような絶対多数の与党があの頃政権担当していたら、違っていたかもしれません。 ただ、当時は、日本国中がパニックになっていた時ですから、民主党のやり方が悪かった一方的に責めるのはちょっと酷。 責められるべきとあえていえば、そのパニックを利用し、被害を誇張して利益を得たり、ちゃんと勉強もしないで興味本位でかきたてたり、自分たちの主張に利用したりした、一部の故意の人達でしょうか。 そのためにいまだに福島は風評被害に苦しみ、故郷に帰れない人たち、分断された人たちがいるのですから。 環境相の言葉が1ミリシーベルトになった経緯から説明してのものだったら、少なくとも福島県民なら思い出したかもしれません。 ほんとうに記憶って、気づかぬうちに薄れてくるのでしょうね。 それがまた”忘れられる”という人間にとって必要な部分でもあるのですけど。 でも再度ですが、絶対にやっていけないのは、それを利用して都合よく事実を解釈してしまうこと。 この事故に限らず、私たちはよく、そういうことやってしまいますけど、あくまで真実を語り継がなければいけないですよね。 特に、これを絶対多数の与党や民意がやってしまうと危ないことになってしまいます。
カレンダー
プロフィール
コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
検索