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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2017年03月20日
昨季はコンサから期限付き移籍、今季より福島ユナイテッドに完全移籍した小山内選手ですが、残念ながらこの2試合まだ、出番もベンチ入りもありません。 先日、車のディーラーさんのところでの待ち時間に、ARUKUという福島の情報誌を読んでいて、小さなインタビュー記事を見つけました。 内容はこちらのページに。 インタビューの方は多分、コンササポならほとんどきいたことのあることじゃないかと思いますが、もうひとつ、罰ゲーム付きのゲームをやってる動画(割りと冷静だ)にも映ってます。 ユナ自体は今のところ2戦2勝、順調です。 昨年、ユナの医療スタッフをしている鍼灸院に通院していたときに、怪我は治ったみたいだけど・・・という彼についての話を聞いてましたが、まだ万全ではないのでしょうかね。
2017年03月18日
ルヴァンカップの勢いをいい意味で引きずったと思わせるような試合でした。 前の試合で自信も取り戻せたのでしょうし、やり方も思い出したのでしょうね。 よかった、よかった! 前からの守備は、ルヴァンのときよりずっとよかったし、そのため、攻撃の機会も多く生み出せて、見ていて面白かったです。 まずは、都倉選手が相手のGK林選手との駆け引きに落ち着いて先制点! 去年まで先制すると高い確率で勝っていたコンサにとって、この先制点は、きっと自分たちのリズムにのりやすくしたのではないでしょうかね。 残念ながら、すぐに広島に同点に追いつかれましたが、臆することなく、全員守備の全員攻撃を貫き、攻撃のチャンスを抜け目なくねらい、オウンゴールを誘って2点目! 広島の飛び出しと積極的なシュートには始終苦しめられましたが、その中でも全員で耐えて勝利! 意思統一もできていて、コンサのよさがでて、それで勝てた収穫は大きかったです。 内緒ですが、大変失礼ながら、思ったより、はやく勝ち点3が取れたというのは、嬉しい誤算でした。 (ほんとに失礼だわ~!)
2017年03月15日
アナウンサーのかた(よーしゃべるなあ・・)が言うように、たしかに、ジュビロのほうがうまい感じでした。 前半終わって、コンサはシュートはわずか2本、CKなし。 いずれも下まわってました。 でも、今日・ルヴァンカップ初戦のコンサは、去年までのコンサのやり方を取り戻していましたよね。 そのうえ、河合選手をはじめとした、絶対!絶対!点はやらないという覚悟の守備陣。 それにとうとう応えた攻撃陣。 こういうコンサが見たかった、という試合でした。 今迄のJ1戦、前半は勢いがあっても、後半負けてしまうことが多く、そこがJ2との違いだと感じていましたが、今日は後半に取れたというところも大きいと思います。 そして、あとは全員で守りきるという意思統一の元、最後の時間帯で、さらに追加点、最終的に守りきって2対0なんて、こんな試合を今日みられるは! 今日の試合で、コンサのやり方でやりぬけば、ある程度いけるという確信も持てたんじゃないでしょうか。 選手の皆さんの自信になるといいなあ! 追伸:やはりスカパーは、見やすい!
2017年03月11日
今日のセレッソ戦はダゾーン観戦なので、予定通り時間をずらして今、試合を見ました。 (一度だけ瞬停みたいになりましたが、それ以外はOK。) 解説の吉原さんはたびたび、この辺がJ1になると違うといってましたが、セレッソとコンサは同じ昇格組だということか、開始早くに得点されましたが、後半は、かなりコンサがよくなって、全体には文字通り手に汗握る、すごい接戦となりました。 今迄の3試合では一番見応えもあったし、一番勝ち点が取れそうな試合でした。 コンサの時間帯がもてて、あれだけチャンスがあれば、落ち着いてやればもっと点が取れたかも。 1つ、やはり、去年から一緒の選手と、新加入の選手の連帯に少しまだかみ合わない部分があるような気もします。 どっちが悪いとか言うものでなく、これは、理解していくしかないのでしょうけど。 ウッチーとマセード選手が入って、引っ掻き回してくれるようになって面白くなりましたね! そして、周りを落ち着いて見回してのウッチーのあげたクロスに都倉選手のヘディングが決まり待望の1点! 勝ち点3取れるとしたらまずは今日!と思いましたが、最後に足がつる選手がでてくると、さすがにもう、引き分けで抑えていくしかなかったですよね。 あともう1つ気になったのが、前からの守備が今期はあまり見られないこと。 まずは守備からということで、守備に重きを置いた布陣だからなのでしょうか? でも、前から守備がないと、後ろがますます大変そうな気もするし、攻撃のチャンスも少なくなるので、結局守備も疲れてしまいそうに思うんですけど。 でもまずは今日勝ち点取れてよかった!
2017年03月05日
「日本政府がメディアに圧力」、米国務省が人権報告書で懸念というニュースが出てましたが、この頃は、そういう報道さえあまり報道されなくなったところを見ると、かなり政府からの圧力がえいきょうしているのかなあとも思いますが。 (3月6日の時点で消えてる~もう!?~ので、内容をかいつまみますと、日本政府がメディアに圧力をかけていると、報道の自由を危惧しているアメリカ国務省の出した報告書。今検索すると、同時に報告書にでていた電通の過労死問題だけは、残っているようですが・・) たしかに、メディアによっては、行き過ぎた、ときに人に害を与える可能性さえあるような報道し、それを報道の自由と平気で言ってのけるようなプライドのないところもありますが、政府の意向に逆らうことは、それらと同等に評価されることにはならない、むしろ、政治を批判し国民の権利を見守っていくことができないのは、絶対多数の与党が議論の場や国民が考える時間をもたせることを許さないという、一種独裁政治のような危険性をはらんでいると思います。 近頃、あまりそういいう問題が取り上げられなくなったのは、状況が改善されてきたということでなく、日本人がそういうものに慣れてきてきて危機感を感じなくなってきたというに過ぎないと、今回のアメリカの報告は語っているのでしょうね。
2017年03月04日
横浜マリノス戦、前半の途中までは、かなりよくプレスをかけて、前回の仙台戦のような固さもなく、攻撃のチャンスもより多くてよかったんですけどねえ。 もしかして、点とれるか?いや、取れるかとかじゃなくて、ここで取れ!と思ってみてたんですが、惜しいシュートはあれど、点に至らなかったというところが、とても痛かったです。 取れそうなときに、取れないと、やはりJ1は甘くない、やられますねえ。 前半の終わりごろから、コンサは、それまでのプレスの勢いがだんだん落ちてきて、それと逆に、マリノスは元気が出てくる・・・。 全体に疲れが出ると、パスの正確性も落ちてきて、相手にボールをとられることが多くなり、よかったときにはちゃんと太刀打ちできていた場面が危ない場面に・・・。 前半は、0対0で終わりましたが、後半早々に失点。 なんとか1点取り返せればと見ているうちに、さらに失点・・。 強いチームの勝負は後半戦になってくるので、新参者のコンサの場合、前半の疲れてないうちになんとか得点出来るかどうかが大きそうです。 疲れが出てくると、なかなか太刀打ちが難しい。 ましてやそういう時に失点すると、さらにバランスがとりにくくなります。 早めに~たとえば後半はじめからとか~疲れた選手を交代することも必要かも。
2017年02月26日
今朝、昨日生観戦した仙台戦をダゾーンで観戦。 短い途切れが時々。 画面の選手が上半身と下半身に分かれてしまうというホラー(?)が1回。 (他にもあったかもしれませんが忘れました) その後、福岡対大分の試合を見てましたが、そこでは、最後の5分位、音はすれども姿は見えず(ただしくは、ずっと福岡・井原監督の静止画像のまま)。 最後の最後でアクセスが集中したのでしょうか。 これはお気楽に見ていたので良かったですが、ああいうところで止まると、なんともストレスたまりそう。 つい先程も、ガンバ対甲府の試合がとまってました。 コンサの試合だって、そういうことはあり得るし、沖縄ラウンドでは実際あったし、そういうのは極力避けたい!! うちは北海道ではないので、北海道の地上波で放送されるコンサの試合は、当然みられないので、次回は早速ダゾーンのお世話にならねばなりません。(←間違いました、次回はBSで見られます!) よって、ダゾーンしか視聴方法がない場合、ライブでは見ないことにしました。 沖縄ラウンドのとき、時間をおけば修正される(すべてではないにしろベターになる)ことがわかったので。 次回のFマ戦は19時なので、翌朝に見てみようと思ってます。(←これも間違い。Fマ戦はBSなので、次々回のセレッソ戦、遅らせて見てみます。)
2017年02月25日
数少ない生観戦になるはずの仙台戦は、販売開始日の開始時間に無事チケットをゲットして、初めての、アウェー開幕戦観戦となりました。 開幕戦っていいです。 長くサッカーの無かった時間のあとの応援は、嬉しくって力が入ります。 新しく入った選手は、どの選手が出てくるのか? 沖縄ラウンドでは、良さそうでしたが、チームとしてどれくらいうまくできるのか? 前半は、押し込まれる場面もありましたが、ちゃんと守備ができてました。 もともと、J2でも、ぎりぎりのところで相手を抑えていたコンサなので、コンサとしては、このままいければよし、というところだったと思います。 攻撃も、守りに費やす時間が長かったため、少ないチャンスを果敢に狙ってましたし、後半、兵藤選手が入ってからは、すこし、前の人数を増やすことも出来てきたように見えました。 ただ、残念ながら決まりませんでしたけど。 やはり、チャンスをいかにものにするかが、肝心になるのでしょうね。 仙台と比べると、より正確にパスやシュートができるか、というところなのでしょうかね。 コンサ、監督の話通り、”しぶとく”頑張ってました。 これは1点差の試合になりそうだという雰囲気でした。 (もちろん、どっちに転ぶかも含めて!) あるいは、引き分けになるか?とも思ったんですが。 今日は負けましたが、でも、そんなに悲観するような内容ではなかったと思います。 ちょっと気持ちが入りすぎていたところもいくつかあったようですけど、それはこれからよくなるでしょうし。 たぶん、もう少し落ち着いてプレーし、自分たちのサッカーが出きていれば、引き分け以上にいけたんじゃないかと思うんです。 しかし、今日の開場前のコンササポの行列は長かった~。(+寒かった~!) これだけみんな、入れるのかしらと思ったんですが、入れましたねえ。
2017年02月04日
アメリカのトランプさんが次々大統領令で選挙時の公約を実現させているのは、みていて大丈夫か?と不安でしたが、裁判所の差止めのニュースを聞いて、アメリカではちゃんと三権分立が機能しているんだなとちょっと安心しました。 さすが、民主主義の先進国だけあります。 ただ、トランプさんは、その民主主義に基づいて選挙で選ばれたんですし、彼に対して、支持も不支持も半々というところが、今のアメリカを現しているように思えます。 オバマさんのころは、理想を掲げた政治だったように思います。 オバマさんは、本来、こうあるべき、ありたいと願っているアメリカを実現しようとしていたのだと思います。 でも、それではやっていけない、と感じたアメリカの多くの人が、現実主義のトランプさんを選んだ。 アメリカには世界をリードして理想を掲げる余裕がなくなりつつあるということなのかも。 世界的にも、まだまだ理想は捨てられていませんけど、現実主義の声は大きくなっていっているような感じがします。 日本も、今の安倍さんの経済優先の政策は現実主義で、それが多くの日本人が今必要としていることだというのが、自民党が支持されている理由なのだと思います。 日本の場合、心配なのは、アメリカのように、本来監視すべき立場の司法が機能していないこと。 どう見ても、今の日本は政府=自民党の力が絶大で、すべてがそこに付属させられているような形に見えます。 (日本はマスコミだってちょっと不甲斐ないし) でも、世界が現実主義で埋め尽くされると、おかしなことになります。 先日、とても怖い夢を見ました。 なぜかヒトラーの時代にいて、「ハイル・・・」と言わないと、反逆者とみなされて捕まえられるという夢。 捕まえられては命の補償の確率がもっと低くなるので、私、言ってました、一生懸命。 (しかも、日本人はエルの発音が悪いので通じないと捕まると言われ、それを練習するというおまけつき・・) 多くの国が現実主義になれば、再びそんな時代もやってくるかも。 今度もしそんなことになったら、民主主義の国では、それはそんな政府を選んだ国民の責任です。
2017年01月30日
ダゾーンを見はじめてからずっと、Jリーグのお偉方は、DAZNを見たことあるのかしら?もしかして、「金色夜叉」の有名な一節、「ダイヤモンドに目がくらみ・・」と同じような経緯でスカパーからダゾーンに切り替えた?と疑問に思っています。 ダゾーンの記事がネットニュースに出ていました。 Jリーグに巨額のお金が入って、リーグや各チームが潤っても、それを見る人が満足できないで、将来があるのかなあ? ダゾーンがJリーグに巨額のお金を出せる理由は、Jリーグを世界各地の賭けに利用するために、スカパーより1秒早い情報を得るためだそうですが(これは別ソース)、年月をへるごとによりサッカーファンに寄りそってきたスカパーとは、立ち位置がまったく違っているのですね。 賭け事ってのは莫大なお金がうごくものでしょうから(この場合、サッカーくじのような、サッカーに関心がある人間が賭けるものとは違って、半丁博打のような純然たる賭け)、契約期間中、Jリーグには確実にお金が入ってくるでしょうけど、それでいいのか?とも思います。 固いこと言えば、「健全な青少年の育成」ってのも、Jリーグの目標なのではないかしら?
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