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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2019年08月07日
試合に出ていようといまいと、小野選手がコンサにいることは、いつのまにか、当たり前に感じていました。 試合では、常に、「お~!」と思わせる技術やアイディア。 まるでボールとはお友達、という感覚のボールの扱いかた。 スタメンやベンチにいなくても、いつも、コンサの選手の皆さんがいい方向でプレーし強くなれるように、サポートし続けてくれる、そう考えてました。 でも、そうですよね。 小野選手もプレーヤーの一人。 当然、移籍はありますもんね。 コンサの選手も、スタッフも、サポーターも、誰一人、チームにとって大きな存在だった小野選手が移籍することを寂しく思わない人はいないと思いますが、小野選手が自ら決めたことを尊重しない人もいません。 でも、背番号44番のレプリカユニフォームは、これからも着続けます。 いつか戻ってきてくれるときのために!
2019年08月04日
都合で先週の好評だった湘南戦は見ることができなかったため、昨日の広島戦、そのまま、先々週の試合から引きずってるようにみえました。 いいプレーしているのに、最後を決めきれない! あんなに惜しいシュートばかり何本もあって、たった1本の広島のシュートで負けてしまったなんて、負けはどんなでも負けだけど、あまり良くない負け方に思えます。 決めきれない前半に、ミシャさんもハーフタイム、かなり興奮していたように見えましたが、だからどうするという部分は、まあ、ゴール枠を10cm四方伸ばしてもらうとかない限り、とても繊細で難しいことなのかもしれません。 (あるいはシュートのときに予め10cm四方狭いゴール枠をイメージしておくとか!?) 今のコンサ、「役者は揃った」という感じは大いにします。 ただ個々の役者の能力が出きる状況になってないし、チームとしてその能力がうまく生かせてない印象を受けます。 個々のプレーヤーが楽しんでプレーしているかというと、「なんか違う」「自分はこうしたいのに」と感じているような気がします。 もちろん、チームのためにという部分は大事なのですが、やはり、個々のプレーヤーが生かされて、各々の特徴が全員に理解されているようなチームであれば、もっとできるんじゃないかなあ・・。 なんて、偉そうにいっても、実際にはどうすりゃいいのかなあ。
2019年07月13日
前半のはじまりは、プレシャーもよくかかりボールも取れ、相手をうまくひきつけたチャナティップ選手から白井選手がシュート! それが功を奏してオウンとなり1点先取! そこまでは、かなりいい流れだと思ったんですが、その後、相手の大分の調子が出て、前半のうちはかなりアタフタした様子になりました。 前からプレッシャーをかけてるけど実際はかかってなくて、コンサが前がかった分空いた相手サイドにつながり、ボールを最後まで運ばれてしまう、しかし逆にボールを取れても今度は堅い大分の守りに攻め手がないかんじで、相手に支配されてた感じでした。 後半、宮沢選手と駒井選手がはいったころから、真ん中でボールがとれるようになって、少し意外性のあるプレーもできる余裕ができ、相手陣内にも押し込めるようになったんですが、残念ながら決まらず。 後半はわりとコンサのペースでいけてたと思いましたが、う~ん残念! こちらのペースだったんですけどねえ。 あの怒濤の攻めがもっと早くできていれば!! (できないかしら!?)
2019年07月07日
1つジョーク。 バーのような細いところに当てられるくらいなら、あの広いゴールマウスに入らないわけがない! ゴールにパスするという小野選手の言葉を今一度、思い出してみたらともおもいます。 仙台戦でも思ったんですが、なんか、FW陣が豪華すぎる感じがするんです。 武蔵選手、ジェイ選手、ロペス選手、一時に出てくるともったいない感じがします。 3人のうちの1人は、追加点がほしいときのために控えているくらいのほうがいいような。 かといって、それなら誰をどう配置すればいいのか、そのへんのアイディアはなにもないんですけど・・。 がんばってはいるけど、なんか、相手より気持ちが少し負けてる、そんな印象も否めません。 まさかまだ夏バテじゃないとは思いますが。 今日の松本戦は、この前の仙台戦とちがって、試合の入りは良かったです。 白井選手の先制点も取れたし! この調子で行けるかとおもったら、そのうち松本が元気になってきて、ゴール前のバタバタで失点。 後半は、コンサのペースだったとは思いますが、松本もそうはさせじと食らいついてくるので、その気持がゴールを阻んだということかもしれません。 けが人はだいぶ戻ってきてはいますが、もう少し、気持ちがほしいかな。 これでいい、と思ったら、そこで止まってしまう、いや下手したら負けてしまう、そんなポジションだと思いますから、コンサは。
2019年07月01日
霧のかかった仙台戦、ちょっと現実じゃないような感じで始まりました。 コンサの入りも、なんとなくぼやっとしてたような・・。 早い時間帯にCKを2本続けて与えて先制点をとられてしまいましたが、なんか入れられそうな雰囲気あったんです。 昨日の試合、なぜ負けたのか、考えてみたんですが、これだ!という決定的なものはわかりません。 ごく微量に、いろんなことは思い浮かびます。 はいりが悪かった 相手のGKが良かった いまいちコミュニケーションが取れてなかったのかつながらなかった 相手より動けてなかった もしかして、FWにスターが多すぎた? 球場からでられずにパニックになった鳥が気になった(いやこれは私ごと) そんなことが少しずつ重なったでしょうか。 頑張っているのはわかるけど、相手の頑張りには負けているような。 その頑張りが、いいときにはそうであるような、すぱすぱとは仲間に伝わらないような。 おそらく、ホームで負けてない仙台の勢いもあったのでしょう。 後半は、かなりジェイ選手を中心に押し込んでましたが、残念ながらゴールは遠く・・。 でも、もっと早くこれくらい押し込んでたら、先制点も取れたかもしれないし、2点めも取れたかも。
2019年06月28日
今日の天気予報では、日曜の仙台は一日雨模様みたいでした。 雨量が一番低い色か、せいぜいその次くらいの色だったので、おそらくしとしと降り。 梅雨前線がもっと北上すれば大雨ですが、今日の予報では、福島にも前線がかかってない感じだったので、宮城まで北上することはないのでは。
2019年06月27日
仙台戦は、今年おそらく唯一現地観戦できる試合なんですが、お天気が気になって気になって。 つい先程できたばかりの台風の影響は、明日で消えそうなんですが、その後、日曜は少なくとも宮城の隣県、福島は「大雨の恐れアリ」とこの2~3日、こちらの天気予報では言ってるんですよねえ。 ただ、今日夕方のローカル天気予報では、やっと雨雲の動きを見ることができて、それで見る限り、福島はともかく、仙台は大雨にはならなそう。 でも、しとしと雨は降りそうです。 しかも、試合開始頃から。 なので、応援に来られる方は、カッパやビニール袋の用意、されたほうがいいかも。
2019年06月22日
今日の鳥栖戦、あんなひどい雨の中で、石川選手の先取点、ジェイ選手のヘディングと、セットプレーから取れたのは、効果的な得点の仕方でしたねえ! しかし、2点リードした前半があまりにコンサのペースだったからか、後半は、少しゆるんだ印象を受けました。 あるいは、昔から最後まで走れるチームとして有名だった鳥栖のバイタリティが依然、すごかったからかもしれません。 まるっきり、前半と後半でコンサとサガン、チームが入れ替わったかのようでした。 よもや2点でOKと考えていたなんてことはないでしょうが、押されっぱなしで、セカンドボールは取られるし、ボールへの執着も鳥栖の方が上回っていて、せかっくとれた2点差もいつどうなることやらとはらはらでした。 1点失点したときには、まだまだ時間はあるし、さらにどうなることかと。 そういう劣性の中で、チャナティップ選手の奪取から優しく出した横パスに走り込んだ武蔵選手の切りかえしての素晴らしいシュートで3点目が取れたことは大きかったですね! 以前だったら、劣性のままずるずると相手に責められて負け、あるいは引き分け、なんてシナリオになっていたかもしれません。 あれは、今期のコンサの成長を示す得点だったかも。 でもそれでも、あの前半と後半の差は、どうにかして欲しいと思います!
2019年06月19日
昨夜は山形や新潟で大きな地震。 この頃、大きな地震多いです。 福島も揺れましたが、ちょうど旦那と仕事場から戻ったときだったので、ニュースから目が離せなくなりました。 夜に起こる地震なんてさぞかし怖いだろうなあ、停電まであったらなおさら。 これだけの震度だと、明日、明るくなった時の被害は甚大なんじゃ。 朝起きてすぐにテレビをつけました。 NHKはテロップを出しながら、地震関連ニュース。 でも民放は、他のニュースをやってるならまだしも、野球のニュース? この関心度にはいつもびっくりさせられます。 うちには山形や新潟に親戚はいませんが、それでも、どうなっただろう、大丈夫だろうかと、最新の状況が知りたくなります。 野球のニュースなんて、なんてお気楽な! もちろん地震のことも取り上げていますけど、やがて都市圏ではという話になる。 人口が多ければそれだけっ被害は大きくなり、経済的なダメージも大きくなるという事はわかりますが、それぞれの個人が受けたダメージの大きさとそれを心配する人の気持ちはどこであっても変わらないはず。 福島の原発事故の直後の専門家の会見で、「東京は大丈夫ですか?」と質問した記者がいました。 「今は福島の事を話しているんです」といった当時の長崎大学の先生は、東京からは総スカンくらいましたけど、その言葉は福島に住むものにとってはありがたかった。 それをいつも思い出します。 それと同じなんです。 これまで大きな地震があった場所は、阪神の時を除けばそんなに大き都市ではなかった。 でも、起こって困ったという思いは同じ。 でも、テレビの扱い方は、そうなじゃない。 それは、都会重視、地方軽視につながってくると思いますし、実際、そうなってると思います。 都会に住む人間の命は重くて地方は軽いなんてこと無いはずなのに。 せめて今日くらいもっと寄り添って、被災地の心配だけしてくれないでしょうかね?
2019年06月18日
それは、放送で試合のリピートが必要以上になかったことです。 何が邪魔かって、直前のプレーをリピートするために、進行中の試合が映らないリーグ戦放送には、毎回いらいらさせられます。 特に、リピートの最中に、ライブでサポが騒いでいる音声だけが聞こえる時。 何があってるんだ~!とやきもき。 リピートは、いつでもできるんだから、今あってる試合を優先すべき。 でも、今朝のチリ戦は、リピートが必要最小限で、プレーが止まってる時にしか流れなかったので、そのストレスがなく見られました。 リーグ戦の放送も、ぜひこうあってほしいです。 今日の試合は残念な結果でしたが、せっかく行ってるんですから、菅選手にもぜひ経験してもらいたいですねえ。
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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