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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2021年12月29日
仕事場の旦那から「コオロギが来た~」というメールが。 コオロギ?仕事場に虫がいるのか? 私とは反対に、旦那は虫が大の苦手。 そりゃあ、さぞかし怖かろう。 で、一呼吸おいて、あ。コオロギ=興梠か! カタカナで書いてくるから!
2021年12月16日
だそうです。 https://www.minyu-net.com/news/iwakifc/FM20211210-672466.php これで来季の福島県には福島ユナテッドと、いわきFCの2つがJ3に在籍することになります。 そんな都会でもないのに、2つもチームがあるのは、珍しいかも。 コンサが練習相手に苦労するのをみていれば、近場で切磋琢磨できるのはいいことですけど、切磋琢磨という相手になるかどうかはまた別の話。 いわきFCは前にコンサとも試合をやったことがありますが、かなり手強い相手になるのでは? もしかして、元コンサの選手でJの監督になったのは初でしょうか? コンサの選手もスタッフも、あちこちで活躍する時代になったんですねえ。
2021年12月04日
今季最終戦の横浜FC戦。 最初から攻めていたコンサは、結構いい組み立てで攻撃できることが多く、早いうちに小柏選手の先制点。 今日のコンサのいいところは、攻撃のチャンスに迷わずシュートを打っていたこと! しかし、それから守備がちょっとあやふやになったり、FCの前からのプレスがきつくなったりで、追加点はなかなか取れず。 攻撃はできているのに追加点が遠い。 そう言うとき、これまでもあった、1点じゃやっぱり危なかったよね、というストーリーがだんだん頭をよぎってきます。 ようやくロスタイムになりましたが、5分もあるのにキープで大丈夫かと、そこでも、FCのカウンターで・・というストーリーがよぎる・・・。 でも、なんとか最後までその1点を守り抜いての勝利となりました。 ミラン選手、田中選手、金子選手と、主力がこれだけ怪我で交代になったら、それも仕方ないのかもしれません。 しかし、これだけの選手が足をくじくなんて、遠目に見るときれいな芝に見えるんですけどねえ。 いずれの選手も、サポへの挨拶には来ていましたが、大事ないことを! 1年間、お疲れさまでした!
2021年11月27日
今日はホーム最終の柏戦。 逸る気持ちをおさえてやはり、リアルタイムでなくリプレイで見ることになりましたが、久々にいい試合、見せてもらいました。 ミラン選手のきれいな初ゴールも、泥臭い小柏選手の2点目も、再びミラン選手による3点目も、コンサらしい、パスでつないで崩しての得点でした。 シュートだけでなく、そこに至るボールの奪い方も、スキの狙い方も、ポジショニングも、そして肝心のラストパスも良かった、だから、得点もできたんでしょうね。 今日はホーム最終戦で、チャナティップ選手が代表に出る前の最後の試合、そして、故郷イングランドに戻ると決意したジェイ選手は、引退前の本当に最後となる試合。 ときに感傷的になりそうな気持ちも、勝利した試合後の選手の皆さんの笑顔で、軽くなりました。 これまでいいところまで行けても得点できなかったり、あるいは負けたけれどもコンサペースだった試合とか、光の見えそうな試合も多々ありましたが、やはり勝利が一番! 今期はあと1試合、アウェー戦が残ってますが、最後もいい試合、期待してます!
2021年11月20日
土曜はどうしても旦那が仕事のために観戦が遅くなるんですが、ダゾーン、結果が表に出るようになったんですね。 あれはやめてほしい。 うちは、観戦できるまでは情報はシャットアウトにしてるんです。 そういう見方される方いないでしょうか? 今日の鳥栖戦、そのせいで負けたとは言いませんが、審判、結構鳥栖よりだった気がします。 いつもなら少なくとも前半の早いうちはうちのペースで進むという試合展開になるところ、鳥栖がかなり対策をねっていたようで、最初からかなりチャンスを狙われてました。 で、1失点。 はじめに結果がわかってしまってたので、そこでもう、「あ、今日は負けるのか」と気づかされてしまい、選手の皆さんの一生懸命さにも関わらず、こっちのモチベーションは前半のうちにグーンと下がってしまいました。 ほんとうに、結果を最初に出すの、やめてえ・・・。 せっかくの2週間ぶりの試合だったのに。 鳥栖のほうがセカンドボールを取るのも、相手のスキをねらうのも、パスの通りも上を行ってましたが、もちろん、コンサにチャンスがなかったわけではありません。 特に後半は、チャンスが多く作れてたと思いますが、それを活かせないというのが、なんとも悩ましいところ!!!! せっかくの得点の機会に得点できなければ、やはり負けてしまいますねえ・・。
2021年11月06日
試合前のミシャさんのインタビューの「負けないたたかい」という言葉がかなり引っかかったんですが、清水戦、結果は2対2で、やはり負けない試合となりました。 前半、前からのプレスをどんどんかけてくる清水に、FK(相手のとはいえ、いいボールだった!)から先制点を取られたときには、いやいや、この頃は先制点をとっても勝てないことがでてきたコンサだから、先に点を取られたってどうってことないさ、と変な理論で納得。 でもそれからコンサは少しなれてきたのか、相手がまだ新監督のシステムになれてなかったためか、少しプレスが緩んで、久々の金子選手の得点で追いついたのは、よかったです。 後半は早いうちに福森選手のCKから深井選手のヘディングで追加点。 これはもう、ルヴァン以来、有名なお決まりのコース! このあとも結構、コンサのペースで試合を運べていたにもかかわらず、同点にされ、それからは最後まで、清水の勢いに押されてしまってました。 なので、ミシャさんの言葉通り負けないたたかいではあったけど、私的には勝ちきれなかったたたかい、という印象のほうが大きいです。
2021年11月03日
ホームでやっと得点!しかも先制点だったんですが・・。 先制しても追いつかれるというのは、辛い。 複数得点があれば、後半勢いづいてきた湘南にも落ち着いて対処できていたかもしれないですが、1点先取していても、相手が押し込んでくると、今のコンサにとってはなかなかメンタル的にきつそうです。 多分、もう少し自信が付けば、できそうなんですけど。 どうもまだ少し、自分たちはできるという気持ちを持ち続けていられない印象です。 このところ、勝ちきれないというコンサには難しいことかもですが。 とはいえ、残留はまずはめでたい。 これで、思いっきり残りの試合、自分たちを信じて、互いのいいところを出してプレーしてくれるといいです。
2021年10月24日
相手チームにも懐かしいメンツがいる福岡戦。 でもそんなこと懐かしがってはいられない。 相手はすでに残留を決めて、コンサも今日の勝ちで残留を決めたいところ。 でも、前半、攻守の切り替えの早い福岡に対して、自陣でボールを回すことが多く、なかなか攻撃に結びつきませんでした。 やっと相手陣内に行けても、すぐにボールを取られて引き戻される、そしてまた自陣内でボールを回す・・・その繰り返しでした。 セットプレーの得意な福岡に失点しなかっただけでも前半はよかったと思わないといけないのかも。 福岡の攻守に苦しまされているのもありますが、なんか少し、チーム内でも噛み合ってない感じもしました。 後半は、少し改善された感じで、相手を抜いて陣内に入ることもあり、得点しそうなシーンもでてきました。 ただ相変わらず、競り合いに負けたり、セカンドボールを取られたり、クリアが相手に行ったり、クロスの精度が悪かったりが多くて、少ないながらチャンスはあっても、得点にはいたらず。 ただ、失点しなかったのは良かったです。 1点入れられたら、取り返すのが難しそうでしたから。
2021年10月16日
今日もよく前からボールを奪って、匠に攻撃に持ち込んでくれるルーカス選手が、早々に怪我で交代。 これはかなり痛かったですが、代わって入った青木選手も他の選手も、前からのプレスがよく効いてました。 CKの数も示すように、今日のコンサは、どうやらいいコンサらしい! その中の1本で菅選手のシュートが決まって1点先取。 こういう日は、勝ってほしい!勝って自信をつけてほしい!と期待してしまいます。 その期待に応えてくれそうな前半だったんですけど・・。 今日は、試合時間は90分ということを改めて思い知らされました。 後半、目に見えて疲れてました、コンサは。 前半ほどとは行かなくても、もう少し、相手に対して、ボールに対して頑張れればよかったんでしょうが、それを期待するのは酷だったかも、というほど、選手のみなさん、頑張ってましたもんね。 ただ、そういってると、いつまでたっても90分は持たないことになるし。 やはり前半の、相手がコンサについていけず、コンサの調子のいいときにもっと得点できてないといけないと言うことなんでしょうね。 あるいは、交代の選手も前の選手と同じようにプレスを期待するのか?できないならどうやり方を変えるか?というところでしょうか。 そのへんの適応力みたいなのが必要なのかも。 マリノスとコンサの選手層の厚さの違いというどうしようもない現実もあります。 後半に2点取られてしまいましたが、多分、コンサとしてできるところまではできていると思っていいんじゃないかと思います。 でも、格上とはいえ、勝てなかったのは非常に残念! せめて引きわけだったら選手の皆さんも気落ちすることもなかったでしょうけど、でも負けて言うのもなんですが、コンサとしてはよくやったんじゃないかなあ。
2021年10月02日
ガンバ戦、早い時間にプレスからボールをとった駒井選手が1点入れたときには、あまりに久々で喜び方忘れた感じで地味に嬉しがっていたら、それからルーカス選手のうまいとしか言いようのないドリブルで相手を抜いてのシュート、高嶺選手の思いっきりのいいミドルシュートと、前半のうちにさらに2得点。 なんか今までのコンサは何なの?って感じの、嘘みたいな展開の前半でした。 今日は前からのプレッシャーも効いてボール奪取(これがよかった!)、自陣まで持ち込まれてもDFがクリアしたボールを受けて攻撃、相手に取られたボールもしっかりカバーに来て取り返してました。 そうして、うばったボールで果敢に攻撃。 ポジショニングもよかったんだと思います。 これだけいいと、後半はどんな展開が待っているのか? ハーフタイムにゴダイゴの歌があったせいか、後半の放送はいきなり始まり、状況もつかめない中で(前半のリピートやってるのかと思った)金子選手のゴールで追加点。 その後、セットプレーから1点取られたときは、まだ3点差があるとは思えず、この頃負け試合を見ていたせいで、これで気持ちが切れることがないといいけど、と願うばかり。 後半はガンバも元気が出てきて、セカンドボールが取りにくくなりましたが、最後の最後は守れていたし、攻撃の手も緩めずに、代わってはいったドド選手が冷静に追加点! 結果は5対1。 今日は気持ちの入りようが違ってた気がします。 いいときのコンサを思い出しつつある?そう思いたいです。
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