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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2007年11月24日
なんと、今までのけが人にくわえて、練習で、さらにキャプテンと西澤選手が痛んでたんですね。 う~ん。 なんとか万全のコンディションで、最終試合に臨んで欲しかったのに、さらにけが人が増えてたなんて。 明日の京都・仙台戦で、前節湘南に負けてしまった仙台が、調子のいい京都を引き分け以上で下すのも、そう容易くはなさそうですが、かといって、最終戦にずれ込んだ時に、これだけけが人を抱えているのも、更に容易くはなさそうで。 他力本願は望むところではないと格好つけてはいたけれど、ここまできたら、頑張ったコンサの選手たちには、なんとか、J1にいって欲しい! やはり明日は、仙台を応援しようっと。 でもどうぞ、これ以上、けが人も病人もでませんように! ケガも大したことありませんように! うまく練習場がみつかりますように!
2007年11月22日
この時期になると、「雪で練習が満足に出来ない」という、雪国ならではのハンディーが、やはり今年も出てきました。 (そいういえば、去年は、天皇杯のための練習場を求めて、福島のJビレッジに来たんですよね。) 「体が重い」「中途半端にやるとケガしそう」というコメントをきくと、北海道にあるチームとしてしょうがないこととはいえ、練習が満足に出来ない環境だけは、なんとか避けさせてあげられないかしらという気持ちになってしまいます。 まるで、うちは貧乏だけど、頭のよいこの子はなんとか上の学校に行かせてやりたいと思う親心のような・・・いや、ちがうか。 冬になると、どこのチームも張るキャンプだって、うちの場合は、別に意識を高めようとか、環境をかえようとか、そんな悠長な理由よりまず、雪で練習が出来ないから場所を変えざるをえないんですものね。 おまけに、けが人も、このごろになって続出しているし、もうみんな、ぎりぎりの環境とコンディションで、やってるんでしょうね。 今年の成果が出るまで、あと少し。 少々の無理は・・正直言ってして欲しい、でも、ケガや病気はして欲しくない、でも何とか最後まで全力で頑張って欲しい、難しい注文だってのは分かってるんですが。
2007年11月21日
実は、まったく効かないという超音波蚊除け器、私ももってます。 買ったのは、もう2~3年前だったと思います。 庭の草取りをするのに、防虫スプレーは、悪いガスを吸いこんでいるんじゃないかという気持ち悪さと、腕や足や顔にまとわりつくであろう物質がイヤで、これをホームセンターで見つけた時、「おっこれいいじゃん!」と値段もお手頃だったので、購入しました。 早速帰って使ってみると、あれ??? 蚊がふつーにやってきます。 何事もなかったかのように私の腕にとまる蚊たち。 おかしい。 蚊除け器の効く範囲が狭いのかしらと、腕の辺りにもっていってもだめ。 蚊は平気のへいの字。 むむむ! 意地になって今度は蚊に直接もっていくと、それでも蚊は逃げていきません。 以来、使いませんでした。 使えなかったんですけど。 今日ニュースをみて、今頃、何いっとんじゃいって感じです、うちでは。
2007年11月20日
うちのテレビは、もうずっと、画面が消えたり映ったりを繰り返していました。 (なぜか、コンサの試合に限って、今まで、消えることがありませんでしたが。) もういいかげんそろそろかも・・と思い始めて、電気屋さん巡りはしていたのですが、やはり、サッカーを見るとなると、ある程度の画面の大きさは欲しい・・・そうなると、やはり、今は、地デジのついた液晶かプラズマテレビになっちゃうようです。 液晶は、例えば素早い動きや応援のシーンなんかが映ると、なんかぶれて見えることがあるようで、プラズマのほうが良さそう、と言う結論はもう早くにでていたのですが、いまいち踏み切れませんでした。 値段?も当然あります。 プラズマ、高い! でも一番の踏み切れない理由は、プラズマでもやはり、映像が、うちの消えかかったブラウン管テレビよりよく見えないからなんです。 新しく、高いお金出して買うのに、わざわざ画質を落とさないと行けないというところが、どうしても納得行かず、電気店に足を運びはすれど、二の足を踏んでいました。 京都戦の日の午前には、もう、映る時間帯より消えている時間帯が長いくらい、うちのテレビの具合の悪さはかなりになっていました。 それでもなぜか、試合中は、消えないという、コンササポ家の自覚のある(?)テレビ。(えらい!) しかし、もう限界、2週間のインターバルのある今のうちにと、テレビを買い換えることにしました。 でも、液晶でもプラズマでもなく、おそらく、そのどちらかに買い換えた方がリサイクルショップに売ったと見られる、中古のブラウン管のでっかいのを。 結局、音もよくて、画質も前よりよくなり、おまけに予算より大幅ダウンで言うこと無し!! かくして、時代に逆らって、うちは、またもやブラウン管テレビに買い換えたのでした。
2007年11月19日
今日のネット新聞を見ると、昨日得点を上げた石井選手と岡本選手は、自分たちで点を取ろうと前日に話していたそうで。 それを有言実行するとは、特にサッカーのような殆ど点の入らないスポーツでは、なかなかそうはいかない筈でしょうに、すごい! 今季は、三浦監督が、サブの重要性をしっかり認めて、それぞれの選手が生かされた使い方をされているので、サブの選手に、自分たちの役割についての自覚がすごくあるんですね。 昨日は、負け試合の途中で入って、自分たちで事態を打開しなければというその気迫が、とった2点だったんですね。 今季始めにベテラン・砂川選手がサブで使われると知ったとき、なんともったいない!!と思ったのですが、いまや、砂川選手も、途中から入ってゲームに新たな糸口を切り広げてくれる大事なサブですし、石井選手しかり、岡本選手しかり。 (もっとも、このごろはけが人が多くてスタメン活躍もありましたが) サブって、スタメンで出るだけの技能がない選手のように思っていた自分が、いかに無知だったのか、今季のサブの活躍で思い知りました。
2007年11月18日
激闘、白熱!凄い試合でした。 シーズン前~中盤のベテランの活躍に疲労が目立ってきたこのごろ、若手がそれを後押しするように出てきて、しっかり仕事をしてくれるなんて、チームとしては理想のあり方だと思います。 これぞ、コンサがヤンツーさんの時代から目指してきたもの! あんなに沢山入ったドーム、人文字も大勢のサポでくっきり浮き出て、その中であんないい試合を見せてくれるなんて、これ以上のものはないですよね。 これ以上あるといえば、やはり引き分けで終わったことでしょうが、今日の、プレッシャーにも負けない堂々とした自分たちのサッカーを次回も続ければいい。 それしかないし、それがベスト! コンサというチームには、大股歩きは似合わない、一歩一歩進んでいくことが大切だと思います。
2007年11月17日
昨日のプレビューショーは、録画はしましたが、まだ見てません。 明日は、残念ながら札幌に出向くことは出来ずTV観戦ですが、心を無にして、応援しようと思います。 昇格も、大一番であることも気にせずに、ただ、守備がしっかり出来ているか、相手の攻撃の芽をつみ取っているか、攻撃のチャンスをねらえるか、コミュニケーションがとれているか、コンサがコンサらしい試合をしてくれるかどうかを見守りたいと思います! もちろん、TVの前ではありますが、応援はいつも通り、熱くやります! 思いよ届け~!
2007年11月16日
オシムさんが脳梗塞で倒れられたと、つい先ほどのニュースで聞いてびっくりしました。 日本代表の監督としては、ちょっとお年が上なので、無理がたたったのかも知れません。 軽いといいですが。 監督稼業もですけど、サッカー選手も、結構、Jリーグの興行成績の関係なのか、週に複数回試合があったりすると、大丈夫かなあ、疲労が重なってケガしないといいけど、とサポとしては心配になるものです。 大塚選手が大怪我をした時も、そんな試合日程の重なった頃で、きっと無理してたんだろうなあと、真っ先に思ったんですが、特に、J2(来年はいないはずではありますが・・・)は、長い試合期間で、それだけでも疲労が溜まっているはずなのに、週2度もあると、移動もくわえて、選手の体が心配です。 J1であってもJ2であっても、選手が試合にベストコンディションでのぞめることを最優先に、Jリーグにはリーグ戦日程を設定するよう、検討してもらいたいです。 またそうするべきだと思います。 いくら鍛えていたって、選手だって生身の人間ですから! そのためにはやはり、週一回以上の試合は無理だと思うんですけどね。
2007年11月14日
今日、ボラ仲間と話していてびっくりした言葉。 「米を煮る」 私は福岡出身で、その後、海外から札幌、福島とジプシー生活なので、その土地その土地の言葉を覚えたい(できたら使いこなしたい、でも無理)と思っています。 折りある事に、「今のはどういう意味?」とか「今なんて言った?」と、聞いて繰り返してもらったりするんですが、こういう、まったく違う意味で標準語にある言葉を使う場合って、特に面白いと感じます。 札幌で最初に驚いたのは「投げる(=捨てる)」でしたが、この「米を煮る」も結構カルチャーショックでした。 たしかに、料理の方法としては、米は”煮て”もおかしくないですもんね。 「へえ!米は煮るんですか!」 う~ん。そうか。 米は煮るのか・・・ぶつぶつぶつ・・・とつい、いたく感心してしまて、肝心の話題の方を止めてしまった!と気づいたのは、ボラが終わって帰宅中の車の中でした。(すんません!) ちなみに、福岡弁の「なおす(=片づける)」を札幌の職場で使った時は、今日の私と逆に、周りに感心(イヤあのときはどちらかというととまどいの目か?)されました。
2007年11月13日
タンカー事故で黒海の辺りは、環境被害が大変だそうですが、いつもタンカー事故を見て思うこと、ああ、なんてもったいない!! ただでさえ限りの見えてきた石油が、あんなふうに何にも利用されずに、逆に、環境や動物たちを困らせるためにだけ使われるなんて! タンカーの事故って、もっと防げないものなのでしょうか? 例えば、船の航海では、海の気象をチェックすることが必須だと思いますけど、時化そうだとか、天候が悪化しそうだとか、そう言うことに、他の船よりもより慎重になって、早めに最寄りの港に寄港するとか、あるいは、他の船舶よりもっと広い範囲の気象をチェックしながら航行するとか、近隣の海域の船舶と連絡網をみつに作るとか、もっと二重三重に慎重になれば、事故もいくらかは防げるんじゃないかなと、素人考えでは思ってしまいます。 1人1人が資源を大切にする事も大切ですが、あのタンカー1隻がひっくり返ることの損害って、そんなちまちました資源保護の努力をひっくり返してもあり余るほどのものの様な気がするんですよねー。
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