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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。

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まず審判から

2008年07月10日

「Jリーグの1試合で同一チームの5人以上が警告や退場処分を受けた場合などにチームに対して罰金を科すことを決めた。」
そうですが、そうなると(そうならないでも)一番気になるのが、判定が、審判によっていまだに大きく差があることですよね。

審判だってロボットじゃないですから、誰もが同じシーンで同じ判定を下す事が不可能なのはよく分かりますが、それにしたって、試合によって(=審判によって)、凄い数や、腑に落ちないカードを出したり、退場させられたりすることは、間々あります。
なかには、素人が見たって、審判自身が判断力を失い、正常な判定が出来なくなってると分かる試合だってあります。

この取り決めはフェアプレーの精神から出たことでしょうし、その点は正しいと思いますが、その大前提となる審判の水準を平均出来ないうちに、上のような審判のいる試合で、5人以上がカードや退場になって罰金を科せらても、なんともやり切れません。

まずその辺から、始めてもらったほうが、これから不平不満がおきにくくてすみそうですけど。
せめて、審判が絶対というのをなんとかしないとねえ・・。


post by じゅうよっつ

22:51

サッカー コメント(2)

風邪のおすすめ特効薬

2008年07月09日

コンサ内では風邪が流行っているとのこと。

前回の試合後、いつもなら応援したサポに率先して挨拶してくれるクライトン選手が、真っ直ぐ控え室に戻ったのも、頭痛のためだったそうで。
クライトン選手は次回はちょうど、イエローの累積でお休みですし、しっかり治していただきたいっすね。

そうでなくても”オールスター”がなかなか揃わないコンサですから、風邪でない選手のみなさんも、手洗いとうがいをお忘れなく!

私は、ボラやってる癖で(この場合はいい癖ですが)、外から帰ると手洗いとうがいをするようになりました。
ただ、それでもひくときはひく。

風邪かなあと思いつつも、一応主婦(ずぼらとはいえ)、休んでばかりはいられないときもあります。
私の風邪は大抵ノドに来るんですが、そんなとき、活躍してくれるのが、生姜のハチミツ煮です。

何のことはない、スライスした生姜を、生姜から出る水分とハチミツで煮詰めるだけ。
冷凍保存しても、完全には固まらないので、少しずつ食べられます。

これを、ノドは痛いけど、そうそう休んでもいられないなんてとき、取り出して、何かしながらでも食べてると、始めノドがものすごくぴりぴりしますが、その後、不思議なほど、痛みはおさまります。
生姜湯より持続する感じですし、手軽に口に含めるので便利です。

一度、風邪引きの中国人の方に差し上げて喜ばれたことがあるので、私以外でも効くと思われます。
おすすめ!

これなら、市販薬を飲めない選手の皆さんでも大丈夫です!
でも頭痛には不明ですが・・・。


post by じゅうよっつ

19:43

健康 コメント(2)

悪魔のボランティア

2008年07月08日

この世に生を受けて有に20年は越えている若い患者さんのそばを、私たちボランティアがお世話していたつえを突いたお年寄りが通ったとき、ちょっとよろけてしまいました。

「ごめんなさい」と、申し訳なさそうに謝るその女性に、「ばばあ!」
そういって、その男性は向こうへ行ってしまいました。

おそらくそんな聞こえるべきはずのない返事に、耳を疑ってとまどった女性に、そんなちんけな考えは話すにも及ばないと、私たちは、別の話題を始めました。

その後、耳鼻科に別の患者さんのお迎えに行った時、入り口で、その若者とすれ違ったので、じっと目を見ていると、私を見覚えていたらしく、今度はこちらに向かって大きく咳を放って通り過ぎました。

もうガキでもあるまいし、まったくなんちゅう奴だ。
甘えるにも程がある。

3度目に出会ったとき(よくもまあ、こんなに出会ったものだ!)、その若者は帰り際。
私が立っている病院の出口を歩いて出ていこうとしていました。

そこで悪魔の私はささやく。

ひょいと軽く足をさし出すんだ。
そして、あの若者が転んだら、うんと優しく、「大丈夫ですかあ?整形にお連れしましょうか?」と言ってあげよう。

大人な(気の弱いとも言う)私は、想像するだけで憂さを晴らしまたけど。


post by じゅうよっつ

19:20

暮らし コメント(2)

お帰り、美冬

2008年07月07日

北海道のおみやげをいただきました。

私がコンササポであることをご存じなので、おみやげは石屋製菓の「美冬」。

ちょうど去年、札幌に行ったときは、「白い恋人」が再び売られ始めた頃で、店頭に置いてはすぐに売れる状態で、「美冬」はまだまだ先のことでした。

そうか、もう「美冬」戻ってきてたんだねー。
(札幌の方にはもうとっくに、でしょうが)

お帰り~!美冬。

光に当てると、美冬のパッケージがきらきらして、暑い一日を忘れる雪景色にしばし見とれてました。


post by じゅうよっつ

21:58

食べ物 コメント(0)

多分、もうちょっとだ!

2008年07月05日

しかし、中山選手って、自分でも不器用だと言ってたし、私もそう認めていたんですけど(多分他のサポも?)、いやそんなことなさそう、イヤ絶対ない!と試合が進むにつれ確信してきました。

この前は、サッカー始めて以来の右サイドをそつなくこなしたかと思うと、今日は、またまた初の左サイドをこなす。

しかも、肝心なところではしっかり顔を出して、ボールの出所をつぶし、活躍している選手がそうなように、左のみならず、あちこちに中山選手が見える。

パスまで、うま!(こんなよかったっけ?)(失礼!>中山選手)

まるで左専門でやってきた選手と遜色なしじゃないですか。
どっちかというと器用、いや凄い器用!

多分、中山選手の真面目で守備に攻撃にこつこつと働くFWの時のやり方が、そのまま生かされてるんですね。

それを見出した、常識にとらわれない選手起用の三浦監督も凄いです。

攻撃については、中山選手や、砂川選手、西谷選手のサポートがあったせいか、かなりボールが落ち着いてました。

守備も、西澤選手と箕輪選手のいる右サイドは、なんか安心して見ていられました。

もうちょっとじゃないかなあ?
この前の試合より、また少し良くなってきたし、今日はコンサのやりたいかたちも見えてました。
このまま、少しずつ上向きになっていけばいいんですが!


post by じゅうよっつ

19:25

コンサ コメント(3)

ちょっと不親切

2008年07月04日

ダビング10が始まるということで、ニュースでも盛んに取り上げられて、対応機種が売られ始めたりしてますけど、DVDの登場、地デジの開始、と、ただでさえついていくのが大変になってきたテレビのシステムが、ますますややこしい。

もうすでにテレビがほぼ100%と言っていいほど普及している世の中ででてきたDVDやデジタル放送なんですから、ダビングのことは、当然、初めっからどうすべきか、ちゃんと考えて作るべきだったと思います。
それが作る側の責任。

メーカー間の競争や、番組を流す側の都合など、どこが悪いのか(あるいはどれも悪いのか)知りませんが、いつも説明不足を感じます。
で、そのご都合主義に被害を被るのは、いつも視聴者。

ダビング10は、うちのDVDデッキは、買った時期からして対応出来ないようで、でも買い直すのはもったいないと、ちょっとがっかりでしたが、今朝の新聞コラムをよくよく読むと、e2byスカパーのような有料のデジタル放送は、ダビング10に対応しないんですね。

ということは、コンサの試合は対応せず。
映画も、懐かしの番組も。自然番組も。

なあんだ、殆どの大切な番組は、対応外だ。
地上波を録画するのは、殆どが、あとで見たいだけで保存しなくてもいいし。
なら、いいや、と言うことが分かりました。

でも、この説明、もっと大々的にしないと、知らずにデッキ買い換えたりする人も出てくるのではないかしら。
ちょっと不親切、いやかなり不親切です。


post by じゅうよっつ

19:43

テレビ コメント(0)

ブドウ日記

2008年07月02日

20080702-00.jpg


面白がって植えたブドウのタネですが、その後、少し伸びて大きくなりました。

大きくなるにしたがって、うちにある大人のブドウの木と同じ葉っぱらしくなってきました。
間違いなくブドウのようです。

そのうち一丁前にツルものばしそうで、楽しみです。

実がなるのはいつのことだろう。
(行き着くところはここ!)



post by じゅうよっつ

22:10

動・植物 コメント(4)

痛さを思い出す音

2008年07月01日

歯医者に通い始めました。

歯医者さんって、治療が終わると、「今度悪くなったら即行こう!」と決意を新たにするのに、その決意はせいぜい1日いっぱいしか続かず、やはり次も、どうにもこうにも行かなくなって、それでも我慢して我慢して、それから意を決して行く、ということをもうウン十年も続けています。

歯は、ほっといて治ることはないと言われているのに、この有様。

まったく学習しない大きな原因の一つは、あの、”ウィーン”という穴を開けるドリルの音であることは、少なくとも私の場合、間違いありません。

痛くないように治療してくれる技術は、日進月歩、昔のように、”ウィーン”と穴を開けられると逃げ出したくなるような痛い治療は、今時ないみたいで、今日の治療でも、現に、麻酔をかけてたのでまったく痛みは感じずじまいでした。
(ただ、麻酔が切れてくると・・)

それでも、あの音は、遠い昔を思い出させて、逃げ出したくなります。

あの”ウィーン”、なんとか技術革新して、リラックスできる音楽(好きな音楽が選べたりするといいな)にでも変えられないでしょうか。


post by じゅうよっつ

21:41

健康 コメント(4)

お家芸が仇(あだ)ではいけない

2008年06月29日

ガンバ相手に2点も入れたのはよく頑張ったと言うべきか、でも、負けは痛いと言うべきか、迷うところですねえ。
(しかし、バレー選手には昔からよく泣かされます。)

初めて見たアンデルソン選手、中山選手のようなプレーが出来るんですね。
短期間でチームの戦術を理解して、積極的に前からの守備も出来、ポストプレーもできて、キープ(何だかとられそうでとられない)も出来るなんて、頼もしいです。
足も速そうな。

ケガあけの中山選手も感覚は鈍ってなくて、(やはりサイド!?とちょっとびっくりでしたが)いいところに顔を出して、同じく途中出場の砂川選手とともに、後半の味を出してくれてました。

若者たちが、ちょっと見えにくかったですが、攻めに関しては、中断明けより力強く、ずっと良くなった感じです。

ただ、守りで、いまいち、共通の理解ってのが完全じゃないような印象を受けました。
4点はとられすぎですよね。
(まあ、プラマイ2失点とも考えられますが、それでも目標より1点多いぞ!)

去年は、ゾーンがとてもよく機能していて、相手のコーナーやフリーキックの場面でも、結構安心して見ていられましたけど、今年は、そいういうシーンがくると怖いです。
見ている方もそうだから、やってる選手はもっとそうなのかもしれません。

去年のDFのメンバーが欠けているのと、中断期間に箕輪選手が新加入したということも関係するのでしょうが、最後のDFラインだけでなく、中盤でボールが拾えてないのも、DFを苦しめている気がします。

空くべきでないぽっかり空いたスペースを抜かれたり、1点とられたりすると、ますますあたふたする事が多くなって、かえって、やることを見失ってしまってる感じがします。

試合中も、その都度、修正していくしかないですよね。

ただ、負けたとはいえ、中断前より明らかに違ってきたコンサではありました。
これからの試合で、中断の意義が示されてくるはず。
いや、見せて欲しいです。


post by じゅうよっつ

21:05

コンサ コメント(0)

FWってむずかしい

2008年06月28日

今日ちらっと見た岐阜ー徳島戦には、久々、相川選手がスタメンで頑張ってました。
解説の方が、「監督の采配が成功ですね」みたいなことを言ってたので、おっつ、調子いいんだ、1点入れてくれないかなあと期待してたのですが、その後、出かけて、あとでチェックすると、得点者は小島さんでした。

なんかお二人ともコンサ関係だから嬉しいような、でも、相川選手に入れて欲しかったなあ、やはり。

去年、相川選手は、岐阜をJ2にあげる立て役者としてずいぶん活躍していたと思うんですけど、今年になって、スタメン落ちがおおくて、どうしたんだろうと思ってました。
たしか、ケガもしてましたよね。

相川選手は、コンサにいたときも、ヤンツーさん最後の年に、すごく乗ってて、これぞ相川選手の真骨頂という活躍ぶりだったのに、来年も頼む!と思った、三浦監督の1年目、やはりスタメン落ちが目立ったのは心配でした。
おそらく、コンサのやり方が変わったからというのも影響したのでしょうが。

FWって、前年にすごくいいパフォーマンスを見せてくれても、翌年もそれを続かせるのって、難しいんでしょうね、きっと。
かなり波があるポジションのような印象を受けます。

中山選手がようやくケガから戻って、明日の試合に出られそうなのは嬉しいばかりですけど、その辺がどうだろうかと心配ではあります。

いや、そうでないことを願っているのはもちろんです。
中山選手は、タイプからして大丈夫そうな感じですけどねー。


post by じゅうよっつ

22:23

サッカー コメント(0)