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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2009年01月10日
札幌時代は朝はパンと牛乳だったんですが、やっぱ年のせいでしょうか、福島に来てある日、急にごはんにしようかと思い立ち、それ以来、朝は和食となりました。 で、洋食の時は考えなくてよかった朝のおかずを形だけでも考えないといけないことになりました。 うちはごはんはお粥、おみそ汁は至ってシンプルで、トーフとワカメとか、キャベツとわかめとか、タマネギとワカメとか。(えらくワカメにこだわってますが・・) このサケのふりかけは、札幌にいる頃、スーパーで売ってるのを見て、「あ、これできそう」と思ったのを思い出して作っています。 サケのアラ1パックを買ってきて(アラのほうが適度な油分がコクになっておいしい!&安い)、茹でてアクと骨と皮をとり、フライパンでいったもの。 それに、適当に塩とゴマをいれてできあがりです。 たしか、市販のはこれにちりめんじゃこがはいっていたような気がします。 結構ごはんがいけるので、サケのアラが手に入りやすいこの時期には、わりと作ります。
2009年01月08日
昨年末、左手でイスに隠れたコンセントに暖房のコードを差し込もうと、ちょっと無理な姿勢をしたとき、腕がぐりっ、痛っ!となりました。 それからちょっと左腕を伸ばし過ぎたり後ろにやろうとすると痛みが走りますが、そのときそれ以上無理しなかったし、まあそのうち治るだろうと放って置いて、数週間。 結局ちっとも良くなりません。 年からいうと「○○肩」というのもあり? でも、ちゃんと原因があるから違うんじゃないかしらん? 場所からいって、なんか肩の付け根を脱臼したっぽい感じだしなあ。 で、しょうがないので(なるべくお医者さんにいかずにすむように)ネットで調べてみると、何かやってて突然痛む、それからは、服を脱ぎ着するような姿勢をすると痛む、とありました。 いや、まさにその通りです。 そうか、そうだったか。 やっぱ、ちゃんと、年相応にがたが来てるんだわ。 しかし、1~2年したら治るって・・・。
2009年01月06日
鈴木選手につづいて、相川選手も引退ですか・・。 ”引退”っていうと、これまでは、高木さんとか、三原さんのように、ある程度長く活躍した選手の姿を想像してましたが、今回は、二人ともまだまだ20代もほんの途中。 鈴木選手も、相川選手も、華やかな時代があって、今はほんの一休みなのかと思ってただけに、残念です。 鈴木選手はユースからの生え抜き、相川選手もついこの間、前橋育英からコンサに入ったようで(よく、同期の新居選手と並んでテレビに出てましたよねえ!)、プロサッカー人生の第一歩から見てきた二人の引退となると、一抹の寂しさも覚えてしまいます。 ともあれ、普通の勤め人だったら、まだ”若輩者”の部類に入る二人ですもの、新しいことをはじめるには若い方がいいだろうし、新しい人生にも有り余るエネルギーをもって進んで行かれますよね、きっと!
2009年01月05日
私、おせちの黒豆が大好きなんですが、毎年、もうちょっと我慢して煮てればいいところで甘みを入れてしまって、”ちょい堅”でした。 今年は、他の料理をしていたついでに煮ていて、黒豆に意識がむかなかったのが幸いし、ほこっと煮えました! お正月の間中、「う~んおいしい!」と自画自賛しつつ食べてましたが、今日は、余ったお餅を蒸しなおして、黒豆を入れて、ほのかに甘いお餅を作りました。 私は生まれが北九州ですが、子どもの頃、お正月を過ぎた頃に、お餅屋さんに並ぶのが、のし餅。 白いの、豆の入ったのと並んで、ピンクの甘い味ののし餅があって、こうぶつだったんです。 札幌でも福島でもそれを見ることがなくて、「あーまた甘いお餅(できたらピンク!)が食べたいなあ」と常々思ってました。 大好きな黒豆とずっと食べたかった甘いお餅のコラボを、今日は食することが出来て、大満足! 豆がつぶれてちょっと見かけが悪いんですけど、売るわけでもないし、いいさ~!ってなもんです。 (もちろん、写真なんぞは撮りません!)
2009年01月03日
今年も、近くの白鳥飛来地に行ってみました。 近年の鳥インフルエンザの影響で、「白鳥にエサをやらないでください」の立て札がありますが、なんで今年は?と、鳥たちはとまどってるかも?![]()
今年は今のところ暖かなので、まだ、川には氷が張ってません。 例年、白鳥より多いのがカモ。![]()
ちょっと雲がかかってますが、吾妻小富士(左端)をバックに。![]()
白鳥のように、コンサも羽ばたけ!
2009年01月01日
おせち’09年バージョン もう10年以上前に一度きりの1週間(でも朝から晩まで合宿のように密度は濃かったんですが)、一緒に仕事をして、そのとき何人かいた仕事仲間のうちでなんとなく気があって、それからも年賀状だけはやりとりしている人がいます。 年は多分ちょっと上。 その後札幌に仕事で来たときに連絡をくれて会った事はありましたが、何せ会った時間に限りがあるので、あまりプライバシーはわかりません。 でも、勉強に、仕事に、恋愛に、とても積極的に活動する女性で、お尻の重たい私など、うらやんでばかりです。 どうしてこんな逆エネルギーの私なんかを友だちに選んでくれたのかしらと思うほど。 その女性から、去年の年賀状で、「結婚しました」の報告。 だから今年の年賀状には「青春だねえ」と書いたのですが、なんと、今年の彼女からの賀状には、「ニュージーランドに移住します」と! そこは、旦那さんのお国なんですが、うん、彼女なら日本よりあってるかもだー。 いくつになっても、自分で自分の道を決めてさっさと行動する彼女、素敵です。 しかし、「近くに来たら寄って」とは書いてくれてましたが、近くって・・オーストラリアか?
2008年12月31日
箕さん、来季もうちでやってくれると喜んでいたら、なんと再手術! 今年は、DFの曽田選手が手術でプレーできなかったのが、かなり、札幌山脈には響いた感じがしたんですが、だからこそ、来季は、曽田選手と箕輪選手のCBが楽しみだったのに・・・。 痛いけど、しょうがないけど、やっぱり痛い! 箕さん、焦らず、でも早く治って!(でも焦っちゃだめよ)
2008年12月30日
毎年の事ながら、クリスマスが終わると、すぐにお正月ですねえ。 ついこの前、飾り付けをしてチキンを買ってきたのに、今度はおせちの献立作りと買い物です。 時の過ぎるのははやい!(したがって年をとるのもはやい!) 毎年、これも思うことですが、お雑煮におせち料理だと、どうしても普段通り味付けすると、お雑煮に味がついてる分、味が濃く感じるんですが、そんなことないですか? なので、今回は煮物はやめようかなあ・・と思案中。 消化のいいように、酢の物とかサラダっぽいやつにしようかなあ。 しかし、献立考えていても、できあがりがイメージ通りとは限らないのも常。 皆さんはどんなおせち、つくられるんでしょ?
2008年12月29日
石崎さんというより、大分トリニータ時代に呼ばれていた”のぶりん”の愛称のほうがぴんと来る石崎さん、もうコンサ側では、彼がコンサの来季の監督だと、ほぼ確定したような雰囲気なのに、なかなか当確から当選にならないですねえ。 柏、今日の天皇杯準決勝、勝っちゃいましたから。 (っていいかたは、柏さんに大変しつれいですが) やはり、石崎さんへの信望の現れですよね。 これで柏を去る監督のために戦おう!という。 でもこれで、お正月の天皇杯決勝戦が終わるまで、石崎さんの来季コンサの監督という話は先送りになっちゃいました。 こっちとしては早く落ち着きたいですけど! ・・・と思ったら、どうやら決勝を待たずに決まったようで! 石崎さんは、若手の扱い方とかうまそうですし、来季は、結構J1じゃない?ってくらいの外人選手もそろって(ほんとに!?)、どんなチームになるのか楽しみですね~!
2008年12月27日
健康診断の結果を見ていつも思うことなんですが、大抵の項目には、正常値が○○~○○ってあるじゃないですか。 あれって、それからどれくらい離れたらどれくらい危ないのかも示してくれると、もっと親切なのになと思います。 年齢を重ねる毎に、多かれ少なかれ、どなた様も悪いところが出てくると思うんですけど、その悪い箇所が、自分のはと~っても悪いのか、それとも気をつければいいのか、あるいは気にすることもないくらいなのか、そこのところ、知りたいです。 前回のドックでのこと。 「腫瘍マーカー」がほんのわずか正常値より出ていて、「要再検査」となっていたので、普段、病院で人様に要らぬお節介はやいていても自分のために病院に行くのはどうも気が重い私は、それでも渋々、病院に行きました。 でも、再検査しても数値に変わりなし、先生は、口にこそ出さないですけど、「これくらいで来たの?」って感じだったので、「じゃあ、次からこれくらいだったら来なくて大丈夫ですよね?」と確認して、「OK」をとりました。 もし、一律に、正常値からはみ出したと機械ではじくだけじゃなくて、数値の範囲の意味あいをもう少し詳しく説明してくれてると、目安になってわかりやすいんですけど・・。
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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