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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。

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勝ててよかった

2010年09月05日

盛岡に勝ったんですね、よかった、よかった!
オフィシャルを見ると、チームで組み立てながらの得点だったようで、それもよかった!
しっかり、勝ち方思い出したでしょうかね。

これで仕切りなおし、できるといいです!
いや、しましょ!


post by じゅうよっつ

15:58

コンサ コメント(0)

天皇杯、頼むよ!

2010年09月03日

コンサの天皇杯の対戦相手は、グルージャ盛岡ですか。
同じ東北社会人リーグの福島ユナイテッドとは宿命のライバルで、いつも首位争いをしているチームなんですよね。

そのユナイテッドのほうは、今日、残念ながら、延長戦でソニー仙台に敗れましたが、そうか、グルージャはのこったのか・・・。
(勝ってれば次はベガルタだった。去年は、セレッソと対戦したのにねー。おしかったなあ。)

盛岡は、今日試合で中一日でまた試合、しかもアウェー続きですから、よもや、負けるなよ!コンサ。
(といっても、社会人リーグって、結構日程詰まっててもタフな選手が多いんですよねえ。)
福島ユナイテッドのためにも、ここで盛岡を調子に乗せないでね!!
頼むよ!コンサ。


post by じゅうよっつ

20:14

コンサ コメント(7)

朝顔

2010年09月02日

今年は9月たって、いっこうに秋の気配がしませんが、毎年朝顔って、結構、秋口まで咲いてます。

毎日怠ることなく、つぼみを付けて、咲いて、しぼんで・・・。
夕方の朝顔のつぼみは、明日の学校の用意をして、きちんと洋服を枕もとにそろえている子供を連想してしまいます。

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「明日の朝は私たちの番よ!」



post by じゅうよっつ

21:54

動・植物 コメント(2)

コルトがやってきた

2010年09月01日

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今夕、やっと来ました。

といっても、代車に、気を利かせてコルトの赤を貸してくれていたので、なーんか、変わった気がぜんぜんしません。
せめて色くらい違うのを貸してくれてればよかったんですが。
(と、借りてて文句を言う)

ただ、こちらは2駆、借りてたのは4駆なので、ちょっと軽いです。

あとは補助金です。
かなりの確率で大丈夫だといわれてますが、一応「間に合わなくても文句いいません」という一筆もいれてます。
最後まで余談を許さないかも?



post by じゅうよっつ

23:45

暮らし コメント(4)

青年は今夜もメザシ

2010年08月31日

先日の愛媛戦では、成長した石井選手の姿を目の当たりにしました。
あのPKも、蹴らしてくれと言ったらしいですね。
コンサにいた頃の石井ちゃんとは随分違って見えました。

コンサを戦力外になり、愛媛に決まり、生まれ故郷の北海道とはかけ離れた四国に移り再出発するのは、若い石井選手には、精神的にきつい経験だったとお察しします。
特に、彼のような気持ちの優しい若者は、折れそうになることもあったかも。

でもそれが、この半年で、”愛媛のFW”という自覚のある石井選手を作ったんだなあと、前回の彼の姿を見て思いました。
若い頃の苦労は買ってでもしろと言いますが、そうなんでしょうね。
あのままコンサに残っていても、ここまで伸びた(ただし得点はまだあんまりないみたいですが!)かどうかはわかりません。
サッカーも技術さえうまければいいというものではなくて、やはり人間がするものだから、その選手の人間性(精神力とか)も相まって向上するものだと思います。

先日の試合で同じく目を見張ったのは、古田選手。
今季前半のスランプなど何処吹く風で、代表合宿の経験がいかに彼にいい刺激をもたらしたか、見ていて明らかでした。

ベテラン選手になると、モチベーションは、或る程度コントロールできるのだと思いますが、若者の場合、1つの経験が大きく左右することがよくあって、この二人は、そういう意味で、いい経験をしたんですね。
いい経験は、なにも端から見て大きな経験である必要はなく、その人の中で、それを通じてどれだけのものを学べるかということなのだと思いますから、要は、アンテナをどれだけ伸ばしているか、感受性の問題ですよね。

何かに成功したり、失敗したときに、どれだけのものを感じられるか?
さらに、本業(サッカー選手ならサッカー)以外の生活でも、どれだけのことを見聞きして思い学ぶことができるか?
よく負けると、次のために気持ちを切り替えて、と言う言葉を聞きますが、それは、忘れると言うことではないですもんね。
負けたことにたいして鈍感になろうとしてはいけないと思います。

ところで、タイトル間違い。
正しくは、「青年は荒野を目指す」でした。
(意味的には似たようなもの?)


post by じゅうよっつ

21:38

コンサ コメント(3)

クールダウンしようっと

2010年08月30日

先日行った松島の水族館で。
保護されたアシカの子供が上手にホースで遊んでました。

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上手上手~!
はやく丈夫になって、海に帰れるといいね!



post by じゅうよっつ

20:41

動物 コメント(0)

前に進め~!

2010年08月29日

暑さのせいか疲れのせいか(年のせいとは敢えて言わない)、外出先から戻ると頭は痛いし吐き気はするしのどは詰まって、そんな中で見始めた試合でしたが、体調不良も吹き飛んだのは、最初の10分くらいだったでしょうか。
古田選手の思いっきりの良さは、一服の清涼剤でしたが、そのあと、だんだんいけなくなっちゃいましたねえ。

ちょっと前までは、先制点さえとれれば勝てそうな雰囲気だったんですが、この頃は、先制してもそのあと、逆転されると言うケースがでてきました。
こういうの、くせになってしまうんでしょうか。
いい癖はつきにくいですけどねえ。

どうした!コンサ!!
あんなにバックパスばっかじゃ、さすがにみんながみんな上里選手みたいにミドルシュートがうまい訳じゃないから、点ははいらなくなります。
すべてが必要なバックパスとは思えません。
自信ないから後ろへ、って印象を持ちます。
そういう気持ちって、相手選手にも伝わってしまうんじゃないかなあ。

これだけ消極的なパターンを見ていると、こっちも見慣れてきて、あ、次は横パスかな?中盤までいったら、今度はバックパスかな?なんて、見当がついてきました。
相手もやりやすいだろうなあ。

最初の10分間(計ってないから実際に10分かは分かりませんが)は、選手が前を向けてましたが、ちょっと後ろ向いてる選手が多くなったなあと思いだしたら、やがて相手のペースになってきます。わかりやすいです。

対戦相手の愛媛の監督は、勝っているのにどんどん選手にカツ入れてました。
今日昼間にあった、福島ユナイテッドの出た天皇杯福島県の決勝戦では、4対1で勝った手塚監督が、「申し訳ない試合でした」とインタビューに答えてました。
もしかして近頃は、勝った方が行けないんだろうか?
勝っても反省点てんこ盛りなら、負けたほうが反省点を生かせるのはいつになるんだろう?

この悪い流れをかえるのは、一人や二人の選手じゃどうにもならなそうです。
全員で同じ方向を向いてせき止めないと!


post by じゅうよっつ

22:43

コンサ コメント(4)

勝ちが見たい愛媛戦

2010年08月28日

先日、サニーを送り届けに三菱に行った時、担当の営業の方がおられなくて、途中まで別の方が応対してくれたんですが、その方が、えらく無表情で口数すくな。

営業のかただろうか?
こんなかんじでしゃべってて、車売れるんだろうか?
と、他人事ながら心配。

でも、代車の保険の説明をうけていて、車両保険に入るなら一日1000円別に・・といわれたとき、なんだか断れないような気持ちになってしまいました。
断ったら、もっと落ち込んでしまうんじゃないかなんて、思わせてしまう不思議な雰囲気。

もしかして、この感じで、この人の喜ぶ顔が見たい!という気持ちが、あと一歩の後押しとなって「よし!車買いましょう!」となるのが、作戦なのか?なんちゃって。


話変わって、明日は愛媛戦。

今ほんとに、選手もサポも、一勝を渇望しています。
具体案はうかばねど、勝てるといいなあ、勝って欲しいなあと、心底思います。

勝って試合後、足取りも軽くゴール裏に行き、選手もサポもみんなでわっしょい!な姿、見たいよー!

前回の試合、ゴール裏はとても静かだったそうですが、選手も、どうしてサポから文句の一つもでないんだろう?と不思議な気持ちになったかも。
(相手が何も言ってくれないのって結構つらいですもんね。)
あの三菱の無表情な営業さんのように、サウンドオブサイレンスが逆に、これは勝たないと、勝って笑顔を歓喜の気持ちをもう一度おこさせないと!という危機感をつのらせてくれていればいいと思っています。


post by じゅうよっつ

17:37

コンサ コメント(3)

ブルーベリー争奪戦

2010年08月27日

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今年のブルーベリー、実数は例年並みなのに、熟す数が少ないんです。
去年まではだいたい、毎日10個くらいは食べる実が見つかってました(毎朝の楽しみ)。
なのに今年は、1個とか2個の日もしばしば。
それももう1日くらいおいといた方がいいかなと言うくらいの実です。

暑いせいかなあ?
大雨や、少雨が続いたせいかしら?
いろいろと考えてました。

で、やっとこの頃分かりました!
犯人はムクドリ。

この頃、ブルーベリーの木で遊んでることが多いなと思ってたら、遊んでるんじゃなかったのね。
ブルーベリーを食べてたんでした。
しかも、夫婦連れできてることもあったし。
これもやっぱり異常気象で、いつもなら食べている野生の実が少ないせいなのでしょうか?

にしても、野生生物との共存共栄を叫ばれる昨今、ちっとは、人間にものこしてくれなきゃ、共存じゃないでしょうが!
と、ムクドリにはいいたいところです。



post by じゅうよっつ

20:11

食べ物 コメント(2)

グッバイ・サニー

2010年08月26日

♪今日でお別れね~もう会えない♪(こんな古い歌、皆さん知らないわ、きっと・・)

ということで、今日、免許を取って以来、旦那のアッシーも、買い物も、コンサの応援も、お客さんの送り迎えも、いつも一緒だったサニーとお別れしてきました。

思えば、サニーには、つらい思いも随分させてきました。

中古だったけど、前の方が大切に使ってたみたいで、そんなに走ってなくてきれいな車だったのに、慣れないころの車庫入れで、角っこは随分丸くなったし、一部は変形・・。

コンサの応援で、山形、仙台は当たり前のように走ってもらったし、山形の応援では、突然の豪雨で床上浸水させたままかえってきたし。
あのときは、日産ではお天気のいい日に分解して乾かすしかない(ウン万円)といわれ、そんならうちでと、扇風機とペットのトイレシートで乾燥、ナビは沈没したものの、そのあともちゃんと動いてくれてました。

坂登りが不得意で、町から帰る急な坂道は、いつも、後続の車ににらまれながら、うんこらうんこらいいながら上ってたなあ。

お別れするきっかけとなった先日の千葉戦では、よくぞ、千葉から福島まで走り遂げてくれました。
不調になったのはその翌日っていうのが、なんともけなげじゃないですか。

エコカー補助金や減税の関係(間に合うか?!)で、まずは廃車にしないと行けないので(そして何より、一度町へ下ればもう二度と上れないし)、今日が最後のドライブとなりました。

サニーを送り届けて戻ってくると、やがて雷が鳴り出し、一時、大粒の土砂降りとなりました。
涙雨かな。
ありがとね、サニー。
今日からしばらくは、代車生活です。

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post by じゅうよっつ

20:42

暮らし コメント(6)