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当ブログは、ただのサッカー好きが、地元北海道のプロサッカーチームであるコンサドーレ札幌の情報を中心に、サッカーの話やそうでないものをチラシの裏的に書いたものです。 “whiteowl”の由来は、“ドーレくん”から何となく。 特に、サッカーの戦術やプレーに興味があり、他のスポーツも観ます。空手は、黒帯。 最近は、気分転換も含めて、スタジアムの色々なこところで観てます。 始めは純粋にサッカーだけに興味があったのですが、このチームは経営がもっとしっかりしないと強くならないと感じるようになってからは、HFCの経営に関する記事も書いてます。 尚、記事が長いのはデフォルトです(-"-;A ... コメントについて: 当ブログでは、長文コメント大歓迎です。 頂いたコメントに、すぐ反応できない場合が多くて申し訳ないのですが、極力返事をする方針です。 ただし、感情的なコメント、悪意が感じられるものについては、スルーするかブログ主権限において削除する場合があります。 ※当ブログはリンクフリーですが、コメント欄にでもこそっと書き込んで頂けると嬉しいです。

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サッカー用語備忘録。

2009年01月11日

最近、サッカー用語も色々出てきて、
意味が曖昧だったり、全く?な知らない用語も沢山あるので、
調べたものを個人的な備忘録として残しておこうと思います。

そのプレーにそんな呼称があったのかと思うものも多かったです。

ただ、用語によっては個人によって解釈にばらつきがあるものや、
意見が色々あるものがあったりするので、
用語解説は参考程度に留めておくことをお薦めします。

参照したのは、↓のサイト。
ttp://soccer.hikaritv.net/service/tsukiichi/word/
(※一応、解説動画付です。重いかもしれません・・・(・・;) )




○GK編

・スマザー(Smother)

「ゴールキーパーが自陣ゴール前で飛び出し、ボールを持った敵を、ボール共々防ぐプレー」 Smotherとは英語で「抑える,圧倒する,完敗させる」等の意味を持つ。 ゴールキーパーにとっては、向かってくる敵プレーヤーへ飛び出す為、 敵との接触が多く、非常に勇気のいるプレーである。


・ブレイクアウェイ(Break Away)

「DFラインの後ろに出たボールに対してGKが前に出て処理する事」 GKがゴールを空けて飛び出すため、もしクリア出来なければ大ピンチを招く。 瞬時の状況判断が問われる難しいプレー。


・キーパーチャージ(keeper charge)

ゴールキーパーに対するファウルのこと。実際に、現在ではルール上に「キーパーチャージ」に関する項目は存在しないが、ゴールキーパーに対する反則時にはよくこの呼称が用いられる。また、ゴールキーパーはフィールドプレーヤーとは違って特異なポジションであるため、その選手への反則行為は厳しく取られる傾向がある。


・ディフレクティング(Deflecting)

「ゴールキーパーが手のひらを使ってボールのコースを変えゴールを守る技術の事。」 Deflectとは英語で「(本来の進路から)そらす[それる]」等の意味を持つ。 ゴールキーパーが相手のシュート(センタリング)をキャッチできないと判断した際に、 状況に応じて両手もしくは片手で、手のひらに乗せるようにしてコースを変える技術。 キャッチが難しいボール、 フィスティングで弾き返す方がリスクが高い(ゴール前に相手人数が多い) 場合など、状況によっては、あえてコーナーキックへ逃げる(プレーを切る)為にも使われる技術。


・フィスティング(Fisting)

「ゴールキーパーがこぶしを使ってボールを弾き返す技術の事。パンチングとも言う」 Fistとは英語で「握りこぶし, げんこつ」等の意味を持つ。 ゴールキーパーがキャッチできないと判断した際に、状況に応じて両手もしくは片手で、ボールをはじき返しクリアする技術であり、キャッチをし難い速いシュート(センタリング)や、キャッチミスの可能性が高いゴール前の混戦時などの状況を瞬時に判断して、確実にボールをはじき返す事が求められる。




○攻撃の組み立て編


・溜め

ボールをキープし相手プレーヤーを引き付けてスペースを作ったり、味方プレーヤーの攻撃態勢が整うように時間を稼ぐこと。また、攻撃する時にただゴール前へ突進するのではなく、少し引き気味の位置でチャンスを待つこと。主にFWの選手が行うプレーで、ためを作ることは攻撃の起点にもなるため、攻撃において非常に重要である。


・ポストプレイ(Post Play)

前線の選手が相手ゴールに背を向け、敵DFを背負いながら味方からのパスを受けようとするプレー。パスが収まった後はそのままシュートに持ち込んだり、キープをして味方選手が攻め上がる時間を作ったり、あるいはボールを後方へ落として味方選手にシュートを打たせたりする。人数をかけたより分厚い攻撃ができるようにするためには必要不可欠なプレーである。


・フリックオン(Flick On)

「ほとんどコースを変えずに、頭や足などにボールをかすらせ、ダイレクトで後方へ送る技術(プレイ)」 Flickとは英語で「はじく,はらう」等の意味を持つ。 ロングボールや、センタリングの場面で多く見られ、特にヘディングに多い。


・くさび(Forward Pass to Feet)

「前方にいる選手(FW)の足元へ出すパスのこと。」パスを受けた選手は、 シュートしやすいように後方へ返し、後方の選手がそのままシュートすることが 多い。すべての攻撃の起点となるので、FWにとって重要な役割のひとつである。 点を取ることだけでなく、チームのために体を張って攻撃を繋げる、まさにチー ムプレーのひとつと言える。




○オフ ザ ボール編


・ウェーブ(wave)

波のような動作でボールを受けるオフ・ザ・ボールの動きのこと。いったん弧を描くようにして、オフサイドを回避しながらDFラインの裏へ抜ける頭脳的なプレーである。波の引いては押し寄せる動きに似ていることから名付けられた。


・ダイアゴナルラン(diagonal run)

中央からサイドへ、もしくはサイドから中央へと、味方からのパスを受けるためにフィールドを対角線上に横切る動きのこと。サイドや中央の空いたスペースを作るために使うプレーで、この動きにより相手のDFはマークが外れたりもする。中央のセンターバックをサイドへ引っ張り出すことも可能で、この動きによってより多くの攻撃のための効果が生み出せるといえる。


・プルアウェイ(PullAway)

ディフェンダーの視野から巧みに消え、マークをはずしボールを受ける動き。 ディフェンダーから離れることでディフェンダーと自分の間にスペースを作り出し、より良い状態でパスを受けることができる。 もし、ディフェンダーが自分に付いてきた時には、最初にいたポジションにスペースが生まれ、ディフェンダーのうらをとり、スルーパスが受けやすくなる。 さらには、オフサイドにもかかりにくくなるという一面性も持つ。 『時間』と『空間』を作り出し、余裕を持つことができる。ゴールを狙うフォワードの選手にはなくてはならない技術の一つといえる。


・デコイラン(decoy run)

相手DFを引きつけるための囮(おとり)としての動きのこと。この動きによってスペースを生み出したり、味方をフリーな状態にしたりすることができる。もともとは狩猟のときに用いる模型の意味である。




○ディフェンス編


・クリアド・オフ・ザ・ライン(Cleared off the line)

『ボールがゴールに入ってしまう・・・。』 誰もがそう思ってしまうそんな瞬間にゴールキーパー以外の選手が ボールをゴールの外へと蹴りだし、失点を防ぐプレー。 集中を切らさずに最後まで諦めなかった闘志溢れるそのプレーは チームの士気をさらに高め、失点をも防ぐという まさしくチームに対するビックプレーと呼べるだろう。


・ラストマンプレイ(Last Man Play)

他に止められる可能性がある選手が存在せず、抜かれたらGKと1対1になりそうな場面や、得点される危険性が高い状況を食い止める守備的なプレイ。絶対絶命のピンチを防ぐことになるため、得点を挙げることと同様の価値があるプレイといっても過言ではない。まさに「最後の壁」となって立ちふさがるDFの見せ場である。


・プレスバック(PressBack)

「ボールを持った相手側の選手を自陣へ戻りながら挟み込むようプレッシャーをかけること」 Pressとは英語で「押さえること。押しつけること。」等の意味を持つ。 守備ラインがストップ、または攻撃を遅らせているボール・ホルダーからボールを奪うために 中盤(前線)の選手が、戻ってきて(プレス・バック)、挟み込むようにプレッシャーをかけるプレーの事。 ボールホルダーを2人、時には3人、4人で挟み込みボールを奪う。 中盤の選手に多くの運動量が求められる。




○その他


・インスウィング・アウトスウィング(in swing / out swing)

インスウィングとはCKやサイドからのFKの際に、ゴール方向へ向かっていくようにスワーブするキックのこと。味方が誰も触れなくても、枠内にボールが飛べば直接ゴールになる場合が多い。また、それとは反対にアウトスウィングとは同様の際にゴール方向から遠ざかるようにスワーブするキックのこと。相手GKが処理を出来そうで出来ないような難しいボールとなることがしばしばある。


・当て出し

相手DFにライン際に追い込まれた際、わざと相手にボールをぶつけてラインを割らせ、マイボールのスローインやCKにすること。攻撃の人数が手薄なときなどにわざとCKを獲得して、より得点の可能性を広げることができる。また、勝っているチームの選手が終了間際に時間稼ぎの目的で行うこともある。


・戻りオフサイド(Run back from an offside position)

「パスが出た瞬間にはオフサイドポジションにいる選手が、自陣の方向へ下がっていき、 オフサイドポジションではないところでパスを受けた場合のオフサイド。」 一見するとオフサイドではないように感じられるが、 パスが出た瞬間の受け手のポジションが判定の基準となるため、 オフサイドが成立する。



今年のブログを振り返ってみる。-下半期-

2008年12月31日

師走の喧騒に巻き込まれていました・・・(・・;)

2008年も今日で最後となりました。
ブログを休んでいる間に石崎監督の就任発表があり、やっと来季も具体的になってきました。

そんな中、いきなり暗い話題ですが、箕輪、来季前半絶望か 右足を再手術(12/31 道新)とのこと。

曽田と箕輪のツインタワーを見れる日は、いつ来るのでしょうか・・・(・・;)
しかし、柴田、吉弘、堀田には、チャンスでしょう。
そして、練習が厳しいことで有名な石崎監督の下、今後も怪我人が出ることが予想されますが、
正にサバイバルレースとなりそうなキャンプを経て、
レギュラーに誰がなるのか、来季の開幕までの楽しみにしたいと思っています。



さて、今年を振り返る企画も上半期で終わっていたので、今日はその続き。


7月は、まだ勝点が全く取れないという状況ではなく、
清水に2-2で引き分け、千葉に勝ち、大分と神戸と引き分けるなど明るい兆しもありました。

しかし、惜しい試合に勝って勝点3をとれなかったことが、心配でした。
ホーム勝点3では生ぬるい。
なぜなら、無理に勝点3を取りに行って攻守のバランスを崩す心配があったからです。
そして、案の定というべきか、この頃から勝ちに行くために攻撃に若干シフトして
全体的な攻守のバランスを崩し始めた感がありました。

また、7月下旬から、秋春制導入問題を取り上げていきました。
秋春制に私は賛成です。
秋春制のまとめ -デメリット編-
秋春制のまとめ -メリット編-
今でも秋春制に賛成なのか?と問われれば、犬飼案のような短期的な移行には反対だが、
長期的にみて秋春制に移行した方が良いと思っています。
(※ちなみに、私は現状での冬開催には反対です。)

この一件に関しては、敵か味方かの二者択一になってしまっているのが、
この問題の問題なのかなと。どんなことにもメリットとデメリットがあり、
基本的にこの手の問題に正解はありません。何に価値を置くかが人によって違うため、
私にとっては重要だと思われることが、別の人には必ずしも重要ではない。
そこで、お互いが聞く耳を持たなければ、ただのなじり合いになる。
この問題に限らず、どんなことでも同じだとは思いますが・・・。

7月は、更新した日が25/31でした。


8月には、北京オリンピックがありました。
8月に入って以降は、ガンバとヴェルディに引き分けた以外は、
全て負けという散々な状況でした。
8月に気合入れて書いたのは↓くらい(笑)。
持株会は打ち出の小槌か!?

8月後半あたりから、9月は、もうだいぶ精神的に凹んでましたね。
8月は、更新した日が、17/31。
9月が、19/30と更新意欲にも反映されております(笑)。

そして、来季のJ2降格を覚悟して吹っ切れたのが、9月24日の↓の記事になるわけです。
来季も三浦監督続投希望。
ここから10月にかけて、三浦監督続投キャンペーンを勝手に始めます。

まあ、ただどう考えてもシーズン途中で解任されてもおかしくない
成績であることだけは、間違いのない事実でした。

そこで、批判の多かったクライトンのFW起用については、
クライトンと三浦監督。
そして、これまた批判の多かったゾーンディフェンについても自分なりの考察をまとめてみました。
ゾーンディフェンスを考える。 -その5-

その上で、三浦監督続投の記事を連載しました。
三浦監督が札幌で用いていた戦術については、はっきりいって私は好きではありません。
ですから、三浦監督の戦術を気に入っていたわけでも、
また、三浦監督個人を崇拝していたから続投キャンペーンをしたわけでもありません。

私が三浦監督の続投を支持した最大の理由は、
札幌が今後強くなっていくためには、それがベストではないかもしれないが、
その時点で少なくともベターな選択肢であると思えたからです。

札幌というチームが、強くなって欲しいという思いは恐らく誰しもがもっていることでしょう。
そのために、監督に全責任を押し付けて降格の原因を曖昧にしてしまうというのが、
最もやってはいけないことだとも思っていました。
だから、敢えて三浦監督を擁護したという側面はあります。

10月に、その他で個人的に印象に残っている記事は、
迷いのある選手へ
札幌とセビージャ(セビリア)FC。
札幌愛歌 -第30節 川崎F戦-
最強のスカウト。

10月の更新は、26/31でした。
来季に気持ちを切り替えることで、ちょっと、やる気復活してます(笑)。


11月は、来季や“ポスト三浦”に向けての記事が多くなっています。
石崎さんには、監督になって欲しくない。
HFC2009経営方針の雑感。
結果的に、石崎さんが監督になりましたが、この時にも書いたように
長期に渡ってチームに携わって欲しいと思います。
2008年、J2に降格したのが経営改善のタームポイントだったと
振り返る時が来ればいいのですが・・・。

11月の更新は、25/30でした。


12月は、鹿島戦もありましたが、シーズンが終わり、来季に向けた動きが具体的になってきました。
そんな中、危惧していたことが、現実になります。
骨をうずめる覚悟 -クラブに必要なもの-
ありがとう村野夫妻。
残されたものが、しっかり引き継いでいかねばなりませんね。

この他、12月で印象に残っているのは、
家本主審。 -嫌われた審判を読んで-でしょうか。

12月の更新は、21/31でした。


振り返ってみると、始めは、様子を見ながら始めたブログでしたが、
後半はかなり果敢に色々な問題に突っ込んでいったと思います。
自分らしいブログのスタイルは、まだまだ模索中です・・・(・・;)


年末年始は、更新が不定期になりそうですが、
今年一年ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。


今年のブログを振り返ってみる。-上半期-

2008年12月25日

今年もあと一週間を切りました。
少し早いですが、今年のこのブログを振り返ろうと思います。

まず、日頃のご愛読ありがとうございます。
今年の1月14日に始めたこのブログも、お陰様で、もうすぐ1年を迎えます。




今年、私がブログを始めた理由は、札幌もJ1に昇格するし
何か自分も挑戦してみようという軽い気持ちと某○川さんだったのですが、
当ブログも現時点で16万アクセスを超えております。
1年の蓄積とはいえ、すごい数だと思っています。改めて、読んでくださる方に感謝です。


さて、そんな当ブログも始めたばかりの1月の更新実績は、何と8回!(笑)
1週間位一生懸命更新してしばらく更新なし・・・(・・;)
まあ、そんな書きはじめて、すぐ反応があるわきゃないのですが、
反応ないとブログって面白くないなぁと、確かこの時思っていたはずです。
それでまあ、以後コメントについては、
何でも基本的に返事は書くというスタイルはこの時からですね(笑)。

2月にはいって、自分の意見発信型ブログの片鱗を見せ始めます(笑)。
ポスト三浦
ブーイングを考える。
自分の意見をブログで表明して、どう受け止められるかという怖さもあったのですが、
そういうやりとりが楽しかったという記憶があります。
この頃から、チームカラーの醸成や監督を頻繁に代えるべきではないということを書いていたようです。
それでも、2月の更新実績も13回!少ない(笑)。

それでも3月18日には、やる気のあまり感じられない中(笑)、何とか1万アクセスを突破。
この頃から反応が多かったのが、やはりサポーター関連の話題でした。
私はアウェイゴール裏(笑)。
アウェイゴール裏って言ってますが、今年は結局1度もアウェイゴール裏に行かなかったですね(笑)。
昨年までは、アウェイゴール裏だったのですが、今年は、ブログ効果で、全部SBで見ました(笑)。
やっと3月は19更新を記録。ちょっとやる気になってきたんでしょうか(笑)。

4月に入ると、今のこのブログのスタイルっぽい記事が多いですね。
三浦サッカー考。
ディフェンスラインが下がった時にどう上げるか -その2-
4月1日には、エイプリルフール記事とか書いてますけど(笑)。
まあ、ただ、今と少し違うのは文体が軽いこと(笑)。
文体が硬くなってしまったのは、その後のブログの記事が原因だったりするわけですが・・・(・・;)
4月の更新も16日とやっと半分を超えております。

週間アクセスランキングにランクインするようになったのは、5月くらいからの様です。
サポーターの余裕。
三浦サッカー考。 -まとめ-(5~6月にかけて書いたシリーズ)
この頃から、普通になげーなと思われる記事が増えています(笑)。
まあ、書く事そのものが嫌いじゃないので、苦ではないのですが。
5月は、更新しなかったのが2日だけ!皆勤賞じゃないところが、私っぽいけど(笑)。

スペインが優勝した欧州選手権があった6月。
ユーロの事を書くとアクセス数が明らかに減るのですが、そんなの関係ねぇ(笑)。
また、この頃から、ちょっとコラムっぽいことも書き始めております。
「チーム」と「集団」の違い。-楽天の野村監督-
東芝からの遺産。
つくられた暑さ。
6月は、やる気が減退してきたか、更新していない日が5日に増加。
でも、ほぼ毎日更新するようになったのは、5月くらいからのようです。

こうやって振り返ってみると上半期は、それほど激動じゃなかったですね。
というか、下半期がすごかっただけかも?(笑)

長くなったので、続きの下半期は次回。


サカつくDSやってます。

2008年11月24日

今週末は、ブログも更新しないで何をやっていたかといえば、
サカつくDS タッチandダイレクトをやってました。


サカつくやるのは、久々です。ドリキャス版をやったのが多分最後・・・(・・;)

とりあえず、週末やってみたのですが、
今のところ、1年でJ1あがって、今J1第16節ですが、1位を突っ走ってます!
普通は、こんなのありえないけど(笑)
ユニホームは、もちろん黒の縦じま!!(笑)


DS特有のタッチペンをつかった選手起用や、ポジションの調整と戦術の使い分けが面白いです。
DSの特性を上手く活かしてますよね。

あと、普段、ブログ書くときとサッカーの試合を見るときくらいにしか使わない
女性にふっても大体無視されるし・・・(・・;)
無駄なサッカー知識を活かすのは、これくらいしかないかな(笑)。


ちょっとゲームの攻略のことを話すと、
基本的に、フォーメーションは、自チームのFWと攻撃的MFはスペースにおいて、
ボランチとDFで相手の攻撃陣をマークします。
後は、相手が3バック(サイド攻撃有効)か4バック(裏に抜ける選手を置く)かもある程度は考えます。
そして、各選手間でトライアングルが出来るように配置します。
そして、前線のFWだけ残してあとはドン引きして、カウンター。(全員守備と中盤省略)
カウンターサッカーは、やっぱり強かった(笑)。
あとは状況にあわせて、ポジションを変えたり、戦術を変えたり・・・。

選手の育成に関しては、初期評価の低い選手もうまく育てれば、
使えるようになるので長い目で育成していくことが重要です。
お薦めの初期セットは、フィジカルです。
ちなみに、私のFW水沢選手はJ2で得点王なりました。


まあ、実際のサッカークラブの采配や経営は、そんな上手くいきませんけどね(笑)。


GIANT KILLING

2008年11月13日

GIANT KILLINGを6巻まで読みました! その存在は最近知りました・・・(・・;)
(※7巻まで出てるんですよね。近くのネカフェに置いてなかった(*ノ-;*))

キャプテン翼、シュート世代としては、
選手ではなく監督にスポットをあてた漫画というところが、
新鮮だったし、面白かったですね。
こういう漫画が出てきて、世の中に受け入れられているということは、
サッカーが日本に普及してきているという証なのかなと思ったりもしました。

それにしても、札幌と似てますねユニフォームとか、置かれている状況とか・・・(・・;)
漫画の中だけでも、ジャイアントキリングして夢を見れれば(笑)。

そのうち現実でも、ジャイアントキリングして欲しいですけどね。
まあ、いつまでもジャイアントキリングと呼ばれているようでは、ダメなんですが。


ところで、他に面白いサッカー漫画あったら、ご存知の方いますか?


三浦監督の辞任発表について。

2008年11月09日

今日は長くなりますが、ご容赦ください。
尚、今日の記事は、私の思っていることをただただ書いただけです。


コンサドーレ札幌 三浦 俊也監督退任に関するコメント2008年11月08日

矢萩社長の意向は恐らく、三浦監督続投であると何となくは感じていた。
ちょっとあからさまな道新の記事などを見て、そうではないかと推測していた。
それに、そもそも、監督を代える気なら、もっと早いタイミングで代えていたであろうし、
それから考えても、一番の優先順位は、三浦監督だと思っていた。

で、実際、そうだったようだ。

それをもって矢萩社長を、経営の素人という人もいるが、素人だったらそんなことはしない。
自分の責任を逃れて、監督に全てを押し付けて解雇し、新しい監督を据える方がよっぽど楽だ。

そして、J2降格が決定した後、三浦監督に続投要請を本気でしていた。
普通の社長なら、今季途中で就任したにもかかわらず、そんなことはしない。
三浦監督続投を本気で要請していた私が言うのもおかしいが、それは断言できる。
札幌の事情をよくわかっている。それでいて、敢えて三浦監督続投を要請したということは、
再び遠くない将来、J1再昇格を狙うことを意味する。
だから、社長は、エレベーターチームでも良いと思っているのではないか。
(以前、この論を展開していた人物がいたのだが、その人が矢萩さんだったりと思うときもある。)

この一件を通じて、少なくても私は、矢萩社長は今までの社長より期待できると感じている。
なぜなら、少なくても、自らの信念もあるし、サッカーについても素人ではないと感じさせるからだ。





さて、私が、なぜ、クライトンと三浦監督。ゾーンディフェンスを考える。
を書いた上で、更に来季も三浦監督続投希望。キャンペーンを張ったかといえば、
ある程度周到なキャンペーンでも張らなければ、誰も納得させられないような状況だと感じていた。
それくらい厳しい状況だという認識はあった。正直、もっと四面楚歌になることも想定していた。
そして、私は今季負け続けた結果を監督だけの責任に転嫁して終わらせてしまうことが、
札幌の今後のために一番良くないという考えが根本にあった。

逆説的になるが、要請している本人が、続投の可能性が最も低いと思っていた。
だから、三浦監督が今季最後まで勤め、尚且つ、来季のことも多少なりとも
迷っていてくれたことに実は驚き、感謝もしている。

なぜなら、この苦しい状況で、監督を続け今季を最後までまっとうすることが、
どれだけ精神的にきついかを考えれば、ある意味、拷問に近いとも思っていたからだ。

本当に、それだけでも感嘆に値する。その上で、更に来季もとなると
その精神的なプレッシャーたるや想像できない。
相当このチームに思い入れでもなければ、今季最後までまっとうし、
それだけでもすごいのに、さらに、来季も指揮を執るというような判断はしない。

それをわかった上で、合理的な男の時に起こる合理的ではない判断に賭けるしかないと思っていた。
だから、多少なりとも三浦監督が迷ってくれたことに、
このどうしようもないチームのことを真剣に考えてくれていたことを感じた。


【J1:第31節 札幌 vs 浦和】三浦俊也監督(札幌)記者会見コメント [ J's GOAL ]
(※長いが、該当部を全文掲載することにする。)


そして、ゲーム以外のところでひとつお話したいことがありまして、今シーズンを持ってチームの方を離れたいと思います。辞任したいと思います。まずは、この素晴らしいサポーターの前で2シーズン監督ができたということを非常に感謝しています。まず、経緯というものをお話させていただくと、8月の時点でなかなか勝てない時期が続き、やや降格も考えなければならないのかなというタイミングでクラブの方からは『今シーズンは監督を代えるつもりはないので、最後までやってほしい』という話しをされました。そのことに関しては、それではどういう状況になろうとも、最後までやりますという話しをしました。それから、17位以下が決まってからはクラブの方からは矢萩社長、三上強化部長、村野GMから来シーズン続投して欲しいというお話をいただきました。それについてはあまり考えていなかったので、少し整理して考えてみたいという答えをしました。まあ、それは決して続投ありきというものではなくて、単純にどうなのかな、ということで少し時間をもらいました。クラブの方も、充分な補強費用をかけられずに申し訳ないというお話をしてくれましてが、自分の方としては昨年もそうですが、選手の人権費用というのはすべて教えてもらっていましたし、それをわかった上で今季は残留を目標にしたわけですから、クラブに対してはわだかまりはありませんし、辞任の理由ということについていうと、唯一、結果が出なかったからということになります。社長以下、フロントスタッフには良くしていただきましたし、コーチングスタッフとの関係においてもまったく問題はなかったですし、本当の話を言えば、もう少しここでやりたいくらい、愛着のわいたクラブだと思っています。ただ、勝てない時期が長くなってしまい、そういう意味でリセットした方がいいのかなと思い、昨日、矢萩社長と三上強化部長に辞任の意向を伝え、了承してもらいました」
(※引用終了。)



実は、このコメントの中に、「選手」との信頼関係についてだけは触れられていなかった。
恐らく、これが辞任の最大の理由なのではないかと私は推測している。

選手からの信頼を感じられなければ、実際、来季以降、指揮を執ることは難しい。
サッカーは、監督がするのではない、選手がするのだから。

そして、選手と監督の信頼関係ばかりは、現場に居なければわからない。
でも、だからといって、選手を非難する気にもなれない。
人は簡単に他人に強さを求めるが、人間とは、それほど強い生き物ではない。




私は素直に三浦監督には感謝を示したい。例え今季、ぶっちぎりの最下位で降格を決めたとしても、
昨季、J2で優勝し、J1に昇格したことは、決して悪いことでも非難されることでもない。

確かに、J1に上がらなければこんな苦しい思いをすることはなかったかもしれない。
しかし、上がらなければ我々はJ1の厳しさを忘れてしまっていたことだろう。
万年J2のチームに、J1の厳しさを教えてくれた。

これが高い代償であったのか、安い代償であったかは、残された人間が今後どうするかで決まる。
今季の経験を絶対に活かさねばならない。
この経験を活かせず諦めた人間が、本当の意味で私は負け犬だと思っている。


そして、三浦監督の戦術は、本当に合理的だった。
だから、解明していくことにその合理性を垣間見ることが出来て、楽しかった。
私の戦術理解も深まった(笑)。
出来れば色々と話も聞いてみたかった・・・。
曽田選手が、以前、監督のサッカーはつまらないといわれるが、
奥が深いというようなことを書いていたが、今は私もそうだと思う(笑)。


偶然見つけてしまった2000年当時の三浦監督のインタビュー記事。
イタリア通信103:<番外編その1>三浦監督 ドイツ仕込みのアウトサイダー(07.2000)

その内容は、是非読んで欲しいのだが、今の監督とは180度違うようにも感じる。
しかし、今に至る三浦監督の葛藤を考えると、監督が常々語っていた、
「勝ってくれとしかいわれたことがない。」
という言葉に重みを感じることも出来る。
プロは結果が全て。そのことも教えてくれた気がする。


また、三浦監督は、プロサッカー選手としての実績がないにもかかわらず、
夢を諦めきれず教員を辞めて、単身ドイツに乗り込んでいってコーチングライセンスをとった男である。
そして、時には、通訳もこなし、与えられたチャンスをものにして
今のサッカーチームの監督という自らの夢であった地位を築いた男でもある。
単純に、それだけでもすごいし、尊敬できる。
私には、その生き方は、その戦術とあいまって現インテル監督のモウリーニョと被る時もある。


まだ、3試合残っているので、終わった時にまた改めて書こうと思うが、

ありがとう三浦監督。


ブログ。

2008年11月05日

最近、深刻ではないのですが自分のブログのことでちょっと悩んでいます。
でも、悩んでも仕方ないことだとも思っています。


最近、札幌にとって重要な出来事が多く、できるだけ慎重に書くので、
どうしても文章が長くなるし、書くからには相手を納得させようと思うわけで、
硬くなっていったというのはあります。
というか、もう少し気楽にブログを書けるチームになって欲しいもんだ!(笑)

自覚はあるんですよ。文章が長いっていう・・・(´Д`|||) 
以前コメントでも、目が痛くなるって書かれましたし・・・(・・;)
自分でも、堅苦しくて長い文は書きたくないし、読みたくはないのです!(笑)。


ただ、適当な文章を書くと文章そのものより、後で書くコメントの方が長くなるという
矛盾が発生することもあり、書く前から色々な反論を想定して、
論理として矛盾がないように構成しようとするので、文章がどうしても長くなってしまう。
それでも、完璧はないですし、自分の表現力の限界を感じますけれど。

しかし、その結果、あまりブログを気楽に書けなくなったというのと、
思っていることを素直に表現できなくなっている自分が居るなぁと最近思うわけです。

当然、不特定多数に見られることを前提にして書くわけですが、
でも、ただの個人のブログなわけで、もう少し気楽に書きたいことを書きたいなぁと。


いあ、あなたのブログなんだから自由に書けばいいじゃないかと、
結局、そういうことだとは思うんですけどね(笑)。




基本的に、私はブログを始めて良かったと思っています。

ブログを書くようになって、私は今までよりネットで調べたり、本も雑誌も読むようになり、
サッカーについて詳しくなりました。
それに、ブログのネタを考えるのに札幌のことを考える機会も多くなりました。

HFCは、今後この公式ブログをどうするつもりなのかわかりませんが、
『札幌サポ養成装置として、非常に優秀』だと思います(笑)。


それに、この間、当ブログもお陰様をもちまして10万アクセスを越えました。
それって純粋にすごいことだなぁと思うわけです。
どこの馬の骨ともわからない人物の書いたものが、10万回も見られたわけですから。

基本的に典型的なO型で適当なので、更新をがんばろうと続けることが目標だった私のブログに、
色々な方からコメントをいただくことで、次第にやる気も出てきました。


私がブログの記事として書いている内容に、
自分がある程度責任を持たなければいけないとは感じていますが、
私は、頂くコメントについては規制するつもりはないですし、
当たり前なのですが、自由に書いてもらって構いません。
むしろ、コメントを頂くことは嬉しいですし、モチベーションにもなります。


だから、結局、私の問題なんですよね。
つらつらと思ったことを書いてきて、まとまってきましたけど(笑)、
自分が書きたい内容と表現の折り合いをどうつけるかってことなんです。

ブログ書いてる方、その辺悩んだりしませんか?
私は、最近、そんなことかもしれないですが悩んでいます(笑)。

今までも自分の中で、ブログのスタイルを模索して色々と紆余曲折はありました。
結局は、このまま突っ走っていくような気もしていますけれども・・・(・・;)


こんなことを思っている私ではありますが、結局、また文章長いですね(笑)
今後とも当ブログをよろしくお願いいたします。


whiteowl的新聞の見方。

2008年05月14日

昨日、オーウェンが千葉に移籍かっ!と報道されて、
「それはないだろー」という反応が多かったですね(笑)。

そこで、メディアが伝える価値観・イデオロギーなどをうのみにせず、
主体的に解読する力をつけるメディアリテラシーを考えてみたいと思います。

オーウェンの話は可能性は0ではないですが、来る可能性は極めて低いということはわかります。
しかし、日常の新聞報道も、気をつけてみると?なことってありませんか?



例えば、今日のスポーツ報知と北海道新聞で、似たような写真が使われています。

本日付スポーツ報知より
札幌・ノナト、丸刈りで登場

本日付北海道新聞より
中山、7戦ぶり復帰へ意欲 左ひざのけが完治間近 若手の台頭で闘争心に火

しかしよく見ると、ランニング中の似たような構図の写真を使っていながら、
一方は、ノナト、もう一方は、中山の記事を書いています。
そして、ノナトの記事を書いたスポーツ報知は、ノナトが精悍な顔つきで写り、
中山が下を向いて元気なさそうに写っていますが、
一方の道新の記事は、正にその逆、中山が上を向き、ノナトが下を向いています。
当然下を向いていれば、元気のないイメージを与え、上を向いていれば、
元気のあるイメージを読者に与えます。
(※中山の名前とは、無関係です・・・(・・;)) 

これは、メディアのイメージ操作のテクニックとしてよく行われています。
有名なものとしては、1991年の湾岸戦争での、「石油にまみれた水鳥」の映像です。
自分の記事の主張を裏付けるために、それに付随させる写真をどういうカットでどういう瞬間を
選択するかは、ある意味、記者、およびカメラマンの腕次第ということは、あると思いますが。

そして、今日の日刊スポーツによれば、
札幌外国人FW獲りへ
ノナトの契約は解除し、新外国人を獲得すると書いています。
もし、日刊の報道が全て真実であれば、ノナトは試合に出ることはないでしょうし、
今後のノナトの活躍はないことになります。

好意的に全ての情報を考えると、新外国人の調査を進めつつ、
中断前の名古屋戦にノナトにラストチャンスを与え、その結果次第で
契約解除し、新外国人を獲得するという流れも考えられなくもないですが、
ノナトが丸坊主にしたというだけでは、そこまでは言えません(笑)。

中山については、まだ怪我をしたところが痛いといっているようですし、
次節、間に合うかどうかは微妙といった印象です。


次に、前出と同じ日刊スポーツの記事から、

>リーグ14位タイの11得点と低迷する決定力不足解消のため、
>得点力がある外国人FW獲得を第一に考えている。

この場合の決定力得点力という言葉、要注意かと。
なぜなら、この場合の「決定力と得点力」とは、
何を指しているのかが曖昧だからです。
例えば、札幌のチームシュート決定率(得点/チーム総シュート数)は、
チームシュート決定率と被決定率で、札幌健闘というデータ
で、検討していますが、10節までで上から数えて8位、11節までで7位です。
つまり、シュート決定率は低くありません。
そして、札幌のチーム総シュート数は、J1リーグで最低です。(これも上記リンク先にデータあり)

ですから、このデータから考えると、
この場合の決定力と得点力は、シュートのことを恐らく指している
ということが分かります。
しかし、「決定力と得点力=シュート」?という疑問は残りますが・・・(・・;)


私の場合、こんな感じで毎回読んでいます。
皆さんは、どのようにして読まれていますか?


少数派だと思っていたら、実は多数派だった?(笑)

2008年05月12日

札幌の選手・監督に対して、
大別すると「厳しくいくべきだ」というのと「温かく見守っていこう」という
人たちがいると思うのです。
HFCに対しては、厳しくで統一のようですが(笑)

私の実感は、某掲示板に出没することが多かったので、
そこで感情をそのまま吐露したような一言書き込みが多く、
しかも、負けると決まって監督、選手批判が始まるので、
「厳しくいくべきだ」という人の方が、多数派だと思っていました。
一般的には、「厳しくいくべきだ」派が多いという認識ですが、事実誤認でしょうか?(笑)

しかし、ここのブログは札幌の公式ブログなだけあって、「温かく見守っていこう」という人の方が、
多数派なのかなという気が今はしています。

札幌の公式ブログでブログを書くくらいですから、かなり熱心なサポーターが
多いでしょうから、札幌の熱心なサポーターの多くは、「温かく見守っていこう」派なのかなと。

しまふく寮でPCが壊れそうになった時に選手もこのブログを見ることがあると書かれていましたし、
そういうことを意識して書かれている方もいるかもしれません。

私は、今まで自分が少数派だと思っていたので、正直もっと私のブログも
叩かれるのではないかと思って内心ドキドキしていたのですが(笑)。

ここのブログによって形成されたコミュニティの雰囲気は、
「温かく見守っていこう」派が支配的なのかもしれませんね。
そう思った次第です。


ただ、私もそれなりに毒は吐いてるつもりなので、甘やかしてるつもりもないんですがね(笑)。
前向きかつ、建設的な意見を書こうとは心がけてはいますが。


企業の策略にはめられた私(笑)

2008年05月02日

【相馬直樹&名良橋晃がサイドバックを語る!】[ J's GOAL ]

↑の記事面白かったです。お勧めです。


読んでたら、「ウイニングイレブン・プレーメーカー2008(略称=Wiiウイイレ)」
をやってみたくなった(大笑) 完全に企業の策略にはめられてる自分がいる(笑)

どなたか、やった方居ますか?w