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当ブログは、ただのサッカー好きが、地元北海道のプロサッカーチームであるコンサドーレ札幌の情報を中心に、サッカーの話やそうでないものをチラシの裏的に書いたものです。 “whiteowl”の由来は、“ドーレくん”から何となく。 特に、サッカーの戦術やプレーに興味があり、他のスポーツも観ます。空手は、黒帯。 最近は、気分転換も含めて、スタジアムの色々なこところで観てます。 始めは純粋にサッカーだけに興味があったのですが、このチームは経営がもっとしっかりしないと強くならないと感じるようになってからは、HFCの経営に関する記事も書いてます。 尚、記事が長いのはデフォルトです(-"-;A ... コメントについて: 当ブログでは、長文コメント大歓迎です。 頂いたコメントに、すぐ反応できない場合が多くて申し訳ないのですが、極力返事をする方針です。 ただし、感情的なコメント、悪意が感じられるものについては、スルーするかブログ主権限において削除する場合があります。 ※当ブログはリンクフリーですが、コメント欄にでもこそっと書き込んで頂けると嬉しいです。
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2009年02月23日
投票で選ばれるか?と言われていた札幌の新キャプテン選び。 札幌同様、加藤、斉藤のベテランが居なくなり若手が多くなった湘南は、 キャプテンを置かない方針(反町湘南が主将なしでJ1昇格挑む(日刊23日))のようですが、 札幌は↓のように決まりました。 2009年 コンサドーレ札幌 キャプテン・副キャプテン決定のお知らせ2009年02月21日 ≪2009年 コンサドーレ札幌 キャプテン≫ 上里 一将 (MF 背番号20) ≪2009年 コンサドーレ札幌 副キャプテン≫ 中山 元気 (FW 背番号13) 石井 謙伍 (FW 背番号9) ■キャプテン 上里選手のコメント 『自分たちの年代がこのチームを引っ張っていくという意識を強く持ちたいと思います。 チームの目標に向かってみんなで支え合い、 声を出してみんなを盛り上げられる役割を果たしたいです。』 さて、現代サッカーにおける“キャプテンとは男性の乳首である”(Sexy Football Creatives Life /Ryosukeさん)らしい。
ピッチ上の監督、プレイングマネージャーでもあった、 かつてのキャプテンの重要性に比べると、 現代のキャプテンは、基本的にはなくても困らないが、なかったらなかったで、 何となく落ち着かないというか、バランスが悪いという意味で、 “キャプテンとは男性の乳首”ということなんでしょうかね。 確かに現代のサッカーでは、湘南の例を見ても、 「ピッチ上の指揮官=キャプテン」というイメージは薄くなりつつあります。 ですが、指揮官(※ノブリン)は「後半のサッカーを前半からできないといけない。 指示を出されないと変わらないのでは」と課題を口にする。 札幌逆転勝ち南米トリオOK/プレマッチ(日刊23日) 将棋などでも、格上に対して下手に慎重に受けようとすると 逆に、あっという間に負けてしまうこともあり、 積極的に攻めに行った方が、良い結果に繋がることは多いです。(下手に攻めてもあっさり負けることもありますが・・・(・・;))また、ボランチは、攻守の要であるだけにチームに、 ノブリンのサッカーのキーワードである“積極性”を そこのスペースに積極的に走りこめやボケェ的な鬼キラーパスとか出して、 チームとして、うち出せるポジションでもあります。 上里が言う“楽しいサッカー”をするためにも、 新キャプテンには、ピッチ上で“男性の乳首”以上の存在感を示して欲しいですね☆
hublot replica
Re:キャプテン。
2017/09/14 18:30
将棋などでも、格上に対して下手に慎重に受けようとすると 逆に、あっという間に負けてしまうこともあり、 積極的に攻めに行った方が、良い結果に繋がることは多いです。
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