コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2017年08月27日

10月の鹿島戦は、いつ・どこで?

<推理1>
10月28日~29日
札幌ドーム=野球モード(日程参照)
函館千代台=日程空白
http://www.zaidan-hakodate.com/okugai/rikujou/

<推理2>
年間シートで入れない
札幌ドーム満員大作戦を実施?例えば自由席一律千円、指定席一律二千円とかで
なりふり構わず集客に出るとか
いづれにせよ単券を販売しなくてはならない
年間シートの客も改めてチケットを準備しなくてはいけない
ここで問題なのは、年間シートで全部の札幌ドーム開催リーグ戦を観られると思ってた人たちへの説明と、当日勘違いしてチケットを買っていなかった人への説明

<推理3>
函館になった場合は交通、宿の手配もろもろ鹿島へもコンサ関係者にも早く知らせないといけない
最低でも試合日は早く決めてしまわないとまずいだろう
グーグル先生は、10月29日と出てくるが・・・

<推理4>
北海道コンサドーレになって初めてのJ1
ひとつくらい地方開催があるのではないか?

<推理5>
いやいや日ハムが札幌ドームをキャンセルするのを待っているだけさ
それならなぜ年パスで入れなくした?ルヴァンカップで1試合多く消化したから?


posted by odo5312 |22:44 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |

2017年08月11日

北海道150年PVにコンサも登場

北海道命名150年を記念した大作です。
北海道150年  1869年8月15日、蝦夷地から北海道へ名称変更
コンサドーレ札幌  1996年誕生、川崎市(東芝)から札幌市へ移転
この先も、北海道の歴史の一部として歩み続ける、出来れば一部でJ1で

その先の道へ、先ずは第一歩、甲府戦


https://youtu.be/3dbDGfyExus

posted by odo5312 |21:11 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |

2016年12月14日

財界さっぽろでコンサ特集

だんだんメディアの露出が増えてまいりました
今がピークという事のないよう、クラブからもバンバン情報発信していただきたい
開幕は2.25
時間はあるようで意外にないヨ
https://twitter.com/zaisatsu/status/808591146876223488

posted by odo5312 |08:06 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |

2016年11月21日

談合で感動なき優勝

私、談合試合は最後まで諦めないコンサのカラーとしては認めたくない。

勝利へのこだわりってやっぱり大事だよ。一見さんにも認められるようなスタイルを目指して欲しい。

試合前のコレオが良かっただけに。

素直に喜べないサポ、怒っていたサポがいたと祝勝会で聞いて安心したよ。

監督の挨拶、社長のフォローにも救われた。

もう一点、実は最高のシナリオだったかもと思うのは、

札幌優勝の陰で金沢が傷つくすがたを見ないで済んだこと。

まあ、談合OKとは言いたくないが結果オーライなのかな??


入場時のコレオは素晴らしいの一言
https://twitter.com/114apple/status/800324392018284544

posted by odo5312 |07:58 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |

2016年10月31日

札幌の価値って

意外に身近なところに存在してるんだな。
他クラブサポからの評価が高いのが誇らしい。
コンサドーレのコールリーダーは、クラブ、選手、サポーターと共に成長してきた。
平坦な道程ではなかったが、確固たるスタイルを築き上げたのだと思っている。
もちろんこの先どう転ぶかなんて神様しか知らない。
だけどJ1に上がりたい奴らが上がるんだよ。
俺たちが真っ先に上がるんだよね!最高に燃えるシチュエーションだと思わないかい?

https://twitter.com/jleaguechant/status/793037109367975936

posted by odo5312 |21:43 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |

2016年09月09日

バドミントン参入⁉︎

いよいよ総合的スポーツ企業へ加速か?
知名度アップ、パートナー企業開拓、スポーツ人口(やる人&見る人)の裾野を広げる意図だろうか?
専用スタジアム構想にも影響必至だ。

https://twitter.com/odo5312/status/774006159468441600

posted by odo5312 |07:08 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |

2016年07月12日

スポルティーバにコンサ記事

コンサドーレ札幌のJ2首位は「まさか」じゃない。実を結んだ育成主義
栗田シメイ●文text by Kurita Shimei photo by AFLO  

http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2016/07/12/post_1162/index.php

マッスーの言葉にうなづくばかり。

「仲が良いし、何より一体感がある。同じ戦い方ができる。戦術理解もしっかりできているので、代わりに入った選手を含め、全員でうまくカバーして、自分たちのサイクルができている」

posted by odo5312 |14:03 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |

2016年06月11日

売れ行き好調

北海道コンサドーレになって初めての函館。
シースペースへ指定席を買いに行きました。
大丸藤井セントラルのローチケ指定席が売り切れてたため急遽。
サポートさっぽろの割引が効きませんが、シースペースのチケットはホーム側の中段が取れるので良席確定です。
下段80席、中段80席あるのですが、なんと発売初日の夕方で110席売れてました。
みんな函館千代台開催を待ってたんだなあ。

posted by odo5312 |20:09 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |

2016年06月08日

長野県に札幌山脈

球際の厳しさ。ボール奪取の気迫。
稲本パイセンの教えを君たちは……

失点シーン。金山もひどいけど、フィールドプレイヤーも仕事してないよ。
サイドもボランチももっとガツガツ行くべきだ。

とっくん劇場は燃えた。
福ちゃんも良いプレーをした。
マセードも惜しかったな。

勝ち点1を持ち帰れなかったのは痛いが、今日の反省を活かして戦術理解の徹底を。どうもリズムが違う選手がいるんだよなー。
ひと昔前の戦術じゃないんだぜ、石井ちゃん

posted by odo5312 |21:07 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |

2016年05月29日

首位快走

強いから勝つんじゃねー
勝つから強いんだ

2000年のコンササポ、2007年のコンササポのメンタリティを思い起こすゲームになった。
レノファ山口との対戦が盾矛対決と煽られていた。本質を見抜いているサポはコンサドーレが守備のチームとは思っていない。守備からの攻撃的な爆発力がまだ発揮出来ていないからだ。
前半も0-0だったが増川中心にラインを高くし、終始主導権を握っていた。受けに回ることなくホームゲームらしい攻めの組み立てをしていた。
マセードがウッチーに合わせた縦パスが、それまでの再三再四の縦パス攻撃の成果となった。チーム全体で縦パスからの速攻を体現できていた。そうする事によりレノファ山口の出足を封じていた。
攻撃は最大の防御。盾矛対決の解は予想通りだった。クラシック2杯で酔った俺はプレーでも酔っていた(笑)

ジュリーに対するゴール裏の激励チャントがそれを物語る。
キミはもっと出来るハズだ。今までは少し運が足りなかっただけさ。
試合前から盾が矛に変貌することを、スタンドは悟りピッチにシグナルを送っていたのだ。

果たしてジュリーは結果を出した。
ソンユンのロングボールを競ってウッチーに落としたシーン。
ドリブルで相手を交わしマジシャンのようにゴールマウスに放ったループシュート。

ついに3人目のアタッカーが誕生した。
待望の三本柱が完成した。

https://twitter.com/consanews12/status/736575537104064513

今年のコンサドーレの特長は青天井な成長力。J屈指の成長株だということ。
クラブが大きくなりファンが増える絶好のチャンスに我々は位置している。

繰り返すがコンサドーレはまだまだ完成されていない。突っ走る余力はまだまだある。
どん欲に突き進んでいきたいものだ。選手もサポも。


追記

アディショナルタイムの6分。
スタンドから恒例の〆の手拍子。
3分過ぎに誰が指揮した訳でもないのに急に土砂降りの雨がトタン屋根を叩くかのような大拍手に変わっていったシーンがあった。雨音はその後強弱を繰り返しエンディングへ向かうのだが、今年のコンサの雰囲気の一つとして記憶に刻んでおきたい。秋までには苦しい時も必ず訪れるだろう。だが昨日のあの凄まじい拍手を忘れないでおきたい。
メガホンパンチの頃を思うと隔世の感だが、これも21年目の札幌のサッカー文化の成熟した側面なんだろうと考えていた。

posted by odo5312 |06:45 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |

2016年05月28日

盾と矛

ウノゼロだから盾
という見立ては違うと思う。
攻撃的な守備という側面を評価しないと。

https://twitter.com/odo5312/status/736353287104954368

posted by odo5312 |09:29 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |

2016年04月20日

20周年記念マッチ

前売りチケットは20・21・22の三日間で急激に伸びるはずだ。
相手が首位セレッソだから売りやすい。SNSで動員をかけよう。
人数で圧倒するのもサポーターが出来る一つの戦術だ。


https://twitter.com/odo5312/status/722579984481525760

posted by odo5312 |09:22 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |

2016年04月19日

胸熱なUSの記事(道新札幌圏)

非常に良い記事。
2007年頃、別件で取材を受けた道新の記者にUSを取材してくれとお願いした事を思い出した。20周年の年に相応しい血の通った記事だと思う。
数多くの反響は、札幌の応援文化への共感でもある。岡山劇場の第5章と併せて読んで頂ければ、ゴール裏の成長の跡がうかがい知れよう。


https://twitter.com/odo5312/status/722210455461060608

posted by odo5312 |17:03 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |

2016年03月13日

祝20周年ドーム開幕戦コレオグラフィ1996-2016

2016ドーム開幕戦コレオグラフィ(北海道)
http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/52012550.html

白く浮き上がる北海道

赤い風船で表現された都市(函館・札幌・旭川・釧路)

繊細な電燈芸(伝統芸)

からの…
ムーンオーバーザキャッスル流れる中の

1996 2016
黒い縁取り、赤い縁取り こだわりのディテール

20周年記念ホーム開幕コレオ(1996-2016)
http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/52012551.html

posted by odo5312 |18:14 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |

2016年01月10日

スローガンについて考える

さて2016は?

A:北海道とともに、世界へ
B:上記以外


おそらく A じゃないかと予想。

ちなみに、
この曲 1分11秒すぎ

「北の大地から世界へ」 は

スローガンをイメージしたものと思われるため、聴くたびに身が引き締まる思いがする。



<参考>
企業スローガン集
http://logoca.com/corporate_slogan-html/

企業スローガンとは、「何をしている会社なのか」「何を目指している会社なのか」など、企業理念・事業内容・ビジョンを的確にそして象徴的に分かりやすく伝える企業のキャッチコピー。


2015
北海道とともに、世界へ

2014
北海道とともに、世界へ

2013
北海道とともに、世界へ

2012
「We Go On」 -ただ、ひたすらに-

2011
Challenge for Smile

2010
「MOVE」 -より速く、より正確に、よりタフに-

2009
戦(たたかう)

2008
Progress

2007
Power to 1

2006
闘(たたかう)

2005
真っ攻勝負!

2004
全力蹴球

2003
We Shall Return


参考:ウィキペディアより「スローガン」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AC%E6%9C%AD%E5%B9%8C

posted by odo5312 |09:25 | 北海道コンサドーレ | コメント(0) |