2008年06月26日
絢香に癒される
仕事帰りに玉光堂に寄ってみた。お目当ては絢香のシングル「おかえり」だった。
探しているうちにDVD付きのアルバムを発見。思わずJALカードで決済。
You Tubeで何度も見ていたから絢香のミュージックビデオは「買い」だと思っていたが、ぬわんとぬわんとニューアルバムCDと今までのシングルのビデオ全曲入りDVD(最新曲おかえり含む)の2枚セットですぜ。豪華過ぎるっちゅーの、だっちゅーの(胸を寄せながら)。
そんなわけでDVDをセットしたら新しい東芝のじゃ再生できず、古いパイオニアで何とか再生。1曲目からREGZAの画面に引き込まれる。(翌朝追記:「ビデオ」でなく「HDMI1」でめでたく再生OK)
凄いぞ、何だこの完成度の高さは・・・。バラードもロック系も良い。良さを表現する言葉が見つからない。元気が出る。自分も20代の頃に戻った錯覚をする。いや違うな、俺は中年に変わりはない。しかし若い絢香の言葉と歌に励まされている。絢香は俺にとって何だろう。妹じゃないし娘でもない、まして母親でもない。なんだろう、この昭和と平成の狭間のような感覚は。
なんて難しく考えるこたぁないんだ。いいものは(・∀・)イイ!!
posted by (oDo) |00:17 |
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2008年02月12日
村野GM語録
※GMとは、ジェネラル・マネージャーのこと。
「札幌でやっていくにはモチベーションとディシプリン(規律)が必要」
(アルセウ問題)
「補強は、どういう形でチーム造りをするか、強化部と監督と話し合って決める」
勝つのは義務。そのために相手の分析をする
「強化費(総予算)が最低レベルだから負けてもいいんだ、ってことにはなりません」
「長所を伸ばす」
石 に か じ り つ い て で も 残 留 す る。
(めざすもの。今季の最低限の目標)
ダンマクにあった「チームとして戦い、チームとして勝つ」。
これしかないと思っている
「負けた後はゴール裏に行くのが怖いと言っていた選手を、勝った後に頭の芯がシビれるような感覚、
感動があるから(プロサッカー選手を)やってられる、と思わせるように、これからも叱咤激励、後押しして欲しい」
「富士山でも羊蹄山でもいいんですけど、わかりやすい例え話としてよくこんな話をします」
J2を4合目以下とすれば、今は5合目。
ここから上へ登っていかなきゃならない。
「浦和、ガンバ、鹿島などは9合目にいて、毎年頂上アタックができる。いわばベースキャンプが(9合目に)あるチーム」
「5合目というのは、J1のスタートです。財務的に5合目かどうかは別として(苦笑)、
一歩づつ上へ、ベースキャンプを上へ持っていかないとならない。
「もちろん、5合目から落っこちることもありえます」
落っこちないこと、ベースキャンプを上げることは、
お金で解決できる。
「選手づくりつまり、<人><チーム>そして<お金>。私の夢はと聞かれたら、『世界クラブ選手権で優勝する事』だと言う。ACミランとはユニフォームだけは似てますが(笑)。私の息子が「ミランは浦和に対して手を抜いていたね」と言いました。夢は世界一のクラブ・・・・」
※ここのくだりは聞いていて「ええっ?」と思った。コンサの目指すところはビッグクラブ浦和ではないと思っていたから。
そうしたら、やっぱり続きがあった。
「私は<北海道>にこだわりたい。金がないなら、もらっている給料の3倍働こうと思っています。寮長もやっていますが、出来の悪い子ほど可愛い。西大伍が昨年出てきました。U−15、18からトップチームに抜擢されたコンサの生え抜きです。コンサのアンダーからコンサを経由して青いユニフォーム(代表)へ呼ばれる。そういう選手を育てる事が働くモチベーション(動機)になる。
金〜他人のチカラ〜を使って強くなっても、面白くない。
※浦和みたいによその選手を金で引っこ抜いて集めるようなチームはつまらない、と俺は解釈した。ちょっとスッキリした。
花にはランというのがある。金があれば(ランの)切花なり鉢植えを買ってくればいいが、コンサドーレの強化としては、
花を育てる。畑を耕す。肥やしをやる、種をまく
(GMとして)スーパースターが出るための努力(土壌作り)はする。
シーズン途中の補強で大事なのは、コストパフォーマンス。
監督がコストパフォーマンスを頻繁に口にする(貧乏)チームも珍しい。
「強くしたって、クラブが無くなったらしょうがないだろ」ってことです。
補強について、現場とフロントの意思疎通はうまくいっている。
ユースの人事については、指導者として引き出しを増やして欲しい、経験を積んで欲しい、そしてまたいつかコンサに帰ってきて欲しいという気持ちで、オファーがあった鹿島(賀谷さん)や磐田(森下さん)へ送り出した。
ユースは、この体制(今の人数)でやるしかない。
(児玉)社長も居るので、私が考える将来的な構想(理想)も話しておきます。
夢は、東雁来にアンダー(ユース)の全寮制の施設を造ること。
育成部長として思うのは、強いチームは「食育」がきちんとしているということ。
柏レイソルはユースにちゃんとしたレストランを用意して栄養管理をしている。アンダー組織の環境を整える事も強化の一環だ。
食べ物はサッカー選手のガソリンです。
(トップチームを)自前の選手だけでやれるようなチームを目指して、5合目から毎年毎年7合目、8合目へと登りたい。だから育成を重要に考えている。
おまけ
<分煙・禁煙>
「将来的にはスタジアムを 全 面 禁 煙 にしたい」 (児玉社長)
煙草はスポーツにそぐわないし、世界的な流れだと思う。
※喫煙サポからは、喫煙率の高い北海道では集客のためにやるべきでないという意見も出た。
個人的には全面禁煙に大賛成だ。どうせならJリーグのトップをきって踏み切って欲しいと思う。
子供を引率することが多いというサポからは、「厚別で(歩きタバコで)子供の髪の毛に火がつき焼け焦げた事がある」という衝撃証言も。
ドームの喫煙室は隣がなんと授乳室!ドアの開け閉めで煙が流れ全く分煙になっていないらしい。
司会者からも「まず子供を守る事が大事であり、大人の趣味趣向(喫煙・嫌煙・分煙・禁煙)の議論はその後でいいのでは?と提言された。また「厚別もドームも施設をHFCが借りているわけであり、すぐに解決できる問題ではない」とも。
<サポからHFCへの提言>
シーズンパスの人を優先入場(30分前入場等)させてはどうか。
J1では半数近くのクラブが採用している。
資料をまとめてきたのでフロントに提出させていただく。
posted by odo5312 |18:50 |
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2007年11月26日
卒業試験は12月1日
「J2卒業試験」
なかなかしっくりくる言葉だな、という印象です(三浦風)
2004〜2005年頃は、種まき〜成長期だったので、コンサ応援の日々が
「アサガオ観察日記」
なんて表現されていたけど、若梟達が想像以上のスピードで順調に育っていよいよ
地元札幌ドームで多くのサポーター達に励まされながら卒業試験に挑むってわけ。
なんかいいんじゃないの?金八っぽくて。
いままでウチの学校(クラブ)では度重なる不祥事もあってさ、ある日の厚別では「クラブの危機」だなんてサポも決起して。そしてあの時の対戦相手も水戸だった。
あの時と同じく「敵はもはや水戸でなく自分自身だ」って心境まで似ている。
卒業試験は一夜漬けでは乗り越えられない。
逆に言うと今までの積み重ね、コツコツやってきたサッカーを、そして「雨の日も風の日も」歯を食いしばってやり続けてきた応援を、今まで通りやれば合格するものと信じている!!
12/1 札幌ドーム。
厳しい現実を突きつけられて、センチメンタルで、ドラマティックな最終節になってしまう。
決して望んでは居なかったんだけども、これぞコンサティックな展開なんだろうね。
でも冷静に考えてみれば、及第点(目標勝ち点)は最初から「90」だった。
だから最終試験であと勝ち点「3」を取れば、「91」で立派に合格なんだよね。
最終的に2位で終わっても勝ち点で「91」に達すれば、三浦コンサとしては十分合格なのだ。
みんなで笑顔で(嬉し泣きで)J2を卒業しましょう!!
【卒業ソング】
http://jp.youtube.com/watch?v=7ukc9j2giBA(斉藤由貴)
http://jp.youtube.com/watch?v=n-9lE2C-suE(尾崎豊)
http://jp.youtube.com/watch?v=KBja0dYtBtg(菊池桃子)
http://jp.youtube.com/watch?v=f0R92sJR1S0
http://jp.youtube.com/watch?v=PrHTRaLAn_k(海援隊)
posted by odo5312 |09:53 |
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2007年11月15日
最後の決戦3日前
サッカーに優勢勝ちはなく、どんなにいいプレーをしても、
ゴールを決められず、ゴールを守りきれなければ栄冠はない。
ここで負けないための戦い方でなく、
勝つための戦い方をしてほしいです。
最強の敵は自分自身だ
道はどんなに険しくとも、
笑いながら歩こうぜ
やる前から負けること考える馬鹿がいるかよっ!
サッカーとはミスのスポーツ。
試合というものは、勝ちたいという意識が強いチームが勝つものだ。
本当に強いチームというのは、夢を見るのではなく、できることをやるものだ。
壁は乗り越えられる者にだけ訪れる。
勝ちを待っていてはなかなかきません。
つかみに行かないといけません。
与えることは最高の喜びなのだ。
他人に喜びを運ぶ人は、それによって
自分自身の喜びと満足をえる
試合で戦う時間は短い
自分と戦う時間が勝敗を分ける
勝負のときはとにかく勝つことに貪欲でいろ
少しでもその気持ちが揺らいだら
その時点でお前の負けだ
あなたのために歌うのが これ程怖いモノだとは
サッカーの目的とは勝つこと。
対戦相手と試合に対しては尊敬の念を持つ必要がある。
http://www.cooking-korea.com/
(心に残る名言集)
誰の言葉だかわかりますか?
posted by (oDo) |10:02 |
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2007年10月11日
苦しい時に一緒に闘うのがサポーター
よくサポとファンの違いは?なんて議論が起きるけど、
よい時ばかり応援して負けが込むと戦犯探しを始めたり文句ばかり口にするのがファン、
悪い時も選手達を励まし共に喜怒哀楽を共有するのがサポーター、って感じかな。
正直言って、12/5入れ替え戦の事まで頭がよぎってくるんで苦しい。そんな事想像してはいけないんだろうけど、一応4チーム以上での大激戦・大混戦なのでそっち方面も考えずにはいられない。
競馬に例えれば、圧倒的な逃げを打った馬が、ゴール前の直線で脚が鈍り、差し馬、追い込み馬の後続の一団に捕まって、ずるずる後退し馬群に沈む・・・という光景の一歩手前に見えなくも無い。
うちらは精神的にも実力的にも既に首位ではない。「まだ首位だ」ではなく「もう4チーム横並び」なんだ。
最後の7試合(8試合)は直線の短距離走。今までの長距離レースを先頭で引っ張ってきたけど、ここからは瞬発力が必要なスプリント勝負だ。
選手の技術力、戦術を含めた監督の指導力、出場停止や怪我人を想定した控えを含めた総合力、サポーターを含めたホーム力、アウェーでもホームに変えてしまうバモ力・・・
今まで2回ほど首位陥落の危機を脱したが、ここから先は例え並ばれて追いつかれても最後の最後まで食らい付いて、最終節のドラマまで「最後の最後まで諦めない執念」が必要となる。
ここから先は、胸が引き裂かれそうな試合が続く。一昨年、昨年と6位が2年続いた。本当の意味でのクライマックスを知らないでここまできた。選手もサポも。みんなでビビってどうすんだよ。
ってなわけで、本日ご紹介しますのは「名言集-ポジティブ-編」でございます。(通販風)
これをヨンデ読んで不覚にも涙目になってしまったアナタは既にビビッています(笑)
でもね、ビビッてなんぼでしょう。ビビれる第4クールを俺は待っていたよ。2003年頃からずーーっと・・・。5位6位をうろちょろして今時期ずっと「消化試合」だったんだから。それに比べたら「ビビる状況」はむしろ「サポの至福」と思ったらいい。・・・ええ、自分に言い聞かせてるんですよ。独り言です。自分を鼓舞してるんですよ。
「ビビる」なんて書いたら「大木」みたいだから笑えるでしょ?いやそうじゃなくて、「美々る」って書いたらなんだかHOMEっぽいでしょ?
「美々」にはキレイな川が残りハスカップの原木がある。J1へ上がれるか上がれないか、入れ替え戦か自動昇格か・・・たった7試合(8試合)で決まる。しかも今年は「自力昇格」が可能だ。美しいクライマックスシーンじゃないか。J2で一番素敵なシーズン、それが10月〜12月なのだ。
「美々る秋冬」とでも書いておこうか。
http://www.meigensyu.com/positive/index1.html
(名言集 ポジティブ)
どれも捨て難いし、どれも今の心理状態にハマるのだが、いくつかお気に入りをピックアップしてみたい。
負けても終わりではない。やめたら終わりだ。
現状維持では後退するばかりである。
われらの最大の栄光は、一度も失敗しないことではなく、倒れるごとに起きることにある。
http://kuroneko22.cool.ne.jp/hope.htm
(希望について)
人は望む通りのことが出来るものではない。望む、生きる、それは別々だ。
くよくよするもんじゃない。肝心な事は、望んだり生きたりすることに飽きない事だ。
つまらぬ財産を持つより、立派な希望を持つほうがマシだ。
posted by (oDo) |08:57 |
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2007年10月06日
クライマックス御一緒に
キョンキョンのベスト盤に「クライマックス御一緒に」が入ってないらしい。
なぜか。
あんみつ姫だからなのか。
お義母さんが韓国ドラマのDVDを欲しいというので、アマゾンを調べてみたら、偶然「中森明菜ベスト2枚組」をハケーン。
3,000円もしないし、好きな曲ばかりだから買っちゃおうかな。
やっぱ82年組は黄金世代だよなぁ。
で、何を書きたいかよくわからんけど、「フラガール」が始まる前にまとめなく茶さんぴん茶。
クライマックスって、つまり「最高潮」っていう意味なんですと。
つまりですね、日本シリーズは最高潮じゃないかもねそうかもねっていう・・・
10月13日(土) コンサ対ザスパ 13:30 厚別
同日 ファイターズ対(千葉か福岡) 13:00 ドーム
<結論>
クライマックスを制さなければ、日本シリーズも無いし、J1昇格もない。
毎試合クライマックス!!!
明日からの天皇杯は、サテ組にとってのクライマックスシリーズなんだ!
間違いないっ!!
posted by (oDo) |20:50 |
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2007年08月02日
9.15「ドー満」作戦に賛同
最初、この計画を見たとき、懐かしさを覚えたですよ。
http://www.consadole.net/dome4man/(9.15 4万人結集)
ドー満
ドーム満員計画・・・。
ドームオープン当初の「ドーム珍しさ」がまず薄れ、J2に降格してからは対戦相手も地味になりドームが2万人に達するのは開幕戦かキングカズが来た時だけ。05・06年はファイターズが、対阪神交流戦、プレーオフ、日本シリーズと「ドー満」はすっかりプロ野球だけのものになってしまいました。サッカーで満員になるのは代表戦やJ1オールスターくらいです。
http://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/2/1/21ea639f.jpg(F×D)
http://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/e/5/e5e1a707.jpg(タレント)
http://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/2/3/23002e5c.jpg(F×D)
http://image.blog.livedoor.jp/odo5312/imgs/6/4/64940cf3.jpg(F×T)
2000年の昇格争いではまだ存在しなかった札幌ドームで、今年は「昇格争い」ができる!!
あれから7年の月日が流れました。岡田監督時代は、月寒の大同ほくさんグランドで、建設中のドームを眺めながら練習していましたよね。
2001年は、こけら落としのマリノス戦、今ちゃんがエメを止めた白熱のレッズ戦、「9.15」岳也劇場のエスパルス戦といろいろありましたが、コンサ主催ゲームでの有料入場者数最高を記録したのは、岡田監督退団決定後の最終戦、2001年11月24日のセレッソ大阪戦でした。
(岡田監督退団挨拶でスタンドからフラッシュの嵐)
今年の9.15に「ドー満」に挑戦するというのは、J2だからこそ意義があるとも思います。J1に行けば、対戦相手にタレントが揃っているので、普段代表戦でしかドームに来ないようなお客さんも来る。しかし、J2からJ1へ苦闘しながら「一緒に上がる」経験をしたサポは、相手がどこであろうと「コンサ応援目当て」で見に来てくれるようになるはずです。
最近おぼろげながら感じていた事の一つに、タレントがいないと集客できないのか?というのがあります。今のコンサの選手は充分魅力があるのですが、それはコアなサポーター目線であって、一般のファン未満にはどうかという点です。スポーツ紙が「補強情報」を頻繁に流すのは、この辺を察知しているからだと思います。「華がある選手」「知名度のある選手」を補強しない限り、ドームや厚別を満員にすることはできない。そんな風に思っていた昨今です。
クラブ経営のためには集客も大事、チケット収入を増やすには、タレントが必要、タレントをレンタルするには金がかかる、むしろ育てた方が札幌らしい、育てても金で引き抜かれる・・・J1に上がったら上がったで悩みは尽きません。最大の集客力は「チームの強さ」なのです。勝たない事には客は永遠に増えません。若いサポーターを取り込むことも課題です。
そんな風に考えたら、現有戦力の素晴らしさ、監督の素晴らしさを訴えていくしかないだろう、という結論に達しました。「華のある補強」はフロントに任せ、奥の手で残しておく(笑)。それもあまり過度に期待しないで。要は「客寄せパンダ」を望むのではなく、あくまでも勝つための戦力として「補強を期待する」というスタンスで居たいと個人的には思います。華はなくても点さえ獲ってくれればいいわけですから。
現有戦力でのイチオシスターは、藤田征也でしょう。コンサユース出身でアンダーの代表、でもまだまだ「華」が足りないと思います。もっともっと派手に活躍して世間にアピールして欲しい。
次はマサ西谷でしょう。数チーム渡り歩いてたどり着いた札幌で、核になる選手となった苦労人です。彼の変身振りに共感するサラリーマンは物凄く多いはず。
ダヴィもいい。彼は「笑顔」が武器になるアイドル候補です。吉原コータ、播ちゃん、エメ、ウィル並のアイドルになる可能性がある。もう育てて育てまくるしかない。ダヴィは「ダヴィゴルダヴィ」を量産するっきゃない。
以下、デジャブな過去キャンペーンをば。
http://miya11.finito-web.com/dome.html
(札幌ドーム満員・キャンペーン)
http://www.infosnow.ne.jp/~m-consa/manin.htm
(1+1=(^^)キャンペーン〜そうだ、ドームに誘おう〜)
過去にトライした事も参考に、更なるアイディアとサポーターの結束でこの新たな企画に協力していきたいと思います。
チームが上位争いをしてJ1昇格を狙える位置にいる今は、まさにファンの新規開拓のチャンスでございます。
相手もベガルタ仙台ということで、ただでさえテンションが上がり易い。サッカーをよく知らないお客さんにも楽しめる対戦になるでしょう。
正直「無茶だなぁ」とも思う。でも無茶に挑戦するのが無茶苦茶(・∀・)イイ!!(駄洒落全開)
まずは当ブログも「4万人の歓声でJ1へ!!9月15日(土)は札幌ドームを4万人にしよう!」に賛同することを表明いたします。
posted by (oDo) |16:00 |
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2007年06月09日
環境について考える---
環境について考える---岡田元監督。
http://eco.nikkei.co.jp/interview/article.aspx?id=20070607i3000i3
http://eco.nikkei.co.jp/interview/article.aspx?id=20070607i3000i3&page=2
・日本サッカー協会で特任理事として環境プロジェクトを進める
・「サッカーと環境」というテーマにどう取り組むのか
・50代になってそろそろ違う視点からモノを考えたくなった
・弱いチームを勝たせて(コンサをJ2からJ1へ昇格・残留させた)
・監督としては全てやりきった
・スタジアムに人を多く集めて明かりを煌々とつけてという負荷を±0に
・サッカーを通して、家庭での温暖化対策を啓蒙
・日本がFIFAで何か提案し、それが各国に伝われば
・活動を「可視化」することが重要
コンサは環境とどう向き合っていけるだろうか。
・雁来などでの植樹
・スタジアムグルメの地元食材使用
・北海道米の推進(田んぼも環境維持に繋がる)
・(考え中・・・)
でも本音を言うと、札幌ドームの照明は、
もうちょっと 煌々と照らしてピッチを明るく して欲しいなぁ・・・
http://www.jsgoal.jp/news/00049000/00049699.html
(第20節 鳥栖 vs 札幌 プレビュー@サカクラゲン氏)
「ゾーンディフェンス」の札幌に対しては、「1点突破」型ではなく「全体で押し込む」形の攻撃の方が有効
ふーん、そうなんだぁ・・・
「無用なスペース」ができる。このスペースにカウエや藤田が飛び込んでくるとペースは完全に札幌のもの
ほほう。(ニヤリ)
当ブログの予想っすか?
マサ西谷が暴れるでしょ。
【J2 第20節】
6月9日(土)
東京V 2-1 仙台 味スタ
京都 3-0 山形 西京極
6月10日(日)
湘南 13:00 水戸 平塚
鳥栖 13:00 札幌 鳥栖
C大阪 16:00 福岡 長居2
徳島 19:00 草津 鳴門大塚
posted by odo5312 |23:53 |
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2007年02月21日
祝開設☆元気ブログ
(画像:アウェー柏戦 後半27分逆転決勝弾!)
「同じFW 同じ目的をもつチームメイト
信頼し合えるチームを作って J1に行くぞー!!」
http://www.consadole.net/nakayama/article/5
(部屋っこ)
いいっねっ!(クレイジーケンバンド風)
●2月19日(月) 14:00 練習試合vsヴィッセル神戸(宇城市小川町観音山総合G)
●2月20日(火) 9:30/16:00(補助競技場)
●2月21日(水) 9:30(補助競技場)/16:00 練習試合vs国民銀行(韓国Nリーグ)
●2月22日(木) 練習試合 vsU-22日本代表(時間・会場未定)
●2月23日(金) 9:30/16:00(補助競技場)
●2月24日(土) 11:00 練習試合vsアビスパ福岡(博多の森陸上競技場)
●2月25日(日)〜26日(月)オフ
posted by odo5312 |23:32 |
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2006年12月12日
赤黒語録
【スナ語録】
(オファーについて球団ではなく)「代理人から、いくつか話がきていると聞いている」
「札幌に愛着はあるし、ここでJ1に上がれたら最高だけど。とにかく新監督が決まってからの交渉になる。自分をどのように使ってくれるのか気になるし。でも、今は天皇杯に集中する」
「このメンバーでできる最後の大会。一つになれるような試合をしたい」
「当然、(年俸が)上がる要素はないでしょ。クラブも経営が厳しいけど、一番の原因は自分たちがJ1に上がれなかったこと」
「自分の中では札幌でJ1に上がりたいという基本的な考えがある。クラブに対しては『第一に考えているのは札幌です』と伝えた」
(以上 道新)
【フッキ語録】
「ゴール数よりチームに貢献したかった。(シーズン序盤の退場など)迷惑を掛けたことが悔しい」
「みんなと1日でも長くやりたい。勝ちにいく」
【ラモス語録】
「もうちょっと(で決まる)」
「来週(フッキと)会う」
(以上 北ニッカン)
三上強化担当:「間もなく(去就が)決まる。状況は厳しい」(道新)

posted by おど |23:39 |
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2006年12月06日
ワインを飲みながら社長からの手紙を読む夕べ
言論の自由とはいえ、露骨な社長叩きが蔓延しているようなので、援護射撃を。
持株会員に社長が直筆サインを入れて手紙を送ってきた。内容への感想は人それぞれ受け取り方があろうかと思うが、児玉社長が自らの言葉でクラブの在り方やビジョンを綴っている。
ブログを通して持株会員以外の方にも読んでいただきたく、転載する次第だ。
コンサドーレ札幌サポーターズ持株会会員のみなさまへ
今シーズンもコンサドーレ札幌を熱く応援していただきありがとうございました。10周年を迎えた今年、3位以内J1昇格を目指して戦いましたが、残念ながら不本意な成績に終わり、会員の皆様の期待に応えることが出来ませんでした。心から深くお詫びを申し上げます。
しかし、「コンサドーレ札幌強化計画」(いわゆる5段階計画)のもとに取り組んできた育成型チームづくりは着実に成果を挙げてきています。ユースの選手を中心とした若いチームは年々力を付けてきています。計画がスタートした2004年当時とは比較できないほどの成長をとげています。
夢に向かって来季はさらに進化してくれると期待しています。
トップチームの活躍はもちろんですが、この10年間、北海道のスポーツ文化の振興と青少年の心身の向上に大きな役割を果たしてきました。
サッカーW杯予選の札幌開催、北海道日本ハムファイターズの大活躍、道産子プロ・バスケットボールチーム発足等への道づくりをも担ってきました。コンサドーレ札幌は道民の“財産”と自負しています。
今後は、サッカースクールを中心にした育成・普及活動を全道に広げて底辺の拡大に力を注ぐとともに、社会問題化している青少年の心の問題や体力、食育の問題、さらには急速に高齢化が進む社会の中で、元気なシニアをサポートすることにも積極的に取り組んでいきたいと思っています。低迷する冬季スポーツのてこ入れにも協力する方針です。
チーム運営が厳しい状況にあるのも事実です。2004年からは経費を大幅に見直し、収支均衡を目指してきましたが、今季はJ1昇格を目標に強化費の増額をしたことが重荷となり、大幅赤字を覚悟しなければならない状況です。来季は身の丈にあった経営で黒字を生み出し、安定経営への道筋をつけたいと考えています。
私たちには大きな夢があります。Jリーグが目指す、企業に依存しない市民型のチームづくりを確立することです。真の総合スポーツ(※総合スポーツクラブ?)作りは、ここ北海道から生まれるのです。
その中心に筆頭株主である持株会があります。どうか来年、11年目(※正確には12年目)のシ−ズンを迎えるエキサイティングな“新生コンサドーレ”に、これまで以上のご支援をお願い申し上げます。
平成18年11月(※最終戦の前に作成された文章である)
(株)北海道フットボールクラブ
代表取締役社長 児玉芳明
(直筆サイン:児玉芳明)
6つの段落の中で社長は思っていることをコンパクトにA4用紙1枚に簡潔にまとめてくれている。俺は持株会員の一人として素直に一字一句受け止めさせてもらった。好意的に解釈したいと思う。
まず謝罪。「不本意な成績」に詫びを入れた。プロは結果が全て、なので真っ先にそのことを謝罪した。6位に納得していない俺にとって「掴みはOK」な出だしである。
2段落目、5段階計画と育成の成果。04-05-06年と着実に成長していると認めている。個々人の選手の顔を思い浮かべてはいけない(笑)。遅々としているがとりあえず3年やりました。来年はもっと期待してますよってこと。この際、よそのチームでベースを作ってきた若い補強選手も入れて考えるとまぁまぁ育成型と言ってもOKかな、と。
3段落目、これはコンサの果たした先駆者的役割の再確認。
札幌ドームもアルゼンチン対イングランドもファイターズ日本一もレラ・カムイもコンサドーレが産まれなかったら実現してなかったかもよ?というコンササポがよく話すること。身内ネタだな。
4段落目、サッカースクール、青少年育成、食育、少子高齢化、シニアサポート、冬季スポーツ。ここの項目は児玉社長色が全面に出た部分。「サッカーをもっと勉強したら」とか「コンサドーレという本業に力を入れよ」という声もあるようだが、社長の目指す所は「コンサドーレ札幌というクラブの北海道内における存在意義」という部分だと思う。思うに、トップチームの勝ち負けと連動しない不動の部分というか、勝ち負けに影響されない部分をてこ入れしたいのではないかと推測する。俺なりに好意的に解釈すると例えば、東雁来のサッカースクール。幼稚園から小中高までコンサのビブスを着ている子供達の数はこの10年で相当数に上っていると思う。地域にサッカーが根付くための幹がトップチームならば、スクールやユースは根であり葉である。数年後に日本代表という「実」がなる大木に育つ可能性をも秘めたコンサドーレという樹。
ヤング、ミドル、シニアという北海道民の年齢ピラミッドにいろいろな側面から関わっていこうとするコンサドーレの樹。それはトップチームが幹とするならば、北の大地の針葉樹にも似た「枝」だ。無駄な枝なら剪定してしまえばいい。とにかく今は幹に養分を与えるために太陽光を浴び、根からは水分を吸い上げなくてはならない。そんな内容かと思う。
太陽光とか水分って何?と聞かれれば、「スポンサー」「信用」となる。枝葉となる事業を通じてクラブに資金を援助してもらう経営手法を取るように読み取れた。
5つ目と6つ目は多くのサポが心配している経営の面とクラブのビジョン。「身の丈にあった経営」「安定経営への道筋」「企業に依存しない市民型のチーム」とうたっていることから財務面で大きな変革を考えている可能性が高い。早急に具体策を発表していただけたらと思う。
社長は経営者であり広い視野が必要だ。お客であるサポーターやファンのニーズは掴む必要はあるが、これからの戦術だとか「アクションサッカー」をどうしたいだとか、「攻めるサッカー」を札幌スタイルに、だとかはニーズといえばニーズかもしれないが、ハッキリ言って次期監督が決めることだ。
ビジョンというのは単年度の計画ではない。したがって5段階計画自体が、ジャガホッケ佐々木社長から引き継いだ立派なビジョンであり、これからのクラブが北海道でどういう役割を果たし、道民に親しまれ尊敬される総合スポーツクラブに・・・・という児玉社長の思いもまたビジョンなのである。J1昇格のために戦略を練るのも新監督、3バックであろうが4バックであろうが、攻めるサッカーだろうが守るサッカーだろうが、攻守のバランス重視型だろうが、そういう戦術を練るのも新監督。そういうことに対して「ビジョンを明確にしろ」と言って社長に迫るのはちょっとどうかと思う今日この頃だ。経営面で迫るのならナンボでもOKだと思うけどね。
posted by おど |19:30 |
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2006年11月12日
揺れ〜るぅ〜想〜いぃ〜
ノノ:「100%コンサドーレが力を出せて、ジェフが70%しか出せなかったってこと」
ノノ:「・・・・守るよりも攻めようとするんですよ。でも、準備が出来てないのでやられちゃうことが多いんです」
ヤンツー:「一人一人が100%の力を出して走れた!体を張ったプレー、粘り強いプレーが出来た」
ノノ:「そうだと思いますよ。本当は簡単なことなんですよ・・・・」
ノノ:「油断・妥協は絶対に許さないで、走って走る!!」
http://www.hbc.jp/radio/smile/nonomura/goroku1.html(野々村芳和語録)
サポ:「選手は練習態度、技術とか3年やっても身に付いていない」
城福:「金銭的には厳しいが、来年もJ1昇格を目指す。サッカーのスタイルも変えない」
サポ:「内容と結果、どちらを求めればいいのか揺れる気持ちはある」
城福:「(3年間で)結果は出せなかった。(ヤンツーに)チームの方向性などを伝え、話し合ってから決めたい」
http://hokkaido.nikkansports.com/soccer/jleague/consadole/p-hc-tp0-20061112-115980.html(北ニッカン)
ヤンツー:「フィジカル的にしんどい状態。後半相手の攻めに耐え、1―1で終わったことを評価したい」
ダンマク:「ヤンツー殿来季も頼む」
ダンマク:「おれたちは攻めるサッカー以外見たくない」
西澤:「シュートチャンスもあった中、得点を取りきれなかったのはうちが抱える問題」
千葉:「佐呂間は実家から近いし、被害の現場は自分も行ったことがある。被災地には早く復旧してもらいたい気持ちでいっぱいです」
http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20061112-OHT1T00150.htm(北報知)
コンちゃん:「・・・・打ってみようかなと思った。あそこで打つ自分が結構凄い」
http://www.jsgoal.jp/news/00040000/00040531.html(J's GOAL)
【考え中のメモ】
・サテライト2000万とフッキ5000万、どっちが強化計画的使い道なの?
・監督続投はサポーターの総意ではない
・攻めるサッカー以外、例えば1−0で耐えて逃げ切るサッカーもできないとJ2では勝ち抜けない
・愛媛から見て「パスを回させてフッキを囲めばOK」・・・・これで善戦と言えるか?
・「パスを回す」のと「パスを回させられる」のは全然意味が違う
・今回は完全に愛媛が主導権を握っていたゲームだった
・「自分達から動き出すパスサッカー」とは相容れない内容だった
・したがって「よく耐えた」では納得できん。1−1から攻めないと
・積極的守備こそ「アクションサッカー」なのだ。球際の強さが出て初めてセカンドボールが拾えるんじゃないのか
・中2日、水-土のJ2日程を考慮した攻め方守り方があってもいい
・48試合「札幌スタイル」を貫けると思ったらそれは大間違いだし、サポのエゴに過ぎない
・臨機応変さ、柔軟な戦術、マンネリ防止。これらを考慮するとヤンツー続投にはならない
・つまり「札幌スタイル」を常に求めることと「J1昇格」を義務付けることは矛盾した要求である
・ゴール裏にラッパはイラネ
・自発的「攻めろコール」をかき消す歌は応援歌にあらず
・失点した時は応援歌を止めて切り替えコールすべき
posted by ZAODO |20:59 |
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2006年09月13日
今夜は最高!
http://www.jsgoal.jp/photo/00017300/00017362.html(ケンゴ〜ル炸裂!)
http://www.jsgoal.jp/news/00037000/00037976.html(ヤンコメ)
「攻撃のところも、3−0になってから4点5点6点と入れなければならない。形まで作っているけども、イージーミスで得点が入らなかった」
「こういうときにフォワードの選手を少し叩いてあげようかなと思い、さっき更衣室で叱った」
ヤンツー自身にも「攻・め・ろ」コールが届いたかと思われるコメント。
ゴール裏とピッチ上とベンチが久々に一体となった夜だった。
「攻・め・ろ」
短いコールだが非常に強いメッセージだ。
ずっと歌い続けてきた「迷わず行けよ 信じる道」の道がハッキリと浮かび上がった。
ゴール裏からの要求だ。
普通だったらとっくに堪忍袋の緒が切れている。
でも「信じる道」があるから5,300人以上の真のサポーター、ファンが厚別に集った。
「ミトナチオを攻めて攻めて攻めまくらなければ、本当に終わりだ」
不安より期待が大きかった。
求める道がただ一つしかないから、迷う必要もなかった。
この点はヤンツーの頑固さが、優柔不断なサポ(俺)までも変えてしまった。
勝利は大事。だけどもっと大事なのは「札幌スタイル」。
「1−0で勝つサッカーじゃつまらない。俺達は5−4で勝つサッカーを追い求める」
理想と現実の狭間で、やっと掴んだ水戸戦勝利。
長かった。長すぎた。
だけど、今シーズン中に体現できて良かったと思う。
「攻・め・ろ」
臆病にバックパスばかりするサッカーとはもうおさらばしよう。
DFもボランチも素早くボールを前線に運ぶことを第一に考えろ。
ゆっくり後ろで球を回して相手に守る余裕を与えていてはいけない。
攻撃が最大の防御なのだ。攻めるために前を信じてパスを繋げ。
ゴール裏は前半の2点で満足していなかった。
もっと取れるはずだと思っていた。
3点目を取っても4点目を狙って欲しいと心底思った。
守って時間つぶしなんか見たくもない。
1点返された。それがどうした。
「攻・め・ろ」
シンプルながらも最も強烈なメッセージではないか。
「アクション&ムービング」が完成していないのはわかる。
まだまだトレーニングが必要なのも知っている。
だけどゴール裏は要求した。
「ここは真夏の四国じゃない。涼しい厚別だ。まだまだ走れるはずだ!」
「攻・め・ろ」
9月13日。札幌スタイル誕生の日。
11年目のコンサの歴史の中でも格別のメモリアルデーとなった。
http://www.jsgoal.jp/game/2006/20060200030120060913.html
この日の水戸のシュートはわずか「2」。札幌は「13」だった。
13本打って3点(PK1)。珍しく効率が良かった。
でも13本じゃ満足していない。
3点で満足してはいけない。
「攻・め・ろ」
J1を目指すにはまだまだ足りない。
J1で戦うにはまだまだ攻め方が雑だ。
試合終了間際まで続いた「攻・め・ろ」コールは、サポーター自身がまだまだ満足していない、理想が高い証拠でもある。
この理想の高さを共有し続けるためには、ヤンツー続投しかない。
ヤンツー続投のためには前年度順位以上の5位に入らないといけないと思っている。
最終第4クール。あと一巡・全チームとの対戦に「攻めろ」コールを!
posted by odo5312 |23:00 |
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2006年09月13日
札幌スタイル誕生祭
攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ!
攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ!
攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ!
攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ!
攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ!
攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ! 攻・め・ろ!
posted by odo5312 |23:00 |
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