コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2013年09月15日

栃木4-3札幌 

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前俊の先制点に結び付いた上原のスローイン。日高のスローインも内村の得点に結び付いたが、こういうプレーが出始めたのは大きい。

https://www.youtube.com/watch?v=n_nwxdysXWY
(日高のコール)



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内村の個人技。DFに囲まれても一瞬の隙をついてシュート一閃。エースの貫録だ。



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フェホの高さはピカイチだ。ジャンピングヘッドで3-3に追い付いたまでは良かったが…

https://www.youtube.com/watch?v=-8br9qOnmuY
(フェホのコール)




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ヤスが抜かれた後、シュートコースがガラ空き…。もっと組織的に身体を張って守らねばいかん




http://www.jsgoal.jp/game/2013/20130200030120130915.html
(ゲームサマリー)




a○h×a×h×a○h×a×h○a○a△h×h×a○a○h△h×a○a×h○h○a×a×h○a×a○h○a×h○a×h○a○a× 15勝2分15敗


ぶっちゃけ、プレーオフ進出に黄信号が灯った感じ。


posted by odo5312 |23:20 | データファイル2013 | コメント(0) |

2013年09月13日

プレーオフへの皮算用

ノノ社長がラジオで明言。

10戦で6勝。

あと勝ち点18と仮定すると、

6勝4敗、もしくは5勝3分2敗。

目標は高い。(なんせ今までほぼ1勝1敗ペースで来ているから…)

とにかく6勝目指して、まず栃木撃破だ!




<昨日現在の個人的見解>

5勝3分2敗、もしくは6勝4敗。これで勝ち点18上積み。
6勝1分3敗で19、
6勝2分2敗で20。
プレーオフへの道は険しい。



posted by odo5312 |10:33 | データファイル2013 | コメント(0) |

2013年08月30日

岡山戦コンアシ予想スタメン

フェホ&上原&奈良が有給休暇


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posted by odo5312 |23:57 | データファイル2013 | コメント(0) |

2013年08月29日

サッカースタイルは「普通」

ポゼッション重視だとか、パスサッカーだとか「思いこんじゃってる」だけ。

ボール保有率(ポゼッション率)はけして高いほうじゃない。

それで15勝しているのだから、うちらのスタイルは至って普通と考えていい。

書き方を変えると「バランス重視型」なのだ。スタメンも交代枠も攻守のバランスを重視している。

それが「財前札幌」のスタイルと言えよう。

だから、カウンターもセットプレーも磨かなきゃならんのよ。どちらかというと「堅守速攻からのカウンター」がはまりやすい面子だし…。

みうみう理論を持ち出すまでもなく、得点の確率が高いCKやFKで得点を積み重ねるのが勝ち点3への近道である。そしてJ1の強豪クラブは例外なく高速カウンターという武器を持っている。ボールポゼッションを高める事も大事だが、いざという時の速攻も出来なくては「負けないサッカー」を構築できない。天候、芝生の状態、スコア、審判のクセ…あらゆる事象に対して臨機応変に対処できるサッカーでなくてはプレーオフを勝ち抜けない。

加えて最近好調の要因でもある「個人技での打開力」だ。要するに個の能力が高い選手が起用されるということ。「阿吽の呼吸」がいろんな場面で複数の選手の組合せで見られれば、試合内容はよりいっそう濃くなっていくだろう。

パスサッカーありきの組織の歯車で考えるスタメン&ベンチではなく、入った選手が個々人のスキルを活かして自由な発想で攻めるサッカー…という路線に舵を切っていくだろう。

プレーオフの先には、当然残留か昇格しかないが、目指す方向性はJ1で通用する選手を一人でも多く育てる事。

したがって能力の高い選手同士が切磋琢磨しながら結果を出し、さらに別の選手の潜在能力を引き出して組織としての引き出しを増やすという段階に入ったのだと思う。そこはベテランも若手も道産子も外国人もボーダレスなはずである。あえて言うならば「化学反応」と「相性」だろうか。

その意味ではまだまだいろんな攻撃のバリエーションも必要だし、攻守の切り替えも早くしなきゃならない。


参考までに拾ってきたデータ(リンク)を貼っておくね。


https://twitter.com/atmarker1/status/372331220052373504/photo/1

posted by odo5312 |22:10 | データファイル2013 | コメント(0) |

2013年08月28日

[宏太’Sチェック]のフェホ・前俊評

財前監督が水戸より先に動いたベンチワークの素晴らしさが逆転勝ちにつながったが、先に守りを固められたら危ない試合だった。前田にはもっと守備をし、フェホを声で動かすこともしてほしい。

http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20130826-OHT1T00157.htm

posted by odo5312 |05:40 | データファイル2013 | コメント(0) |

2013年08月26日

三上GM曰く「想定内」

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夏場から調子を上げて行き、ホームではオール完封の6連勝。


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ついにプレーオフ出場圏一歩手前の7位まで浮上した。


フェホとコンビンで足りないパーツも揃い、

攻撃のバリエーションも増えた。


プレーオフへの挑戦は、まだスタートラインについたばかりだ。

https://www.youtube.com/watch?v=IxwUDKbWMpk


https://www.youtube.com/watch?v=H31NuULQx1U
(コンサドーレ札幌 三上大勝GM NHK生出演 2013.08.26) 




posted by odo5312 |21:35 | データファイル2013 | コメント(0) |

2013年08月04日

4回目の三連勝チャレンジ

1回目
4/14 ドーム  徳島○
4/17 とりスタ 鳥取○
4/21 長崎県立 長崎△ 

2回目
5/6  本城  北九州○
5/12 NDスタ  山形○
5/19 厚別   東京V△

3回目
6/15 厚別   富山○
6/22 厚別   岐阜○
6/29 正田スタ 群馬×

4回目
7/20 松本   松本○
7/27 ドーム  鳥取○
8/4  富山   富山?

posted by odo5312 |10:38 | データファイル2013 | コメント(0) |

2013年07月22日

声に出して読みたい速報

31分 【札幌GOAL!】砂川の左CKに上原が打点の高いヘッドで合わせゴール右隅に決まる

<前半>
前半終了 札幌ペースで試合が進み、コーナーキックから上原のゴールが生まれる。前半はそのまま1-0で折り返す

15分 【札幌GOAL!!】上里の右CKにニアサイドでソンジンがヘッドで合わせゴールに突き刺さる

28分 【札幌GOAL!!!】左サイド松本のクロスに内村がヘッドで合わせゴールに突き刺さる

30分 【札幌GOAL!!!!】左サイド上里のクロスをファーサイドの日高がヘッドで折り返し荒野が競り合ったこぼれ球に三上が反応しゴールに突き刺す

<後半>
試合終了 後半いったんは追いつかれたものの、その後3連続ゴールを決めてアウェイの連敗を止める勝利を飾る



札幌 vs 松本
2013年7月20日
(第25節/松本)
18:00キックオフ
4 - 2
(1 前半 0)
(3 後半 2)
試合終了
◇得点者
前半31分 14上原慎也(札幌)
後半8分 オウンゴール(松本)
後半15分 5チョ ソンジン(札幌)
後半28分 13内村圭宏(札幌)
後半30分 22三上陽輔(札幌)
後半44分 23多々良敦斗(松本)

◇交代・警告
●交代
後半17分 19塩沢勝吾←34吉田眞紀人(松本)
後半17分 16鐡戸裕史←18楠瀬章仁(松本)
後半25分 17岡本賢明←8砂川 誠(札幌)
後半26分 27松本怜大←14上原慎也(札幌)
後半37分 7北井佑季←5小松憲太(松本)
後半37分 35フェホ←13内村圭宏(札幌)



https://www.youtube.com/watch?v=U8TpiwNvLNY
Do It / HOUND DOG (LIVE) 

https://www.youtube.com/watch?v=KQEm9NWnMzk
ROAD RUNNER / HOUND DOG (LIVE) 

posted by odo5312 |01:16 | データファイル2013 | コメント(0) |

2013年07月15日

良かった探し

速報より。

後半28分 【札幌GOAL!】前田のドリブルから右にパス、受けた荒野が中央に折り返すと内村がダイレクトで落とし走り込んだ前田が右足でシュート、GK佐藤がセーブするがそのこぼれ球を内村が右足で蹴り込んだ


・前田のドリブル(前への推進力)

・前田のパス(速さ、精度)

・荒野の折り返し(タイミング、精度)

・内村の落とし(好アシスト)

・前田のシュート(威力)

・内村のシュート(精度)


こういうシーンがあと2回あれば、3-2で勝てた…と思う事にしたい。



失点に関しては、

1失点目は、まず簡単にクロスを上げさせないことだ。

GKのファンブルもあるが、流れ的にやや不運な面もあった。


2失点目は反省点が多い。

堀米がカットに失敗した後のソンジンの対応が特にまずかった。


球際への執着心、集中力、粘り・・・この辺りが課題だろうか。




https://www.youtube.com/watch?v=U8TpiwNvLNY
Do It / HOUND DOG (LIVE) 


posted by odo5312 |06:27 | データファイル2013 | コメント(0) |

2013年07月06日

7月7日

2012年、アルビレックスに敗れる。

http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/2012/detail/17_120707.html



2007年、モンテディオと引き分ける。

http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/2007/detail/26_070707.html



2001年、ジェフにVゴール負け。

http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/2001/




7月7日は結婚記念日だが、一度も厚別で勝利を見ていない。

明日こそ、よろしく!!



https://www.youtube.com/watch?v=-vxgFht7AY8
(旅立つ二人へ... / AUTOBAHN  2000年)

posted by odo5312 |23:14 | データファイル2013 | コメント(0) |

2013年04月16日

順位表から

8試合経過時の順位表から。

http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/standings/j2


・2位G大阪と3位岡山が共に負け無し
 3勝5分0敗
 G大阪と引き分けたのは、京都、横浜FC、熊本、千葉、東京V
 岡山と引き分けたのは、長崎、北九州、東京V、水戸、千葉
 G大阪と岡山両チームに引き分けた千葉は5位、東京Vは7位につけている

・6位山形と17位札幌が共に分け無し
 4勝0分4敗と3勝0分5敗、1勝の差が順位の差

・得失点差1位は+9の千葉
 ケンペスの7得点が効いている

・14位徳島から下位が得失点差マイナス
 札幌は-3(得点8、失点11)

・引き分けが多いのは5分のG大阪、岡山、東京V
 
・負けが多いのは5敗の札幌と岐阜

・長崎が4勝2分2敗と好調。富山、鳥取、徳島、熊本に勝利
 毎試合得点を続けている

・得点が多いのは、神戸14、G大阪・千葉・山形・京都が13、
 長崎・松本・徳島が10

・失点が多いのは、北九州・岐阜14、群馬12、徳島・札幌・熊本11、
 鳥取・松本10

・プレーオフ進出の一つの目安は「10敗以内」
 8試合で無敗、1敗の神戸、G大阪、岡山、千葉、東京Vは有望

・得失点差は、神戸8、G大阪5、岡山3、千葉9、東京V5となっており、
 神戸、千葉、G大阪、東京Vは自動昇格候補と言える

・各チームの点取り屋
 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j2
 同一チームで複数上がってくるとプレーオフ進出の可能性が高まる

posted by odo5312 |06:36 | データファイル2013 | コメント(0) |

2013年04月15日

逆転への布石

前半のサッカーはコンサが目指すようなサッカーではなかった。
しかし、後半はシュート数も二桁を記録し活き返った。
一体それはなぜなのか。

まずGK杉山のPKセーブを挙げたい。
宮澤がPAで相手のユニを引っ張ってしまいPKを与える。
杉山は跳ね返り球を含め2度のピンチを凌いだ。
このシーンで真っ先に杉山に飛びついたのがパウロンだった。

モチベーションが上がったパウロンは上里のCKをヘッドで叩き込み同点にする。打点が高くド迫力のヘッドだった。


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ハーフタイム後に投入された岡本ヤスは中盤を活性化させた。上里、内村、上原、小山内などポジションチェンジしながら皆がスペースへ走り出した。

岡本ヤスの投入は崩れかけたゲームプランを立て直した。河合の怪我は深井が穴埋めしたが、先制点を取られたのは誤算だった。砂川の先発はなんとしても先制点を取りたいというサインだったのだから。

決勝点となった上里のCKから上原のヘッド。久々のオキナワン・ホットラインが炸裂した。

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今季から道産子路線を色濃くしている札幌だが、岡本(熊本ルーテル)、上里(宮古高)、上原(沖縄大)の九州沖縄勢も存在感をアピールした。
この3人もまた札幌でデビューし、札幌で育成した主力選手なのである。

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MIPは文句なしに上里。昔と比べ明らかに顔つきが変わり責任感も増したように思う。
最後まで走り切った内村もプレーで周囲を引っ張っていた。
なんとしてもホームの連敗を3で止める、という気概が伝わってきた。

3勝0分5敗。勝ち点9
セットプレーで点を取るのは勝利への近道。
次はパスを繋ぎながら流れの中でフィニッシュへ持って行くサッカーを見せたい。
札幌のサッカーはまだまだ発展途上だ。


http://www.jsgoal.jp/game/2013/20130200030120130414.html
(J's GOAL ゲームサマリー)

・前半は思い切ったプレッシャーに行けませんでした
・「ハーフタイムに『どんどんボールに行こう』と話しました」

財前監督は課題が見えているし、選手にも伝わっている。
前半の反省を今後に生かして欲しいと思う。


次戦は、4/17(水)とりスタ19:00 ガイナーレ戦


posted by odo5312 |05:50 | データファイル2013 | コメント(0) |

2013年03月22日

星勘定

開幕前、1勝1分1敗ペースで行ければいいと思っていた。

http://www.consadole.net/odo5312/article/4412


4試合消化して、○×××。1勝0分3敗。

1勝1分1敗ペースで行くためには、この後の5試合を2勝3分無敗で乗り切らねばならない。続く5試合は、A福岡、Hガンバ、A岡山、H徳島、A鳥取だ。
岡山は4戦4分のドロー大王で、勝ち点が札幌より上だ。やるな。
我ながら高い目標を立ててしまったものだ。

目安はある。
一つは強化費がJ2の13番目くらいだということ。普通に考えれば13位前後が妥当ということだ。
二つ目に、コンサは過去に1年でJ1へ戻れたことがないということだ。
三つ目に(実はこれが一番の根拠なんだけど)、昨年6位からプレーオフで昇格した大分は、一度も3連敗していない。

したがって、開幕早々に3連敗してしまったコンサにプレーオフの目はほとんどない。

若いから伸びシロがある。だから13番目から6番くらいに。プレーオフって言うじゃな~い!でもJ2はそんなに甘くないですからっ!残念!!
エレベーターはさらに新しい地下にも下がる。J3斬り!!

ギター侍か。古いな。

しかし、サッカーの楽しみ方はいろいろあって、「燃えよ!降格圏!」っていう見方も悪くないと思う。
22位になって、J3降格危機の一戦になれば、ドームが満員になったりして。

あるいは、夢を見たっていい。3連敗を何度かするようなチームでも、もしかしたら破竹の10連勝で一気に6位を伺うっていう時期が来るかもしれない。

どっちにしたってドラマがないとね。ホーム2戦目っていうのは3月のバタバタした時期もあって観客動員が落ちるんだけど、一気に1万人割れっていうのはちょっとどうなのかと。
コンサ人気もガタ落ちじゃねぇかと。ホントに心配ですよ。経営が。


なんてことをつらつら書きながらコンアシを待つフライデーナイト。

野々村新社長の会見を見て、「バルサ発言」でも確認しますか。


posted by odo5312 |22:19 | データファイル2013 | コメント(0) |

2013年03月13日

趙成真(チョ・ソンジン)研究

千葉戦、栃木戦2試合にフル出場。

栃木戦ではシュートを2本放つ。未知数だが期待できるかも…

2試合見ていいと思ったのは、攻撃参加。

新顔の中でもJ2出場経験はダントツ。非常に気になる選手である。

チャンスメイクは出来つつあるので、得点に絡んで欲しいものだ。


http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/900165
(ヤフースポーツ プロフィール)

http://kagawa88.blog56.fc2.com/blog-category-150.html
(趙 成眞選手「カマタマーレ讃岐と讃岐のタヌキ」さま)



ニッカンからコピペ。

札幌は25日、JFLカマタマーレ讃岐の韓国出身DF趙成真(チョ・ソンジン=22)を完全移籍で獲得したことを発表した。
187センチ、78キロのセンターバックで、09年からの3シーズンはJ2熊本で52試合に出場するなどJリーグも経験済み。11月に5日間、札幌の練習に参加し、クラブでは来季戦力として調査を進めていた。
クラブを通じ「チームに早く慣れてチームの勝利のために精いっぱい頑張っていきたいと思います。応援よろしくお願いいたします」と抱負を語った。

 [2012年12月26日10時18分 紙面から]

・センターバック
・J2熊本で52試合に出場
・5日間、札幌の練習に参加





J2ロアッソ熊本は20日、DFチョ・ソンジン(趙成真)がJFLのカマタマーレ讃岐に完全移籍すると発表した。

 韓国・大田(テジョン)市出身のチョは2009年に高卒新人として熊本に加入し、同年はリーグ26試合出場で1得点。昨季はセンターバックやサイドバックで18試合に出場し0得点だった。

 チョは「3年間、熊本で選手、スタッフやサポーターと一緒に楽しく過ごすことができ、いろいろ勉強になった。これからも頑張る」とクラブを通じてコメントした。


熊本日日新聞 2012年01月21日



http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/01/013783.html
(2013 新加入選手 記者会見 実施のお知らせ)


posted by odo5312 |07:06 | データファイル2013 | コメント(0) |

2013年03月12日

おらがマチのJリーガー

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posted by odo5312 |06:04 | データファイル2013 | コメント(0) |

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