2012年05月24日
サポ持株会増資に思う
↑道新の広告「私たちが入会する理由」
今日の道新(1万円募集)のサポのコメントって健康食品の体験レポみたいでワロタ。
(秒刊コンサドーレ2129日目 207)
↑激しく同意(笑)
こんな厳しいご意見もあります。
http://saptok.blog12.fc2.com/blog-entry-668.html
(「善意ある人達に甘えてないか?」 FULLTIMEさん)
真っ当なご意見だと思います。
公共性のある事業会社とは言え、あくまでも民間のイチ企業であり、そのような会社が毎度タニマチの寄付で何とか生き延びるなんて、ビジネスとして全く成立していない訳で、それで良い訳がない。
ダニルソン(J1ベストイレブン)を安く名古屋に買い叩かれたところから始まってるような気がするんですよねぇ。その差額をサポが補てんって、なんだかやっぱりおかしいですよ、三上強化部長!
posted by odo |06:16 |
HFCの経営・営業 |
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2012年05月23日
花咲く季節
↑フリンジ付きチューリップ:カーリースー[紫]

posted by odo |15:36 |
ガーデニング |
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2012年05月22日
天皇杯初戦は9月8日厚別
初戦は長野代表か北海道代表と対戦。
勝てば、FC東京を厚別に迎える可能性が出てくる。
http://www.jfa.or.jp/match/topics/2012/47/20120521_yagura.pdf
posted by odo |06:57 |
ナビスコカップ・天皇杯 |
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2012年05月21日
解任しないぜ〜 ワイルドだろう?
<川崎>
J1:相馬監督解任の川崎、後任に風間氏就任発表
川崎は成績不振を理由に4月11日に相馬直樹監督を解任し、望月達也コーチが監督代行を務めていた。
<神戸>
J1神戸が和田監督解任 後任候補は西野氏
ヴィッセル神戸は30日、成績不振を理由に和田昌裕監督(47)を解任したと発表した。当面は安達亮ヘッドコーチ(42)が暫定監督として指揮を執る。後任は未定だが、ガンバ大阪の監督を10年務めた西野朗氏(57)が候補に挙がっている。
開幕2連勝と好スタートを切ったが、その後はナビスコ杯を含めて公式戦6連敗を喫するなど、リーグ戦は3勝5敗の13位と低迷していた。
<新潟>
【新潟】黒崎監督「辞任を決断した」
新潟は21日、黒崎久志監督(44)と西ケ谷隆之ヘッドコーチ(39)が辞任すると発表した。チーム不振の責任をとったもので、黒崎監督は「ここまでの結果を真摯に受け止め、辞任を決断した」とコメントした。新体制は未定。
5月19日はホームで磐田に1−6で大敗し、2勝3分け7敗の勝ち点9で17位に落ちた。
重要視したのは、結果が出ずに自信を失いつつある「気持ちの部分の改善」。ふがいなかった選手を目覚めさせるために、残された選択肢は一つしかなかった。
J1新潟、黒崎監督辞任を発表 選手ら、戸惑いつつ前進
http://www.asahi.com/sports/fb/TKY201205210459.html
<札幌>
ここまで1勝1分10敗、勝ち点4、最下位。
http://soccer.phew.homeip.net/chart/ranking/?type=J1
鹿島14、セレッソ14、柏14・・・ガンバ9、新潟9・・・札幌4
直近の戦績、鹿島7−0札幌。
http://www.youtube.com/watch?v=2uiebOr9OQA(ハイライト)
札幌石崎監督「自分から辞めると言えん」
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp1-20120521-954546.html
「クビにされるまでは責任を持って続けないと。無責任なことはできない」
「負けはワシの責任。でもクラブがクビにする前に自分から辞めるとは言えん。それは無責任」
三上強化部長は「監督を変える考えはない。だがユースの有望選手を登録するなど、今できる手はうっていく」
自分から辞めると言えんぜ!
監督を変える考えはないぜ!
ワイルドだろう?
【当ブログ関連記事】
http://www.consadole.net/odo5312/article/3627
(2011年04月27日 石崎体制をどこまで引っ張るか)
http://www.consadole.net/odo5312/article/3970
(2011年11月04日 【検証】石崎コンサの3年間)
コンサドーレ札幌がクラブの総意で(矢萩社長と三上強化部長)で石崎体制を続けると決めたようだ。
フロントが決めた監督人事なので、サポーターは受け入れるしかない。
ただ、石崎体制を続ける根拠、理由をきちんと説明してもらいたい。
いつまでも「J2気分」じゃ「J1定着」は夢のまた夢。
クラブに甘さはないか。今後の成り行きに注目したい。
posted by odo |20:59 |
石崎信弘監督 |
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2012年05月19日
高い授業料
http://www.jsgoal.jp/game/2012/20120100010620120519.html
(ゲームサマリー 2012 J1 第12節 鹿島 vs 札幌)
鹿島アントラーズ 7-0
前半9分 岩政 大樹
前半15分 大迫 勇也(PK)
前半40分 山村 和也
後半16分 興梠 慎三
後半29分 本山 雅志
後半37分 ジュニーニョ
後半44分 遠藤 康
●櫛引一紀選手(札幌):
「最近の試合は立ち上がりの入りが悪いことが続いていた。最初は悪くなかったけれど、そこで失点してしまったことが課題。今日は3バックだったけれど、僕と奈良のところで相手のFWにもっと強くいけたら展開が変わっていたと思う」
●高木純平選手(札幌):
「この試合をどう捉えるかは一人ひとりが考えるべき。こういうのまれ方をしないようにしないといけない。相手がいくらビッグクラブ、ビッグネームが並んでいるからといって、今日は完全にメンタルの問題。恥ずかしい。プロじゃないですよね。奮起することもなかった。自分たちは失うものがないんだから」
この曲を贈るぜ!!
http://www.youtube.com/watch?v=Hps3NsgXqV4
(TUBE 傷だらけのhero)
http://www.evesta.jp/lyric/artists/a8520/lyrics/l3864.html
(歌詞)
【ツイートまとめ】
いつもの4-2-3-1でスタート http://t.co/kMCc5rMP
主審高山、後ろからのタックル、異議は気をつけろ
3-4-2-1 3バックだった 奈良 ノース 櫛引
前俊のヒールからの古田 いい攻
左に古田、躍動中
河合がラインコントロール、かなり高め
ノースが狙われ、鹿島先制
興梠のクロスがドンピシャだった
ノースぼろぼろやん
鹿島2点目、大迫のPK決まる まだ15分
ダイゴのヘッドをJPが阻止
前からノースは不発
バックパスと横パスの連続、コンサらしい遅攻
鹿の縦のスルーパスはやっぱり速いね
奈良は味方にパスしましょう!
前のCKから河合シュート、惜しくも弾かれる
前俊ひとり気を吐く、河合も前へ
前俊苦し紛れのヒール、前俊の後ろにいたのはダイゴ
担架で運ばれる前俊_| ̄|○
大島スタンバイ
大島向けに攻め方が変わればいいのだが
JPナイシュー
完全に崩された。鹿島3点目_| ̄|○
日高のシュートは弾かれる
パスコース探してバックパス、時間無いのに
大島のヘッドはあさっての方向
鹿島のサッカースタイルは嫌いじゃない。だからコンサの手本だと思って観てる
興梠対奈良に萌え〜
大島から内村、速い攻撃
近藤がブレーキ気味だな
櫛引のフィードから大島、いい攻撃
鹿島の流れるような攻撃。これは真似したい
RTganpapa
内田篤人、鹿島vs札幌の中継解説で、前田俊介への熱い想いを吐露。「前田(俊介)さんが負傷交替してしまったのは、個人的にも残念。前田さんのプレーを楽しみにしていたので。生まれ変わったら、ああいうタイプの選手になりたいと思ってます」 #j_toku #daihyo
本山がサブにいるってドンダケー
ダイゴから本山、またダイゴ
シュート数、鹿12札11
うまいな〜興梠_| ̄|○
シュート13本で5点でっせ‼
ドイツ対サウジみたいな空気に
辛抱するしかない
ジュニーニョ個人技、鹿島6点目。若いDFの教育と思って辛抱する
ドイツ対サウジと同じ。最後まで攻めるドイツと鹿島が被る
ぎーさんナイス!
最後まで攻めてくる鹿島に敬意すら覚える
鹿島シュート20本、7点。辛抱だ辛抱するしかない!
むしろサバサバするわ http://t.co/OKmsdmTb
現地組、よく戦ったよ。胸を張れ!
塩盛れ、塩。
1997年ナビスコ準々決勝第2戦で、鹿島に7-0で負けて以来。あの時はこっちはJFLだったんだけども
1997年10月18日(土)ヤマザキナビスコカップ準々決勝第2戦。0-7、場所は同じカシマスタ。http://bit.ly/LgUCxK
当時は前半で6点、後半1点取られてる。ジョルジーニョのPKから始まって増田、黒崎ハット、ビスマルク、長谷川 新聞見出しは「札幌お寒い7失点 昇格後に不安」でした。いやぁ、新聞スクラップって貴重な資料ですね(自爆)
札幌における「ジーコイズム」って何かと問われれば、「岡田武史イズム」しかない。今の路線はそのレールの上だ。例えばユースからの強化。心配無い
どんなにやられたって櫛引と奈良は育てなきゃなんないんだ。DF叩くのはおかしいだろ
7点取られたことより、無得点だったことのほうが問題なんだけどなぁ…
posted by odo |19:18 |
J1探訪 |
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2012年05月17日
ナイライ 「phyction」より「真価論」
5.5札幌ライブで一番考えさせられた曲がこの曲です。
というか、今も考え続けています。それくらい意味深な歌詞なのです。
作詞作曲はリーダーでベースの長沢氏。
社会風刺ソングは数あれど、メロディでオブラートのように優しく包み込んでいるのがナイライの楽曲の素晴らしいところです。
まず現実を直視するところから入る。そして、果たしてそれでいいのか?と問い掛ける。そういう曲の組立てが妙に心地いい。
ゲームやケータイに依存していく子どもたち(大人もか)に、「・・どうなんだい」と問いかけます。
曲のタイトルからわかるようにダーウィンの進化論をもじっていますが、彼らのツアーTシャツが平野氏ゴリラの顔であること、アルバムの最後の曲であることから、この曲で彼らが一番伝えたい事が詰まっている感じがしています。
伝えたいことが詰まっている感じはするのですが、イマイチまだ消化しきれていないんですよね。だからこそ、こういう深い曲は聴きこむ必要性があると思うのです。
この曲を聴いて感じるのは、現代社会からさかのぼって人類の祖先まで考えることは大事だなと。便利の一方で失っている何かが沢山あって、それに気付いていても気付かないフリをしているかもなぁと。
先日のニュースで、キューバで人類の祖先が生け捕りにされたという報道がありました。毒を持った哺乳類でハリネズミの一種でした。恐竜が絶滅した時代にしぶとく生き残った我々の祖先。ネズミがサルになりいつしか人間に進化していたのです。
ケータイを持ったサル、ならぬケータイを持ったハリネズミですよ。
毒を持ったハリネズミは、いまケータイやスマホといった新型の毒を持ったのかもしれませんね(笑)
好評発売中!
このアルバムはもっと売れて欲しい。
幅広い世代の人に聴いていただきたいです。
posted by odo |05:04 |
ナイトdeライト |
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2012年05月16日
GON44、ナ杯大宮戦出陣!
GON44よ、J1に爪痕を残せ!
posted by odo |07:25 |
ナビスコカップ・天皇杯 |
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2012年05月15日
ナイライ 「phyction」より「証」
今夜は「証」を取り上げたい。
5.5ライブレポの続きを書こうと思っていたが、アルバムを聴きこんでいるため、その感想を書いていくほうがよりリアルでありノンフィクションだと思うわけであります。
「証」はイントロからエンディングまで素晴らしい展開力の一言。
ボーカル平野氏の作詞作曲ということで、音域がしっくりくるのはもちろん、裏声も効果的で聴く者に癒しを与える。
教会の窓から差してくる光のような一曲だ。
この曲は、困難に直面している人や困難を克服した人や、あるいは困難にあっている人を見守っているような人達に響くのではないだろうか。
間奏のギターも曲のスケール感を大きくしている。何度も聴きたくなる名曲。
個人的には通勤の行き帰りに聴くと、力がみなぎってくるお薬のような曲であります。
http://night-de-light.com/discography.html
1st album
2012.05.05 release NDLM-003
1.1/40 (インストゥルメンタル。タイトルの意味は不明)
2.phyction (尖がった感じのハードロック)
3.シンボウ人(かっとびロケンロール。爽快でカッコイイ)
4.明日への歌( )
5.特別記念日(ハッピーな曲)
6.証 (上記)
7.pinakas ( )
8.真価論 (進化論をもじった問題提起作。どうなんだい?が印象的)
posted by odo |20:59 |
ナイトdeライト |
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2012年05月14日
今後の展望(11節消化時)
去年J2で3位に入れたのは(攻撃面では)スナの功績が大きかった。局面の打開を図れるスナの役目を果たす選手がいないと厳しい
J1残留には二桁得点できる助っ人(外国人)を連れてくるしかない。サポ持株会が「J1定着のために」(チラシの文言)と集めた金で、強化部長が動いている可能性はある。だが、増資の本来の目的は債務超過解消だ
(※2008年のジェフ千葉は同時期勝ち点2から逆転残留を決めた。巻が二桁得点した)
勝利にこだわらないと入場者は増えないし、クラブの経営不振に拍車がかかる。綿密に今後の残り試合と来季をにらんで強化計画を立てなければならない。今年の残留に全てを賭けてもう一勝負するか、落ちて1年で立て直すか…
点取り屋を入れる⇒勝てる⇒観客増⇒増収増益。攻めの経営。だが点取り屋だったはずが点取れず⇒強化資金の無駄遣いと叩かれ⇒更なる債務超過に陥る可能性も。J1残留の勝負どころであるのは間違いないが、強化部がどこまで冒険できるか。エメルソン、ダヴィ級を連れて来れるか。三上大勝氏レバンガ!
攻撃のカタチが出来ている⇒後は決定力だけ、という前提で外国人FW補強を考えるとアリかなと思った。目指すは15位。でも一番は現メンバーだけで残留することなんだけど…
※外国人FW⇒外国人ストライカーに記述変更。FWでもMFでもとにかくGOALを決められる選手
※今のコンサは「アタッカー」は多いけれど、決めきれない。ラストパスをゴールマウスに流し込む「ストライカー」不在なのだ
posted by odo |07:17 |
データファイル2012 |
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2012年05月13日
10節・11節のまとめ
はがゆい。
1曲かけるとしたら高橋真梨子だな。
http://www.youtube.com/watch?v=IV4eWbmzpFY
はがゆいと言えば、芳賀はまだか。
11試合を終えたところで雑感をまとめてみる。
1勝1分9敗。堂々たる負けっぷりである(自虐)
ツイッターのまとめ。
あとで検証するための資料。あくまでも自分用。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
前俊とオグが被るなぁ。主力に怪我人が多いのも…今年のコンサは2002年のコンサに似てる
乗りかけた船ならば 沈むまでの辛抱だ
山本マサキ(そういえばニックネームはどうなった?)と芳賀が万全だったら勝ち点はもっと稼げたような気がしないでもないんだけど
とにかく今の希望は「堅守速攻」。原点に立ち返って身の丈サッカーに徹して欲しいな。勝ち点が伸びないと盛り上がりに欠けちゃうから…
12日のドームFC東京戦。勝て勝て勝て勝てホームDABESA!
カモメッシのボールかっさらい(反則?)は、小樽水族館のアザラシにエサをやっていた時に、カモメにエサをかっさらわれたシーンに似ていた
手を蹴られたホスン可哀相とも思ったけど、逆にあれが反則じゃないんだから、ウチのFWもカモメッシの真似をすべきだなとも思う。名前も用意してある。カニメッシ、イカメッシ、ウニメッシだ。さぁ誰が担当する?
乗りかけた船ならば 沈むまでの辛抱だ
ミスするのはチャレンジしているから。チャレンジしない奴の方が問題だ
今のコンサはミスを恐れすぎてプレーが委縮してしまっている。チャレンジャー精神に欠けている
一つや二つのミスで攻撃が滞るような戦術は方針転換したほうが良い。堅守速攻。これが今のメンツに一番合っている
選手が上達するのを待っていたら手遅れになる。指揮官が戦術を変え選手の自信や自尊心を回復させるのだ
レバンガも資金難か…。次の監督は外国人がイイと言うと必ず「お金が無い」と切り返される赤黒チームと被る
やっぱりセットプレーの精度を上げるのが優先事項だと思う。平均あとプラス1点取れれば、勝ち点積み増しできるから
イシヤさんは大通ビル完成後にコンサテコ入れらしいです RT @4JPN: 新千歳空港なう。今回はコンサドーレにテコいれる意味も込めて、石屋製菓しばりでお土産、大人買いしたったw
情報感謝。録画予約しました。「終わらない夢」のPVが流れると思います☆ RT @akikconsa: HBCでSONG@北!という番組でナイトdeライトの特集番組を今日、明日、あさってのいずれも未明(午前3時台)にやってるのだけど、これって続きもの?それとも同じものの繰り返し?
真夏は選手に負担、真冬は客が来ない。ならば全天候型サッカー専用スタジアムを造るしかないじゃないか。協会はその覚悟はあるのか?
愛は耐えるもの。コンササポーターに生まれた僕らはシンボウ人
<どんなトレーニング?> 宮澤裕樹 選手の負傷について ◆5月9日のトレーニングにて負傷いたしました宮澤裕樹選手ですが、市内の病院にて検査をし診断結果が出ましたので、お知らせいたします。■負傷名 : 左腓腹筋 肉離れ ■全治 : 4〜6週
song@北! ナイトdeライト『終わらない夢』PV 2012/5/9〜6/15ロングラン放映! http://bit.ly/JDBHht HBC はコンササポが沢山いる放送局で有名
前田の左で決めちまえ!http://bit.ly/JKbAFT
すべてがうまくいくなど ありえはしない世の中 その度きみを支えて きみの追い風になること 誓うよ http://bit.ly/IQJt5F
ウッチー復活せよ! http://bit.ly/HK6uu9
RTtetsuo14
2012.05.12 18:45
もちろん差はあります。ただ札幌がやっていることが間違っているとは僕は思いません。身の丈にあった戦力の中で、若い選手を登用しながら戦う。下部組織の素晴らしさを生かせば、必ず未来はあります。@iKao_dreams: コンサドーレ勝てません。J1J2の差ってそんなにあるんでしょうか
沈んでいく船ならば、沈んでしまうまでのシンボウだ。俺等は赤黒シンコウ人
リャンから赤嶺。スゲーの一言
ゴンさんのJ1最高齢出場記録更新だけはなんとかしたいな、とヤナギ見て思う
「札幌−松本」「札幌−町田」こんな新鮮なカードが来年見られるかも!(ポジティ部語録)
エレベータークラブなので降格には慣れている。だが1年で復帰できた事はまだない。残り試合のテーマは、落ちても1年で戻れるような“何か”を掴んでいけるかどうか
今日の試合は古田に尽きる。あれを決められなかったのはデカイ。前俊だけがJ1レベルでは組織としてもダメだし戦術としてもダメ
今の戦術の欠陥は大きく挙げると二つ。攻撃のスピードが遅い事とセットプレーで点を取れないこと
3年半続けてきた戦術だけど、札幌に合わない事はハッキリしている。指導者を変えて一から出直すのも一つの道
攻撃のスピードが遅い理由は2つある。一つはあえてバックパスを選んでパス回数を増やしているから。もう一つは選手の判断(シュートのタイミング)が遅いこと
遅攻が全て悪いわけではない。状況を見て遅攻と速攻を使い分けることが必要だ。コンサは90分リズムが一緒なので、ダメな時は立て直しすらできない
今日気になったのは、選手交代が遅い点。榊の投入が遅すぎる
宮の沢に行けたらそこのところを確認したいです RT @zonepress221:セットプレーの練習はかなりに時間を割いていて、10種類くらいのナンバープレーを持ってるはず
(苦笑)パンでも食いながら練習みようかなhttp://bit.ly/KaNAht RT @zonepress221: こっちは流れの動きを見たいのにセットプレーばっかりで飽きちゃうくらいやってます(笑)
それが5年目に繋がるかどうかは疑問です。違う監督の指導で化ける選手もいるかもしれないですし RT @marix_sp: けれど、石さんは選手からの信頼が厚いように見えますよ。それって大事なコトではありませんか?
[本日のまとめ] 眠くなるような試合してちゃダメだ。負けるにしてももっとエキサイティングに!それから今の路線を継続しても札幌の未来は無い。なぜなら結果が出ないから。プロは結果。以上
試合の感想は人それぞれでいいじゃないですか。そこは同調を求めるところではありません RT @akikconsa: あの東京戦で眠くなったんですか??! エキサイティングじゃなかったですか?
勝つために最大限工夫した戦術に見えませんでした。そういうサッカーを続けても選手は自信を失うだけです。修正しないと未来はありません RT @akikconsa: そして最後の3文のつながり?はあまりにも非論理的だと思います
現地には行けず後半だけテレビ観戦でした。眠くなったのは昼メッシ後だからかもしれません(微フォロー) RT @akikconsa: 同調を求めているんじゃなくて、おどーれさんは眠くなったの?!と驚いたのです。そっかー。
監督限界説を唱える俺だけど、ここから17位、16位、15位と上がっていくようには願っている。監督を変えたいから降格しろなんて思っていない
DF陣に無失点で抑えろとは言えない状況です。ならば最低2点取らなければならない。1点は流れから、もう1点はセットプレーから、という組立てです RT @akikconsa: どういうサッカーが「勝つために最大限工夫した戦術」であるか
自分もそう思いたいんですが、例えばCKの精度がさっぱり上がりません。反省を活かして新しい作戦を実施しているように見えません。もちろん前くんには期待してます RT @akikconsa: セットプレーで得点したいのは私も同感です。でも今の戦術がセットプレーを捨てているとは思えない
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
まとめてみて気付いたんだけど、「願う」と「ネガる」って響きが似ているよね。
残留を願っているからこそ、ネガっているんだよ。本当はポジティブに考えたいんだけどね。
Jリーグで指揮した回数がダントツトップだから、信じてついていけばなんとかなる的な安易なサポ世論に一石を投じたい。
石さんを過剰擁護するサポ達に一石を投じる、か。
「石の上にも3年」は過ぎ、4年目。
何かを変えて欲しい。
戦術で変えられる部分はまだまだある。
「ぶれる」のと「柔軟な方向転換」は違う。
それだけは強く主張しておきたい。
posted by odo |07:15 |
データファイル2012 |
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2012年05月11日
F東データ
12.3のF東とは全く違うと思ったほうがいい。
こっちも全く違うサッカーになっているし。
http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00137235.html
↑の右側のデータで注目したいのが、被シュート数だ。
札幌が153本、F東が70本。
得点ランキング
<札幌>
1位 山本 真希 2得点
1位 高木 純平 2得点
1位 古田 寛幸 2得点
4位 前田 俊介 1得点
4位 近藤 祐介 1得点
前田の 左で 決めちまえ!
http://www.youtube.com/watch?v=u_k0kkCNSdc
(前俊のテーマ)
<F東>
1位 石川 直宏 3得点
2位 森重 真人 1得点
2位 長谷川 アーリアジャスール 1得点
2位 梶山 陽平 1得点
2位 渡邉 千真 1得点
接戦必至。
先制点を奪って、90分集中力を切らすな。
それからミスを恐れるなと言いたい。
チャレンジするからミスをする。
ミスを恐れてチャレンジしない現状打破を。
http://www.youtube.com/watch?v=D2X8XStubgU
(ナイトdeライト/終わらない夢 )
posted by odo |21:12 |
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2012年05月11日
song@北!
ナイトdeライト『終わらない夢』
2012/5/9〜6/15
ナイトdeライトは、2006年北海道札幌市で結成された希望を歌うゴスペルバンドです。 ヴォーカル:平野翔一 ベース:長沢紘宣 ドラム:田中満矢 ギター:三橋恵之矩 今年1月「終わらない夢」がコンサドーレ札幌公式応援ソングに採用され、カムイレコードよりCDリリース!
5月5日にはファーストアルバム「phyction」(フィクション)リリース偽りに満ちた世の中に警鐘を鳴らす楽曲が大きな反響を呼んでいます。 Facebookでは2000人のファンを持ち、北海道から元気になれる、希望を放つ音楽を全国に発信中!
「終わらない夢」が収められた『LET’S ROCK! 2012』は全国主要CDショップで好評発売中です。
http://www.hbc.co.jp/tv/song/
posted by odo |00:35 |
ナイトdeライト |
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2012年05月09日
Yellow Yellow Happy
http://www.youtube.com/watch?v=LIAF-c6qfcA
(ポケットビスケッツ/Yellow Yellow Happy)
posted by odo |05:51 |
ガーデニング |
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2012年05月08日
5.5ナイライLIVEレポ(2)
ライヴは長いイントロから始まった。
ステージ上のメンバーの真後ろにスクリーンが設置されていて、曲に合わせて歌詞が映し出される。
アルバムは買ったばかりだが、まだ封を開けていない中でのライヴだ。つまり、スクリーンに流れる歌詞が初見ということになる。生で演奏するメンバーを間近で見るのも札幌ドームのキックオフ以来である。
俺はメンバーとスクリーンを交互に見ながら、歌詞を読みリズムをとっていく。ライブハウスなのでサウンド重視のはずだったのだが、映画の字幕を読むような別の作業も加わって、俺の脳は忙しくなりだしていた。
メンバーは曲の合間に自己紹介をしていく。トークは軽快だが5.5に賭ける思いと今回のアルバムに全力を注いだことをアピールしていた。妥協せず作品を作り上げた達成感が彼らの顔から見てとれた。そして自信に裏打ちされた力強い演奏が会場に熱気をもたらしていく。アーチスト側の「聴いてくれ」という思いとオーディエンス側の「聴かせてくれ」という思いが見事にシンクロしたライヴだったと思う。躍動するロックンロールも語りかけるようなバラードもとにかく完成度が高い。曲順もライブ構成も練り込んできた感じが伝わってきた。今後、回を増すごとにパフォーマンスも上がっていくだろうし客の反応も良くなると思う。札幌の客はもともと静かな上、曲を聴きこんでいないもんだから「圧倒されてた」部分が大きいと思う。でも「最初に聴いた」という記念碑的なものがあの日の250人の共通の財産になったことは間違いない。
あれからCDを聴きこんでいるが、聴けば聴くほどに鳥肌が立つような感動を覚える。何の予習もなくライヴで初めて聴いて「凄い」と思ったが、CDを聴きこむうちに「凄い」理由がわかってきた。でもまだどれだけ「凄い」のかは理解できていない気がする。歌詞はなんと表現すればいいのか。哲学的、宗教的、社会的メッセージ性…音楽誌ライターならそういう表現をするのだろうか。
俺はあくまでもコンサドーレをきっかけにナイライにハマりだした一ファン。ただライヴに集まる客層だとか、メンバーと客が織りなす空気感だとか、そういう情報がすごく欲しかったのは事実だ。
客は10代後半から20代前半がほとんど。男女比は3:7くらいだっただろうか。しかし、年齢性別を越えた共通点が俺を含め何かあるんだろう。ナイライからパワーをもらったという共通点がある。それは「希望」とか「光」という歌詞に出てくる言葉に集約されている。ナイライの歌詞は全部日本語だ。あいまいな横文字は使っていない。
ボーカル平野さんがライヴ中に言った。毎年自殺者が3万人出ている世の中。こういう世の中を当たり前のように生きているけれど、こういう世の中を「偽り」の世の中と思わないといけない。あるいは偽りだと気付かせる側に立ちたいと、こんな内容の言葉を残してくれた。すごく共感できるメッセージだった。自殺者の背景に何があるのか。あるいは周りが何かしてあげられないのか。闇の世界から光の世界に引っ張り出す人になれないか。
ライヴ会場に集まった子達は皆、賢そうな顔をしていた。上品な客層に思えた。しかし、もしかすると心の闇を抱えている子もいたかもしれない。一昔前二昔前よりも若者たちが生きにくい世の中になってやしないか。そんな事も考えながら。中年おやじの目線でそういう解釈もしつつ、後半戦は考えさせられる展開になっていた。バンドから発せられる音そのものは、聴覚を通じ脳天に響く。スコーン、ズシーン、シャカーンと響いてくる。サウンド自体は非常に心地いい。にも拘わらずいろいろ考えさせられるというのが、ナイライの特徴だ。俺が調べた限りでは、ナイライの独自性はメンバーの経歴に関与するところがあると思う。
興味ある方は、暗闇から光へ戻された@クリスチャン新聞2012 年02月19日号
をお読みいただきたい。
そんなわけで、CDを携帯音楽機とアイフォーンに落としこんで通勤時間もナイトdeライトしているわけですが、今自分の中でチャート1位の曲があるので次回はその曲を紹介します。「終わらない夢」の話もまた次回に。
『phyction』が玉光堂全店で売られることになりました。是非お近くの玉光堂でご購入ください。
http://www.gyokkodo.co.jp/?page_id=3
http://www.night-de-light.com/
是非みなさんもCDを購入して聴いてみてください。1,850円です。
私見ですが、初期の安全地帯やU2が好きな人はハマると思います。
バラードはTUBEの前田さんの声質に似ています。
<メモ>
・「証」はスタッドレスタイヤのCMソングに合う
・サインの時、メンバーにかける言葉が出てこなかった訳
posted by odo |05:05 |
ナイトdeライト |
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