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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2019年09月26日
今日はルヴァンカップ準決勝のホームチケットを購入。 先ほど、決勝戦のチケット抽選に当選したとのメールも届いた。 決勝戦へ参戦するための、航空券と宿泊の手配はすでにすんでいる。 準備は整った。 あとは、 勝つだけ!! 今朝の道新「野々村流」では、のの社長もルヴァンカップについて書いていた。 https://t.co/Iqva3c3xBn 「選手にはファイナルの舞台へ多くのサポーターを連れていってほしいなと思います」 サポーターもファイナルの舞台へと、選手たちの背中を押す!!
2019年09月25日
今日は天皇杯の試合がありました。 かやの外からww、チラチラ経過を見ていて わかったこと。 鹿島は強い!(Honda FCが強いのは、知ってた) なんでも、リーグ戦と、天皇杯と、ルヴァンカップの、3冠を狙っているんだとか。 うーむ。 まずは、今週末のリーグ戦。 鹿島を倒せ!
2019年09月24日
気づけば、9月も残り少なくなって、鹿島との試合を残すのみ。 鹿島。 開幕戦に鹿島まで出かけて、打ちのめされて帰って来た過去は、記憶の奥底に刻まれているのだ。 1番勝つのが難しそうな相手。 でも、1番勝ちたい相手。 今ある力の全てで挑んで行きたい。 新しい風景を見たい。
2019年09月23日
今日はくーママの満89歳、卒寿のお誕生日でした。 あいプランさまのサービスを利用させて頂いて、クラブチャイナのヌーベルシノワーズのお料理を 家族みんなでゆっくりと楽しみました。![]()
美味しくて、お腹いっぱいで、大満足でした。 その後は、ママ宅にて、手作りケーキと、お祝いのフラワーアレンジメントを。
![]()
コンサドーレ愛に満ちた89歳。 これからもまだまだドームへ、応援の足を運んでほしいと、心から願っています。
2019年09月22日
今日のファン感。 広報さんたちがツイッターやインスタグラムで、どんどんlive映像を流してくれたので、 参加できなかった私にも現地の楽しさが伝わりました。 北海道をホームアイランドとしているコンサドーレは、全道にサポーターさんがいるわけで、さらには、北海道以外の地域で応援してくれているサポーターさんもたくさんいますし、こうして離れたところにいても、参加しているような気持ちになれるということは、大切なことだと思います。 さあ、気持ちを1つに、残り11試合へ向かって行きましょう!
2019年09月21日
金曜、土曜と、のの社長のラジオを聞く。 liveでとはいかないけれど、今は、Radikoのタイムフリーという便利なものがあるので、こちらの都合の良いときに聞くことができるのは、ありがたい。 チームの調子の良いときは(あえて)控え目に、調子の良くないときは(意識的に)前向きに、今の状況を伝えてくれるのの社長。 こういう社長を持っていることの有り難みや強みを、毎回感じる。 そして、サポーターとして、できることをやっていこうと、力づけられる。 残り8試合、さらにルヴァンカップという大仕事も残っている。 最後まで、熱く、選手たちと共に、戦いぬきたい。
2019年09月20日
ルヴァンカップの決勝戦のチケット予約発売から、 2006年の天皇杯準決勝のときのことをあれこれ思い出しているわけですが・・・ もう少し、お付き合いください。
当時、ツイッターのように即時性のあるものはなく(2008年日本語版開始)、 LINEのようにグループで一斉に情報を得るものはありませんでした(2011年開始)。 その分、ここオフィシャルブログはたいそう賑わっておりました。 当時のこのブログを見てみると、【現地組】というエントリーが多数出てきます。 つまりは、時間の経過に合わせて、移動している→スタジアムに着いた→選手たちが出て来た→試合→終了後→移動というようにブログにエントリーを上げているわけです。 そういうエントリーから【留守番組】は、臨場感を得ていたなぁ・・と思い出しました。 (オフィシャルブログの新着記事欄を埋めすぎるとお叱りをいただいたこともありました・・) ツイッターやLINEというものが発達した今となってはウソのような、懐かしい話です。 新しい時代の決勝戦は、SNSをどのように賑わすのか、ぜひ経験してみたいものです。
2019年09月19日
ルヴァンカップ決勝のチケットのファンクラブ先行予約(抽選)が始まりました。 決勝に進んだ場合のみ有効になるのだそうです。 今は、こういう方法になったんだなぁとありがたく思いながら、天皇杯の準決勝に進んだ2006年の12月のことを思い出しました。
あの年は、天皇杯をあれよあれよと勝ち進み、5回戦のフクアリに、準々決勝の仙台にと、コンサ隊隊員たちも飛び回っていました。 さて、見事準決勝へと進んだものの、準決勝が12月29日で、決勝が1月1日。 年の瀬からお正月にかけての移動であり、航空券は?お宿は?と大騒ぎになりました。 準決勝のチケットはとれても、29日に決勝進出が決まってから、はたして決勝のチケットがとれるものなのか、どうやってとったらいいのか・・情報も錯そうしていました。 コンサ隊の隊員たちも、とにかく行く気満々でしたが、とにかくどうすれば良いのかと、右往左往しました。 そんな中、当時スポンサーさまだった「日本旅行札幌支店」が、準決勝・決勝のツアーを出す、しかも決勝の方はチケット付、さらに決勝進出がかなわなかったときは、決勝の方はキャンセルできるというものであるということがわかり、これが一番確実だろうと、こちらを申し込むことになりました。 私が代表して申し込むことになり、電話を持つ手も震えるような緊張の中、準決勝は3名、決勝は6名分の、申し込みができました。(瞬殺だったようです) さらに、実施日間近のため、当日中に料金を振り込まなくてならないとのことで、総額○○万円という金額を立て替えて、貯金通帳を握りしめて、ATMから振り込むという、今から思っても、震えるような、すごい状況でした。 結局、決勝に進むことはできず、決勝のツアー分は戻ってきましたが。。 今でも、あのときのことを思い出すと、試合のことよりも、このツアー申込のときのことが強烈で、胸がドキドキします。 今回こそ、決勝に行くぞ~!!お~~!!
2019年09月18日
いまや、札幌の秋の風物詩とも言える「オータムフェスト」。 期間中に、一度は行かねば!ということで、行って来ました。 平日昼間だというのに、たいそうな人だかりでした。ウニご飯とタコザンギ。びえい牛ステーキ。大シイタケのクリームグラタン風。そして、クラシック。 大変美味しゅうございました。 気づけば、9月も半分を過ぎて、いよいよ秋も深まります。 コンサドーレも、実り多い秋となりますように。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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