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プロフィール
札幌生まれの50男。前身である東芝の札幌誘致、コンサドーレ誕生とともにサポーターになる。 初観戦は1996年7月7日のブランメル仙台戦(4月21日のコンサドーレとしての歴史的初戦の福島FC戦はテレビ観戦)。 97年5月25日の川崎戦の延長Vゴール勝ちの奇跡にも立ち会う幸運に恵まれる。 ホーム&アウエーの観戦数はつたない記憶をたどり確認中。 いまや立派なJGC会員
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2008年11月15日
札幌市の狸小路6丁目に11月開店したばかりの、そばのどさんこに来た。かけそばは、わずか280円でかなり格安。大盛りは二人前と明示してある。めんは太く噛み応えあったが、つゆは他のそば屋と比べてしょっぱ過ぎる印象。今後に期待…
2008年11月13日
雑誌で頻繁に取り上げられていた手打そば 志の家を訪れた。札幌市の中央区役所の近くにある。お腹が空いていたので迷わず、とじそば大盛。そばはきれいに整えられた細めんだが、個人的には上品過ぎる感じ。たまごとじの中にあるねぎは固め。めんも、私にはそうめんのような食感で物足りない。貧乏人ゆえにそばのうまさは感じられなかった。つゆは醤油の味が強め。1050円。精魂込めてそば打ちに邁進されているのでしょうが、庶民派の財布にはやや厳しい。
2008年11月11日
札幌・大通地区の地下街に開店したそば処 はまなすに行った。新聞記事を見て出かけたが、個人的に少し勘違いしていた。いずれにせよ、おしゃれな立ち食いそばがコンセプトか。めんは冷凍。かけそば大盛で390円。味に特別な注文を付けてはいけません。
2008年11月09日
札幌の老舗チェーンごまそば処 八雲の実力を試したくなった。子供のころ中心部にお出かけして、そばを食べるといえば、八雲だった。4丁目プラザ店にて、またまた、とじそばを食す。620円。ごまそば系の特長なのか、めんには弾力がある。公式ホームページでは「そば粉六割の割合で、そこにつなぎと、きざみごま(黒ごま)を入れて製麺しています」と紹介されている。つゆは、これまで味わったそば屋の中でも甘さが強く出ていた感じだ。まずまずのおいしさ。ゆえに札幌市民に長く愛されているのだろう。
2008年11月08日
手打ちを売りにしている大番二の丸にチャレンジ。メニューにはなかったとじそばを頼む。700円。北海道産新そばを使って、そのうえ手打ちと聞いたせいだろうか、向かいの大番と比べて、めんにはそばの風味が感じられ、こしもあった。卵とじの加減が絶妙で、つゆとうまく絡み合っていた。ただ、大番のボリュームと比べれば、量は少ないかもしれない。いずれにせよ、また来たい。
2008年11月07日
札幌・ススキノ地区にあるそば処 まる山4条店本店に来た。ぶらりと入って、いつものように、とじそばを頼んだ。720円。場所がらか、いくぶん高値。めんはごまそばの系統か。可もなく不可もなく。感動はなし。喫煙者が多かったため、店内は煙だらけでした。非喫煙者としては、そばをじっくり味わう気分になれず。残念でした。
2008年11月02日
横浜で行われている天皇杯のテレビ放送がないから、札幌の中心部にある酒とそば まるきに来た。美味しいのでこれまでも何度か足を運んではいたが、この数日間に食べ歩いた店と比べてみたくなったのだ。とじそば大。890円。めんはそば粉の風味が味わえ適度なこしもある。つゆも、これまでの店で感じたほの甘さはなく、さっぱりと味わった。おかわり、と言いたかった。また来ます。
2008年11月01日
札幌テレビ塔地下にあって、量の多さでネットで話題になっているそば処 大番に行った。午後2時半だというのにカウンターだけの10数席の座席はいっぱいで、立ち待ちしている客もいるほど。いつもならば大盛りを頼むのだが、とじそばの中盛りを注文。500円。うわさに違わず、2玉以上あるのでは。満腹になり、つゆは少し残した。素人の舌によると、そばは少しもそもそ感がある。ただ、ボリューム感にはかなうところなし。
2008年10月31日
母が美味いと言っていたごまそば 鶴喜大通2丁目店に来た。地下鉄大通駅うえの絶好のロケーションで昼休み後も客足が絶えない。ホームページによると、めんはそば粉や特性のつなぎ粉、黒すりごまが一定の比率に保たれ、ベテランそば職人の動きを再現した大型製麺機で製造します、とある。とじそば大を食す。ごまそばのせいか、独特のこしを感じた。卵とじがだしと微妙に絡み、まろやかな味わい。790円。また来てもよい。
2008年10月29日
札幌市中央区の時計台ビル地下のそば処 千家に来てみた。注文したのはかけそば大。650円。そばはツルツルして食べやすい。つゆは心持ちほの甘さを感じた。八割そばよりマイルドな感じがしたので、そば粉の割合は低いのかな?間違っていたらすいません。立地がら便利な場所にあるのまた来たい。携帯フォトはまたまたピンボケ失礼
2008年10月28日
十割そばを食べさせる有名店を目指したけど、13時過ぎには既に売り切れてしまっていた。仕方なく近くで営業していた蕎麦とお野菜 おもてなし花桐を訪れた。十割そばも八割そばもあったので、八割そばのかけ大盛りを注文。蕎麦の風味が感じられ食べごたえもあり、それなりに満足。今度は十割そばを挑戦したい。大盛150円増しで800円。
2008年10月26日
日曜日の昼下がりスポーツバーでの川崎戦観戦の前に狸小路の外れにある丸長本家に行った。道内にある丸長グループ20店の総本山らしい。とじそば大盛を頼んだ。650円。可もなく不可もなく。蕎麦は好きだが、これは絶品と言う蕎麦には出会っていない。札幌市内を少し探訪してみよう。
2008年10月25日
ホームページで評判が良かったので札幌市中央区にあるうどんの五衛門に来てみた。讃岐の技法をアレンジして作られる本場の味らしい。めんのしこしこ感を味わいたかったので、ねぎぶっかけの大盛を頼んだ。注文からしばし待たされたが、出されたうどんは2玉分ありそうな大盛で、完食するとすっかり満腹に。750円。ねぎにしょうがが効いて美味。めんはしこしこというより、もちもちしてました。写真ピンぼけ失礼
2008年10月23日
地下鉄東西線の西11丁目駅の近くにある北の讃岐ふうに昼食時の混雑を避けて、本格的な讃岐うどんを試食してきた。高松のセルフ店と同じようなつくりで、あつあつかけうどんの大を注文し、野菜かき揚げをトッピングした。470円。十勝産小麦粉100%使用というめんはこしがあり、先日食した大手チェーンのうどんより美味しく感じた(気のせい?)やはり冷のうどんの方が、めんのこしはよりあるので、近く試してみたい。
2008年10月20日
一皿百円の「百円ずし」として新聞で話題になっていたので、手稲区新発寒に7月開店したというあきんどスシローの新発寒店に行ってきました。スシローの道内1号店だそうです。
簡素化された店内からローコスト運営の徹底が分かる。普通の主婦がマニュアル通りに接客。素人の舌にとってはネタは値段を考えればまずまずではあったが、機械が握るシャリには少し違和感を感じた。7皿と吸い物を頼んで915円。家族連れには安くすむからよいかもしれないが、中心部からわざわざ食べに来るほどではないですね。