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プロフィール
札幌生まれの50男。前身である東芝の札幌誘致、コンサドーレ誕生とともにサポーターになる。 初観戦は1996年7月7日のブランメル仙台戦(4月21日のコンサドーレとしての歴史的初戦の福島FC戦はテレビ観戦)。 97年5月25日の川崎戦の延長Vゴール勝ちの奇跡にも立ち会う幸運に恵まれる。 ホーム&アウエーの観戦数はつたない記憶をたどり確認中。 いまや立派なJGC会員
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2010年09月26日
ホームで岐阜にスコアレスドロー。
札幌がどうして岐阜より下位にとどまっているのか?
今日の試合だけからは分からない。
今季のアウエーも見に行ったが、決して負ける相手ではないはず。
しかし、結果がすべて。
言い訳は許されない。
情けない。
2010年09月23日
首位独走の柏に敵地で1-5の大敗。
人数がそろっている前半までは互角の戦い。
柏が主導権を握っていたとはいえ、勝利の女神がどちらに微笑むかは分からなかった。
雨で滑りやすくなっているピッチ状況なんだから、イエロー連発する主審が馬鹿なのか、それとも状況をわきまえない札幌の選手がナイーブなのか?
上里が退場になってしまっては、勝つのは難しい。
まして、宮沢もいなくなり、11人対9人になれば勝機がない。
悔しいとしか、言いようがない。
2010年09月19日
終了間際のペナルティキックで決勝点を献上し、鳥栖に0-1で敗れる。
下手くそな相手にお付き合い。札幌はゴールを決め切れず、勝利の女神に見放される。
ボールを奪って攻め上がろうとする矢先のパスミスの山。攻撃のリズムが生まれないし、逆にカウンター攻撃を食らって、危ない危ない。鳥栖より強い相手なら、何点か失点していただろう。
横野は気迫を見せていたが、決定的な場面はつくれず。上原は攻撃にも守備にもさっぱり活躍できず。石崎監督も気が長いな。
2010年09月11日
大分に2-1で逆転勝利。
先制されながら勝ったのはいつ以来なのかな?
前半の戦いぶりを見てたら、どうなるかと思ったが、後半は何とか盛り返す。
暑さのせいなのか、大分の選手の動きについていけず、先制点をはじめとしてノーマークでシュートを打たれたり、クロスを上げられたりで、やられ放題だった。
システムを変更してからボールが回るようになり、先制点は古田、高木の見事な崩しから。
PKをもらって、大分の猛攻を凌ぎきったのは良かった。
アウエー勝利の勢いで連勝を伸ばしてほしい。
それにしても藤田が怪我で退場になったけれど、具合はどうなのか?
長期離脱になっては、まずいぞ。