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プロフィール
札幌生まれの50男。前身である東芝の札幌誘致、コンサドーレ誕生とともにサポーターになる。 初観戦は1996年7月7日のブランメル仙台戦(4月21日のコンサドーレとしての歴史的初戦の福島FC戦はテレビ観戦)。 97年5月25日の川崎戦の延長Vゴール勝ちの奇跡にも立ち会う幸運に恵まれる。 ホーム&アウエーの観戦数はつたない記憶をたどり確認中。 いまや立派なJGC会員
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2007年12月12日
目が潤んだぜ!待ちに待ったJ1昇格。そしてJ2優勝。苦節5年か? 先制されたときには、決定戦にまでもつれ込むのかなぁと暗い気持ちになったけど、見事に逆転してくれた。それだけにうれしさもひとしおだ。 キックオフ直前の「one & only」の人文字にもしびれたゼ! さあJ1定着だ!![]()
2007年11月18日
一時は逆転しながらもロスタイムに同点にされて2-2の引き分け。 お客さんも3万2599人が入り、自由席もいっぱいになり立ち見すらでるほど。客席も高揚していた。 試合は、昇格争いをしているチーム同士だけに、魂のこもったプレーが見られた。 石井のPKで76分に勝ち越したとき、ドームのムードは最高潮に達し、J1昇格決定かと思われたのだが…![]()
2007年11月11日
鳥栖が前半から積極的に攻め、なかなか攻め手の見つからない展開に。長身FWの藤田、金に危険なゾーンまで何度もボールを持ち込まれ、前半をよく無失点で切り抜けられたと思う。しぶとく守り続ければ、後半に流れを取り戻せるだろうと思っていたが、曽田のミスから失点。こういう展開になると、我がチームは苦しくなる。 中山は相変わらず得点を取れそうもないし、ダビは相手DF二人のマークを受けてボールをキープするのすら難しく、終盤まで厳しい展開。砂川に代わりに入った岡本が基点になり始めると、中に切り込んでのシュートや、石井へのセンタリングなどで決定機を演出。最後の最後には曽田まで前線に上がり、同点を目指したものの、万事休す。 京都がその後勝ったので、昇格は次戦の京都戦まで持ち越し。厳しい戦いが続きますな。
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2007年10月27日
西のスーパーシュートでサヨナラ勝ち!サッカーには当然サヨナラゲームはないのだが、ロスタイムで挙げた1点を守りきり、1-0で勝利。J1昇格に前進した。![]()
2007年10月20日
石井が前半35分で退場し、一人少なくなったにもかかわらず、1-0でしのぎきった。 数的不利になってから押されっぱなしで、同点にされていたら精神的に切れてしまい負けていたであろう。 岡本賢明が初得点を挙げて、将来の可能性を感じさせた試合でもあった。![]()
2007年09月30日
1-5で憎きヴェルディに大敗! 大雨の中観戦しましたが、セットプレーで試合開始早々にリードされ、前がかりになったところをカウンターで次々と失点。コンサドーレ、いやサッカーの試合観戦で、生まれて初めて試合終了前に席を立ちました。 その後に池内のゴールが決まったようですが、負けて腹くそ悪いうえに雨の中をとぼとぼと歩き、大込みの電車には乗りたくなかったんです。 さっさと羽田空港に到着し、新千歳に戻りましたよ。
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2007年09月22日
3-0で完敗しました。 終盤戦にさしかかるなか、前節のホームでの仙台戦に0-1で負けてしまった札幌。アウエーとはいえ、昇格のためには連敗は許されないはずだったのです、下位の湘南にまさかの大敗。試合開始早々に、相手セットプレーからの逆襲で、藤田が相手陣にボールを持ち込み、追いかけてきた西谷との2人で、2対1の数的有利をつくり、絶好の先制機を得たのだが、藤田のシュートが外れてしまった。追走の西谷の怒ること、怒ること… 当初は余裕かなと思っていたのだが、高木と曽田と西嶋がクリアボール崩れをお見合いしているうちに、前半16分に原竜太に先制ゴールを決められてしまって、その後は怒涛の攻めを受けるばかり。結果論ですが、藤田が先制機を決めていれば、まったく違った試合展開になっていたでしょう。 それにしても9月下旬というのに、屋根のない平塚競技場は真夏の太陽に焦がされた。試合に勝っていれば、我慢もできたであろうに、まさかの大敗に怒りがこみ上げてきた。
2007年05月27日
福岡に2-1で逆転勝利。 ロスタイムに石井ちゃんが逆転弾を決めてくれ、気持ちよく福岡を後にできた。 それにしても5月だというのに福岡は暑く、屋根のないアウエー席の直射日光は厳しく熱中症になるかと思いましたよ…![]()