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札幌生まれの50男。前身である東芝の札幌誘致、コンサドーレ誕生とともにサポーターになる。 初観戦は1996年7月7日のブランメル仙台戦(4月21日のコンサドーレとしての歴史的初戦の福島FC戦はテレビ観戦)。 97年5月25日の川崎戦の延長Vゴール勝ちの奇跡にも立ち会う幸運に恵まれる。 ホーム&アウエーの観戦数はつたない記憶をたどり確認中。 いまや立派なJGC会員

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2015年6月29日大分戦@スカパー!

2015年06月29日

大分をホームに迎えながら、1-1のドロー。

仕事のミスを引きずり、テレビ観戦と思いきや、録画も忘れていた。

試合内容も、なかなかエンジンがかからないままだったらしい。

上位とは良い試合をするのに、下位相手に勝ちきれない。


2015年6月21日北九州戦@スカパー!

2015年06月21日

調子の良い北九州をドームに迎え、先制しながらも追いつかれ、1-1の引き分け。

不測の事態が起きて、ドームには通えず、スカパー!での観戦。

のらりくらりとした展開だったが、宮沢が先制点を決めて、流れに乗れるかと思った。

しかし、ボールはキープしながら、2点目をなかなか取れないでいると、またま
た同点にされてしまった。

もったいない展開であった。


2014年6月14日岐阜戦@スカパー!

2015年06月14日

岐阜に苦しめられながらも、PKの1点を守りきり、1-0で辛勝。

ホームの岐阜も頑張り、札幌もなかなかペースを握れない。

都倉とのパス交換から抜け出した古田がペナルティエリアで倒され、都倉がきっちり決めた。

その後も、形はつくりながらも、決めきれない展開。

そのうち、岐阜が攻め始め、終了間際に追いつかれた前節の悪夢が脳裏をよぎる。

結果的には最小得点差を守りきり、4位浮上。

それにしても、前半から厳しくプレスを仕掛ける札幌だけに、イレブンの消耗は激しい。

最近の試合では、終盤に走れなくなり、足がつる選手も相次ぐなど、体力面の課題も垣間見える。


2015年6月6日千葉戦@スカパー!

2015年06月06日

千葉に苦しめられながらも、1-1で引き分ける。

ロスタイムに追いつかれたので、悔しいけれど、内容的にはまずまずではなかったか。

それにしても線審のロスタイムの判断を主審が取り消したのか、それとも線審が間違えたのか分からないが、恥ずかしいミスジャッジでもやもや感が残りましたね。

前半、千葉に押し込められながらも、福森の直接FKで先制。

前線からの激しい守備で、千葉にゴールを終了目前まで割らせなかったが、最後の最後で追いつかれた。

前節もそうだったが、厳しい守備をしているからか、最後の最後に攻めに出て行く体力が残っていないよう。

むしろ逆転されなくて良かったと思っている。

アウエーで最低限の勝ち点1を挙げたと思えば、プラスになれる。


2015年6月1日C大阪戦@ドーム

2015年06月01日

先制点を決められるも、前寛之のプロ初ゴールで追い付き、勝ち点1を死守する。

それにしてもセレッソの先発メンバーの顔ぶれが豪華ですね。

フォルラン、玉田、蛍、扇原、アーリア、そして山下くんもいます。

間違いなくJ1クラブでしょう。

とはいうものの、ボールのキープ力ではやや劣るが、厳しい守りからのカウンター攻撃でほぼ互角の展開。

しかし、コーナーキックから先制点を許してしまう。

もったいなあ。

後半、気落ちせず、果敢に攻める。

前のシュートが敵に当たり、コースが変わって、ゴール。

やっぱり、シュートは打ってみろだなあ。

ロスタイム5分ももらい、何度かチャンスがあったけれど、決めきれずしまい。

選手たちは相当疲れているようで、シュートの精度も落ちてしまっていた。

でも、見ごたえのある試合だったね。

次節も厳しい戦いになると思うけれど、勝ち点を積み重ねていってほしい。