カレンダー

プロフィール

札幌生まれの50男。前身である東芝の札幌誘致、コンサドーレ誕生とともにサポーターになる。 初観戦は1996年7月7日のブランメル仙台戦(4月21日のコンサドーレとしての歴史的初戦の福島FC戦はテレビ観戦)。 97年5月25日の川崎戦の延長Vゴール勝ちの奇跡にも立ち会う幸運に恵まれる。 ホーム&アウエーの観戦数はつたない記憶をたどり確認中。 いまや立派なJGC会員

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

2017年4月22日浦和戦@NHKBS

2017年04月22日

浦和に3-2で敗れる。

辛うじてのところで何度も得点機を防いでおり、数字的にはもっとやられていてもおかしくなかった。

先制されながらも、今季のこれまでの試合と同じように、気落ちすることなく、しぶとく戦えたのは収穫だろう。

移籍してきた兵藤の初ゴールもよかった。

福森のFKは素晴らしい。

興梠のPKは、シュミレーションに見えたんだが…

それでも、競合相手の苦しい3連戦で勝ち点4をゲットできたのも、想定外の成果ではないかな。

磐田、大宮戦は、これまでの3連戦とは違った意味で、重要な連戦だ。


2017年4月16日川崎戦@ドーム

2017年04月16日

先制されるも、終盤に追いつき、川崎と1-1で分ける。

しっかりと守り続けていたが、PKで先制点を奪われてしまう。

かつてのJ1での戦いでは、このまま崩れてしまうのだが、FC東京戦と同じく、闘う姿勢を見せ続けた。

管の突破から、転がったボールを荒野がダイレクトでセンタリング。

都倉が右下隅にたたきつけ、同点ゴール。

勝ち点1をゲットする。

順位こそ落としてしまったけれど、今季のチームは結構闘えるということがよく分かりました。

怪我人が多いのが悩みの種だが、しぶとく勝ち点を積み上げていきたい。


2017年4月8日FC東京戦@ドーム

2017年04月08日

優勝候補に2-1で逆転勝ち。

相手メンバーの名前を見たら、とても勝てるわけがないなんて考えていました。

お恥ずかしい。

ごめんなさい。

キックオフ直後に先制され、前日の浦和仙台戦の結末が脳裏に浮かんだ。

でもイレブンは違ったんだ。

徐々にペースをつかんで、コーナーキックからジュリーニョのヘッドで前半のうちに同点にできたね。

後半も、コンサドーレが優勢だった。

好機も多く、混戦からのボールを兵藤が落ち着いて、都倉の右足に。

ワントラップで鮮やかにゴール右隅に決めてくれたよ。

相手の怒涛の攻撃も凌いだ。

ゴールも、シュート、フリーキック、コーナーキックのいずれも、コンサドーレが上回ってた。


この勢いで川崎にも勝とう!


2017年4月2日甲府戦@DAZN

2017年04月02日

降格争いのライバルと目される?甲府に2-0で敗れる。

サッカーに勝って、勝負に負けたという感じ。

内容だけを見れば、三浦、石崎体制時のJ1チャレンジの時よりも、試合になっている。

甲府相手に果敢に攻め続けただけに、先行きを悲観しなくてもいいのだが、結果が伴わなければ・・・

次節以降、競合相手が続くので、勝ち点を少しでも積み上げたい。