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プロフィール
札幌生まれの50男。前身である東芝の札幌誘致、コンサドーレ誕生とともにサポーターになる。 初観戦は1996年7月7日のブランメル仙台戦(4月21日のコンサドーレとしての歴史的初戦の福島FC戦はテレビ観戦)。 97年5月25日の川崎戦の延長Vゴール勝ちの奇跡にも立ち会う幸運に恵まれる。 ホーム&アウエーの観戦数はつたない記憶をたどり確認中。 いまや立派なJGC会員
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2016年08月27日
若手主体で筑波大に3-0で勝つ。
勝つのは当たり前ですね。
前半、ミスの連発でどたばたしてましたね。
決定機もたくさん作られてました。
違いを見せられていたのは、上原、石井、堀米ぐらいのような気がしました。
奪いに行ってもボールを取りきれず、奪っても慌てるのかつなぎのパスをミスしてしまいます。
ボールが落ち着きません。
2回戦の相手は、ファジアーノでしょうか。
主力級が出ないと、勝てないと思います。
2016年08月25日
震災で延期されていたホームでの熊本戦に、オウンゴールによる1-0で辛うじて勝つ。
久しぶりにだめなコンサドーレを見ましたね。
パスが回らないし、チャンスもつくれなかった。
オウンゴールだったけれど、あのシーンだけが連動した動きを見せてくれましたね。
いずれにせよ、こんなだめだめな内容でも勝てたんだから、実力が付いてきたということなのか。
天皇杯1回戦は、若者たちでもOKだろう。
2週間しっかり休んで、秋からまた突っ走ってください。
2016年08月21日
暑い京都でスコアレスドロー。
ミスからのカウンター攻撃を受けて、何度かゴール前を脅かされるが、何とか零封した。
ゲームを全般的にコントロールしていたが、堀米や深井の若手のパスミスが気になった。
それでも勝ち点を一つ積み上げられた。
試合数が1足りないことを考えれば、上出来だろう。
木曜日には、地震で流れた熊本戦。
試合数も追いつくから、何としても勝ち点3を積み上げて、差をはっきりと見せつけたい。
仕事で、ドームに行けないのが残念だ。
2016年08月14日
山形に3-1で勝利し、連敗を免れる。
前節久しぶりに敗れた札幌だが、ラッキーな格好で先制する。
内村がペナルティエリア内で倒されたけれど、あんなところで足出すディフェンダーは普通いないだろ。
都倉がPKを冷静に決める。
後半に入っても、CKからのオウンゴールで引き離す。
3点目は、内村の切れ込みからマイナスのセンタリングを、都倉がディフェンダーともつれながらも執念のヘディングシュートで決める。
相手に1点を与えたのは反省点。
ゲームを必ずしも支配していたとはいえないけれど、きっちり勝ち点3をあげられた。
暑い京都でも勝ち点ゲットでお願いします。
2016年08月11日
今季初アウエー観戦だったけれども横浜FCに0ー1で敗れてしまった。
清水戦の激闘で疲れてしまったのかな。
アウエーだったからかな。
札幌のペースじゃなかったです。
石井ちゃんはろくなクロスを上げられないし
黄紙もたくさんもらったし。
負けると、先行き不安になる。
ドームでは、勝ってね。
2016年08月07日
内村、ヘイス、都倉の先発フォワード3人の揃い踏みで3-2で強敵清水を突き放す。
逆転されてもおかしくない展開だったが、ロスタイムに都倉がスーパーなループシュートで劇的な勝利をもたらす。
キックオフ直後、アウエーで戦った時ほど、押し込まれはしなかった。
相手のミスを突いて、内村が先制点。
そして、内村のチェイスから、GKのキックミスを誘って、ヘイスが無人のゴールに蹴り込む。
守っては相手をサイドに押しやり、荒野とマセードが入り口をしっかり蓋をする。
第3の選手にもフォワードやボランチがマークするので、清水は中に攻め込めにくい。
チョンテセは危険な人物だが、前半を何とか零封。
しっかり守りきる札幌ペースかと思ったけれど、清水にも地力がある。
後半開始とともに、清水に支配を許す。
体力が奪われ、清水の選手に付けなくなり、外からテセ狙いのクロスボールを上げられ、苦しい局面が続く。
必死の守りもむなしく、1点返され、テセのヘディングシュートで追いつかれてしまう。
ロスタイムに入り、ドローでもいいかなという展開だったが・・・
福森のフィードから都倉が決める。
ゴジラが3度目の雄叫びをあげ、ドームが歓喜で包まれた。