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プロフィール
札幌生まれの50男。前身である東芝の札幌誘致、コンサドーレ誕生とともにサポーターになる。 初観戦は1996年7月7日のブランメル仙台戦(4月21日のコンサドーレとしての歴史的初戦の福島FC戦はテレビ観戦)。 97年5月25日の川崎戦の延長Vゴール勝ちの奇跡にも立ち会う幸運に恵まれる。 ホーム&アウエーの観戦数はつたない記憶をたどり確認中。 いまや立派なJGC会員
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2015年07月26日
監督更迭のショック療法も実らず、愛媛に0―1で破れる。
ついに4連敗になってしまった…
単純に蹴り出されたボールで相手フォワードの競り合いに負けて、先制点を謙譲してしまう…
その後の展開は、讃岐戦と同じ。
讃岐よりも守備的な愛媛に決定的チャンスもつくれず、時間がたんたんと過ぎていく…
上原でも入れて、ツートップにして力業で同点弾を狙いにいってはどうか…
結果的にはそうなったけれど、なりふり構わず、もっと早い時間帯からでも見てみたかった。
菊岡も良い選手なんだろうが、違いをつくりだせるレベルじゃないなぁ…
それにしても、都倉、内村がシュートを外しすき。
悪循環にはまってるよ…
2015年07月22日
北九州に先制しながら、ロスタイムに追いつかれ、1-1の引き分け。
ついていない時って、こんなもんなのか。
蹴りこんだだけのクロスボールに競り負け、こぼれ玉を蹴りこまれる。
久方ぶりに内村が得点したというのに。
勝ったと思ったのに、まさかの結果。
見ている方もへこみますわ・・・
2015年07月18日
讃岐に0―1で破れて、3連敗。
90分間、攻める札幌、守る讃岐の展開だった。
札幌はボールをキープし、ゴールをこじ開けようと攻めたてるものの、シュートが枠内になかなか飛ばない。
そうこうしているうちに、コーナーキックから、実にあっさりと先制点を許してしまう。
しっかり守る讃岐の守備陣を崩し切れず、がっくり。
得点の香りが常にしていただけに、悔しいなあ。
2015年07月12日
セレッソのホームに乗り込み、3-1で完敗する。
キックオフ直後には素早い出足からセレッソを脅かしたが、そこを乗り切られると、ボール支配力で勝るセレッソにやられっぱなし。
左サイドでためをつくり、センタリングからチャンスはつくってはみたものの、決定機といえるものはなし。
後半から都倉を入れる。
個人的な能力が違いますね。
頭抜けたヘディングで1点を返し、追いつきそうになる場面もあったが、3点目を鮮やかに奪われ、万事休す。
中原、上原を入れたけれど、攻撃は活性化せず。
バルバリッチ監督の選手交代にも最近疑問を感じる。
引き分けが多くて、勝ちきれない中、連敗は痛い。
次節の讃岐も油断できないが、連敗ストップは不可避だ。
2015年07月08日
首位大宮に2点差をひっくり返され、2―3で破れる。
悔しい、悔しい敗戦。
古田、前寛之の連続ゴールで勝利を手繰り寄せた感じがしたが、櫛引の縦パスを狙われ、右サイドを破られて、1点返される。
それにしても、2点リードしていて、ウイングバックも上がっている状況で、どうしてあんな縦パスを出すかなあ…
案の定カットされて、逆襲くらって人数の足りないところで決められてしまった・・・
判断がまずすぎるよ・・・
前半を0点に抑えられず、怪しい雲行きになってしまった。
前半で1点差にできた大宮は後半に入り、攻勢を強める。
耐えきれず、ゴールキーパーのトンネルもあり、あっと言う間に同点にされてしまう。
その後の大宮の試合運びは巧かった。
キープ力を見せつけて、札幌の選手にボールに食いつかせ、食いつかせ、焦りを誘って、カウンター。
耐えきれず、逆転弾をくらってしまう。
札幌は走らされ、走らされ、ガソリンが欠けていく・・・
小野を投入したときには、他の選手は連動どころか、前に進む体力が残されていなかった・・・
2015年07月04日
横浜に乗り込み、スコアレスドロー。
試合の流れはつかんでいるのに、得点が奪えない。
都倉が不在だと、ボールを収める選手がおらずに苦しんだ石崎監督時代を思い出す。
古田が早めにシュートを打ってくれれば・・・
荒野が何度かのチャンスを決めていれば・・・
そして小野にもそろそろ決めてほしいなあ。