2011年11月27日
レバンガ64-62日立 逆転勝ちでホーム初の連勝!
シーソーゲームで満員の会場ヒートアップ!!![]()
http://www.levanga.com/
posted by odo5312 |16:00 | レバンガ(レラカムイ) | コメント(0) | トラックバック(0)
シーソーゲームで満員の会場ヒートアップ!!![]()
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IN恵庭 観客に子供が多いっす!![]()
posted by odo5312 |14:00 | レバンガ(レラカムイ) | コメント(0) | トラックバック(0)
【今夜のわからなかったら調べろ】 「ターンオーバー」 ・シュートミス以外でオフェンス権が移行する事 ・シュートを外してリバウンドを奪われる以外のプレーで、スティールやパスミスなど自分たちのミスから相手にボールを与えてしまうプレーの総称 http://www.basketballjapantv.com/other/24_yougo/ http://sportsnavi.yahoo.co.jp/basket/other/wc/2006/data/word/index2.html なーる。 つーことはサッカーで言うところの「パスミスを奪われてカウンターを喰らう」みたいな事なのかな。
posted by odo5312 |21:10 | レバンガ(レラカムイ) | コメント(0) | トラックバック(0)
レラカムイ 80−62 ダイヤモンドドルフィンズ 連敗ストップ!65日ぶりの勝利!! <初参戦の雑感> ・お客さんの年齢層がコンサよりはるかに若い ・アリーナから2階自由席までほぼ埋まっており、人気が定着していることが伺えた ・背が高い、手が長い ・攻撃は「レ・ラ!」、守備は「D・フェンス!」と応援方法は至ってシンプル ・「ブーイング」「メイク ノイズ」は、ホームとして当たり前にある ・96年頃の厚別の雰囲気を思い出した ・ファンタマジックを見るとコンサドールズのレベルの高さがわかる ・月寒アルファコートドームの内部は意外や意外、室温が暖かかった! ・東野ヘッドが熱い!審判に抗議する様は三浦監督ばりに熱かった ・得点したときのベンチの盛り上がり方が最高に面白い ・勝ったせいもあるが、想像していた以上にスピーディーで面白かった ・レラの「11」桜井と三菱のキャプテン「12」柏倉の縦の突破は凄い ・バレーボール的でもあり、アイスホッケー的でもあり ・クイッキーは、ドーレくん、B☆Bに次ぐ第3のキャラとして定着の予感 ・木製クラフトの「アイヌのシカ笛」を買った。相手フリースロー時に吹きDFをサポート 【自分用メモ】 ・第1Q(10分)、インターバル2分 ・第2Q(10分) ・ハーフタイム(15分) ・第3Q(10分)、インターバル2分 ・第4Q(10分) ・「タイムアウト」 60秒は前半2回、後半3回、20秒はゲームを通じて2回
posted by odo5312 |13:30 | レバンガ(レラカムイ) | コメント(0) | トラックバック(0)
本日レラカムイ初参戦です。 まずはどんな世界なのか覗いてきたいと思います。 サッカーでいうキックオフは、バスケでは「ティップオフ」って言うんですね。 ってどんだけ初心者なのよ俺。まぁ、バスケはキックしないからな(納得) で、前々から思っていたのですが、レラカムイの公式HPの動画(WEBムービー)。 あれは物凄く(・∀・)イイ!! 「Go!レラカムイ」という番組なのですが、ネットで選手のインタビューを流しているんですね。 俺みたいな初心者でも見ているうちに親しみを感じてしまったりするわけです。 「月刊コンサドーレ」が最近とても充実しています。何故かと言うと監督、選手、社長など現場の声がロングインタビューとして記事になっているからです。 この現場の声を動画でコンサ公式HPから流せないものでしょうか? レラができるならコンサもできるんじゃなかろうか?という印象です。 前にも書きましたが、サポや潜在的なファンが広域にいるコンサにとって、ホームページというツールは「金をケチるところ」では無いと思っています。是非動画の導入をお願いしたいと思います。 レラは現在11連敗中という事なので、是非とも連敗ストッパーになりたいと思い相手を研究してみました。 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ http://www.mitsubishielectric.co.jp/basket/dolphins/index.html 「三菱」「ダイヤモンド」に、浦和レッドダイヤモンズを、 「ドルフィン」に、川崎フロンターレを、 そして本拠地の名古屋に、名古屋グランパスを、連想するのは俺だけでしょうか。 (俺だけです) まぁ、金満レッズ、フッキ川崎、ピクシー名古屋には勝たなくてはならないと思っているんで、 いや、負けてはならないと思っているんで、レラも負けないで欲しいと思います。
posted by (oDo) |07:49 | レバンガ(レラカムイ) | コメント(0) | トラックバック(0)
雁木じゃないよ、雁来だよ。(挨拶) 札幌〜旭川の新特急の愛称名が「スーパーカムイ」に決まったそうです。 昔の急行「かむい」の復活・進化系だし、結局「多数決」で決まった形なんだけど、一言感想を。 普通杉。ひねりが無い。 JR北海道さまのHPから選考理由を引っ張ってきました。 http://www.jrhokkaido.co.jp/ ・応募の中で一番支持された ・「かむい」の実績がありなじみやすい だそうです。つまらん(笑 むしろ、続いての↓後付っぽい理由に意義を感じたりします。 ・アイヌ語で「神格を有する霊的存在のこと」を意味し、崇高さを感じさせる ・観光地「神居古タン」(タンは、さんずい+西+早。変換できず)がある旭川をイメージしやすい ちなみに応募上位は、 1 スーパーカムイ 2 カムイ 3 スーパーいしかり 4 スーパー大雪 5 いしかり 6 スーパーライラック 7 大雪 8 スーパーホワイトアロー ここまで、全部既存じゃん!ひ、ひねりは? 9 スーパーあさひ ビールかっ! 10 スーパー大地 10番目にやっと、ひねりを加えたバックドロップ名前が来ましたね。それでも、たぶん ム○ヲかっ! という選考委員が居て却下になったかもしれません。 ちなみに、俺が応募したのは「スーパー大河」と「スーパー悠河」。 石狩川沿いを疾走する特急のイメージだったんですが・・・ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 北海道初のプロバスケチーム「レラカムイ北海道」。(またカムイだ!) の時は、実は応募した名前が最終選考の手前7つまで残っていました。 あの時は一瞬「名付け親になれるか?」と夢を見させてもらいました(笑) 神様(サッカーのカムイ)は「お前はコンサだけを見続けろ」と。 有識者会議(この時点では7候補)で最終選考に残った3つは、 「ファンタマジック北海道」 「フライングフォックス北海道」 「レラ カムイ 北海道」 ファンタマジックは、チア&ドリルチームの候補名になっているみたいです。 アイヌ語を取り入れた所までは同じ発想でイイ線いっていたのですが。 ちなみに、 「ラナピリカ北海道」 で応募していました。 ラナピリカは、エゾアカガエルの学名で、バスケの躍動感をイメージしたものでした。 ピリカは「美しい」という意味もあり「フェアプレー精神」も込めていたのです。 http://www.hkr.ne.jp/~rieokun/frog/ezoaka.htm (和名:エゾアカガエル 学名:Rana pirica ) マスコットも蛙にしてしまおうという魂胆が裏目に出たのかも。 まぁマスコットにするには、ちとキモイですね。 http://www.rerakamuy.jp/(レラカムイ公式) 社長はあの水澤さんです。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 深川〜旭川にある石狩川上流。 神居古タン(カムイコタン)のカムイは、アイヌ語の「神」。 http://www.tomiokahachimangu.or.jp/sH1804/htmShaho/p04.html (〜信仰を訪ねて〜 北海道 アイヌ信仰) コンササポの一部が、ソダンを「ネ申」と崇めるのは、地域に根付いていたアイヌ信仰と似ていなくもないです。 ・・・自分たちの身の回りの事象すべてを「神」、すなわち「カムイ」として考えてきました ・・・カムイに対して感謝もすれば、不満があればそれを伝えもします 「アイヌの人々」を「赤黒な人々」に置き換えてもおかしくありません。 ところで、また昔話になりますが、 コンサドーレのマスコットのシマフクロウに名前を募集! というのがあって、張り切って応募した名前が カムイくん でした(本日のオチ)
posted by (oDo) |07:32 | レバンガ(レラカムイ) | コメント(0) | トラックバック(0)
男子プロバスケの新リーグに来秋参入することになった「Xファンタジアエンターティメント」という会社に注目している。 「スポーツっていうのは、ブランドビジネスでもある」 http://www.stv.ne.jp/tv/d-sunday/DStokushu/index.html?query_start=11&idno=20060416102827 (どさんこサンデーDS特集「挑戦する女性起業家〜水澤佳寿子さん」) コンサドーレもブランド、ファイターズもブランド。 アイスホッケーのポラリスもブランドだ。 そしてファンタジアが別のブランドを立ち上げ、北海道に新たなプロチームが産声をあげようとしている。 9月上旬なので、そろそろバスケチームの名前が3つに絞られリーグに提出される頃だ。 (9/5追記:「ファンタマジック北海道」「フライングフォックス北海道」「レラ カムイ 北海道」が3つの候補名) http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/sports/news/20060715-OHT1T00122.htm (北報知「道内にバスケットプロチーム誕生」) 「大きな挑戦になると思うが北海道を元気にし、青少年に夢を与え、ビジネスとしても成立させたい」 「スポーツを通じて、そこに住む人が活き活きとした楽しさを見つけて、張りのある暮らしをしていただけたら、その一部になれば大変光栄だ」 「夢のあるスポーツエンターティメント。そんなフィールドをここ北海道に創造したい」・・・・これがファンタジアのビジョンだそうだ。 ブランドを生むこと、ブランドを育てること、 そしてブランド価値を高めること、 時にはブランド価値を下げてしまうこと。 ビジネスとして成り立つかどうかもブランドの大事な要素だ。 その点コンサは五段階計画に対して損益計算上の数字が伴ってないので、経営上の不安要素がかなり多い。 道新記事からサポが更に煽るのもおかしな話かもしれないが、一部のサポがHFC存続を危惧しているのは当然の流れだといえるだろう。 同時代に北海道に誕生したブランド同志お互いに刺激し合いながら切磋琢磨しブランド力を増していけば、「スポーツアイランド北海道」の土壌が育まれ、クラブ経営のノウハウも向上していくのかもしれない。 上記ブランドで共通している課題は「北海道へ優秀な人材(ダイヤの原石)を呼べるか」というスカウティングの問題である。 これは選手だけではなく、プロスポーツエンターティメントに精通している経営者を呼べるかどうかということでもある。
posted by おど |21:37 | レバンガ(レラカムイ) | コメント(0) | トラックバック(0)