2008年08月08日
プリンセスダイアナ
ベル型クレマチス。
posted by odo5312 |15:00 | しろこい | コメント(0) | トラックバック(0)
カサブランカの甘い香りが漂う寛ぎ空間。アイコ200円
posted by odo5312 |11:50 | しろこい | コメント(0) | トラックバック(0)
「Run Run Run」
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「Run Run Run Run Run」「DAVI」「ANDERSON」
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「HIRO's Blue Shoes」![]()
「Run Run Run Run」
posted by (oDo) |22:05 | しろこい | コメント(0) | トラックバック(0)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071008-00000034-sph-base (中田に「白い恋人」…石屋製菓がプレゼント約束@報知) これを聞いた石屋製菓の関係者が大喜びした ↑やっぱり・・・(笑 「 1 日 で 5 箱 も 食 べ て し ま っ た 」 ↑マジかよっ!!どんだけぇぇぇーーー!? もうねー、4万2千人入るファイターズに嫉妬したり毛嫌いしてる場合じゃないっすよ! 中田翔くんはイシヤの救世主ですよ。 恩のある大スポンサーの救世主は、コンサの救世主でもあるんです。 カネと信用は回りまわって自分の所に帰ってくるもの。 俺は中田翔選手の背番号・名前入りのレプリカユニ買おうとまで思いました。 それぐらいインパクトがある。入団前から素晴らしいの一言ですよ。 NAKATAって言えばもうヒデじゃない、翔ですよ!!(北海道限定)
posted by (oDo) |20:12 | しろこい | コメント(0) | トラックバック(0)
蒸し返すようで悪いが、今後の事もあるし、食品関係のスポンサーも多いので一応。 ↓の記事は興味深かった。 http://blog.nikkansports.com/general/yoshida/top-yoshida.html (8/20付「食べ物を疑えない消費者」@世界一小さい新聞 さま) なんつーかな、イシヤに対する怒りとか悲しみというより、 「食べ物は疑いたくない」というストレートな気持ちが、消費者の多くの思いなのではないだろうか。 正直、コンビニにもスーパーに対しても「疑いたくない」「疑うエネルギーすら無駄」って思う。 そんな事に神経使わせないでよって事だと思う。 イシヤの再建は銀行家が入るから成功するのではなく、従業員が「母」になることが一番の早道だと思うよ。 期待してます>イシヤの従業員のみなさま
posted by (oDo) |09:47 | しろこい | コメント(0) | トラックバック(0)
報道ステーションhttp://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20070816ig91.htm (「賞味期限改竄 『白い恋人』ファンへの背信行為」 8月17日付・読売社説) 雪印食品や不二家も、ずさんな製品管理や隠蔽(いんぺい)体質によって会社が傾くことになった。石屋製菓は、こうした事例から教訓を学んでいなかったのか http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/43911.html (「賞味期限延長*消費者を甘く見過ぎだ」 8月17日付 道新社説) 企業が事実を隠そうとすればするほど、その後、新事実が明らかになったときの消費者の怒りは大きい。不祥事を起こした際の企業の対応としては最悪のケースだ http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2007081702041644.html (「きょうにも行政処分 石屋製菓 期限改ざん常態化」 東京新聞) 「『白い恋人』の品質は十年はもつ」−。石屋製菓の石水勲社長は不正発覚後の会見でも豪語した。この自信が、利益のためには消費者の信頼を裏切ることもいとわない慢心を招いた
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20070816-OHT1T00172.htm (「賞味期限改ざん10年「白い恋人」…社長も把握」@報知) ・賞味期限の改ざんは過去10年にわたり日常的に行っていた ・改ざんの事実は石水社長も把握 石水社長:「『石屋製菓の商品は気持ち悪い』というイメージがついたことはどうしようもない。消費者への裏切り行為をおわびする。創業精神を取り戻し、しっかりやっていきたい」
http://blog.goo.ne.jp/daisroom/e/14a371ea1ac6ca82ac84c9b72849cf89 (「恋人にウソをつかれた」@Que sera,sera 〜しゃべって・笑って・10番の一日〜さま) 昨日ぼんやり考えていたことをズバリ代弁してくれたブログ↑だ。 「かばいきれない」というのが率直な気持ちだな。 ここ10年、イシヤが急成長した要因は2つある。 ・コンサドーレのスポンサーとして露出して全国ブランドになったこと ・北海道を訪れるアジア系外国人観光客に土産として定着したこと 要は、「白い恋人」は地元客ではなく、出張客、観光客に支えられてきたんだということ。という事は、自分の口に入るものではなく、ギフト用の商材である。 したがって、賞味期限云々問題はかなり尾を引くことになりそうだ。たとえ北海道人が許しても、道外の白恋ファンの怒りは簡単には収まらないと思うのだ。 土産物屋さんを始めとする小売店だってショックだろう。賞味期限が書き換えられたら、どの商品が古くてどの商品が新しいのかすらわからなくなり商品管理ができないではないか。返品した商品が、別の店へ包みだけ替えて納品されてるかもしれないのだから。しかも数年に渡って行われていたという事は、内部告発を握りつぶしてきたか、あるいは組織全員の法令遵守に対する認識の甘さなのか。 売り上げナンバー1で回転がいいから、黙ってても飛ぶように売れるんだと、人気に胡坐をかいていたのではないのか。 パッケージの素材フィルムが良くなって、品質保持期間が延びた時期でもあるらしい。だったら、堂々と「賞味期限が長くなりました」って言えば良かったのだ。逆に安心して売り上げが伸びたかもしれない。 アイスとバウムから大腸菌群、黄色ブドウ球菌検出後、保健所への報告が無かったというのは、これはもう情けないというか、雪印事件を他人事と思っていたのか・・・理解に苦しむ。 厚別で多くのコンササポが「ミルキーロッキー」を口にした。イシヤはコンササポも裏切った事になる。 多くのサポが頭を悩ませている。イシヤを応援したいような、してはいけないような・・・。何時間考えても「なぜ?」という気持ちだ。業界トップのイシヤがこういうことをしたら、北海道の他の土産まで疑われるんじゃないか、とか。 上層部だけがアレなのか、組織ぐるみの不正体質なのか・・・? コンプライアンスが叫ばれる今、企業人でも役人でも、法令違反を見過ごせる人はいないと思う。 イシヤのやったことは完全に「法令無視」だもんな。この点だけは許し難いものがある。 変に擁護すると逆にコンササポが見識を疑われる。 HFCも対処の仕方を間違えると世間からイシヤと一緒に叩かれてしまう。児玉社長は道新出身だからそこのところは重々承知しているとは思うけど。 他のスポンサーで働く人たちも当惑してるよ。 顔を見合す度に「コンサどうすんのよ」「嘘はまずいよ」「不二家みたいになるよ」・・・と。 HFCの営業は早急に「新・胸スポンサー」探しをしておいた方がいいだろう。その際はもちろん「J1価格」でお願いしたい。強化費も莫大にかかるからね。
【社告】 http://www.shiroikoibito.ishiya.co.jp/ (全商品自主回収) 【社長交代へ】 http://www.hokkaido-np.co.jp/news/society/44031.html (石水社長が辞任表明 後任は北洋銀行が派遣 道新・UHB)
posted by odo5312 |12:37 | しろこい | コメント(2) | トラックバック(0)
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2007/08/16/01.html (J2札幌“石屋製菓問題”で大揺れ@スポニチ) HFC児玉社長:「雪印や不二家のように(問題が)大きくなれば、対処の仕方を考えなければいけない」 ・各路線に掲示している選手のポスター回収 ・厚別、室蘭、函館で行われるホームゲームでは、石屋製菓の売店の撤退 三浦監督:「語弊があるかもしれないが、(スポンサーとして)お世話になっているので…」
posted by odo5312 |22:30 | しろこい | コメント(0) | トラックバック(0)
スポンサーがあってこそのコンサドーレ。 消費者があってこそのイシヤ。 で、サポーターはコンサと共にスポンサーも応援するわけだけど、 この点に関して言えば、(少なくても俺は)今まで通りイシヤを応援する。 だけど、ブログではきちんと情報を分析しなくちゃならないと思っている。 というのも、石水社長のコメントを借りると、 「育ったブランド力を、いち会社のブランドではなく、北海道の宝としてあまりにも認識が低かったのではないか」 の「北海道の宝」の部分を、俺は「コンサドーレの胸スポンサー」と置き換えて欲しいのだ。 アウェー遠征で全国を旅するサポーター達は、コンサのレプリカユニフォームを着て「イシヤの広告塔」の役割も果たしている。 そんなサポ達に対しても、コンサドーレというチーム(というかコンサドーレ・ブランド)に対しても大きなダメージだという事を理解してもらいたい。 企業はまず本業がしっかりしていないとダメなはず。本業ががっちりと利益を出すから、チョコレートファクトリーや白い恋人パークが成功したのではないか。 胸スポンサー料金は1億1千万円(1年)と言われているが、コンサの胸スポンサーの価値はもっと高いはずである!と俺は思っている。J1に上がればその価値はもっともっと高くならなきゃいけないとも思っている。 そのためには「白い恋人」がもっと売れなきゃいけないし、宮の沢やデパートで「バウムクーヘン」も売れなきゃいけない。ちなみにケーキバイキングの「バウムクーヘン」は焼きたてで美味い!是非お試しを。 厚別の「ミルキーロッキー」だって、これからも食べたいさ(暑い日は)。特にチョコ味は150円では安いくらい良質のカカオを使っていると聞いている。モノづくりに関してはかなり実直な会社だと、俺は今でも信じている。 ホワイトデーには「美冬」をセレクトするし、練習見学の後には「おうるず」でランチをする。コンササポとしては極々普通の消費行動である。 我が家は結婚披露宴のウェディングケーキをイシヤで特注して、招待客に大層喜ばれた。だからチョコファクの名誉会員でもある。先日も練習見学の後、娘をチョコファクに連れて行って、白い恋人の製造ラインを見学したり、昭和のレトロ玩具コレクションの展示を見せたりした。 雪だるまくんアイスの製造工程も見学した。手袋もマスクも帽子もしていたので、食品安全衛生上まったく疑う余地はなかった。少なくともラインの従業員は「寝耳に水」の事態なのではないか。その辺の自信があるから、一般客から入館料を貰って製造過程を公開しているんだと思っていた。バラを始めとするブリティッシュガーデンや、西欧の陶器等の収集品も素晴らしい。宮の沢は観光名所として胸を張れるサッポロの代表的な施設だと思う。 「あまりにも順風満帆、増長してて、そういうところが最大の原因ではないか」(石水社長) 残念ながら、売上、施設の拡大(肥大化)に企業のコンプライアンスが伴っていかなかったという事だろう。 問題発覚は内部告発からだったという。雪印やミートホープ事件が頭をよぎっただろうが、良識ある社員が居たという点は、企業の自浄作用として評価してもいいのではないか。 食中毒事件が起きたら・・・と思うと背筋が寒くなる。今からならダメージは最小限に抑えられる。問題の早期発見がリスクマネジメントの基本だ。 イシヤも信頼回復に向けて Power to 1 だ! 【参考】 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3633934.html (「白い恋人」一部で賞味期限書きかえ@TBS) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070814-00000129-mai-soci (<石屋製菓>「白い恋人」賞味期限改ざん アイスに大腸菌群) http://www.consadole.net/dole-kun/article/60 (「白い恋人パーク」@ドーレくんのブログ)・・・・タイミング悪っ! http://www.consadole.net/odo5312/article/483 (06年10月05日 胸スポンサー料も値上げをm(_ _)m)
【アウェー凶徒戦】 第34節 2位京都 vs 首位札幌 【解説】長谷川治久 【実況】高野勝正 【リポーター】和田りつこ 放送開始時間 チャンネル 生中継 8/16(木) 17:05 Ch.182 / パーフェクト チョイス http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2007081601/pre.html (ヤフー みどころ) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/team/134/index.html (最近のサンガ) http://www.kyoto-np.co.jp/sanga/index2.html (京都新聞 サンガ新着ニュース) http://kyotosanga.jp/index.php?PAGE=7&ID=8749&WID=1 (ワコール スペシャルデー)
posted by odo5312 |00:32 | しろこい | コメント(2) | トラックバック(0)