カレンダー

プロフィール

大阪の道産子(通称オオドサ)と称してましたが、2009年7月2日から札幌市民となりましたので大阪帰りの道産子(オオドサはそのままです)となりました。   1955年11月26日岩見沢生まれ。大学が大阪だったせいもあり人生の半分以上をアジアの香り濃い大阪で過ごしましたが、気持ちはいつも道産子のままでした。   トレードマークの背後ドーレ君は最近座席で一緒に応援していて首に付けてはいませんが大事な試合には復活します☆ 帰道して5年目のお盆に末期の大腸癌で大腸が破けて生死の境を漂いましたがなんとか生還して再びコンサを応援出来る喜びに感謝しています。 その後再発しましたが、何時の日にかコンサがJ1優勝する事を夢見て自宅で闘病頑張っています(^o^)v   尚、捨てハンの方のコメントに対しては、原則として告知無しに削除させて頂きます。   【好き】中山元気 aiko 麦とホップ黒 民間航空機 【苦手】ネガティブな人 タバコ 大阪のゴキブリ(デカイし飛ぶ!)

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

将来の隆盛の為に・・・

2010年11月24日

昨日の勝利の余韻が残る週中日ですね。ドームゴール裏のビッグフラッグは初めての経験でした。
前が見えない←当然!
でも別な見方をすると、これはバックスタンドの観客が足りないからの苦肉の策なのでしょうか?ドームで9500人は寂しい限りです。 一般ファン層を開拓するのも大切ですが、コアサポ自体を増やす努力も必要ですネ。現在のままではサポの高齢化は増すばかりです(^^;) 結論から言うと「子供の取り込みしか無い」のです。それも狙い目は小学生です。 その方法はホームでの勝率をトコトン上げるなのです。 3年程前に大阪の桜色クラブの職員の方と飲む機会があったのでこの話題になりました。つまり子供は大人以上に勝利を見たいのです。たとえば大人なら「スコアレスドローは残念だったけど、随所に見所があってよい試合だったね」に対して子供は「なんや1点も取れへんかったヤン!おもろないヤン」となります。まぁ中学生にでもなれば分かるのでしょうが。 桜色の方は「ホーム重視でハードもソフトも改善する」と言ってました。将来のサポを増やすのにはホームで7割の勝率を目指すそうです。その為にはアウェイでの選手起用(特に日程が込んでいる時)も考慮が必要とも言ってました。 ボクが感じたのはアウェイでの勝率には多少目をつぶってもホーム優先の運営が結果的に功を奏するのではないかと言う事です。 ホームのドローは負けに等しい。アウェイのドローは勝ちに等しい。とも言いますから。 ドームがいつの日にか満員となり、名古屋の様な歓喜が巻き起こる時の為に(^o^)v
ススキノに大挙して行こう!



post by 大阪帰りの道産子

12:20

コメント(0)

この記事に対するコメント一覧

コメントする