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大阪の道産子(通称オオドサ)と称してましたが、2009年7月2日から札幌市民となりましたので大阪帰りの道産子(オオドサはそのままです)となりました。   1955年11月26日岩見沢生まれ。大学が大阪だったせいもあり人生の半分以上をアジアの香り濃い大阪で過ごしましたが、気持ちはいつも道産子のままでした。   トレードマークの背後ドーレ君は最近座席で一緒に応援していて首に付けてはいませんが大事な試合には復活します☆ 帰道して5年目のお盆に末期の大腸癌で大腸が破けて生死の境を漂いましたがなんとか生還して再びコンサを応援出来る喜びに感謝しています。 その後再発しましたが、何時の日にかコンサがJ1優勝する事を夢見て自宅で闘病頑張っています(^o^)v   尚、捨てハンの方のコメントに対しては、原則として告知無しに削除させて頂きます。   【好き】中山元気 aiko 麦とホップ黒 民間航空機 【苦手】ネガティブな人 タバコ 大阪のゴキブリ(デカイし飛ぶ!)

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追加副審より理想はビデオ判定なのか(^^;

2016年02月25日

既にご存知の方も多いと思いますがJリーグでは追加副審(AAR)の導入を決めました。
やはり重大な誤審のほとんどがペナルティエリアで発生するのですから何れは全試合に
適用されるのでしょうね。

しかし追加副審も人間の目ですから録画機能はありません。やはり僕は長年撮影の仕事に
係わっていた事もあって高コストですが究極の理想はビデオ判定の導入だと考えています。
ドイツでは既に1ゴールエリアに7台のカメラに依るシステムが開発されました。
               © 2011-2016 GoalControl GmbH INC. All rights reserved.
ハイテク


これはゴール判定ならビデオ再生無しでリアルタイムで審判のリスト端末に結果を送り
瞬時の判定が可能で、またペナルティエリアでのトラブルでは7方向からの秒500コマの
高精細画像が立体再生され正確な判定が可能です。ビデオ判定の有効さは既にテニスに
採用されて誤審防止を確立しています。

サッカーでのビデオ判定の導入はスタジアムの大改修が必要なのでAARが次善の策だとは
思いますが設計の新しいスタジアムではビデオ判定の導入も検討して欲しい物です。



post by naniwa55

09:02

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