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大阪の道産子(通称オオドサ)と称してましたが、2009年7月2日から札幌市民となりましたので大阪帰りの道産子(オオドサはそのままです)となりました。   1955年11月26日岩見沢生まれ。大学が大阪だったせいもあり人生の半分以上をアジアの香り濃い大阪で過ごしましたが、気持ちはいつも道産子のままでした。   トレードマークの背後ドーレ君は最近座席で一緒に応援していて首に付けてはいませんが大事な試合には復活します☆ 帰道して5年目のお盆に末期の大腸癌で大腸が破けて生死の境を漂いましたがなんとか生還して再びコンサを応援出来る喜びに感謝しています。 その後再発しましたが、何時の日にかコンサがJ1優勝する事を夢見て自宅で闘病頑張っています(^o^)v   尚、捨てハンの方のコメントに対しては、原則として告知無しに削除させて頂きます。   【好き】中山元気 aiko 麦とホップ黒 民間航空機 【苦手】ネガティブな人 タバコ 大阪のゴキブリ(デカイし飛ぶ!)

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関西カレーの発展には淡路島が欠かせない♪

2015年11月27日

最終戦で淡路さんから特産の玉ねぎ関連食品のお土産を頂戴しました♪道内の方は知らない
かもしれませんが、西日本では淡路島の事を「玉ねぎ島」と言う方もいるほど有名なのです。
名産品


特にカレーライスには独特の甘みと濃い味で欠かせません。以前あまからアベニューと言う番組
でボクが編集して放送したのですが、阪急百貨店の創業者の小林一三が昭和初期に売り出した
大食堂の目玉だったカレーライス(コーヒー付きで25銭)には淡路島特産の玉ねぎがふんだんに
使われていました。
甘さが特徴


当時一般の食堂のかけうどんが7銭でしたから、25銭は今の1000~1200円位でしょうか。
美味しそう♪


その時の大食堂のテーブルには当時高級品だったウスターソースが置かれていてお客さんは
ソースをルーにかけて食べるのが流行りました。今でも大阪では味も見ずにいきなりソース
をルーにかけて食べる人が多いのですが、淡路島の玉ねぎの甘さとマッチしたからでしょう。
ウスターソース


関西では生卵をトッピングする方が多いのですが、ボクは半熟の目玉焼きの方が好きです☆
黄身の甘さ


来季も淡路さんに会えることを楽しみにしています☆



post by 大阪帰りの道産子

17:01

コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

淡路

Re:関西カレーの発展には淡路島が欠かせない♪

2015/11/29 22:29

こんばんは このところ私のタブレット端末ではオフィシャルブログが開けず、書き込みが遅くなりました。 紹介していただきありがとうございます。 また、来シーズンこそ昇格したいものです。

大阪帰りの道産子

Re:関西カレーの発展には淡路島が欠かせない♪

2015/11/29 23:17

淡路さんこんばんは(^o^)/ こちらこそ美味しいお土産をありがとうございました♪ 来季は昇格して美味しい酒を飲みたいものです☆

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