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大阪の道産子(通称オオドサ)と称してましたが、2009年7月2日から札幌市民となりましたので大阪帰りの道産子(オオドサはそのままです)となりました。   1955年11月26日岩見沢生まれ。大学が大阪だったせいもあり人生の半分以上をアジアの香り濃い大阪で過ごしましたが、気持ちはいつも道産子のままでした。   トレードマークの背後ドーレ君は最近座席で一緒に応援していて首に付けてはいませんが大事な試合には復活します☆ 帰道して5年目のお盆に末期の大腸癌で大腸が破けて生死の境を漂いましたがなんとか生還して再びコンサを応援出来る喜びに感謝しています。 その後再発しましたが、何時の日にかコンサがJ1優勝する事を夢見て自宅で闘病頑張っています(^o^)v   尚、捨てハンの方のコメントに対しては、原則として告知無しに削除させて頂きます。   【好き】中山元気 aiko 麦とホップ黒 民間航空機 【苦手】ネガティブな人 タバコ 大阪のゴキブリ(デカイし飛ぶ!)

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この鬱憤をハラスで晴らす?

2013年04月29日

悪夢の様な荒天の熊本戦でしたが、まった無しでドームでサンガ戦です。五月反攻のスタートにしましょう(^o^)v

後ろの席の埼玉から来られたサポの方もご苦労様でした。

母親から時知らずのハラスを貰いました。一汐の冷凍物ですので洋風で頂く事にしました。

ペシャメルソースは冷凍していたスライスベーコンの極微塵切りで香ばしい風味を出します。
玉葱も極微塵切り


人参のグラッセは少しレンジで加熱してから作ると短時間で甘く仕上がります。面取りは必須です。
人参の甘味が出ます


小松菜は固い茎の部分だけ20秒だけ手で持って下茹でします。葉は生のままです。
手早く!


ハラスはソテーでは無くグリルで身の部分から焼き、裏返して皮の部分を焼いて仕上げます。
身7分皮3分が基本です。
焼き過ぎないように


ハラスを焼いている間に椎茸と小松菜をバターソテーします。焼き過ぎないように(^^)
さっと仕上げます


手早く暖めておいた大皿に盛り付けます。ここからは冷まさないの肝心です。
大皿は触れないくらいに温めます


出来上がりました。母に感謝して頂きます(^_-)-☆
パンはライ麦パン


さあ、熊本戦の鬱憤を京都戦でハラスメント←用語の用法間違ってる(^^;)
美味しい♪




post by 大阪帰りの道産子

19:42

コメント(3)

この記事に対するコメント一覧

かもめ

ハラスのいた日々

2013/04/29 20:49

皿を温めておくのも大事ですよね。 今日食べたラーメンは熱々でなかったです。

大阪帰りの道産子

Re:この鬱憤をハラスで晴らす?

2013/04/29 21:23

かもめ殿 >皿を温めておくのも大事ですよね。 昔の伊丹十三監督の映画で「たんぽぽ」と言うのがありましたが、流行らない ラーメン屋の最大のウィークポイントが「スープがぬるい」でした。 ハーハーフーフー息を吹きかけないと食べられない位に器もスープも温めないと 美味しくない・・でもアメリカなら口腔内火傷になったと訴訟になるかも(^^;)

キャサリン

Re:この鬱憤をハラスで晴らす?

2013/05/04 15:35

わぁ〜♪素敵なお食事です〜♪

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